ぱくにくさんのクチコミ(284ページ)全6,128件
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- 基本情報
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投稿日 2013年10月06日
リゾーツ ワールド セントーサ ホテル マイケル シンガポール
総合評価:4.5
シンガポールF1の際に宿泊しました。
ホテルのページから直接予約したからか、F1が終わってすっかり飲んで遅くにチェックインしたからかは分かりませんが、1泊だけの宿泊だったからか分かりませんが、最上階のスイートルームに無料アップグレードしてもらえました。
スイートは16畳ぐらいの広い居間、流しや冷蔵庫などの台所設備、独立した寝室、こちらも8畳はあるバスルーム(風呂、シャワールーム)から構成されており、一人で泊まるには場所を持て余すほどでした。
バスタブにはテレビもついていて、その日に行われたF1の再放送を見ながらくつろぐことができました。
ホテルはカジノと通路で直結しています。5分ぐらい歩きますが。
ウォーターフロント駅は、そこからさらに5分ぐらい先なので、ホテルに直接行く場合にはセントーサ・エキスプレスのインビア駅の方が至近です。
残念だったのは、ホテルのデザイナー「Micheal Graves」デザインの、ホテルで使われている調度品などを売っているお店が無くなっていて、ロレックスに変わっていたことです。
お皿のデザインがよく、それでいて20ドルぐらいで売られてました。
同じような感じでお値打ち品が並んでいたので、密かに楽しみにしていたのですが。
もう一つは、インターネットが無料ではなかったこと。
1時間5ドル、4時間16ドル、1日32ドル。
少し使うだけなら良いですが、結構お高いです。
なお、リゾートワールドセントーサからタクシーに乗ると追加料金(3ドルか5ドルか)を徴収されますが、このホテルからは上乗せされませんでした。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.5
- ロケーション:
- 4.5
- Waterfront駅より、imbiah駅が近い
- 客室:
- 4.5
-
シンガポールで大々的に売り出されているアイスクリームのスイーツ
投稿日 2013年10月06日
総合評価:4.0
2013年8月にシンガポールを訪れた際に、セブンイレブンで買い物をした客に対して「MAGNUM」というアイスを無料で配っていました。
チョコレート味とストロベリー味から、選べました。
翌月、ハーバーフロントのVivo Cityに行くと、そのマグナムのスイーツショップができており、訪問しました。
イメージ的には、日本からは撤退のようですがハーゲンダッツショップのような感じで、アイスクリームにデコレーションを加えて独自のスイーツを出しています。
お店も入りにくい感じではなく、家族連れからカップルから、タブレットや新聞を持って男性一人で来ている方まで、客層が広かったです。
写真のスィーツで12ドルぐらいでした。
アイスもクッキーも美味しかったです。
アイス自体は、コンビニなどで今は3.9ドルで売られています。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 4.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2013年10月06日
総合評価:4.5
セントーサ・エクスプレスのビーチ駅から、シロソビーチの方向に少し歩いたところにあります。
アトラクションとしては、浜辺からインビア・ルックアウトのあたりまでリフトで登り、そこからそりのような乗り物(リュージュ)で1km程度を下ります。
リュージュのコースは途中の分岐があって2コースあります。
チケットは、1回券、3回券、5回券があります。
リフトに乗るのに混雑していない場合は、3回、5回でもすぐ順番が回るので、こちらがお勧めです。逆に、リフトに乗るのにチケット売り場あたりから混雑している場合は、初回にリフトを降りた後待たないですむ「Express」チケットを別途買う方がいいです。
本当に混雑している時は、リフトに乗るのに20分、リフトを降りてからタイガータワーぐらいまで列ができていて、リュージュに乗るのに30分ということもあり得ます。
「Express」チケットでは、この待ち時間をまとめて削減できます。
リュージュの操作は簡単で、少しバーを引くと進み、さらにバーを引くと止まります。
左右のカーブはハンドル操作のみです。
コツは「進む」際に腕だけでバーを引き、決して体を後ろに引かないこと。
急斜面では体を引いても滑れますが、最後の緩斜面になると滑らなくなります。
重心が後ろに倒れてしまうためです。
なお、ハンドルは結構パワーが要ります。
片手でハンドルを切ろうと思うとバランスを崩します。
この口コミに、リュージュに乗りながら撮った写真を1枚アップしますが、乗りながら写真を撮るのは絶対に真似しないでください。
リュージュのことばかり書きましたが、リフトからの景色も結構良いです。
海が登る方向から見れば背中になるので、可能であれば1度降りる時にリフトを使ってみるといいでしょう。眼前に海峡の景色が広がります。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- ビーチ駅のすぐそば
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の快適度:
- 4.0
-
投稿日 2013年10月06日
総合評価:4.0
塩原温泉の中心部にある足湯施設です。
周囲の比較的古い街並み・ホテル街の中で新しさが目立ちます。
全長60mの足湯ゾーンには、新鮮な温泉が注がれています。
足湯ゾーンも6種類に分かれ、温度や床の石の敷き詰め方を変えることで色々なリラクゼーションを楽しめるように工夫されていました。
無料足湯の多い塩原とはいえ、この施設も200円。
お値段以上の価値はあると思います。
男女別に更衣室があるので、足湯用に半ズボンを持って行くといいのではないでしょうか。
足湯は歩くだけでなく、ベンチが足湯に沿って配置されています。
特に時間制限もありませんので、本など持ってゆっくりくつろぐのもいいですね。
なお、たまに屋外で(人工かな?)間欠泉が噴出します。
ちょっとびっくりの迫力です。- 旅行時期
- 2013年10月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2013年10月03日
ケンコー リフレクソロジー アンド フィッシュスパ (シンガポール フライヤー店) シンガポール
総合評価:1.5
シンガポールを代表する「観光客向けの」リフレクソロジーです。
今回、シンガポールF1の最中で、フライヤーが無料搭乗できたので、フライヤー内のモールにあったこのお店に行ってみました。
F1期間中で、シンガポール中の大きなお店の例にもれず、観光客向け?の割引(15%)が行われていました。
メインは、フットマッサージとフィッシュスパです。
フィッシュスパは外から見たのですが、小さな熱帯魚が若干育ちすぎていて、大きめ(といっても数cmですが)の魚がお客さんの足をついばんでいました。
低周波マッサージのようで、気持ち良いというかくすぐったくて、足がすべすべになるのですが、大きくなってきた魚は見た目もついばむ勢いも含め、ちょっと止めて欲しい。
リフレクソロジーの方は、40分で58シンガポールドルだったかと思います。
F1期間で15%OFFでも、ほぼ日本と同じ値段。
こちらは、お値段を見て受けるのはやめました。
チャイナタウンの上手なマッサージ店と比べると、トリプルプライスですし、
もう少し出せば90分のタイマッサージも受けられる値段です。
Kenkoは初めてシンガポールを訪れて以来何度も行ってますが、
年々値段が高騰しているイメージです。
その中で、高騰したなりの癒しやマッサージの腕前の差があるわけでも正直なく(店舗はきれいですが)、正直今後の利用も疑問です。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 1.0
- 施設の快適度:
- 3.5
-
投稿日 2013年10月03日
総合評価:3.5
シンガポールのセントーサに新しくできた水族館です。
入口は「マリタイム・エクスペリエンス・ミュージアム」になっており、中世の帆船や貿易の様子を展示しています。
この水族館の特徴の一つは、とにかく水槽の規模が大きいこと。
もう一つは、熱帯魚が比較的多く、色合いが華やかなことです。
水槽は、入口のトンネルの上にある水槽がまず大きく・・・
その先には高さ15mぐらいの円柱型の水槽があり・・・
一番奥には世界一の体積を誇る水槽。その水槽を囲むようにレストランがあって、食事をすることができます。
個人的には、2番目に書いた円柱型の水槽が気に入りました。
展示している海洋生物の種類も申し分ないものですが、とにかく派手さが目立ちます。
なお、混雑時にはチケットを買うのに長蛇の列、さらにチケット購入後中に入るまでにさらに行列ということがあり得ます。
今回、シンガポール建国記念日で、シンガポールでは4連休でしたので、混雑具合もピークを極めていました。
入場制限を迂回できるエクスプレスチケット15ドルも販売しています。
混雑で暑い中並んで体力と時間を使うのも無駄なので、混雑具合によっては利用するといいでしょう。これは、セントーサのアトラクション全般に言えます。
シニアの方(60歳以上)は10ドル割引(大人33ドルが23ドル)になりますので、購入時にパスポートを提示するのを忘れないでください。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- シンガポールのアトラクションらしいお値段(涙)
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 混雑する日は手に負えない
- 施設の快適度:
- 4.0
-
投稿日 2013年10月03日
総合評価:3.5
マリーナ・スクエアの一番奥(ミレニア・ウォーク側)3階にあるボウリング場です。
ビリヤードやゲームセンターが併設されていました。
AMFの18レーンで、レーンはシンセティックでしたがコンピュータは古めです。
貸靴は1ドル。
身分証明書と交換で貸し出されます。
靴は結構古くてボロかったですね。
古き良きシンガポール・・・
ゲームは休日昼で、1ゲーム4.5シンガポールドルでした。
午前中から行ったので、シンガポール人は朝遅いこともあり、昼過ぎまでレーン貸切状態で楽しみました。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 施設の快適度:
- 3.5
-
投稿日 2013年10月01日
総合評価:4.5
鶴ヶ城の天守閣からは、春は眼前に城内に咲き誇る桜、右手(東側)に飯盛山、さらにその先に見える磐梯山、北西には柔らかそうな雪を抱いた山々を眺めることができます。
勿論、会津若松の市街地も一望できます。
最近は大河ドラマの影響で八重たん一色でした。
会津に行ったら必ず行くべき場所ですが、唯一の難点は駐車場が少ないこと。
思い切って裏手に回った方が車は停めやすいと思います。
最後に・・・
会津は桜の時期でも平気で雪が降りますのでご注意を。
帰った日、会津では9cmの積雪を記録しました。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2013年10月01日
総合評価:4.0
シンガポールを代表するナイト・スポットです。
地下鉄NE線のクラークキーを降りてすぐのシンガポール川沿いにあります。
全部で50店舗ほどのお店があり、殆どがナイトバーです。
ナイトバーと言っても、ふらっと立ち寄って飲めるお店も多く、非常にカジュアル。
お店の種類も、中華や和食、ドイツ、ロシア、インド、トルコなど様々。
特徴は、生バンドやDJのいるバーが非常に多いこと。
夜になると、クラークキー全体が活気があると言いますか、少しうるさいぐらい。
静かに飲むには全く向きませんが、シンガポールらしい活気あるスポットです。
夜中12時を過ぎても、どんどんタクシーで人が入れ替わっていきます。
シンガポール川沿いにも席があり、夜だと川からの風も涼しく爽やかです。
また、お隣のリャン・コート(旧大丸)のレストランも、夜1時過ぎまで開いていました。リャン・コートの上はノボテル(旧ニューオータニ)で、日本にかなりなじみの深いショッピングモールです。こちらはお昼に手軽に食べられるレストランも揃いますので、ランチの際にも行ってみてはどうでしょうか。- 旅行時期
- 2013年09月
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 施設の快適度:
- 3.5
-
投稿日 2013年10月01日
総合評価:5.0
2008年よりシンガポールで行われている、F1唯一の市街地ナイトレースです。
シンガポール政府が、シンガポールフライヤーやカジノ(マリーナベイサンズ)等と一緒に計画した一大イベントだけあり、この時期街はF1一色です。
今年(2013年)は、1日当たり約7万人が会場に詰めかけ、その経済効果は200億円とも言われています。
チケットは、前年のレース終了後から早割の販売が始まります。
それぞれの席にそれぞれの良さがあるのですが、お勧めはZONE1/2に入れるチケット。
このチケットは会場のどこでも入れますし、シンガポールフライヤーは乗り放題。
最終日のレース終了後に会場になだれ込むにも、このチケットが必要です。
ゴール脇のGRANDSTANDは3日間で10万円近くしますが、その価値はあるでしょう。
今回は、日ごとに3つの席を楽しめるチケットにしました。
【BAY GRANDSTAND】
Float@Marina Bayの前。サンズやラッフルズプレイスの高層ビルがきれい。
最終日のゴール後に打ちあがる花火も見れます。
今年、リカルドが突っ込んだシケインもこの近辺で、コース全体の中でも
難易度が高い場所。
【TURN1 GRANDSTAND】
スタート後の最初のカーブに位置。
本選ではスタート直後のポジション争いが目の前で見えて大迫力。
スタート/ゴールの近くでもあるので、最終日はお勧め。
【PADANG GRANDSTAND】
PADANG広場があり、様々な出店が出ていてイベントも豊富。
シンガポールF1の盛り上がりを最も感じることのできる場所。
コース的には、DRSを使って差を詰めた後のカーブを越えた先なので、
直線でのオーバーテイクも見ることのできる場所。
その他、ESPLANADEの橋沿いに作られたESPLANADE GRANDSTANDは、
マリーナベイの景色と、マーライオンコーナー(時速40km/hぐらいまで落ちる)を出て急加速するF1カーの馬力を最も体感できる場所だと思います。
はじめてF1を見る方にこそ、一番おすすめできるレースです。
なお、F1カーの爆音はものすごいです。
デパートの中にいても響き渡ってます。
耳栓してもバッチリ音は聞こえますが、ないよりマシです。
耳栓なしだと、音圧に翌日耳がやられた感じになりますので、注意してください。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 4.5
- 市街地コースだけに、地下鉄でのアクセスが良好。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 混んではいますが、会場も広いので息苦しさはない。
- 催し物の規模:
- 5.0
- 経済効果は200億円とか?
- 雰囲気:
- 5.0
- 心底楽しめました。また行きたいです。
-
投稿日 2013年10月01日
総合評価:4.5
動きの速いシンガポールにおいて、結構昔から象徴であり続けるのはシンガポールの高層ビル群です。
高層ビル自体は他の国でも珍しくないのに、何が特別なのか?
それは、高層ビルが様々な観光地から、そして様々な観光地の背景として、絶好の被写体であることです。
マリーナベイからマーライオンを撮れば、必ず高層ビル群が写真に入ります。
ラッフルズ卿上陸地点も然り。ラッフルズ卿のバックには近代シンガポールを象徴する高層ビルがいます。
シンガポールフライヤーからは、手前のマリーナベイと奥の高層ビルのコントラスト。
最近行われたシンガポールF1では、少し遠い位置の高層ビルがドライバーの視界の邪魔にならずに(というか、邪魔にならない位置にある)いつもより照明を派手に輝かせ、夜の市街地コースを盛り上げていました。
最近では、One Raffles Placeなど、高層ビル群からの風景を売りにしたバーも生まれてきています。- 旅行時期
- 2013年09月
-
投稿日 2013年09月28日
総合評価:3.5
せっかくラッフルズホテルに来たので、休憩に利用しました。
ラッフルズホテルというとロングバーが有名ですが、コロニアル調のホテルを中庭から一望できるこのバーの方が、雰囲気としてはあるような気がします。
それでいて、従業員さんも非常にフランクで、楽しそうに仕事していました。
カウンターの席とテーブル席があります。
たださすがにラッフルズホテルだけあり、お値段は高めです。
シャンパンで作ったシンガポールスリング風のカクテルがS$28++
タイガービールのジョッキで S$20++
です、
行ったらのんびりテーブルに座って、雰囲気を楽しまないと損ですね。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2013年05月25日
総合評価:4.0
東武鉄道が経営する、温浴施設です。
千葉県でも有数の湧出量と源泉温度(46度の湧出は、千葉県で一番高温とか)を誇る塩化物泉の温泉と、レストランやリラクゼーション施設から構成されます。
温泉については、露天風呂の一部がかけ流しになっています。
男性の露天風呂では、日光浴できるスペースもあり、
初夏の陽射しに身を任せる方も結構いました。
レストランの名物は、昼のランチバイキングです。
肉類・魚類にくわえ、野菜や惣菜が豊富に取り揃えられている上、1300円程度のお値段とですので、非常にコストパフォーマンスも良いです。
スペースも広く取られているので、平日であればゆったり過ごせます。
休日は混み合うのでは・・・
リラクゼーションは、アカスリ、散髪、エステ、マッサージ(整体・フット・タイ)と、こちらも一通り揃います。
普通のスーパー銭湯ではなかなか受けられないタイマッサージがお勧めです。
タイマッサージは90分じっくりが理想です。時間とお金があれば・・・
その他、休憩所なども充実していますから、
1冊本を持って1日くつろいでしまうような、贅沢な時間の使い方も可能です。
構成的には印西のヒーリングヴィラに似ていますが、
ヒーリングヴィラがリゾート前面なのに対して、
こちらは日常の中に落ち着いた滞在ができるよう、配慮がされている感じです。
どちらも良い施設だと思うので、気分と好みで使い分ける感じでしょうか。- 旅行時期
- 2013年05月
- アクセス:
- 3.5
- 東武電車からの送迎あり
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
-
投稿日 2013年09月24日
総合評価:4.5
シンガポールで一食チキンライスを食べようと思い、天天海南鶏飯に向かったのですが開店前で、3件お隣のこのお店に行きました。
先日天天で食べた時は、油っぽくて(おまけに値段も間違えてて)こんな味だったかな?
と思ったのですが、その記憶の味がこのお店にありました。
チキンライスセット5ドル。
希望に応じて皮なしでも作ってくれるチキンライス、野菜の炒め物(茹でてソースをかけたものかもしれません)、スープにチキンライス3種のたれがついてきます。
チキンは歯ごたえは柔らかく、それでいて鶏の臭みもなくさっぱりふっくら。
天天でよく見かけた、調理のリクエストを聞いてくれるおじさんが料理を作っていました。天天から別れてお店を立ち上げたのかな。
結局食べ終わるまで天天がオープンしなかったので混み具合はわかりませんが、8月に行った時はお昼20分待ちでした。
このお店も多少行列ができていて、この調子だと行列は伸びるのかもしれませんが、ガイドブックを見て天天に行く必要はないのかなと思います。
混み合ってしまうので、あまり教えたくないかもですが(笑)- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2013年09月27日
ダブル へリックス ブリッジ (ヘリックス ブリッジ) シンガポール
総合評価:4.0
マリーナベイサンズのカジノ側と、Float@Marina BayやMillenia Walk方面を接続する橋です。
隣の大通り(BayFront Ave)も歩行者が通れますが、デザイン的にもこの橋がきれいで、フライヤーに行かない限りはショートカットにもなりますので、歩く場合はこの橋を使うことをお勧めします。
橋は二重のらせん構造になっており、所々にある展望スペースからはマリーナベイを一望でき、歩いていても景色を見ても楽しいです。
2013年のシンガポールF1グランプリでは、Zone1,2にアクセスするためのゲートが橋の上に設けられていました。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- プロムナード駅、マリーナベイサンズ双方からアクセス良好
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
- 橋の上からの景色が良い。
-
投稿日 2013年09月27日
総合評価:5.0
シンガポールの西部、マレーシア国境のTuas Checkpointも見えるような位置にAsia Pacific Breweryの工場があり、工場の見学とバーでのビール試飲がセットになったツアーが開催されています。
ツアーの申し込みは、直接タイガービール工場見学のサイトから行います。
https://www.tigerbrewerytour.com.sg/
ツアーは平日のみ、時間指定になっているので、訪れる時間を選びます。
支払いはPayPal経由で行うことになります。
(アカウントがない場合は、アカウントを作ることができます)
昔は、展示とビールの試飲のみを、Vivo City横のセントジェームス・パワープレイス内で行っていたのですが、工場内でのツアーに切り替えて再オープンしています。
指定された時間に工場に向かうと、その指定時間にチケットブースがオープンし、Paypalからの予約のメールとクレジットカードを見せてレシートをもらいます。
(Paypalからのメールの控えを係員が持っていたので、名前が分かれば大丈夫かもしれません。私はメールを忘れたので、Paypalの購入履歴を見せました。)
そのレシートを受付に持って行くと、身分証明=パスポートと引き換えに、工場の入館証をもらえます。
工場内では係員およびビデオによる説明のあと、実際の醸造を行っている場所、巨大なビール瓶やビールをかつては混んでいたレガシーカーなどの撮影スポットを回ります。
また、ビールの注ぎ方を説明してもらえて、実際に何人かの方に実演してもらう時間もあります。なお、そのビールは飲めます!
最後が、このツアーお楽しみの、ビール試飲コーナーです。
試飲はTiger Tavernという併設のバーで、試飲と言いつつ飲み放題です。
タイガービールは普通のジョッキで、その他この工場で作られたビールについては小さなグラスで、おかわり自由で飲むことができます。
おつまみのピーナッツもいただきました。
ビールはよく冷えていて、バーの方が上手についてくれるので、とてもおいしいです。
また、バーの隣にはお土産屋があります。
タイガービルのジョッキが2個で20ドルで販売されていました。
自宅でビールを飲む時にシンガポール気分を味わうため、購入しました。
その他、タイガービールの栓抜きやポロシャツ、ペンなどもお勧めです。
全体的に、観光地として成り立っているのに価格が抑えられている点も、好感が持てます。
唯一の欠点は、場所が遠いことです。
シティから向かう場合は、NW線のBoon Lay駅からバスで移動するか、NW線終点のJoo Koon駅からタクシー(7ドルぐらい)で向かうことができるので、まだマシです。
帰りは、工場の脇の道が一方通行で、かつ工業地帯なので滅多に空車のタクシーが来ません。工場を訪れる見学客が偶然タクシーで訪れるのを待つぐらいしかできません。
シティと反対方向に工場脇の道を進み、少し先(100mぐらい)の交差点を右折し、シティ方面に向かう道に出れば、バス停があります。そこからBoon Layに戻るのが現実的です。今回は、その前に偶然タクシーを拾えたので、タクシーで帰りましたが。
工場前の道を走るバスも循環線なので、諦めて20kmほど乗ってれば、シティの方に向かって戻ってはいきますが。。。
次に訪れた際も、また行きたいと思います。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 1.5
- 地下鉄のBoon Lay駅からバス・・帰りが大変です
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 16ドルで工場見学+ビール飲み放題!
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 最大80人ですが、平日なのでそこまでは集まらない
- 展示内容:
- 5.0
- タイガーファンには、たまりません!
-
投稿日 2013年09月27日
総合評価:4.0
マックスウェル・フードセンターの正面近くにある、赤く新しい壁面が印象的な中国寺院です。
外見もなかなかきれいですが、1階に入っても派手そのもの。
風神・雷神のような石彫りの像、金色に輝く仏像、壁面に無数に並ぶ仏像、供えられたキャンドル、金色の壁面画などなど。
彩りがあまりに華やかで、宗教施設であることを忘れてしまいます。
無料で入れますので、気軽に訪れてみることをお勧めします。
なお、新しい施設でトイレがきれい(チャイナタウンは汚い所が多い)かと思いきや、そうではありませんでした・・・そこだけ注意してください。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2013年09月27日
総合評価:4.0
チャイナタウンの真ん中にある、ヒンドゥー教寺院です。
何故チャイナタウンに?と思ってしまいますが、熱心なヒンドゥー教信者で寺院はいつも溢れかえっており、インド系シンガポール人の信仰の強さを感じます。
建物の入口の屋根は、ヒンドゥー教寺院らしく多くの人間の姿や龍の姿などが山ほど飾られており、日本ではなかなか見ることのできない光景です。
信者の方は靴を脱いで裸足、女性の方の場合肌をあまり出さずにお参りしていることが多いので、中に入る場合には最低限のマナーを守るようにしたいものです。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- チャイナタウンをパゴダストリート方面に降りてまっすぐ
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2013年09月27日
総合評価:3.5
セントーサ・エクスプレスのビーチ駅を降りて、ソング・オブ・ザ・シーの方に少し進むとシロソ・ビーチがあります。
ビーチには海水浴場があり、子供連れからカップル・友人同士まで思い思い楽しんでいます。また、ビーチの陸側には更衣室を兼ねたバーがあり、昼間から飲めます(笑)。
どちらかといえば、海水浴よりバーのイメージが強いビーチです。
特にシロソ・ビーチ・リゾートホテルの前では夜中までビートの効いた音楽で盛り上がってます。
最近のシンガポールらしい風景だと思います。- 旅行時期
- 2013年08月
- アクセス:
- 3.5
- アクティビティ:
- 4.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 水の透明度:
- 2.5
- 砂浜はきれいですが、水はきれいではないかな
-
投稿日 2013年09月27日
総合評価:3.5
セントーサ島の南東部に位置するビーチです。
このビーチには僅かに離れた島があり、その場所が「アジア大陸最南端の地」として観光地化されています。
砂浜からアジア最南端の島までは、100mもない吊り橋で移動できます。
島にはツインタワーになっている4階建てぐらいの展望台があります。
ただ、展望台から見えるのは、シンガポールの南側を通過するタンカーと、シンガポール南部の島々なので、最南端だからどうということは、正直ありません。
そもそも、地図を見る限り、本当に最南端なのかは?
話のネタには、いいのではないでしょうか。
ビーチは砂が白く輝いていてきれいでしたが、
シンガポール自体が工業地帯で、すぐ南をタンカーが通る環境ですので、
水がきれいとは必ずしも言えないと思います。
朝方は空いていますので、のんびりビーチを独占するのがいいでしょうね。
夜は夜で、バーがにぎわいます。- 旅行時期
- 2013年09月
- アクセス:
- 3.5
- ビーチ駅から、ビーチトラムで移動できます。
- アクティビティ:
- 3.5
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 水の透明度:
- 3.0
- 人工の砂浜で、砂はきれいですが泳ぐには・・・


























































