ぱくにくさんのクチコミ(27ページ)全6,142件
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投稿日 2023年09月28日
総合評価:4.0
奥の細道では、尾花沢が一番奥になります。
この尾花沢では10泊しており、尾花沢での滞在中に芭蕉一行の世話をしていたのが当地の豪商・鈴木清風。
旧丸屋・鈴木弥兵衛家の店舗と母屋を鈴木清風の家の隣に移築した町家を使って、この資料館として使っています。
尾花沢にたどり着く前の苦難の道中、尾花沢での滞在中の様子、この地で芭蕉が詠んだ句、清風の年譜、豪商としての活躍などが展示されています。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2023年09月28日
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投稿日 2023年09月28日
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投稿日 2023年09月28日
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投稿日 2023年09月28日
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投稿日 2023年09月28日
総合評価:4.0
歴史作家の吉川英治が1944年に疎開してきて住んだ邸宅跡が記念館になっています。
主屋や洋館など実際に吉川英治が住んだ建物も見学できます(行った時はイベントで中には入れませんでした。洋館は外から見るだけです)。
その奥に記念館があり、吉川作品の展示や当時の文化人との交流の展示がありました。
個人的には三国志の大ファンで、高校時代に全部読んだのですが、その三国志はあまり展示されておらず、そこが残念でした。
展示館自体は大きくありません。
あの大作家が住んだ場所を訪れる、という方に価値を見出すべきかと思います。
記念館の展示物は撮影禁止でした。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2023年09月28日
総合評価:4.0
明治・大正・昭和時代に活躍した日本画家で、戦時中に大好きだった奥多摩に疎開して活動をつづけた川合玉堂の美術館です。
多摩川の御岳渓谷に面した場所にあり、電車の場合は御嶽駅から橋を渡って多摩川の方に降りていくと美術館にたどり着きます。
幼少の頃に描いた作品、奥多摩でのアトリエ、日本の風景を描いた日本画、絵に押していた廬山人の印章、病気療養中に書いた詩などの展示があります。
時間の関係でゆっくり見られませんでしたが、時間があれば心落ち着けてゆっくり見学したい美術館です。
写真撮影は、フラッシュ無しなら全体的に可能でした。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
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山形市のスポーツ施設の他、郷土館や博物館などの見どころもある
投稿日 2023年09月28日
総合評価:4.0
山形藩初代藩主・最上義光が城下町(山形市)とともに整備した山形城の跡です。
鉄道の東側に広がる市街地からのアクセス、山形駅からのアクセスともに良好です。
公園内には体育館や弓道場の他、山形市郷土館や山形県立博物館、当時のお城の門の復元などの観光施設もあります。
公園内に車の乗り入れも可能です。
ただ、体育館の駐車場が一番観光に便利な反面、体育館使用時には地元の方で埋まっているため、運が悪いと公園内を車でグルグルすることになるかもしれません。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年09月28日
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投稿日 2023年09月28日
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投稿日 2023年09月28日
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投稿日 2023年09月18日
総合評価:3.5
海洋博公園の中で、海洋文化館から坂を下りた一帯がおきなわ郷土村です。
沖縄らしい亜熱帯の低木の木々に囲まれて、様々な沖縄の伝統的な住居が何軒か、広い敷地の中に点在するように展示されています。
華やかな海洋博公園の中で、沖縄らしさを感じることのできる場所です。
時間があればゆっくり歩きまわってみても面白いと思います。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
安いのにコンテンツ充実。太平洋地域の海洋民族の歴史や文化を紹介する施設
投稿日 2023年09月18日
総合評価:5.0
1975年に開催された「沖縄国際海洋博覧会」の際に作られた展示物が数多く保存されているとともに、その海洋博覧会当時の様子もパネル展示で学ぶことができます。
沖縄を含めた太平洋地域における海洋民族の歴史や文化
がテーマで、展示として多かったのは沖縄よりもさらに南の、ミクロネシアなどのアジアの島々の海洋文化。伝統的なカヌー技術や天文学に基づく航海の様子など興味深い展示が多かったです。
プラネタリウムもあり、そのカヌーで子供たちが星を頼りに島々を巡るストーリーでした。
驚きはお値段で、なんと190円です。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2023年09月18日
総合評価:4.5
沖縄本島で有数の有名観光地「美ら海水族館」を擁する海洋博公園。
1975年に開催された沖縄国際海洋博覧会の跡地を整備して公園にしたものです。
園内にはその水族館やビーチをはじめ様々な観光施設があり、無料で見れるものも結構あります。入り口を入ると、目の前の伊江島、咲き誇る花々。その美しい景色に心奪われました。
水族館のイメージ先行のきらいがありますが、手軽に行かれてリゾートを味わえる場所だと思います。園内も歩いているだけで楽しいです。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2023年09月15日
総合評価:2.5
海洋博公園に行く途中に立ち寄りました。
旅行の最終日で沖縄のお土産を買おうと思って立ち寄ったのですが、正直そこまでの品数は無かったです。
海洋博公園も近いので美ら海の割引券も売っていますが、割引券はココでなくても買えます。
立地は良いので、もう少しお土産が充実するといいなと思うのですが・・- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 2.5
-
投稿日 2023年09月15日
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高山で手軽に合掌造りを見るならアリ。当時の民家が移設管理されています。
投稿日 2023年09月15日
総合評価:4.0
高山の市街地から少し西に行った高台にあります。
そんなに市街地から遠くはなく、高山市内の名所を巡るさるぼぼバスでのアクセスも可能です。
白川郷で有名な合掌造。
白川郷のように実際の生活感こそないものの、飛騨地域に江戸時代以降作られた合掌造の立派な建物が10軒ほど移設修復されて展示されています。
白川郷まで行くのが面倒であれば、選択肢としてはアリだと思います。
また、冬の時期は夜にライトアップされます。コロナ後はライトアップに向かうバスがなくなってしまいましたが、タクシーを入口で呼ぶこともできるようでしたので、冬に雪道を走りたくない場合でもアクセスは大丈夫です。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2023年09月15日
総合評価:3.5
道の駅たかはたの目の前、「まほろば古の里歴史公園」の一角にあります。
安久津八幡神社に向かう途中で右折すると、古い資料館があります。
100円だったか200円だったか忘れましたが、そのぐらいのお金で入れるので、行ったら見てみることがお勧めです。
高畠の街中を走っていた私鉄の展示、戦時中にその鉄道で出征していった兵士の様子、この地で発掘された縄文時代から近代までの遺跡、戦国時代の支配など、高畠ローカルな展示が多く見応えはあります。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2023年09月15日
総合評価:4.0
南陽市で行われたコンサートに行った後、かみのやま温泉に宿泊したくて選んだホテルです。新湯の目抜き通り(といっても細い道です)沿いで迷うことはないと思います。
駐車場はホテルの目の前に広めに準備されていました。
ホテルの特徴は「インクルーシブプラン」。
夕食時、朝食時の飲み放題が、ほぼ標準で付いています。
朝は実質朝食バイキングのソフトドリンクですが、夜は夕食付きでなくとも地元の日本酒やワイン、ビールを含めてウエルカムドリンク代わりに飲めます。
シングル利用の客室はかなり狭かったです。
反面、最上階の展望浴場は広く、外には狭いながらも露天もあり、上山の街を見渡すこともできました。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
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投稿日 2023年09月15日
総合評価:3.5
尾花沢にある芭蕉・清風歴史資料館でこのお寺を知り訪れました。
資料館から養泉寺は近いのですが、道が分かりにくく、道自体も住宅街の生活道路を通って向かう感じ。最初迷って行き過ぎてしまい、田んぼの中の車1台分のあぜ道を走って戻りました・・・
芭蕉が尾花沢を訪れた時7泊したお寺とのことですが、明治時代の火災で焼け落ちて今は残っていません。火災の際に持ち出した本尊が安置される、再建されたお堂だけが残されています。
芭蕉の句碑などもあり、地味ですが芭蕉の歴史を感じさせます。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5


































