Triniさんのクチコミ(4ページ)全194件
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投稿日 2016年10月28日
総合評価:3.5
不老不死温泉が満室で流れてきた観光客ばかりでした。車がない方は不老不死温泉とウェスパ椿山の移動はバスの時間が限られていて大変そうでした。
台風が直撃中でしたが、朝一のちょっと晴れている時間だけでも、お風呂のドームを開けて下さっていて、気持ちの良い朝風呂でした。
宿泊棟とお風呂やレストランの移動はホテルの方が担当してくれます。が、歩けないこともないです。- 旅行時期
- 2016年09月
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投稿日 2016年10月28日
キリマンジャロ国際空港 (JRO) キリマンジャロ国立公園周辺
総合評価:5.0
キリマンジャロ国際空港のプライオリティパスで入れるラウンジ。エアコンが壊れていたのかむっと暑かったのが強烈でした。wifiは普通に速く、トイレも古いなりに頑張って綺麗にしていました。
軽食はサンドイッチや揚げパンなどのみ。あんまり心躍るものはありませんでした。ここではキンキンに冷えているビールを頂くのが良いでしょう。- 旅行時期
- 2016年01月
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投稿日 2016年10月22日
エアベルリン ラウンジ (デュッセルドルフ空港) デュッセルドルフ
総合評価:1.5
あんまりゆっくりできない感じのラウンジです。飲み物はアルコール含め最低限は揃っています。ラウンジが狭く、シーティングアレンジなど作りがいまいち。ターミナルのトイレより綺麗なラウンジトイレを期待していたら、ラウンジの奥から一回ラウンジを出て、空港従業員用?のような無機質なトイレが待っていました。ちょっと残念かな。
- 旅行時期
- 2016年08月
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投稿日 2016年10月22日
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投稿日 2016年08月21日
総合評価:3.0
プライオリティ・カードで利用できるラウンジです。朝ごはんの時間帯には、ソーセージ、ハッシュドブラウン、トースト、シリアル、カットフルーツなどがセルフサービスで頂けます。が、様々な種類の様々なグレードのラムが自由に頂けるので、利きラムをするのも良いかと。氷は頼むと持ってきてくれます。ビールは瓶と缶が用意されています。ワインはイマイチ。
- 旅行時期
- 2016年08月
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投稿日 2015年09月07日
総合評価:1.0
南アフリカに行くのだから南アフリカのナショナル・フラッグに乗ろう!と、少し安かった中東系航空会社をやめて、南アフリカ航空に乗りました。
成田発香港経由ヨハネスブルグ行。
成田から香港まではキャセイパシフィック。
香港から約13時間のヨハネスブルグまでのフライトが南アフリカ航空。
良いところ:南アフリカ産ワインをふんだんに頂ける。
悪いところ:その他すべて。
うーん。。。
米系の航空会社も酷いものは酷いですが、南アフリカ航空はその上を行ってひどい印象を受けました。約13時間のフライトのあいだ、一度も寝ませんでしたが、最初の食事サービスが終わって、離陸2時間ほど前の食事サービスの間の、約9時間半ほど、一度もキャビンアテンダントが客席を歩きませんでした。キャビン(機内客席)をアテンド(世話する)のがお仕事のキャビンアテンダント。お仕事してくれませんでした。これにはとても驚きました。米系の航空会社でも、概して、長時間のフライトの食事の間、一度は軽食を配り、水分補給のため、何度も水やジュースを配りにくるからです。ポジティブにとらえて、乗客の安眠妨害はやめようという趣旨なのでしょうか。しかし当然9時間半も起きていれば喉も乾くし、トイレも行きたくなります。一番後ろのキャビンアテンダントが詰めているところに近いトイレに行くついでに水も頂こうと歩いて行き、座って足を組んで腕組みをしたまま眉間にしわのCAに、水を頂けるか聞きました。水のありかは顎で指示され、「なぜここのトイレにくるの?前の方にもトイレはあるわよ」とのこと。二人のアジア系の男性キャビンアテンダント以外は、ずっと眉間にしわ。怖い。機上で血栓ができて、死んじゃいそう。香港の空港に給水・給湯器があるので、空のペットボトルや水筒を持って準備すると良かったかも。
機内エンターテーメントはオンデマンド式で、「新作」コーナーの映画も大して新作でなかったけれども、我慢はできる程度。
トイレの掃除はまったくされず、13時間のフライトの後半には、すさまじい状況になっていました。トイレのゴミ箱が溢れて、ドアの外にペーパーがはみ出してきても、誰もきれいにしようとしない。或る意味、色々なものを超越していて、キャビンアテンダントも、なにもかも、すごいです。
今後アフリカ方面への旅行が増える予定ですが、中東系の航空会社を駆使して、なるべく南アフリカ航空は使わないようにしようと決意しました。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 200,000円未満
- 直行便
- 経由便
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 接客対応:
- 1.0
- 機内食・ドリンク:
- 3.0
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 1.0
- 座席・機内設備:
- 1.0
- 日本語対応:
- 1.0
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投稿日 2015年09月07日
総合評価:4.5
ビクトリアの滝の、ザンビア・ジンバブエ間の国境は(入国管理事務所は)午前6時から午後10時まで開いています。
今回の旅は、ザンビア側ビクトリアの滝集合、ヨハネスブルグ解散のサファリが主だったので、ザンビア側ビクトリアの滝の観光拠点リビングストンに宿を取りましたが、サファリの集合時間が午前8時だったので、ジンバブエ側に宿を取った方がビクトリアの滝を存分に楽しめたかもと思いました。
ジンバブエ側の方が、ビクトリアの滝でのアクティビティの数が多いし、格安。またホテルもたくさんある。ザンビア側は、アクティビティが少なく、あってもジンバブエ側に行くツアーだったりして割高。例えば、サンセットクルーズは、ジンバブエ側では30米ドルからありましたが、ザンビア側では80米ドルが最安値でした。
私は、ジンバブエ側のサンセットクルーズに参加し、終わってから、真っ暗な中タクシーを乗り継いでザンビア側まで帰ってきました。国境近辺は漆黒の闇で歩いて帰れるような雰囲気ではありませんでした。- 旅行時期
- 2015年09月
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ザンビア・ジンバブエのマルチ入国ビザ「Uni-Visa (ユニビザ)」
投稿日 2015年09月07日
総合評価:4.5
ザンビア側のビクトリアの滝の観光の拠点、リビングストン国際空港のイミグレで、
ザンビアとジンバブエを30日間好きなだけ行き来できるUni-Visa(ユニビザ)を
50米ドルで購入することができる。リビングストン空港では、2015年8月下旬現在、米ドルキャッシュのみでしか購入できなかった。
一度だけの行き来だけでも、例えば、ザンビアに入国し、一日ツアーでジンバブエに行き、またザンビアに帰ってくる場合でも、このユニビザを購入した方がお安く、非常に便利で観光客のお財布に優しいシステムである。
空港に着いたら、イミグレで並び、ほとんどの観光客がこのビザを購入するため、とにかく早く列に並ぶとよい。並んで、自分の順番が来て初めてビザ購入申請書を入手し記入するため、とにかく時間がかかる。事前に用意するものは何もない。
このユニビザが購入できるのは、2015年9月現在、以下のジンバブエ側4か所、ザンビア側4か所のみのようです。
ジンバブエ:Victoria Falls Airport、Victoria Falls land Border、Kazangula land Border (Border with Botswana)、Harare Airport
ザンビア:Harry Mwaanga Airport (Livingstone)、Kenneth Kaunda Airport (Lusaka)、Victoria Falls land Border、Kazangula land Border (Border with Botswana)- 旅行時期
- 2015年09月
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ションゴロロ ラウンジ (Shongololo Lounge)
投稿日 2015年09月07日
総合評価:4.0
プライオリティ・パスで使える完全禁煙のションゴロロ・ラウンジ。
入口を入った脇の壁に、ラウンジを利用したことのある有名人のサイン入り写真がずらーっと飾られています。
なんちゃってお寿司や、十分食事になる軽食もふんだんに用意されています。
飲み物は、白ワイン2種、赤ワイン5種、スパークリング2種、
ビール3種、ジン、ラム、ウィスキーなどのハードリカー、
ソフトドリンク、コーヒー、紅茶などが、セルフサービスで頂けます。
シャワールームは2つありましたが、利用はしていません。
鍵が常にかかっていて、利用は入口で申請するシステムでした。
座り心地のよいソファで、長時間のトランジットも楽に過ごせました。- 旅行時期
- 2015年09月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 施設の充実度:
- 4.0
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投稿日 2015年09月07日
香港国際空港 (チェク ラップ コック空港) (HKG) 香港
総合評価:3.5
プライオリティー・パスで利用できるプラザ・プレミアム・ラウンジ。
軽食というよりも、しっかりした食事になるような
汁麺、丼もの、飲茶、ケーキ、などなどが豊富で、
ビールも缶ビールと、生ビールのサーバーが備えてあり、
フードコートのような感じで、人が多くとても混んでいました。
落ち着いた感じはしませんが、気軽に使える感じです。
メインはフードコートに置いてあるようなテーブルとイスですが、
奥に行くとソファなどがあり、ゆっくりできる感じです。
13時間のフライトの後だったので、シャワーを浴びました。
フードコートのようなラウンジから徒歩30秒のところにある
リラクゼーション専用のラウンジ施設に案内されました。
一人200香港ドルでした。
シャンプーも質のよいものでしたし、水周りも綺麗で、満足でした。
タオル、歯ブラシ、くし、などは置いてありました。
シャワーと一時間の仮眠のコース、仮眠のコース、
マッサージ付仮眠のコース、などもあり、それぞれ料金が異なっていました。- 旅行時期
- 2015年09月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.5
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投稿日 2015年09月07日
総合評価:4.0
原爆投下日前後に宿泊しました。平和記念式典に出席する官僚、外交官、国内外の観光客で満室のようでしたが、ごたごたばたばた感を感じさせないだけの、スタッフの働きは素晴らしかったです。8月6日の朝、VIPが去り、平穏な空気が戻ったその午後、ホテル脇のビーチと言えないこともないビーチで、外国人の男性が行方不明になったようで、海上自衛隊が船、ヘリコプター、ダイバーと総動員で捜索にあたっていましたが、その際もスタッフの方が宿泊客の不安を取り除く様、懸命に説明されていたため、大騒ぎにはなりませんでした。結局、何事もなくその外国人は元気に救助されていましたが、VIPの対応と常識の異なる外国人観光客で溢れかえる8月6日前後、疲れもみせずに、常に冷静沈着に対応する姿勢は見ていてとても気持ちのよいものでした。
市内からバスに乗り・・・かなり遠い感じを受けましたが、ホテルの無料シャトルバスの他に、駅前から多くのバスが出ているので、便利は便利でした。確かに遠いけれど、喧噪から離れたリゾートホテルといった感じでしょうか。8月6日の市内の怒涛の混雑を実際に見て、市内のビジネスホテルに泊まるよりは、駅前からバスに乗って市内から少々離れたこのホテルに宿泊して、本当によかったと思いました。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 3.5
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投稿日 2015年09月07日
総合評価:4.0
マレー半島からのムスリム移民によって整備されたボ・カープ地区にあるこのホテル。カラフルでポップな建物が並ぶ中に建ち、道を隔てた反対側にモスクもある。徒歩で色々な観光名所に行くことができて便利。またヒルトンらしく、すべてがきちんとしていて不可がない。1階にある高級チョコレート屋さんのチョコも美味しい。
- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2015年09月07日
総合評価:4.5
乾期に訪れました。ゲートをくぐると、咲き乱れるブーゲンビリアの奥に大きなプールがあり、それを囲むように、バー、キャビン、レストランが並びます。まさに砂漠の中のオアシス。
このロッジの素敵なところは、バスルーム。ベッドルームに続くバスルームは屋外に設置されており、青空を眺めながら浴びる熱いシャワーは最高。屋外なので、当然、落ち葉や花びらが舞い込んできていましたが、掃除は綺麗にされてるので不快ではありませんでした。特に蚊が多いというわけでもなく、快適な青空トイレと青空シャワーでした。
ここでのお食事は驚きの連続でした。エビの詰め物をしたイカだとか、とても柔らかく、肉の味がしっかりと濃いローストビーフだとか、アフリカのボツワナの片田舎で決して期待しないようなメニューや味が楽しめました。ここのローストビーフのためだけにこのロッジに戻りたくなるほど衝撃的に美味しいローストビーフでした。
バーでキンキンに冷えたビールや様々なカクテルを飲めたのも素晴らしかったです。サングラスをかけて朝ごはんを食べるはめになりましたが、コーヒーも美味しかったし、フルイングリッシュブレックファストの朝ごはんも美味しかったです。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
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サントン・ブティック・ホテル Sandton Boutique Hotel at 28 a on Oxford
投稿日 2015年09月07日
サントン ブティック ホテル 28A オン オックスフォード ヨハネスブルグ
総合評価:4.5
治安が悪いと言われるヨハネスブルグの中で、駐在員や外国人が多く住み、比較的安全な高級住宅地であるサントン(Sandton)地区。この地区で大手チェーンのホテルでなく、現地資本で小規模のホテルを探して、ここにたどり着きました。
ヨハネスブルグ国際空港からタクシーで500ランド。もしくは空港からSandton駅まで鉄道で来て(約150ランド)、駅からタクシーで100ランド。渋滞がなければ20分で空港からホテルまで行けますが、ラッシュ時に移動される場合は鉄道+タクシーがよいかと思います。
とても落ち着いて静かな住宅地にある、歴史的建造物を母屋にした、こじんまりとしたB&B風の非常にプライベートなお宿です。私が宿泊したお部屋には湯船はありませんでしたが、シャワーの湯量もバスルームのアメニティも大満足の綺麗で使い勝手の良いバスルームでした。
朝食はフルイングリッシュブレックファストを母屋で頂きます。オムレツを頼んだら、顔より大きなオムレツが出てきてどうしようかと思いましたが、野菜たっぷり、ベーコンもソーセージも入っている、とても美味しい最強のオムレツでした。コーヒーは一杯ごとにフィルターで入れて頂けました。
ディナーも一度、ホテルで頂きました。ステーキ1枚を二人で分けて頂きたいとの当方の申し出を嫌な顔一つせず了承して頂け、二つのお皿に盛りつけて出してくれました。ステーキのソースがとても美味しかったです。
スタッフはホスピタリティーに溢れていて、出先でタクシーの運転手と連絡が取れなくなった際に連絡をやり取りしてくれたり、タクシーの値段交渉を買って出てくれたり、ありがたかったです。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 5.0
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投稿日 2015年09月07日
総合評価:5.0
徒歩圏に様々な観光スポットがあり、とても便利で、こじんまりとして温かく、欠点が見つけられなかったほど、非常に満足したホテルでした。ホテル自体が歴史的建造物を改増築したものでしたが、古さや不便さ、汚さなどネガティブな要素はまったくなく、快適に過ごせました。すべてのスタッフの質が高く、マネージメントがしっかりしているとの印象を強烈に受けました。
駐車場は道を挟んだ正面の平面にあり、平日の日中は満車になりますが、ホテル宿泊者分のスペースは常に、最もホテルに近く駐車場出口にも近い場所に確保されているので、駐車スペースを探して困るということは一切ありませんでした。エクスペディアには一日10米ドルの駐車料金が必要とのことでしたが、ホテルのレセプションで駐車券にスタンプをもらうと無料でした。
朝食は、フルーツ10種、ヨーグルト2種、様々なペストリーやマフィン等、焼き立てホームメイド食パン(白・ホールウィート)、ジャム等4種、ジュース3種、シリアル3種がカウンターに並べてあり、ビュッフェスタイルで好きなものを取り、加えて、10種類ほどのメニューや食堂に立てかけてある黒板に書かれたToday's Specialから卵料理やフレンチトースト、パンケーキ等をオーダーします。すべてが美味でした。
歴史的建造物を改増築したホテルということで、心配だったのは水周りでしたが、杞憂でした。水垢一つついていない大きなバスタブは、お湯を貯めるのも排水するのも、非常に早く、バスソルトやバスフォーム(泡風呂のもと)もボトルで置いてあり、好きなだけ使って湯船につかることができました。シャワーは、頭の上の固定式の大きいものと、ホースのついた自由に動かせるものと2種類ついていました。シャンプー・コンディショナー等はアメニティの質も高く、髪がきしむことはありませんでした。
ターンダウンのときに頂けるヌガーやチョコレートも、大量生産のありきたりのものでなく、ケープタウンの由緒あるお店のもので、本当に美味しかったです。
毎日、個人に宛てたお手紙と翌日の天気予報が印刷されたメモを頂きました。
ホテルの敷地内に、とても格安なのに美味しいタイ料理屋さんを含むレストラン複数やワインバーもあり、特に雨の日のディナーに重宝しました。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
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投稿日 2015年09月06日
総合評価:4.5
香港は現地通貨を入手するためにストレスがかからない。
空港でも街中でも、日本で発行されているどの主要クレジットカードでキャッシングできるATMが至るところにあるし、両替所も至るところにある。ときどき、両替所で札数をだまされたりする人の話を聞くこともありますが、その場で受け取ったお札の数をマイペースにきちんと数えて気を付ければ防げること。「両替所から出てくる人=お金を持っている人」なので、街中で両替するときには周りに注意することも必要でしょう。私は街中で両替するときのその緊張があまり好きでないので、空港に着いてすぐに空港ターミナルにある適当なATMからクレジットカードでキャッシング。買い物も食事も、オプショナルツアーに参加する場合もオンラインで申込み・支払を済ますので、香港での支払は、ほぼすべてクレジットカード。なので大金の現金は必要ないため、特にレートが悪いわけでもないし、キャッシングがとてもお得で便利に感じます。- 旅行時期
- 2015年09月
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投稿日 2015年09月06日
総合評価:4.0
ケープタウン国際空港には、ヨハネスブルグ国際空港よりは小規模になりますが、それでも十分に、キャッシング、両替ができる場所があり、各両替店でレートと手数料が異なります。
クレジットカードに関しては、南アフリカを通じて、VISAが最強であることは間違いないですが、ケープタウンはアメリカン・エクスプレスも使えるところが東南部アフリカの他地域より多い感じを受けました。
ガソリンスタンドでは、VISAカードなら給油ホースがある場で決済可なところが多いですが、アメリカン・エクスプレスは、ガソリンスタンドの事務所まで行かないと決済ができなかったりして、やはりVISAが便利でした。- 旅行時期
- 2015年09月
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投稿日 2015年09月06日
総合評価:4.5
ヨハネスブルグ国際空港では、銀行ATMも両替所も数多くあるため、両替もキャッシングも困りません。
到着時にランドが欲しい場合は、国際線到着ロビーすぐ横に両替所が3軒並んでいます。それぞれ異なるレートを示しています。手数料などもそれぞれ違うのでしょう。私は最もレートのよかったAmerican Expressで、アメックス発行の米ドルトラベラーズチェックをランドに現金化しました。手数料は50ランドでした。- 旅行時期
- 2015年09月
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投稿日 2015年09月06日
総合評価:3.5
オカバンゴ湿地帯へ行くときに多くの観光客が立ち寄るマウン。
ショッピングセンターの中に、スーパー、銀行、両替所、電器屋、レストラン等があり、近くにクラフトマーケットや、WiFiが使用できるおしゃれなカフェも数軒あります。
スーパーでのクレジットカードの使用は、VISAなら可でした。- 旅行時期
- 2015年09月
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投稿日 2015年09月06日
総合評価:4.0
チョベに行かれる多くの観光客が訪れるカサネの街。
ショッピングモールの中に銀行と両替所があります。
レートは両替所の方がよいです。
同じショッピングモールの中にあるスーパーの品揃えは良く、
クレジットカードはVISAなら普通に利用できて、
水、ビール、果物、などなどと一緒に、大きな袋詰めの氷も買い込んで、
数日間のサファリに備えることも可能です。- 旅行時期
- 2015年09月























































