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ぱくにくさんのトラベラーページ

ぱくにくさんのクチコミ(26ページ)全6,157件

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  • 観光スポット
  • 基本情報
  • 利根川沿いにある道の駅

    投稿日 2023年10月26日

    道の駅 水の郷さわら 香取・佐原

    総合評価:4.0

    国道356号線で、佐原の中心街から少し東に行った場所にあります。

    利根川沿い、というより、利根川の堤防上に道の駅があるような感じです。

    観光船やレンタサイクルのような乗り物の申し込み、いくつかの店舗が入ったフードコート、地元農産品やお土産の販売のお店があります。

    このあたりになると利根川の流れもかなり広く雄大です。
    利根川の流れを見ながらゆっくりするのも良いかと思います。

    周囲に道の駅的な施設がないので、土日は結構混み合います。

    旅行時期
    2023年06月
    トイレの快適度:
    3.5
    お土産の品数:
    4.0

  • 佐原の大祭に出る大きな山車が展示されています。

    投稿日 2023年10月26日

    水郷佐原山車会館 香取・佐原

    総合評価:4.0

    小野川沿いの佐原の街並みから少しだけ(300mぐらい?)外れた場所にあり、八坂神社の境内に建物があります。

    館内には、祭りに繰り出す2台の山車が展示されているほか、佐原の大祭りの迫力を体感できるシアターも併設されていたり、祭りで使う佐原囃子などの楽器の説明・展示コーナーもありました。

    伊能忠敬記念館とのセット券もあります。

    旅行時期
    2023年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    展示内容:
    4.0

  • 東国三社の一つ。駐車場も広くアクセスしやすい

    投稿日 2023年10月26日

    香取神宮 香取・佐原

    総合評価:3.5

    鹿島神宮・息栖神社と合わせて東国三社と呼ばれています。

    香取神宮は2600年以上の歴史と言われていますが・・まさに香取神宮の中に「古事記」と「日本書紀」の説明の掲示が出ていて、歴史は神話、悪く言えば作り話の世界だと思いますw

    規模的には鹿島神宮と似たような感じで、門前町も昭和の雰囲気で懐かしかったです。鹿島神宮と比べると駐車場(無料!)からのアクセスも良好だと思います。

    徳川家が奉納した社殿や、手前の拝殿、かつての拝殿、奥宮などが見どころかと思います。ただ、全体的に古いもので戦中に建て替えられていて、正直歴史はあまり感じませんでした。(日本の歴史の残し方の悪い点だと思います)

    ちょっと「近年の神社」的な押しが強いなと感じました。
    江戸時代までの信仰の場みたいな雰囲気がもう少し残っていると、良いのですが。

    旅行時期
    2023年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 伊能忠敬の時代の測量技術に驚かされる

    投稿日 2023年10月26日

    伊能忠敬記念館 香取・佐原

    総合評価:4.0

    伊能忠敬生家のすぐ近くにあります。元々は生家の中にあったそうです。

    展示は、測量や天文学を「50歳になってから」学ぶ前の、商家の主だった忠敬と、50歳以降の偉業に分けられます。

    前者では、当時の佐原の生活の様子や街並みなども合わせてみることができます。
    圧巻は後者。忠敬の作成した日本地図と、今の技術で作成した日本地図が重ねて展示されているのですが、人力でアナログに測量したと思えない精巧さで驚きました。

    日本の教育では「鎖国=時代遅れ」のように、明治維新を礼賛したいからか教わりますが、鎖国時代の日本の技術はバカにできない、勿論海外からも学んでいたのだということが分かります。

    なお、内部は撮影禁止でした。

    旅行時期
    2023年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    展示内容:
    4.0

  • その名の通り、元々は水田に水を送る樋だった

    投稿日 2023年10月26日

    樋橋 香取・佐原

    総合評価:3.5

    伊能忠敬旧宅の目の前、伊能忠敬記念館に向かう時に渡る橋です。

    今の橋は1990年代になって架けられた観光用の橋です。
    橋の下には樋が作られていて、日中体には当時のように、30分に1回水が小野川に滝のように落とされていて、その音から「ジャージャー橋」と呼ばれているようです。

    元々は、小野川の水を水田に送るための問いが欠けられていたのだそうで、その名残は橋の名前に見ることができます。

    旅行時期
    2023年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 商家の面影が残る、伊能忠敬の住んでいた家

    投稿日 2023年10月22日

    伊能忠敬旧宅 香取・佐原

    総合評価:4.0

    伊能忠敬が伊能家に婿入りし、18歳から50歳までを過ごした家の跡です。
    伊能家は佐原の中でも商家の名家で、忠敬も50歳で江戸に出て暦の勉強を始めるまでは、佐原の有力者だったわけです。

    その商家の門構えなど、雰囲気は今でも残されています。
    展示品が商家時代のものだけではなく、50歳以降の、地図を作った伊能忠敬なもの(=この家に住んでいた時にはあるはずもないもの)がありますが、そこは雰囲気ということで・・・


    中に入ると伊能家の土倉があったり、観光客にとってありがたいのは公共のトイレもあったりしますので、佐原観光のランドマークで覚えておくと良いです。

    旅行時期
    2023年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    4.0

  • 原爆の被害を受けて再建された天主堂

    投稿日 2023年10月21日

    浦上天主堂 長崎市

    総合評価:4.0

    浦上天主堂のある場所は、長崎の原爆の爆心地から僅か500m。

    その原爆で天主堂は大きく崩れ落ち、今現存する天主堂は1959年にコンクリート造りで再建されたのち、当時の姿に似せるために1980年にレンガのタイルで改装されたものです。なので、天主堂の姿からは原爆の悲惨さは見えません。

    ただ敷地内には、原爆にさらされた当時の遺構がそのまま展示されています。爆心地公園にも崩壊した浦上天主堂の南側の壁の一部が残されています。

    このような遺構と今の姿を合わせて、今の日本の与党政治家がすっかり忘れている、争いのない世の中を願う場所と思うべきなのかなと感じました。

    旅行時期
    2023年01月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 1945/8/9 11:02の記憶と反戦を今に伝える

    投稿日 2023年01月12日

    長崎原爆資料館 長崎市

    総合評価:5.0

    路面電車の「原爆資料館」駅を降りて坂道を上がると記念館があります。
    坂道を登るのが嫌な人は、その次の「平和公園」から爆心地を抜けると、資料館の前に出るエレベーターがあるので、それで行くと楽です。

    入り口を入ると、原爆が落とされた8/9 11:02の記憶、その後の市内の様々な被害や救護活動、被爆者の訴えが生々しく展示されています。

    その後のコーナーでは核のない世界、戦争がいかに無意味なことか、国がどうやって戦争に突入して国民を洗脳してきたのか、こちらも細かく展示があります。

    今日本の政治家には戦争したくて仕方ないような人もいますが、戦争は誰も勝者になれない、そのことを強く感じさせる施設です。

    記念館で当時の戦争のことを学んでおくと、今のニュースの報道が同じ歴史を繰り返そうとしていることも理解できるのではないかと思いました。

    旅行時期
    2023年01月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    4.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    展示内容:
    5.0

  • 長崎への原爆投下で亡くなった犠牲者を追悼する空間

    投稿日 2023年05月27日

    国立長崎原爆死没者追悼平和祈念館 長崎市

    総合評価:4.0

    長崎の原爆資料館の隣にあり、建物内部でつながっています。

    長崎の原爆で犠牲になった全ての方を追悼する国立の施設で、被爆者やその家族の手記の紹介、遺影や体験記の閲覧コーナーなどがあり、地下2階には広大な追悼空間があります。

    観光目的で行く場所ではないかなとも思います。
    (観光向けには、隣の原爆資料館が向きます)

    旅行時期
    2023年01月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    展示内容:
    4.5

  • 立地もよく、ドーミーイン品質は十分保たれてます

    投稿日 2023年10月21日

    天然温泉 鶴港の湯 ドーミーインPREMIUM長崎駅前 長崎市

    総合評価:4.0

    長崎駅に一番近いドーミーイン。

    長崎駅前の道路を渡って反対側に降りたら3-4分歩けば到着という感じで、荷物があっても移動は大変ではなかったです。(駅前の歩道橋にエレベーターが付いているのが大きい)

    大浴場は天然温泉でゆっくりできますし、夜泣きそばもあります。
    客室は廊下と寝室の間にドアがあって廊下までの距離が取られているタイプなので静かに過ごせました。

    ちゃんぽん好きではないので朝食は付けなかったのですが、そのちゃんぽんや長崎名物のアジなどが出る、地元名物を使った朝食もあります。

    旅行時期
    2023年01月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    12,500円未満
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    3.5
    客室:
    4.0
    接客対応:
    4.0
    風呂:
    4.5

  • 犬山祭りの山車を見られます

    投稿日 2023年10月21日

    どんでん館 犬山

    総合評価:4.0

    毎年4月の第一土曜、日曜に行われている犬山祭で出される山車を展示している施設です。
    高さ8m、重さ3トンにもなる山車が常時4台展示されており、すぐ近くで見れるので壮観です。

    その他、祭りの様子や昔からの犬山の歴史や昔と今の犬山の比較など、犬山の街歩きをする際に興味が出るような展示がありました。場所的にも犬山駅から来ると、犬山の町並みに入る最初の所なので、犬山観光の最初に見るといいのではないでしょうか。

    ちなみに、「どんでん」とは、車山が180度回転する様子のことだそうです。

    旅行時期
    2023年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    展示内容:
    4.0

  • 犬山城の入口みたいになっている。朱色の鳥居が鮮やか

    投稿日 2023年10月21日

    三光稲荷神社 犬山

    総合評価:3.5

    三光稲荷神社と、隣の針綱神社が、事実上犬山城へのゲートのようになっていて、おもしろいなと思いました。

    三光稲荷神社は、多数ある朱色の鳥居が特徴的な神社です。
    途中には、伏見稲荷を思わせるような鳥居のトンネルのようになっている場所もありました。

    境内には猿田彦神社もあり、神社本体としては猿田彦神社の方が目立っているかも。

    旅行時期
    2023年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 歴代の犬山城主を祀る

    投稿日 2023年10月18日

    犬山神社 犬山

    総合評価:3.5

    犬山城下にある神社で、三光稲荷神社や猿田彦神社のような、犬山城の登り口にあるわけではなく、犬山城前の道を挟んで反対側にありました。

    名前自体は犬山を代表するような名称ですが、そんなに大きくない神社です。

    かつての犬山城の西御殿跡に建っている神社で、祀っているのは歴代の犬山城主、そして戊辰戦争から太平洋戦争の間になくなった戦没者です。

    旅行時期
    2023年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 犬山成田山に向かう途中に通ります。

    投稿日 2023年10月18日

    瑞泉寺 犬山

    総合評価:3.5

    犬山遊園駅から犬山成田山に向かう途中に通りました。犬山遊園からは階段を少し登って到着します。

    1415年創建のお寺で、1565年に焼失した後に信長の許可を得て再建したり、その後秀吉・家康の庇護も受けたお寺です。

    このお寺の隣が犬山成田山で、お寺の所を通っていくと成田山のかなり上に出ます。
    登っている距離は変わらないかもしれないですが、心理的には一直線の長い階段を登らずに済んで楽でした。

    旅行時期
    2023年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    3.0

  • 韓国中央部山村の地主の家を移築

    投稿日 2023年10月18日

    韓国地主の家 犬山

    総合評価:3.5

    リトルワールドを反時計回りでぐるっと回ってくると、最後の方にある建物です。
    (この先に山形の月山の家などがあっておしまい)

    韓国のほぼ中央部の山村にあった地主の家を移築したものだそうで、ソウル北側の北村八景で見た韓屋の屋根を思い出しました。

    リトルワールドの他のエリア同様、民族衣装の体験やその土地の食事が食べられるレストランがあります。レストランは冷えた韓国ビールが無かったのが残念でした(笑)

    旅行時期
    2023年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    2.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    4.0

  • 上級カーストの家

    投稿日 2023年10月18日

    インド・ケララ州の村 犬山

    総合評価:3.5

    カースト制度のあるインドにおいて、上級カーストの地主が住んでいた家です。

    南インドにある村の地主の家だそうです。

    外見を見ると、屋根などは日本の建物に通じるようにも見えます。
    外壁は鉄分が参加して赤くなった土が使われています。

    近隣には、インドらしくインドカレーを食べられる軽食どころやお土産屋さんもありました。

    旅行時期
    2023年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    3.5

  • お守りがまさかの「たれぱんだ」でした

    投稿日 2023年10月17日

    大本山成田山名古屋別院大聖寺 犬山

    総合評価:4.5

    名前の通り、千葉県成田市の大本山成田山新勝寺の別院だそうです。

    この犬山成田山は、長い階段を登って本堂に行くことで有名です。ただ、犬山遊園駅から行くと、階段を少し登った先の瑞泉寺を経由して、少し車道のような所を歩けばかなり上の方に出るので、心理的にはアクセスが楽かもしれません。

    高台にあるので、犬山城や木曽川の流れ、犬山の町並みが一望できます。
    お参りというよりは景色の美しさが印象に残りました。

    そして、お守りはまさかの「たれぱんだ」でした。記念に一つ買って、急がずのんびり旅行をするお守りとしてカバンに入れています。

    旅行時期
    2023年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    2.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    4.0

  • 幾何学模様が印象に残る家

    投稿日 2023年10月17日

    南アフリカ ンデベレの家 犬山

    総合評価:4.0

    リトル・ワールドを反時計回りに回ると、ヨーロッパエリアの次にあります。

    南アフリカの高地に住むンデベレ族の家。
    ブロックを積み上げセメント仕上げをした家をカラフルな壁絵で装飾するのが特徴で、その幾何学模様が印象に残りました。

    幾何学模様は家の外だけではなく、なんと家の中にまで(笑)
    普通にテーブルが置いてあるダイニングの壁の模様が派手派手だったりで、これ落ち着かないんじゃないかなぁと思いながら見ていました。

    なお、その隣にある「西アフリカ・カッセーナの家」も、負けず劣らずの落ち着かなさです。

    旅行時期
    2023年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    4.0

  • リトルワールドの一番奥。16世紀の家を移築

    投稿日 2023年10月17日

    フランス・アルザス地方の家 犬山

    総合評価:4.0

    リトルワールドの最深部・ヨーロッパエリアにあります。

    木組みの白を基調とした家は、元々1582年に建てられた家をこの地に移築したものだそうです。日本で言えば本能寺の変があった年に建てられた家と考えると、その歴史が分かります。

    木組みの模様にも意味があったようで、例えば窓のハート形が魔除けを示していたり、矢印型の木の組み方は農産物の麦を示していたり。

    ディテールも見て見ると、面白い発見があるかもしれません。

    旅行時期
    2023年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    4.0

ぱくにくさん

ぱくにくさん 写真

32国・地域渡航

47都道府県訪問

ぱくにくさんにとって旅行とは

会社に勤めていたり家にいるだけでは体験できない新たな経験ができる楽しみ。

最近は詰め込んだ旅行が多く、朝から晩まで動き回って万歩計記録を更新するばかりですので、たまにはのんびり旅行したいですね。

自分を客観的にみた第一印象

・普段はITインフラの設計・構築・研究・運用に従事している理系男子ですので、旅行の計画も理詰めで設計してタイムスケジュールまで細かく立てます。(個人手配が殆どです)

・友人との旅行もご希望に応じて企画します。

・ただし、ビールのお力により、得てして計画は狂います。

・旅行好きで英語に恐怖心もないので、一見グローバルな人に思われているようです。

大好きな場所

シンガポール・ラスベガス・香港・プラハ・バンクーバー

立山・十和田八甲田・氷見

大好きな理由

モノが溢れているところ、普段は見れないような景色が見れるところが好きです。

逆に国内では、自然、特に紅葉がきれいなところと、お魚がおいしい所が好きです。

行ってみたい場所

ジブラルタル海峡
チェスキー・クルムノフ+ウィーン+ザルツブルグ+プラスチラバ
北欧の3国

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