ウェンディさんへのコメント一覧(123ページ)全1,327件
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やはり早起きは三文の徳!
ウェンディさん
マチュピチュ、生きているうちに1度は行きたいところですよ。
南米もじっくりとまわってみたいですよ。
いつもながらの早起きで、とんとん拍子でワイナピチュ登山がスタートできたのですね。ワイナピチュ登山をしている旅行記も少ないですよ。
64歳のお母さんまで結構な登山をするんですね。
ウェンディさんのド根性は母親のDNAをしっかり受け継いでいるわけですね。
登山ゲートから約1時間15分で山頂ですか。この景色は実際に見て見ないとわからないですよ。ある意味、写真で見慣れている下からの景色よりいいです。
山頂には刺しそうな虫がいたとのことで、もともと虫が多いとも聞いていますが、刺されなかったわけですね。虫よけなどはすでに使用していたのでしょうか。
インカ橋のに続くこの道は凄いというか危険ですよね。
昔は、この道が使われていたのでしょうから驚きます。
渡れないように木の橋を取り外しておけばと思いましたが、この先には道以外になんかあるんですかね。
「無謀な人」の写真。スクープ写真みたいです。(笑)
aoitomo
RE: やはり早起きは三文の徳!
aoitomoさん こんにちは。コメントをありがとうございます。
<いつもながらの早起きで、とんとん拍子でワイナピチュ登山がスタートできたのですね。
そうですね。言われてみれば、私の旅行記はいつだって早起き。海外に行くと、のんびりしようと思っていても、ついつい欲張って朝の景色も眺めたい等で早起きになっているようです。
でも、その分、夜は10時にはもうスヤスヤです。だから、夜遊びはできません。
<山頂には刺しそうな虫がいたとのことで、もともと虫が多いとも聞いていますが、刺されなかったわけですね。虫よけなどはすでに使用していたのでしょうか。
雨季の終わりだったので、マチュピチュでは虫がいることを覚悟していましたが、拍子抜けするほど蚊の類はいませんでした。なので、日本から持参した虫よけ剤は、無用の長物。ワイナピチュでは、頂上付近の岩肌に虻のような黒い虫がびっしりと張り付いている箇所もあり、そこには長居はしませんでした。
海外の虫は刺された時の抗体がないので、最初の一発目はたいてい痒くて痒くて大変なことになるので、できるだけ刺されたくないですね。
<インカ橋に続くこの道は凄いというか危険ですよね。昔は、この道が使われていたのでしょうから驚きます。渡れないように木の橋を取り外しておけばと思いましたが、この先には道以外になんかあるんですかね。
マチュピチュ遺跡があるアグアス・カリエンテスの村へは、クスコからは車の通れる道はない。だから、観光客はマチュピチュへは列車でアプローチするしかない。と私が訪れた時にガイドさんから教わりました。でも、実際は生活道路としての道はあるらしいのですが、その道は観光客を運ぶ大型バスが通れる様な道ではなく、やっと小さめの車が通ることができる川沿いの崖の上の危険な道らしいです。
そのような道が今でも使われているマチュピチュですので、もしかしたらこの木の板が渡されているインカ橋も今でも地元の人たちはこっそり使っているのかもしれません。
このインカ橋の先に何があるのか、もしかしたらジャングルの中に広がる桃源郷に繋がる道かもしれませんね。
ウェンディ
2013年05月18日18時05分 返信する -
さわやかな写真の数々ですね。
ウェンディさん
こんにちは。
mistralと申します。
ご訪問いただき投票もありがとうございました。
連休の頃の戸隠のご旅行
心まで洗われるようなお写真の数々
自分では行ってないのに
まるで行ってきたような感覚に
なりました。
モンブランもおいしそうですね〜
今後もよろしくお願いいたします。
mistral
RE: さわやかな写真の数々ですね。
mistralさん こんばんは。
北信濃の旅行記を見ていただいてありがとうございます。
北信濃は美味しいお蕎麦・温泉・そして和栗のモンブラン!!と乙女心(??)をくすぐるアイテムが沢山!
勿論、戸隠の山や水芭蕉の群生する湿地帯も自然の芽吹きの力で静かに春の到来を主張していて、春!を肌で感じられる旅でした。
今までは国内旅行は相棒が写真担当でしたが、今回からカメラを新しくした私にバトンタッチ。北信濃の気になる風景を繋いで旅行記に仕立ててみました。
私の旅行記は、あまり観光案内風ではないので、自分でも書いていて、こんなの旅行記で読む人に私が受けた感動を伝えられているのだろうか。と不安になることも度々。
なので、コメントを頂けると、とっても嬉しいです。
mistralさんの旅行記には、Toulouseという単語とフランスの碧の教会の扉絵に惹かれてお邪魔していました。碧い教会、とても印象的な絵ですね。
続きを読みにまた今度遊びに行かせてください。
ウェンディ
2013年05月17日21時16分 返信する -
ニッポンは美しい!
ウェンディさん、こんにちは!
GWは国内で旅行されてたんですね。
最近、エジプトの砂色一色の写真ばかり見ていたので、ウェンディさんの写真を見て、あー、なんて日本は美しいんだろう…と感心してしまいました。
私はいなかもないし、国内はほんっとに知らないので、きっともったいないことしてるんでしょうね。RE: ニッポンは美しい!
ぺこっちさん こんばんは。
藤の花の旅日記と信州の旅行記を見ていただいてありがとうございます♪
私の今年のGWは、信州での〜んびりと過ごしてきました。
ここの所、春は信州に呼ばれてしまうことが多く、昨春は信州の南で早春の八ヶ岳を楽しみ、今年は北信州で水芭蕉の群生・蕎麦・和栗のモンブラン…を楽しみました。
旅行って、国内旅行と海外旅行って楽しみ方が異なりますよね。
これは、私だけかもしれませんが、国内では美味しいお食事や癒しを求めて旅をし、海外では非日常的な景色・冒険を求め、人生観を変えてくれるような何かを探して旅をしている気がします。
そういう意味では、今回のぺこっちさんが旅された古の砂の世界は、毎日がアドベンチャーで習慣も食べ物も異なる異世界での経験。なにか感じるものがあったのではないでしょうか。
エジプトは、とっても素敵な国。
アラブの雰囲気と古代エジプトの雰囲気の両面を併せもつ独特な世界ですね。
私も、また行きたい…と思っています。
ウェンディ
2013年05月17日20時15分 返信する -
一服の絵画のようですね
ウェンディさま、こんばんは。
久しぶりの訪問で、ごめんなさい。
此の時のお母様と、同じ年になりますが、とても真似ができませんね。
ここから見るワイナピチュの険しさ。
でも、此の山から見るマチュピチュは、苦労した甲斐はありましたね。
行ったものしか分からない事もありますが、素晴らしかったです。
素敵なブログを有難うございました。rinnmamaRE: 一服の絵画のようですね
rinnmamaさん こんばんは。
ワイナピチュ旅行記を見ていただいてありがとうございます。
マチュピチュの遺跡、晴れて天気がいい時も素敵なのですが、私が一番気に入ったのは朝のマチュピチュ。霧の中から浮かびあがってくる遺跡はまるで空中都市でした。
この写真のワイナピチュに登った日は、午後にスコールがありました。スコール後の遺跡の石畳は雨でしっとりと濡れ、亜熱帯性の木々も葉に滴を載せて、陰影のある美しさ。門から見えるワイナピチュの山の姿も、なんだか孤高の山という雰囲気ですよね。
この山の名前「ワイナピチュ」はインカ時代からの古の言葉ケチュア語で「老いた峰」という意味があります。そして、遺跡のある「マチュピチュ」は「若き峰」という意味。ペルーに行く前は、老いた峰・若き峰という名前がピンとこなかったのですが、実際の景色を見て納得でした。
ウェンディ
2013年05月16日23時06分 返信する -
はじめまして
ウェンディさん
はじめまして。
この度はご訪問とご投票ありがとうございました。
ウェンディさんは南米の方をいろいろ訪問されていますね。
南米には行ったことがありませんが、ウユニ塩湖にはいつか行きたいと思っています。
素敵な写真でほんとに感動しました。
これからも旅行記楽しみにしています。
今後もよろしくお願いします。
ukigumo
2013年05月15日11時49分返信するRE: はじめまして
ukigumoさん こんばんは。
フォローをありがとうございます。
私の旅はあんまり女性らしい旅は多くなく、どちらかというと男気のある旅行記の方が多いのですが、よろしくお願いします。
ukigumoさんの旅行記は、ヨーロッパ、特に北欧が多いのですね。読み始めたばかりですが北欧の景色って寒い地方なのになんだか温かさを感じるものがいっぱい。
今は、夏に行くノルウェーを中心に拾い読みさせてもらっていますが、またユックリ他の旅行記にも遊びに行かせてくださいね。
私からもフォローをよろしく♪です。
2013年05月15日21時09分 返信するRE: RE: はじめまして
ウェンディさん
こんばんは。
早速メッセージとフォローありがとうございました。
ウェンディさんの旅行記は私が行けない場所に連れて行ってくれるのでとても読み・見応えがあります。
私はヨーロッパが大好きで特に北欧が好きです♪
北欧の人は人見知りなのですが、親切な人が多くて一人旅もしやすい場所です。物価は高いのですが。。。
夏にノルウェーに行くんですね。私はお休みの都合で夏には北欧には行ったことがないですが、一番良い季節!
羨ましいです。
私は行ったことがありませんが、リーセフィヨルドのプレーケストーレンに是非行かれると良いと思います。絶景が見られると思います。
今から旅行の予定を立てるのが楽しみですね。
私もこれからもウェンディさんの旅行記楽しみにしてます。
よろしくお願いします☆
ukigumo2013年05月15日22時08分 返信する -
こんばんは〜
戸隠神社、2010年7月に行きました、懐かしいです。
あの時はもの凄く暑かったです。
GWの信州も残雪があって景色が素晴らしいですよね。
鏡池はまだ行ってないのでいつか。
渋温泉も行ってみたいです。RE: こんばんは〜
讃岐おばさん こんばんは。
北信濃旅行記を読んでいただいてありがとうございます。
私も以前、8月の戸隠に行きました。
戸隠は高原地帯とはいえ、夏は夏、かなり暑かった覚えがあります。蝉しぐれが降り注ぐうっそうとした杉林の参道を汗だくで奥社まで歩いて行きました。
戸隠神社の奥社から鏡池までは、ゆっくり歩いても1時間もかからないので、是非次回は湖面映る戸隠の峰々を眺めてみてくださいね。
渋温泉、私も憧れです♪
今回は、近隣に宿泊し渋温泉の雰囲気だけを味わいました。次回は、冬の雪降るころを狙って温泉に浸かるお猿さんや、湯めぐりを楽しみたいです。
讃岐おばさんの旅行記の扉絵“生木の御門”、不思議と惹かれる風景です。
また、続きを読みに伺います。
2013年05月14日21時56分 返信する -
こんにちは。
ウェンディ様。
この度はパロス島のシエスタ時間とタベルナ編の旅行記をご覧頂きありがとうございます。ご投票まで本当に申し訳ありません。お礼が大変遅くなりもし訳ありません。
去年の8月下旬の旅でございまして、懐かしく微笑ましい旅でございました。暑さが大変でしたが、海風の吹く日には心地よく空と海の青さを連日楽しんでおりました。
日本で馴染み深い魚介を楽しみ、お昼寝を楽しむ猫達の姿には和みました。
1日が24時間以上あるのでは?とTVいらずの時間を過ごせる贅沢で静かな旅でございました。
またいつか出かけられたら。。と願望はございますが
やはり一期一会の旅であったと思います。
ご覧頂き、本当に有難うございます。
kochiより。
2013年05月14日14時53分返信するRE: こんにちは。
kochiさん こんばんは。
<この度はパロス島のシエスタ時間とタベルナ編の旅行記をご覧頂きありがとうございます。ご投票まで本当に申し訳ありません。お礼が大変遅くなりもし訳ありません。
いえいえ、ぜんぜん申し訳なくないですよ♪
kochiさんの旅行記には、防波堤の窓から見えるパロスの海の蒼と空の青に惹かれてお邪魔しました。
私の旅はアクティブ山系が圧倒的に多く、自分とは異なる旅の旅行記に癒しを求め、ついついフラフラ〜〜と彷徨いでております。
<またいつか出かけられたら。。と願望はございますがやはり一期一会の旅であったと思います。
そうですね。
旅は一期一会。私も同感です。
その時の一瞬を大切にして、旅をしていきたいですね。
ウェンディ
2013年05月14日22時08分 返信する -
こんばんは
こんばんは。
ロッキーでキャンプですか!いいですね。こんな楽しみかたしたいです。狭かったのは良い思い出と言うことで。
私も新婚旅行でロッキーでヘリコプター遊覧しましたが本当に良いですよね。雄大な原生林と山の岩肌目の前の視界360度の大パノラマは体験しないと解ってもらえませんよね。 -
ケニアへ一人で行って見ました
ウェンディさん
ご訪問頂き、有難う御座いました。
拝見させて頂きましたが、素敵な写真ばかりですね。
私も、もっと勉強します。宜しくです。2013年05月12日12時45分返信する -
わがままな、いえ贅沢な旅
ウェンディさん お早うございます。
こういう旅は、理想的であり、また憧れです。”母さんの一人旅”これを実現させるには、文中にもありましたが、協力者が不可欠ですね。
遺跡にカラフルな像が建っていましたが、ほんと雰囲気台無しですよね。
地元の風俗や風景、なかなか見られないものです。有難うございました。
pedaruRE: わがままな、いえ贅沢な旅
pedaruさん こんばんは。
このボリビアへの旅は、娘が生まれてから初めてとなる母の我儘を通した一人旅でした。
標高4000mもの高地にあるチチカカ湖に浮かぶ太陽の島。
村の人も荷運びのロバものんびりと暮らしていて、どこへ行くにも自分の足が頼り。
もともとが信仰の島で、インカ道の傍らには小さな遺跡群。
もともとウユニ塩湖が第一目的のボリビアでしたが、アイマラの民が暮らすこの島では、時がゆったりと流れていました。
初めてのボリビアでしたが、なんだか懐かしくも感じる場所で、私にとっては心落ち着ける旅となりました。
年末年始の11日間、家を留守にすることに同意してくれた家族には本当に感謝!ですね。
一人旅でも十分楽しかったですが、次に行く時は家族と一緒にワイワイ楽しみたいです。
ウェンディ
2013年05月11日00時57分 返信する



