ぱくにくさんのクチコミ(25ページ)全6,157件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2023年11月23日
総合評価:4.5
常滑の「やきもの散歩道」を歩いていると、その途中に公園があり、10本の煙突が特徴的な建物があるので、散歩道で道に迷わない限りは見ることになると思います。
1887年に作られた登窯。斜面に建てられていて、周囲をぐるっと見学できるようになっています。
重力で高温の熱を滞留させることで、多くの陶器を一気に均質に焼き上げるシステムで、陶磁器で有名な街には多く見られたそうですが、保存状態良く残されているのは貴重なのではないでしょうか。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2023年11月23日
-
投稿日 2023年11月23日
総合評価:4.5
桶狭間の戦いの際に、義元が討たれた後に家康(今川家の人質だったので、織田家の敵に当たります)が逃げ込んだお寺です。
その時にお寺の住職に言われた言葉が
「厭離穢土 欣求浄土」
穢れたこの世を厭い離れたいと願い、心から欣んで平和な極楽浄土を乞い願う
この言葉は家康の旗印になり、太平の世を作った後は、このお寺に徳川将軍家の位牌を安置することを遺言で残したそうです。
お寺は華やかな雰囲気もあり、「厭離穢土 欣求浄土」の文字もあちらこちらで見られます。また、お寺を出ると目の前が小学校ですが、その先に岡崎城が一直線に見えます。ビスタラインと呼ばれているそうで、これは見逃さないでください。
アクセスは車。
駐車場がタイムズに委託されていますが、お値段高めでした。- 旅行時期
- 2023年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2023年11月23日
-
投稿日 2023年11月23日
-
投稿日 2023年11月10日
総合評価:4.5
西寒河江駅や寒河江高校に近い場所で、左沢(あてらさわ、と読みます)線に沿って走る幹線道路にも公園への標識が出ています。
ただ、そこから公園に向かう道は軽自動車仕様・・・
離合がやっと、デカい車が来たら辛いなぁという道を抜けると、丘の上には広い駐車場があって、山形盆地や蔵王などの山並みの眺望が広がります。
公園内には、旧西村山郡役所の建物も移設されています。
駐車場のある展望スペースから丘を下ったところです。
ここに向かう道も、また狭い・・
すごく良い場所なのですが、今の自動車事情に合わないアクセス道路だけが残念。- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2023年11月09日
総合評価:4.0
正確な起点・終点は違うのでしょうが、おおよそ山形自動車道の月山IC-湯殿山ICを結ぶ国道112号のバイパスと思っておけば良いです。
この区間は山形道が未開通ですが、このバイパスがかなりの高規格道路で、制限速度を除けば高速の代替みたいなものなので、今後も開通しないんじゃないかと思います。
秋に行ったので車窓からの紅葉が素晴らしくきれいでした。
ただ、この区間自動車専用道で、ほぼ停車できるスペースもなく。
おまけに山形・寒河江方面と鶴岡を結ぶ幹線道路なので車も多くて。
紅葉の写真を撮りたかったのですが、車を停めては無理そうでした。- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2023年11月09日
総合評価:5.0
国道112号バイパス(月山花笠ライン)が1981年に開通するまでは、いわゆる「酷道」を長々走って到着する場所だったのだと思います。
今でも112号から幅4m程度の有料道路を走って到着する秘境の神社です。
「語るなかれ聞くなかれ」の場所と言われますが、ネットで観光ガイド調べても普通に出てきますからね。その範囲で書きます。
有料道路の終点に広い駐車場があり、そのレストハウスからのバスもしくは徒歩で神社に向かいます。(徒歩だと30分ぐらいでは。自分はバスで)
バスを降りるとすぐ神域(ここから写真撮影はNG)で、さらに5分ぐらい歩きますかね。その先がご神体のエリアです。
参拝は裸足で行います。必然的にタオルがないと困るんで、その情報は聞いておくべきと思うのですがね(笑)。自分は持ってなくて、手持ちのウエットティッシュで最後足を拭きました。
御祓料を支払い、お祓いを受けてご神体へ。
ご神体は温泉の湧く巨大な岩で、本殿のような建物はないです。ルートの最後に足湯があります。そこからお祓いを受けた場所まで、また裸足ですけどね。
湯殿山は605年の開山といわれ、出羽の国でも特に厚い信仰を集めてきた場所です。江戸時代までは真言宗のお寺だったようです。明治維新の神仏分離という謎制度で神社になっただけで、今も真言宗の影響を強く受けている印象を受けました。
いい意味で、今の世俗感がプンプンする安っぽい神社とは一線を画していると思います。
神社嫌いでも訪れる価値があると思いますよ。- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2023年11月09日
総合評価:4.0
上山温泉の新湯と湯町の間を結ぶ通り沿いに、4軒の武家屋敷が建っています。
新湯側から行くと、案内の看板も建っていて分かりやすいです。
上山藩の重臣が住んでいた武家屋敷。17世紀中ごろからの歴史だそうです。
黒いだけで妙に新しい武家屋敷もあちらこちらで散見しますが、こちらの武家屋敷は屋根が茅葺になっていて、さすがに外壁は改装されているのですが、当時の面影が強く残されています。
4軒のうち2軒(森本家、山田家)は個人所有(実際に住まわれている感じでした)で外観のみ見学可能です。
1軒(三輪家)は時間帯によって有料で見学可能、
残り1軒(曽我部家)は「かみのやま寺子屋」として市内小学生の学習支援に活用されています。- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2023年11月09日
-
投稿日 2023年11月09日
総合評価:4.5
新幹線の「さくらんぼ東根」駅から徒歩5分ぐらいの場所にあるホテルです。
山形市の北、天童市のさらに北で田舎町と思ってたのですが、すぐ近くは大きめのイオンですし、近隣に食事処は割と豊富で、かなり便利だなと思いました。
ホテルには寒河江からの運び湯の温泉が併設されています。そこまで大きくはないですし、運び湯の限界はありますが、ビジネスホテルのお風呂としては十分でした。
客室も広めで、デスクもしっかりあります。日曜日の宿泊で、翌日12時チェックアウトプランにして半日テレワークしましたが、快適でした。
強いて言えば、山形名物も出てくる朝食がやや改善の余地ありかな。
でも無料で付いてくる朝食ですし、朝から野菜もしっかり取れるので悪くはないと思います。- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 3.5
- 食事・ドリンク:
- 4.0
-
武田騎馬隊を壊滅させた馬防柵。互い違いになっていて、よくできてます
投稿日 2023年11月09日
-
投稿日 2023年11月09日
総合評価:4.0
武田軍の無敵を誇った騎馬隊が、徳川・織田連合軍の火縄銃により壊滅させられ、戦国時代における戦い方の一大転機になった長篠の戦い。
そのイメージのままの場所が、長篠設楽原決戦場跡。
場所は歴史資料館の西側、細い川が流れる谷間の平地。
田んぼとして使われていたの間違いなし!という場所に、今は再現された馬防柵が作られていて、当時の雰囲気が再現されています。- 旅行時期
- 2023年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2023年11月09日
総合評価:3.0
長篠城址にあり、歴史上有名な長篠の戦いの記録、この地をしばしば治めた武田氏(主に信玄)の展示があります。
長篠の戦いで言えば、武田軍が長篠城を攻めた際に陣中を抜け出して岡崎にいる家康・信長に援軍を求めに行き、長篠城に戻った後武田軍に捕まるも、死を覚悟して援軍の到着見込みを味方に伝えた鳥居強右衛門の記録も残されています。
鳥居強右衛門は歴史上表舞台に出てくるのはこの時だけ。
長篠ならではの展示だと思います。- 旅行時期
- 2023年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2023年11月09日
-
投稿日 2023年11月09日
総合評価:3.5
新城(というより、長篠という方が分かりやすいかな)から浜松方面に、新東名の間を縫って走っている国道257号線沿いにある小さな道の駅です。
立ち寄ったのは、単に変わった名前の道の駅だなと思ったから。
家康が信玄に追われている時に、この道の駅のすぐ山側にある満光寺1泊した時のこと。
鶏が鳴いたら出発する予定でいたら思いのほか早く鶏が鳴き、そのまま出発した結果武田の追っ手から逃げられたという逸話があります。
家康が天下を取ったのち、満光寺の鶏に三石の扶持米を与えたことが、この道の駅の名の由来だそうです。- 旅行時期
- 2023年03月
- トイレの快適度:
- 3.5
- お土産の品数:
- 3.5
-
投稿日 2023年11月02日
総合評価:3.5
NHKで2006年に放送された朝ドラ「純情きらり」のロケ地が岡崎です。
岡崎公園前(名鉄)/中岡崎(愛知環状鉄道)駅の近く、味噌蔵の並ぶあたりから岡崎城のあたりまで、ドラマに出演した役者さんの手形の碑がいくつか建っています。
宮崎あおいさん、室井滋さん、寺島しのぶさんの手形を見ました。
前者2人は味噌蔵のあたり、後者は岡崎城の入口あたりです。- 旅行時期
- 2023年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2023年05月27日
-
投稿日 2023年11月02日
-
投稿日 2023年11月02日




































