Tagucyanさんへのコメント一覧(5ページ)全1,518件
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悪あがき 笑
Tagucyanさん、こんにちは
787。登場した頃はすごいのが出たと喜び勇んで乗りに行った思い出があります。
グリーン車に乗れるような余裕もなく普通車でしたが、乗り心地もよく。
西鹿児島駅で黒豚の駅弁買ったのに、車内のブッフェでチャーハン(レンチンですねw)を体験してみたくなって食べちゃいましたが、内容に関しては「コメント差し控えます」高かったけど 笑
787のグリーン、運転席側にDXグリーンなる席ありますよね。全車にあるか知りませんが。
にしてもガラガラですね。これじゃ特急と言えどもワンマン化、になっちゃいますよね。
宗太郎駅
>個人的に初めてこの区間を通ったのがその時代で、この駅で特急とすれ違うために10分ぐらい停車した。
停車時間の間に駅の周りを歩き回った記憶。今思えば貴重だった。
→おっしゃる通り。今はたとえ10分といえども滞在できないダイヤですからね。
だからイベント列車や36ぷらす3がもてはやされる。なんか変な現象です 笑
いつもいつも、詳細な車窓レポート。乗ってる気分になれるから嬉しいです。
宮崎空港からビューンと羽田、かとおもいきや悪あがきですか 笑
続きが楽しみです
ありがとうございました
Happinフレーズをいただきました(笑)
HAPPINさま
こんばんは
ハイパーサルーン783系と思い込んで前展望グリーン車のつもりが、787系でした(笑)
787系には、私も喜び勇んで・・・ほどではないですが、何度か乗っていました。リレーつばめとか、リレーかもめとか、きらめき号とか(ビミョウなやつばっかり 笑)
あと、かつて夜行のドリームつばめ号なんてのもありましたね。会社で定時まで仕事して、そのあと東京駅から博多行きの最終のぞみに乗り、博多駅でこれに乗継いで翌朝鹿児島へ、というのをしたことがあります。あの頃は体力ありました(^^)
そういえばビュフェもありましたねえ。まあ、お味は・・・ ああいうところで景色見ながら食べることに意義があった、ということでしょうねえ。
DXグリーン車はある編成とない編成があって、今回のにちりん9号にはありませんでした。DXグリーン車自体には、先に書いたきらめき号で、話のタネに乗ったことがあります。が、折尾から博多という短距離使用でして・・・ 車内でかしわめしを食べているうちに博多に着いてしまった感じで、かなりもったいない使い方でした(・o・)
今回、特にすいていたのが、佐伯~延岡間の県境区間。佐伯ですいてしまって、延岡からまた増えてきた、という感じです。あの区間は各駅停車もほとんど走ってないし、輸送人員も少なそうな感じでした。
宗太郎駅、今となっては訪れる難易度が非常に高い駅ですが、なんでか人気ですね。36プラス3でも停まるなんて、よほどのことです。昼間の利用しやすい時間帯の普通電車、しかも長時間停車する電車に乗れたなんて、いい時代に行けました。
それにしても、相変わらず写真が多すぎて、今回で終わりませんでした。ここから悪あがき・・・フレーズをいただきました(笑)
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Tagucyan2025年11月23日19時30分 返信する -
ひとさまには親切にしようと肝に銘じました。
Tagucyanさま
こんばんは
日田駅できっぷと定期入れを、「落とした人は絶対改札に来る」と考えて改札に届けてくださった方の機転と、改札できっぷを落としてしまったことを告げられたTagucyanさまの機転がダブルで大ピンチ回避につながったんですね。いいお話で心が温まりました。
日田は林業のまちなので、待合室などに木材をふんだんに使うこと自体は賛成なのですけど、「みとーか」さんの手にかかるとみんなどこも、そして車両も駅も同じになってしまいます。そうなると、結局は日田アピールではなくみとーかさんアピールになってしまって、居心地が悪そうですね。私は日田では乗り継ぎ時間が少なくてすぐにホームに出たので、被害?はありませんでした。一方で「ゆふ」の185系と同じタイプの車両に「九州横断特急」で乗ったことがありますが、棚やデッキでポツポツはあるものの、まだ許容範囲だったのを思い出しました。古いもののほうがましなんですよね。
大分駅前の広場では、福岡、大分デスティネーションキャンペーンの一環として2024年、京都に来た後の4月に、こけしの花子ちゃんが不敵な笑みを浮かべて寝てました。
大分駅前の写真を見て、まず「あ、花子ちゃんの寝てた場所」と反応する私もどうなんだかと思いますが。(^^;
つららホント、偶然が重なりました
つららさま
こんばんは
あの日田駅での一件、拾った人がそう考えて改札口に届け出なかったら、もしくは私がとりあえず改札口に行こうと考えなかったら、と思うと今でも冷や汗が出る案件です。
何なんでしょう、みとーかさんデザインって、なんかこうなんとなくわかるんですよね。木をふんだんに使った駅舎というか待合室というと、普通は落ち着きそうなイメージですが、この人にかかるとなんとも居づらい空間に^^; そこをスルーしたつららさんはある意味正解だったかもしれません(笑)
九州横断特急、さらにそのずっと前に登場したつばめ型車両などもみとーかさんですが、たしかにまだ「おとなしい」ですね。いつからですかね、「暴走」し始めたのは。例えば窓枠に格子を使うとか、なぜそこに凝るのか(むしろジャマ)とか思ったりします。ソニックのあの座席のデザインもでしたっけ。登場した当初のあの「ものすごい色調」を初めて見たときの衝撃は今でもはっきり覚えています。
「こけしの花子さん」が大分駅前で寝ている様子、ネットで検索してみましたが、これはすごいインパクトですね(・o・) というか、あんな場所で寝ていたら、通行の邪魔のような・・・ 花子さんにとっては、「それがなに?」ぐらいのことなんでしょうが(笑)
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Tagucyan2025年11月23日01時05分 返信する -
ようこそ大分へいらっしゃいました
Tagucyan様、こんにちは。
広島から大分へようこそお越しくださいました(笑)
まさかの日田から大分入りとは少し驚きましたが汗。
日田彦山線BRTはJR九州添田支店と日田バスも運用に入ることがあるみたいです。(大分ナンバーの車が日田バスだと思います)
由布院は西鉄グループ運行の高速ゆふいん号が連日満員、別府から湯布院に向かう臨時バスも出ている中でこの混雑状況は驚きました。
大分駅ですが、15年前だとまだ駅前がごっちゃになっていた時でしょうか。
その当時だとフェリーにバスを乗せて広島と大分を結ぶバスがあったなあと思いを馳せておりました。
まさか次は2007年にJRバスが撤退したあの路線でしょうか... まるきゅー久しぶりの大分でした
まるきゅーさま
こんばんは
地元にお邪魔しました。日田彦山線のBRTに乗って、日田に着いたらちょうど別府行きのゆふいんの森につながったので、それで大分に向かうことにしたのでした。代走でしたが(笑)
BRTの車両のうち、2台だけ大分ナンバーがあるのには気づいていたのですが、あれは日田バスの車両だったんですね。日田バスの本社営業所の建物には、JR九州バスと西鉄バスの営業所とも書いてありました(ストビューで確認)ので、西鉄バスともそんな関係なんでしょうね。
由布院は、やっぱり人気なんですねえ。代走の特急ゆふは比較的平和でしたが、これがゆふいんの森だったらどうなっていたか。由布院からは少ないながらもインバウンドが乗ってきましたが、由布院から別府はバスの方が近いし本数も多くで便利そうですね。ジャパンレールパスを持っていたから列車だったのかも。
14年前の大分駅、当時の写真を見たら地上ホームでした。たしか高架化工事中だったと思います。そのさらに前、大分で泊った時は、たしか駅前ロータリーに面したホテルでしたが、今と全然雰囲気が違ったと思います。
2007年に撤退したJRバスの路線。調べたらマニアックですね~ そこは思いつきませんでした。その先のJRバスでは、大昔宮崎駅から西米良村の村所を通って湯前駅までの路線には乗ったことがあります。あれもすごい路線でした。
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Tagucyan2025年11月17日20時42分 返信する -
ハラハラ展開
Tagucyanさま、こんにちは~
早速組合員約3名から米があり、人気のようで何より…です。
特急ゆふ…サロ落ちした区画がど~の、あ、そういえばあったな~なんて。
熊本の御大先生も散々触れてらしてらっしゃるのに、忘れかけてました、こりゃまた失敬…たしかに500系のサロ落ちよりは格下な感じではありますが、そういうささやかな幸せで移動できるのっていいですよね~…あ、乗れなかったんですよね、ははは(苦笑)
あーりんさんが北斗星のきっぷ紛失で、いろいろと仰ってますが、私も似たような経験3回ほどありましたかねえ。
まず09年に只見線のSLに乗った時、只見駅にて指定券と、当時特急券込みだった土休日乗り放題のキップを落として父とともに顔面蒼白…だったんですが、駅窓口に届けてくれた方がいて無事復路のSLで帰れました。
ここまではいいんですが、15年に水上駅で「週末パス」と、また別の日に、前谷地~一ノ関のキップを落とした時は、完全なる「紛失」で、前者に関しては、帰路で泣きましたね…
ま、今となっては笑い話ですが、ウエストポーチは必須になりましたかね~
車窓で気になったのは豊後森の扇型庫がやはりSL時代の痕跡で萌えますね。
転車台とかは、一ノ関ほか、盛岡、小牛田、郡山、会津若松、只見とかわりと近くでみられる(あるいは見られた)感じですが、扇形庫となると豊後森ほか、会津若松、米子、津山、荒屋新町とか、一気に密度がうすくなります…荒屋新町ってわが県の駅なんですが、ここの扇形庫は綺麗な扇じゃなくて、閉じちゃった扇みたいな形なんですよ…
https://note.com/6110192_revaty/n/nd6b37712b1f8?magazine_key=m5a256c1d6842
駄文失礼いたしました。
毛利慎太朗みなさんも経験されてるようで
毛利慎太朗さま
こんばんは
組合員のみなさんの、きっぷ紛失案件への反応にややびっくりしています。みなさん、あちこちで経験されているんですねえ。自分だけじゃないんだなあ、とホッとしているようなしてないような。
運良く届け出されていて無事戻ってくる場合と、全然ダメな場合がありますね。どちらも印象というか記憶に残るところです。
ウエストポーチの話が出てきましたが、今回は暑い時期で着ているものにポケットが少なく、そういうものをカバンに入れざるを得ない状況だったというのもあると思います。で、入れ忘れて手に持ってたままで、落としてしまったのがたぶん今回のパターン。ウエストポーチがあればそのリスクは減ったでしょうね。
今だと、上着を着るのでポケットがありますのでね。さらに真冬になると、コートに大きなポケットがあったりして、きっぷもカメラも何でも全部ポケットへ。入れすぎてポケットが裂けてしまったこともありまして^^;
ゆふいんの森に乗れるぞ、よし展望車だと思ったらきっぷを買う段階になって代走だということがわかり、ならばサロ落ちを狙おうと思ったら当日は連結されておらず・・・ こういう日は徹底してダメですね。前展望できる席も、乗務員がずっと立っててダメだったみたいです。
豊後森駅の機関庫は列車からもよく見えて映えますね。以前の廃墟のような姿も良かったですが、周囲が整備されても良し。今となってはこういうところが売りになりますからね。
あとは、機関「庫」じゃないですが、あの扇形の線形がそのままタラコちゃんの車庫になってる小郡、じゃなくて新山口とか。
荒屋新町駅の機関庫は、角度が少ないですね。スーパーとかで売ってるバームクーヘンの切れ端を思い出してしまいました(・o・)
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Tagucyan2025年11月16日23時56分 返信する -
背筋が凍るとはまさにこのこと
Tagucyanさま
こんにちは。
広電に乗ったのが、というかやくもに乗ったのが、これと同じ旅行記とは、国鉄時代の車両運用顔負けの広域ですねえ
チケット紛失・・・
これは焦りますよね。心中お察しします。
私も前に仙台駅でこれから乗る北斗星の個室券を失くしてしまった時、顔面蒼白になりました。結局はホームに磁気面が上になって落ちてたのを発見したので事なきを得ましたが人生で一番焦りました。良い人に拾ってもらって良かったですね。
キハ185代走・・・
う~ん、これはこれで良かったかも。貴重な国鉄型ですもんね。そしてこのキハ185って四国から譲渡されて「ゆふ」「あそ」として活躍しましたね。座席がチープなままで少し懐かしい。申し訳程度のシートバックテーブルも当時を偲ぶものですね。
途中の豊後森。豊後森と聞くとSLですよね。SLの機関区としてすぐに名前が出るのが「追分」「平」「豊後森」です(個人の感想です)
かんぱち・いちろく。京急の中吊り広告にデカデカとぶら下がってます。
九州は、この手の観光特急好きですね
冒頭の
>なんか落ち着かないなあ... みとーかさん^^;
まったくもって同意します。格子とか鉄道車両のインテリアに採用しないで欲しい。
どうしても馴染めません
次回は・・・
なんかどんどん本題から離れてってますね(汗
Akr
皆さんそういう経験されているものですね
Akrさま
こんばんは
タイトルを書いていて思ったのですが、これ広電に乗りに行ったはずの旅行記なんですよね。おっしゃるとおりの広域運用(笑) なので「西日本へ」という大雑把な表現になってしまったわけですが。
お話を聞くとみなさんあちらこちらでそれこそ「背筋が凍る」思いをされてますねえ。自分だけじゃなかったと安心しているわけではないですが(笑) ほんといい人に拾ってもらいました。その人が「絶対改札口に来る」、私が「とりあえず改札口へ」、どちらかがそう考えなければ、めぐり会わなかったですからね。ホントに紙一重です。
私もよくよく考えれば、特急列車といえば「話題の」とか「以前から乗ってみたかった」というものばかりで、普通のしかも国鉄型に乗ったのは久しぶりかもしれません。「九州風に」リニューアルはされてますが、雰囲気は残っていますのでね。
豊後森は私も機関区のイメージですねえ。以前久大本線に乗ったときも、ここは印象に残っていまして。乗った列車もあずき色の50系客車でした。
京急は羽田空港を抱えているので、そういう全国いろんな所のポスターがぶら下がっていそうですねえ。人の名前が2人シリーズといえば、しんぺい・いさぶろうを思い出します。あれが走っていた肥薩線の人吉吉松間は復活するんだろうか、とか思ってしまったりして(-.-)
みとーかさんシリーズ、見るとすぐに分かりますね。なんかこう、今イチ普段使いしにくいというか、もうちょっと違うところに力を入れてほしいというか・・・
写真の枚数的に、あと2話ぐらい続きそうです。すっかり本題がどこかに行ってしまっていますが、お付き合いいただければと思います。
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Tagucyan2025年11月16日23時29分 返信する -
九州の現状を克明に見ていらっしゃる!
Tagucyanさま
おはようございます。これはドタバタのヒヤヒヤ!
「落とし物が帰って来る」は確証はもてないのですが「古い車両を改装」「インバウンド」「ドラモリ」「駅が機能的でない」「単線で待たされる」など九州の現状が詰まった旅行記でした。私もよくものをなくすのですが、回数が多すぎて「ひやひや経験」より「はずかしい」が勝ってしまい、旅行記上ではなかったことにしたことが何度もあります(笑)。正月早々上熊本駅で携帯落としたことに気づかずに同窓会行って、終わってから気づいて酔いが全部覚めました。やっぱり改札口に尋ねるのが一番だと思った次第です。
大分からの車両も例のデザイナーのものですが、そこらへんのわけのわからん観光列車よりは気合の入れ方が違いますのでお許しください。お弁当が買えずドラモリ、そして「ゆふいんの森」は残念でしたが、逆手にとって代走「ゆふ」を楽しもうという発想がさすがですね~おっしゃるとおり、4両以上だからキロハ格下げが入る「可能性が高い」し、1~6番で間違いはないのですが、運用を追っかけないとよくわかりません。しかし実は、キハ186が指定席として入った場合だけは7番が欠番になります。こんなクリティカルな情報は誰もクチコミに書きません(笑)。しかし、お目当てではない“ハズレ”車両も、最近少なくなった国鉄が製造した特急形気動車です。車窓やインバウンド需要、通過駅の違いなどじゅうぶん満喫されたのではないでしょうか。そしてキロハ格下げが入らないと運転台だらけの急行みたいな編成になって、それはそれで見ごたえがあります(笑)。次はぜひ「ゆふいんの森3・4号」やキハ186に乗りにきてください。
大分の駅ビルすごかったでしょう。あれがJR九州の稼ぎ頭で、JQカードを持っていたら駐車場代2時間タダ。買い物すれば駐車場の時間が延びます。いくらカードを持っていてどれだけ買い物をしても、ICのポイントに転用できるくらいで鉄道運賃は一切割引になりません。○ターバックスなど全国展開のブランドを取り揃え、田舎暮らしに潤いを与え、都会の生活の真似事ができます。その結果「わざわざ電車乗って博多や東京なんか行かなくてもいいや」となりはしないかと余計な心配をしてしまいます(笑)。どうせ博多なら車かバス、東京なら飛行機でしょうから、どっちみち鉄道利用にはつながらないのですが。
そして本業の方は、改札口を入るとダイヤ改正で乗り入れがなくなってもキャラクターのラッピングをはがさず、昭和の終わりや平成のはじめに製造された特急形列車が主力として第一線で活躍し、代替新造の話も一切上がりません。本来であれば、鉄道に詳しい諸先輩方が首都圏からご自慢の機材を抱え、血眼になって九州の特急形列車の写真を撮りに来るはずなのでしょうが、不思議とあまりご興味を示されないようです。きっと魅力を減じている何かがあるのかもしれません知らんけど。大分駅にあんな鶏の像があったんですね!全然知りませんでした。とり天や吉野の鶏めし(←やたらおいしいおにぎり)のように大分も九州各県と同じく畜産に力を入れておりますので、てっきりその宣伝かと思いましたよ(笑)。
結果論ですが見つかってほんとうによかったです!
とのっち見聞きしたことをそのまま書いたらこうなりました
とのっちさま
こんばんは
本話は見聞きしたことをそのまま書いたつもりですが、「九州の現状が詰まって」いたようです。「ドラモリ」だけなんだろうと思ったら日田駅前のドラッグストア。九州を中心に展開しているお店なんですね。と思ったら仙台周辺にも店舗がある(・o・)
ものを落とす案件、私も細かいのはしばしばやらかしておりまして、その都度反省するのですが学習機能がまったく働いておりません。私も旅行記上は何もなかったことにすることが多いですが、今回は久々にインパクトが大きかったので書きました。
日田から乗ろうとしていたゆふいんの森、特急券発売日になって初めてこの日は代走だったということに気づいたわけですが、いまさら予定も変えられないので、ならばとよく調べたらキロハ格下げ車両の存在を知りまして。
で、改めてe5489でシートマップを確認すると、おっしゃる通り7番が1列「×」になっていたので、これだと思い6番を購入。今思えば、当日どの車両が入るかわからないので、とりあえず7番は売らないんでしょうね。運用を調べれば・・・なんでしょうがそこまで考えが及ばないところが私の甘いところです。
まあでも、ああいう国鉄型の特急車両に久々にまともに乗った感じがするので、うわさには聞いていた由布院駅の様子とか、停車駅の少なさなど本来ゆふいんの森のはずのスジを含めて楽しみました。
大分駅の駅ビル、本業よりも関連事業で儲けていると話題のJR九州の稼ぎ頭なんですね。確かに皆さん車で来そうですね。その場所で完結してしまって鉄道に流れて行かない様子もなんとなく理解できました。
あの犬のイラスト、大分駅のキャラかと思い、あとで調べたら全然違いました(笑) 大分駅の駅ビル内にカフェとかミニ列車とか、関連施設がいっぱいあるようなのですが、肝心なその列車が来ないという・・・
おっしゃるとおり、他ならカメラを抱えた方が大挙押しかけそうな車両がたくさん走っていますが、なんでかそういう話はあんまり聞かないですね。その理由はわかるようなわかんないような。うまく表現できないのですが、そんな感じですね(^^ゞ
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Tagucyan2025年11月16日23時05分 返信するRE: 見聞きしたことをそのまま書いたらこうなりました
Tagucyanさま
こんばんは。ご返答ありがとうございました。
すみません!キハ185系汎用車で運転されるシートマップ見たら、先頭車両も7番が欠番になっていました。豊肥本線の2両編成も欠番。これじゃわからん(泣)。そもそも私が特急指定席に乗ることができたのは、インバウンド需要なし乗り放題たたき売りの頃でしたので、情報のアップデートが全くできてない(泣)失礼しました
難しい課題になりましたね〜由布院までは「ゆふ」も結構埋まってたり満席だったりとビビりました。またお越しください。
とのっち2025年11月17日18時58分 返信するそこまで確認できていませんでした
とのっちさま
こんばんは
わざわざ返信ありがとうございます。
私の場合、「2号車」のことしか頭になくて、そこしか見ていませんでした。とのっちさんのご説明ですと、とにかくどこに入るのかわからないので、可能性がありそうなところは全部つぶしている感じですかね。
これだとシートマップからは推測できない・・・やっぱり地道に運用をチェックするしかないんですねえ。
私が乗った特急ゆふは代走だったからか、それでも比較的平和でした。ゆふいんの森だったらどうだったでしょう。10時打ちでも展望席は難しかったかもしれませんね(その前に団体に取られてた、とか)。その場合は、たぶん由布院から先は空くでしょうから、特急券を一回由布院で切ることも考えていました。10時打ちの時点でようやく代走だということに気づくまでは(-_-;)
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Tagucyan2025年11月17日20時50分 返信する -
代走
Tagucyanさん、おはようございます
日田駅での顛末。読んでいるこちらもドキドキしてしまいました。
旅先で大切な物を失くして、しかも列車の出発時間は迫る!
進むも地〇、進まぬも地〇!
咄嗟の判断に迫られますね。
”小郡駅”改札口。スーパーおきの指定券がない!駅前のホテルに戻ってみるとフロントに届いていました!時間がなくて焦りました(-_-;)
二度としたくない経験です。
親切な方が起点を利かして改札口へ届けてくださって事なきを得て本当に良かったですね。
動揺するの、とってもよくわかります、わかります。うんうん
ゆふいんの森。代走日に当たるとはこれまた残念でしたね。
あの展望席、本当に魅力ですからね。
久大本線。景色がよくて大好き!
そのかわり、自然災害も多いんですよね。のり面崩れ。徐行だけですんでよかった、と思います。運は使い果たしてませんね。
いつものことながら詳しい車窓レポ。うれしくなります。まさに乗り鉄の極意です♪
あの犬のイラスト。私にはのらくろにしか見えないんですが 笑
大分からは、ミトーカイズムに乗られるんですね。
続きを楽しみにしています
ありがとうございました
Happinゆふいんの森には縁がなく
HAPPINさま
こんばんは
出発5分前になんとか駅に戻ってきて、さあと思ったら定期入れごとない。焦りましたねえ。ホント、進むも進まぬも地〇。
ここで列車を見送ってあとの予定がガタガタになるより、追加料金&あとで諸々問い合わせや手続きをした方がまだマシという判断で、改札口に行ったら急展開が待っていました。まさに捨てる神あれば拾う神あり。
旅行記を書いているときにも、この時の光景を思い出してドキドキしてしまいました。
旅先で定期入れを落とした件といえば、サハリンのユジノサハリンスクでもやらかしたことがありましてねえ。この時は完全にあきらめていたのですが、中に社員証が入っていたからか、なんとユジノサハリンスクからモスクワの日本大使館を経由して職場に郵送されるという「すごい旅」を経て、手元に戻ってきました。あのときの定期入れと封筒、まだとってあります。
定期入れ以外にも類似の思い出はあり、どこにでも親切な人はいるもんだなあと思います。
日田駅でちょうど「ゆふいんの森」につながったので、よし展望席だ、と気合を入れて1か月前の朝10時にパソコンの前にいたのですが、シートマップを見てあれ~おかしいなと。そこで気づくこと自体が遅いのですが… こんなところでもネタを提供してしまいました。
九大本線の車窓はよかったですねえ。暑いのと引き換えに天気も良くて。かわ~ 田んぼ~ などあの表現をいくつも使わせていただきました。あののり面の崩落区間はびっくりしました。今考えればあの状態でよく通れたな、と。
大分駅のあの犬のイラスト、私ものらくとかと思いまして、あの作者は大分に縁でもあるのかなあと思ってしまいました。全然違いましたね(笑)
ここからまたみとーかさんの列車です。ついてまわりますねえ。
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Tagucyan2025年11月16日22時39分 返信する -
私がサボったとこ
Tagucyanさま
こんばんは。9月の頭の九州、めちゃくちゃ暑かったでしょう。絶好の乗りバス日和?
日田にも彦山にも行けないキハの後はバス。こんな感じになっていたんですね~私もまだ線路だった頃に乗っただけでほとんど景色の記憶がなく、鉄道好きの端くれとしていい加減に乗らなければと思っている次第です。晴れれて景色がよくて(九州の内陸部だいたいこんな感じで)、鉄道主体の旅行の中で大きなアクセントになりましたね。そんな中、先日秋の乗り放題パスでついに乗ってやろう…というところで計画までは立てましたが、ついうっかり魔がさして「どうせバスだし、九州出ないともったいないし」と全く違うところに行き、結局バスに乗りました。私の行動原理はご都合主義です。
バスだからといって一切妥協せず、いろんなアングルから取材たいへんだったでしょう。Tagucyanさまをはじめ「そのスジの方」の余裕がうらやましい。時刻表を見ると、添田から夜明までかなり時間がかかるんです。日田ならなおさら。乗りごたえがありそうな路線なのですが、鉄道ならまだしもバスだからいいかな、なんてサボっちゃいました。ただ添田線とか「あのあたり」には正直バスより興味がありまして…日田から次はどちらへ?ドタバタ?!
とのっちなかなか行くのに踏ん切りがつかないですよね
とのっちさま
こんばんは
すっかり涼しくなったこの時期に見るのであまり実感がないのですが、おっしゃる通りむちゃくちゃ蒸し暑かったです。ちょっと歩くとすぐに汗びっしょりに。冷房の効いた乗り物に乗っているうちに汗が引いて、外に出てまた汗だく、を繰り返していました。
日田彦山線に乗るのは私も久しぶりで、景色を全然覚えていませんでした。よそ者からすると炭鉱跡ばかりというイメージの筑豊地方も、意外と田園風景ばかりなんだなあなんて思ったりして。あとは、廃止になったものも含め、支線の多さ。子供の頃には、時刻表で見るのみでしたがその路線網がまだあっただけに、ついつい思い出すことが多く、ムダに旅行記が長くなってしまうんですよね。
添田駅も、他の方の旅行記を読んで頭でっかちになっていましたが、実際に行ってみてなるほど~と。そんな感じであえて時間を作って周辺を見て回っていました。それでまた汗だくに^^;
九州に住んでおられると、せっかく九州から出られるなら出ないともったいないと思うのはよくわかります。私の場合は、逆にせっかく九州の近くまで来たのだから行ってしまえ、でしたから。
今回も、小倉を7時台の列車で出発して、日田に着いたのはお昼近く。これだと、どうしてもここがメインになってしまいますよね。サボるというか、なかなか踏ん切りがつかないと思います。ここから先は、この時間に日田にいることありきの行動です。
ドタバタ・・・ 次話の最初に出てきます(汗)
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Tagucyan2025年11月13日23時44分 返信する -
フォローありがとうございます
はじめまして、"しちにのに"と申します。
Tagucyan様、
この度は当トラベラーページをフォローいただき、
誠に光栄にございます。
投稿された旅行記はどれも見ごたえがありそうです、
後ほどじっくり拝見させていただきます。
よろしくお願いいたします。
2025年11月13日06時50分返信するこちらこそよろしくお願いします
しちにのにさま
こんにちは
こちらこそ、何度も訪れていただきありがとうございます。
しちにのにさんの旅行記を拝見しますと、一見軽いタッチながらもしっかり押さえるところは押さえている旅行記で、頭の中に入ってきます。
私が行ったことあるところも出てきて、ああこんな感じだった思う場面もしばしば。
これからも訪問させていただきます。
よろしくお願いします。
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Tagucyan
2025年11月13日13時12分 返信する -
BRTもなかなか
Tagucyanさん、BRTの旅行記どうなったか楽しみにしてました…
前回「車窓撮るのに工夫がいる」と仰ってましたが、こういうことだったんですね~
車両の中ほどに腰かけてらっしゃった感じかな~、前面展望はズーム?よくブレませんでしたね~
リポートも完璧です。
出だしの添田駅の接続バスの案内なんかを拝見してますと、バーチャルで観光案内されてる気分に浸れましたかね~
それと肝心のBRT車窓ですが、筑前岩屋~大行司のトンネルは、なんか気仙沼~陸前唐桑のトンネルが連続する光景に似てるな~と思いましたかね~
ただ大船渡線BRTと違って、ホームの痕跡がしっかりとがあり、そういう点が廃線ファンとして、魅力的ではありますかね~
それと、宝珠山の駅舎が気になりましたかね~
昭和の初めからありそうな印象ですが、平成元年に旧駅のデザインを踏襲して、新築されてるとか…陸前高田駅とか、折尾駅とかと同じようなケースですかね~
ともあれ、昔のものに対するリスペクトがあり、旅情を誘って、この点好ましいですかね~
毛利慎太朗沿線はいい感じでした
毛利慎太朗さま
こんばんは
今回、たまたま当たったのがイスの位置が高い後部座席が3列ある中型バスでして、私は中扉の直後の左側の座席(2人掛け)に座りました。ここからだと前がよく見えますし、同業者さんは最後部座席に座ったので私の列の右側の席が空いていたので、右側の車窓も撮ることができました。
電気バスに当たると後部座席が1列しかないので、たぶんそこの部分ができなかったでしょうね。話のネタとしては電気バスの方がよかったかも知れないですが、車窓を撮る分にはこちらでよかったです。
その席から撮る前面展望は・・・ 望遠で撮るんですが、手前のワイパーなどにピントが合ってしまったり、ブレたりで失敗も多く、うまく撮れた写真を厳選してます(笑)
添田駅ではあえて時間を作ったので、いろいろと見て回ることができました。ただ乗継ぐだけだったら、もう1本遅いこだま号でも間に合ったんですが。
短いトンネルが連続する区間は、ああやって撮ると見た目が映えますね。撮るのを失敗しまくって、数少ないうまく撮れた写真を載せました。
専用区間にある駅の駅舎、いずれもいい感じですね。宝珠山駅の駅舎は、おっしゃるとおり旧駅舎を模したようですね。しかも構内を県境が通っている珍しい駅です。
築堤の下にあって車内からは見えなかった大行司駅の駅舎などは、建て直されて昔風の駅舎になったり、最近のこういう風潮はいいですね。
多くの駅のホームが遺構として残り、しかもモニュメント化しているところもありますね。大船渡線の場合津波で流されて、残すのが難しい駅もあったのでしょうが。
BRTとその次に乗る列車で1話にしようとしていたのですが、そんなこんなで写真が多すぎてBRTだけで1話になりました。このペースでやってたらいつ終わるんだろうという気分です(・o・)
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Tagucyan2025年11月10日20時36分 返信する



