旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

ウェンディさんのトラベラーページ

ウェンディさんへのコメント一覧(11ページ)全1,327件

ウェンディさんの掲示板にコメントを書く

  • 素晴らしい!素晴らしい!

    ウェンディさん、
     素晴らしく読み応えのある旅行記でした。長々と感想を書きたいのですが、それはもっと読み込み、年表みたいなのを自分なりに作って見てからでないとと思いました。取り敢えず、素晴らしい!と連呼したかったのです。
          taeko
    2020年05月04日07時02分返信する 関連旅行記

    RE: 素晴らしい!素晴らしい!

    taekoさん こんにちは。

    相棒と共に旅した宮崎。
    もともとの旅のコンセプトは古事記の地、日本古来の神々がおわす地を巡る旅だったのですが、ついでに立ち寄ったサンメッセ日南で複製されたモアイを見た途端、まるで今まで封印されていたモノが蘇る的な感じで25年前の記憶が次々と浮かび上がり、できあがったのが今回の旅行記です。

    1995年当時の写真は押し入れの中から引っ張り出してきた印画紙写真からおこしたので、鮮明度は悪いのですが、まだ観光地化される前の素朴なイースター島の雰囲気やパタゴニアの大自然の様子が少しでも伝わると嬉しいです。

    過去の旅だと思っていた25年前の南米への新婚旅行が、その25年後の宮崎旅と接点を持つ・・・とは、旅の縁は不思議なモノですね。

    ウェンディ
    2020年05月04日16時54分 返信する
  • たきがしら湿原

    ウェンディさん おはようございます。

    今朝は気持ちよく過ごせました。
    たきがしら湿原とは初めて聞く名前ですが、その由来を聞いて感銘を受けました。
    普通のところなら、荒れ果てた原野になっていたはずなのに、労力とお金をかけて
    再生した努力、発想には脱帽します。
    まだまだ春は遠いと思われる山国も、よく見れば小さな春は近づいてきています。
    枯草の下には真っ白い新芽が出番をまっていますね。
    ご両親と歩いた山道、道の両側には妖精の誘惑が多くて、なかなか先へすすめませんでしたか?妖精たちの写真はたくさん見せていただきました。

    pedaru
    2020年04月28日05時56分返信する 関連旅行記

    Re: たきがしら湿原

    pedaruさん こんにちは

    たきがしら湿原の再生プロジェクトが始まったのは、今から20数年前。
    有志による手作業から始まったそうです。
    そして、最初の10年は知るひとぞ知る“秘密の花園”的な湿原だったそうですが、SNSの発達のお陰で一気にブレイク♪(と言っても、新潟県人でもその存在を知らない方も多そうです)

    夏には蛍が湿原を飛び交う幻想的な光景が見られることでも名を知られているとのことで、緊急事態宣言が夏までに解除になれば、闇夜を舞う蛍の姿を今年も見ることができるでしょう。

    我が家(埼玉)の近所の公園では、そろそろ藤が満開。
    通勤経路にある花壇の芍薬も、甘い香りを放ちながら大輪の花を咲かせています。
    遠くには行けませんが軽い運動がてら近所を散歩し、空気の匂い、温度、木々の若葉の色合いから季節の移り変わりを感じる日々です。

    公式HPの開園日の情報によると、今年のたきがしら湿原の春の目覚めは例年よりも早い4月中旬だった模様。
    きっと今頃はアズマイチゲが湿原のあちらこちらで花開き、淡いパープルのシュシュを風に揺らしながら、妖精ダンスを踊っているのかもしれません。

    ウェンディ
    2020年04月28日22時47分 返信する
  • 最後まできっちり読ませていただきました

    ウェンディさん、
    お早うございます。。もうあと一息、きっと一息と呟きながら、曜日もややこしくなるような毎日を過ごしています。
    な~にも咲いてないような湿原に、小さな草花はちゃんと咲いているのですね。お母さんのグリーンサムはちゃんとアナタに受け継がれていることをカメラが語ってくれています。心にしみるお出かけ旅行記でした。
         taeko
    2020年04月27日06時18分返信する 関連旅行記

    RE: 最後まできっちり読ませていただきました

    taekoさん こんにちは。

    できる限り家の中にいる(閉じこもっている)と曜日感覚が、おかしくなってしまいそうですね。
    でも、今が我慢の時。
    この4月・5月をStay Homeで乗り切れば、きっと状況は良くなるはず。
    私たちが家に居ることで、亡くならなくても良い方の命が救われるならば、ソレが一番。
    お互い、もう少しだけお家にいるのを頑張りましょう。

    今回の旅行記では、昨年に訪れた湿原の様子を取り上げました。
    滝首集落が消滅したとき私は6歳で、当時の報道で廃村のことはニュースになったのかもしれませんが子供には聞いても分からない話で、40年以上が経過してから、その事実を、そして集落の跡地が湿原として再生されたことを知りました。

    今でも滝首集落出身の方達はいらっしゃると思います。
    自分たちの集落が形を変えて蘇るというのは素敵なこと。

    日本中にある廃村で、このようなプロジェクトがもっと進むと良いですね。

    ウェンディ
    2020年04月27日16時49分 返信する
  • 火山活動の副産物

    ウェンディさん おはようございます。

    人には考え付かないような造形、昔の人は神様が作ったと思ったのは当然ですね。
    自然=神 と思えば道理です。
    鬼の洗濯板、言い得て妙ですね。 ♪♪鬼の洗濯板~  わたしの胸も洗濯板~♪♪
    なんて歌がありましたね。いえ、ありません。

    pedaru
    2020年04月22日07時00分返信する 関連旅行記

    RE: 火山活動の副産物

    pedaruさん こんにちは

    ♪♪鬼の洗濯板?  わたしの胸も洗濯板?♪♪
    今朝このフレーズを読んで、私が毎日“寄せてあげて〜”と努力しているのに「なんでバレたの?」と焦ってしまいました。

    阿蘇火山は九州のど真ん中にあり、まさか熊本から100?以上離れた日向から日南にかけての海岸線にその影響が及んでいたとは思いもよらなかったのですが、あの地域の地形は阿蘇火山の噴火によりできた地形とのこと。

    噴火で山頂部分は飛んでしまいましたが、もし噴火していなければ富士山よりも高くドデカイ山が九州にあったといわれる阿蘇山。
    想像するだけで、すごいですよね。

    次の旅行記では、クルスの海に広がる柱状節理の絶景など阿蘇火山が残した不思議な情景を綴ってみたいと思います。

    ウェンディ
    2020年04月22日20時25分 返信する
  • 楽しく読ませていただきました。

    ウェンディさん おはようございます。

    >二神は互いの躰の凹凸を補い合い、二人の結合部から現在の日本列島を構成する島が次々と産み落とされた・・・

    処女のまま懐妊したマリアとはずいぶん違いがありますね、男女の交わりが、あたかも
    悪事のように唱える、宗教の違い、どちらがいいのか、悪いのか?

    日本の神話の世界はギリシャ神話にに似ていますね。
    知らなかったこともたくさんあって、とても楽しく拝読いたしました。

    pedaru
    2020年04月13日07時30分返信する 関連旅行記

    Re: 楽しく読ませていただきました。

    pedaruさん こんにちは。

    古事記の世界の舞台を体感したくて神が降り立った地を訪れましたが、予想外のお話を宮司さんからうかがい、帰宅してからもう一冊の歴史書である日本書紀と古事記を対比して読んだりと、旅を終えても未だ旅を楽しんでおります。

    天岩戸神社の宮司さんのお話は意外でしたが、納得の部分もありました。
    イザナギとイザナミの交合のシーンや天岩戸前でアマノウズメが踊る様子など、神と天皇家への繋がりを示すためだけに作られた神話としてはやけにリアルで、世俗的で、扇情的だとオトナ版古事記を読んだ際に感じていましたが、古事記が民間から自然発生的に生まれた神話ならば、農耕民族であった彼らの日常と馴染みのある表現や彼らの願望的なモノが神話の中に取り入れられたとしても不思議ではありません。

    オオクニヌシが支配していた出雲をアマテラスが力尽くで奪い、その後にアマテラスの孫が高千穂に降臨する天孫降臨にしても、きっとこのお話を生み出した民族が生活する圏内で似たような話があり、ソレを神の世界に当てはめたと考えればアマテラスのやたら人間くさいやり方も納得です。

    とはいうものの、全てが紀元前の遙か昔の話。
    多分ですが、旧約聖書の概念が生まれた時期と古事記神話のベースとなる民間の八百万の神の信仰が生まれたのは1000年も変わらない時期だったのではないでしょうか。

    農耕民族でおおらかな地域だった日本では神の男女交合もタブーとされず、しかし、一方の侵略や敵対に絶えずおびえて暮らす欧州の地域では、女性の単一生殖により神が生まれる世界が生み出されています。
    同じアフリカのEVEから生れ出た私たち。
    生活圏によって、想像が生み出した神の姿も色々だったのですね。

    ウェンディ
    2020年04月13日19時09分 返信する
  • 権現堂の桜、一度訪れたいです

    ウェンディさん、こんにちは

    いつも、すばらしい冒険談と美しい写真を楽しませていただいています。
    権現堂の桜、本当に素晴らしいですね。是非一度訪問したくなりました。
    こんな場所の近くに住まれているのは、羨ましい限りです。

    毎年この季節は、桜撮影の梯子で、とても忙しいのですが、今年は流石に自粛しています。私も、朝早くならいいかと、早朝のランニングを兼ねて、近所の桜並木を撮影。そして、昨日は、朝に山崎川四季の道という名古屋で有名で、日本の桜100選に入っている桜並木だけ訪問しました。例年なら、桜満開の週末に6件ぐらいは、撮影に行くところです。

    誰かが、「桜は毎年咲くので、今年はこないでください」と言っていましたが、来年こそは、色々な場所の桜の撮影ができればいいなと思います。

    hirootani
    2020年04月05日14時40分返信する 関連旅行記

    RE: 権現堂の桜、一度訪れたいです

    hirootaniさん こんばんは。

    権現堂の桜の旅行記にコメントをありがとうございます。
    今年は早春からコロナの嵐が吹き始め、今はまだ嵐の目の中へと突入寸前。
    花を愛でに、新緑の息吹を感じに屋外へと飛び出したい気持ちは山々ですが、緊急事態宣言が発動されるほどの事態となってしまったからには、しばらくは辛抱で、できる限りの巣ごもり“STAY HOME”ですね。

    私の職場エリアも緊急事態宣言の要請下となりますがテレワーク化できない技術職なので、緊急事態宣言が出されても仕事は変わらずで、毎日、電車通勤で通うことになりそうです。
    感染の危険性(他人から自分へ、自分から他人へ)のある公共交通機関での通勤ですが、もともと家に閉じこもっているのが苦手なので、少しでも季節の移ろいを感じられる外へと出られる通勤時間はある意味、気分転換の時間。
    5月中旬まで行楽という意味での外出はできませんが、身近な自然を発見する良い機会となるかもしれません。

    小さな楽しみを見つけて、ネガティブにならず、前向きに。

    来年の春は、マスクなしで桜の下で深呼吸をできる桜になると良いですね。

    権現堂の桜、そして曼珠沙華はとてもキレイです。
    いつか機会があれば、是非、いらしてくださいね。

    ウェンディ
    2020年04月06日19時58分 返信する
  • 権現堂の桜

    ウェンディさん おはようございます。

    沢山の桜を拝見しました、というかすべて桜です((笑)。
    桜と菜の花とのコラボレーション、超有名なところですね。

    私も自転車で何度訪れています。最初は知らずに幸手を訪れましたが、
    ホテルに泊まって、朝、桜の土手を走りました、その時花の咲く時期にぜひまた来たいと思い、後年訪れましたが、提灯や雪洞で飾られた桜という感じで、まさに祭りの中、
    自転車を曳いては歩けないほどのにぎやかさ、とても私たちの趣味には合いませんでした。
    ウェンディさんの甘さを感じさせる写真は、これだけでも権現堂桜堤への憧憬をつよくしますが、それ以上に、ロマンチックな文章は一度は行きたいと思わせるに十分な名文です。
    pedaru
    2020年03月31日05時32分返信する 関連旅行記

    RE: 権現堂の桜

    pedaruさん こんばんは

    前日の夕方までは、サクラのことなんて考えていなかったのに、小さな川に映る夕桜を目にし、春が来たことを実感。
    早朝の人気の少ない幸手権現堂へと足を運びました。

    例年の桜まつりの期間中はpedaruさんが書かれたようにとても自転車で乗り入れる雰囲気ではないですが、今年はお祭りが中止となったこともあり、遊歩道にヒトが溢れると言うことはなく、更に人工的なライトアップも無かったので自然な雰囲気の桜並木でした。

    文章が甘口・辛口かは本人にはあまり分かりませんが(個人的には、旅行記は辛めに書いている方が多い気がします)、桜の醸し出す雰囲気・その色味が旅行記を読む方のイメージに繋がってくれていたならば、書き手としては非常に嬉しいです。

    ウェンディ
    2020年03月31日23時50分 返信する
  • 信じたい自己免疫力 (汗)

    こんにちは^_^
    後で思えばなんてことは無くても登っている最中は油断できない、神経使う雪山はコロナより危険度高かったかもですね~
    目に見えないウィルス撃退法、自然界の中に答えあるんじゃないのかな~なんて、、誰か発見してくれ~

    ウェンディさん仕様のマスク、皆さんが自助努力で作ったらかなり感染者減るかも~(^^)/
    マスクの隙間に挟める何かミクロフィルターみたいなペーパー売ってるといいなぁ…と思います。
    母は努力は無限大ですね(^_-)
    2020年03月29日10時42分返信する 関連旅行記

    RE: 信じたい自己免疫力 (汗)

    jamokaさん こんにちは。

    こちらは今日は雪模様で寒い1日。
    悪天候のおかげで、自分が感染することで周りに菌をまき散らす危険性に考えの及ばない一部の若者達の行動も鈍っているはず。
    関東一円に外出自粛要請が出ているこの週末には、ある意味、おあつらえの天気でした。

    北八ヶ岳での雪山トレッキングは運動不足でこわばっていた躰の緊張を緩め心の安定を取り戻すのにちょうど良いトレーニング。
    自分自身の不注意で命を落とすかも(大げさな表現ですが)という緊張感と、目標に向かって歩き、東天狗の山頂から360度の眺望を眺められた達成感で、連日のコロナ報道のせいで鈍っていた野生の勘を取り戻した気がします。
    ヒトにはもともと備わっている自己免疫力がありますが、精神的にダメージを喰らうとその自分自身の力さえも低下しがち。
    他の方との接触ができるだけ少ない方法で、免疫力を落とさない毎日を過ごしたいですね。

    マスク着用はWHOでは効果なしとして推奨していませんが、その効果の現れ方はその国の文化、習慣、働き方等などにより大きく変わると思います。
    日本の場合は、電車内などの混み合った空間では、見知らぬ感染者から放出される飛沫を防ぎ、自分が予期せぬ感染をしていた場合にも他のヒトへの感染予防手段として効果があるのではないかと思います。
    使い捨てのマスクは病院、介護施設、自宅介護をしている方々に優先的に供給して、見た目は元気な方々は再利用可能な自作の布マスクで乗り切れば、現在のマスク狂騒曲ももう少しはマシになるかと。
    小さな布があればマスクは手縫いでも作れますし、あとはjamokaさんがおっしゃられているようなフィルター類があるとなお、良いですね。

    昨日のニュースで、感染率や死亡率の低い国ではBCGの予防接種が国民全員に対して行われている傾向があると書いてありました。
    東京都での感染率が日々増えていく昨今、明日からの日常がどうなる事かまだまだ分かりませんが、安全性がある程度担保されている既存薬が効くかもしれないという研究、もっと進むと良いですね。

    ウェンディ
    2020年03月29日17時38分 返信する
  • よい旅ですねえ

    初めまして。「すべてのことが一生の宝物」そう言える旅をされたことに、私もとてもうれしい気持ちにさせてくれました。人の入った写真、一層雰囲気を伝えてくれます。
    今日は、とてもいい日になりました。ありがとうございます。
    2020年03月25日11時48分返信する 関連旅行記

    RE: よい旅ですねえ

    mom Kazuko さんさん 初めまして。

    旅をするときには、事前に訪れる地域の文化、風習、歴史などを一通り勉強してから行くようにしています。
    でも、インド・ラダック旅ではその中へと入ってしまうと、予習した内容はなんて表面的で薄っぺらいものなのかと実感させられました。

    旅は体験であり、経験であり、心の成長である・・・と噛みしめた旅でした。

    ウェンディ
    2020年03月25日22時57分 返信する
  • おめでとうございます

    どれを観ても素晴らしいスナップばかり。

    今までサハラ砂漠には何も興味がなかったのですが是非いきたい場所に変わりました。

    ありがとうございます
    2020年03月25日09時52分返信する 関連旅行記

    RE: おめでとうございます

    Demiさん 初めまして。

    サハラ砂漠との出会いはもう7年も昔。
    朝日や夕日で紅に染まるサハラの色合い、刻々と変化する砂紋は訪れる度に魅了されます。

    ワイルドにもラグジュアリーにもその過ごし方は人それぞれ。
    Demiさん流のやり方で、サハラへの旅を楽しんでくださいね。

    ツアーでも楽しめると思いますが、お勧めは個人手配の旅。
    既成の旅にはないスペシャルな砂漠、モロッコが味わえると思います。

    ウェンディ
    2020年03月25日22時50分 返信する

ウェンディさん

ウェンディさん 写真

34国・地域渡航

31都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

ウェンディさんにとって旅行とは

遺跡・自然・ヒトの営みが好き。
一度に何か国も訪れる旅よりも、一か国にじっくり腰を落ち着け歴史や自然と対話するスタイルが好み。

Baker Street 221bの彼に恋い焦がれ、初海外は英国London。
1か月の滞在で身についたモノは、英語力よりも度胸♪

旅が好きと思えるようになったのは姓が変わってから。
子供が生まれたって、娘と一緒にできる範囲で旅を楽しんできた。

子連れ旅行、大賛成! 子供と一緒に旅を楽しもう!が私もモットー。
旅のスタイルは、時と共に変化する…これからは、そんな変化も楽しみたい。

幼いころから一緒に旅をした娘も、親離れ真っ最中。

旅の変換期の足音が聞こえている。
どんな出会いが旅先で私を待ち受けているのか。

ドキドキの一人旅、再始動の時、来たる。

自分を客観的にみた第一印象

Es mejor saber, que no.【知らないよりは、知っている方が良い】【どんな経験も最終的には自分の糧となる】と考えている楽天的ネコ型人間。

大好きな場所

アジア、中東、欧州、アフリカ、北米…好きなところはいっぱい。
でも、一番好きなのは中南米。

大好きな理由

なんでだろう…?
もしかしたら前世はAndina?

行ってみたい場所

一番行きたい場所は、ベネズエラのギアナ高地。
ロライマ山トレックに挑戦したい・・・と長年思い続け、2019年3月についにその願いを叶えてきました。
その時の記憶をゆっくりと旅行記として綴っています。

現在34の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在31都道府県に訪問しています