Triniさんのクチコミ(5ページ)全194件
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ビクトリアの滝周辺だけなら米ドル&クレジットカード(VISA)でOK
投稿日 2015年09月06日
総合評価:4.0
ザンビア側から一日だけ個人でジンバブエ側のビクトリアの滝を観光。
ビクトリアの滝からジンバブエ側ビクトリアの滝の街までのタクシー、
街で申し込んだサンセットクルーズ、
街のかなりローカルな食堂でのランチ、
支払はすべて米ドルで済ませ、
街のショッピングセンターに入っているスーパーでの買い物はクレジットカード(VISA)を使用しました。特に問題なく使用でき、またキャッシャーもクレジットカードを使用する客に慣れているようでした。- 旅行時期
- 2015年09月
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投稿日 2015年09月06日
総合評価:3.5
ザンビア側のビクトリアフォールへの入り口、リビングストン空港から入国。
米ドルが広く使われているとの前情報だったので、まったく両替を考えずに、米ドルとクレジットカードで滞在をこなすつもりでした。
が。
米ドルを使えるのは旅行会社と高級ホテルとそのレストランくらい。
宿泊したB&Bが手配してくれたタクシーも、街の観光客も使う現地食のレストランも、街のスーパーやカフェ、バーも、概して米ドルが使えませんでした。
交渉の上、レストランで米ドルを使いましたが、レートは上司と相談の上・・・おつりは・・・と、支払に異常な時間がかかるので、お勧めできません。
リビングストンの街には外国人が良く行くスーパーが二軒あります。
クレジットカードはVISAなら使用可。
水とビールと果物程度の買い物をしましたが、
特にコミッションを取るとか、高くつくとかもなく、使用できました。
リビングストンの街のバーやカフェは米ドルもクレジットカードも使用不可。
道端で両替しないかと声をかけられることもありましたが、闇両替は違法とのこと。
ざっと、いくつかの街の両替屋さん、いくつかの銀行を見て、レートを比較してみましたが、レートも良く、回転も速く、手数料を取るわけでもなく、一番良い感じがしたのはバークレー銀行でした。日本円からの両替は不可で、米ドル、ユーロ、近隣諸国の通貨からの両替が可能でした。
リビングストン空港の税関を出たホールの右側にいくつかATMがあります。
VISAならキャッシングができるそうです。- 旅行時期
- 2015年09月
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投稿日 2015年01月18日
総合評価:4.5
ホテル自体は近代的で実用的な設備が整い、快適な滞在ができました。
バスルームアメニティも質の良いもので、
シャンプーを使っても髪の毛はきしみませんでした。
ブッフェ形式の朝食の品数、品ぞろえは素晴らしく、
パンもヨーグルトもハムもチーズも美味しかったです。
ただ、観察していたところ、こちらから声をかけないと、
日本人観光客にはコーヒーを注ぎに来てくれないようでした。
なので、ほとんどの日本人観光客は、朝食レストランにある
ネスカフェのマシーンでコーヒーを注いでいました。
ウェイターに声をかけて頂くコーヒーはきちんとした美味しいコーヒーです。
遠慮せずに、コーヒーを要求するのが良いかと思いました。
ホテルの周辺は金融街で、ビジネスマンの宿泊が多いのが理解できます。
ということで、ホテル周辺を歩き回っても、スーパーマーケットや
お土産物屋さん、コンビニのようなものすらなく、
銀行等の金融機関が入っている高層ビルが立ち並んでいます。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
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投稿日 2015年01月18日
カヤ イスタンブール フェア&コンベンション ホテル イスタンブール
総合評価:4.5
部屋自体もきれいで、部屋からの夜景もきれいで、
クイーンサイズのベッドが二つ並んでも余裕の広さ。
バスルームも快適、バスタブ+シャワーとは別にシャワールームもある。
バスルームのアメニティも質が良く、髪の毛しっとり。
NHKも見ることができて、テレビ紅茶&コーヒーのセットも完備。
1階には靴磨き機があり自由に使用できます。
朝食は朝6時半からブッフェ形式で食べることができて、
種類、質、ウェイターさんの気配りなどなど、文句なしでした。
ツアーで1泊のみの利用で、ゆっくりできなかったのが残念なくらい
非常に快適で長く滞在したくなるホテルでした。
ホテル周辺は特にお店やスーパーは見当たらず、
気温零度の中、散策したいと思える環境ではありませんでした。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
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投稿日 2015年01月18日
総合評価:4.5
もう一度と言わず、何度も宿泊したいホテルです。
ロビーもレセプションも綺麗で、部屋も満足。
バスルームのバスタブでも金色の蛇口から温泉が出て、硫黄泉が楽しめます。
残念なのは、バスルームアメニティにめぼしいものが特になかったこと。
ディスペンサーに入った、液体せっけん系の何かが洗面台とバスタブにあります。
このホテルの特筆すべきことは、温泉。
水着と水泳キャップ着用して入る男女混浴の露天風呂と内風呂。
鉄の匂いがかすかにする完璧な硫黄泉です。
パムッカレの石灰棚のような棚状の露天風呂の頂上部分には
間欠泉のように常に吹き上げる温泉があり、
頭上から勢いよく降りかかる温泉を全身で受け止めながら温泉を楽しめます。
頂上部分、間欠泉に近い部分の水温が一番心地よく、
下の棚に行くにつれ冷たくなります。
一番上の棚の底は目の粗い砂ですが、
二番目の棚の底には目の細かい泥が底に溜まっていて
肌にすりつけて泥パックをすると、つるつるになります。
内風呂の水温も心地よく、泳げる深さです。
ツアーで宿泊すると、夕方遅くに到着し、わざわざ水着に着替えて・・・と
億劫に感じるかもしれませんが、がんばって温泉に行ってみてください。
バスに乗りっぱなしで強張った身体に気持ちよく、ぐっすり眠れます。
お食事は・・・
デザートは補充されることがなかったので、食べたいものがあったら
すぐに取っておくことをお勧めします。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
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投稿日 2015年01月18日
総合評価:3.0
ツアーの2泊目の宿泊先として利用。
エーゲ海を臨むホテルで、到着も出発も暗闇の中でしたが、
波の音と、海?の微妙に臭い?においが印象的でした。
日本と韓国の団体客御用達らしく、
ホテルのバーで演奏するギター弾きのトルコ人の若者と
ツアー引率トルコ人ガイドさん以外、
すべてが東アジア人でした。
部屋は広くも狭くもないですが、くたびれた感じがします。
部屋にはアメニティらしきアメニティはなく、
ティー&コーヒーセットも、ボックスティッシュもありませんでした。
部屋で紅茶が飲みたいとお湯を頂こうとしたら、
5リラと言われ、ちょっと絶句。
びっくりしすぎて、どの量で5リラか聞くのも忘れました。
バスルームアメニティのシャンプーの質は良かったです。
髪の毛がきしむこともありませんでした。
温水プールがあることはありましたが、それほど温水ではなく
宿泊した日の水温は30度で、プールがある室温は32度でした。
お食事は。。。
あまり手が加えられていない、サラダ、チーズ、オレンジ等が美味しかったです。
チキンの煮込みやパスタ等、温かいおかず系は食べなくてもよかったかな。
夏の日が長いとき、余裕のある日程で泊まると
良い体験ができるホテルなのかもしれません。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
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投稿日 2015年01月18日
アナトリアン ハウス ケーブ ホテル & スパ カッパドキア
総合評価:4.5
さすが全室スイートというだけあって、素敵なホテルでした。
到着すると、ロビーに入ってすぐロクムが頂けます。
ホテルのウェブサイトによると、二部屋以外、すべての部屋にジャクジーがあるそうです。
私が宿泊した部屋にももれなくベッドの足元にジャクジーがあって、
泡風呂にして楽しみました。
ジャクジーの他に、バスルームには二つの大きなシャワーヘッドがある
シャワーブースでシャワーを浴びることもできます。
洗面所はダブルボウルで、女性二人が同時に化粧を行えますが、
なにせ、ムーディーな洞窟ホテル。暗いので、化粧はしにくかったです。
50年ぶりの寒波が来ている真冬1月に宿泊しましたが、
部屋は完全な床暖房で、一瞬たりとも寒いと感じませんでした。
今回は母と宿泊したため気になりませんでしたが、
トイレで用を足している姿はガラスの扉とカーテンで目隠しできますが、
天井までガラス戸がつながっていないので、音は丸聞こえです。
同じツアーでお友達同士で参加されていた方は
やはり気になるのか、必要に応じて、どちらかが部屋から出ていました。
ここのホテルで特筆すべきは、「wine fountain」と呼ばれる
赤・白2種類のワインが出てくる二つの蛇口が壁に取り付けられていること。
夜間は、ホテルスタッフによると「終わった」「閉まっている」とのことですが、
ホテルがグラスを設置していないだけのこと。
宿泊している部屋からグラスを持って注ぎに行けば、24時間赤ワインが飲めます。
白ワインの蛇口からは、昼間しか出てきませんでした。
出てくるワインは赤白共に飲みやすく、美味しかったです。
お食事は美味しかったです。
朝食もおしゃれで丁寧に準備されている印象を受けました。
ここの朝食で食べたパンはどれも美味しかったです。
ここのホテルは世界初の洞窟内スパで有名だそう。
温水プール、サウナ、ミストルーム、トルコ泡風呂、あかすりで9000円。
特別、おぉ!と感動することはありませんでした。
インドネシアの若い女性が働いていて、片言の日本語を話していました。
泥パック3000円は、肌がつるつるになりました。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
-
投稿日 2015年01月04日
総合評価:3.5
「戦場にかける橋」の舞台となった場所で、
第二次大戦中に日本軍が泰緬鉄道を建設したとか、
その時に西欧諸国の捕虜が使われたとか、
その時の捕虜の子孫がかなりの反日の感情を抱いているとか、
捕虜に対し非人道的な扱いをした日本人として居心地が悪いとか、
いろいろなことを聞いて、読んで、学んだつもりで
先入観たっぷり、頭でっかち状態で訪問しました。
ここほど微妙な居心地を感じたのはタイでは初めてかもしれません。
それは捕虜の子孫だという大勢のオランダ人たちと同乗したせいかもしれないし
日本軍が行ったと言われる非人道的な捕虜の扱いについて考えすぎたのかもしれない。
無邪気にポーズをとって笑いながら写真を撮れる雰囲気でなかったことは確かです。
泰緬鉄道について多角的に学んでから訪問して良かったと思うし
学んでから訪問すべき場所なのではないかなと思いました。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2015年01月03日
総合評価:4.0
インドを旅していると、荘厳な建物や壮大な歴史に没頭しがち。
でもケーララ州がケーララ州であり続ける本質が覗けたのがここの市場。
ケーララとはバナナという意味だそう。
市場をふらふら歩いていて、通り過ぎようとして二度見してしまった風景。
市場の中の広場、全域がバナナで埋まっている!!!!
一見同じに見えるバナナだけれど、何種類ものバナナがあるらしく、
あまりのバナナの量に愕然としていたら、
色々と試食させてくれるおじさんが現れた。
立ち去る際には、バナナ試食代金を請求されましたが、
この市場のバナナは必見です。
こんなに大量のバナナが無造作に並べられている姿には息をのみます。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2015年01月03日
総合評価:3.5
フェンス一枚隔てた敷地でマリオット・ホテルが建設中で
出来上がると同時に最高級のタイトルは奪われること確実ですが、
2013年7月現在、ガイアナの最高級ホテル。
ただ、お値段の割には、老朽化が進み、サービスも「?」が多く、
蛇口をひねると出てくるのは色つきの水だったりして、
個人的に、代わりのホテルがあり可能であるなら、
避けたいホテルではあります。
が。
ガイアナを訪れる外国の首相や外相等、VIPが泊まるだけあり、
国連にも「安全」「宿泊OK」とお墨付きをもらっています。
セキュリティーガードがしっかり働いており、
レセプションもきちんとホテルに出入りする客に目を配っています。
ジムがあり、プールもある。
一日3食選べるだけの種類の食べ物がメニューにあり、
食べる場所も、プールサイド、カフェ、レストランと数種類ある。
停電しても、すぐジェネレーターが動き、電気が戻る。
断水しない。駐車場が無料。
ツアーデスクがあり、理容室・美容院もある。
これだけの施設を持つホテルは、ガイアナではここだけです。
長期滞在をされるなら、キッチン付の部屋をお願いしましょう。
故障していなければ、キッチン付の部屋は二部屋あるはずです。- 旅行時期
- 2013年07月
- 利用目的
- ビジネス
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- ロケーション:
- 4.0
-
投稿日 2014年12月11日
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投稿日 2014年12月11日
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投稿日 2014年12月09日
総合評価:4.0
こちらの羽根さぬき本舗と呼ばれる和三盆のお菓子の販売所では、季節のお勧め等の和三盆のお菓子とお茶をサービスしてくれます。店内は竹糖耕作や和三盆の歴史に関する興味深い展示があります。
季節ごとの和三盆のお菓子、たとえば、年末に行くと翌年の干支の形をしたお菓子とか、鏡餅の形をしたお菓子とか、和三盆に着色をして可愛らしくしたお菓子を購入することができます。着色をしていないものが希望ならその旨を前もって伝えておくと、無着色の和三盆のお菓子を用意して頂けるようです。これは徳島の岡田製糖所と全く異なり、岡田製糖所は一切の着色はしないそうです。なので岡田製糖所の和三盆のお菓子は無着色で非常に地味ですが、和三盆本来の姿を強く求める方には良いかもです。こちらの三谷製糖の和三盆のお菓子は、色がついているので可愛らしいお菓子が多いです。好き好きだと思います。
そしてこちらで見逃してはいけないのは、和三盆の原料である竹糖と呼ばれるサトウキビの興味深い耕作の仕方!羽根さぬき本舗の店舗への門を正面に左側にあるくと用水路(?川?)を隔てたところに小さなサトウキビ畑があり、サトウキビが一本一本、添え木をされてまっすぐに育っています。徳島の竹糖や、沖縄のサトウキビ畑、海外のサトウキビ畑でも、こんなに手をかけて育てているサトウキビは珍しいです。- 旅行時期
- 2014年11月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2014年12月07日
総合評価:4.5
スラマ村という村に住む先住民ほぼ全員が関わって運営しているエコロッジです。敷地内に5個の茅葺のロッジ、そして規模拡大のために建てられた新しい、床がコンクリートで一つの建物に6室ある近代的な(ロッジよりも)建物もあります。
共通しているのは、太陽光パネルによる発電しかなく、水シャワー、水洗トイレは完備、ガラス窓はなく、すべて開け放しで、夜間は木戸を閉めるようになっていて、蚊帳がベッドにかかっています。電気があるのは夜間の数時間。この時間にデジカメやスマホを充電します。
予約の際に最寄のAnnai(アンナイ)空港までの送迎希望を聞かれます。いつ着くかわからないミニバスが幹線道路を走ってはいますが、いつ着くかわからないので予約をすることは難しいでしょう。
基本的に、スラマ村の周りに徒歩圏で飲食店や土産物屋等、買って飲み食いできる場所はないので、3食付の宿泊料になります。さらに食事以外に、一日一つから二つのエクスカ―ジョン代金が含まれており、バードウォッチングや釣り、ハイキング、などなど、お客さんの希望と天候などの状況に合わせ、ベストな体験ができます。私は世界最大のワシ「ハーピーイーグル(おうぎわし)」のバードウォッチングをしました。スラマ村で生まれ育った方々がガイドをしてくださっているので、自然の中で見ることが難しいと言われているハーピーイーグルを見ることができました!
このロッジで出される食事の食材はすべて村近辺で村人によって作られ、獲られ、採られたもの。ステーキやキャビアなんてものは出ませんが、素朴で滋味のあるスラマの味を堪能できます。また夜間と早朝は、コーヒー、紅茶が自由に飲めるようにダイニングにティーセットが置いてあります。
ふらふら森の中や幹線道路の方角に歩いていかないこと。どこに歩いて行っても人気がないスラマ村ですが、周辺はジャガーが頻繁に出没することで有名であり、ジャガー以外にもピューマやその他肉食ネコ科の動物がいつ出てきてもおかしくない地域です。家畜や人間が殺されたりすることが珍しくない地域なので、一人で行動するのはやめたほうが無難です。
欧米の長期休みシーズンになると(夏は6月から8月末、冬は12月)、予約が取りにくくなるので、お気を付けください。- 旅行時期
- 2013年07月
- 利用目的
- 観光
-
投稿日 2013年09月24日
総合評価:5.0
ここGran Sabana Deliはサンタ・エレナの町の真ん中にあり、
朝から焼きたてのパンとコーヒーを求めたお客さんで行列ができるデリ。
ここのコーヒーは、砂糖抜きで!と言わないでも、
ちゃんと濃く味も香りもある熱々のコーヒーを目の前で淹れてくれる。
焼きたてのパンでハムを挟んだサンドイッチと、カフェラテ、とても美味でした。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2012年12月04日
総合評価:5.0
ガイアナでは、間違ってもレートが極悪な銀行で両替はしません。
ダウンタウンをふらふら歩くと、
店先にレートが書かれている立て看板が出ているお店が
ちょこちょこ目に付くと思いますが、
外からの見た目がレストランだったり、
下着屋だったり、雑貨屋だったり、布屋であったりしても、
その奥に行けば両替屋さんがあるはずです。
店の屋内に入ってから店員に「Cambio?(キャンビオ?)」と聞いてみてください。
お店に入るときと出るときと、周りに気をつけて。
両替屋さんに出入りするのは金持ってますと言っているようなものだから。
ちなみに、ガイアナに住んで1年4ヶ月、
ベストなレートを常に提供してくれるのは、
キングストリートにある「L. Mahabeer & Son Cambio」です。
一階は雑貨屋、階段を昇った突き当たりに
散弾銃を持ったセキュリティーガードがいるところが両替屋さん。- 旅行時期
- 2012年12月
-
投稿日 2014年06月06日
総合評価:5.0
マーケットやビーチにも歩いていける最高の立地なのに、
住宅地にあるのでとても静かです。
部屋もバスルームもきれいで、お湯も水圧も温度も問題なく
とても心地よく滞在できます。
Wifiは大きなソファが置いてある共用エリアで
自宅のリビングルームで寛ぐようにのんびりと。
朝食はシリアル、トースト、フルーツ、ハム、チーズ等や、
セルフのコーヒーマシーンで好きなだけエスプレッソが楽しめる他、
オーダー制の卵料理を頂けます。
レセプションの方が本当に親切で温かく、毎日自宅に帰るような感じでした♪- 旅行時期
- 2013年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2014年06月06日
総合評価:5.0
同じ通りにあるSASトラベルのインカ道トレックに参加し、
トレックの前後に滞在しました。
立地、部屋、バスルーム、暖房、お湯、朝食、WiFi、
コカティー等のお茶と水、酸素ボンベ、雰囲気ある建物、
レセプションの方の英語、すべて問題なく大満足でした。
トレックに参加している間の必要ない荷物を預かってくれました。
またクスコに来ることがあれば、再度宿泊したいです。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
-
日本が誇る和三盆の歴史が学べ、無着色の和三盆が購入できます。
投稿日 2014年12月02日
総合評価:4.5
和菓子等に使われる最高級の砂糖である和三盆を江戸時代から作っていらっしゃる製糖所です。周辺には和三盆のもと竹糖(ちくとう)と呼ばれる、沖縄等で耕作されるサトウキビよりも細く短いサトウキビが耕作されています。11月末から12月の寒い時期に刈り取りだそうで、11月末に訪れた際には、耕作地の一部の刈り取りがされていた状態でした。
木の樽や、製糖に使っていた昔の道具、様々な貴重な文化財が鍵がかかっていない木造の建物内に展示されています。道を挟んだ反対側には、ご自宅と和三盆が購入できるお店と現在も使われている製糖小屋があります。ここで購入できる和三盆は基本的にすべて無着色です。高級な和三盆ですが、ここのお店では300円程度のお土産もあります。
和三盆は四国が主な産地だそうですが、ここまで系統立って和三盆のことを知ることのできる展示がされているのは岡田製糖所くらいではないでしょうか。
徳島空港からレンタカーで訪問しましたが、ナビには入っていました。入場料等はなく、岡田さん宅の一部を自由に見学させて頂ける感じです。駐車場は広く十分にありました。- 旅行時期
- 2014年11月
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2014年12月02日
総合評価:4.0
このレベルのビジネスホテルでは珍しい
丁寧なレセプションでの対応でした。
建物の古さは否めませんが、
「おもてなし」感が満載で快適に過ごせます。
客室には必要最低限のアメニティしかありませんが、
レセプション横に自由に借りられるアメニティコーナーがあります。
綿棒、女性用のシャンプー・コンディショナー、
リセッシュ、フラットアイロン、 などなど
「あったらいいな」があります。
特筆すべきは、無料の朝食です。
「簡単なメニューではございますが・・・」と
ホテルのHPでは紹介されていますが、
決してうら寂しい朝食を想像してはいけません!
十分な種類の素敵な朝ごはんでした。
手作りの具だくさんのお味噌汁や
じゃこ天、手作りのパン(プレーン・黒糖)が
感動的に美味しかったです。
卵料理は2種類用意され、お漬物、
サラダ、納豆、のり、白飯、ソーセージもありました。
コーヒー、お茶、ほうじ茶も好きなだけ飲めて満足です。- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用目的
- 観光

















































































