肉団子さんのクチコミ(62ページ)全11,123件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2022年10月26日
総合評価:3.5
街歩きで見た小樽市指定歴史的建築物のひとつです。
場所は日本銀行旧小樽支店/金融資料館の斜め対面、市立小樽美術館の北側にあります。
こちらは戦前の北海道内建築事務所の代表建築物で、昭和12年(1937年)ごろの国際建築様式を取り入れた現代的なデザインでした。先取ってやつですね!
その説明通り鉄筋コンクリートの下地に下部は御影石板を貼り、2階以上は白色のタイル壁になっているので見栄えが良いです。
ですが、現代的すぎて歴史観が薄いのが残念です。(当時のデザイン、施工技術がスゴイ!と言う事になりますけどね)- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2022年10月24日
総合評価:3.5
3Fの一原有徳展示、1Fの中村善策展示を見てきました。
一原氏の作品は自分レベルでは良さがわからなかったが、同じ展示室にあった成田玉泉氏の版画作品で「札幌大通公園の雪景」がとても素晴らしかった。
1Fでは夕方の美しい景色を描いた小川清氏の「サクレクールの見える風景」が良かったです。他の展示作品は油絵で輪郭がハッキリしないので自分好みではなかったのですが、こちらの作品は油絵ながら輪郭が緻密な為、情景がしっかりイメージできて綺麗でした。
館内は撮影禁止でした。
ちなみにこちらの美術館は市立で、似鳥美術館や西洋美術館は一企業のモノである為、文化村施設とはなりません。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2022年10月24日
総合評価:3.5
街歩きで見た小樽市指定歴史的建築物のひとつです。
場所はオーセントホテル東対面、おたる屋台村レンガ横丁の横となります。
小樽にある歴史的建築物の中では木骨石造・鉄筋コンクリートが多いのですが、こちらは珍しく赤煉瓦造りでした。
壁のレンガはもとより主柱の黒ずんだ赤レンガ、窓枠のアーチ形状、屋根支えの彫刻など非常に綺麗な外観でした。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2022年10月23日
総合評価:3.5
紋別から名寄へ行く途中で休憩に寄った公園です。
元々は1989年に廃止された国鉄名寄線の駅構内でした。駅舎は東隣にあるバスターミナルです。
キハ22の2両が静態保存されており外装も良く綺麗に維持されていました。
数年前はこちらで客車泊ができたようですが現在は中止。
元々人が少ない地域なので広々としており列車と自然の景色をゆっくり堪能する事ができました。- 旅行時期
- 2022年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2022年10月23日
-
投稿日 2022年10月23日
総合評価:3.0
街歩きでみた小樽市指定歴史的建造物のひとつです。
大正13年(1924年)に造られた為、明治に造られた木骨石造構造の倉庫群と異なり鉄筋コンクリート製となっていました。
また装飾もこの時代ぐらいから減っているので、外観は割とスマートです。
交差点角に位置しているのでR形状になっていますが、対面にあるニトリ美術館と対なんでしょうね!
ちなみに中は現在も他の職種で営業中ですので、外観観光のみとなります。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2022年10月23日
総合評価:4.0
街歩き見た小樽市指定歴史的建造物のひとつです。
現在は大陸に目を向けていて北海道では話題になっているニトリが美術館を入れています。
交差点や道路に面した建物なので南端がR形状になっていて、背後に昔あったであろう建築物が無い為、なんとなく浮いている感があります。
中にある似鳥美術館は、入場料がかなり高いものの綺麗なステンドグラスの連続で、ちょっと面白いセイレーンの魔女絵画などがあって、とても素晴らしいのでそちらがメインですね。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2022年10月23日
総合評価:5.0
スキーの関係で小樽には割と多く来ているのですが、こちらの倉庫が知らない間に美術館になっていたので伺いました。
正直、欧州宮殿好きには良かったです!
展示はアールデコ・ヌーヴォー作品、欧州の煌びやかな調度品がメインでした。
アールデコ作品は造形が綺麗すぎるので技量が高く素晴らしいと思う反面大量生産品に思えてしまってちょっと微妙。製造業にいるとそう思ってしまってダメですね!!
奥の部屋にあった調度品エリアはアールヌーヴォーの部屋を再現したものがありましたが、個人的にはマラカイトの間にあった緑テーブルがとても綺麗でした。
小樽文化村共通券や単館入館券があり、はクレジットカードが使用できますが、券売機の方にはその表示がないので腹が立!
ニトリの wi-fi が使える。
似鳥さんが小樽観光を支えていると見るべきか、媚中と見るべきか、そんな施設でした。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2022年10月23日
総合評価:4.5
歴史的建築物や運河、鮨を喰うぐらいだった小樽の観光をステージアップさせた観光施設群の総称です。
囲われた柵の中に観光施設がある訳ではなく、歴史的建築物をリユースした美術館などの構成です。
似鳥美術館(旧北海道拓殖銀行小樽支店)、重要文化財なった旧三井銀行小樽支店、ステンドグラス美術館(旧荒田商会)、広場があります。 それに最近になって⻄洋美術館(旧浪華倉庫)が加わりました。 広場以外は入場料がかかりますが、共通券や単館券などあります。入館時に自動券売機は現金しか使えませんが、カウンターだとクレジットカードが利用可能です。
ちょっと南(東?)に行くと小樽美術館、文学館、日本銀行旧小樽 支店(金融資料館)があって同じ部類なので別なのが不思議です。
政治的なにかがあるようです。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2022年10月23日
-
投稿日 2022年10月23日
-
投稿日 2022年10月23日
総合評価:3.0
小樽で朝食後のウォーキングで訪れた歴史的建築物(たぶん)です。
小樽アドバンス倶楽部という名前でフォートラベルでは登録されていますが、今はクローズで中は空でした。
が、歴史的建築物としての登録の意味合いが強いので問題なし!と外観を見てきました。
他の建築物に比べ案内板が無かったので詳細は一切わかりませんが、明治・大正建築で石積造超です。 外装はレンガ積み上げに窓枠や柱、屋根支え部には花などの彫刻が設けられているのが特徴的でした。
また建物の背後には植物の蔓が絡まっていてその雰囲気がなかなか良かったです。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2022年10月23日
-
投稿日 2022年10月22日
-
投稿日 2022年10月22日
総合評価:3.5
早朝のウォーキングで寄った小樽市の指定歴史的建築物です。
案内板には建築年や建屋構造の情報がマスクされていて、いつできた物なのかよくわからなくなっているようです。
外観はギリシャ神殿調の円柱などがファサードとしてありましたが、綺麗にまとまり過ぎてなんとなく外装だけ昔風にしたって感が強く個人的にはイマイチ。
ですが、夕刻や早朝など入口部に設けられているレトロな照明が灯ると、雰囲気が一変しとても良い感じになりました。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2022年10月22日
-
投稿日 2022年10月22日
-
投稿日 2022年10月22日
-
投稿日 2022年10月22日
総合評価:3.0
朝食後のウォーキング見に行きました。
セットになっている旧日本郵船小樽支店は全面補修中で外観がみられませんでしたが、こちらは普通に見ることができました。
前回訪れた時にはこの倉庫の南側(向かって左手)にもレンガ造りの雰囲気に良い建物がありましたが、綺麗さっぱり取り壊されてしまっていました。(もったいない)
が、その為こちらの倉庫の全景を見ることができて、今までだと正面を見てなんとも微妙な眺めでしたが、正立方体の基礎に台形状の屋根、その天頂部にある物見櫓などがなかなか良い雰囲気でした。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2022年10月21日
総合評価:3.0
前回行ってから1、2年経っているので工事が終わっているか!と特に事前に調べずに行ったら見事工事継続中でした。 建築技術の中でも明治や大正のものはロストテクノロジーに近いのでしょうね!
外観は工事用養生シートがかけられていて、あの美しい外観を見ることはできません。が、採光部分のシート配列が良くなんとなく外観が素晴らしいように感じる養生の仕方でこれはこれで良かったです。(建築工事も好きなので)- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅





























