ウェンディさんへのコメント一覧(19ページ)全1,327件
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最上級の景色にうっとり
ウェンディさん
少しずつヒマラヤの旅行記を見せていただきました素晴らしい景色ですね。もううっとりしました。それもウェンディさん 初めての標高高い系登山なのに素晴らしです。こんな神々しい景色を目のまえにしたら考え方が変わってしまいそうです。山好きの相棒さんも体調が優れなかったのに無事に全てを達成して下山されて良かったです。
少しずつ標高を上げて行ったとしてもこんなに標高の高いとこに行かれたウェンディさん ならインド、ラダックでも高山病は問題なさそうですね。
日本では話題になりませんでしたが昨年夏ラダックのタッカンマリに登られた女性の方が高山病で亡くなられています。日本の有名な登山家と登られるツァーの様でしたがこんな結果になってしまったとは、どの様にガイドさんやそのツァーの方達に一緒に登ってくれる現地ガイドが何人いたかは、わかりませんが本当におそるべし高山病です。
durian
RE: 最上級の景色にうっとり
durianさん こんばんは。
ABCトレッキングの旅行記を読んでいただいてありがとうございます。
初めてのヒマラヤ山系への挑戦でしたが、案ずるより産むが易しで、楽しく登ってきました。
私自身が今回のトレッキングで感じましたが、山の魔物は侮ってはいけないモノですね。
魔物はちょっとした体の不調に付け込んで、気力もろとも全てを壊していきます。
もし私自身が相棒と同じ様な状況に追い込まれていたとしたら、最後まで自力で歩き切れていたのか自信がありません。
今夏のラダックは飛行機でいきなり高所に上がるので、そこはもう体力勝負となりそうな気がします。
ユックリとした呼吸や昼寝禁止、水分の摂取、腹八分目など高山病予防対策は頭に叩き込んではいますが、どうなる事か。
脳浮腫が酷くなると、この世に留まっていることができなくなる高山病。
今回は高山域が初めての友人との旅なので、私自身もドキドキしています。
まだ航空券をとったまでで具体的なプランニングは白紙状態のラダック旅。
durianさんの旅行記に遊びにいって、情報収集させていただきますので、よろしくお願いします。
ウェンディ
2019年01月28日23時58分 返信するRE: RE: 最上級の景色にうっとり
> durianさん こんばんは。
>
> ABCトレッキングの旅行記を読んでいただいてありがとうございます。
> 初めてのヒマラヤ山系への挑戦でしたが、案ずるより産むが易しで、楽しく登ってきました。
>
> 私自身が今回のトレッキングで感じましたが、山の魔物は侮ってはいけないモノですね。
> 魔物はちょっとした体の不調に付け込んで、気力もろとも全てを壊していきます。
> もし私自身が相棒と同じ様な状況に追い込まれていたとしたら、最後まで自力で歩き切れていたのか自信がありません。
>
> 今夏のラダックは飛行機でいきなり高所に上がるので、そこはもう体力勝負となりそうな気がします。
> ユックリとした呼吸や昼寝禁止、水分の摂取、腹八分目など高山病予防対策は頭に叩き込んではいますが、どうなる事か。
>
> 脳浮腫が酷くなると、この世に留まっていることができなくなる高山病。
> 今回は高山域が初めての友人との旅なので、私自身もドキドキしています。
>
> まだ航空券をとったまでで具体的なプランニングは白紙状態のラダック旅。
> durianさんの旅行記に遊びにいって、情報収集させていただきますので、よろしくお願いします。
>
> ウェンディ
ウェンディさん
こんばんは。これは私の高山病に対する自分なりの心構えで行なったことを書きます。少しでも役に立てれば嬉しいですがウェンディさんには当てはまるとは限りません。
ラダックに行く何日か前に”三浦ドルフィン”で低酸素トレーニングを行いました。海外登山、高所旅行者向けというプログラムがあります。お金は少しかかりますが何かあっても対処できる様に高所テストを行ってそのあとに4500m次は
5000mテストを受けて呼吸法も学びます。そのおかげで随分と助けられました。また私の旅行記にも載せたのですが
日本で初めてチャダルを紹介した庄司康治さんのアドバイスも受けて(彼はラダックのリンシェ村、チャダルのことを書いた”氷の回廊”という本で紹介しています。)パルスオキシメーターを持っていくといいよアマゾンで5〜6000円で買えるからと教えてくれたので韓国製の六千円ぐらいの物を買い持っていきました。これがあると体調が優れないと数値が下がります。60台になりそして呼吸法を行うと93位に上がります。数値が80台ぐらいに安定すれば良いのですが初日はアップダウンが激しかったです。パルスオキシメーターを持っていればいつでも自分で測ることができてたすかりました。
本当にこれがみなさんに当てはまる高山病対策とは限りません。私は低気圧や雨でよく頭痛がします。ラダックに行く1年前に脳の手術を行っていましたがその随分前にも脳の手術を行っています。この様な自分なりの高山病対策を行いましたが初日は夜から体調が悪くなりました。人によりますが高山病にならない方もいらっしゃいます。
durian
2019年01月30日18時59分 返信する -
モロッコ
ウェンディさん こんばんは
ウェンディさんの旅行記には貴重な情報がたくさんあって、メモをしながら読んでいます。
危険なこと、素敵なこと、クレジットカードが使えないとかの生きた情報が満載です。リアドは中級でも夢のようなエキゾチックな世界、もう我慢ができません(笑)。
妻の目の手術の日程が未明なので予約は一切できませんが、ぜひモロッコに行くつもりでいます。邪魔をする神様が出て来なけれは…
pedaru
RE: モロッコ
pedaruさん こんばんは。
モロッコ旅行記を読んでいただいてありがとうございます。
旅行記をどういう位置づけで書くのかは個人個人で異なると思うのですが、私にとっては旅の記録。
楽しかったことを羅列するのではなく、旅の準備における苦労や、現地で得たちょっとした情報を入れることで初めて生きた内容になる気がします。
私自身、他の方が書かれた口コミや旅行記の内容を参考にしながらプランニングをしているので、もしネット旅行記という媒体が無かったら、海外旅行はもっと敷居の高くとっつきにくいものになっていると思います。
私の足跡として旅行記に残した情報がpedaruさんや他のトラベラーの方の参考になれば、旅行記冥利に尽きるというモノです。
奥さまの目の調子が早く良くなって、素敵なモロッコ旅が実現しますように…。
ウェンディ
2019年01月17日23時02分 返信する -
やはりかなりのラビリンス
ウェンディさん、こんにちは。
娘さんと2度目のモロッコ。2度目で漏れなく方向感覚を失い迷うラビリンス、フェスのメディナ・・・さすがです。
実はわが家も、GWにモロッコ旅が決まっておりまして・・・。日数が少ない上、初めてのモロッコ(というかアフリカも中東も行ったことなく初体験)。最近はSNSで見かけ過ぎてあまり新鮮味もなくなったシャウエンですが・・・そもそもシャウエンに行きたいという思いがずっとあったので・・・やはりこの目で見てみたい・・・という思いが強くて決めました。
フェスには丸一日時間をとっていますが、色々な方の旅行記を見てもガイドブックを見ても、うざい声がけや誘惑、そして方向音痴な私にはどうしようもないほどの迷路・・・楽しみでもあり不安でもあり・・・。どこかのスポットを目指すとか見に行くということを放棄して(たまたま巡り合えばラッキー)、ただただ彷徨って歩いて、メディナの雰囲気を味わえればいいかな・・・とさえ思っています。迷わずに歩こうって方がムリですものね~。
半日くらいはガイドを雇って歩こうかしら?なんてことも考えていたのですが、ウェンディさんの旅行記を拝見しているうちに、いまひとつ乗り気にならなかった私は(方向音痴のくせに・・・)、やはり要らないかな・・・自分のペースで、好きな時に好きなように写真を撮りながら歩きたいから・・・と思いました。目の悪い連れ合いもいますし・・・。
ガイドブックにのっていないGlaoui Palaceはステキですね。あまり混雑もしてなさそうだし。このスポットは、グーグルでもmaps.meでも、El Glaoui Palaceとなっているところですよね?わたしも(たどり着ければ・・・の話ですが)訪れてみたいと思いました。
方向を示す、頭の上の看板を探すようにして歩いてみようと少し勇気づけられました。
こあひるRE: やはりかなりのラビリンス
こあひるさん こんばんは。
GWの頃のモロッコは、もう初夏のような陽気なので過ごしやすいでしょうね。
フェズの街歩きですが1日たっぷりと迷子になる時間があるならば、ガイドは要らないと思います。
メディナの中でもスークの一番ごちゃごちゃしているエリアはそれほど広くはありません。
私達も最初の2時間は右往左往でしたが、ぐるぐる迷って同じ風景に何回も出会うようになると、自然になんとなくの方向感覚が身についてきます。
観光ポイントは探すのではなく、出会い。
歩いて行った先に素敵な光景があればラッキー♪くらい軽く考えておく方が気が楽ですよね。
見なくちゃ…ではなく、見れたら良いね♪位の感覚かな。
旅行記の中のGlaoui Palaceは、mapsmeやgooglemapのEl Glaoui Palaceと同じ場所です。Elは定冠詞(英語のTheと同じ)なので旅行記紹介では省いています。
Glaoui Palacはグラナダのアルハンブラ宮殿を思い起こす美しいモザイクタイルの邸宅ですが、残念ながら朽ちている部分も多いです。
でも、それが自然の姿。
美しく残る煌びやかなモザイクと、崩れ落ちていく邸宅。
そのギャップに心惹かれた部分も有りました。
日中に行くには危険はない地域だと聞いていますので、是非足を運んでみてくださいね。
ウェンディ
2019年01月16日21時17分 返信する -
お嬢様の成人おめでとうございます。
ウェンディさん、こんにちは。
以前の旅行記でウェンディさんご自身が振袖の代わりに留学をされたと書かれていたので
お嬢様の時はどうされるのかしら?とその時を楽しみにしていました。
ウェンディさんとともに幼い時から他の方とは違った奥の深い旅をされてきたお嬢様の選択はウェンディさんとの旅だったのですね。
出だしからハプニングも後からはきっと素敵は成人祝いとなりますね。
続きも楽しみにしています。
ちちぼー -
ポワン
ウェンディさん、またまたこちらでも失礼します。
別の旅行記でコメントしたばかりだったので控えようと思ったのですが、コメントせずにはいられない!
不思議な世界へ入ってしまった感がして、私が現し世ではない世界へ誘われてるのではないかと読み終わった後もポワンとしてしまって。
何とも小説のような旅行記でハマりました!
みみこ -
はじめまして
ウェンディさん、こんにちは。
初めて旅行記拝見しました。
素晴らしいハラハラドキドキな旅行記でポンコツな私には到底経験出来ない旅に引き込まれました。
敢えてチャレンジしていく姿勢が旅人だなと思います!
勝手にフォローさせて頂きました。
続きも楽しみです(≧∀≦)
今後とも宜しくお願いします(^^)
みみこRE: はじめまして
みみこさん はじめまして。
フォローをありがとうございます。
2回目のモロッコへの旅の記録を旅行記として書き始めたところです。
旅が好きで、あっちこっちに出かけてはその旅日記を書いているので、なかなか一つのシリーズが完結しないのが、私の旅行記。
今も、中央アジア編、アメリカ編、そしてこのモロッコ編を並行して書いていて、3月にはまた新たなシリーズが加わる予定。
モロッコ編も完成までにちょっと時間がかかるかもしれませんが、焦らずに読んでいただけると幸いです。
みみこさんの旅行記、私も拝見しました。
香港生存確認編は軽快な語り口調で、私でもこんなバス旅できるかも!と思わせてもらいましたが、あんなにスルスルと旅できるのは香港のプロだからなのですよね。
香港はまだ足を踏み入れたことが開く、いつか行ってみたい場所なので、その時は色々と教えてくださいね。
最後になりましたが、私からもフォローをよろしくお願いします。
ウェンディ
2019年01月12日18時42分 返信する -
祝☆成人式
ウェンディさん、こんばんは(^^)
初めでブログで読んだお嬢さんは中学生だったのですが…もう20歳ですか!
おめでとうございます(^_^)
今週末あたり成人式でしょうか。
記念のご旅行ですね。
私もやっぱり留学を選びそうですが、
そこはウェンディさんのお嬢さんらしくワクワク旅で。
娘だと大人になってもずっと旅行できるのがいいですよね○
モロッコは長年あっためていたのですが、
欧米化してしまうなら早く行かなきゃですね。
見所が多くて一度で行くのは大変なので、
今回の北側を先に考えているのです。
入管に2時間ですか!?
なんとまあ…暇なんですね公務員。。
別室はままありますが、そこまで長く拘束されたことはありません。
そして悪徳道案内の動画も拝見しました。
こんな細い道をクネクネと。
これ絶対出られなくなりますね。
しかしリアドやっぱり素敵で、
日本時間夜中なのに目が覚めますね☆
普段は貧乏旅行ばかりですけど、
モロッコでは私も絶対リアドに泊まります!
vol.1でかなり満たされてしまいましたけど、
続きも首を長くしてお待ちしていますね(*゚∀゚*)
らびたん
RE: 祝☆成人式
らびたんさん こんばんは。
二回目のモロッコ旅、楽しかったです。
娘の成人記念旅でしたが、やっぱり楽しんでいたのは私ですね。
街歩きも砂漠も心行くまで堪能してきました。
モロッコの欧州化、6年前と比較してもかなり進んでいる気がします。
更に、アジア大陸からの旅行者も非常に増えている気がしました。
砂漠の宿は場所によっては、大陸の言葉が天を飛び交っている場所もあるとか。
少しでも昔の風情の残る空気感を味わいたければ、早めの方が良いかもしれません。
らびたんさんは入管での別室送りを経験されているのですね。
今回の私の場合は運が悪かったのでしょね。
でも腑に落ちないのは、前回のモロッコの入国もしくは出国の審査官のミスが原因で起きたアクシデントの筈なのに、なんで私が詰問口調の尋問を受けねばならぬのか。
どうして、ああいった方たちは自分たちの間違いを認めないのか、理解に苦しみます。
モロッコはリアドも砂漠も古都の街歩きも女子旅向きの国で、旦那様と一緒よりも、1人か友達、娘と一緒がお勧めです。
ツアーでは1周間モロッコ1週コースも有りますが、あれでは表面を撫でるだけ。
深く味わいたいならば2週間かけて1周するか、1週間ならば北回り、南回りでの半周のどちらかでしょう。
砂漠まで足を延ばすならば、移動時間を一気に短縮できるエルラシディア−カサブランカの飛行機はけっこう利用価値が大きいと思います。
車で移動したら12時間かかる距離を1時間で飛んでしまうのですから。
運賃も、ロイヤルモロッコ航空で早割35ユーロと比較的お手頃です。
日本の旅行者はあまり利用しないラインですが、お勧めですよ。
今、イラン旅を模索しています。
航空運賃が思いのほか高くて…。
行けるとよいなぁ…。
ウェンディ
2019年01月11日00時26分 返信する -
刺激的なウィンディさんの旅
ウェンディさん、こんにちは。
いつもウェンディさんの旅には刺激を受けております、るなと申します。
以前、トルクメニスタン旅行記拝見しながらおぉ~!!ってなってました(笑)
そして、モロッコ。いつか行きたいと思いつつなかなかGo出来ないでいますが、いつか必ずと思い今回この旅行記でフォローさせて頂きたいと思います♪よろしくお願い致します。
何しろところはアフリカですものね。未踏の地なので全く想像の世界ですが、モロッコはこのところ女子旅でも大人気ですし観光収入源が強まっているんでしょうね。
娘との旅はホント楽しいですよね。私の場合は娘がスポンサーで連れて行ってもらっていますが(苦笑)その分私が緻密にスケジュール立ててツアコンしていますけど。
私と娘も昨年砂漠デビューしてすごく良かったのでまた行きたいねぇ~とは話しておりますが、UAEは物価も高くてもう無理ぃ(>_<)
狙うはモロッコなんですがね。とりあえずモロッコは今年は無理そうなのでまた狙います♪
これから始まるモロッコ旅、ウェンディさんとご一緒にハラハラドキドキさせて頂きながら楽しみにしています!!
るな
RE: 刺激的なウィンディさんの旅
るなさん こんばんは。
フォローをありがとうございます。
るなさんからはイスタンブールの市内散策について非常に有意義な回答を頂けて、参考にしながら母と共にガイドブックにはないイスタンブールの下街歩きを少しだけ楽しんできました。
また、メキシコ北部の旅行記もとても魅力的で拝見していました。
私からもフォローをよろしくお願いします。
娘との海外二人旅、楽しいですよね。
お互いに分かり切っている二人なので言わなくても、ある程度次の行動が予測できますし。
モロッコはイスラム圏の中では比較的欧州化が進んでいるので、女性だけでも旅をしやすい国です。
とはいうものの、女性に対する信仰由来の色眼鏡(この言葉は、今も若い子に通じるのかしら)が色濃く残っているので、それなりに注意は必要ですけれども。
雑貨も可愛く、食事も美味しいモロッコ。
ぜひ、お嬢さんと一緒の旅を計画してくださいね。
ウェンディ
2019年01月10日23時51分 返信する -
動くウエンディさん
こんにちは、ウエンディさん
私は今サパ(ベトナム)で今からベトー中国境に向かうところでした。チェックアウト前にちょっと4トラを覗いて良かった。動くウエンディさんを見れましたから。
(中国に入るとYouTubeは見れません)
ほとんど逃げ回っているようなスピードで歩いてますねー。あんなにクネクネ連れ回されてはねえ。娘さんは冷静に動画撮影(^_^)
大きくなった娘さんとモロッコ再訪。楽しみです。
髪の毛引っ張られないように!
スイカRE: 動くウエンディさん
スイカさん こんにちは。
二回目のモロッコに再び娘と共に行ってきました。
前回の教訓を生かして道案内には注意していたのですが、フェズの市井の方たちは良い方たちが多くついつい気を許して案内されるままについて行ったら、その先はお土産屋さんというオチ。
あの動画にはまだ続きがあり、お土産屋さんの更に先まで連行されましたが、無事に脱出。
まったく、モロッコは楽しくって愉快な場所です。
今回は都市部はフェズ1日だけであとは田舎と砂漠をメインに旅程を組み、娘の思惑通りの先の見えない旅となり、娘は毎日がアドベンチャー過ぎてついて行けない!と悲鳴に近い喜びの声を上げていました。
砂漠ですが、やはり6年前よりも状態は悪くなっていますね。
せっかくの美しい砂丘なのに、そこに残るのは、バギーが付けた惨たらしい轍の跡。
美しい砂紋を見ることの出来る場所も少なくなったようです。
スイカさんも素敵な旅を楽しんでくださいね〜。
ウェンディ
2019年01月09日21時32分 返信する -
読み返しちゃいました
ウェンディさん、こんにちは!
冒頭にでてきた「本を持つ女性(にょしょう)」はウェンディさんのことですね。
いつも感じていましたけれどウェンディさんの旅行記って完成度が高いし、
読み物としてもすごく楽しいです。さらに勉強にもなるし!!
旅行時期が長かったので入力間違いかな・・・なんて思ってしまいましたが
きちんと繋がっていたのですね。(失礼しました)
わたしも松江に行きましたが、
出雲大社のついでみたいな感じになってしまってあまり記憶がなかったり。
松江城のライトアップに入り込んでしまったのは
セツさんの力が働いたのかしら(笑)
本当は扉も閉まっていたのに・・・時空と物質を通り抜けてしまったのかも。
帰りに門の前で「閉まっている!出られない!!」って
ウェンディさんが慌てないように
セツさんが警備員のおじさんを差し向けたのかもしれませんね。
そう考えるとなんだか面白い体験をされたのかも。
ウェンディさんならありえそう(笑)
追伸:足の指の爪は順調に育っていますか?
fujickeyRE: 読み返しちゃいました
fujickeyさん こんばんは。
思い出したような隠岐旅の旅行記更新です。
今回の旅行記ではちょっと趣向を変えて、八雲の奥さんのセツさんにも登場して頂き、八雲愛を語ってもらいました。
松江はいわゆる町観光だったのですが、小泉八雲にスポットを当てて旅をしたら思いの外ディープな旅となりました。
その原因は小泉セツさんで、彼女の視点に立ち、小泉八雲由来の松江を見て感じると、色々と面白かったです。
八雲とセツの松江での滞在は1年ちょっとと短かったのですが、文豪としての小泉八雲が生まれた街と云う意味では、凄く大事な1年だったのだと思います。
旅行記の構想を練る内にどうしても本物の八雲さんとセツさんにお会いしたくなり、つい先日、雑司ヶ谷霊園のお墓にまで押しかけ、お墓の前で、私が感じた松江の武家屋敷の印象や、彼の著書を読んでの感想をお話ししてきました。
亡くなっている方とは分かっていますが、本を読んでとても近しい方だったような気がしてなりません。
松江の続きの旅行記は、再び私が主人格の旅行記となります。
松江城の柱に残るハートの木目やお隣鳥取の妖怪のお話などを、書いてみたいです。
足の爪さんは今、硬い爪が半分位生えてきていて回復を実感していますが、未だ生えていない部分がちょっと地獄です。
左足で爪先立ちなんてもってのほか。
つま先立ちをすると、未だ爪のない生爪背部分に硬い爪が喰い込むので、悶絶する痛さとなります。
と云う訳で、やはり全治1年ですね。
ウェンディ
2018年12月13日20時28分 返信する



