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ぱくにくさんのトラベラーページ

ぱくにくさんのクチコミ(31ページ)全6,142件

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  • 基本情報
  • 北方領土返還を前提にロシアとの交流を図るための施設

    投稿日 2023年07月30日

    北海道立北方四島交流センター 根室

    総合評価:4.0

    北方領土関連施設の中では比較的新しいもので、位置的には根室市街地側から来て、根室道路と国道44号が分岐する所を左折です。

    通称は「ニ・ホ・ロ」。
    「日本(ニ)とロシア(ロ)をつなぐ北海道(ホ)の施設」の意味合いです。

    施設が新しい分、展示もよりしっかり詳細に説明が入っている印象でした。
    しっかり歴史を理解するには、納沙布の展示よりこちらが良いと思います。
    (もちろん、多少日本側からのバイアスは入っていますが・・)

    北方領土を江戸時代に測量した際に使った船の模型なども展示されており、古くからのこの地と北方領土のかかわりを知ることもできます。

    また、2階は展望スペースになっていて、国後島から知床半島まで見渡せました。
    (知床半島を国後と間違えがちなので、ご注意を)

    旅行時期
    2023年07月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    展示内容:
    4.0

  • かつての根室-国後間の海底電信線陸揚施設跡

    投稿日 2023年07月30日

    根室国後間海底電信線陸揚施設 根室

    総合評価:3.5

    北方領土展示施設でこの遺構の存在を知って訪れました。

    海沿いの道路沿いに建っていて、特に観光地化もされていないので専用の駐車場もありません。(強いて言えば、施設のすぐ脇に砂利のスペースがあるので、そこに停められます)

    明治時代、北海道から国後島に敷設した海底通信線の引き上げ施設の跡。
    標津から引いていたのですが、バックアップとして根室からも引かれたものとのこと。

    「国後島は日本が開発した島である」という証拠のために残され、根室市で保存することが決まった遺構です。ただ、その論理だと北海道はアイヌのものと言われても、沖縄は琉球国や最も関係の深かった中国のものと言われても文句言えないわけで、領土問題がこじれている一端がその論理に見えたような気もしました。

    旅行時期
    2023年07月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 3本のサイロがシンボル。市街地からも近いです。

    投稿日 2023年07月30日

    明治公園 根室

    総合評価:4.0

    かつての「開拓使根室牧畜場」跡。
    明治8年に、北海道では函館の田園牧場に次ぐ2番目に古い牧場でした。

    今でも公園内にある3本のサイロは、イギリス製のサイロで、昭和7年と昭和11年に建てられた北海道でも2番目に古いサイロとのことです。

    このサイロが公園のシンボルなので、時間が無くてもサイロだけは見ましょう。

    公園は根室市街地から国道44号から続く道をひたすらまっすぐ。突き当たりが明治公園で、公園手前には駐車場もあります。

    旅行時期
    2023年07月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    4.0

  • 花咲港の近くの高台にある小さな灯台

    投稿日 2023年07月30日

    花咲灯台 根室

    総合評価:3.5

    花咲港の東側の高台にある灯台です。

    灯台と言ってもそこまでの高さはなく、かわいらしい灯台です。
    灯台のすぐ手前まで道路が来ていて駐車場も広いので、車でのアクセスは良好です。

    灯台までは駐車場から遊歩道ですぐ、その先には車石があるので、合わせて観光しましょう。

    旅行時期
    2023年07月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    4.0

  • 日本全国の石で作られたモニュメント

    投稿日 2023年07月30日

    希望の道 根室

    総合評価:3.5

    四島の架け橋の右側(東側)の地面にあるモニュメントで、その存在を知っていないと見逃すかもしれません。

    正方形に近いスペースに、各都道府県産の石がモザイク状に埋められています。

    石は全国から送られたもので、北方領土の復帰を願う国民の意思を表現しているのだそうです。

    旅行時期
    2023年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 納沙布岬の代表的なモニュメント

    投稿日 2023年07月29日

    四島のかけ橋 根室

    総合評価:4.0

    納沙布岬の「望郷の岬公園」内にある、納沙布を代表するモニュメント。

    北方四島を4つのブロックで表現し、そのブロックをつなげた形状の架け橋になっています。「領土返還を祈るゲート」を表現しているそうです。

    ゲートの先には「北方領土返還運動の火を絶やすな」の意味合いを込めた灯火台もあります。

    旅行時期
    2023年07月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    3.5

  • 北方領土返還に関するモニュメントが集まる施設

    投稿日 2023年07月30日

    望郷の岬公園 根室

    総合評価:4.0

    納沙布岬にある、北方領土返還を記念する施設やモニュメントが集まった公園。

    アーチ形の「四島のかけ橋」、日本各地の石で作られた「希望の道」、北方領土交渉の記録や現地の自然などを展示した「北方館」、日本中の様々な団体の立てた碑などがあります。

    納沙布岬から最寄りの歯舞群島までは3kmほど。
    返還を願う気持ちと、その反面現実的には観光資源になっている北方領土の双方を感じる公園です。

    旅行時期
    2023年07月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    3.5

  • 北方領土に関する政治の動きなどを展示

    投稿日 2023年07月30日

    北方館(望郷の家) 根室

    総合評価:4.0

    「北方館」「望郷の家」の2つの施設が繋がった施設です。

    北方館の方は、歴代の北方担当大臣(なんと現総理の岸田さんも含まれます)のこの地の訪問の履歴の展示や、北方領土の細かい説明、戦後、北方領土に関する運動を始めて、「北方領土返還運動の父」と呼ばれる安藤石典氏の紹介などがありました。

    ただ、今の活動は安藤氏の時よりも日本の都合だけでやっているのだなという印象も受けましたが・・・(安藤氏の時は世界の各国の立場や認識を認めた上で行っている)

    「望郷の家」の方は、北方領土の自然の展示などが中心です。

    旅行時期
    2023年07月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    展示内容:
    4.0

  • 車輪のような形の放射状節理

    投稿日 2023年07月28日

    花咲灯台車石 根室

    総合評価:4.0

    花咲灯台のすぐ下に車石はあります。

    見た目は溶岩由来の柱状節理なのですが、形が柱ではなく車輪のような円形。
    直径4mぐらいあって、中央から放射状に割れ目ができています。

    灯台から海側に少し階段を下ると、車石の目の前まで行かれます。
    花咲地区に独自の自然遺産ですので、見ておく価値が高いです。

    白亜紀(1億3千年前~6千年前)のマグマの隆起によりできた岩だそうです。

    旅行時期
    2023年07月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5

  • 遊歩道が壊れていたり、やや寂れていた感も

    投稿日 2023年07月28日

    春国岱 根室

    総合評価:3.5

    風蓮湖とオホーツク海を区切る3つの砂洲で構成される春国岱。

    砂洲は針葉樹の生い茂る湿地帯となっており、立ち枯れた木々が北海道でしか見れない独特な風景を見せます(野付半島も似た感じがしますが)。

    行った時は湖沿いの木道が壊れていて、海側の砂浜から回る形でした。
    砂洲までは駐車場からも距離があるので、時間と足に余裕がないとやや厳しいかも。


    近くの道の駅(スワン44ねむろ)から見ると、その立ち枯れた木も含めて水面に浮かぶ森のような景色になります。景色を楽しむだけなら、道の駅の方が手軽かもしれません。

    旅行時期
    2023年07月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5

  • 午後になると高遠の街が渋滞するので、早めの時間が良い

    投稿日 2023年07月28日

    高遠さくら祭り 伊那

    総合評価:4.5

    日本各地の桜祭りの中でも、有数の規模と美しさを誇るのが高遠城址の桜祭り。

    高遠の街から少し高台にある高遠城址を一面覆うように桜が咲いており、美しいの一言。

    コロナ下ということもあるのか、元からそうなのかは分からないですが、城址公園内でござを敷いて酔っぱらっている人もおらず、桜を桜として美しく楽しめました。
    (お酒はごく一部で売っていた程度)

    入場料で500円ぐらい取っていました。
    その入場料で、公園外の旧藩校跡・進徳館にも入場できます。

    旅行時期
    2023年04月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    催し物の規模:
    5.0
    雰囲気:
    5.0

  • 高遠城址公園のすぐ下にあるダム

    投稿日 2023年07月28日

    高遠ダム 辰野・箕輪・高遠

    総合評価:4.0

    三峰川をせき止めてできた高遠湖にあるダムです。

    ダムと言うと山の中にあるイメージですが、高遠の里の中にしれっとダムがあり、橋の上から放水の景色が見られます。

    高遠城址公園からは、坂道を下った先がダムになるので、桜を見たついでに行くのが良いと思います。また、高遠湖全体も、かなり桜が植えられていてその時期は綺麗です。

    旅行時期
    2023年04月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 高遠に伝わる江戸末期、明治時代の民具を展示

    投稿日 2023年07月28日

    伊那市高遠民俗資料館 辰野・箕輪・高遠

    総合評価:3.5

    高遠公園下の交差点脇にある民俗資料館。

    民俗資料館を目的に行ったのではなく、交差点当たりの桜がきれいで、そこを見に行くついでに発見して入った感じです。

    メインの「高遠なつかし館」には、江戸時代や明治時代からの高遠に伝わる民具が展示されていました。その脇にある旧馬島家住宅では、桜の時期には高遠雛(ひな祭り)の展示が出ていました。

    旅行時期
    2023年04月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 高遠駅という名のバスターミナル

    投稿日 2023年07月28日

    高遠駅 辰野・箕輪・高遠

    総合評価:3.0

    公共交通機関(バス)で高遠を訪れた場合の、高遠のゲートウェイになる施設です。

    「高遠駅」という名前ですが、電車の駅ではなくバスターミナル。
    主に伊那方面から来るバスと、季節限定で走る茅野からのバス、高遠市街地を走るバスがここに停車します。

    駅構内?には大した施設はありません。
    カフェのようなものもなく、待合所もそこまで広くないので、余裕を持ってきてしまうとむしろ時間を持て余すかもしれません。

    高遠城址公園までは徒歩20分程度。
    桜の時期にはピストン輸送するバスも出ていました。

    旅行時期
    2023年04月
    コストパフォーマンス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.0
    乗り場へのアクセス:
    3.5

  • 茅野駅改札外コンコースのお土産屋さん

    投稿日 2023年07月28日

    モン蓼科 茅野

    総合評価:4.0

    茅野駅の改札外、駅構内にあるお土産屋さんです。

    茅野駅近辺は朝夕だと時間を潰すところを探すのが非常に厳しくなりますが、比較的早い時間から遅めの時間まで(あくまで周辺比)オープンしているので、高遠に行くバス待ちや、帰りの特急街の時間つぶしにも使いました。

    信州らしいお蕎麦や野沢菜、お菓子などの食べ物、日本酒や果実酒、ワインなどのお酒類を筆頭に、結構な数のお土産を取り揃えています。

    旅行時期
    2023年04月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    お買い得度:
    4.0
    サービス:
    3.5
    品揃え:
    4.0

  • 茅野駅近くのビジネスホテル。電車での旅なら使いやすい

    投稿日 2023年07月28日

    ちのステーションホテル 茅野

    総合評価:3.5

    高遠観光の前泊で、夜に電車で茅野に移動して利用しました。

    バスターミナル側の出口を出て徒歩3分ぐらいで到着します。線路沿いで場所も分かりにくいことはありませんでした。

    ホテルとしては、これと言った特徴のない無難なビジネスホテルです。
    部屋も過不足なしで少し古めのビジネスホテルの風情、ホテル内にはお風呂もあります。

    むしろ駅前含め、周辺のお店が早めに閉まってしまうので、移動後の食事に困ったのが印象にあります。(駅直結の飲み屋とかに行けばよかったのでしょうけど)
    茅野の場合、20号沿いの方が栄えているので仕方ないのですが。

    旅行時期
    2023年04月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    7,500円未満
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    3.5
    客室:
    3.5
    接客対応:
    3.5
    風呂:
    4.0

  • 北緯50度の石標が貴重。車石や花咲灯台観光のついでに

    投稿日 2023年07月27日

    根室市歴史と自然の資料館 根室

    総合評価:4.0

    花咲灯台に向かう途中にありました。

    入館料は無料です。
    1942年に建てられた大湊海軍通信隊根室分遣のレンガ造りの建物を利用しており、根室市とその周辺の歴史、自然資料を展示しています。

    根室に向かう花咲線に近いことから(花咲駅はもう無いですが・・・)、根室に鉄道が来たことによる変化の展示もありました。

    個人的には、樺太に実際に置かれていた、日本領とソビエト領の境目である北緯50度に置かれていた石標が興味深く、ここでしか見れないのではないかと思います。

    日本側、ソビエト側それぞれで彫られている模様が違い、時代背景も感じるものです。

    旅行時期
    2023年07月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    展示内容:
    4.0

  • 根室ではこのホテルを選んでおけば間違いない

    投稿日 2023年07月27日

    ホテル ねむろ海陽亭 根室

    総合評価:4.5

    根室市内では、少し値段はするものの、このホテルを選んでおけば間違いないと言えるホテルです。

    根室駅からは歩くとやや距離はあるかもしれないですが、根室市役所のすぐ裏手、坂を少しだけ降りればイオン、近隣にはお店も多いですし、ホテルの駐車場も広いです。

    ホテルの方は、きれいな部屋と大浴場を備えたホテルでした。
    朝食付きのプランを頼みました。名物の根室鍋や海鮮丼をセルフで作れる、北海道らしい朝食を楽しめます。

    旅行時期
    2023年07月
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    12,500円未満
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    3.5
    客室:
    4.0
    接客対応:
    4.0
    風呂:
    4.0
    食事・ドリンク:
    4.5

  • 根室駅前の、お土産屋さんを併設したターミナル

    投稿日 2023年07月27日

    根室駅前バスターミナル 根室

    総合評価:3.5

    根室駅を出て左斜め前に、根室のバスターミナルがあります。

    釧路や中標津、羅臼方面などに向かうバスの出発地になっているとともに、小さいながらもお土産屋さんを備えていたり、根室近郊のパンフレットを置いているなど観光案内所的な施設も兼ねています。

    お土産屋さんは9時からのオープンで、日本最東端のJR駅である東根室駅のグッズなども売っていました。

    旅行時期
    2023年07月
    コストパフォーマンス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    乗り場へのアクセス:
    4.0

  • 北方領土を返せと叫ぶ像

    投稿日 2023年07月27日

    叫びの像 別海・野付

    総合評価:3.0

    羅臼から根室方面に向かう国道244号線沿いにある「道の駅おだいとう」に像はあります。

    この道の駅には3階建ての展望台があり、天気が良ければ野付半島の先に国後島が見えます。

    像は国後島の方を向いて、島を返せと叫んでいる像と、その目線の先に塔。
    叫んでいる人々と塔の間は、野付半島から北方領土間の距離である16kmにちなんで、16mになっています。

    旅行時期
    2023年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    3.5

ぱくにくさん

ぱくにくさん 写真

31国・地域渡航

47都道府県訪問

ぱくにくさんにとって旅行とは

会社に勤めていたり家にいるだけでは体験できない新たな経験ができる楽しみ。

最近は詰め込んだ旅行が多く、朝から晩まで動き回って万歩計記録を更新するばかりですので、たまにはのんびり旅行したいですね。

自分を客観的にみた第一印象

・普段はITインフラの設計・構築・研究・運用に従事している理系男子ですので、旅行の計画も理詰めで設計してタイムスケジュールまで細かく立てます。(個人手配が殆どです)

・友人との旅行もご希望に応じて企画します。

・ただし、ビールのお力により、得てして計画は狂います。

・旅行好きで英語に恐怖心もないので、一見グローバルな人に思われているようです。

大好きな場所

シンガポール・ラスベガス・香港・プラハ・バンクーバー

立山・十和田八甲田・氷見

大好きな理由

モノが溢れているところ、普段は見れないような景色が見れるところが好きです。

逆に国内では、自然、特に紅葉がきれいなところと、お魚がおいしい所が好きです。

行ってみたい場所

ジブラルタル海峡
チェスキー・クルムノフ+ウィーン+ザルツブルグ+プラスチラバ
北欧の3国

現在31の国と地域に訪問しています

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