ウェンディさんへのコメント一覧(18ページ)全1,327件
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リアド・サラ・・・やっぱり迷うな~!
ウェンディさん、こんにちは。
あちこちで見過ぎた感もあるシャウエンですが・・・やはり実際にそこに立つと、感じ入るものがありそうで・・・楽しみだなぁ。こんな神秘的で美しい街があるんだと初めて知った時の衝撃と感動は、もう持てないと思うけれど・・・。
リアド・サラ、ステキですね~。わたしも、リアドをどこにしようかチェックしていて、リアド・サラにするか、今予約を入れているリアドにするか・・・すっごく迷いました~。いまだにちょっと迷っています(笑)。リアド・サラのレースのような装飾がどうしても捨てがたくて・・・。
リアドって、グランドフロアのお部屋が豪華な造りになっている(タイルなどの装飾が・・・)とわかっているけれど・・・中央の公共スペース(レストランになっていたり)と隣り合っているので、うるさくないかな~なんて思って、そこもすごく迷いどころです。
ところで、ストリートアートって、歩き周っていてたやすく見かけましたか?かなり興味があるので・・・どのあたりに多かったとか、もし情報を頂けると嬉しいのですが・・。
こあひるRE: リアド・サラ・・・やっぱり迷うな?!
こあひるさん こんばんは。
シャウエンのストリートアートですが、色がカラフルな方はハウタ広場から少し山側へ上った場所で、壁に描かれた青の町並みはスーク門からオンサ門への1本道:ハッサン通り(Ave Hassan)のオンサ門よりだったと記憶しています。
シャウエンは小さな村なので、午後半日+午前半日あれば村の道を覚える位歩き廻ることができるので、歩いていればどこかでストリートアートには出会えると思います。
フェズのリアド・サラですが、個人的にはお勧めですよ。
グランド・フロアーの広い部屋に宿泊しましたが、中庭での人の声はあんまり気にはなりませんでした。
各都市で色々なタイプのリアドを渡り歩く旅も面白いですね。
私たちは砂漠での1泊も砂丘の畔のリアドでしたが、都市部のリアドとは異なった雰囲気でした。
ウェンディ
2019年03月01日23時18分 返信する -
氷の世界の青
こんにちは、ウェンディさん
「モロッコ→暑い」がイメージでしたが、早朝のシャウエン 氷の世界の青に見えますね。それが写真から伝わってくるから不思議です。
娘さん登場しましたね!
会ったこともない赤の他人が言うのもおこがましいですが、娘さん大きくなりましたねえ。コロンとした可愛い子供が、グッと大人の女性になりました(^_^)
それでも、美しいリアドの世界に入れば、お姫様の世界の少女に戻ってしまう。
モロッコの魔力ですね(^_^)
スイカRE: 氷の世界の青
スイカさん こんばんは。
6年前は洟垂れ小僧だった娘もようやく成人し、少しは女性らしい雰囲気になりました。
彼女はたまに私の旅行記に登場しますが、未だに友人には、ばれてはいないとのこと。
(どうやら彼女の友人にウェンディさんの旅行記を読んでくれている方が居るらしく、その友人から「フォートラのウェンディさんのコモドドラゴン旅行記を知っている?」と聞かれた時は、娘は目が泳いでしまったそうです)
美女加工唐は何もしていないのですが、本物の娘と写真は違って見えるのでしょう。
シャウエンの朝の青はブルー・グレイの色合いで、素敵でした。
午後のコントラストの強いいかにもシャウエンの風景も良いですが、淡い色合いのシャウエンの方が優しい感じがします。
モロッコはその地方によって雰囲気が全然異なるので、次に行くならばどこがいいかな〜なんて考えてしまいますが、やはり砂漠は何度行ってもマストになる気がします。
ウェンディ
2019年02月26日19時48分 返信する -
吸いこまれそうな青い街
こんばんは~
前回モロッコの旅でシャウエンを行けずして帰り、ず~っと心残りでいました。ウェンディ様の旅行記を見て2度目も絶対有り!になりました。どれも素敵な写真!結構小さな街なんですね。ここにいてはいけない…と思える程魅力的♪お祭りにも遭遇されラッキーでしたね~!
ホテルも素敵です。シャウエンに一人で丸2日滞在すると時間は持て余すのでしょうか…買物も出来ますか?
とても参考になりましたよ~^_^Re: 吸いこまれそうな青い街
jamokaさん こんばんは。
シャウエンの青は様々な複合ブルー。
何層にも塗り重ねられた青はシャウエンの歴史を表す青でした。
今回の旅行記では午後の陽光の下で見たシャウエンを紹介しましたが、個人的なお勧めは午前中のシャウエン。
冬とはいえモロッコの陽射しは強く、午後の光の中の青い村はコントラストの差が激しく写真を撮るのが難しい部分も有りました。
その点、午前の陽光は柔らかいので、同じ路地の色合いも朝の方が柔らかく見えます。
(次の旅行記で午前中のシャウエンの様子を紹介予定です)
個人的な感覚ですが、シャウエンに丸2日では時間を持て余す可能性があります。
メディナ(旧市街地部分の青のエリアのみ)の散策に絞り込むならば、午後のシャウエンと午前のシャウエンを見られれば村の見所は十分満足できるので、1泊2日がお勧めかな。
青い路地にはそれなりの数のお店がありお土産の買い物は出来ますが、そんなに品数は多くは無いです。
お土産…と言う点では、近郊の大きな町(フェズ)などの方が値段も安く(交渉次第ですが)色合いや形のバラエティにも富んでいます。
シャウエンでお勧めは山羊のチーズとイワシのタジン。
モロッコ北部の山羊チーズは美味しく、特にシャウエンのチーズが香り高く、jamokaさんがチーズ好きであるならば是非味見してほしい一品です。
そして、シャウエンのいわしのタジンもこれがまた美味。
朝一の船でティトゥアンへと水揚げされたイワシがその日の午前中にはシャウエンに運ばれて、ランチタイムにはあちこちのレストランから良い匂いが漂ってきます。
山羊のチーズとイワシタジン、そしてミントティがシャウエンの最強コンビです。
ウェンディ
2019年02月21日21時48分 返信する -
憧れのシャウエンが
ウェンディさん、こんにちは。
シャウエン楽しみにしていました!!
青の街は確かにきれいですが、
子どもたちが写真消せとか、そういう状態だとは思っていませんでした。
活力がないんですね。
薬が合法の街なんかでそういう空気を感じますが、有名観光地のシャウエンでかあ…と色々考えてしまいます。
お祭りに当たったのはよかったですね!
あんな艶やかな衣装私も着てみたいです。
できることなら化粧も思いっきり派手にして。
ところでシャウエンは僻地ですが、言葉はどうですか?
英語、フランス語の通用具合を教えてくださいませ。
よろしくお願いいたします。
らびたんRE: 憧れのシャウエンが
らびたんさん こんばんは。
青の町シャウエンは、確かに青い町でした。
町だけでなく、人も・・・・。
今回シャウエンを訪れて、期待していた景観を楽しみ、そしてその実際を見ました。
モロッコ北部の外れの小さな村なので子供たちは素朴かと思いきや、その逆。
今まで訪れたモロッコのどの町・村の子供よりもスレている雰囲気を感じました。
勿論、そんな子どもたちだけではなく親御さんの商売の手伝いをして一生懸命に日本語・中国語の挨拶を覚えようとしているガンバリ屋さんのオチビさん達も沢山いましたが、私が飴すらくれないことが分かると捨て台詞を吐いて去っていくような小さな子供が居たのも事実です。
子供たちが金クレクレ星人になるような環境を作ってしまった村。
世界中から訪れる私たちの様な観光客もきっとその一因を作っているのでしょう。
SNSの産んだ弊害がダイレクトに作用した村。
それがシャウエンなのだと思いました。
シャウエンでの言葉ですが、村全体が観光地なのでフランス語>スペイン語>英語の順で通じます。
フランス語との相性が悪い私にはスペイン語が通じるというのが天国的で、まずはスペイン語、それでだめならば英語で話をしていました。
レストランなどでは日本人がスペイン語を話すのが意外だったのか、ボーイさんとの会話がスペイン語で弾みました。
らびたんさんはフランス語が得意だから全然平気だと思いますヨ。
モロッコは都市部を旅する分にはフランス語が話せるならば怖いものなしです
砂漠はベルベル語しか通じない場所も多いのでかなり苦労します。
ウェンディ
2019年02月21日20時48分 返信する -
青の世界
ウェンディさん、こんにちは。
いつか行ってみたい国、モロッコ。
もちろん青い街のシャウエンにも訪れてみたいです。
娘さんが言った言葉を読んでふと頭に浮かんだのは
ジブリ映画のナウシカに出てくる腐敗した森。
ガスマスクをしていないと死んでしまう森のように
シャウエンの青い色から何かが放出されているように思えてしまいました。
夕焼けに染まる青い街も素敵です。いつか自分の目で見てみたい!!
追伸:アラビア装束の写真、ちょっぴり期待していました。
モロッコの旅行記とは関係ないのですが、
ウェンディさんも行かれた日光にある雲竜渓谷の氷瀑を見に行ってきました。
(もちろんツアーです。個人では無理(汗))
すごくいい景色でした!
今、どの旅行記よりも優先して作成中です。
fujickey
RE: 青の世界
fujickeyさん こんばんは。
子供と言うものは(二十歳になっても私には子供扱いされる娘)時として親がハッとする言葉を口にします。
今回のシャウエンでの娘の言葉もその一つで、シャウエンを覆い尽くす得体のしれない密度の高い空気感を、直感的な言葉で的確に言い当てていました。
大人は事前に予備知識を頭に入れているので、余計な思考が邪魔をしてものごとの真の姿が見えにくいのかもしれません。
私の脳内イメージではシャウエンはある意味おとぎの国のようなBlue Worldだったわけですが、実物はそうでもなかった…って言うところですね。
でも、コレも自分が行ってみなければ分からなかったこと。
あの倦怠感を含む空気そのものがシャウエンの青い色を更にディープにしているのかもしれない…と思っています。
日光の雲竜渓谷に行かれたとのこと。
本格的なアイゼンやらピッケルが必要な雪山ハイキングなので、持っていないならばツアー参加がベストな選択肢だと思います。(買ったら高いですからね)
陽光にキラキラと輝く氷クラゲや氷瀑。
まさか日光のこんなところに…という景色ですよね♪
この冬は私自身が忙しくて冬の遊びは全然行けていませんが、春の雪山位は行きたいなと思っています。
ウェンディ
2019年02月21日20時27分 返信する -
blue!!
ウェンディさんへ
素晴らしい写真の数々・・・
写真集のようですね~。
これがシャウエンなのですね。
私も以前から行きたくて、いろいろと調べたりしていますが、
まだ行ったことはありません。
でもこの旅行記を見てしまったら、
次は絶対にここに行きたくなってしまいますね!
プロチダRE: blue!!
procidaさん こんばんは。
Le Village Bleu;青い村シャウエンは、初めてその姿を知った時からとても気になる土地で、いつかは自分の目でその青を見てみたい…そんな風に思っていました。
昨今ではSNSの普及でシャウエンの写真自体はアチコチで目にしますが、やはりその空気感と言うものは自分の肌で感じ取らない限りは、分からないモノ。
写真だけ見ているとおとぎ話の一場面のような風景も、実際は違ったり、そのとおりであったりと様々です。
是非procidaさんも、自身の五感でシャウエンを感じに行ってみてくださいネ。
青いペンキを塗っただけの過疎の村なのか、もっと深い別のものがあるのか…。
私自身も自分の身をその場所に置いて初めて,シャウエンの事を少しだけ理解できた気がしました。
ウェンディ
2019年02月21日20時14分 返信する -
こんばんは
こんばんは、ウェンディさん
2度目のモロッコ旅行記、アップされるのを楽しみに読んでます。
いよいよ砂漠が始まりますね。
その前のフェズ・シャウエン。
シャウエンは小さいから見覚えのある場所がいくつもありました。
写真を見るとシャウエンは本当にきれいで魅力的ですね。
アラビア装束の姉妹写真出てきませんでしたね。
前回のモロッコでは登場してらしたから、期待しましたが、残念でした(^_^)
スイカRE: こんばんは
書き忘れました。
今回の旅行記の題名。読めない言葉が2つもありました。
生まれて初めて見た言葉です。
どうぞ、読み方教えて下さいませ。
スイカ2019年02月21日00時47分 返信するRE: RE: こんばんは
スイカさん こんばんは。
年末は路線バスの便が減便され危うくシャウエンに行けなくなるところでしたが、そこを何とか辿り着きました。
シャウエンは小さな村なので、メディナ地域だけならば午後の4時間だけでぐるりと周遊し、かなり満喫できた!と、この日は思いましたが、そうじゃないのがシャウエン。
翌朝のシャウエンはまた違う別の顔を持っていました。
(シャウエンは午後の陽射しよりも朝の柔らかな光の方が魅力的ですね)
アラビアン衣装のフェイク姉妹の写真は今回は娘の許可が下りずにNGです。
ということで、貸衣装屋さんの美人お姉さまに登場して頂きました。
娘もお年頃なので、写真を選ぶ母はけっこう苦労します。
旅行記のタイトル「微睡みに浮かぶ村/青の絶景に瘴気の谷を見た」ですが、難読漢字は、微睡み&瘴気でしょうか?
微睡み・・・まどろみ、瘴気・・・しょうき です。
微睡みに浮かぶ村は、大麻の持つ幻覚作用に覆われた青い村、瘴気はシャウエンに漂う倦怠感を帯びた密度の高い澱んだ空気をイメージしてタイトルに使ってみました。
ウェンディ
2019年02月21日20時01分 返信する -
チバニアン、行ってみたい!
ウェンディ様 こんばんは~
千葉にこんな面白スポットあったなんて♪びっくりです。
チバニアン、とても興味深いです。
説明がわかり易かったので実際に行った時には楽に理解出来そうです。
ゼロ磁場へは何度も足を運び色々一人で実験や探索したことあります。近くに建っている鉄塔や地中に埋もれてる鉄製の物等が明らかに影響していると自分勝手に結論付けちゃいました^^; そこだけ方位磁石がグルグル回りますから(笑)
太陽フレアの影響で地球が今、正にNS極転換期の時期に(何十万年の周期?)来てるという話を聞きピークには一体地球はどうなるの…?飛行機大丈夫?ガセネタであって欲しいな~んて非現実的な事を密かに思ってましたが今回のウェンディ様のリポートにより現実味が増してきましたよ~面白そう~~
方位磁石持参で行かなきゃです
ε≡≡ヘ( ´Д`)ノRE: チバニアン、行ってみたい!
jamokaさん、こんにちは。
以前から本物を見てみたかったチバニアンへと行ってきました。
ポールシフトの年代が特定できる地層だなんて、ビックリですよね。
今までは周囲の化石から推測するしかなかった地球の年齢。
今回のチバニアン地層の発見で、地球科学がまた一歩前進するのでしょう。
jamokaさんはゼロ磁場へと行かれたことがあるとのこと。
ゼロ磁場という単語は初めて知りました。
調べてみたら、フォッサマグナのような地形で出来上がる磁力が打ち消しあう場所のことなのですね。
確かに地球の成り立ちを考えればそのような場所が存在しても不思議はないかもしれません。
地球の南北から発せられる磁力線の弱まりが観察されている今、チバニアンやゼロ磁場の現象の観察や分析は、これからの未来に向けて必要なこと。
オカルト現象と同一視されやすい分野ですが、更なる研究が進むとよいですね。
2019年02月20日08時13分 返信する -
ご投票ありがとうございました。
アドリア海クルーズ旅行記へのご訪問ありがとうございます。
大人気のクルーズコースを楽しんでまいりました。
イタリア、ギリシャ、クロアチア、モンテネグロ、どの町も見所豊かで景色も綺麗で大満足。
ロイヤルカリビアンの船は相変わらず食事も美味しく笑顔に溢れショーも見事で毎日夢のような日々でした。
同じメンバーでの次なる旅先は9月のイベリア半島クルーズ。
みんなすっかりクルーズの虜です!
今後ともよろしくお願いいたします。
2019年02月12日14時09分返信する -
絶好の条件
ウェンディさん
この日は、美しい夕景を楽しめる絶好の条件でしたね。
また、文京区シビックセンターは、穴場ですよね。
私も、同じ日に江の島の海岸で富士山とサンセットショーを楽しんでいました。
東京ドームシティのウインターイルミネーション、知りませんでしたが、
なかなかいいですね。
和イルミも楽しめますね。
寒さの中、人が少なくなるまで待つのは、ちょっときついですが、
一度、行ってみたくなりました。
morino296
RE: 絶好の条件
morino296さん こんにちは。
日曜日は朝から晴天で気温もあまり上がらなかったので、夕景を眺めるには最高の日でした。
同日のmorino296さんの江の島旅行記を拝見しましたが、海岸線から眺める夕焼けの中の富士山、シルエットがくっきりと見え、美しいです。
冬は寒い日が続くと体も硬くなってしまいますが、その寒さがあるからこその夕焼けの美しさ。
そう考えると、寒い日も悪くは無いな…なんて思います。
東京ドームシティのイルミは規模は大きくはないですが、和に目を付けたところがアイディアとして面白いですね。
多分、平日ならば18時頃には、空いてくるのではないかな?
バレンタインが近づくとまた混みそうなので、2月初旬の平日の夜が穴場かもしれません。
ウェンディ
2019年02月01日06時42分 返信する



