ぱくにくさんのクチコミ(30ページ)全6,128件
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投稿日 2023年07月30日
総合評価:4.5
中標津空港から車で15分程度で到着します。
小高い丘の上にある展望台で、背後にある小高い山以外の330度程度の眺望が開けます。
酪農王国の広い根釧台地の防風林や雄大な大地、西側には摩周湖・屈斜路湖・阿寒湖あたりの山々(近い山は標高が低いので派手には見えません)、さらには東に国後島まで見渡せます。
展望台にはカフェもあり、ゆっくりコーヒーでも飲みながら楽しむ景色も良かったです。
車さえあれば手軽に行かれる場所なので、中標津に行った際にはぜひとも訪れて欲しいです。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2023年07月30日
総合評価:4.0
標津を代表する観光地です。
実際にサケが遡上し、またサケの放流も行っている標津川沿いにあり、この科学館でもサケの養殖を行なっています。標津はサケの聖地と言われているようです。
展示もサケが中心。
普段何も気にせず食べているサケですが、呼び名も異なる様々な種類が展示されていて、いまさらながら気づくことも多かったです。
体験型のアトラクションもいくつか準備されていました。
また展望台が併設されており、登るとオホーツク海の向こうに国後島が見えます。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2023年07月30日
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投稿日 2023年07月30日
総合評価:3.5
標津町役場のすぐ近くの国道沿いにあります。
建物自体はかなり古いもので、恐らく展示もそこまで行進はされていないと思われます。
一般的な北方領土の展示の他、北方領土へのビザなし交流・日露(日ソ)交流の展示が数多く展示されていました。
お互いの国民が友好的に交流もしていた時代。
現実的には、既に北方領土にはロシア国民が住んでいて実効的に支配されている以上、お互いの国民が普通に住める状況を作らねばならないはずなのですが、当時よりもしかすると今は後退して壁は高くなっているのかなと思いました。
2階の展望スペースでは、標津の港越しに国後島を見ることができます。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2023年07月30日
総合評価:4.5
中標津にある温泉施設付きのビジネスホテル。温泉施設は日帰り温泉としても営業しています。
ホテルは靴を玄関に入れて、靴を脱いで移動する形でした。
(靴箱・フロントは温泉施設と共用)
客室は普通のビジネスホテルです。部屋はきれいに整えられていて快適に過ごせました。
温泉はナトリウム-塩化物泉で癖のないお湯がかけ流しされています。
そこまで広いお風呂ではないので、一般客が入ってこない22時以降が良いと思います。
コンビニも近く、中標津の街にも近いため不便さも無いです。また次も宿泊したいと思えるホテルでした。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
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投稿日 2023年07月30日
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投稿日 2023年07月30日
総合評価:4.0
北方領土関連施設の中では比較的新しいもので、位置的には根室市街地側から来て、根室道路と国道44号が分岐する所を左折です。
通称は「ニ・ホ・ロ」。
「日本(ニ)とロシア(ロ)をつなぐ北海道(ホ)の施設」の意味合いです。
施設が新しい分、展示もよりしっかり詳細に説明が入っている印象でした。
しっかり歴史を理解するには、納沙布の展示よりこちらが良いと思います。
(もちろん、多少日本側からのバイアスは入っていますが・・)
北方領土を江戸時代に測量した際に使った船の模型なども展示されており、古くからのこの地と北方領土のかかわりを知ることもできます。
また、2階は展望スペースになっていて、国後島から知床半島まで見渡せました。
(知床半島を国後と間違えがちなので、ご注意を)- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2023年07月30日
総合評価:3.5
北方領土展示施設でこの遺構の存在を知って訪れました。
海沿いの道路沿いに建っていて、特に観光地化もされていないので専用の駐車場もありません。(強いて言えば、施設のすぐ脇に砂利のスペースがあるので、そこに停められます)
明治時代、北海道から国後島に敷設した海底通信線の引き上げ施設の跡。
標津から引いていたのですが、バックアップとして根室からも引かれたものとのこと。
「国後島は日本が開発した島である」という証拠のために残され、根室市で保存することが決まった遺構です。ただ、その論理だと北海道はアイヌのものと言われても、沖縄は琉球国や最も関係の深かった中国のものと言われても文句言えないわけで、領土問題がこじれている一端がその論理に見えたような気もしました。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年07月30日
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投稿日 2023年07月30日
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投稿日 2023年07月30日
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投稿日 2023年07月29日
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投稿日 2023年07月30日
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投稿日 2023年07月30日
総合評価:4.0
「北方館」「望郷の家」の2つの施設が繋がった施設です。
北方館の方は、歴代の北方担当大臣(なんと現総理の岸田さんも含まれます)のこの地の訪問の履歴の展示や、北方領土の細かい説明、戦後、北方領土に関する運動を始めて、「北方領土返還運動の父」と呼ばれる安藤石典氏の紹介などがありました。
ただ、今の活動は安藤氏の時よりも日本の都合だけでやっているのだなという印象も受けましたが・・・(安藤氏の時は世界の各国の立場や認識を認めた上で行っている)
「望郷の家」の方は、北方領土の自然の展示などが中心です。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2023年07月28日
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投稿日 2023年07月28日
総合評価:3.5
風蓮湖とオホーツク海を区切る3つの砂洲で構成される春国岱。
砂洲は針葉樹の生い茂る湿地帯となっており、立ち枯れた木々が北海道でしか見れない独特な風景を見せます(野付半島も似た感じがしますが)。
行った時は湖沿いの木道が壊れていて、海側の砂浜から回る形でした。
砂洲までは駐車場からも距離があるので、時間と足に余裕がないとやや厳しいかも。
近くの道の駅(スワン44ねむろ)から見ると、その立ち枯れた木も含めて水面に浮かぶ森のような景色になります。景色を楽しむだけなら、道の駅の方が手軽かもしれません。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2023年07月28日
総合評価:4.5
日本各地の桜祭りの中でも、有数の規模と美しさを誇るのが高遠城址の桜祭り。
高遠の街から少し高台にある高遠城址を一面覆うように桜が咲いており、美しいの一言。
コロナ下ということもあるのか、元からそうなのかは分からないですが、城址公園内でござを敷いて酔っぱらっている人もおらず、桜を桜として美しく楽しめました。
(お酒はごく一部で売っていた程度)
入場料で500円ぐらい取っていました。
その入場料で、公園外の旧藩校跡・進徳館にも入場できます。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 催し物の規模:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
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投稿日 2023年07月28日
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投稿日 2023年07月28日
総合評価:3.5
高遠公園下の交差点脇にある民俗資料館。
民俗資料館を目的に行ったのではなく、交差点当たりの桜がきれいで、そこを見に行くついでに発見して入った感じです。
メインの「高遠なつかし館」には、江戸時代や明治時代からの高遠に伝わる民具が展示されていました。その脇にある旧馬島家住宅では、桜の時期には高遠雛(ひな祭り)の展示が出ていました。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年07月28日
総合評価:3.0
公共交通機関(バス)で高遠を訪れた場合の、高遠のゲートウェイになる施設です。
「高遠駅」という名前ですが、電車の駅ではなくバスターミナル。
主に伊那方面から来るバスと、季節限定で走る茅野からのバス、高遠市街地を走るバスがここに停車します。
駅構内?には大した施設はありません。
カフェのようなものもなく、待合所もそこまで広くないので、余裕を持ってきてしまうとむしろ時間を持て余すかもしれません。
高遠城址公園までは徒歩20分程度。
桜の時期にはピストン輸送するバスも出ていました。- 旅行時期
- 2023年04月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5










































