ウェンディさんへのコメント一覧(128ページ)全1,327件
-
であった動物大集合!
ウェンディさん こんにちは〜
出あった動物をまとめて紹介するというのもいいアイディアですね。
もし、たくさんの動物に会ったらこのアイディア使わせてもらいます。
しかし、ジャスパーまでは行きませんので、それほど動物を見るのも少ないかも知れません。
オスのエルクの角は見事ですね。
このような動物が自然に見れるカナダはやはりすばらしいです。
熊も見れたらラッキーですが、トレイル中に熊と鉢合わせにはなりたくないですよね。ウェンディさんは熊鈴とか熊ベルとか持ってトレイルされましたか?
食料の臭い・化粧品の臭いも、エサだと思って熊が気づかずに人に近づくことも当然あるでしょうから、多くのことに注意も必要ですが。
まあ、5人でぞろぞろ歩いていたら熊も気づいて寄ってこないと思いますが。
向こうで熊ベル買ってつけるのがいいのでしょうかね?記念にもなるし。
ブラック・ベアぐらいは安全なところで見てみたいですね。
aoitomoRE: であった動物大集合!
aoitomoさん こんばんは。
私が野生動物のいる地域に旅する場合、何時にどの辺に彼らが出没する可能性があるのかというのが、私の調べたい内容の上位に来ます。
特に、カナディアンロッキーは広いので、川沿いに居ると云われても、川だって長い!
川沿いのどの辺に彼らの獣道が出来ているのか。どのあたりの目撃情報が多いのか等が気になるのですが、なかなかそんなことまで書いてある旅行記は見つからず、ならば自分で作ってしまえ。とジャスパー周辺の動物情報旅行記を作ってみました。
レンタカーで旅する場合、朝・晩の出没時間帯やどのあたりに動物が出てきやすいかを予め頭に入れておくだけで、移動計画を立てるときに動物ウォッチングも一緒にでき、一粒で二度美味しい旅となります。
2009年、2011年のカナディアンロッキーの旅では色々な野生動物に会えましたが、会いたくても直接会えなかったのがムースです。
もし、aoitomoさんが、ムースに出会えたら、写真をよろしくお願いします♪
カナディアンロッキーのクマさんですが、やはりバンフ周辺には少ないと聞いています。
HWYを北上し、レイクルイーズを過ぎた位から目撃情報があったので、そこらへんが狙い目です。
クマよけのベルですが私は使っていません。でも、リュックにいつも水飲み用の金属のコップがぶら下げてあり、歩くたびに音がしているので、クマも近づいてこなかったのではないかなあ。と思います。
基本、グループで歩いていれば、クマさんのほうで避けてくれえるはずです。
お土産屋さんやビジターセンターでは、可愛いクマベルたくさん売っていました。そこで買うのも記念としていいですね。
ウェンディ
2013年04月16日20時40分 返信する -
亀が。。。
ウェンディさん
亀が湖にいるような亀甲まん、しょうゆ? ではなく、いい形。
うまく仕上げられましたね。
大将RE: 亀が。。。
大将さん 初めまして。
丸大豆醤油の様に「色・味・香」の 浅く広がる塩水の透明感・磯の香りとは異なる塩湖の穏かな香り・高地独特の鮮やかな色合い がバランスよく見る方に伝わるように、仕上げてみました。
是非、ご賞味ください。
大将さんの旅行記には、何回かお邪魔しております。
今回お邪魔したのは、東邦三賢者のパレード。スペイン語を習い始めた時の市民講座の題材がこのお話。やっと挨拶ができる程度の初心者には難しい話でしたが、分かったのは、私がもらえるのは“石炭”ということ。
石炭だって、結晶構造が変われば金剛石。人生は観る方向によって楽しさが変わります。
ウェンディ
2013年04月16日06時37分 返信する -
化石もすごいですね!
こんばんは、ウエンディさん!
旅行記に投票・書き込みありがとうございます!
ウエンディさんの旅行記は、ご家族旅行あり、母娘旅ありと
場所もさまざまで、とても私の興味のあるところばかりで
夢中になって拝見しました。
共感したのは、母娘旅です♪
私も息子と二人旅をしていて、たぶん同じ学年の子です。
御嬢さん、たくましいすね!
モロッコの旅は、すごいですね。
ホームステイ(?)のように
現地の方と密着で、濃厚な体験ですよね。
そして、化石がすごい。大きそうですね!
他には、エジプト(私も強く行きたいと思っている所)での
発熱は大変でしたね。
でもすぐに復活して観光も再開していて驚きました。
とにかく無事でよかったです!
またゆっくり旅行記を読みに参りますね。
マックスE
RE: 化石もすごいですね!
マックスEさん こんばんは。
こちらこそ、旅行記への投票をありがとうございます。
息子さん、娘と同じ学年でしたか。
わが娘、旅の事となると私と同じ位下調べに夢中になり、特に遺跡系の調べものは大好き。一方、学校の学習はというと、あの情熱はどこに行ったの?という位の注意力散漫ぶり。
母のただ一つの願いは学校の学習も頑張って欲しいですが、なかなか…です。
年末のモロッコの旅、なかなか面白いものでした。
エジプトでの様々な経験もあったので、かなり緊張してのモロッコ入国でしたが、モロッコの人はみなさん親切で優しくって、そしてユーモアたっぷり。
私と娘を見て、目は笑いながらも「姉妹か?」と聞いてきます。私が「そうだ」と真顔で答えると、今度は「本当か?」と…。
御土産屋さんとの会話一つとっても、面白く楽しかったです。
そして、砂漠での異次元の様な空間体験。
娘と共に、密な時間を過ごしてきました。
マックスEさんも、息子さんとの旅、楽しみですね。
息子さんだって、異空間に行く楽しさをもう体験としてわかっているはずです。
彼としか行けないようなWonder Worldを探して、沢山旅ができるといいですね。
マックスEさんの旅行記にも、またお邪魔します。
ウェンディ
2013年04月15日22時20分 返信する -
きれいな砂漠ですね…
こんばんは、ウェンディさん。
モロッコ旅行記の中でいちばん見とれてしまったのが、5,6日目の旅行記です。
新年の朝日に始まり、かっこいい鷹?のような猛禽類、そして化石。
日没後のキャラバンは、きっとすばらしい星空と共に移動したんだろうなぁと羨ましい限りです。
1/2の日の出に間に合うように必死に砂丘を登る気持ち、良くわかります。
このために来たんですからね!
そして朝日が登ったあと、砂丘から見下ろしたキャラバンの写真、素晴らしいです。
ベルベル語のラバース、今度使ってみようと思います。
けどきっと忘れちゃってるかもしれません。
チュニジアでガイドのムスタファからいろんなベルベル語を習ったけど、もう忘れてしまった。
でも、ラバースなら簡単だから覚えてるかしれない。
覚えてて使えたら嬉しいな。RE: きれいな砂漠ですね…
鼻毛マンさん こんばんは。
実は、私も娘も今回の旅の中で一番印象深かったのが、砂漠の民ノマドのテントに泊めてもらったこの日の記憶です。
陽が落ち、星が瞬き始めた砂漠。夕闇が徐々に暗闇に変わり、前を行く駱駝がシルエットと化す。闇に慣れた目が捉えるものは、砂漠に潜む小さな影。その影が蠢くように見える。
そして、翌朝の大砂丘から眺める夜明け。
日本にいたら絶対に味わえない異空間でした。
砂漠が見たい。それが最初の目的でしたが、素敵なツアーナビゲーターと出会えたお蔭で、忘れられない旅となりました。
ベルベル語のラバースは、本当に魔法の言葉。
最初に「ラバース!」と声かけすることで、一瞬で仲良くなれてしまう。
是非、モロッコの砂漠に行く時があったら、使ってみてください。
一気に打ち解けられること間違いなしです。
ウェンディ
2013年04月15日21時50分 返信する -
カウアイ島旅行記を評価いただき有難うございました
これまでに行ったハワイ諸島(オアフ、マウイ、ハワイ、カウアイ)の中でカウアイ島は、美しい緑がぎっしりと詰まった箱庭のような島であり、最もお気に入りの場所です。
〜なめ〜2013年04月14日21時42分返信するRE: カウアイ島旅行記を評価いただき有難うございました
なめさん こんばんは。
カウアイ島は娘と初めて訪れた海外の地なので、懐かしく拝見しました。
当時、娘は7か月でしたので、今となっては勿論何も覚えてはいませんが、写真を見て、きれいな場所だったんだね。と言っています。
娘を背負子に入れて(勿論主人がです!)ナパリ・コーストを歩き、映画ジェラシック・パークの撮影場所と言われている滝を見たり、赤茶色の渓谷が広がるワイメア・キャニオンで景観を楽しみました。
コケイ・ロッジ近くで野生の大きい鶏を見た娘は、小さい目を見開き、大喜びでした。
ハワイはカウアイ島しか訪れたことしかありませんが、小さな乳幼児連れでも、大人も子供も楽しめるところですね。
ウェンディ
2013年04月14日22時02分 返信する -
こんばんは。
ウェンディさん、こんばんは。
こちらのククルカンの頭部、面白いですね。
ヘビというよりも、イグアナの顔に似ていると思いました。
イグアナもほっぺに○があるような顔をしているので(^-^)
ウェンディさんのマヤ文明の説明、
写真と共にとても分かりやすいです。
ゲームに勝ったチームのキャプテンは名誉の生贄に・・・。
私は健康診断で注射器の中の自分の血を見るだけでも怖いので、
これを想像すると凄く怖いのですが、
当時のマヤの人達はそれが当たり前のように生きていた。
でも実際、当時の人は死ぬのが怖くなかったのでしょうか・・・。
旅するうさぎクルクルほっぺのククルカンは、実はイグアナをデフォルメしたものかもしれませんね。
旅するうさぎさん こんばんは。
クルクルほっぺのククルカン神殿の旅行記に、ようこそおいでくださいました。
旅するうさぎさんのイグアナの顔をデフォルメして、ククルカン説、いいところを衝いているかもしれません。
私は昔から古代文明関連の本が大好きで、どの本にもククルカン=蛇と書いてあるため、何の疑いもなくククルカン=蛇だと刷り込み現象のように思い込んでいました。
でも、イグアナっていわれてじっくり見てみると、彫像の頭部とイグアナの顔は、確かに似ていますね。
旅するうさぎさん、鋭い観察眼です♪
きっと、考古学ってそのような新しい視点からの見方が大事なのですね。
メキシコのアステカ文明の出土品として有名な“太陽の石”もガイドブックには、“アステカ・カレンダー”と記載されていますが、数年前から新たな見方が有力視され始め、カレンダーとして利用されてはいなかった。という説が現在は有力になってきているそうです。
もしかしたら、数年後にはククルカンは実はイグアナだった!という世界を驚愕させる学説が出てくるかもしれません。
マヤ文明の、球技で勝った(もしくは負けた)チームのキャプテンが生贄となり、それは名誉なことだとする習慣は、実は、マヤ・アステカ文明の中では、まだナマッチョロイ方だったのです。
マヤより後世に栄えたメキシコ北部のアステカ文明では、もっと生贄文化が盛んだったらしいです。彼らは、毎月のように自分たちの同胞を生贄として神にささげ、様々な願い事をしていたところ、同胞の数がみるみる減少し(出生数<生贄数)困ってしまい、考えた政策が生贄分捕り戦争。つまり、隣国に攻めていき、生贄としての捕虜を捕まえ、当座の必要数が集まれば戦争終結という考え方。また、捕虜として敵国の生贄とされる兵士たちも、生贄とされることを誉としていたそうですので、なんだかな…という感じですね。
アステカ文明の終盤は、生贄文化といっても過言ではないくらい、壮絶な物だったらしいです。
そんな摩訶不思議な文明が今から500年くらい前(日本では安土桃山時代)まで存在していたメキシコって面白いです。
ウェンディ
2013年04月14日21時19分 返信するRE: クルクルほっぺのククルカンは、実はイグアナをデフォルメしたものかもしれませんね。
ウェンディさん
色々、興味深いことを教えて下さり、ありがとうございます。
アステカ文明では毎月、生贄さんが発生していたのですか。
いやはや、凄すぎる・・・。
それにしても、そこまで生贄にこだわるということは、
それなりに、なにか実感できるような
ご利益があったのでしょうかねぇ・・・。
旅するうさぎ2013年04月15日19時35分 返信するご利益よりも、太陽神に対する恐怖心からかなあ…
旅するうさぎさん こんばんは。
アステカでは生贄の儀式が盛んでしたが、心臓を取り出され捧げられた生贄さんたちのその後どうなったと思いますか?
答えは、生贄の儀式に参加した方々(神官や下々の者)の胃袋に収まったそうです。また、その皮も、生贄の儀式のあとのセレモニーで踊る時の衣装になったということなので、なかなか壮絶ですよね。
アステカの神話では、太陽神が世界を収める見返りとして仲間の神々の心臓を要求し、その要求は叶えられ、アステカの世界は太陽神により治められる世界になったと語られています。
そのような理由で、生贄の心臓は、荒ぶる太陽神に対する祈祷には欠かせないものだった訳です。
また、太陽神は気候も司る神。
当時の人々にとって、気候は作物の出来を左右する一番の心配事。
生贄をささげても祈りを聞いてほしかったのでしょう。
でも、そのためにどれだけの人質が犠牲になったのでしょうね。
ウェンディ
2013年04月15日19時57分 返信するRE: ご利益よりも、太陽神に対する恐怖心からかなあ…
ウェンディさん
なるほど、そうなんですね。
分かりやすい説明、ありがとうございます。
かなり怖い話しで、胸のあたりがだいぶ苦しくなってきますが
そういう文明なのだということで、理解したいと思います。
メキシコの神殿、いつか見てみたいです。
私は海が好きなので、カンクンと一緒に行ってみたいです。
旅するうさぎ2013年04月15日23時03分 返信する海とのコラボでお勧めは、トゥルム遺跡
旅するうさぎさん こんにちは。
世界中には様々な文明が沢山ありますね。
その中には、現代に生きる私達には理解しがたいものも数多くあります。
でも、みんな同じアフリカで発生したEVEの子供たち。
文化の形成って面白いです。
メキシコで、海が好きな旅するうさぎさんにお勧めなのは、カンクン近くの海の傍の断崖に建つトゥルム遺跡。
残念ながら私はまだ未踏ですが、紺碧のカリブ海とマヤの遺跡はとても絵になる光景だそうです。
次回は、旅するうさぎさんの水上のコテージ・モルディブの旅行記にお邪魔します。
そして、今年のチロル地方の様子とまだ知られていないその素顔を紹介してくれる旅行記を楽しみにしています。
ウェンディ
2013年04月16日07時15分 返信する -
雨の神さまチャーク
ウェンディさん、こんばんは。
初め、目が慣れなくて、この遺跡のどこに
雨の神様・チャークがいるのか分かりませんでした。
なんといっても、初めて見る神様なので、目が慣れなくて。
でも、写真を拡大して、じーっとしばらく見ていたら、
ようやく目が慣れてきて、目玉が2つあって、その間に鼻が見えてきたので
なるほど象のような顔立ちの神様なのだと分かりました。
なにか、ロボットのような風貌にも見えたりして。
しかしまあ、よくもこんなにピラミッドの脇を固めているものですね!
一番てっぺんまで、ずらっと並んでいて壮観です。
旅するうさぎRE: 雨の神さまチャーク
旅するうさぎさん こんばんは。
メキシコ旅行記を見ていただいて、ありがとうございます♪
雨の神のチャーク神様はとても、ユーモラスなお顔ですよね。
ロボット風に見えるというのは私も同感です。
スペイン人がやってくる前のこの時代、マヤの人々は雨の神のチャーク神の象の様な文様をどうやって思いついたのでしょうね。マヤの人々はジャングルにより北米との流通が遮断されていたので、アフリカやインドにいた鼻の長い象という概念は知らなかったと思います。
現代の私達から見れば、象=鼻で水浴び=シャワー=雨 の連想は簡単ですが、マヤの人々が彼らの想像のみから、雨の神として象鼻のチャーク神を具現化したとすれば、なんだかちょっぴりミステリーです。
実はチチェン・イツァにある尼僧院という遺跡にも、解説本にはジャガーと何たらのデザインと書かれている文様がありました。でも、その文様は私にはヘルメットをかぶった宇宙人にしかみえなかったです。
鷲も、ジャガーも何もかも微妙にアニメチックに描写してあるチチェン遺跡でしたが、不思議な文様が沢山あり、変な想像を沢山掻き立てられました。
でも、宇宙人が来て、彼らに文明を…とか書いてあるミステリー本はさすがに眉唾もの…だと思います。
ウェンディ
2013年04月13日23時21分 返信する -
亀甲模様
ウェンディ様
こんばんは。書き込みの返事を、有難うございました。
その後気がついたのですが、64歳のお母様との旅は2009年
だった事に気がつき、私との差に気がつきました。(5歳差でした)
やはり、お母様はすごいですね。
さて、はらはらドキドキのブログでした。
私には出来ないなーと感心と、尊敬いたしました。
語学も出来るから良いのでしょうが、素晴らしいですね。
亀甲模様が綺麗ですね。正倉院宝物裂にもあり、吉祥文様でもある
亀甲模様がこのような場所で見れるのも、面白いですね。
テレビで見た事がありますが、本当によく1人で行かれたものですね
rinnmama
RE: 亀甲模様
rinnmamaさん こんばんは。
母は、今年、数えで古希となります。
昔に比べ行動スピードはスローになっていますが、中学生の娘に言わせれば“パワフルばあちゃん”だそうです。
今年は、そんな母との女子旅♪を計画中。
どんな旅になるのかは未知数ですが、ウェンディ・マジックで、忘れられない旅になるようにしたいと思案中です。
地平線の果てまで広がるウユニ塩湖の亀甲模様、写真では知っていましたが、目の当たりにすると言葉が出なくなるほどのスペクタクルな光景でした。更にもっと感動的なのは水底に広がる亀甲模様が銀板の役目を果たす天空の鏡。
見渡す限り一面の鏡面の世界の中、鏡像の自分と二人きりの世界。
不可思議ですが、その世界は自然が作り出したもの。
自然の力は凄いですね。
アメリカのデスバレーに広がる砂漠でも、砂が結晶し、同じような亀甲模様を形作るそうです。
自然界のモノが結晶を作る時、一番の安定形である六角形になる。と、以前にトラベラーの方から教わりました。
その昔、吉祥文様として亀甲模様を取り入れた先人たち。自然の理の美しさを知っていたのかもしれませんね。
ウェンディ
2013年04月13日22時30分 返信する -
いつか訪れてみたい場所
こんばんは、ウェンディさん
ドロミテ旅行記の投票を頂き、ありがとうございます。
長い間、こっちのブログを放置しておりました(笑)
ボリビアの塩湖、いつか訪れてみたいと思っているところです。
こんなに素敵な景色が見てみたい!
素敵です♪
塩のベッド、眠っている間に身体の水分が抜けちゃいそうですね(^^;)
また、お邪魔させて頂きますね。
mom_mom
RE: いつか訪れてみたい場所
mom_momさん こんにちは。
イタリア ドロミテの山々。
以前に写真で見て、なんて格好いい山なのだろうと思い、4-traトラベラー皆さんの旅行記でその雄姿を楽しんでいます。
夏の旅行記が多い中、mom_momさんの扉写真は雪景色。
雪山に誘われるようにお邪魔しました。
スキーシーズンが始まる内の雪化粧された山と静かな空間。
写真からそのヒンヤリとした空気が伝わってくるようでした。
さて、ボリビアの塩湖ですが、塩のホテルでは、“美しき眠り姫が目覚めたら水分の抜けたおばあさん”とはなりませんが、もし、広大な塩湖の中で遭難したら、かなりその可能性は高くなりますね。
見渡す限りの水が張った天空の鏡である塩湖。そして自分の周りには誰もいない。喉が渇くのに、あるのは、濃い塩水だけ…。
想像するだけでかなり緊迫します。
ウユニ塩湖を訪れる際は、緊急時のお水の準備も大事ですね。
ウェンディ
2013年04月13日22時53分 返信する



