ぱくにくさんのクチコミ(31ページ)全6,157件
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学問の神様が嵐を避けるために立ち寄った場所で、日本三菅廟の一つ
投稿日 2023年01月14日
総合評価:4.0
学問の神様・菅原道真が航海中に嵐を避けるために和歌の浦に立ち寄り、その際にこの地で句を詠んだと伝えられています。
その縁で10世紀の間に創建され、17世紀初頭に今の地に新しく造営されたとのことです。
山の中腹にあるので、こちらもお隣の東照宮同様本殿に向けての急な階段を登ります。
こちらは脇を回る傾斜の緩い坂が結構楽で、一方で正面の階段は急なので、前者を使うのが良いと思います。
大宰府・北野とともに、日本三菅廟の一つに数えられているそうです。
東照宮同様、和歌の浦を見下ろす景色がきれいでした。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2023年01月14日
総合評価:4.0
和歌山市街地の南西側、和歌の浦エリアにあります。
東照宮前の駐車場は1時間300円、社殿に入るのに300円必要でした。
(駐車場は、お隣の和歌浦天満宮の方に行くと、台数は少ないけど無料に見えた)
東照宮らしく(笑)小高い山の上にあり、煩悩の数を示す108段の段差がある階段を登ると社殿が現れます。社殿には狩野派の壁画や、左甚五郎の様々な彫刻で彩られています。その部分は写真撮影禁止でした。
社殿に向かって一直線の急な階段と、やや遠回りして社殿に向かう道があります。
東照宮に関しては、後者の方を行っても結構きついので、正面突破で登ってしまう方が楽ではないかと思います。
社殿のある山の上からは、和歌の浦の海岸の景色が美しいです。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2023年05月27日
総合評価:4.5
身延山久遠寺から奥の院までを結ぶ、標高差763mのロープウエー。
久遠寺からはほぼ平面で高低差の無いアクセスになりますが、そこに行くまでが三門からは結構な登りです。車だと、すぐ手前の「せいしん駐車場」(有料)+斜行エレベータが使える所までアクセスができます。
残念ながら登った日は曇ってしまっており、眺望は晴れませんでした。
晴れて空気の乾いた日であれば、ロープウエーで登った山頂からは、富士山から南アルプス、八ヶ岳まで一望できます。眼下の富士川の流れもきれいです。
今度、晴れが続いた冬場に行ってみたいです。寒そうですけど・・・- 旅行時期
- 2022年11月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 4.5
-
投稿日 2023年08月02日
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投稿日 2023年08月02日
総合評価:3.0
昇仙峡のロープウエイを山頂駅で降りた場所がパノラマ台と呼ばれています。
その場所自体は特に眺望が開けるわけではありませんが、3分ほど歩くと天気が良ければ富士山が見えるビューポイントだったり、ここから歩いて2-3分の散策で景色が開ける場所があります。
ロープウエイ駅近くなので、軽食店などもあります。- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 3.5
-
投稿日 2023年08月02日
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投稿日 2023年08月01日
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温泉付きバジェットホテル。駐車場が広いのが温泉街ではありがたい
投稿日 2023年08月01日
自家源泉かけ流しの天然温泉ビジネスホテル 湯村ホテルB&B 湯村温泉
総合評価:4.0
甲府の市街地からバスで20分ぐらいで(ホテルから甲府駅までバスで行きました)、街の中にある温泉街という感じです。
一言でいえば「温泉付きビジネスホテル」。
客室も狭かったですが、その分お値段はリーズナブルで、温泉が自家源泉の源泉かけ流し。お値段考えたら満足の一言です。
車での移動でしたが、ホテルの裏手に比較的広い駐車場が確保されていたのもありがたかったです。
近隣には意外にお店が少なかったので、食事をホテルで食べない場合は、街で食べてきた方が色々選べるかと思います。- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 4.5
-
投稿日 2023年07月30日
総合評価:3.5
標津線の西春別駅跡にある公園と展示館です。
このエリアには西春別の小中学校や、スケートリンク、グラウンドまでまとめて設置されており、周囲も住宅街になっています。
展示館では、標津線の西春別駅を中心としたさまざまな展示をしています。
外には標津線の駅の看板や、SLの展示があります。SLは戦後サハリンに輸出され、実際にサハリンを走っていた車両だそうです。
なお、標津線は今はバス転換されていますが、そのバスも標津方面が1日5本(土日祝は3本)、標茶行が2本しかありません。
どんどん地方が不便になり、画一化された都心に集約されていく、多様性が持てない日本という国を感じずにいられませんでした。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2023年07月30日
総合評価:4.5
中標津空港から車で15分程度で到着します。
小高い丘の上にある展望台で、背後にある小高い山以外の330度程度の眺望が開けます。
酪農王国の広い根釧台地の防風林や雄大な大地、西側には摩周湖・屈斜路湖・阿寒湖あたりの山々(近い山は標高が低いので派手には見えません)、さらには東に国後島まで見渡せます。
展望台にはカフェもあり、ゆっくりコーヒーでも飲みながら楽しむ景色も良かったです。
車さえあれば手軽に行かれる場所なので、中標津に行った際にはぜひとも訪れて欲しいです。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2023年07月30日
総合評価:4.0
標津を代表する観光地です。
実際にサケが遡上し、またサケの放流も行っている標津川沿いにあり、この科学館でもサケの養殖を行なっています。標津はサケの聖地と言われているようです。
展示もサケが中心。
普段何も気にせず食べているサケですが、呼び名も異なる様々な種類が展示されていて、いまさらながら気づくことも多かったです。
体験型のアトラクションもいくつか準備されていました。
また展望台が併設されており、登るとオホーツク海の向こうに国後島が見えます。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2023年07月30日
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投稿日 2023年07月30日
総合評価:3.5
標津町役場のすぐ近くの国道沿いにあります。
建物自体はかなり古いもので、恐らく展示もそこまで行進はされていないと思われます。
一般的な北方領土の展示の他、北方領土へのビザなし交流・日露(日ソ)交流の展示が数多く展示されていました。
お互いの国民が友好的に交流もしていた時代。
現実的には、既に北方領土にはロシア国民が住んでいて実効的に支配されている以上、お互いの国民が普通に住める状況を作らねばならないはずなのですが、当時よりもしかすると今は後退して壁は高くなっているのかなと思いました。
2階の展望スペースでは、標津の港越しに国後島を見ることができます。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2023年07月30日
総合評価:4.5
中標津にある温泉施設付きのビジネスホテル。温泉施設は日帰り温泉としても営業しています。
ホテルは靴を玄関に入れて、靴を脱いで移動する形でした。
(靴箱・フロントは温泉施設と共用)
客室は普通のビジネスホテルです。部屋はきれいに整えられていて快適に過ごせました。
温泉はナトリウム-塩化物泉で癖のないお湯がかけ流しされています。
そこまで広いお風呂ではないので、一般客が入ってこない22時以降が良いと思います。
コンビニも近く、中標津の街にも近いため不便さも無いです。また次も宿泊したいと思えるホテルでした。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
-
投稿日 2023年07月30日
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投稿日 2023年07月30日
総合評価:4.0
北方領土関連施設の中では比較的新しいもので、位置的には根室市街地側から来て、根室道路と国道44号が分岐する所を左折です。
通称は「ニ・ホ・ロ」。
「日本(ニ)とロシア(ロ)をつなぐ北海道(ホ)の施設」の意味合いです。
施設が新しい分、展示もよりしっかり詳細に説明が入っている印象でした。
しっかり歴史を理解するには、納沙布の展示よりこちらが良いと思います。
(もちろん、多少日本側からのバイアスは入っていますが・・)
北方領土を江戸時代に測量した際に使った船の模型なども展示されており、古くからのこの地と北方領土のかかわりを知ることもできます。
また、2階は展望スペースになっていて、国後島から知床半島まで見渡せました。
(知床半島を国後と間違えがちなので、ご注意を)- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2023年07月30日
総合評価:3.5
北方領土展示施設でこの遺構の存在を知って訪れました。
海沿いの道路沿いに建っていて、特に観光地化もされていないので専用の駐車場もありません。(強いて言えば、施設のすぐ脇に砂利のスペースがあるので、そこに停められます)
明治時代、北海道から国後島に敷設した海底通信線の引き上げ施設の跡。
標津から引いていたのですが、バックアップとして根室からも引かれたものとのこと。
「国後島は日本が開発した島である」という証拠のために残され、根室市で保存することが決まった遺構です。ただ、その論理だと北海道はアイヌのものと言われても、沖縄は琉球国や最も関係の深かった中国のものと言われても文句言えないわけで、領土問題がこじれている一端がその論理に見えたような気もしました。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年07月30日
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投稿日 2023年07月30日
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投稿日 2023年07月30日

















































