ぱくにくさんのクチコミ(23ページ)全6,142件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2023年12月13日
-
投稿日 2023年12月13日
総合評価:3.5
JR佐世保駅に併設した形の観光案内所です。
観光案内所としては比較的小ぶりというか、最低限の佐世保の観光地の案内は取れるという感じでした。(もっと大きな観光地だと思っていたのもありますが)
特筆すべきことは2点で、一点は佐世保の軍港クルーズの受付場所であること。
この観光案内所でチェックインして、船の乗り場に移動します。
もう一つは、観光案内所の外にいるボンビーの像。
ボンビーの上には猿が乗っていて、「貧乏が去る(猿)像」とのことです。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2023年12月13日
総合評価:4.0
佐世保駅の西口を出て、通りを渡るとすぐに「させぼシーサイドパーク」です。
佐世保市が中国の厦門市と姉妹都市であることから作られた庭園の厦門園、軍港の町・佐世保をイメージしたランドマーク、ショッピングエリアなどが揃っています。
佐世保に来たら訪れておきたい軍港クルーズも、この公園内からの出発です。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2023年12月02日
総合評価:4.5
佐世保市街地の西側にある小高い弓張岳にあるホテルです。
立地的に佐世保の街と九十九島の双方が見渡せるロケーションであり、標高が高いので昼の景色も、夜の佐世保の夜景も楽しめます。
客室は佐世保市街方面か九十九島のどちらかを向いてますので、いずれかの景色が客室から見えます。お風呂からも眺望がすばらしいです。
中庭に出ると、佐世保の街と九十九島は双方見えます。
敷いて不便な点を挙げれば、山の中なので近隣にコンビニやレストランはありません。
食事なしで申し込んだ場合は、街で食べてくるか、お弁当を持ち込んだ方が良いです。
夜に暗い道を街まで出るのも大変(というより面倒)かと思います。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.5
- 食事・ドリンク:
- 3.5
-
投稿日 2023年12月02日
総合評価:4.0
近くの「弓張の丘ホテル」に宿泊したので、ホテルに着く前に立ち寄りました。
佐世保駅からは西側の小高い山(標高300mぐらい)を登った先で、アクセスについては道はやや細いですが極端に悪い道でもないです。
ここからは、南東側に佐世保の街、南西側に九十九島が見られるため、一粒で二回美しい景色を見ることが可能です。
特に山を登って見に行くような展望台でもなく、駐車場から手軽に行かれます。
アクセスがやや不便な分人も少なめで、景色をゆっくり見るにはお勧めです。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2023年12月02日
総合評価:4.0
西九州自動車道の相浦中里ICを降りたところにあります。
最近よく見る、無料の高速道路でサービスエリアの代わりに道の駅を設置するタイプなのでしょう。
コンパクトな道の駅でしたが、駐車場はソコソコ広かったです。
レストランでは、このエリアの名物であるアジのフライが食べられました。- 旅行時期
- 2023年05月
- トイレの快適度:
- 4.0
- お土産の品数:
- 3.5
-
投稿日 2023年12月02日
総合評価:3.5
佐世保を拠点に活動している西肥バスのターミナルで、佐世保駅東口の大通りを渡ってすぐの立地です。ホテルの1階がバスターミナルになっていました。
ここから福岡空港をはじめ、九州各所へのバスが出ています。
注意点は、バスターミナルにはあまりお店がないこと。
コインロッカーとちょっとしたお店ぐらいです。
ホテルの方にカフェがあったので行ってみたら、日中なのに閉まってました。
時間を潰すなら、佐世保駅内や、海側のショッピングモールにいる方が良いかも。- 旅行時期
- 2023年05月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.5
- 車窓:
- 3.0
-
投稿日 2023年12月01日
-
投稿日 2023年05月11日
総合評価:4.0
福浦島に向かう福浦橋のたもとにある大型ホテルです。松島の海岸線を歩いて松島離宮までも歩いて15分ぐらいなので、五大堂やフェリー乗り場、瑞巌寺などの見どころは全て徒歩圏内になります。
朝起きてぐるっと松島を散歩したのは気持ち良かったですね。
シングルユースの客室は山側の配置で、普通のビジネスホテルぐらいでした。
良かったのはお風呂で、松島の景色を見ながら肌触りの柔らかいお湯にゆっくり入れました。ただ、男湯については目の前の道路や駐車場からある程度見えてしまうので、少し注意した方がよいかとは思います。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.5
-
投稿日 2023年12月01日
総合評価:4.0
JR東日本の仙台―名取間、仙台空港鉄道仙台空港線の名取-仙台空港間を直通で通している電車が仙台空港アクセス線と呼ばれています。
仙台空港と仙台駅が最短17分で結ばれているそうです。
仙台空港からの足になっているほか、仙台への通勤路線としても機能しています。4両編成で本数も多くないので、乗った電車はだいたい混んでました。
途中の社せきのした駅ではイオンと直結していますし、名取駅以降仙台空港駅までの間には、駅近くにホテルチェーンも立地しています。- 旅行時期
- 2023年04月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 3.0
-
投稿日 2023年12月01日
総合評価:4.0
国道4号線から、仙台空港アクセス線に沿って曲がるとすぐにホテルです。
2016年開業の比較的新しいルートインで、設備もきれいです。
最寄り駅は仙台空港アクセス線の「社せきのした」。一見近そうですが徒歩で10分弱かかりました。通りの反対側のイオンも、この駅直結なので同じノリです。都市部のルートインですが、逆に駐車場は広く、車でのアクセスがある程度前提にあるのかもしれません。
無料朝食、大浴場、客室とも、最近の新しめのルートインのクオリティです。
駅から遠いと書きましたが、それでも仙台駅まで直通、仙台空港へも直通。
車でも電車でも仙台の観光地に出やすい場所であり、観光にもビジネスにも便利なのではないかと思います。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
-
投稿日 2023年11月26日
-
投稿日 2023年11月26日
総合評価:3.5
岡崎城から東岡崎の駅に歩く途中で訪問しました。
創建は110年、日本武尊の東征の時にできたらしいですが、その頃日本に暦も文字も伝わってないですから、これは神話の世界の話として・・・
松平家(そして徳川家康)の庇護を受け続けていた神社であることは確かなようです。家康が25歳の時に厄除け・開運祈願をされ造営と寄進田をされた記録も残っています。
(半ば作り話的なものも含め)壮大な歴史の神社の割に、歴史を感じさせないこじんまり、小綺麗な神社だった印象です。- 旅行時期
- 2023年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2023年11月26日
-
投稿日 2023年11月26日
-
投稿日 2023年11月26日
-
投稿日 2023年11月23日
総合評価:4.0
徳川家康が生まれた城である岡崎城。
その後も若き日の家康と岡崎の縁は深く、さらに今年の大河ドラマが家康ということで、岡崎城は混み合いを見せていました。
行ったのは桜の時期。
岡崎城内には桜の木も多く、早めに咲き出した桜を見ながら、家康の足跡をたどったり、大河ドラマの展示を見学したりしました。
岡崎城近くには大きな駐車場もありました。
ただ、行った時は渋滞を避けたくて、少し離れた中岡崎駅で駐車場を探し、そこから歩いてお城に向かいました。それでも歩いて10分少々かと思います。- 旅行時期
- 2023年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2023年11月23日
総合評価:4.0
今年の大河ドラマ「どうする家康」に合わせ、「どうする家康 岡崎 大河ドラマ館」としてリニューアル営業していました。
大河ドラマ館は最近のNHK大河ドラマではロケ地や実際の歴史で関係の深い場所に作られていて、「どうする家康」では岡崎・浜松・静岡の3か所。
3か所とも見ましたが、岡崎の展示と浜松の展示が凝っていました。
一つ見るならそのどちらかかと思います。
場所は岡崎城址の中で、分かりやすかったです。- 旅行時期
- 2023年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2023年11月23日
総合評価:3.5
現在は武豊駅が終点となっている武豊線のかつての終点駅・武豊港駅で使われていた転車台です。
武豊線は中山道に沿って鉄道を通す構想に伴う工事で、武豊港から建築資材を工事現場に運ぶために作られた路線で、後に旅客化されたり、一部(大府-熱田間)が東海道線に組み込まれて武豊線としての距離が短くなっています。
転車台自体は展示のために整備された感じも強く、そこまで逆に歴史を感じませんでした。
転車台のあるエリアは「まちの駅」として整備されているので、食事やお土産のついでに立ち寄ってみてもいいかもしれないです。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2023年11月23日
総合評価:3.5
常滑駅に併設のこじんまりしたショッピングエリアの中に、観光プラザが埋もれています。
規模も大きくないものですが、やきもの散歩道を歩く場合には、散歩道内では、ランドマークになる場所に番号が振られていて、その番号を頼りに歩く感じになります。
なので、この観光プラザでもらえる地図があると、俄然便利です。
迷ったら(迷います)参照できますし、時間がなければ散歩道のショートカットも楽々です。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0




































