Triniさんのクチコミ(6ページ)全194件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2014年12月02日
-
投稿日 2014年12月01日
総合評価:4.5
CP最高のホテルです。
レセプションの方も非常に感じが良いし、
ロビーにはマンガがたくさん詰まった本棚があり、
ロビーで読んでも、部屋へ持って行ってもよいことになっています。
ロビーにはビールや酎ハイの自販機もあります。
部屋はきれい。
完璧に清掃されていて、新しいです。
備え付けのポットも容量が1.5リットルで
カップラーメン、コーヒー、お茶、スープなど、
たくさん飲んでも平気。
お寿司やピザ、居酒屋のデリバリーメニューが置いてあります。
近くにスーパーがあるので、お総菜を部屋で食べても良いし。
朝食は付いていませんが、チェックイン時に
500円で洋食か和食セットが頼めます。
ひろめ市場にも歩いて行けますが、ちょっと歩く感じです。
高知駅からはとても近いです。
また高知を訪れた際には、ここに泊まりたいです。- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
- 接客対応:
- 5.0
-
投稿日 2014年12月01日
総合評価:5.0
ナビで金比羅さんから最寄のうどん屋として表示されました。
駐車場は、お店から50m先にあります。
元祖細麺だそうで、せっかくなので細麺を食べました。
大根おろしと生姜とネギがかかった「しょうゆ」を食べました。
細いので、つるつる食べられて、
本当に美味しかったですー。
金比羅さん参拝の際には是非!- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
-
投稿日 2014年12月01日
総合評価:5.0
「昔の芝居小屋」程度の認識で訪れました。
ガイドさんの詳細で分かりやすい解説に感謝。
ここは貴重な文化財でした。
昔の歌舞伎座と新橋演舞場でしか歌舞伎は見たことがありませんが、
昔の歌舞伎小屋の作り、出演者の待合室、奈落の構造、
座席の構造、などなど、目から鱗が落ちました。
ここを見たことにより、歌舞伎座で観劇するときに
演出を支える舞台の構造が理解できて
楽しみが増えるだろうと思いました。
ここ金丸座での歌舞伎観劇は毎年4月の2週間程度だけ。
JTBで観劇チケット付のツアーが売り出されますが、
オンラインで観劇チケットだけを購入し、
自前で訪れることもできます。
やはり一番良い席はJTBがとっているようです。- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2014年12月01日
総合評価:5.0
なぜこんな高台に金刀比羅宮が建てられたのでしょう。
この疑問を唱えながら、奥社の厳魂神社まで登りました。
11月末なのに、汗だらだら。
周りの参拝客も、本格的登山の恰好をされた方が結構いらして
神社に参るというよりも、これだけ階段があるのだから
神社に「登る」感覚で訪れた方がいいのでしょうね。
なるべく荷物を軽くして登ろうとしましたが、
水はペットボトル一本を持っていきました。
重いかなと思いましたが、持って行って良かった!
水は必須です。
奥の社からの景色は最高の一言。
しまなみ海道や讃岐富士が一望できます。
本当に素晴らしい眺めです。
金比羅さんの麓から奥社まで休みなしで行って、
奥社で5分ほど休み、景色を楽しみ、
金比羅さんの麓に帰ってきて、2時間ほどです。
その後に、金比羅さんの参道脇にある
金丸座も見るのであれば、ゆうに3時間はかかります。
(体力と足腰の強さに自信がある当方でも・・・)
なので、1時間当たりでチャージされる駐車場は、
1時間200円なところがほとんどなので、
金比羅さん+金丸座=3時間=600円 かかります。
よって、1日500円で借りられる駐車場の方が
100円ですが安くあがります。
また金比羅さんの階段を500段少なく歩ける方法として、
参道の500段目に「カフェ&レストラン神椿」があり
駐車場も神椿近辺にあります。
ただ食事後に金比羅さんに登る場合、
駐車場を続けて使っていいのかは不明ですので、
お問い合わせください・・・↓。
http://kamitsubaki.com/- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2014年12月01日
-
投稿日 2014年12月01日
-
投稿日 2014年12月01日
-
投稿日 2014年12月01日
総合評価:2.0
劇的に狭い客室のビジネスホテルでした。
ベッドと、鏡台+テレビ台の間のスペースは
体を横にしないと通れず、椅子は引けても座れない。
徹底的にコスト削減を図っているのが垣間見れます。
それはいいとして。
いくら施設が古くても、格安でも、清掃はきちんとしないと。
ベッドやバスルームの水周りはカビがあるものの、
きれいにする努力が感じられるのですが、
バスルームに備え付けのダイアル式電話にはホコリが積もっており、
バスルームの換気扇にはホコリがこびり付いていて、
シャワーを壁のフックに掛け、それに背を向け髪の毛を洗うと、
目の前すぐのホコリだらけの換気扇を眺め続けることになります。
ちょっと、このレベルのホコリの積もり具合は、
ホテルと名のつく宿泊施設ではNGではないかと。
朝食は宿泊プランに付いていたので頂きました。
野菜料理が多く、白米の他にお粥もありました。
白和えがおいしかったです。
周りには飲食店が多くあるので、美味しいものが食べられます。
駐車場のサインは小さく、とても解りにくかったです。- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
-
投稿日 2014年12月01日
総合評価:4.5
土成地区の竹糖(和三盆原料のアトウキビ)見学の折、
ナビで近辺のおすすめ飲食店を探したらこちらにヒットしました。
細い山道を少し走って、視界が開いたと思ったら!
360度の視界すべてが、銀杏ともみじの紅葉!!!
ビジュアル的に圧倒されながら、
広い駐車場に駐車し、のれんをくぐりました。
畳の大広間に8テーブルが並んでおり、
正座して食べるタイプのインテリアです。
待つこと10分弱。
たっぷりのうどんが入ったたらいが湯気を立ててきました。
薬味はネギと生姜。
付けつゆはダシがほわ~んと香りました。
コシも十分!
量も十二分!
そして540円!
最高のたらいうどんでした。
5つ星を付けられなかったのは、
他のお客さんがテーブルの上で「焼き鳥」を焼いており、
その煙で大広間が白く煙かったこと。
換気はもう少し改善して欲しいかな。- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2014年11月30日
総合評価:4.0
「渦の道」のウェブサイトを見て、
何時頃行けば渦潮に遭遇しやすいのかを確認して
羽田発阿波踊り空港行のフライトを取ったのに!!
時間通りに、レンタカーを飛ばして、「渦の道」に到着したのに!
渦潮発生せず!!!
がーん・・・
気落ちするも、自然現象なので仕方がない。
こういう日もあるんですよ~との係員の方の話を聞いて
「渦潮め、さては発生したくないんだな」と思うことにしました。
潮の満ち引きのカレンダーに載っていた
渦が発生しやすい時間帯にどんぴしゃでも、
こういうことがあるみたいです。
渦がなくても、素敵な施設でした。
バリアフリー対策も行われており、車いすの方もいらっしゃいました。
下からと横から吹き付ける風が強く、
寒さ対策と、髪の毛が長い方は髪の毛対策もされた方が
快適に観光できるかと思います。
残念ながら曇っていましたが、雲の隙間からこぼれる光に海面が光り、
それはそれはとてもきれいな光景が広がりました。- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2014年06月10日
総合評価:2.0
国境紛争(戦争しているわけではないが、係争中)のため、
ロライマ登山の帰路、
ベネズエラとの国境がないガイアナへ向かう途中、
泊まる必要があったから泊まったボア・ビスタでのホテル。
チャックインして受け取った鍵を持って向かった部屋。
既に誰かが泊まっていて。
おいおい。。。と気を取り直し、
次に向かった部屋にも既に誰かがいて、
3度目の正直でやっと誰も泊まっていない部屋にたどり着けました。
ああこうやって正々堂々と盗難が起きるんだなあと理解。
南米各地からのツアー客も泊まっていました。
朝ごはんは、ブラジル北部の多くのホテルと同じように、
盛りだくさんのブッフェスタイル。
パン、菓子パン、卵料理、ハム、チーズ、フルーツ、
ジュース、コーヒー、フルーツ何種類も。。。
不満はありませんでした。
部屋は安宿のレベルですが、ホットシャワーはあります。
フロント、レストラン、エレベーターは、中級ホテルに見えるかも。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 2.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 2.0
-
投稿日 2013年09月24日
総合評価:4.5
2012年12月末、5泊6日(うち2泊頂上)ロライマ登山ツアー。
持ってきて良かった!持って来るべきだった!もの。
(炊飯器具、食料、テント、ガイド兼コックさん等が含まれた登山ツアーに参加)
夜間0度になる頂上での寒さ対策:
ホッカイロ、エマージェンシー・ブランケット、スノボーパンツ、
フリース、風を通さない服上下、帽子、冬用寝袋、手袋、マフラー、
分厚いマット(テントの中、寝袋の下に敷くもの)。
(とにかく恐ろしく寒かったので、星がキレイなはずだったが、
星なんてどうでもよかった。もったいない。
また夜間、寒くて必ず起きてしまっていた。)
登山中エネルギー補給:
アメ、ドライフルーツ、ナッツ、シリアルバー。
チョコ類は日中暑くて溶けるので、やめた方がよい。
3食のごはんは満足。
生のフルーツは出ないと聞いていたので、
オレンジを5個持って登ったが、重くて自分を呪った。
おいしかったけど、5日間はガマンできたはず。
快適な登山:
ビーサン、水着(水浴び用)、自然に優しい石鹸、
石鹸洗顔で落ちるけれど強力な日焼け止め、
サングラス、ストール、軍手、登山用ストック、洗濯ヒモ、
クリップ(洗濯物をヒモにとめたり、いろいろ)、
両手が空くライト、ポケットティッシュ(なぜか鼻水が止まらなかった)、
1日目と5日目のキャンプサイトで常温ビールを買う用のお金、
耳栓(寝るときに)、
超強力な虫除け(日本で入手不可なくらい強力なもの。DEET30%以上がよろしい)
丈夫な胃腸、青空の下草むらで用を足せる神経。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 1.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2013年09月24日
総合評価:5.0
フォートラベルではブラジルのボア・ビスタ近郊の
「ホライマ山」観光地としても登録されている様ですが
(Roraimaのポルトガル語読み)、
この山は、ブラジル、ベネズエラ、ガイアナの国境の上にあります。
2800mをロッククライミングで登り続けられる超人でない限り、
ベネズエラのサンタ・エレナ近郊から登り始めます。
サンタ・エレナや、プエルト・オルダス辺りから、
ヘリコプターでロライマ山の頂上に登って下りるツアー、
登りだけヘリで下山は2日かけてトレック、というツアーもある。
お勧めは自分の足で登って頂上で2泊して下りての6日間のツアー。
よく見るロライマ山の写真によると、
最初から最後までロッククライミング調ですが、
実際には自分の腕の力を足して登る箇所は30分ほどしかありません。
サンタ・エレナのKamadac Tours and Expeditionsや
Backpacker Toursが同じような値段設定で、
同じようなキャンプ用品の質で、
同じようなサービスを提供しています。
Kamadacがやや安く、
Backpacker Toursは頂上で生フルーツのサービスがある等
(ポーターがすいか丸ごと下界から持ってくる)、
ささやかな違いはあるようです。
Kamadacは日本の取材クルーや小学生の団体ツアーの経験があり、
日本人慣れしているのでサービスが丁寧なほか、
英語がBackpacker Toursよりも上手なので
メールのやり取りに安心できました。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 1.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2014年10月27日
-
投稿日 2014年10月22日
総合評価:4.0
65歳の母とツアーの一部として訪れました。
母の入場券は秋バージョン。
私の入場券は夏バージョン。
同じ日に入場しても入場券の絵柄が異なりました。
ツアー客33名中、半数以上が女坂の4個目の登楼まで行けず。
それほど登りの傾斜がキツかったです。
平日に訪れましたが、すさまじい観光客の数。
欧米人よりも、中国人観光客が多かったです。
至ってマイペースで、辺りに痰をまき散らす方々に交じり、
ゼイゼイ言いながら着いた登楼は、おしっこ臭く・・・
世界に誇る万里の長城なのに、悲しくなりました。
10月中旬に訪れた万里の長城はちょうど紅葉の季節で
万里の長城に紅葉が映えて綺麗でした、と言いたいところですが、
ここ万里の長城も北京と同様、灰色の空気がどんより。
せっかくの紅葉もくすんでいました。
中国の観光地のトイレは汚いことが多いですが、
ここも例外でなく、順番待ちをしている女性が
トイレの床に痰を吐いたりして、
トイレの床はどろどろに濡れており、
トイレの個室の中も凄まじい惨状でした。
水洗トイレをご存じない観光客が多くいらっしゃるのでしょうか。
できるなら使いたくないココのトイレですが、
多くの観光客は1時間半以上かけて北京中心部から来ているので
おそらくすべての人がトイレを使わざるを得ないと思います。
気合いを入れて、お使い下さい。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2014年10月22日
ベイジン スプリング ホテル ナン ユアン エアポート 北京
総合評価:3.0
JTB旅ものがたり3泊4日1万5千円のツアーで利用。
中心地より渋滞なしで40分以上かかり、地下鉄も利用不可。
個人旅行で毎日アクティブに行動される方には不適。
激安ツアーなため全く期待していませんでしたが、
バスローブもスリッパもついており、
ベッドもしっかりして、枕も快適、
バスルームも、ある夜に赤いお湯が出てきた以外は、
水圧も水量も十分で満足できるほど機能的でした。
洗面所のシンクには浄水器がついていて、
飲料水が出てきて嬉しかったです。
朝食は毎朝の変化は乏しいですが、
円卓がたくさん並んでいる披露宴会場のような会場に
だだーっと料理が並び、種類は十分にあり、
バイキング台に載っている料理が減れば補充されていました。
コーヒーは、なんじゃこりゃ系の不味さ、
紅茶に至っては、色つきぬるま湯、
ジュースはお話にならない、
おかゆはおそらく残りごはんを短時間煮ただけっぽい、
おかずもすべて冷たい、という不満もありますが、
まぁ、3泊4日1万5千円のツアーなので、文句は言いません。
Wi-Fiはロビー近辺で無料で利用可。
ホテル近辺にはあらゆるレベルのレストランが揃っており、
非常にローカルな食堂も見受けられます。
スーパーマーケットもいくつかあります。
スーパーでビールとつまみを買い込み、
部屋の冷蔵庫でビールを冷やすと、
ホテル価格三分の一でビールが飲めましたー。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
-
投稿日 2014年10月06日
総合評価:4.0
入場したときから、昭和の世界が広がっています。
色々な売店があって、ヨーヨー釣りもできるし、
缶ビールや瓶入りの牛乳も売っていて、駄菓子も買えたりします。
マンガコーナーもあり、
テレビを見ながら横になれる休憩室もあり、
宿泊棟の和室で宿泊しなくても、
深夜料金を支払い休憩室で夜を明かすという手もあります。
食事は中華や和食処、居酒屋、ラーメン屋と揃っています。
お値段はラーメンなら800円くらいで食べられます。
ランチタイムはお得なセットメニューもあります。
温泉は色々な種類があり、水着で入れる外風呂があるので、
家族全員で楽しめるテーマパークの様です。
内風呂コーナーでは水着を脱がなければいけません。
TDRを歩き回った脚を伸ばし、
広いお風呂でゆっくり疲れを癒すのも、
TDR後の宿泊選択肢として良い!と思いました。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 3.5
-
投稿日 2014年11月17日
総合評価:3.5
山奥にひっそりと佇み、周囲に特別なものは何もありません。
再生可能エネルギーの「地熱」に関心がある方以外は
まったくピンとこないであろう地熱発電所。
紅葉や新緑の時期にドライブついでに見学するとよいでしょう。
松川地熱発電所の歴史や地熱発電とは何なのか等、
古い写真等と共に詳しく説明されています。
ゴールデンウィークに訪れましたが、
まだ周りに雪が残っていました。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2014年11月12日
総合評価:4.5
色々な種類のワインの試飲をたくさんさせて頂きました。
日本のワインに偏見とネガティブな先入観を持つ
ワインはイタリアが一番!というイタリア人の友人と共に。
という私も、そう日本のワインのことは知らずに。。。
「どうせ大したことないんだろう」
↓
「・・・?」
↓
「・・・?!」
↓
「・・・!!!!」
↓
疑い深い目で試飲おかわり。
↓
疑いの目はハート型に。
↓
再び試飲おかわり。
小布施ワインの素晴らしさを知りました!
特に小布施ブランが最高でした。
こんなに美味しいワインが日本にあるなんて!
車でないとアクセスが難しいのが玉にキズでしょうか。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 友人































































