ウェンディさんへのコメント一覧(126ページ)全1,327件
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マチュピチュ!
こんばんは〜
長年の憧れの地、マチュピチュが、トレッキングで登れるなんて想像もしていませんでした。
それにしても高地でのトレッキング、私は中国の黄龍で危うく高山病になりかけたので無理ですね。
やはりツアーに参加して、いつか行けたら良いのですが。
お母様と同い年くらいかも、団塊の世代(笑)
頑張られましたね。RE: マチュピチュ!
讃岐おばさん こんばんは。
母とのインカ道トレッキング旅行記に投票をありがとうございます!
マチュピチュへのトレッキングコースには3泊4日のロングコースと少しだけインカ道を歩ける1日コースがあります。
母と私が参加したのは、簡単な1日コースです。が、やはり高地でしたので歩くスピードはユックリでした。もともと母は山歩き(といってもハイキング)が大好きで、自分の心拍数と歩くスピードの関係をある程度分かっていたので、息が上がらない程度のゆっくりしたペースで歩いていました。コースタイムはかなりオーバーしましたが、ユックリ歩いたおかげで、景色もしっかり楽しめ、完歩できました。
ゆっくり歩けば大丈夫なコースです。
讃岐おばさんもぜひチャレンジなさってみてください。
トレイルを登り切った太陽の門から眺めるマチュピチュの姿は感動します!
このマチュピチュ・トレッキングから4年後となる今年の年末、また母との二人旅を計画しています。今回も彼女が一人では行かないであろう場所をセレクト。
天候が許せばトレッキングもできるかな。と思っていますが、どうなることか。
讃岐おばさんのエジプト旅行記も少しずつ拝見しています。
エジプトの夏は、夏らしくてよいのですが、じっくり観光するならやはり冬の様ですね。
ウェンディ
2013年04月24日20時44分 返信する -
モンゴルには僕も深い思い入れがあります。
僕も昔モンゴルを訪れたことがあり、旅行記を読んでそのときのことを思い返しました。
いいこともありましたし、辛いこともありました。
ゲルに泊まった最終日の朝、川の近くで呆けていると、遠くから馬が数頭川に向かって走ってきたことがあります。
どうやら、この馬達は川の水を飲みにきたみたいだったのですが、その姿はまさに馬群。
思えば、このシーンが最もモンゴルを感じた瞬間だったのかもしれません。
そして、午前中からっと晴れて水蒸気を巻き上げ、午後になると巻き上げた水蒸気が雨になって大地に降り注ぐ。
雨がやむと雲も消えるから、夜は満天の星を堪能することができる。
今度訪れるときは、馬で宿を渡り歩くのもいいですね。
それでは。RE: モンゴルには僕も深い思い入れがあります。
鼻毛マンさん こんばんは。
鼻毛マンさんのモンゴル旅行記も拝見しました。
なかなか、日本にいては罹患することのない赤痢への感染。赤痢はひどくなると生命にも関わってくるので、大事に至らなくてよかったですね。
私のモンゴルの旅は、馬に乗り草原を駆け抜けたい!という思いから、始まった旅です。計画当初は私と娘の二人旅の予定でしたが、母も加わり女3代での賑やかな旅となりました。
母は生まれて初めての乗馬でしたが、草原を走って駆け抜けるまで上達しました。草原を、風を切って馬で走り抜ける爽快感はモンゴルで初めて味わい、虜になりました。
そして、私もモンゴルでは痛い思いをしています。
それは、2回の落馬事故。
1回目は、走っている最中に馬が草原の草むらの小動物の穴に足を突っ込み、前足を折る形で前転。勿論、乗っている私も振り落とされましたが、顔にかすり傷程度。
2回目は、歩いていた馬の前を鼠が横切り、鼠にびっくりした馬が後ろ足で立ち上がり、そのまま全力疾走。乗っている私もびっくり。そして、バランスを崩して落ちました。
この2回目の落馬の時は、受け身もとれなく、側面から地面に落ち腰を強打。落ちた後しばらくは起き上がれず、起き上がった後もそろそろとしか歩けず、ゲルのベットで絶対安静状態。
幸い湿布とボルタレン(強力な痛みどめ)を持っていたので、翌朝には歩けるくらいまでになんとかしましたが、落ち方を失敗していたら腰を骨折していてもおかしくない状態。
この古傷の腰は今も冬になると少し痛みます。
この落馬話の後、私は草原のアイドル(見世物)状態。
近隣のゲルから近所の遊牧民たちが、馬から落ちて動けなくなってベットに寝ている日本人の顔を見に、次から次へとやってきます。初めは、お客さんがやたら多いなと思っていたのですが。皆が私の顔を覗きに来るので、納得。落馬のお蔭で、私は一時期、草原の中では有名だったそうです。
アイドルになったのは、この時が最初で最後です。
そんないろんなことがあったモンゴルですが、草原での暮らし、楽しかったです。
娘も一人で馬に乗れるようになったので、また行けたらいいね。と夏になると話していますが、いつになることか…
ウェンディ
2013年04月24日20時21分 返信するたいへんでしたね!
こんばんは、ウェンディさん。
落馬で痛めた腰は、泉質の良い温泉で癒してあげてください。
以前、脳神経外科で外科手術リハビリで、ドクターに「温泉に行きたい!」言ったらあっさり許可が出ました。
なんでも近代医学でも温泉療養は認められている存在みたいで、強すぎなければいいよって言ってました。
いい時代になったものですね。
温泉リハビリの効果か、外見は完全に治りましたが、そのころから頭がおかしくなったみたいで、いつも旅行のことばかり考えるようになってしまいました。
ウェンディさん一家の次のモンゴルですが、僕は、娘さんが素敵な彼氏を連れて行ってるような気がしています。
最初少しネガティブな書き込みになってしまいましたが、素敵なコメントありがとうございました。
2013年04月24日23時45分 返信する -
塩湖と空の美しさのW効果?
ウェンディさん、こんばんは♪
ウユニ塩湖の美しさにうっとり・・・
塩湖ももちろん美しいのだけれど、それだけでなくボリビアの空と雲が高地独特の美しさだから、そのW効果であの別世界のような景色が出来上がるのかななんて思いながら見ていました。
高山病の予防薬を飲んでいても頭痛に悩まされるんですねぇ・・・
病気に弱い備前屋はイチコロかも^^;
それにしてもウェンディさん、とても勉強家ですね!
フランス語だけでなくスペイン語も問題集を解いて勉強していたり、ちゃんと行く先の言葉を少しなりとも覚えて行っているんですね。
いろんな国に行くうちに世界中の言葉が話せるようになっていそうですね!
ウェンディさんがプロフで書いている「知らないよりは、知っている方が良い」「どんな経験も最終的には自分の糧となる」、この言葉大賛成です。
きっと、フランス語やスペイン語もその精神で勉強されているのかな〜と思いました。
備前屋もそれ程使い道のあるとは思えない言語を好きだというだけで学んでいましたが、たまにはそれがほんの少しであれ役に立つ事もあったりするので世の中無駄なものなんてないんだな〜と思います。
備前屋ねこRE: 塩湖と空の美しさのW効果?
備前屋ネコさん こんにちは。
ウユニやチチカカは3000m以上の高地なので、空が青く透き通り、どこまでも宇宙までも手が届きそうな感じでした。山に行くと何時も天が美しいと思いますが、ボリビアの天の青さとその透明度は今までの旅の中で1番!です。
高山病は人それぞれなので、薬が効くかどうかは難しいですね。
病は気から…なので、まずは自分に暗示をかけることが大事かな。
そして、高所での初日はゆっくり行動すること。
高標高地点だって、慣れれば大丈夫です。
私も最終日は4000mのラパスで横断歩道を走ってわたっても息が切れなくり、自分の適応性の高さにビックリしました。
私はそんなに勉強家では無いですよ(笑)
スペイン語を始めたのも、昔に南米パタゴニア旅行を英語だけで通そうとして、痛い目にあったから。やっぱり、現地の人と仲良くなるには英語だけではダメ。その地方の言葉を少しでも学ばなければ。と思ったからです。
でも、実際に勉強を始めるまでには10年位のブランクはありました。
今では、スペイン語大好きです。まだまだ上手にはなっていませんが、スペイン語の勉強は楽しいです。
世の中、学習して無駄になることはないと思います。
人生、そのものが学習かな。とも最近思います。
ウェンディ
2013年04月24日07時28分 返信する -
圧倒されました
ウェンディさんへ
白いネコが好きなんですか?僕の家にも白いキャット3人娘がいます。
さて、さすが山が好きだ!って感じの旅行記です。ボリビアの方もでしたが、いくつかのカナディアンロキーをとてもエンジョイできているようで、良かったですね。好天で。楽しみ方が、すごくて感動しました。ヘリコプターで行く山旅は確かにお金はかかるけれど、忘れられない思い出だと思います。かっこ良く言えば、rewording experiences とかfabulous experiences !.
昔アッシニボインロッジへ、ヘリで入ったことが懐かしかった。1回目は天気があまりよくなかったので2回目も体験しました。まあまあでしたが、消化不良。ロブソンの写真のような快晴ではありませんでした。また行きたいです。RE: 圧倒されました
Selftonさん こんにちは。
旅行記を見ていただいて、そして、メッセージをありがとうございます。
Selftonさんの旅行記には、ノルウェーの情報収集でペタペタの足跡をあちこちに残してしまったかもしれません。
SelftonさんはMt.Assiniboineへヘリコプターで上がられたのですね。Mt.Assiniboineは山頂がピラミッドみたいな形で猛々しいという言葉が似合う山ですので、ヘリからの雄姿も恰好よかったのではないかと思います。
Mt. Assiniboineには山麓にロッジがあるので、テント等の装備は必要ないのかな。テントの装備を持たずに行動できるのならば、下りがかなり楽になりますね。(私は下りの方が苦手です)
ネコさんたち3匹と一緒に暮らす生活は、素敵ですね。
朝の目覚ましは、ネコさんたちのお布団へのモミモミ攻撃?それとも朝ご飯催促の鳴き声でしょうか。
私も以前はネコと生活していましたが、今は人間とだけです。いずれまた、大好きなネコと生活できる日があればいいと思っています。
ウェンディ
2013年04月24日06時59分 返信する -
写真がきれい!旅行記も惹き込まれます!
ウェンディさん
きれいな写真と、迫力のある旅行記楽しませていただきました。
ありがとうございます。
昔のままの、旧市街で道に迷って、よくご無事で帰れました。
よかったですね。
却って、印象深くなり、いい思い出になったと思います。
世界遺産のマラケシの夜のフナ広場、圧巻ですよね。
むかし、アラビアンナイトのお話しに、想像をふくらました思い出がありました。私の印象は、その世界そのものです。特に蛇使いを初めてみて感動しました。
私達は、スペインとモロッコを同時に回りました。ジブラタル海峡の物理的な距離(短さ)に比べて、文化的な距離(まるっきり違う文化)の遠さにも、感動した記憶があります。
ウェンディさんの迫力ある旅行記をワインを飲みながら楽しみました!
ありがとうございます。
TK -
はじめまして。
私は今年2月にエジプトへ行って来たばかりです。
ツアーに一人で参加しました。
アブ・シンベルの朝日、見事でしたよね。
今でもありありと思い出されます。
奥の至聖室の神像を朝日が照らし出すのを見たくて、私が行った日は2体だけでしたが、それでもこの目でしっかりと見てきました。
エジプト、きっと変わりますよね、私も信じます。RE: はじめまして。
讃岐おばさんさん こんにちは そして、初めまして。
メッセージをありがとうございます。
讃岐おばさんが2月に旅行された時のエジプトの治安や印象はどのような感じられましたか。
以前よりは、かなり落ち着いてきてはいるとは思うのですが、ネットの情報からは未だに市民によるデモも続いているとありますので、なかなか長年続いてきた体制からの脱却は難しいのかもしれません。
でも、エジプトはきっと変わると私も信じています。
アブシンベルの朝日、私も見てきました。
ナイルの水面を赤銅色に染め上げ、アブシンベル大神殿を照らし出す朝日は、荘厳でした。
3000年前の人々も同じような景色を眺め、ファラオに対する畏敬の念を抱いたのでしょうね。
ウェンディ
2013年04月23日20時50分 返信する -
はじめまして
ウエンディさん、はじめまして。
旅行記に訪問ありがとうございます。
ウエンディさんの旅行記拝見しました。
私も行ってみたいなと思っているウユニ塩湖。
行くまでも大変なところみたいですが、すばらしいの一言ですね。
異国で人違いのトラブル。読んでいてもなんだかハラハラしてしまいました。
ゆっくり他の旅行記も拝見させていただきますね。2013年04月21日23時29分返信する -
カナダ素敵旅〜♪
ウエンディさん
初めまして。
こんにちは。
私の旅記に、投票、コメントまで頂きありがとうございました。
娘さん、お母様との楽しい旅記拝見しましたが、娘さん海外ハイキングに付き合ってくれるなんて、いいな〜です。
昔ですけど、ニュージーランドの氷河遊覧で、氷河恐いもの見たさで見ました^^
荘厳な景色で、鳥肌がたつような美しさでした。
カナダは、東部を観光しましたから、いつかこんな風に歩けたらいいですね。
高校生の頃、米国からウエンディさんという留学生がきていました。
早速英会話クラブに入ったんですよ。
懐かしいお名前です。
また寄らせてくださいね。RE: カナダ素敵旅〜♪
みちるさん
こちらこそ、カナダ旅行記を見ていただいてありがとうございます。
レイク・ルイーズのハイキングやアサバスカ氷河のアイスウォークの時は、娘はまだ小5で、山歩きではあまり頼りになりませんでしたが、今では私と同じ位のザックを担いで歩いてくれるので、私の持つべき荷物が少し減って、楽になりました。
最近では、土日には家の掃除という大事な任務がある私を置いて、娘と父親の二人で1泊の山登りを楽しんでいるようです。
みちるさんは、ニュージーランドで氷河をご覧になられたのですね。
私は、氷河のどこまでも透き通るアイスブルーの色が大好きです。
表面は普通の氷や残雪の色と変わらないのに、深部の色は淡くて、でも非常に深度のある青。
以前にパタゴニアのペリトモレノでも氷河は見ましたが、それは、対岸からの見学。
2009年にアサバスカ氷河を歩いた時は、実際に氷河の上を歩き、何千年へのコールド・スリープに繋がる氷河の螺旋スリープを覗きこみ、そのアイスブルーの世界を体で味わいました。
山を歩く楽しさって、実際に自分で歩いて体験して初めて分かる気がします。
ウェンディ
2013年04月21日18時13分 返信する -
旅行記に投票有難うございます。
ウェンディ様
初めまして、この度は旅行記への投票 有難うございました。
ウェンディさんの旅行記は訪れた国への愛情が満ち溢れていて感心します。
ホテルの口コミもとても参考になります、今後とも旅行記 期待しています。
これからも宜しくお願いいたします。
敏じぃ2013年04月21日11時46分返信するRE: 旅行記に投票有難うございます。
敏じぃさん 初めまして。
敏じぃさんのスイスとスキーの旅行記をいくつか拝見しました。
その中でも今年1月のマッター・ホルンの旅行記、アングルを変えた写真が沢山あり、その雄姿を楽しむことが出来ました。
碧い空気の中のマッター・ホルン、素敵でした。
私が訪れる地域は、メジャーなところ、少しマイナーなところ様々ですが、たいていどの場所もずっと行きたくって、私が旅先から呼ばれるのを待っていたところ。
だから、旅行前の下調べにも力が入ってしまい、ついつい旅行後に旅行記を紡ぐ段になると、現地で見たこと・あったこと・発見したこと等を読んで下さる方に伝えたい。と、やたらと文章が長くなってしまう傾向があります。
そんな旅行記を読んでくださって、ありがとうございます。
敏じぃさんの旅行記にもまた、スイスの風景を見に彷徨いでますので、私からも、よろしくお願いします。
ウェンディ
2013年04月21日12時26分 返信する -
お立ち寄り御礼
ウェンディさん
播磨の国から、こんにちは・・・
この旅は初お立ち寄り頂き有り難う
ございました。
ご覧の通りのスローなページです。
またお気軽にお立ち寄り・書込み下されば
有難いです。
その節には手土産がわりに地元情報でも
入れて頂ければ尚嬉しいです。
播磨の眠り猫・・・のんき茂野2013年04月21日10時18分返信する



