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ぱくにくさんのトラベラーページ

ぱくにくさんのクチコミ(28ページ)全6,142件

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  • 観光スポット
  • 基本情報
  • 1878年に作られた山形県立病院は立派な擬洋風建築

    投稿日 2023年09月15日

    旧済生館本館(山形市郷土館) 山形市

    総合評価:4.5

    山形駅のすぐ北側、霞城公園(山形城址)の最南東端に建っています。

    地図上は山形駅からのアクセスも便利そうですが、直接のアクセスルートがないので意外に不便です。(武道館の駐車場が一番便利です。駅からの徒歩でも武道館の所を通ってくる形です)

    1879年に作られた、かつての山形県立病院。
    七日町にあったものが移設されたそうです。

    円形の擬洋風建築に、正面は4階建ての塔みたいな建物。
    3階4階は螺旋階段で上がるため安全を考慮して立ち入り禁止としていますが、1階2階は見学が可能です。

    当時の病院の様子や、この病院に大きく貢献したドイツ人医師の展示が多く見られます。

    旅行時期
    2023年09月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    4.0

  • 米沢藩の名君の像

    投稿日 2023年09月15日

    上杉鷹山公之像 米沢

    総合評価:4.0

    景勝や兼続、さらには鷹山も祀られている松岬神社の入口付近に像があります。

    窮乏にあえぐ米沢藩の財政を立て直し、ケネディも尊敬する政治家に挙げたほどの名君・上杉鷹山。

    鷹山の偉業の説明などが書かれた説明のプレートも隣にあるので、鷹山のことを手軽に学ぶこともできます。

    藩主は国と民のためにある。
    今の政治家にも訪れて欲しい場所です。

    旅行時期
    2023年09月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    3.5

  • 安くて立地も良く、施設も悪くない。貸切風呂まである

    投稿日 2023年09月15日

    ホテルアルファーワン米沢 米沢

    総合評価:4.5

    米沢駅から徒歩5分圏内のホテル。
    米沢西口では東横インかアルファ―ワンが駅に一番近いと思います。

    価格は安め、ホテルは古さもありますが、米沢のホテルなんて古い方が多い。
    客室の設備も特に問題ないですし、綺麗に整っています。
    10階には7つの貸し切り風呂があり、開いていれば無料で使えます。

    駐車場もホテル近くに3か所あって広く、駅まで歩いてもすぐです。

    安さを加味したら米沢で一番良いホテルかも知れません。

    旅行時期
    2023年09月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    7,500円未満
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    4.5
    客室:
    3.5
    接客対応:
    3.5
    風呂:
    4.5

  • 飛騨地域らしい家でも使える小物や小さい家具も売ってます

    投稿日 2023年09月09日

    匠館 飛騨高山・古川

    総合評価:4.0

    高山市街地の国道158号線沿い・宮川の河畔に建つ比較的新しい建物です。

    1階ではアクセサリーや小物、ゴミ箱や引き出しといった手軽に使える飛騨らしい木製のデザインの良い商品を多数売っています。同じフロアにカフェもありました。

    2階は飛騨の家具の展示場で、こちらも欲しくなるようなものがたくさん。
    3階はイタリアンレストランになっていました。

    街中の観光至便な場所なので、休憩にもお土産の調達にも使えると思います。

    1階のお店については、電車で来て持ち帰れない人でも、オンラインショップがあるので、実物を見て欲しいものをメモしておいて、あとで家でポチっとやることも可能です。

    旅行時期
    2023年02月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    展示内容:
    4.0

  • 眼下に多摩川の御岳渓谷を一望

    投稿日 2023年09月08日

    御岳橋 青梅

    総合評価:4.0

    青梅線の御嶽駅の目の前にある、多摩川に架かる橋です。

    橋は多摩川の渓谷の上に架かっており高さがあります。
    下は御岳渓谷。都心からも近く、神奈川との都県境を流れている多摩川と思えないほどの渓谷美を橋の上から見ることができます。


    玉堂美術館へは、この橋を渡ったところから渓谷沿いに降りてアクセスできます。

    旅行時期
    2023年07月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    4.0

  • 昭和のものを集めている、青梅駅近くの博物館

    投稿日 2023年09月08日

    昭和レトロ商品博物館 青梅

    総合評価:4.0

    青梅駅から東に5分ほど、住宅街にもなっている青梅でも目立つ昭和風の古い町家を使った博物館。

    昭和の時代の看板やお菓子、商品、家電などが展示されています。
    この手の施設によくある体験型のアトラクションは無いものの、展示だけでも懐かしさを感じて楽しめます。

    また、2階には雪女の展示があります。
    何故雪女?と思ったのですが、昔は青梅も雪が多く降ったそうで、実は青梅が雪女の舞台ではないか、と言われていることに端を発しているようです。

    旅行時期
    2023年07月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    展示内容:
    4.0

  • この地を治めていた南部氏を祀る

    投稿日 2023年09月08日

    桜山神社 盛岡

    総合評価:3.5

    盛岡県庁や盛岡市役所の近くにあります。

    市役所側から行くと鳥居があり、その少し先に神社がありました。

    この地を治めていた南部氏を祀っています。
    南北朝時代の頃から南部氏ははこの地で勢力を持っており、戦国時代末期に本拠地を盛岡に移したようです。神社も当時の盛岡城の跡地に作られています。

    旅行時期
    2023年08月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    3.5

  • オーストラリアのビーチみたい

    投稿日 2023年09月02日

    アンチ浜 美ら海・本部・今帰仁

    総合評価:4.5

    瀬底大橋を渡った後、アンチ浜まで降りてみました。

    漢字で書くと「安地」なのだそうです。

    雰囲気的には、コロナで暫く海外に行かれ亡くなる直前(というかほぼコロナのさなか)に行ったオーストラリア、メルボルン近郊のブライトンビーチのような雰囲気を感じました。

    砂浜に建つ原色の構造物、白い砂浜、澄み切った海。最高です。

    海の対岸には海洋博公園も見渡せます。

    旅行時期
    2023年02月
    アクセス:
    3.5
    アクティビティ:
    4.0
    景観:
    5.0
    人混みの少なさ:
    3.0

  • 橋から海を見ると、海辺に行きたくなる

    投稿日 2023年09月02日

    瀬底大橋 美ら海・本部・今帰仁

    総合評価:4.0

    名前の通り、沖縄本島と瀬底島を結ぶ、1985年に開通した全長762mの橋です。

    車で通ってしまうと1分かからないぐらいなのですが、その間に見える眼下の白い砂浜と澄み切った海の景色がすばらしく、海沿いに降りてみたくなります。


    本島側から橋を渡り切るとポケットパークがあり、そこから下り坂になりますが、歩いて5分もかからずに海まで出られます。

    旅行時期
    2023年02月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    4.0

  • 今は公園と美術館で、説明書きのみ

    投稿日 2023年09月02日

    津軽家上屋敷表御門跡 両国

    総合評価:3.0

    津軽家上屋敷は、明治初期までは存在し、芥川龍之介が屋敷について触れたコメントもあるそうです。

    最大で二万六千㎡もあり、南北は二百四十m、東西は百十mの、広大な長方形の形で、本所と言えば津軽という存在だったとか。

    今は何も残っておらず、そのエリアも宅地や商業地に。
    (歴史を残さない日本の悪いとこです)。

    北斎美術館のある緑町公園に、表御門跡の説明書きが残るのみとなっています。

    旅行時期
    2023年07月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    2.0

  • 北斎の作品の展示や、作品に使われている技術が分かる

    投稿日 2023年09月02日

    すみだ 北斎美術館 両国

    総合評価:4.0

    江戸時代の浮世絵師・葛飾北斎にスポットを当てた美術館です。

    かつての津軽家上屋敷の跡地に建てられており、北斎の代表的な作品の展示、錦絵(木版画浮世絵)の作成工程の展示などがあります。海外の方も含めて賑わっていました。

    なお、展示されているのは教科書的な北斎です。
    裏の風俗画・北斎な部分もあるんですが、それは伊豆のオレンヂセンターで見ることができます。

    場所は両国の駅が最寄です。JR体と少し距離があり、都営線が便利です。

    旅行時期
    2023年07月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    4.0

  • 昔の商家を見ながら、ついでに民芸品というイメージ

    投稿日 2023年02月13日

    日下部民藝館 飛騨高山・古川

    総合評価:3.0

    櫻山八幡宮や高山別院に近いエリアに位置しています。

    江戸時代に幕府の御用商人として財を成した日下部家の商家で、今の建物は火事で焼失した後1879年に完成したものだそうです。

    当時の町家の様子をきれいに残した建物に、江戸時代から明治時代にかけての庶民の生活用具や高山の民芸品を展示しています。

    民芸品の展示は2か所の建屋にまたがっています。
    ただ、派手な展示ではないので、昔の商家を楽しみつつ、商家にマッチした民芸品も見られます、ぐらいの気持ちで行くのが良いかもしれないですね。

    旅行時期
    2023年02月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    展示内容:
    3.5

  • 山をくりぬいたトンネルの中に、祭りの屋台が再現されて展示されている

    投稿日 2023年02月13日

    飛騨高山まつりの森 飛騨高山・古川

    総合評価:4.0

    高山市街の南西部にあり、高山駅からのさるぼぼバスが日中帯、1時間に1本結んでいます。

    山の中をトンネルでくり抜いてドームにした中に、高山祭の屋台を平成の匠の技で再現した屋台が展示されています。

    実際に使われている屋台とは違うのだと思いますが、豪華絢爛な屋台を何体も見ることができます。日本最大の総ヒノキ造りの神輿も展示されています。

    ドーム内では10分ごとに、色々なからくり仕掛けが動きます。
    昭和的なものかと思ってたら、ガチで獅子舞が踊りだしたり、面白かったです。

    ちょっとキラキラし過ぎ感もありますが、逆に解りやすい観光地かなと。
    ツアー向けの大きな食堂もあって、ツアーでよく使われるのかなと思いました。

    旅行時期
    2023年02月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    展示内容:
    4.0

  • 美しさの目立つ明治時代の町家

    投稿日 2023年02月25日

    吉島家住宅 飛騨高山・古川

    総合評価:4.0

    1907年に建てられた町家で、日下部民芸館のすぐ近く、櫻山八幡宮エリアにあります。

    外から見ると分かりにくいですが、中に入るとまず目立つのが梁をむき出しにしたスケールのある吹き抜け。2階に行くと、段差をうまく使ったスキップフロアの建築が美しく、建築家からの評価も非常に高い建物です。

    当時の高山では、お金持ちが市民のために公共工事のようなことを推進していたようで、この吉島家もその一環で火事の後再建されたのだそうで、再建の際に飛騨の匠の技を山ほど組み込んでいます。

    奥にあった井戸端ギャラリーも素敵でした。

    旅行時期
    2023年02月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    4.0

  • グラバー園を見た後に長崎くんちの展示を見よう

    投稿日 2023年08月31日

    長崎伝統芸能館 長崎市

    総合評価:4.0

    グラバー園を山側から下ってくると一番最後にあるのが長崎伝統芸能館。

    1634年から行われている歴史ある「長崎くんち」を主に展示していて、勇壮な曳山や龍踊りの龍が展示されていました。

    山側から来るとグラバー園の見学の最後に見ることになるので、お土産屋さんも併設されています。

    旅行時期
    2023年01月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    展示内容:
    4.5

  • 明治元年に建てられた邸宅は国際色に富む

    投稿日 2023年08月31日

    旧リンガー邸 長崎市

    総合評価:4.0

    グラバー園の中にある邸宅の一つで、グラバー商会に勤め、ホーム・リンガー商会を設立したフレデリック・リンガーの旧邸。リンガー家は3台に渡り、1883年から昭和時代まで住んでいたそうです。

    明治元年建築とは思えない、擬洋風建築。
    木造の外壁は石造りで、なんとベランダの床にはウラジオストクから運んだ御影石を敷いてあるとのこと。

    当時は、今の時代より国際色豊った時代なのかなと想像してしまう建物です。

    旅行時期
    2023年01月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    展示内容:
    4.5

  • 水晶と宝石の博物館

    投稿日 2023年08月27日

    クリスタルサウンド 甲府

    総合評価:4.0

    昇仙峡ロープウエー乗り場のすぐ近くにある水晶と宝石の博物館。

    昇仙峡は日本で初めて水晶が採掘された場所なのだそうです。

    建物の入口には、12トンの白水晶が鎮座しています。
    中に入ると、様々な宝石類の展示の他、川中島の戦いを宝石で再現したオブジェもありました。このオブジェ、600万カラットの宝石が使われています。

    そんな博物館、なんと入館無料でした。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    展示内容:
    4.0

  • 門前町全体を含めて荘厳な雰囲気

    投稿日 2023年08月27日

    身延山久遠寺 身延

    総合評価:4.5

    初めて行った身延山。

    国道から向かうと、身延山久遠寺を中心に、大きな門前町が形成されていました。

    久遠寺には門前町の下から長い階段を登っていくことになりますが、上の方にも有料の駐車場+スロープを登るフニクレールのようなものがあるので、「登りが面倒」な人でも手軽にアクセスできます。(信仰上どうなのかは知りませんがw)

    谷間の山岳地帯の割に、久遠寺の周囲は平たんで、回向柱の立っている寺院や塔などを含めて荘厳な感じがしました。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    4.5

  • 多宝塔は立派だが、島自体は寂れた感じ

    投稿日 2023年08月26日

    海禅院 和歌の浦

    総合評価:3.5

    玉津島神社近くの、海に浮かぶ小島との間を結ぶ三断橋という石橋を渡り、その先にある小高い丘(というより森)の中を歩くと見つけられます。

    紀州徳川家の庇護も受けていた、1653年に建てられた海禅院の多宝塔。
    この建物自体は立派ですが、一方でその奥にある観海閣は壊れた状態で放置されており、比較的整備されていると感じるこのエリアの中で唯一、廃れた感じを醸し出していました。

    旅行時期
    2023年01月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 珍しい、石の割れ目から伸びた桜の木

    投稿日 2023年08月26日

    石割桜 盛岡

    総合評価:4.0

    盛岡地方裁判所の敷地内にあります。

    樹齢350年とも400年とも言われるエドヒガンザクラが、大きな岩の割れ目をこじ開けるかのように根や幹を伸ばして立っています。

    もともと南部藩家老の屋敷で、屋敷の庭石の割れ目に桜の種子が飛来して芽を出し、成長と共に石の割れ目を押し広げて今の形になったと言われています。

    旅行時期
    2023年08月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0

ぱくにくさん

ぱくにくさん 写真

31国・地域渡航

47都道府県訪問

ぱくにくさんにとって旅行とは

会社に勤めていたり家にいるだけでは体験できない新たな経験ができる楽しみ。

最近は詰め込んだ旅行が多く、朝から晩まで動き回って万歩計記録を更新するばかりですので、たまにはのんびり旅行したいですね。

自分を客観的にみた第一印象

・普段はITインフラの設計・構築・研究・運用に従事している理系男子ですので、旅行の計画も理詰めで設計してタイムスケジュールまで細かく立てます。(個人手配が殆どです)

・友人との旅行もご希望に応じて企画します。

・ただし、ビールのお力により、得てして計画は狂います。

・旅行好きで英語に恐怖心もないので、一見グローバルな人に思われているようです。

大好きな場所

シンガポール・ラスベガス・香港・プラハ・バンクーバー

立山・十和田八甲田・氷見

大好きな理由

モノが溢れているところ、普段は見れないような景色が見れるところが好きです。

逆に国内では、自然、特に紅葉がきれいなところと、お魚がおいしい所が好きです。

行ってみたい場所

ジブラルタル海峡
チェスキー・クルムノフ+ウィーン+ザルツブルグ+プラスチラバ
北欧の3国

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