Tagucyanさんへのコメント一覧(8ページ)全1,539件
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BRTもなかなか
Tagucyanさん、BRTの旅行記どうなったか楽しみにしてました…
前回「車窓撮るのに工夫がいる」と仰ってましたが、こういうことだったんですね~
車両の中ほどに腰かけてらっしゃった感じかな~、前面展望はズーム?よくブレませんでしたね~
リポートも完璧です。
出だしの添田駅の接続バスの案内なんかを拝見してますと、バーチャルで観光案内されてる気分に浸れましたかね~
それと肝心のBRT車窓ですが、筑前岩屋~大行司のトンネルは、なんか気仙沼~陸前唐桑のトンネルが連続する光景に似てるな~と思いましたかね~
ただ大船渡線BRTと違って、ホームの痕跡がしっかりとがあり、そういう点が廃線ファンとして、魅力的ではありますかね~
それと、宝珠山の駅舎が気になりましたかね~
昭和の初めからありそうな印象ですが、平成元年に旧駅のデザインを踏襲して、新築されてるとか…陸前高田駅とか、折尾駅とかと同じようなケースですかね~
ともあれ、昔のものに対するリスペクトがあり、旅情を誘って、この点好ましいですかね~
毛利慎太朗沿線はいい感じでした
毛利慎太朗さま
こんばんは
今回、たまたま当たったのがイスの位置が高い後部座席が3列ある中型バスでして、私は中扉の直後の左側の座席(2人掛け)に座りました。ここからだと前がよく見えますし、同業者さんは最後部座席に座ったので私の列の右側の席が空いていたので、右側の車窓も撮ることができました。
電気バスに当たると後部座席が1列しかないので、たぶんそこの部分ができなかったでしょうね。話のネタとしては電気バスの方がよかったかも知れないですが、車窓を撮る分にはこちらでよかったです。
その席から撮る前面展望は・・・ 望遠で撮るんですが、手前のワイパーなどにピントが合ってしまったり、ブレたりで失敗も多く、うまく撮れた写真を厳選してます(笑)
添田駅ではあえて時間を作ったので、いろいろと見て回ることができました。ただ乗継ぐだけだったら、もう1本遅いこだま号でも間に合ったんですが。
短いトンネルが連続する区間は、ああやって撮ると見た目が映えますね。撮るのを失敗しまくって、数少ないうまく撮れた写真を載せました。
専用区間にある駅の駅舎、いずれもいい感じですね。宝珠山駅の駅舎は、おっしゃるとおり旧駅舎を模したようですね。しかも構内を県境が通っている珍しい駅です。
築堤の下にあって車内からは見えなかった大行司駅の駅舎などは、建て直されて昔風の駅舎になったり、最近のこういう風潮はいいですね。
多くの駅のホームが遺構として残り、しかもモニュメント化しているところもありますね。大船渡線の場合津波で流されて、残すのが難しい駅もあったのでしょうが。
BRTとその次に乗る列車で1話にしようとしていたのですが、そんなこんなで写真が多すぎてBRTだけで1話になりました。このペースでやってたらいつ終わるんだろうという気分です(・o・)
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Tagucyan2025年11月10日20時36分 返信する -
ひこぼしになっちゃった日田彦山線
Tagucyanさん、おはようございます
どうしても早く目が覚めてしまいます
BRTひこぼしラインのバスってJR東のBRTよりもシュッとした顔つきでスマートに見えますね、赤くなくって緑だし。あっ、電気バスなんですか!
って思ってたら日田行きのバスは「普通!」なんかつまんないですね 笑
添田から、いきなり一般道を走るんですね。
専用道少ない?
>日田彦山線にも大昔に列車で通ったことがあるはず。記録によれば^^;
たぶん、あのときもこういう景色を眺めていたんでしょうねえ・・・
→私も国鉄時代に乗ったきりなのでまったく景色覚えてません。
キハ66系の転換クロスに座って窓からの強い日差しに耐えてブラインドを下ろさずに頑張った記憶くらいしかなく。
駅、というかバス停の雰囲気もJREのBRTによく似ていますね。
線路跡のトンネル区間、ここだけ見ていると今にも列車が走ってきそうで(T_T)
ホーム跡が残ってるとなんだか嬉しいですけど、いずれ撤去されちゃうのでしょうかね?遺構として残してもらえる駅もあるといいのですが
やっぱりバスだと窮屈な感じですね。乗り心地も列車の方がいいし。
夜明け駅、そして日田駅。久しぶりに「列車の走る」線路を見てなんだかホッとするのは鉄贔屓すぎるでしょうか 笑
予定通り、今日退院します
ありがとうございました
Happinなっちゃいましたね
HAPPINさま
こんにちは
やはり、夜が早いと朝も早く目が覚めてしまうんですね。
今回は予定通り退院できたようで、ひとまず何よりです。
ひこぼしラインを走っているバスのうちの4台は中国製の電気バスです。なんか故障が多そうなイメージですが、今や全国のコミュニティーバスに続々導入されているようですね。日野ポンチョの後継がないので、そういうところに入り込んでるみたいです。ということはイスが硬いんでしょうか(・o・)
一方、私が乗ったのはどこでもよく見る普通の中型バスでした。比較していないので想像ですが、イスの座り心地はたぶんこちらの方がよかったのでは?と思います。
私も通しで乗って「専用区間、少な」と思いました。要するに、途中にある山越え区間だけなんです。しかも福岡県内だけ。ただ、この区間は高台を走ったり長いトンネルがあったり、見どころはありました。
バス停の感じや、列車がひょこっと現われそうなトンネルなどは、三陸地方のBRTと同じ印象でしたね。
途中にあった駅で、ホームが残っている駅とそうでない駅は半々くらい。残っている駅は遺構として残してある感じで、モニュメント化されている所もありましたから、たぶんあのまま残るのではないかと思います。
私も前回日田彦山線に乗ったのは20年以上前の話。その後乗った久大線の列車が50系客車であったことと、豊後森駅で1時間ぐらい時間があって機関庫跡を見に行ったという記憶が強くて、日田彦山線の記憶が打ち消されてます。こういう路線、全国に多んだろうなあと思います^^;
やっぱり車内でじっとしているしかないバスよりも、列車の方がいいなあと思いました。日田からは列車です。その間に、今思い出しても冷や汗が出るできごとがありましてね。
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Tagucyan2025年11月09日17時34分 返信する -
子供の頃絵本で見た近未来都市みたい
Tagucyanさま
こんにちは。
旅行記の未読が溜まってましたので一気読みして来ました。コメはこちらへ致します。
山陰本線の迂回ルートは伯備線でしたか、それも途中まで鈍行で。ゆっくり景色を眺められる鈍行の旅もいいですね。これ、車両が国鉄型というのも多いに食指が動く理由になりますね。
さてさて、いよいよ「本題」ですね 笑
そうか、今回は広電でしたっけ。山陰に居るから本来の目的地を忘れそうになる、いつものTagucyanさまのセオリーですね 笑
駅ビルの2階に突っ込んでいくスタイルはとても斬新。
子供の頃に見た絵本の近未来都市がこんな感じでビルの上階から電車が出ていました。そんなことを思い出しました。新幹線に直結と言うのも売りなんでしょうね。こうなるとますます影が薄くなるのがアストラムライン。こちらも延伸計画が出てますね。それも広島駅ではなくもっと奥地の方ですが・・・
お泊りになったホテルは、老舗なんですね。
もともとあった好立地に再開発計画が出て、「土地やるからビルの中にウチのホテル入れて」となった感じですね。このタワマン住民にフォートラ民が居たら「ウチのマンションの中にあるホテルに泊まってみた」とかいうネタ旅行記が書けそうですね 笑
いや~、この後、九州入りするとはやはりタダでは転ばないんですねー
Akrなるほど そういう風にも見えますね
Akrさま
こんばんは
この日の最初の目玉であった「スーパーおき3号」が米子止まりになってしまったのを知った時に、とっさにというか唯一思い浮かんだ伯備線経由の代替案。さらに米子に向かう列車の中で調べたところ伯備線の各駅停車に乗り継げることがわかり、米子駅で2回目の乗変をかけたわけですが、これが大正解でしたねえ。
国鉄型のボックスシートで行く伯備線。乗車中は、当初の予定や今回のもともとの目的というのがすっかり頭から飛んで、まるでこれがこの日のメインみたいでした(笑)
はい、ということで実はここからが本題の広電です(笑)
返す返すも、路面電車を高架に上げて、広島駅の自由通路と同じレベルの駅ビル2階に突っ込む発想はすごいですね。まるで子供の頃絵本で見た近未来都市、なるほどそう見えますね。
おかげで、一切段差なしの最短距離でJRの改札口へ。しかも電停自体が普通に駅ビルの店舗に囲まれているんですよね。大げさに言えば、電停が駅ビルのテナントの1つのような感じです。
かたやアストラムライン。一応、本通とか県庁前とか、市の中心部は通っているんですけどね。あと、地味に広島駅の隣の新白島駅とか。ただ、ちょっとよそ者には利用しずらくはありますね。延伸計画。そーかまた広島に行くネタが(←そっちかい)。
泊ったホテルはまさにおっしゃるような感じで、再開発絡みであのタワマンの中に入ったようですね。老舗なので名前は古風ですが、小ぎれいなシティホテルでした。タワマン住民がそのホテルに泊まる旅行記・・・ 同じ建物の中ですが、旅行しているような気分になりそうですね。
ここから、オプションその2(笑)の九州編です。
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Tagucyan2025年11月05日23時03分 返信する -
ほぼキハ40の米になりますが…
Tagucyanさん、こんばんは~
防衛線励んでいて、なにより。
ええとまず、山陽新幹線の車窓で気になったのは、新山口の車両基地のキハ40・タラコちゃんの集団ですかね~
私もこないだ似たようなやつに乗りましたが、最近この手には愛着を覚えるものです。
散々磐越西線でのったので「秋田総合車両センター」もとい「飽きた」感じだったんですが、いざそこや八戸線、石巻線からいなくなると寂しさを感じるというもの…人間わがままです笑
東北新幹線の車窓なんて、も~81とか65、でーてんもいなくなって、ある意味「末期色」な事業車ばかりで…山陽方面の本家末期色だったら喜んで眺めますがね。
(だけど来年から淘汰の模様で…( ;∀;)
で、キハ40系列の出番がないか、と思いキヤE195、いや思いきや、日田彦山線でまたでてくると…九州オリジナルの青帯も好きなデザインですが、こちらの浅黄色っぽい配色もなかなか…しかもJNRの扇風機とは「萌え」度高めですね。
さあて、次回はBRTですか…立たないと「前が見えねえ」との評判らしいですが、どう打ち勝ったのか楽しみです。
毛利慎太朗まだまだキハ40は見られそうです
毛利慎太朗さま
こんばんは
もはや新山口と言えば枕詞のようにすぐに思い浮かぶのが、あのタラコちゃんがたくさんいる車両基地(笑) 明らかに昔のSLの機関区をそのまま利用した感じの配置ですよね。
黄色い電車の方は山口県内でもとうとう新車が登場するようですが、国鉄型キハの方はどうなるんでしょう。これしかなかった頃は、出発時のよく言えば重厚、悪く言えば鈍重な動き出しが何だかなあと思っていましたが、東日本でほぼ壊滅状態となった今となってはそれがいいんだなあと感じるようになりました。
それでもビミョウにリニューアルされていることが多い昨今、日田彦山線を走っていた車両の車内は昔ながらの雰囲気が残っていましたね。扇風機のJNRマークも萌え度が高い。ただ、逆にエンジンの方が改修されているようで、やや重厚さに欠ける走りでした。と思ってしまうところが、人間なんてわがままなもんですね・・・
次回登場するBRT、前方の写真を撮るのはちょっと工夫がいりましたねえ^^;
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Tagucyan2025年11月03日18時45分 返信する -
夢の列車は 日田 走る
Tagucyanさん、おはようございます
広島から
まさかの九州入りですか!
で、またまたなるほどの日田彦山線。日田彦山線の夜明けぜよとばかりに鉄路の復活を遂げてタイトル通り日田まで再び走って欲しかったのですが叶わずの添田までですね。
お星さまになっちゃたひこぼしライン(T_T)そのラッピングをキハに施すなんて!
途中の風景、いかにも北九州の入り組んだ炭鉱地帯の路線群のある駅って感じで興味をもって一気に読み進めてしまいました。
広ーい構内。
田川後藤寺駅で次々と合流!
もはやどこまでがホームなんだかよく分からない構内
などなどなどなど 実に興味深いですね
あ~、できることなら乗りに行きたい!
日田彦山線に乗ったのはまだ、国鉄時代。小倉からキハ66系の転換クロス、快速~急行日田に乗ったのが最初で最後でした。日田駅からは急行由布に併結されて・・・
すっかり記憶の奥底に埋もれていたそんあこんな、旅行記拝見してふいに思い出させてもらいました。
やっぱり添田ー夜明間の鉄路が失われたのは寂しい限りですね。
次回はBRTのレポですか?
現状レポ、楽しみにしています
ありがとうございました
Happin日田走る、夜明けぜよ、いずれにも行かない列車・・・
HAPPINさま
こんばんは
広島に行くにあたって、オプションをどうしようか考えたときに、思いついたのが「スーパーおき3号」のリベンジと日田彦山線のBRTでした。前者は見事撃沈となりましたが、後者はなんとか予定通り出かけられました。
乗った列車のうちの1両は、BRTのラッピング車両でした。当初は登場から3ヶ月限定らしかったのですが、1年半経ってもまだ走っています。期間限定のはずがすっかり定着した「北陸ロマン」チャイムみたいですね。
調べたら私は日田彦山線に平成9年に乗っておりまして、その時の記憶は何にも残っていません^^; なので、初めて乗る路線みたいでした。ただ、筑豊地方には6年前に来ておりまして、今となっては空き地ばかりの広ーい構内の駅とか、かつての栄華が偲ばれる様子は覚えています。今回も各駅、そんな感じでした。とにかく駅の有効長が長いんですよね。
自宅に国鉄時代の時刻表があったので、改めて見てみると、線内をいくつもの快速列車が走っていますね。HAPPINさんが乗られたのはおそらく「快速日田」ですね。小倉から由布院まで行く最短ルートだったとかで、そういう列車がありました。あと、山陰線の江津あたりから乗り入れてくる列車(快速あきよし)とか、国鉄らしい列車がいくつも走っていましたねえ(まじまじと見入る)。
添田からはBRTに乗ります。ホントはそこまでで1話にしようと思っていたのですが、写真を撮り過ぎてとてもとても収まりませんでした(笑)
今週からちょっと大変そうな治療が待っていると聞いています。体調にも波が出てくると思いますが、まずはご自愛くださいね。
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Tagucyan2025年11月02日17時45分 返信する -
どんつきが路面電車のりば
Tagucyanさま
こんばんは
広島の路面電車の広島駅乗り入れに関して、なみなみならぬの興味を持っておりましたので、Tagucyanさまの旅行記は食い入るように拝見いたしました。
広島駅の乗り入れがあんな風になったんですね。2階というのはわかっていたのですが、自由通路のどんつき(京都弁で突き当たりのこと)とは考えていませんでした。まして、4つものりばがあるだなんて。
富山駅の路面電車の電停が駅から少し離れていたのが駅の中に乗り入れるようになって大幅に利便性が向上しましたが、広島駅の電停は1階の乗り継ぎがしやすいところにのりばを移動するのではなく、2階に上がらせてしまったところのすごさが想像以上であることが理解できました。
古物車両があそこを上ってくれたら感激しそうです。
また、廃止になったところも環状線として復活するのですか。よかったよかった。
お好み焼きを満喫された後に乗られた可部線の目的が発券とはびっくりです。それも広島駅以外でというだけでなく、山陽本線では 普通すぎるので別の線だなんて、全く発想できませんでした。
そして、その後ホテルでアヒルちゃんと遊ばれたかが気になるところです。(私なら、さらに連れて帰って遊びます 笑)
つららホントどんつき、そのままの表現です
つららさま
こんばんは
路面電車が高架に上がって駅ビルの2階に突っ込むという今までにない発想、工事中の様子もたまたま見ていて、そのわりには当日なんの下調べもしないで「↑路面電車」の標識の通りまっすぐ歩いて行ったら、唐突に目の前に乗り場が現われました。「階段降りて通路を右に左に曲がって」などと想像していたので、この展開にビックリしたのが本音です。
富山駅も高架下のスペースに路面電車が乗り入れてきて便利になりましたが、あそこは地べたなのでなんとなく想像はできましたが、こちらはこうきたか、と。
逆に長崎駅などは高架化されて奥まった場所に引っ込んだので、むしろ路面電車の乗り換えが不便に・・・(ゴニョゴニョ)
かつての電停もそうでしたが、新しい電停は系統ごとの乗り場がハッキリしてさらにわかりやすく。私がいたときには、連接電車などの新しめの車両しか来ていませんでしたが、ここに古物電車が来ることもあるみたいですね。だとすると胸アツです。
一旦休止になっている区間、環状運転として復活したらまた来なきゃいけないのかなあ、などとワクワクしております(笑)
以前、京都駅ではなくとなりの東福寺駅で発券したときもそうでしたが、なんか本線じゃなくて支線の駅でこういうことをしたくなるんですよねえ。今回利用した下祇園駅もそうでしたが、ヨソ者があまり来ない、こぢんまりした地元密着駅であるというところがいいのかなあ(自分でも分かってない)。
アヒルさん、このあとの行程にもご同行してもらいました。現在は自宅の浴室に鎮座して、入浴時は湯船のお湯に浮いております。
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Tagucyan2025年11月02日17時21分 返信する -
「防衛戦」お疲れさまでした!
Tagucyan様 こんにちは
ぞうぷうでございます。
秋のこの時期は地域のイベント(お祭り・防災・清掃)が忙しくて、「その2」と併せてのコメント、お許しください。
米子からの伯備線の末期色の電車、絶対モーター車両に乗車すると思っていました。(笑)
伯備線は車窓が良いのはもちろんのこと、途中駅で「えび・むこ・ねう」とひらがな2文字の駅が3つ続くところも少し面白さを感じています。
時刻表を見ると、下りは生山駅の始発列車で「キハ」の運用があるみたいですね。
「備中神代」Tagucyan様はこの駅で乗り換えるのかな?と思っていました。
芸備線は18きっぷの時期だったのかも知れませんが、月曜日での混雑には正直ビックリしました。
当初の予定より6分早着での広島での防衛戦ですが、広電の乗り場はかなり便利になり、かつ解体も着々と進んでいると思いました。
「駅前大橋ルート」前面展望の写真を拝見していますと、年末の忘年会シーズンに飲酒運転の自動車が広島駅方向に坂を登ってくる「事件」が発生するのではないかと思いました。(笑)
稲荷町電停の「渡り線」、Tagucyan様と思うことは同じで私もそこを通っておこうと宮島線に乗りました。
ややこしい車内の2つの端末、私も間違ったことがあります。(泣)
やっぱり循環線が完成したらダイヤモンドクロスもできあがるので、乗りにいかないといけないのかな?って思っています。
お好み焼の後は見事可部線で締めましたね。
私はマツダスタジアムでの野球観戦後、広島駅から山陽本線上り電車に乗りましたが、車両数に違いはあれど、断然可部線の電車の方が混んでいました。
今や広島地区の「ドル箱路線」なのかもしれません。
余談なのですが、地域のイベントが忙しくて「駅前大橋ルート」完乗後の旅行記がなかなか投稿できないうちに、来週広島に出張に行くこととなりました。
「出張のついで」に昨日発表されたJR西日本のローカル線の営業係数ワースト路線を乗りに行きたいと思います。
「みんな大好き・備後落合」、どれだけの乗客がいるかを楽しみに、来週日曜日に行ってみたいと思います。
長文失礼いたしました。
ぞうぷう前置きばかりが長く・・・いつもそうですが(笑)
ぞうぷうさま
こんばんは
伯備線の黄色い電車、いつまで走っているのかというのもありまして、それに乗れると分かった瞬間に即決で乗ることにしました。ここでのんびり行ったことにより、広島着が当初予定とわずか6分差になったんですけどね。そして、おっしゃるとおり国鉄型電車に乗るならモーター付き車両です(笑)
久しぶりに乗りましたが景色がいい路線ですね。新見までですが鈍行電車にして正解でした。ホントだ、2文字の駅が3つ続いてますね。根雨の駅の周辺を歩けたのもまた良かったです。
伯耆溝口駅で見慣れない電車が来たなあと思ったら、そうではなくてキハでした。よくよく時刻表を見たら、米子~生山間で3往復設定されていました。こういうことでもないと、列車番号までじっくり見ないもんだなあと思いましたね。
この電車、備中神代で数少ない芸備線の列車に接続しているのは分かっていて、かなり気分がなびいたのですが、肝心な広島に着くのが夜になってしまうので断念。そもそも18きっぷの期間中で乗換え客が多いのに驚きましたし、布原駅ですれ違った備後落合行きも混雑していました。この分だと備後落合駅もすごいことになっていたでしょう。平日の月曜日だったのにすごいですね。
新しくなった広島駅の広電乗り場がある場所にはビックリしました。これは便利。この時点で開業から1ヶ月ぐらい経っていましたが、旧駅は跡形もなく工事が進んでいました。
稲荷町電停の「渡り線」はやっぱり押さえておきたいですね。ぞうぷうさんはそのために(?)宮島まで行って船で戻ってきたんですよね。こちらはただ市街地をぐるっと回って戻ってきました。環状線ができたら、また行かなきゃならないですかねえ(^^)
車内にあったあの2つの端末、何かに「初見殺し」と書かれていましたがまさにその通りで、私も間違えました。見た感じ、広島独自の「MOBIRY DAYS」がかなり浸透していて、ほとんどの人がそちらの端末にタッチ。私もそれをまねして持参の交通系ICカードをタッチしたら何にも反応せず。恥ずかしい思いをしました^^;
>飲酒運転の自動車が広島駅方向に坂を登ってくる「事件」
いろんな意味でまずいですねこれ(笑)
とてもひねくれた理由(笑)で久しぶりに乗った可部線ですが、元々私鉄だったこともあって広島地区の他のJR線とはちょっと雰囲気が違う感じがします。電車も混んでいました。かつて、可部駅から三段峡駅まで非電化のローカル区間があったのを知る人は減ってきたでしょうねえ。
楽しそうな「出張ついで」ですね。あの区間、昨日発表の資料では1日の平均通過人員が19人なんて書かれていましたが、ホントかいなと思ってしまいます。きっと、18きっぷの人が多くて、そういう人はカウントに入れないんでしょうね。
私も長文失礼しました。
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Tagucyan2025年10月30日20時24分 返信する -
広電の駅
Tagucyanさん、おはようございます
とある旅先のホテルからコメントさせていただいております♪
以前から広電広島駅ってJR駅の真ん前にあって便利だな!っていう印象がありましたが、とうとうエキナカに入っちゃったのですね。
しかも高架で!
高架線への取り付け部分、なかなかの勾配で楽しそうですね。
地平に降りてからしばらくは専用軌道の新線区間。道床の真新しさが輝いていますね。
皆実町六丁目。ホームの幅がやっぱり狭いですね。
以前、どこだかの電停で反対側を向いてホームに立っていたら、急に電車が入ってきて、車両とのあまりの近さに恐怖さえ感じたほどでした。
ちょっとよろけたら接触!
かぶりつき席で「坂をグーンと登っていき」真新しい広島駅電停へ。
おっしゃる通り、あまりにあっけないからおかわりしたくなる気持ち、よーっくわかります 笑
やっぱり新線区間って当たり前だけど真新しくっていいですね。
しっかりとお好み焼きもお召し上がり♪
いいですね
お腹がすいてきたので、混まないうちに無料朝食に行ってきま~す
ありがとうございました
Happinあんな場所にあるとは
HAPPINさま
こんばんは
以前の広電の駅前電停は、それこそ開業した当時は駅舎も平屋で、駅を出たらすぐ乗り場、だったんでしょうね。近年も、駅の階段を降りた先が乗り場だったので便利ではありましたが、切替え後はJRの改札を出た自由通路の突き当たりが乗り場。あの自由通路は以前からあったので、なんだかキツネにつままれたような気分でした。
駅の手前にある川に架かる橋が少し盛り上がっていて、そのまま上がって行って駅ビルのどてっ腹に突っ込む感じです。新しい区間は路床も新しく、ただ車道区間とは仮に仕切られている感じだったので、そこも舗装するのか、今流行りの緑化でもするのか、調べましたが分かりませんでした。
最初、前展望したのですが、乗った車両は前展望しにくい車両で景色を見るのにちょっと苦しかったので、最後に後ろ展望で往復しました。あれだけ乗ると「乗ったぞー」感がありましたね(笑)
一方、①系統の連接車はかぶりつき席に座れたので、坂道ギューンを堪能できました。
皆実町六丁目の電停もそうでしたが、スペースの関係でどうしても狭いですね。多くの電停は、壁と屋根が付いているのでまだいいですが、それすら作るスペースがなくただ路面に色が塗ってあるだけの電停もあって、あれはどこで待てばいいのか、話のネタに行ってみるのも一興でした(・o・)
広島風のお好み焼きは、私みたいな素人でも作れそうな関西風と違って「技術」が必要でなかなか食べられないので、広島に行くたびに食べているような気がします。
滞在中のホテルで、朝食前のひとときにコメントありがとうございます。時間を見誤ると朝食会場が大変なことになるので、そこは重要ですね(笑)
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Tagucyan2025年10月26日22時51分 返信する -
タイトルを見ただけで、ソワソワ
Tagucyanさま
こんばんは
トラブルの神さまがついてきて、大暴れされてしまわれましたね。
表紙の写真が運休を知らせるホワイトボードというのが、なかなかです。
横でトラブルの神さまがエヘヘと笑っていそう。
タイトルを見て、「お!来たんですか」(ちょっと期待)となった私をお許しください。
スーパーおき3号で鳥取から新山口まで通して1号車1Dを取るには10時打ちでないと難しいのでしょうね。
せっかくゲットして楽しみにされていたのに・・・。
とはいえ、そこはTagucyanさま、ただでは起き上がられません。鳥取ー米子間限定といっても、しっかりご堪能されましたね。私の薄ーい記憶では、スーパーおきが一番ガンガン飛ばしてる感が味わえるのは特急停車駅でいうと倉吉ー米子間だったように思います。また、スピードを落とさずに通過する駅とか、運転士さんが何か指令に話したら信号が変わったとか、伯耆大山駅の配線とか、読者としては大変楽しませていただきました。
スーパーおき3号が運行されたのが米子までだったというのは、伯備線という選択肢が割と魅力的なので、不幸中の幸いだったかもしれませんね。
つらら久々に降臨なさいました
つららさま
こんばんは
しばらくなりを潜めていたトラブルの神さまが、久々に降臨なさいました。最初はおとなしくスーパーおきの写真を表紙にしようと思っていたのですが、やっぱりあのボードが本編のすべてかと思い、公開直前に差し替えました(笑)
自宅を出た時点では運転予定だったのですが、鳥取に着いた頃には運転再開時刻が遅くなって米子から先が運休になっていました。トラブルの神さまは家からついてこないで、鳥取駅に先回りして待ち伏せしていたみたいです^^;
この列車のこの席をせっかく1ヶ月前にゲットしたのになあ、というのがこれで2回目。もし次にまた機会があっても、2度あることは3度・・・になってしまうのでは、と思ってしまっています(もはやトラウマ)。
ひとまず米子までは行くというので、そこはその席に座りました。短い区間(鳥取県内区間のみ)ではありましたが、一見ローカルな単線区間だけどぶっ飛ばす様子は体感できました。
一番ガンガン飛ばしている感を感じるのは米子までの区間ですか。実際どうなのか、やっぱり全区間体験してみたかったという思いもあり。
赤信号がちっとも変わらず、運転指令とのやりとりの結果信号が変わって前進できるのは、うちの地元の中央線でもダイヤ乱れ時などにまれに見られます。たぶん普段はシステムに任せているのが、処理することが集中して固まってしまい、手動で何とかするんだろうと推測します。この旅行の終わりの方で再び出てきます。
運転見合わせが米子でなく出雲市とかだと、その後の行動に苦慮するところでしたが、米子でしたのですぐに代替案が思いついたのでした。
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Tagucyan2025年10月20日22時45分 返信する -
魅惑の伯備線
Tagucyanさん、(とのっちさんに)続けて失礼します。米子から広島のルートは夜行「ちど…」いや、黄色い電車から「やくも」からから新幹線。楽しいですねえw
急にルート変更でしたが、なかなかに違いを楽しめる乗り継ぎですよねえ
>スーパーおきで小郡(じゃなくて新山口)まで行けなかったけど、これはこれでいいかな、なんて気分になってきた。
→おっしゃる通りで、旅行記見ているこちらも楽しくなってきます。
国鉄型ボックスシートを独り占めして各駅をや過行く景色をつぶさに観察。
これだけでもたまりませんね。
根雨駅。なんかいわれのありげな駅名が気になっていましたが、停車時間を利用して駅の散策。これは途中下車可能な乗車券&鈍行列車ならではの楽しい時間ですね。
ボックスシートで開く駅弁。考えてみると長い間これやって(やれてない)ことに気づき愕然としました。昔は当たり前だったのに。
熱中時代、じゃなかった備中神代から芸備線。ものすごくそそられますねえ。行き置き余って乗っちゃうのかと思いきや、でしたね。
でも、混雑してるなら乗らなくて正解ですね。混んでるローカル線楽しくないですから
新見からとっても親切wな乗り継ぎダイヤのおかげで新型やくもにも乗れる!JR西のサービス精神ここにあり!ですね 笑
お陰で新見駅も取材できでるし。米子からやくもで一気に岡山行っちゃうよりいいかもです。
新幹線でビューンと。当初の予定よりも6分装早着。たまたまなのかもしれませんがもはや神業ですね♪
乗り鉄&駅散策旅。とっても楽しませていただきました
ありがとうございました
Happin代替案の伯備線、よかったです2
HAPPINさま
こんばんは
米子から広島まで、もし「ちど〇」号があったら、絶対それにしていたでしょうねえ。それこそ魅惑のルート。
1か月前からあの席をキープして、満を持していたスーパーおき3号でしたが、現地ではしごを外されて、急遽の代替案だった伯備線、これはよかったです。特に本数の少ない米子~新見間で黄色い国鉄型の普通列車に乗れたのが大きいですね。
ボックスシートを1つ独占できたのも大きいです。停車する各駅をじっくり観察しました。その車窓を見ながらのお弁当タイムも、鉄道旅の基本中の基本といいながらなかなか機会がないもので、堪能させてもらいました。
そして、根雨駅で長時間停車。14分も停まると、ホームだけでなく駅の外にも出歩けますね。特急やくもの発着も見られたし、楽しい時間でした。
備中神代での芸備線の乗り継ぎは、かなり気持ちが揺らぎました(笑) でも、明るいうちに広島電鉄に乗るというミッションがあったので、ここは心を鬼に。結果的に、1両の芸備線列車はかなり混雑していたので、これでよかったかな、と。
新見での親切な乗り継ぎダイヤ(物は言いようですね~笑)、おかげで新見駅周辺を久しぶりに見られました。おっしゃる通り、米子からまっすぐやくもで岡山に行ってしまうよりも、充実した行程となりました。
こんなことがあって、結果的に広島には予定より6分だけ早着(笑) 差し引き0か、むしろおつりが来たかも、というぐらいのここまでの代替行程でした。
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Tagucyan2025年10月19日20時31分 返信する



