Tagucyanさんへのコメント一覧(10ページ)全1,539件
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出てくる地名に感涙
Tagucyanさん、おはようございます
入院以来早起きの習慣がついてしまいました 笑
仁宇布と聞けばやはりあの「日本一の・・・」ですね。前回旅行記を拝見したのは退院直前でまだコメントできなかったのですが・・・
お宿の朝食。コンパクトに見えて、実は一品一品がすてきですね。
鹿肉の燻製。美深産ポークソーセージ。羊乳!そしておなかにやさしいオリゴ糖
シェフのこだわりが伝わってきます。
残念。北見枝幸駅跡探訪はならずだったのですね。
家族サービスに徹するいいお父さん。家族円満の秘訣でしょうか?
浜頓別駅跡、こんな風になってるんですね。残念ながらついに天北線には乗れずじまいだったのですが
天北線代行バスまでも利用者減でオンデマンド化。鉄路に未来はとうていなかった、ということですね、悲しい現実です。
北見枝幸、浜頓別、猿払、鬼志別・・・
穴が開くように時刻表を読んでいた中学生時代。いつかは乗りに行くんだ、と夢にまで見た地名群がこれでもかと出てくると感涙ものです
そして最果ての宗谷岬。お天気が良すぎて最果て感がなくなっちゃうくらいですね。
ほたて塩ラーメンも、いくら丼もとってもうまそうです♪
早朝から飯テロ見ちゃいました 笑
ありがとうございました
Happin私も思い入れがあります
HAPPINさま
こんにちは
消灯時間が早い入院生活を経験されると、朝型が習慣づくようですね。早朝からコメントありがとうございます。
この宿は、経営されていた羊農場のご夫妻がご高齢になり、お手伝いという形で加わっていた2人のスタッフの方が、現在は実質的に宿の運営をされていました。うち1人は元フレンチのシェフさん。朝食も細部に凝っていましたねえ。一見ふつうの洋食プレートも、とても印象に残るものになりました。
この日泊まっていた仁宇布以降、走るところはずっと国鉄路線(予定線含む)沿いでした。通常の人ならスルーする(というか気づかない)のでしょうが、HAPPINさんと同様に私もこのあたりにはそういう思い入れがあって、どうしてもその部分を強調した文章が多くなってしまいますね。
枝幸の町の横を、この町の中に駅跡があるんだけどなあ・・・と指をくわえながら通過。帰宅後にそのあたりの様子をストリートビューで見て、行った気になっています(涙)
一方、天北線には乗ったことがあるのですが、もう相当昔の話ですし、浜頓別は駅の面影が全くなかったですね。浜頓別~音威子府間は、もともと人の流れが少ない区間だったようです。猿払と稚内の間も、人の流れに合わせて宗谷岬経由にルートが変わっていますね。
宗谷岬は、むちゃくちゃ天気が良かったし人も多かったです。たしかにこれでは、普通の明るい観光地という感じで、あまり最果て感がありませんでした。その昔、真冬の雪降る中行ったときは最果て感がありましたから、そういう雰囲気は重要ですね。
岬のすぐ後ろが高台の丘陵地帯になっています。そんな中で食べたラーメンやいくら丼、飯テロになってしまいましたねm(_ _)m
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Tagucyan2025年09月28日17時10分 返信する -
やはりツアーもいらっしゃったのですね
Tagucyanさま
こんばんは
タウシュベツ川橋梁はツアーも行かれたのですね。
ツアーなら早朝がおすすめというのは複数で目にしていましたが、ここまで圧巻でしたか。
朽ちゆく建造物が映った水鏡は、木々や山などの自然物だけのとはまた違った、息を呑む美しさであり、また、退廃さでした。写真で拝見して、「わぁ」という声を発してしまったくらいです。
写真の美しさももちろんですが、この光景のその場に実際にいたら、きっと一生忘れないくらいのすばらしい体験なのでしょうね。
それにしても、お昼はご家族でのカヌー、ちょっと抜け出して行かれた旧駅と展望台、そしてこのツアーと、24時間経ってないのに濃い濃い濃いですね。(関西人はよく3連続で言います。寒い寒い寒いとか、辛い辛い辛いとか、乗って乗って乗ってとか。あ、最後のは少し意味が違いますか。)(笑)
タウシュベツはなかなか行けませんので、Tagucyanさまのこの旅行記で、擬似体験させていただきました。
くまさんにも遭遇せずに済んで、よかったです。
つららだいぶもったいぶりましたが^^;
つららさま
こんばんは
前日までの旅行記でそんなことにひと言も触れず、だいぶもったいぶってしまいましたが(笑)、行って参りました。
早朝は風もなく、水面が凪いでいるのでアーチ状の橋がきれいに水面に映ると聞いていましたので、行くなら早朝と思っていました。早朝ツアーは人気がある(定員も12名だけですし)ようで、6月上旬に私たち4人家族が予約した時点をもって、この日の早朝ツアーは満席になりました。
ここは発電用のダム湖でして、その時の発電状況によって水位が大きく異なるようです。通常、夏季は発電量が少なくて水位が高いことが多く、年によっては完全に水没してツアーが中止になったりするそうです。が、今年の北海道の夏はとても暑くて発電量が多かったせいか、水位が低かったです。逆にこれ以上低くなると周辺の水がなくなってしまい、水面に橋が映ることもないので、ちょうどいい具合の水位で幸運でした。
その印象的な光景もそうですが、そもそも周辺の自然の光景も素晴らしかったです。鉄ちゃんばかりでなく一般にも広く浸透しているのはこのあたりだと思います。
そうですね、特に今回はイベント多めの旅行でしたね。ただ名所を見て回るより、こういうほうが印象に残るかな、と思いまして。普段ああいう趣味(^^;)をしていると、ずっと1箇所に留まってのんびり、という計画が立てられない人間になってしまっています(・o・)
そんな中でもタウシュベツ川橋梁は特に行きづらいことでもトップクラスですので、個人的にも印象に残った場所でした。
明らかに近くにクマさんがいるような痕跡もありましたが、無事帰って来れました(^^)
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Tagucyan2025年09月26日21時13分 返信する -
道東道北
Tagucyanさま
ゆるてつです。いつも楽しませてもらっています。
美深町の仁宇布とは!恐ろしくマニアックなところへしかもご家族で行けるということがすばらしいですね。
旧美幸線は関心があったのですが行けずじまいだったので動力付軌道自転車には乗ってみたいと思っています。でも運転免許がないと全くダメですか?
沿線の景色も自然そのもので感動的ですね。途中の湿原は松山湿原ですか?
こんなところに583系が出てきたのは驚きました。
昔よく世話になったもので感慨深いものがあります。
たしか北海道には渡っていないはずなのにどういう経緯かわかりますか?
ゞ(‘∀‘) byゆるてつ
2025年09月21日16時01分返信する旧国鉄美幸線
ゆるてつさま
こんばんは
コメントありがとうございます。
仁宇布といえば、私も真っ先に出てくるのが国鉄美幸線です(^^)
ここにある自分で運転するトロッコと、羊農場が経営する一軒宿(夕食が羊肉のジンギスカン)を表向きの理由にして(笑)、やってきました。家族にとってはかつてのローカル線の終点なんてどうでもいいことなのでしょうが。
仁宇布には美深駅から日曜日以外デマンドバスが走っています。トロッコを動かすには普通免許が必要のようですが、確認はされませんでした。でも申し出ればスタッフの方が運転してくれるようです。
何しろ元ホンモノの営業線路ですので、保線員になった気分でした。
松山湿原はもっと奥の方ですが、ここも湿原がありました。湿原、白樺の林、清流など、気分が良かったです。
かつて私もお世話になった583系ですが、調べたら国鉄末期に札幌運転所に7両が転属になったそうです。その用途がよく分からないのですが、数年で廃車になり、ここにいるのはそのうちの1両のようです。宿泊施設にする計画でもあったのでしょうね。ホームの奥にひっそりといるので、たまに私みたいな人(笑)が見に行くぐらいですね。
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Tagucyan2025年09月21日19時37分 返信する -
tagucyanさん お久しぶり
素晴らしい旅ですね
タウシュベツの橋梁はもう数年で崩れ落ちそうですね
その先のほうにまだ駅の月台が残ってるところもあるようで
今度そこに行ってみたいと思ってました
ありがとうございました ateruiこちらこそご無沙汰しております
ateruiさま
こんばんは
そうですね、タウシュベツ川橋梁はいつ崩れるか、という状況でした。
周囲の景観も素晴らしいですし、人気スポットだというのがよく分かりました。
それを国道の近くから望める展望台、廃線跡の橋、幌加駅の跡など、町として積極的に保存しようとしているようで、案内看板などもしっかりしていて巡りやすいです。
ateruiさんも地元の釧路にお帰りの際にはぜひ。といっても200km近く距離ありますが…
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tagucyan2025年09月08日22時06分 返信する -
良い機会に恵まれましたね
Tagucyanさま
こんばんは。
タウシュベツ、「正々堂々」と行かれたんですね 笑
これは貴重な建造物だから鉄ヲタじゃなくても興味ありますよ。私の非鉄の知り合いも行って来たって言ってました。
これ、現役時代にSLが渡っている写真を見た事あります。
鏡のような水面に浮かぶ姿が素晴らしいです。
人間の手によって作られた建造物が朽ち果てていく姿はなんとも言えませんね。
一度、行ってみたいのですがこれ目的で行かないと厳しいですよね。
それにしても北海道の人口減少は凄いんでしょうね。こんなところに鉄道が?って場所が多すぎます。
ここと併せて興味があるのが夕張の旧森林鉄道が使ってたシューパロ湖にかかる三弦橋ですね。
廃線跡探検したくなりました 笑
私が家族旅行してたら欲望に負けて離脱しそう 笑
Akrこのチャンスを逃すものかという感じでした
Akrさま
こんばんは
今回、最初の行先が帯広になった時点から、タウシュベツのことが頭にありまして、こっちの方向に行程を持っていったというのが実際のところです(^^)
ここは鉄道の橋梁ではありましたが、特徴的な建造物ということで一般にも知られてますよね。たしかにこれは一見の価値があります。人気が高いのもよくわかります。
この区間ではここが有名ですが、他にもこのような形状の橋がいくつも残っていて、それらを巡るツアーもあって、鉄オタとか関係なく地味に人気があるようです。
鉄道があったということでそれなりの人が住んでいたらしいのですが、今はほとんど住んでなくてクマさんや鹿さんばかり住んでいるような状態です。北海道ってこういう所が多いですよね。
この周辺でも廃線跡をあちこちで見かけました。探索をしたいところなのですが、なにしろクマさんが怖くてですねえ(・o・) それさえなければ、気持ちのいい自然の中なんですが。
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Tagucyan2025年09月07日21時52分 返信する -
タウシュベツ
Tagucyanさん、こんにちは
いよいよタウシュベツですね
なるほど、早朝ツアーをうまく利用してなんですね。
てっきり鉄オタくらいしか訪れない場所かと思っていたら、車2台とは、一般の方にも「観光名所」として知られているんですね。
けっこうな奥地まで進むんですね。個人だとちょっと怖いかもです。熊も棲んでいることですし。
旧線跡を歩く、これは嬉しい行程ですね。きっと列車が走っていたころの光景を頭に思い浮かべながら・・・でしょうか?
使われなくなってからもう70年。朽ち果て方が半端ないですね。
線路切り替えどころか、その本体の士幌線すらとうの昔に(T_T)
めがね橋、いいですねえ。もうあと何年かしたら見れなくなる?
しかも湖面が凪いでいる時限定ですからね
これは、鉄オタならずとも見に来たくなる光景かもしれませんね。
お宿に戻って「フツーの」家族旅行再開 笑
朝ごはん、ウィンナーが目立ちますね
ありがとうございました
Happin糠平で泊まったなら
HAPPINさま
こんばんは
はい、満を持した感じのタウシュベツ川橋梁でございます。
糠平の温泉ホテルが予約できたので、さっそく早朝ツアーを申し込みました。
ただ、定員が12名でして、ぎりぎり滑り込みで予約できたという感じです。特に早朝ツアーは人気が高いですね。
場所が場所だけに、大量の人数で押しかけるにはふさわしくなく、定員12名程度が妥当だと思いますが、それがゆえに予約がすぐに埋まってしまう感じで、今シーズンのツアーはほぼ毎日ほとんど空きがないと思います。
今や「特徴的な建造物とその周辺の自然」というところで有名になって、私が参加した回も鉄ヲタはたぶん私ぐらいだったと思われます(笑)
現地に行くには、このツアーに参加するか、20km以上離れた道の駅で林道の入口のカギを借りるか。ただ、この林道を行くのはクマさんが怖いですね。車を降りてさらに歩かないといけませんし。実際、クマさんいたんじゃね?という形跡もありましたし。
元鉄道橋ですから、そこまで廃線跡を歩いていくのは、言われてみればという感じですが、ここを列車が走っていたのかと想像すると感慨深いですね。
かなり朽ちていて、崩れかけた破片が橋脚の下などに積もっています。あのような完全なめがね橋のように見えるのは、今年限りか、来年限りか・・・ 今行けてよかったです。
ホテルの朝食がバイキング形式だと、ご飯にしようがパンにしようがウィンナーを取ってしまうのは半ばお約束ですね(笑)
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Tagucyan2025年09月07日19時47分 返信する -
ここでタウシュベツを入れてこられましたか
Tagucyanさま
こんにちは
今年も恒例の家族旅行。そろそろかなと楽しみにしていたところです。(勝手にスミマセン)
次男さんのひと言「涼しいところに行きたい」には、思わず「わかる~」と大きくうなづきました。昨年は暑かったですものね。
カヌー、いいですね。私はカヌーは未体験ですが、詳細にわかりやすくご紹介いただいて、様子がよくわかりました。インストラクターさんの適切な説明で、意外とすんなり操作できるものなのですね。そして漕いでいくうちに自然との一体感と静寂が得られるということのように見えます。もしかしてTagucyanさま、悟りを開かれていたりして。(^^)v
「体力がある方が後ろね」→次男さん「じゃあ俺が後ろでしょ」→そしてその後も次男さんに「ガミガミ言われながら進む」のくだりは、思わず笑ってしまいました。息子さんお二人の成長ぶりには本当に驚かされます。
そして、糠平温泉では奈良公園や宮島のように、鹿さんが普通に草を食べているのには和みました。奈良公園の鹿さんは「さっさと鹿せんべいよこさんかい」とすごみますが、こちらのは宮島のと同じで、おっとりしていて、かわいらしいです。
お宿に到着後の個人行動は、旧幌加駅跡と旧十勝三俣駅付近。そこに建てられた代行バスの「駅舎」の中の掲示板のベースとして使われていた「DISCOVER JAPAN」に目が釘付けになりました。そしてシメはなんとタウシュベツ川橋梁でしたか。タウシュベツ川橋梁は、ツアーに申し込まないと行けないものだと思っていましたが、展望台から見えるのですね。崩壊が近いということで、来年には、いえ、下手をしたら明日には今の姿ではないかもしれません。今回、見ておかれてよかったですね。
4時半頃開始で、距離のある場所に移動もされて、これだけいろいろご覧になって、夕食時間までにちゃんとお宿に戻って、単独行動も大充実でした。
つららあそこまで行ったら外せないですね
つららさま
こんばんは
毎年8月に家族旅行に出かけ、この時期に公開する。すっかり、ルーチン化しております(笑) コロナ前まではそこまでのイメージはなかったのですが、一昨年・昨年ととにかく「暑い暑い」の印象ばかり強くて、今年はどうしようかという話になったときに「涼しいところ」との次男の発言にみんな深くうなずいたところです。
ああいう北海道の奥地の湖まで行ったら、それを堪能できる何かをしたかったんです。それでカヌー。然別湖は元々秘境のようなところにありまして、湖上に出るとホントにシーンとなるんですよね。加えて、周りの山々から時間差を置いて返ってくるこだま。あれらはなかなか体験できないです。
カヌーの上では次男に言われっぱなし(笑) こちらも面倒なのではいはいわかりました、と。体力も口も達者になりました。
ぬかびら温泉郷周辺は野生の鹿が多かったですねえ。鹿さんは必要以上にこちらに近寄って来ないし、人間もそれ以上は近づかない、いい距離感でした。それに比べたら奈良公園の鹿さんはすごかったなあ。鹿せんべいなんか買った日にゃあもう(汗)
十勝三股の待合室の中「DISCOVER JAPAN」ホントだ。国鉄ですね~ 当時から、そのまんまなんでしょうねえ。その時代からあるバス待合所なので、まるで北海道各地にある無人駅の駅舎のようでした。
タウシュベツ川橋梁。ホントそろそろやばいらしいですね。そうなる前の姿を見ることができました。あの展望台からだと、湖の対岸になり、ちょっと遠いんですよね。ということで・・・(←意味深)
糠平から十勝三股まで、単純往復しただけで40km近くもあるんです。その間にいろんなものが見られて、充実した「単独行動」でした。ホント、よく夕食時間までにホテルに戻れました(笑)
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Tagucyan2025年09月01日21時44分 返信する -
森のクマさん
Tagucyanさん こんにちわ!
ヒグマに会わなてヨカッターー! 知床のは人慣れし過ぎたクマさんみたいで、鈴で逃げなくなってたのかもー?
クマに会ったら100%助かる手段はないらしく、たぶん生存率が上がるかなぁ~くらいらしいですね? 廃線跡なんて、いかにも出そうで見ていて怖いです
静か過ぎる湖での家族でのカヌー体験は、楽しそうでしたね! 大きくなると親と出かけてくれなくなるので、今のうちにしっかり家族を楽しんでください
タウシュベツが見られてラッキーでしたね! 木の葉の影からクマさんもTagucyanさんを見てたかも? 薮の中をリースやフラワーアレンジの材料を求めて、木の実やツルを探し回るダリルですが、さすがにクマさんと遭遇しそうで、実行はやめておきます
鹿とクマとトドの缶詰を会社のおみやげに買ったダリル今思うと相当やばい歌詞
ダリルさま
こんばんは
森のクマさんの歌詞、子供の頃はなんとも思っていませんでしたが、今改めて思い出すと、あれが現実に起こったら相当やばいですね^^;
一応大きな鈴を持って歩いていましたが、これでいいのか? むしろ熊さんが寄ってくるんじゃないのか? なんてビクビクしておりました。
廃線跡なんて、いかにもいそうですよね。
幌加駅跡の旧線跡にはいましたよ、鹿さんが(・o・)
然別湖のカヌー体験は楽しかったです。最近、出かけた先でああいうことをやってみることが多くなりました。ただ観光地を見て回るだけよりも思い出に残りますよね。
人たらしの長男はともかく、次男は来年高校生ですから、私の高校時代を考えたときに、いつまで続くのかなあと思ってしまいます。まあ、私の場合は当時から1人乗り鉄ばっかりだったので、参考にしにくいですけどね(笑)
夏の時期は湖の水位が高くてタウシュベツ川橋梁が見えないこともあるそうですが、今年は水位が低くて見えました。そうですね、それを眺めている様子を、遠くから熊さんに見られていたかも知れないですね。
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私もトド肉カレーを買った記憶があるTagucyan2025年08月31日21時29分 返信する -
さりげなく鉄分を織り交ぜますね
Tagucyanさま
こんにちは。
夏休み家族旅行も恒例ですね。お盆だから宿の確保など大変だったのではないでしょうか?
真夏のカヌーは気持ちよさそうですが、今年の夏は北海道も例外なく暑そうで。。。
でも家族全員で楽しめたようでなによりです。
カヌーってバランスとるのが難しそうですね。転覆したら戻せない気が 笑
前回も広尾線の幸福駅や愛国駅が出てきて、家族で楽しまれておりましたが、さすがに士幌線となるとかなり趣味的要素が濃いのでチェックイン後に単独行動となったわけですか。これなら誰にも気にせずに趣味を堪能できますね 笑
士幌線というと末端区間のバス代行。確かマイクロバスみたいなバスで晩年はチャレンジ2万キロ組が十勝三股まで乗って全員が折り返すという光景が日常だったみたいですね。あとは、途中に「電力所前」とかいう名前の仮乗降場があった記憶が・・・
上り勾配の途中にあって上下どちらかの列車しか停車しなかったハズ(記憶違いならスミマセン) そういえば昔は渡道するたびに「道内時刻表」を買ってましたね。この時刻表には全道の仮乗降場が掲載されていました。懐かしいです。
思えば、帯広を起点に南北に延びていた士幌線と広尾線。いまは起点の帯広も高架になり見る影もありませんね。
Akr今年はいろいろぶっ込んでみました
Akrさま
こんばんば
以前は夏の家族旅行はお盆を外した時期で設定していたのですが、最近は子供の学校の予定ほか諸々でお盆の時期になってしまっています。飛行機も宿も取れたところをつないだという感じです。
そうやって向かった北海道ですが、気温は思ったより高く、湿度も高く、あまり爽やかではなかったですね^^;
カヌーは思ったより安定性があるようです。インストラクターさんの話では、修学旅行などの団体さんで最初から落ちる気満々の人たち(笑)以外はほとんどひっくり返ることはないそうですね。
1日目の宿泊地がぬかびら温泉郷だったので、旧士幌線をぶっ込んでみました。午前中の幸福駅や愛国駅は比較的一般的な観光地だったので家族と一緒でしたが、ちょっとマニアックなこちらは宿に着いたあとの単独行動ということで予定しました。おかげさまで心置きなく(笑)
改めて時刻表(廃止前の最後のダイヤ改正です)を見ると、日帰りで往復できるパターンが1つしかなく、そこにチャレンジ20,000kmグループが集中してしまった様子が容易に想像できますね。
黒石平駅と電力所前仮乗降場、勾配の関係で下りは前者のみ、上りは後者のみ停車でしたが、全国版の時刻表には両方とも黒石平駅で表記されていました。
道内時刻表、ありましたねえ。民営化されて、仮乗降場が全部駅に昇格になり、全国版の時刻表の道内部分が一気に賑やかになったものです。
私が初めて帯広駅に行ったときはまだ地上駅だったと思います。現在の駅前広場あたりだったらしいですね。
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Tagucyan2025年08月31日21時06分 返信するRe: さりげなく鉄分を織り交ぜますね
鉄道に詳しいお二人に素人が失礼します。
広尾線は乗ったことありませんが、士幌線は乗りました。1985年8月です、石狩岳からトムラウシに縦走するために。山中で日航機墜落事故のニュースを聞きました。
掲載の時刻表、懐かしく拝見しました。帯広発611→十勝三股着833に乗ったと思います。十勝三股で列車代行バスを降りたのは、私たち夫婦以外は、みな鉄道ファンだったように記憶しています。
今も線路が残っているのですね。ちょっと驚きました。
然別湖はその10年後くらい、春休みといってもまだ雪がいっぱいの3月末に。次々に生まれた子どもいっぱいと楽しく遊びました\(-o-)/2025年09月04日11時38分 返信する乗ったことあるんですか!
ねもさま
こんばんは
士幌線に乗ったことがあるのですね! あの日航機の事故の時ですか。そういうのは印象に残りますよね。私はあの時山梨の都留に滞在中でした。やはりそれがいまだにあの事故とリンクしています。
私が時刻表に興味を持った頃は各地にこういうローカル線がたくさんあり、でも一人でその辺まで行けるようになった頃にはすでになかった、という路線も多くて、士幌線や広尾線もその中に含まれます。一方でまだ間に合って、乗っておいてよかった、という路線もあります(標津線とか深名線とか天北線とか)。
特に士幌線は代行バスという形態が当時は珍しかったですね。その区間は当時もほとんど人が住んでいなかったでしょうから、お客さんは乗り鉄さんばかり、というのは想像できますねえ(^^)
3月の然別湖といえばまだ雪もたくさんあったでしょうね。家族旅行で雪の北海道に行ってみたいなあ、とずっと前から思っております。
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Tagucyan2025年09月04日20時57分 返信する -
士幌線
Tagucyanさん、こんにちは
夏休み「ほのぼの」家族旅行記、楽しませてもらっています。
然別湖ネイチャーセンターのを見てなんとなく釧路湿原の塘路湖畔にあるネイチャーセンターの雰囲気を思い出してしてしまいました。
家族でカヌー体験、いいですねえ。やっぱりアクティビティ
上士幌町鉄道資料館。そして士幌線跡。家族旅行の途中途中でうまく鉄分を織り交ぜてきますね。
士幌線、とうとう乗れずじまいでした。超過疎地の路線、廃線やむなしだったのでしょうね。
そうそう、時刻表。一部がバス代行になっていてなんでだろう?って思ってた覚えがありますが、これじゃ、熊か鹿くらいしか乗らないかもって場所なんですね。
熊こわくなかったですか?
ホテルの夕食、趣向を凝らしていて「あ~北海道に来たなあ」を実感できそうな満足のお食事ですね。こういう旅も時にはいいものだなあ、と今、感じています
ありがとうございました
Happinあそこに行くならぜひ巡ってみたかったんです
HAPPINさま
こんばんは
ここのところ、家族で山とか海とかに行くと、何かしらこういう体験プログラムをこなしているような気がします。大自然の中でこういうことをする機会はなかなかありませんので。HAPPINさんの旅行記でもダイビングとかシュノーケルとかたくさん出てきますよね。私たちはそのほんの入口あたりをウロチョロしてるだけです...
然別湖、きれいで静かでよかったです。
ぬかびら温泉郷のホテルに落ち着いたのが夕方4時半くらい。家族の皆さんには温泉などでゆっくりしてもらって、一方で私は旧士幌線巡りをするという、お互いにwin-winの計画を立てました(笑)
士幌線は、糠平から先がバス代行という、当時としては珍しい形態だったのが印象に残っていて、あのあたりに行ったならぜひ訪れたいと思っていました。でもそれに家族を付き合わせるわけにもいきませんのでね^^;
旧幌加駅周辺も旧十勝三股駅周辺も、かつては林業で栄えて町があったようなのですが過疎化が進み(今ではほとんど住んでいません)、これでは廃止になってもやむを得ないかなと思いました。幌加駅跡や橋梁などが保存されていて、今はこれらが知る人ぞ知る観光スポットのようになっています。行ってみて良かったです。
ただ、ヒグマさんですよね。緊張感ありましたね~。事故のニュースはいろいろ聞いていましたし、熊よけに大きな鈴を持っていましたが、逆に熊さんが寄ってくるんじゃないかと思ったりして(汗)
ホテルの食事、趣向を凝らした北海道の幸いろいろ。満足できました。小食の人は量が多いかも知れません。
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Tagucyan2025年08月31日20時44分 返信する



