ウェンディさんへのコメント一覧(125ページ)全1,327件
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これがあの・・・
ウェンディさん、こんばんは
これがあの5★ホテル現金盗難事件なのですね
ほぼ内部の人の犯行だと思われるのにホテル側も警察もきちんと捜査しようとしないんですねぇ・・・
ここはホテルの名前にかけても徹底的に調べて頂きたい所ですよね・・・
娘さんが高熱を出してしまったり、色々と大変そうでしたね(汗
体じゅうに乗っかった氷のうが痛々しい・・・
熱が出てしまって大変そうだったけれどナイルのほとりのホテルのプールで泳いだり、夜のライトアップされた神秘的なルクソール神殿やピラミッドなど素敵なものもたくさん見られて娘さんにはよい思い出もたくさんできたかな?と思いました。
備前屋ねこRE: これがあの・・・
備前屋ねこさん こんばんは。
ほんとにホテルは星数ではないですね。
カイロのホテルでの盗難事件の時のセキュリティ部門と観光警察の対応はHi○○onの名にそぐわないものでした。
フロントの人はきちんとしているし、日中は日本語のコンシェルジェが居て滞在中の要望について電話をくれたりと、盗難事件以外は問題なかったのですけど。
セキュリティや観光警察では、内部犯と分かったとしても知らないふりをするのでしょうね。どうせ、相手は旅行者、いずれ居なくなる…と思って。
でも、そんなことで泣き寝入りするウェンディではありません。
帰国後すぐに、皆さんに声を大きくして、H○lt○nの名に恥じるこの対応をお知らしました。
この事件以来、海外のホテルのセキュリティボックスを利用するときは、中身を抜かれないように色々と策を講じています。
娘はエジプトでかなり手荒い歓迎を受けましたが、彼女はそんなことは全然気にしている様子もなく、「次はいつエジプト行ける? ルクソールは中途半端だったし、白砂漠・黒砂漠の方にも行きたいな♪」とほざいています。
彼女も私と同じく、3歩あるくと嫌なことは忘れてしまうみたい。
エジプトでは色々ありましたが素敵な思い出も沢山♪
情勢が落ち着いたら、いずれまた行きたいと思っています。
勿論、あのホテルは二度と使いませんけど。
ウェンディ
2013年04月30日22時16分 返信する -
凄い〜〜アドレナリンが・・・
こんにちは
ウェンディさんの旅行記とてもワクワクします
なんか じっとしてられない感じ、何か始めないとって
娘と次の旅はバルセロナにしようかぁ なんて言ってたんですが、ウェンディさんの旅行記に出会って方向転換です
少し躊躇していたサハラ砂漠での宿泊ですが、コレいけそうです私。
スークの裏も行った見たい匂いを嗅いでみたいです
あの・・凄い興奮してきました(^^)
では5日目 次の旅行記を拝見します
きなこRE: 凄い〜〜アドレナリンが・・・
きなこさん こんばんは。
フォローとモロッコ旅行記への沢山の応援をありがとうございます♪
モロッコはイスラム圏ということもあり、私も行く前は少し身構えていましたが、実際に行ってみると、そこはWonder World!
私も娘も砂漠の美しさ、出会う人々の人懐っこさの虜になりました。
砂漠のキャンプは是非お勧めです!
できるならば、砂漠の傍らのオーベルジュのキャンプサイトではなく、駱駝に乗って、サハラ砂漠の真ん中でキャンプを...
プランニングをしている時って、身体中をアドレナリンが駆け巡りますよね。
私も、旅と同じくらいプランニングが大好きです。
ウェンディ
2013年04月30日20時15分 返信する -
何にも無い美しさ
こんにちは。
フォローさせていただきまた、フォローいただきありがとうございます。
先日から旅行記覗かせていただいています。
南米、アフリカ、モンゴルと大平原の雄大さやインカの石造りの遺跡の緻密さ。どれもすばらしいですね。
特に大平原の何も無い、自然だけの雄大な景色は圧巻ですね。
こういう場所に行くのは大変でしょうが行くだけの価値はありますよね。
これからもよろしくお願いいたします。RE: 何にも無い美しさ
こんにちは。
メッセージありがとうございます。
中南米は、幼い頃からの憧れの地でした。
その理由は、幼稚園くらいの時にテレビで見たマチュピチュの遺跡の映像のインパクト。
そして、1995年に初めて南米パタゴニアに足を踏み入れ、スペイン語の洗礼を受け撃沈。
一人でマチュピチュに行くならばスペイン語の習得がまず最初。とスペイン語を学習し、取りあえず旅行会話をできるようになり、マチュピチュへ旅立ちました。
そして、中南米の面白さに目覚め、今に至ります。
私の旅熱は冷めることを知らず、面白そうなところを見つけるとリサーチ開始。
旅先は自然系が多いですが、私がプランナーの時は遺跡+自然となることが多いかな。
旅の基本は家族旅ですが、家族内で意見が割れるときや危険が予測される場合は一人旅をしています。
ぶうちゃんさんは、オーロラ観測であちこち行ってらっしゃるのですよね。
オーロラは私もいずれは…と考えていますが、オーロラが一番きれいに見える時期に休みを取れないのが悩みです。
此方こそ、これからもよろしくお願いします。
ウェンディ
2013年04月29日18時44分 返信する -
こんにちは。
はじめまして、ウェンディさん。
この度はタイ・クラビの旅行記への投票、ありがとうございました。
基本、旅行はビーチリゾート♪の私たちです。
これからもよろしくお願いいたします。
初のクラビ☆リッツのセンスの良さとホスピタリティの素晴らしさで大満足の滞在となりました!
でもウユニ☆も素晴らしいですね〜
行ってみたいです。
また旅行記、お邪魔させて下さい。
ホワイトテリア2013年04月29日17時04分返信する -
砂が赤っぽい
ウェンディさん
私とサハラ砂漠の出会いは29年前にエジプトから始まって、その後、仕事で行ったモロッコ。 ここ等は砂が細かくて、赤っぽいですよね。
アフリカには壁画のある洞窟が幾つか(見に行ける所が)あるようですが、昔はここも緑が生い茂り、川もありと。地球は段々と砂漠化、島はいつか沈んでいくと言う温暖化。それも毎日少しずつ。最後には何が残るのでしょうかね?
ラクダは乗る時より降りる時のほうが怖いですよね。
大将RE: 砂が赤っぽい
大将さん こんにちは。
サハラの砂と一口に言っても、色は場所により不思議と違いますね。
私もモロッコから帰国後、色の違いを不思議に思い少し調べてみましたが、色が白っぽいのは炭酸カルシウム(珊瑚のかけら)を多く含む海由来の砂、赤っぽいのが酸化鉄を多く含む岩盤由来の砂ということが分かりましたが、エジプトもモロッコも昔は海の底。エジプトからは鯨の化石が出ていますし、モロッコにもアンモナイトやウミユリといった古生代の生物の証が沢山。
モロッコにはアトラス山脈があるので、きっとアトラスが隆起するときに出てきた赤い岩石が珊瑚のかけらに交じって、あのような美しい赤い砂漠を作り上げたのでしょうね。
地球の温暖化。
それを進めているのは人類か、それとも自然の摂理か。
最後に何が残るのかは誰もわかりませんが、後世の誰かに「地球の寿命を縮めたのは人類という種族だ」と言われないようにしたいですね。
そうそう、らくだ。
駱駝はモロッコのヒトコブ駱駝の方が背が低く乗りやすかったです。エジプトのフタコブちゃんは、背が高い分、降りるときに前足を折って座られると乗っている此方がかなり前のめりとなり、滑り落ちそうでした。
でも、馬とか、駱駝等の動物は大好き!
駱駝に乗って旅してみたいな。とふと思います。
ウェンディ
2013年04月29日10時30分 返信する -
はじめまして
ウェンデイさん こんばんは yunと申します。
サラエヴォ旅行記へご訪問・投票ありがとうございました。
エジプト旅行記、意を決してUPは素敵なこと。
きっとガイドの彼は、変化し続ける祖国で頑張っている事でしょう。
色々な意見の対立も接点を見つけて、若者達の努力が報われて欲しいものです。
そして、お嬢さんにとって素晴らしい体験。
これから、何度も何度も思い起こす旅ですね。
私はエジプト未訪。
行きたいと思いつつ、一人旅は難しい場所柄にて何度も機会を逃してしまいました。でも、いつの日か必ず・・・と思っています。
階段ピラミッドに何故か惹かれます。見せていただき嬉しいです。
yun
RE: はじめまして
yunさん こんばんは。
此方こそ、エジプト旅行記への投票と、メッセージをありがとうございます。
エジプトの旅行記は書くことはできないとずっと思っていましたが、4月のある日にそろそろ書けるのではないのかな。という思いがふと沸き立ち、書き出したらノンストップ。2日間で写真と文章がまとまりました。
あの時のガイドの青年が愛していたエジプトという国。愛しながらもその体制に対し変わって欲しい・変えたいという思いを抱いていた彼。彼の様な若者の思いが集まり、エジプトの革命につながったのだと思います。
まだまだ変化の途中のエジプトですが、民衆の思いが反映された体制になれるといいですね。
yunさんのドライブ旅行記には素敵なものが沢山(京都のサイクリングも)。
また、立ち寄らせてくださいね。
ウェンディ
2013年04月28日22時39分 返信する -
ウユニ塩湖、こんなところが地球にあるんだ!
こんばんは、ウエンディさん
訪問ありがとうございます。そのおかげで私はウユニ塩湖の旅行記に出会うことができました。感激です。そのうち調べてみようなんて思っていたところでした。娘が最近『ボリビア遠いよね』なんてやたら口にするので、もしかしていく気なのかも?
ナオトインテラミ、鈴木砂羽さんたちが一番よかったところとして、迷わずウユニ塩湖の名前を上げてましたから。
でもお一人で行ってしまうウエンディさん、あっぱれ!です。
また、もう一度ウユニ塩湖写真眺めてます。RE: ウユニ塩湖、こんなところが地球にあるんだ!
豆板醤さん こんにちは、そして、初めまして。
ウユニ塩湖旅行記への投票をありがとうございます♪
ウユニ塩湖は私もずっと行きたくて、頭の中をぐるぐる回っていた場所。
行くならば、水鏡の見える雨季…ということは日本の冬。
でもウユニは遠く、さらにボリビアはアクセスがメチャクチャ悪い。治安はどうなんだろう?…と、なかなか、実行に移せませんでした。
でも、ある時、思いました。
「“いつか…やる”のではなくて、“やれるならば、今がその時”」と。
9月下旬に飛行機を手配→12月出発という準備期間が少ない中の旅で、飛行機代も涙が出そうな位高かったですが、本当に行って良かった旅でした。誰もいないウユニ塩湖で過ごした鏡像の世界には言葉が出ませんでした。
豆板醤さんも是非ウユニに行かれてみてください。
一人旅でもいいですが、お嬢さんと一緒ならば感動も2倍以上になるかもしれませんね。
ウェンディ
2013年04月28日08時41分 返信する -
石の積み方
ウェンディさん
あの石の積み方だけみても、凄いなと思いましたが。どんな優れた文化が当時あったことか、と。
いや〜しかし高山病はつらいですよ。 私は、スイスの山くらいでも毎回、頭ガンガンでしたからね。
へ〜母上と10歳違いか、と思ってたら2009年で、でしたか? 大将RE: 石の積み方
大将さん こんにちは。
インカの石組みは美しいですね。マチュピチュ遺跡の石組みも素晴らしかったですが、クスコの町のインカ時代の石組みも、パズルの様に組み合わされ数学の様な美しさでした。
ピサロもあの美しさは認めていたのでしょうか。
私達は比較的ノンビリ旅でしたので、そんなにひどい高山病にはならずには済みました。
高所での重度の高山病は、低地に降りるしか対処方法はないので、クスコを訪れるときは、余裕のある日程が重要ですね。
ペルーでは自らをアンディ―ナと呼ぶ人々に出会い、少しだけお話をする機会がありました。彼らは自分達のルーツに誇りを持ち、歴史を誇らしげに熱く語ってくれました。侵略されながらも文化・風習を残し続けたインカの文明、興味深い場所でした。
インカ道を一緒に歩いた母は、来年は古希となります。
彼女も時々、私の旅行記を覗いているので、掲示板で自分が話題になっていることに驚いているのではないかな。
ウェンディ
2013年04月25日21時49分 返信する -
投票お礼
ウエンディーさん
私の南アフリカの旅行記に投票ありがとうございます。今、ざっとウエンディーさんの旅行記を拝見したら、64歳のお母様と数年前にマチュピチュに行っておられるのですね。
我々夫婦もその年齢が近づきつつありますが、高山病が心配でインカへ行くのを躊躇っています。また、旅行記をゆっくり拝見して前向きに考えたいと思っています。2013年04月24日22時46分返信するRE: 投票お礼
ふくろうの旅人さん こんばんは。
メッセージをありがとうございます。
ふくろうの旅人さんの旅行記には、ボルダース・ビーチの小さなペンギンさんの姿に惹かれてお邪魔しました。
母と私がマチュピチュの1日トレックに参加したのは2009年の3月の雨季の終わりでした。1日トレッキングとはいえ、母の年齢で大丈夫かと危惧しましたが、母は自分のペースで歩き、マチュピチュまでのインカ道をゆっくりと堪能していました。
多少標高が高い地域ですので、早く歩くと息切れ等もありますが、ゆっくり、ご自分のペースで歩ければ、そんなに大変な道ではありません。
インカ古道の傍らには小さな遺跡もあり、木々にはハチドリもいます。
もし、マチュピチュへの旅を計画されているならば、インカ古道のプチ・トレッキング、お勧めです。
ウェンディ
2013年04月24日23時08分 返信する



