ウェンディさんへのコメント一覧(16ページ)全1,327件
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一気にハイライト。続きが楽しみ。
ウェンディさん
こんばんは。
いつもながらの、用意周到なアドベンチャーへの準備、さすがです。ハラハラしながら、山登りしている気分になりました。(居間にいながらラクして)雰囲気を楽しませていただきました。
ダニ駆除スプレー(携帯容器に小分けしたダニ・フマキラー)をお布団の周囲にシュッとスプレーするなんて、良いこと聞きました。(メモメモと。)
十分な高山病対策で、約5000メートルのガンダ・ラ峠(Ganda la Pass)越え。私は中国黄龍で、軽い高山病の経験をしているけど、5000メートル高地のトレッキングのつらさはそれ以上と思います。が、難なくクリアー?の様子。
続きを楽しみにしています。
by TKRe: 一気にハイライト。続きが楽しみ。
TKさん こんばんは。
インドのラダック旅。
今回の旅は、旅の前に想定していたよりも深く、刺激的で、心に強く残った旅となりました。
旅行記は基本的には時系列で作る方が読み手も読みやすいのは分かっていますが、今回ばかりは、峠に奉納したタルチョの光景が脳裏から離れたくない~と主張するので、トレッキング編からの本編の始まりとなりました。
私の今までの最高到達標高はネパールのABCトレッキングの4130mで、あの時は冬ということもあり、息が上がり、相当苦しかったです。
それなのに、今回のラダック・トレッキングでは、最初の宿泊地シンゴ村の標高がABCとほぼ等しい4138m。
自分でも、私、大丈夫かな?と思う部分がありました。
しかし、実際はDIAMOXの薬効と体の高度順応力のお蔭で、余力を持ちつつ無事にシンゴ村へと到着し、到着後にも村の中へと遊びに出かける程に元気。
この旅行記の翌日にチャレンジする4950mのガンダ・ラ峠へも無事到達でき、私は更にもう少し上まで・・・。
もう少し先になりますが、トレッキング編の次は下ラダックでのゴンパ&ホームステイ編を書く予定にしています。
ラダックは、山も文化も興味深いところです。
ウェンディ
2019年07月17日00時33分 返信する -
えっ!?きなこさんだ~!
ウェンディさん、
いつもスリリングな秘境旅、ドキドキしながら楽しませて頂いています。
足の爪が剥がれた時も....痛々しかったなぁ~(冷汗)
今回のお供の友人の方、写真見てビックリ!!
きなこさんでは??
ん~、フォートラ繋がりで面白い組み合わせですね(拍手)
とりあえず高山病も体力も回復してガンダラ峠を踏破、おめでとうございます。
Funky traveler -
いいな~、うらやましいな~の連発です!
ウェンディさん
おはようございます。
今回もアクティブな旅行をされていて、うらやましいです。
チベットに自由が残っていた頃に行きたいな~と思いながら20数年が立ち、今や漢民族が侵略してチベット民族社会はかなり危うい状況。行きたいけど行けないのが悲しい。
ラダックも私が行きたい国の一つです。やはりチベット文化に魅力を感じます。何度か行くか!と計画をしたのですが、高山病や交通の便などを考えると諦めてしまいました。だから、ウェンディさんの旅行記を見せていただいて、すごいな~、いいな~、うらやましい!と心から思います。
いつも思うのですけど、ウェンディさんの旅行記は、「私が行きたい、こういう風に歩きたい、見たい!」という思いを満足させてくれるんです。
以前のスペイン・トレド旅行。ちょうど本格的にトレドに行こうと計画していた時だったのですごく参考になりました。
娘さんとのモロッコ旅行。私も同じ時期にモロッコ旅行を計画していました。ほぼ同じ工程。しかし、私は思わぬ病にかかり断念しました。旅行記を拝見して、「ああ、私が見たかったものが出ている・・・」と疑似体験させていただきました。
旅行中の「目線」「感覚」が、おこがましいですがウェンディさんと共通しているようで、旅行記を見ていると嬉しい、楽しい気持ちになれるんです。
次回の旅行記も楽しみにしています。
どうぞ、お体には気を付けて。
メープルandショコラよりRE: いいな?、うらやましいな?の連発です!
メープルandショコラさん こんにちは。
旅の目線、感覚が似ているとのお話、心強く拝見しました。
私の旅はどちらかというと一般的な観光旅行よりは、ちょっとディープな地域密着型。
面白そう。。。とは言われても、その旅感覚を共有して頂けるかたはあんまりいらっしゃらないので嬉しかったです。
ラダック旅ですが、あそこは案ずりも産むが易し・・・の部分がある地方だと思います。
確かに全て個人で旅しようとするとハードルが高いですが、自分が言葉を操れない国では現地エージェントの力を借りるのが一番。
今回も旅の1年前から現地エージェントとコンタクトをとり、私たちがやりたいことが出来るのか…などの可能性を探り、Goとなった所で航空券を買いました。
ラダックも今、近代化のブームが押し寄せてきています。
行きたい時が、その時。
チベット文化、チベット密教に興味があるならば、今がその時かもしれません。
現在のレーは建築ラッシュで、至る所に宿泊施設が作られています。
もしかしたら、10年後のラダックのレーには高層ビルが出来ている可能性だってあります。
衛生面でまだまだの部分もあり小さな子供を連れての旅は推奨しませんが、大人ならば薬である程度何とかなります。
ラダック旅、是非、もう一度計画してみてくださいね♪
ウェンディ
2019年07月14日12時46分 返信する -
ダイアモックスの価格が~
ウェンディさん、おはようございます。
ラダックはぼんやりと憧れつつも、インドには二度と行きたくないと思ってるので実現するかな?ハーフハーフです笑
チベットはどのへんが違いましたか?
↑こっちはドラクエ事情により行くことになりそうですが、個人では現状厳しそうですよね。
激安ダイアモックスには驚きました。
日本国内は保険が効かないので高いということは知っていても、レーは安すぎます。
到着後だと私の場合遅い上に、一度かかるも平地に戻るまで治らないタイプなのでいつも日本で大金使って持っていってるんです。
もっとも、うちの母はかかりつけに頼んで緑内障ということにして安く買ってるようですが、それでもレーとは比べ物になりません。
今回は最初危なかったですね。
一晩寝たら回復されたようで本当によかったです。
お尻のほうは…わかります、昔ウズベクでまったく同じ症状になり苦しみました。
穴を閉めて…これです( ;∀;)
ホームステイのお土産とても参考になります。
何がうけるか、考えるのもとても楽しいですよね(^^)
押すだけベープも私もいつもお供です。
余談ですが、平野啓一郎氏はとても好きでTwitterで長期フォローしてる数少ない著名人です。
作品はあまり読んでいません=読み手の頭が悪くてついていけないことが汗
マチネ読んでみますね。
現在羽田で出国中のため動画を見れるのはしばらく後になってしまいそうですが、早く見たいです。
本編も楽しみにしています。
らびたんRE: ダイアモックスの価格が?
らびたんさん こんにちは。
今頃は異国の地を放浪していますね。
私は天空の世界〜帰国し1週間。疲れはあるものの時差調整の苦しみは無く、なんとか日本での社会生活に復帰しました。
本家本元の中国内チベット。
私はネットからの情報しか分からないのですが、もう昔ながらの文化はかなり抑圧されているとか…。残念な話です。
ラダックは近年まで外国人が入ることの出来なかった地と云う事もあり、昔のチベット文化を現在まで受け継いでいる文化を感じました。
私の肌感覚では、その国民性はモンゴルの草原の民に近いと思います。
今回の旅では、まさかの高山病の出現。
レーは3500m程度なので大丈夫だろうと思っていたのですが、げろろ〜ん攻撃には参りました。
ダイアモクスはラダック入りしてすぐに手に入るようにしておいたので、幸い症状は半日で収まりましたが、あんなのが滞在中続いたらもうお手上げ。
高山病の症状は体調などにっても変わるので、怖いですね。
レーで入手したダイアモックスが7日分で50ルピーの安さは破格ですよね。
昔、物価の安いボリビアでも500円程度だったと記憶しているので、インドにはなにか裏ルートがあるのかもしれません。
そうそう、押すだけベープは私の旅友。
小さいくせにその殺傷能力は他に比べ物にならないくらい大きくて。
いつも夏場に冬旅に備えて、買い置きしています。
ウェンディ
2019年07月14日12時30分 返信する -
久しぶりに金星人の話!!!
ウェンディ様
こんばんは。
ご無沙汰しております。
海外の辺境、国内の津々浦々を訪問して深い洞察の旅行記楽しませて頂いてます。
そして、久しぶりに金星人の話しありがとうございます。
今回は鞍馬神社と比較的一般的なスポット訪問かと思いきや、やはりウェンディさんの場合は、金星まで話しが飛んでしまうのですね(^^)
我らが?ヒーロー?アダムスキーさんが金星人と交流を持ったのは、半世紀前。ツングース隕石も金星から飛んで来たUFO説もありましったっけ・・
なのに650万年前に鞍馬天狗として、すでに日本に降臨していたとの伝説は知りませんでした。(金星は温暖化する前は地球と同じだったという説もあり、大昔に金星人が地球に来た方が理にかなってます:650万年前に鞍馬山があったのかどうかは不明ですが・・)
「はやぶさ」の影に隠れて、文字通り影の薄い「あかつき」(しばらく太陽系放浪のあと、現在は当初の任務遂行中とのこと!!WoW)の観測結果から金星の歴史がわかれば、鞍馬天狗=金星人説も日の目を見る日もくるかもですね!
nksss
Re: 久しぶりに金星人の話!!!
nkSSSさん こんにちは。
鞍馬寺は今年の夏旅の前哨戦的な感じで足慣らしが目的で旅行記も書くかどうかは決めていなかったのですが、現地で感じた違和感の原因を探っていく内にまさかの鞍馬天狗=金星人説にぶち当たり、そこから頭の中でストーリーの組み立てが始まり、こんな形の旅行記になりました。
まさか古くからある京都のお寺が昭和に宗旨替えをしているなんて知らなく、本堂前の魔法陣やらを見た時には、どういう事!?と目が白黒でしたが、真相を知ってみれば納得のお寺でした。
旅行記を仕上げた後に他のお寺も調べて見たら、有名どころでは、お江戸の浅草寺も比較的近代の1950年代に天台宗から離宗して聖観音宗という新興宗教を立ち上げているのですね。
(さすがに宇宙人は出てこないのでインパクトは薄いですが…)
宗教は知らないことがありすぎて、面白いです。
さて、今日から鞍馬へ一緒に行った友人と、秘境へと旅立ちます。
集合は現地空港。
さて、どんなストーリーの旅が待ち受けているか私にも未知数ですが、楽しんできます。
ウェンディ
2019年06月29日06時20分 返信する -
おはようございます
口コミ:キャンセル無料期間中にキャンセルしたのに、
1泊分の引き落としとはどういうこと?
・・・お手間がかかり、たいへんでしたねぇ〜
「いいね」ボタンしかなくて、ポチするのに悩んじゃいました〜
貴重な情報に「いいね〜」ですね!
お疲れ様でした。でも無事の解決できて何より、よかったです!
直接の予約の場合だと、よりむずかしいでしょうねぇ〜?
のんき茂野2019年06月12日11時05分返信するRE: おはようございます
のんき茂野さん こんばんは。
今回の件はカード会社から引き落としがかかる前に気づくことが出来たので、被害は何もなくて良かったですが、気付けずに実際に引き落としまでかかっていたら、もしかしたら一泊分の宿泊代金を取り戻すことは難しかったかもしれません。
ホテル予約サイトを通した予約でしたので手元にある予約サイトからのキャンセル確認メール等がキャンセル完了の証明となりクレジットカード会社もすぐに動いてくれましたが、ホテルと直接取引をしていた場合には、自体が複雑化した可能性もあります。
大きな都市の2☆程度のホテルの場合だと、今回の様なトラブルも多いと聞きます。
同じ様な価格帯のホテルの中から選ぶ時に、少しでも信用のおけるホテルを選ぶためにも、こういう情報が他の方のお役に立てば良いのですが…。
2019年06月12日22時45分 返信する -
ベルばら
ウェンディさん、こんにちは^^
なんということでしょう、6/2実家のある水戸で母から「京成バラ園に連れてってほしいのだけど」と言われていました。
えー今年はもう遅いよ、来年ね!と返したところだったのです。
まだこんなにきれいなら今週でも・・・と思いましたが、あいにく雨と法事と地元のお祭りが重なり(;_;)
来年行くときはぜひ参考にさせていただきます。
ベルばらは女子高時代に回ってきましたよね!!
どうでもいい(受験科目でなかったので失礼)倫理の授業中は漫画タイムでした。
辞書積み上げて壁を作り、先生の目を逃れていましたっけ。
アンドレ・・・・すごいいい男です。
あれを読まなかったらベルサイユにもシェーンブルンにも行かなかったでしょう。
10代で受けた影響って計り知れなく大きいので、間違いなく人生変えてます。
マリー・アントワネットの鮮やかなピンク色は、きっと14歳で嫁いできて、「こんな人が王妃様になったらきっと住みやすい時代になるだろうよ」と国民が歓迎の熱を上げた頃のマリーをイメージしたのでしょうか。
ウェンディさん独自の解釈の世界も楽しませていただきました。
ChatteringやAbuelasなど、わかるわかる!と共感しました。
しのぶれど・・・と一転して和の世界へ引き込んでくださるくだりも見事です。
日本にいながら諸外国だけでなく1000年前とつながれる、
なんと素晴らしいことでしょう。
それにしても組み合わせに佐原を選ばれるとはウェンディさんらしいです。
私は水郷潮来のあやめ祭りには行ったことがありますが、佐原のほうはなく興味あるので続編を楽しみにしていますネ☆
らびたんRe: ベルばら
らびたんさん こんばんは。
お母様と一緒に京成バラ園を計画していらしたのですね。
私が訪れた先週は、もう早咲きの花は終わりで、遅咲きの薔薇が開き始めていました。
ベル薔薇のシリーズも、もう少し早い時期だとオスカルの白薔薇も最盛期だそうです。
私の高校時代の漫画シリーズ本の回し読みといえば、ベル薔薇とガラスの仮面でした。
今回、一緒にバラ園を訪れた友人も同じ高校でしたが、彼女はガラスの仮面をよく読んでいたそうで、紫の薔薇(当時は青系統の薔薇は非常にレアだったそうです)に鋭敏に反応していました。
高校時代に読んだ本がその後の人生を左右するというらびたんさんの言葉は同感です。
漫画であれ、活字であれ、あの頃に読み、心を打たれた本は今になってもその内容を忘れることがありません。
らびたんさんの学生以降の嗜好を左右したのがベルサイユの薔薇であるならば、私にとってのソレはシャーロック・ホームズ。ジェレミー・ブレット主演のドラマも原作の本も大好きです。
話は戻って、今年の春バラはそろそろ終盤戦に向かったようで、次の京成バラ園の見頃は秋バラ。
薔薇ツウの友人によると秋バラの方が落ち着いた雰囲気で、気温による痛みも少なくキレイな状態のモノが沢山見られるとのことでした。
お母さまをお連れするならば、気温が落ちついた秋も良いかもしれませんね。
ウェンディ
2019年06月09日00時24分 返信する -
徒歩遠足
ウェンディさん、こんにちは(^-^)
徒歩遠足懐かしいです!
水もしたたる、とまではいきませんでしたが、ハードな遠足でした。
新潟県は、登山、臨海学校、スキーとアウトドア系に本格的に力を入れてますよね。
おかげで、鍛えられました(笑)
清津峡は紅葉の時期しか知りません。
今は、こんなおしゃれなスポットになったなんて驚きです!
松之山のブナの清々しさ、大好きです(^_-)
行きたくなりました。
町子Re: 徒歩遠足
町子さん こんばんは。
徒歩遠足は私が在籍していた中学では別名:拷問遠足とも呼ばれていましたが、町子さんの中学校でも似たような状況だったのでしょうか。
私は毎日、学校までの片道3.5kmを歩いて通学していたので中学3年生の時には足腰がとっても頑丈になり、運動部でもないのに拷問遠足の30kmを軽く歩けるようになっていました。
そんな風に考えると、今現在の旅先で毎日元気に行動できる私が居るのは、中学時代の毎日の通学と拷問遠足で鍛えられていた成果なのかもしれません。
津南町を訪れたのは、私も25年ぶりでした。
まさか、あの清津峡がこんな風に変身しているとは…びっくりでしたが、十日町の大地の芸術祭はけっこう見所があったのかもしれませんね。
モミジの頃にトンネルを訪れたら、鏡面で反射するモミジの色でトンネル内が紅に染まるのかも。
そんな光景もみてみたいです。
2019年05月16日22時25分 返信する -
こんにちは!
とっても素敵なアート写真♪
お母様もアクティブですね~!
やはり血だったのですね(^w^)
片足立ちしてポーズ!なんて、やっぱり常日頃からアクティブに動いてるんでしょうね。足腰鍛えられてますね~。
春先に水に浸かって30分は私、無理かも~(>_<)
GWだから混んでたのかな。普通の時ならもう少し待ち時間少なくてすむかな。
いつか私もあそこでポーズとってみたいです!
(足腰鍛えねば)
ウェンディさんのおすすめする自然が美しい場所は本当どれも素敵で、いつか行こうと4トラでクリップしてます。
増えるばかりで行けてませんが(^^;
*ちょこ*
RE: こんにちは!
*ちょこ*さん こんばんは
母と二人、恥らいながらも大胆に清津峡のトンネルアートに参加してきました。
さすがにギャラリーに向かっては躊躇われたので、顔は渓谷方向へ。
二人でバランスをとりつつ、片足立ちにチャレンジ。
写真担当のオジサンがどのタイミングで撮ってくれるのかが分からなく、ふくらはぎをプルプル云わせながら頑張りました。
アート写真を撮るために並んでいた方たちはその大半が私よりも若そうな人ばかり。
まして、母の年代の方なんて殆どいなかったので、年齢別にアート写真を並べたら、きっと母は上位に入るのかもしれません。
私が清津峡を訪れたのはGWでしたので30分待ちでしたが、いつもはもう少し空いているみたいです。
津南町は湧水も美味しく、秋の紅葉も綺麗な場所。
是非、旅先の候補に入れてあげてくださいね。
私の旅行記はオシャレな場所などの紹介は非常にまれで、山に関する事柄が多いです。
旅先で素敵だな♪と思った景色を共感して頂けたら、それはとっても嬉しい事。
*ちょこ*さんの言葉を励みに、紹介したい地を見つけたら、旅行記、頑張って書きますね。
ウェンディ
2019年05月15日23時35分 返信する -
目からウロコの新潟
こんにちは
先ずは過酷で身の毛のよだつ遠足話しにどんどん吸い込まれて行き真夜中の3時ですが脳内が完璧に覚醒されました(笑)
ノンフィクションですか~!!!
と思える程恐ろしい…遠足。
一泊2日は必要な行程ですね(>ω<)
今なら社会的ニュースで大問題間違いなし。不良グループさんも休まず参加したのですね~しかも600人なんて…全てに置いてアンビリーバボーですね(@_@;)
新潟にその昔行ったきりですが、佐渡ヶ島くらいしか見る所無かった様な気がします。この旅行記を拝見して俄然新潟に再度行って見たくなりました♪ご両親のセンスも流石~親子の血は争えないですね~!
美人林のシンメも美しい!トンネルアートもビックリ、柱状節理の渓谷は魚眼レンズを使っているのかなと思ったらトンネル効果?
すっかり楽しませて頂きました♪RE: 目からウロコの新潟
jamokaさん こんばんは
冒頭に書いた中学校時代の話。
あの頃はまだ体罰という指導もある程度は容認されていた頃で、不良と云えども田舎の中学校では可愛いもの。
遠足は全員が体操着指定なので、不良さん達もおとなしくそのルールには従っていました。
今ならば、遠足での事故としてニュースになってもおかしくない様な状況でしたが、あの当時は先生は絶対で、波が立ちあがってくる登山道ではともかく波に引っ張られない様にするのが精いっぱいでしたが、パンツまでしっとりとずぶ濡れになったのは生徒だけではなく、各クラスの先頭を歩く担任の先生も然り。
きっと先生方も怖かったと思います。
だって、翌年から30km海岸線歩き後の角田山登山は任意参加となりましたから。
新潟は佐渡島も良いですが、最近、色々と観光に力を入れている様です。
山登りをするjamokaさんならば楽しめそうな山もあるので、北陸や山形と絡めて、是非オトナ旅にトライしてみてくださいね。
そうそう、清津峡の写真は一部でGoPROの広角レンズで撮影した写真も入れています。
トンネル効果+広角レンズの相乗効果で、なおさらアートっぽい雰囲気出ているのかもしれません。
ウェンディ
2019年05月15日23時05分 返信する



