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ウェンディさんへのコメント一覧(15ページ)全1,327件

ウェンディさんの掲示板にコメントを書く

  • オリオフリネラ

    ウェンディさん、こんにちは

    非常に興味深く拝見しました。
    ねもさんじゃありませんが「なんと形容したら・・・」です。
    オリオフリネラ、う~む 凄い。
    ジャンプもしない、水かきもない。必要ないから。実に合理的。
    その姿、カエルというより爬虫類ですね。
    この「進化」はこれで完結でしょうか?
    もしや、途中だったりして!?

    植物も異次元だし、いや~ 実に面白い!

    --------琉球熱--------
    2019年08月13日01時19分返信する 関連旅行記

    RE: オリオフリネラ

    琉球熱さん こんばんは。

    南米の生き物たちは面白いです!
    中米コスタリカの自然も多様性に溢れていましたが、ギアナ高地は多様性どころか、動物園や植物園で見たことのない不思議な様相をしたヤツラがウジャウジャヤで、歩いていてもあちこちでトラップされ、なかなか前に進めませんでした。

    ギアナ高地のテプイにのみ生息する進化の道が異なったカエル;オリオフリネラの事は知識としては知っていましたが、実際に生きている彼らを見たら、感動の嵐!
    もともとは同じ祖先からスタートしたはずの進化がこうも変わって来るものか…と。
    彼らは今後、どんな姿へと進化し、変わっていくのでしょうね?

    この神秘の蛙;オリオフリネラですが、この旅行記の翌日にも何回か出会う機会があり、じっくりと観察してきました。

    観察していて、私、気付いてしまったのです。
    彼らが何に似ているのかを。

    彼らの大きな目、何かに似ていると思いませんか?

    彼らの細長く、少し吊り上った黒い瞳は、アメリカ映画に出てく宇宙人(エリア51系)の目に似ている気がします。
    偶然、地球上の誰かが創造した宇宙人とオリオフリネラの瞳の形が似ているだけかもしれませんが、興味深い類似でした。

    ウェンディ
    2019年08月13日22時13分 返信する

    RE: RE: オリオフリネラ

    ウェンディさん、再び失礼します。

    > 中米コスタリカの自然も多様性に溢れていましたが、ギアナ高地は多様性どころか、動物園や植物園で見たことのない不思議な様相をしたヤツラがウジャウジャヤで、歩いていてもあちこちでトラップされ、なかなか前に進めませんでした。

    確かに、以前のコルコバード国立公園の記録もワクワクものでした。
    それにも勝る環境とは正に想像を絶する世界です。

    > 彼らの細長く、少し吊り上った黒い瞳は、アメリカ映画に出てく宇宙人(エリア51系)の目に似ている気がします。
    > 偶然、地球上の誰かが創造した宇宙人とオリオフリネラの瞳の形が似ているだけかもしれませんが、興味深い類似でした。

    改めて言われて見ると、確かに! クラシカルな宇宙人そのものですね(笑)
    興味深い類似と言えば、同じ宇宙人がらみで「宇宙船」。円型(楕円形)で周囲がきらきら光るという、ステレオタイプの。
    コブシメ(コウイカ)が稀に見せる姿がこれそっくりなんです。
    海中でコブシメのこの姿を見た時、「空飛ぶ円盤」は彼らをモチーフにして創造したんじゃないかと思ったものです。

    それにしてもオリオフリネラ、何度見てもカエルっぽくないですね。
    適応拡散が進行形だとしたら、この先どんな姿に変わるのか、大変興味深いです。

    -------琉球熱-------



    2019年08月14日17時24分 返信する
  • やりますね

    ウェンディさん あちらへの旅人魂あふれるご返信ありがとうございます。
    白山日帰りとはお疲れさまです。物好きのご夫妻(失礼!)は理解できますが、お嬢さんまでとは拍手。3年前の夏に1泊でほぼ同じコースを歩きましたが、当時大学生の娘は筋肉痛が下山後2日間きつかったそう(>_<)

    1,000円は最初の丼ですか? 2番目と迷いますが、豪華そうにみえて安いというストーリーで最初に1票。

    関係ありませんが、硫黄岳山荘のクチコミ、仰るとおりです。素晴らしい小屋でした。ウェンディさんのクチコミを読んでから行くべきでした。
    2019年08月09日13時34分返信する 関連旅行記

    Re: やりますね

    ねもさん こんにちは。

    旅行記へのコメントをありがとうございます。
    今回の白山はGWの雪山シーズンでしたので、登山道は雪の下に埋もれ、ひたすら直登ルートで登ったので1日でのトレッキングが可能でしたが、夏の白山は山小屋1泊が標準コースでしょう。私も子供の頃に夏の白山に登りましたが、やはり小屋泊でした。

    夏の生命力あふれるグリーン・シーズンの山もその絶景は捨てがたいですが、雪山のモノトーンな色合いも心落ち着くもの。
    あと、雪山は登山をしている人の数が圧倒的に少ないのも魅力的です。

    夏の混雑している山は、前を歩く方のお尻を見ながら登るなんてことも多いですよね。
    狭い日本なので仕方がないのかもしれませんが、自然の中に入ったら、ゆったり自分のペースで散策したい・・・なんて思いますが、贅沢な望みなのでしょう。

    ウェンディ
    2019年08月10日08時35分 返信する

    追伸

    そうそう…

    海鮮丼の価格あてクイズ、大正解!
    お寿司屋さんがランチにやっている格安海鮮丼!は美味しかったです。

    続きの旅行記で、美味しくてリーズナブルなお店の紹介もしたいと思います。
    2019年08月10日10時54分 返信する

    Re: やりますね

    ウェンディさん ご返信ありがとうございます。
    夏の混雑している山は、前を歩く方のお尻を見ながら登るなんてことも多いですよね。←それは私も勘弁です(だから富士山はまだ、笑)。ウェンディさんのハードさには付いていけないけど、その感性は共有したい。

    今日は南アルプス外れの山を歩いてきました。山日和の山の日なのに、会った登山者は6人だけ! 近々アップするので眺めてもらえるとうれしいです。

    大正解もうれしい。少しは賢くなったかな?
    2019年08月11日22時33分 返信する
  • 何と形容したら……

    ウェンディさん
    想像さえできない秘境の旅、旅行記グループ名は掛け値なしのものと思います。
    私もさすがにギアナ高地の存在は知っていますが、ハードルが高い南米でもいっそう面倒くさそうな場所と思っていました。昨今のベネズエラ情勢もあるし……
    素晴らしい旅行記です。ありがたく拝見しました。

    カエルちゃん、かわいいです。反対に手の日焼けは笑ってしまいました、ゴメン! 私は野蛮人なので、ほとんど日焼け止めクリームを塗ったことはありません。気休めかもしれませんが、ときどき焼けている肌に水をかけて冷やすだけでもずいぶん緩和されるように思います。

    エンジェルフォールズも超楽しみにお待ちしています。
    2019年08月08日12時32分返信する 関連旅行記

    RE: 何と形容したら……

    ねもさん こんばんは。

    ねもさんも毎月、精力的にあちこちの山を愉しんでいらっしゃいますね。
    湿度が苦手な私は日本の夏山は苦手で、唯一、快適に歩けるのは北海道かと思っていましたが、今年の夏は北海道の北でも最高気温が記録越えだそうで、夏山は無理そうです。

    ベネズエラのロライマ・トレッキングは一生に一度のチャンスと思って、ずっと温めてきた計画でした。
    仕事の休みと家族の予定と・・・様々なものをやりくりして何とか旅の日程は確保しましたが、ベネズエラの国内情勢がどうも怪しくなってきてしまい、かなりギリギリの状態での旅立ちとなりました。

    旅の計画時点で南米情勢に知識のある方に話を聞いたところによると、ベネズエラの状況はここ何年か同じような状態で、確かにインフレは悪化しているが急激に現状が悪化することも良くなることも無いと思う。あと5年先に旅を延期したとしても、ベネズエラ国内の状況が格段に良くなるとは考えにくい。との個人的な見解をいただいて、それならば…と、行くことを決めました。

    結果としては、最終的には無事に日本へと帰って来られましたが、Black Outに巻き込まれたり、他の国では出来ない経験も沢山出来た旅でした。

    勿論、ロライマの豊かな自然の中でのトレッキングは最高で、私の中でのベスト1のトレッキング旅がベネズエラのロライマ・トレッキングです。
    旅行記がエンジェルフォールに辿り着くにはもう少し時間が必要そうですが、それまでロライマ・テプイのAmazing Worldをお楽しみください。

    ウェンディ
    2019年08月08日23時23分 返信する
  • トラッキング

    ウエンディさん

    凄いヒヤヒヤのトラッキングでしたね。。私も昔 チャンマイで トラッキングした事ありますが、 2日間 あれも きつかったですよ。。 でもそれ比べ物ならないすごいトラッキングでしたね。

    やはり 天候が 怖いし 泊まる部屋が ないっていうのも ゾーーとしますよね。
    私の時は 泊まった家で ご飯食べるのですが 家でなくて
    小屋 竹の小屋。 さむいし ご飯は 犬の鍋みたいので ラーメンだけ作ってくれて おわりだった。。
    でも おなか空いてたから たべましたよ。。
    だから ティモと呼ばれる蒸しパンの一種で、スパクと一緒に食べるのが。。。
    って 食事は おいしそうですよーー

    ではでは ドキドキもの続編待ってまーーす。
    *雪豹のマスコットかわいい* いい思い出のおみやげですよね。。


    cookie
    2019年07月27日10時20分返信する 関連旅行記

    RE: トラッキング

    cookieさん こんにちは

    ちょうど1か月前に居たインドのラダック。
    旅行記を綴りながら、その思い出を噛みしめています。

    異国でのトレッキングはその国や地域特有のローカルルールがあり、旅の前に思い描いていた情景とは実際は異なることも有ったりしますが、それも全て経験!
    cookieさんがチャンマイで経験した竹小屋での宿泊も今となっては「あんなこともあったね〜」としみじみ語ることの出来る想い出。
    トレッキング途中の下痢だって、雨だって、旅行記のネタにしてしまうのですから、旅では命の危険が伴わない限りはどんなことでも、その中に笑いや楽しみを見つけてしまいます。

    ラダックの食事は基本的には日本人の味覚には合うと感じました。
    ただ肉類が少ないので、その分をバターや油で補おうとするのかどのお料理も脂が多めで、さすがに最終日ともなると、日本の蕎麦などのアッサリ系の食事が恋しくなりました。

    ラダックの旅行記は未だ書き終えてはいませんが、今言えるのは、ラダックは噛めば噛むほど味が出る場所。
    すぐには無理ですが、また、行きたいと思えるエリアでした。

    ウェンディ
    2019年07月28日11時34分 返信する
  • 素晴らしい!!

    ウエンディーさま、初めてコメントさせて頂きます。
    基本、私もコメント頂くと、私なんかの拙い旅行記で、頂くのも含めて、お返事書くのが大変!と言うか、書けるのですが、書いて下さる方々がまさか?!の自己の旅行記自慢されても・・・と言う現状で・・・

    愚痴はこれくらいに・・・朝からすみません。
    いやいやいや・・・すっごく感動させて頂き、読み進めるたび、ワクワクヒヤヒヤさせて頂いた旅行記はお久しだったので・・・
    素晴らしい表現力、素晴らしい文章、素晴らしいトレッキング能力!!

    私も数年前から山やトレッキング好きに成りましたが、流石にトレッキングで世界に・・・と言う勇気も能力も無く、お~~~!と感激させて頂きました。

    お友達なのか?フェイスブックで、たまたま同じコミュだったらしく、この前の旅行記が記載されており、本名で?コメントさせて頂きました。

    お友達も頑張りましたね!とても素敵なお友達で。前向き姿勢なのが、本当に有り難いお友達で、良かったですね♪

    お友達はお腹壊さなかったのでしょうか?この状態だと、ウエンディーさん、辛いだろうなぁ~とインドで緊急帰国した私は、辛さがハンパでない状態を想像しました。お疲れ様でした。今はお元気なのですね???

    これからも、応援させて下さい。
    素晴らしい旅行記を拝見させて頂き、ありがとうございました♪
                        夏子

    2019年07月27日06時38分返信する 関連旅行記

    RE: 素晴らしい!!

    夏子の探検さん はじめまして

    コメントをありがとうございます。
    今回の旅友とFBのコミュが同じだとは驚きですが、4-TraもFBのコミュも旅が好き!という同じ思考の方々が集まっているので、様々なところで、同一人物とは気づかずに絡んでいることも多そうですね。

    私は初インド、友人は初の本格的トレッキングということで、何が起きるのか未知数というガンダ・ラ峠のトレッキングでしたが、終わりよければ…という形で二人とも無事に歩き通せました。

    トレッキング途中でお腹を壊したのは私だけでしたが、その下痢も正露丸と抗生剤のお蔭で夜の内に無事におさまりました。正露丸は下痢を治すというよりも腸の中の菌を善玉菌も細菌もすべてひっくるめて殺す薬なので今まではあまり好きではなかったのですが、インドでは必需品なのかも知れません。

    旅行記の続きは時系列を過去に戻り、ラダック2日目の下ラダック編へと変わります。
    お時間のある時にでも眺めていただけたら、嬉しいです。

    ウェンディ
    2019年07月28日11時01分 返信する

    RE: RE: 素晴らしい!!

    ウェンディさま お忙しいところ、お返事恐縮でございます。
    ありがとうございます。
    >
    様々なところで、同一人物とは気づかずに絡んでいることも多そうですね。
    みたいですね・・・でもこんなデジャブ的な事は初めてでした!
    >
    > 私は初インド、友人は初の本格的トレッキングということで、何が起きるのか未知数というガンダ・ラ峠のトレッキングでしたが、終わりよければ…という形で二人とも無事に歩き通せました。
    良く頑張りましたね!素晴らしいと思います。また、女性の活動支援村にも行かれて、そんな姿勢が素晴らしいと重いました。

    私も、8月下旬から他の友達達と中央アジアに出掛けますが、「地球不思議発見!」で紹介されていたNORIKO学級に行ってきます。私は住まいの近くで、日本語教師をしていますが、まさか、こういう話になるとは思わず・・・でも、私自身は、教えるより海外の方に教えて頂く事の法が多いと感じて、彼らの助けになればと・・・いつも思っています。
    >
    > トレッキング途中でお腹を壊したのは私だけでしたが、その下痢も正露丸と抗生剤のお蔭で夜の内に無事におさまりました。正露丸は下痢を治すというよりも腸の中の菌を善玉菌も細菌もすべてひっくるめて殺す薬なので今まではあまり好きではなかったのですが、インドでは必需品なのかも知れません。


    私はインドでは、正露丸が全く効かなかったのです。現地の家庭医に最初掛かり、でもぜんぜん駄目で、最終的には死ぬかと思うほど意識が朦朧と成り、強引に現地の大学病院に行きました。入院だと告げられましたが、OK!と言って10本の点滴を受けてました。
    しかし、終わる頃、今日は想像外に、緊急患者が多く入院を受け入れられなくなったので、明日緊急で帰国しなさい!と言われ、なんと成田で緊急入院です・・・
    4〜5種類の菌に感染していたようです。死ななくて良かったけど・・・唖然でした。

    と言う事も有るので、ご無事で良かったですね!その体力にも、素晴らしいと。

    > 旅行記の続きは時系列を過去に戻り、ラダック2日目の下ラダック編へと変わります。

    はい、読ませて頂いています。すんごい!!
    これからも応援させて下さい。

    文章も、プロでしょうか?でしたら、ごめんなさい。綺麗ですし、引き込まれます。

    私は自分が恥ずかしい・・・もうお忙しいでしょうから、お返事は大丈夫です。
    気にしないでください。
    これからも、素晴らしい体験、素晴らしいトレッキング、またきなこさんとの旅、楽しませてください。
    ありがとうございます。

    再度、お返事は気になさらないで・・・私もそう言って頂けると有り難いので♪

    いつか、いつか、お目に掛かれれば幸いです。でもいつかですから・・・気になさらずにね!お互い身体に留意して、仕事も旅も楽しみましょうね☆

    ありがとうございます。     夏子
    2019年07月28日11時29分 返信する

    NORIKO学級

    お返事は不要とのことでしたが、NORIKO学級の言葉にぴん!と来たので・・・

    行先はUZですね。
    私もウズベキスタンは一昨年、昨年と行きましたが、大好きな国です。(昨年の旅行記は未だ仕上げていませんが…)
    サマルカンドや他の地域で現地の方とお話しする機会が何回かあり、NORIKO学級の話は何度か出てきました。
    ウズベキスタンでは多くの子供が小学校の放課後に日本語学校に通い、日本語を学んでいます。
    親御さんに言わせると、日本語検定で良い成績を納めれば、日本の大学に援助を受け入学でき、将来も期待できるとのこと。彼等は日本に多くの期待を抱いて、子供たちを育てています。

    今の日本が彼等の期待に沿えるような素敵な国になれるよう、努力したいな…、そんな風に思っています。

    サマルカンドのお題とはズレますが、私は文章のプロでもなんでもない、ただのおばちゃんです。
    2019年07月28日11時45分 返信する
  • 5000メートルを歩く

    ウェンディさん おはようございます。

    すごいですねぇ、快挙ですねぇ、5千メートルのトレッキング、景色も異次元の世界に見えました。

    普通のおばちゃんでも、やるきになればできちゃう?いえいえ、普通のおばちゃんではありません。探検家 ウェンディ ジョーンズ・・・・

    pedaru
    2019年07月26日06時34分返信する 関連旅行記

    RE: 5000メートルを歩く

    pedaruさん こんばんは。

    私自身も旅の前までは自分が5000mの壁を超えるとは全く想像しておらず、思わず登った山の上で【私、5000mを超えたんだ〜】と一人で感動していました。

    今回のトレッキングでは実際に歩いた標高差はそれほど大きくはなく1600mほどなので、トレッキングとしては、かなりの初心者コースです。

    だから、普通のおばちゃんでも歩けるのです。
    (とはいえ、酸素が薄く呼吸がつらいのは確かですが…)

    私がインディ・ジョーンズの弟子、ウェンディ・ジョーンズを名乗るには、まだまだ修行が必要で、なかなか免許皆伝は難しそうです。

    これかも精進して、ウェンディ・ジョーンズを目指しますね。

    ウェンディ

    2019年07月26日23時01分 返信する
  • はじめまして

    すごい旅をされてますね。
    私も来年末に行ければと思っています。
    とは言えトレッキングではなく、ヘリで一気に頂上に行くなんちゃっての旅をになりますが、ただ、なかなかの場所だと言うのがよく分かりました。ありがとうございます😊
    2019年07月24日23時48分返信する 関連旅行記

    RE: はじめまして

    eightさん はじめまして。

    来年末のベネズエラ旅、楽しみであり、色々と考える所があるのでは…と思います。
    ベネズエラでガイドをしてくれたFekixとは今でも連絡を取り合っていますが、現実のベネズエラでの生活はアメリカ経由のニュースで報道されている内容と一致する部分、異なる部分、それぞれがあるそうです。

    ヘリでロライマへ上がるという事はツアーでしょうか。
    現地の事情は刻々と変化し、旅の間も変わると思います。
    米国の軍事介入は(現在は米国の目が別方向に向いているので)暫くはなさそうですが、注視する必要がある部分かもしれません。
    情報が信頼のできる旅行会社さんを使って下さいね。

    ロライマ山やエンジェルフォールなどベネズエラにはまだまだ手つかずの自然が多く残っています。
    ワクワクする素敵な旅になりますように!

    Buen Viaje!

    ウェンディ
    2019年07月25日07時28分 返信する

    RE: RE: はじめまして

    ウェンディさん
    ありがとうございます。
    今回エンジェルフォールにも立ち寄る予定を計画していましたがどうせならロライマにも行きたく、そうなると時期的にはロライマはオフシーズンとのことで断念しました。
    これから情報を集めながら検討していきたいと思います。
    ヘリは現地での手配を考えています。


    > eightさん はじめまして。
    >
    > 来年末のベネズエラ旅、楽しみであり、色々と考える所があるのでは…と思います。
    > ベネズエラでガイドをしてくれたFekixとは今でも連絡を取り合っていますが、現実のベネズエラでの生活はアメリカ経由のニュースで報道されている内容と一致する部分、異なる部分、それぞれがあるそうです。
    >
    > ヘリでロライマへ上がるという事はツアーでしょうか。
    > 現地の事情は刻々と変化し、旅の間も変わると思います。
    > 米国の軍事介入は(現在は米国の目が別方向に向いているので)暫くはなさそうですが、注視する必要がある部分かもしれません。
    > 情報が信頼のできる旅行会社さんを使って下さいね。
    >
    > ロライマ山やエンジェルフォールなどベネズエラにはまだまだ手つかずの自然が多く残っています。
    > ワクワクする素敵な旅になりますように!
    >
    > Buen Viaje!
    >
    > ウェンディ
    >
    2019年07月25日11時27分 返信する
  • 5000m\(^o^)/

    やりましたね~!5000m
    私なら一生余韻に浸っていられそうな快挙、おめでとうございます^_^
    お腹大変でしたねぇ ハラハラしましたが無事間に合って良かったです
    ウェンディさんの体も必死に戦っていたんですね(*>_<*)覚悟と対策してても何が起きるのか、、、日本の山の危険とは違うから訓練も出来ない
    酸欠トレーニング。
    この絶景実際に見てみたいけどこの空気には自信ゼロ。
    いつか思いつき&勢いで行けたらいいけどな~♪
    2019年07月23日00時31分返信する 関連旅行記

    RE: 5000m?(^o^)/

    jamokaさん こんばんは。

    5000mの峠と言う単語からは-何か物凄いトレッキングを想像しがちですが、ラダックでは元々の空港がある場所が海抜3000m以上なので、実際に自分の足で登る標高差はそれほどないのです。

    必要なのは高度順応の速さと、心肺機能の強さ。
    私の場合、5000m近い海抜でも思いの外呼吸が苦しくなかったのは、2年間ジムで心拍数が高めの状態でもある程度持久力を保てるようなトレーニングをしていたのが功を奏したのかもしれません。

    jamokaさんもLet’s Training!でラダックへ
    2019年07月24日00時01分 返信する
  • 凄いねえ

    こんばんは、ウェンディさん
    相変わらず、凄いですね。
    5000mか。
    ロバも凄いなあ、荷物あんなに積まれて。
    スイカ
    2019年07月22日03時28分返信する 関連旅行記

    RE: 凄いねえ

    スイカさん こんにちは

    初インドで、初めての5000m。
    私もトレッキング2日目に自分が5000mの壁を突破できるとは旅の前には想像していませんでした。
    ガンダ・ラ峠の4950mですら、辿りつけるかどうか心配だったのに、まさかその上まで駆け上がることになろうとは…。

    だから、4950mの峠に立てた時、そして5000mを超えた時の感動はひとしお。

    普通のおばちゃんでも、やる気になればできちゃうってことですね。

    ウェンディ
    2019年07月23日07時18分 返信する
  • ☆素晴らしい企画☆

    こんばんは☆彡
    今後インドへ行くなら私も北インドと決めていました。今回の旅日記はとても参考になりそうって言うか、まんま行きたい感じです(笑)
    トレッキング初心者さんと行くって驚きましたが高度順応さえ出来れば大丈夫そうですかね…
    ダイアモックスは心強いですね!
    下ラダックあたりから吐き気を催したのですか?治まって良かったですね☆花の香りがしたり石版を見たりと目に映る絶景、全てが新鮮なものばかりで楽しくワクワクなトレッキングになってますね~
    ジンジャーレモンティーの美味しさ伝わってきましたよ♡
    お友達はトイレ順応は大丈夫でしたか?私は秘境トイレは常にドキドキなんですが意外にも悪臭は然程無いですよね…?エコトイレは素晴らしい!砂かけ→堆肥は拍手です♡
    今後の高山病を気にしながら次が楽しみです。昔流行ったガンダーラ♪の曲も聴こえてきそう、、違うか、
    2019年07月21日23時14分返信する 関連旅行記

    RE: ☆素晴らしい企画☆

    jamokaさん こんばんは。

    インドは今回の旅がお初でしたが、ラダックはインドに包まれたチベットでした。
    ラダック人の方は混血の方も多く顔立ちは様々ですが、モンゴル人に近い(日本人に近い)顔立ちの方もいて、レーの町を歩いていると近所のおばちゃんにそっくり〜的な方も見かけました。

    高山病予防薬のダイアモックスは、友人は日本で処方してもらい旅の1日前から飲み始め、私は現地で買いラダック到着後にすぐに飲みましたが、やはり1日の差は大きく、私は到着して5時間後には高山病の症状の一つである食欲不振(胃が働かなくなりました)で、ゲロロ〜ンでした。
    でも、飲み始めたダイアモックスの効き目なのか、身体が自然に環境に慣れたのか、翌朝には胃もきちんと動きだし朝ごはんも完食。
    高山病の症状に悩まされたのはほぼ半日間だけでしたので、軽かった方だと思います。

    トイレは基本はボットン・エコトイレで、レーで宿泊したホームステイ先とゲストハウスのみが一応の水洗式でしたが、多分、お水はタンクにお家の方が汲んでくれていたのだと思います。
    エコ・トイレの匂いは気にならないので友人も全然平気で、楽しんで砂を落としていました。

    ゴダイゴの唄のガンダーラは多分現在のアフガニスタンの地域を指すそうですが、でも、ラダックのGanda la峠のあるあたりもその昔は、シルクロードの一部だったそうなので、もしかしたら・・・なにか縁があるのかも知れません。

    ウェンディ
    2019年07月23日00時02分 返信する

ウェンディさん

ウェンディさん 写真

34国・地域渡航

31都道府県訪問

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ウェンディさんにとって旅行とは

遺跡・自然・ヒトの営みが好き。
一度に何か国も訪れる旅よりも、一か国にじっくり腰を落ち着け歴史や自然と対話するスタイルが好み。

Baker Street 221bの彼に恋い焦がれ、初海外は英国London。
1か月の滞在で身についたモノは、英語力よりも度胸♪

旅が好きと思えるようになったのは姓が変わってから。
子供が生まれたって、娘と一緒にできる範囲で旅を楽しんできた。

子連れ旅行、大賛成! 子供と一緒に旅を楽しもう!が私もモットー。
旅のスタイルは、時と共に変化する…これからは、そんな変化も楽しみたい。

幼いころから一緒に旅をした娘も、親離れ真っ最中。

旅の変換期の足音が聞こえている。
どんな出会いが旅先で私を待ち受けているのか。

ドキドキの一人旅、再始動の時、来たる。

自分を客観的にみた第一印象

Es mejor saber, que no.【知らないよりは、知っている方が良い】【どんな経験も最終的には自分の糧となる】と考えている楽天的ネコ型人間。

大好きな場所

アジア、中東、欧州、アフリカ、北米…好きなところはいっぱい。
でも、一番好きなのは中南米。

大好きな理由

なんでだろう…?
もしかしたら前世はAndina?

行ってみたい場所

一番行きたい場所は、ベネズエラのギアナ高地。
ロライマ山トレックに挑戦したい・・・と長年思い続け、2019年3月についにその願いを叶えてきました。
その時の記憶をゆっくりと旅行記として綴っています。

現在34の国と地域に訪問しています

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