ウェンディさんへのコメント一覧(122ページ)全1,327件
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せ〜ので
ウェンディさん
セノ―テに飛び込む時、やはりセノ―テだけに、せ〜ので、って言うんでしょうかね?
大将 -
山は山岳信仰の場ですから。
追伸です。
ウェンディさんはご存知かもしれませんが、(NHKのFM隔週ですが)
音楽遊覧飛行・食と音楽で巡る地球旅(吉村喜彦)朝9:20〜10:00
本日は醗酵食品でアンデス・イヌイットなど面白かったです。
次回はハワイ諸島付近。もし、お聞きでなければ、1度お試しください。
日にちによりますが、多分食べられた事がある食べ物が出てくる
事でしょう。私は、お勧めの蕎麦屋さんに行ってみたいですが。では、また -
小布施は日本の原風景
ウェンディ様、おはようございます
お久しぶりです。いつ訪問致しましても、ガッツがあって力を頂きます。
たくさんコメントをしたい所ばかりでしたが、この配色で癒されましたので
ここで、一言。私は小布施に行きますと、美空ひばりのリンゴのふるさと
という、歌を思い出し、胸が熱くなります(これは、さくらですが)
リンゴもスモモも可愛い花です。そんな風景に癒されます。
小布施は美術館・博物館が多いので、本当に時間が足りません。
それにスィーツもはずせませんしね。
後、渋温泉。懐かしいです。我が家の次男は小さい時に,
大病を患いましたので一時期、温泉巡りをして野沢温泉・渋温泉は
良く行きました。夫は小さい時には、社会見学・体験が重要だと
四季に応じて、旅しました。夏はキャンプ・バンガロー・冬はスキー
温泉。でも、子供は普通の大人になってがっかり。久しぶりに行ってみたく
なりました。お子様がご朱印ですか・いいな〜。rinnmamaRE: 小布施は日本の原風景
rinnmamaさん こんばんは。
今年のGWに訪れた長野、木々が芽吹く前の静寂の地と、春爛漫と咲き誇る色とりどりの桜の饗宴を楽しんできました。
リンゴやスモモの花も少し期待していたのですが、日当たりの良いところで少しだけ咲き始めたばかりで、あのさわやかな甘い香りは残念ながら今回はお預けでした。
小布施は長野出身の友人のお勧めで、急きょ立ち寄ることを決めたのですが、可愛らしい町でした。栗の小径の周辺の個人のご家庭でも、お庭を美しく手入れされ、観光客にお披露目していました。栗のスイーツに美術館、そして長野名産の美味しいおやき、女子旅には、お勧めの場所ですね。
我が家の娘(今は中3です)、神社仏閣が大好きでご朱印を集めてます。
私も娘が集めだすまでは、ご朱印については詳しくは知らなかったのですが、寺社・書き手により味のあるものが多いですね。
親の興味とは全く違う方向性のモノにたいして興味を示す娘、見ていると面白いです。
2013年06月11日23時00分 返信する -
あこがれのダイビングスポット
ウェンディさん こんにちは〜
私の憧れのセノーテ拝見させていただきました。
ここならマスク・スノーケル・フィンでスキンダイビングも楽しめそうですね。
最初のセノーテの梯子は、すごいところまで降りていくんですね。
この洞窟の景色は最高ですね。一度は体験してみたいです。
毎日セノーテめぐりだけでも楽しめそうです。
現地ツアーが安くあがるというのも貴重な情報ですね。
貴重品の管理もしてもらえるのは助かります。
水たまりが多ければ蚊も多いということでしょうか。
蚊の対策も必要ですね。
押すだけベープなんて、この年あるいはその前の年あたりに売り出した商品だったような。これは使えそうですね。
夏のカナダには持参しようと思います。
ウェンディさんは虫除けなども持参されて使いましたか?
蚊や虫は、苦手なもんで。だれでもそうでしょうが。(笑)
ウェンディさん家族は、ワイルド過ぎて蚊にさされないようなイメージですが?(笑)
昼食の豚肉は美味しそうで結構量も多いですね。夕食並みでは。
昼食がおやつ時で、量もこれだけあると確かに夕食は入らないですね。
旅行記拝見してセノーテが近づいてきた気がしました。(笑)
aoitomo
RE: あこがれのダイビングスポット
aoitomoさん こんばんは。
メキシコのセノーテ旅行記への応援♪ありがとうございます。
ユカタン地方のメリダの近郊にはセノーテが無数にあり、今回旅行記で紹介したチュンカナン村のクサマ・セノーテは、ここ10年くらいで少し有名になってきた場所です。
実は、私もこのクサマ・セノーテについての最初の情報は4-Tra旅行記から知りました。セノーテについてはガイドブックでの記載も少なく、最初は情報収集に苦労しましたが、比較的安価で現地の旅行者とも一緒に行動できるツアーを発見し、セノーテでの1日を家族で楽しむことができました。
ユカタンのセノーテにはCAVE DIVEができるところも沢山あるので、aoitomoさんならば1週間セノーテめぐりをしても飽きないのではないかと思います。
メキシコですが、蚊が一番気になったのはメリダのホテルでした。セノーテめぐりの時は虻がいて、刺すから注意するようにと言われたくらいで、蚊はあまり気にはなりませんでした。
ただ、カンクン近郊のシカレ海洋公園では、近年、蚊が大量発生しているということですので、メキシコ・ユカタン地方に行かれる時は最新情報に気を配られる方がいいですね。
蚊の駆除剤「押すだけベープ」は室内では数時間効果が持続しますが、屋外のアクティビティには向かないので、虫よけ剤を持っていく場合は、外でのアクティビティ用の塗布するタイプも必要だと思います。
私も日本製の普通の虫よけスプレー(液体噴霧タイプ)を持って行って、ハイキングの時などシュっと一吹きしていました。
aoitomoさんが今夏に行かれるカナダのバンフ近郊ですが、私が訪れた時にはあまり蚊の被害はありませんでした。こう見えても私はあまり皮膚が強くなく、蚊に刺されるとかなり腫れて、場合によっては氷で冷やす必要が出てくるのですが、バンフへの旅の時は、蚊に困った記憶はありません。ので、蚊に対しては、あんまり過度の心配をしなくても大丈夫かもしれません。
ただ、湖の近くはどうしても蚊や羽虫が多くなるので、湖近くのトレイルを歩く場合や乗馬の時は、蚊に刺されるのを防止する意味で長袖・長ズボンの方が安全ですね。
ウェンディ
2013年06月04日21時46分 返信する -
モンゴルの温かさ&おおらかさ
以前、モンゴル人のお友達を訪ねて
母とモンゴルを旅しました
友達の子供が具合が悪くなってしまい
急遽、お友達の弟(20代独身)と3人で旅することになり
お互い言葉が通じないものだから身振り手振りの珍道中でした
ゲルにも泊まって3人で酒盛り♪
下ネタから(言葉が通じなくてもつうじるとこが笑えます)
恋愛相談まで話せる仲になりました
草原を思いっきり馬で走るのも気持ちよかったです♪
ゲルに住む友達の祖母宅ではおもてなししてもらい
モンゴルの方々の優しさにふれ、ほんとにいい旅でした
ウェンディさんの旅日記を読んで彼らのことを思い出しましたRE: モンゴルの温かさ&おおらかさ
エズさん こんにちは。
エズさんもモンゴルを旅されたのですね。
モンゴルの草原の民は旅人に対し、いつだって優しく迎え入れてくれます。
馬で遠乗りをしたとき、インストラクターのお父さんは、たいていその近所にあるゲルに連れて行って、私達を草原の仲間に紹介してくれました。ゲルの人達は、いつ行っても仕事の手を一時休め、馬乳酒や手作りチーズで私達を歓迎してくれました。
私から見ると、仕事が進まないので私たちが行ったら迷惑かな。と思っていましたが、草原の民から見るとそんなことはなく、ゲルに来る旅人をもてなすのも彼らの生活の一部で、日常的なこと。だということ。直接、草原の民とお話ができたわけではありませんが、ガイドさんを介し、のんびりと彼らとの会話を楽しみました。(娘は別です。子供の間には言葉の壁は無く、娘は日本語、ゲルの子供たちはモンゴル語で会話をしていました。それで、会話が成り立っているのだから、見ていて面白かったです)
あの時、ゲルで教えてもらったモンゴルの言葉。もうかなり忘れてしまいましたが、挨拶のサェンバィーノ、バイラルラー(ありがとう)、そして、ダイチキン(たしか、「大丈夫」だったと思う)、この3つを忘れないうちに、また、あの大草原、駆けてみたいですね。
ウェンディ
2013年06月02日21時11分 返信する -
モンゴルの草原を走り抜ける
ウェンディさん、こんにちは。
モンゴルのホームステイ、見渡すかぎりの大草原、旅のロマンを感じます。
燃料の牛糞は素手で拾うのでしょうか?
丘の岩の上の写真の説明がモロッコとなっているようですが、
モンゴル・・・ですよね?
モンゴルの馬は足が短めで可愛いですね。
落馬された、とのことですが、
モンゴルの草原を馬で走り抜けるのはとても爽快だったことでしょうね!
旅するうさぎRE: モンゴルの草原を走り抜ける
旅するうさぎさん こんにちは。
草原の民となった旅日記へのコメントありがとうございます。
この時は小学1年生だった娘も、今では中学3年生。今となっては、素敵な思い出の地です。娘は毎年のようにモンゴルに今年も行きたい!と提案して、自分ひとりで馬に乗る!といつか来る日を夢見ています。
モンゴルのゲルの生活で燃料として必要になる牛糞ですが、拾うのは素手です。牛糞が沢山落ちている場所に連れて行かれ、「さあ、これから燃料ひろい!このように乾いた牛糞を拾ってね♪」と子供たちに言われたときはちょっとビックリでしたが、牛糞は完全に乾燥してしまうと、蠅も寄ってこないくらい匂いもしなくなり、そしてカチカチの硬さでしたので、素手でもあまり抵抗はなかったです。勿論、牛糞拾いのあとは、川で手をシッカリと洗いました。
> 丘の岩の上の写真の説明がモロッコとなっているようですが、モンゴル・・・ですよね?
→わっっ…。ほんとうだ!モンゴルの間違いです。教えて頂かなかったら、そのまま放置しているところでした。早速直します(汗)。
→→→修正完了しました!
写真からも分かるように、モンゴルのお馬さんたちは安定型の体型。馬に乗ってもそんなに高さを感じず、全力疾走の時も怖くないのです。乗馬が全く初めてという母でさえ、「怖くない!気持ちいい〜〜」と言って乗っていたので、乗馬の初心者の方にはお勧めかもしれませんね。
今回の私の落馬事故。落ちたのが娘や母で無くてよかった。というのが私の本当のところです。モンゴルの大草原、馬に乗り、風を切って走るのは面白いですが、病院が必要な怪我をしてしまうと大変。一番近くのレントゲン施設のある大きな病院は首都ウランバートルまで無く、ウランバートルまでは草原からは車で約2時間かかります。そして、その足となる車は草原には常時はいなく、近くの電話線が来ている町まで馬で駆けて行き、旅行会社に車の手配をお願いし、草原まで迎えに来て貰わなくてはなりません。だから、命に係わる様な大怪我となると、無事に日本に帰ることは難しい状況となってしまいます。
幸い、私の場合、落馬後(2回目)は、かなり強い痛みはあったものの自力で地面から起き上がれたので病院に行く必要はなかったのですが、ボルタレン(強力な痛みどめ)と湿布を持って行っていなかったら、旅の後半2日間はゲルのベットでひたすら寝て過ごすだけになったと思います。
落馬事故は自分では防ぎきれないものでしたが、旅先でのアクシデント、できるだけ起こさないように注意が必要ですね。
ウェンディ
2013年06月02日17時12分 返信する -
すごい景色
こんにちは、ウェンディさん。
カナディアンロッキーを鳥視点から眺めながら書いています。
ウェンディさんの旅行記は全部読んだと思いこんでましたが、あぁこ旅行記初めてで見逃してました。
年をとると注意力が散漫になっていけません。
それにしても素晴らしい景色ですね!
こういう景色をみると、鳥になって空飛んでみたいなぁっていつも思います。
そしてヘリの個人手配は、もし日本でやっていたらセレブな手配。
旅先ならではのことだと思います。
僕もこんどトライしてみたいと思いましたが、いったいどこでトライするかが大事なのでその時がくるまで心にしまっておきます。
いつも、素晴らしい写真と貴重な情報の詰まった旅行記を読ませていただきありがとうございました。
RE: すごい景色
鼻毛マンさん こんにちは。そして、旅行記への応援ありがとうございます♪
私もこのロブソン山のヘリハイクは、大空を舞うコンドルに化身した気分で楽しみました。初めてのヘリハイクでしたが、昔から人類が持つ大空を自由気ままに飛び回りたいという欲求の片鱗が理解できた気がします。
まだチャレンジしたことはありませんが、グライダーで風に乗って飛ぶのもきっと爽快なのだろうと思います。
日本ではヘリハイクはあまりメジャーな遊びではありませんが、海外では比較的普通のアクティビティとして扱われているようです。私の運動神経がもう少し(否、もっとかなり)良ければヘリスキーなどの冬の楽しみにも憧れますが、私では谷間に落ちてしまうのが関の山ですので、ヘリスキーはお預けですね。
今後機会があったら、ヘリハイク、是非チャレンジしてみてくださいね。
ウェンディ
2013年05月26日16時28分 返信する -
モンゴル!
ウェンディさん こんにちは!
モンゴルと言えば,教科書に載っていた「スーホの白い馬」ですよねー
子供心に,何か感じるモノがあったお話しでした
私も,いつかモンゴルの大草原を馬で駆け抜けたいと思っています
ところで,縁あって,「SATORUさん」というトラベラーと知り合いました
SATORUさんは,モンゴルの大学で教鞭をとったり,孤児院で働いたり,貴重な経験をされている方です
もう,旅行の域を超えていて,人生そのものになってらっしゃいます
モンゴル以外にも,コーカサスなどを個人旅行されています
ウェンディさんに紹介したくて,メールしました
コージ
2013年05月25日11時27分返信するRE: モンゴル!
コージさん こんばんは。
素敵なトラベラーさんの紹介ありがとうございます。SATORUさんのモンゴル滞在記、実はもう拝見していました。
孤児院での生活や、大学の寮で全財産を盗られてしまった等色々苦労されたことの描写もある旅行記でしたが、モンゴルでの生活が垣間見えるSATORUさんのお人柄が見えるような読みごたえがあるものでした。
そして、他の旅行記、どんなものがあるのかと拝見したら、メチャクチャ沢山。そして、私の興味ある処が山ほど!
少し、旅行記を読み始めましたが、内容が濃厚。素敵な旅をなさっているトラベラーさんですね。
そんなトラベラーSATORUさんを紹介してくださったコージさんに感謝!
ウェンディ
2013年05月25日20時42分 返信する -
はじめまして
ウェンディさんこんにちは、
私の旅行記へおいで頂きまして、また投票をも頂き有難うございました。
五月の北信濃の旅行晴れわたった晴天で宜しかったですね。
自分は長野へ一度も行った事がなく旅行記を見入ってしまいました。
残雪から流れ出る水のせせらぎそして水芭蕉の可憐な花、
雪の重みで曲がった根曲がりの樹木、荘厳さを見せる渋温泉の旅館等など
拝見させていただきました。
自分自身余り4トラ熱心ではなくなりつつありますがたまにUPしますので今後とも宜しく御願いします。
自分は絵を描くのが好きで旅行記の中に度々絵をUPしてありますのでお暇があればご覧になって下さい。
2013年05月25日09時47分返信するRE: はじめまして
ウッディさん、こんばんは。
コメントをありがとうございます。
GWに訪れた北信濃、空気が澄んでいて久しぶりに自然の中でリフレッシュしてきました。
まだ春の足音が聞こえ始めたばかりの信州、冬の名残の冷たい空気が、4月になりちょっとだらけていた心と体を引き締めてくれました。
ウッディさんの写生旅行記は、裏磐梯の景色に惹かれお邪魔しました。
裏磐梯は小さい頃、家族でドライブによく行った思い出の場所。ドライブに行くといつもお決まりのホテルのテラスに立ち寄り、大人はコーヒーを飲みながらのティー・ブレイク。幼い頃は、あの黒い液体の何処が美味しいのだろうと不思議に思いながら裏磐梯の景色を眺めていました。
ウッディさんがご覧になられた旅行記の景色と写真と水彩画、懐かしく拝見しました。
また、他の旅行記にもお邪魔させてくださいね。
ウェンディ
2013年05月25日20時05分 返信する -
あれから
ウェンディさん
私が最後にモロッコに行って25年位経つかもです。 仕事で2回行きましたね。なんか、きれいになってますね。 まあ、これだけ年月たちゃ、変わるだろう。
大将今昔
大将さん こんばんは。
大将さんが訪れた25年前のマラケシュ、現在よりももっと地方色が強い独特な雰囲気があったのではないかと思います。今のマラケシュは、旧市街地(メディナ)では昔ながらのバラ色の建築物や迷路のような路地も残されていますが、新市街地へ行けばそこはもうヨーロッパの趣。時代の波は確実に彼らの生活スタイルを欧風に変えて行っているようです。
でも、それは日本もほかの国も一緒ですね。
モロッコの背骨・アトラス山脈を越えるハイ・アトラス地域でも、やはり現代化の波は押し寄せていました。家々にはパラボラ・アンテナが建ち、人々は川沿いのカスバやクサルを離れ、幹線道路に近い町に家を建てて暮らしています。
ただ、日本と違うのは家そのもの。日本では、純粋な日本家屋は様々な理由で少なくなりましたが、モロッコの人達は現在でも多くの方がアドベ建築の住宅で生活しています。彼らはモロッコの気候にはアドべ建築の住宅が最適であるということを長年の経験から知っているのですね。
ウェンディ
2013年05月20日21時49分 返信する



