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ウェンディさんへのコメント一覧(127ページ)全1,327件

ウェンディさんの掲示板にコメントを書く

  • 64歳母とその娘の旅…

    ウェンディさま

    はじめまして!

    怪しい(妖しい?)足跡を発見しましたので探索にまいりました。
    一覧から…なかなか興味深い旅行記ばかりだと思いました。
    中でも目をひいたのは「64歳の母…」とタイトルにありましたペルー記。
    私、昭和23年組生まれゆえまさにその64歳です。
    書かれた時期が異なるから…と? こまかいことは置いときましょう(笑)

    マチュピチュは私の友人二人も「良かった」と言っていました。
    一人は50代♀、もう一人はつい先月に行ったばかりで、しかも四捨五入すれば70歳♂
    私もまだ行けるなぁ…と思いつつ、妻ともどもちょっと体調に自信がありません。
     ※取り敢えず来月下旬から「平穏な?」バルト三国にまいります。

    マチュピチュ記、人間!の登場が意外に少なかったのは残念ですが、
    遺跡はどこもやっぱり圧巻!ですね。
    友人♂は空から!も眺め、「空からはソラ!凄かった」と得意気でした。
    それからインカの水路、上下のちがいはありますが、
    トルコ(エフェソス)で見たトイレの遺跡と雰囲気がよく似ています(笑)

    それにしても中学生のお嬢さんとの母娘旅、
    おつれあいがよくぞOK!されるなぁと…。
    私、息子が中学生の時に台湾に行っただけで心配しましたけどねぇ。
    その息子、三十代半ばで勤めを辞めて医学部に入り直しました(現在4年生)
    妻子かかえて無収入…昔も今もハラハラさせられどうしです。

    余計なことを記しました。
    ウェンディさんのますますのご活躍と素敵な旅(旅行記)をお祈りします。

     デブと某医 拝
    2013年04月20日18時12分返信する

    RE: 64歳母とその娘の旅…

    デブと某医さん こんばんは。

    旅行記にペタペタとネコ型の足跡を残してしまいましたこと、深くおわび申し上げます
    猫族の私としては、「吾輩は…」のタイトルにカリカリの残香を感じ、ネコセンサーが反応してしまいました。

    さて、わが母ですが、彼女は今年数えでは古希となる猫又ですが、マチュピチュを訪れた当時も今も元気いっぱいです。さすがに行動スピードはゆるりとなっていますが、それは年相応なこと。
    ワイナピチュを登る時も、ゆっくりゆっくりと、でも確実に登り、周りの外国人の方からすごいねとの言葉をかけてもらっていましたが、残念ながら猫又おばちゃんはスペイン語を解さず、にこにこと笑いながら登っていました。

    日本から1週間でペルーの有名観光地を周遊する様な弾丸ツアーでは、クスコ・マチュピチュでの滞在時間も短い為、高度順応が中途半端となりマチュピチュでの観光で息苦しくなってしまう可能性もありますが、訪れるポイントを絞って旅行計画を立てれば、何歳の方でもマチュピチュを楽しめるのではないかと思います。

    そして、マチュピチュの水路とトルコの遺跡のトイレが似ているというのは面白いですね。人間が考える文明、やはり水回りの構造は似てくるのですね。

    モロッコへの娘との二人旅は、今回が初めての試みでしたが、結果は大正解でした。主人は基本的には私に一任してくれました。信用されているのか、それとも言い出したら聞かない私の性格を知っていて諦めていたのかは定かではありませんが、私も子供連れの時はそんなに危ないことはしないつもりでしたし、娘も私も大満足の旅でしたので結果オーライでしょう。

    息子さん、やりたいことを貫く姿勢は素敵だと思いますよ。なかなかできないことだと思います。

    来月からのバルト三国の旅行、楽しみですね。
    私もまた、カリカリの残り薫を辿って、デブと某医さんの旅行記に遊びに行きます。

    ウェンディ
    2013年04月20日19時55分 返信する
  • エジプト

    デンディさま、こんにちは。


    エジプトの旅行記を拝見させて頂きました。

    エジプトはナセル元大統領といい、本当に第二次世界大戦後は、独裁者にはじまり、クーデターで先代が失脚後は次の独裁者に拠って支配される形態が続く国家ですね。
    昔むかしエジプトを訪れ、現地ガイドか達観の言葉を聞き、心に留めておりました。




    横浜臨海公園
    2013年04月20日13時08分返信する 関連旅行記

    RE: エジプト

    横浜臨海公園さま

    メッセージと投票をありがとうございます。

    私がエジプトに行きガイドさんから当時のエジプトの実情を聞いた時からもう6年が経ち、そしてアラブの春により当時の政権は崩壊し、今はまだ彼らの住む世界は混沌の中にあります。

    あの時のガイドさんはまだ若い青年でしたが、彼の理想とする将来のエジプト像について切々と語ってくれました。

    これからあの国を造り上げていくのは、ガイドをしてくれた青年たちの世代です。
    私には言葉で応援するしかできませんが、旅行記を読んでくださった方がエジプトに興味を持ち、情勢が落ち着いたら行ってみたい。とか、エジプトの今後が気になる等の気持ちを感じてもらえたら、いいのかな。と思っています。

    ウェンディ
    2013年04月20日13時48分 返信する
  • 擬人化されたジャガー

    ウェンディさん、こんにちは。

    ウェンディさんのメキシコ旅行記で、また面白いものを拝見しました。
    「擬人化されたジャガー」です。この絵、おもしろ〜い!
    シッポがとっても可愛くて、ジャガーにはとても見えません。
    弓矢を背中に背負って、武器を両手に持っているキツネにしか見えません(*^^*)
    足元も可愛いです。口から吹き出ているのは言葉なんですね。
    これが絵葉書になっていたら、きっと買って帰ります。


    旅するうさぎ
    2013年04月20日11時43分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 擬人化されたジャガー

    旅するうさぎさん おはようございます。

    擬人化されたジャガーさん、かわいいでしょう!
    私もこの壁画が大好きで携帯の待ち受けにしています。

    博物館のテオティワカン室は私にとっては宝の山。遠目に単調な色の壁画も近くによってじっくり見ると描いてある絵は実はコミカル!! 
    彼らの芸術的(?)センスに唸り、思わず見入ってしまいます。
    この疑似感化されたジャガー以外にも球技をする人が喋りながら試合をしていたり、じっくりみていると、こちらが噴き出しそうになりるものが沢山。

    このジャガーさんだって、可愛らしい以外にも突っ込みどころがまだまだあります。
    例えば、彼が右手にもつ持つ剣。この剣にもティオティワカン独特の羽毛の装飾。
    羽毛で覆われた剣では、まず実戦では役に立たないでしょう。

    こんな調子で見学していると、時間がいくらあっても足りなくなってしまします。
    今回は見学時間が限られていたので、全部をゆっくりと見学とは行きませんでしたが、一目見て何か感じた時は、じっくり観察という感じで見て回りました。

    今度メキシコに行くことがあれば1日かけてユックリと見たい場所です。

    ウェンディ
    2013年04月20日13時26分 返信する
  • モロッコからの招待状早く来ないかな♪

    ウェンディさん

    サハラの砂、夕日で赤く染まってすごく綺麗ですね。
    ラクダはみんな一列に並んで進んで行くんですね。
    砂漠で朝日を見ながら新しい年を迎えるなんて素敵ですね!
    それと3日目のカスバもタイルがすごく精密にデザインされていて美しいですね。
    クサルの城塞もあの複雑に入り組んでいそうな感じにワクワクします♪
    見ていたらますますモロッコに行きたくなりました。

    モロッコのリヤドもとても素敵なものがたくさんあるそうなのでモロッコテイストたっぷりなリヤドにも泊まってみたいです。

    ウェンディさんはフランス語ができるのですね!
    備前屋はフランス語はさっぱりわからないのですが、やはりモロッコはフランス語ですか?
    英語は通じませんか?
    モロッコは結構物価が高いと人から聞いた事がありますが物価はどうでしたか?高いですか?

    また、旅行記の続きを見に来ますね^^


      備前屋ねこ
    2013年04月19日22時01分返信する 関連旅行記

    RE: モロッコからの招待状早く来ないかな♪

    備前屋ねこさん こんにちは。

    旅行記を読んでいただいてありがとうございます。

    サハラの砂は太陽の高度により色が異なり、朝日の時は煉瓦色からゆっくりバラ色そして白く変わっていき、夕陽の時は雲に反射する色のせいもあり紅に近いピンク色に染まります。
    一日中サハラ砂漠の中に腰を下ろし、砂の動きや色の変化を見ていても、きっと飽きないのではないかな。と思います。

    リヤドはお勧めです。
    リヤドによって雰囲気が全然異なるので、泊まり歩くのもきっと面白いですね。

    モロッコでの観光客に対する物価(ホテル代・レストラン代等)は、アフリカ地域という面からすると安い方ではありません。
    ヨーロッパからのアクセスが良いので、ヨーロッパの物価につられている部分もあるのではないかな。
    でも、列車やバス、乗り合いタクシーを上手に利用すれば、そんなに費用をかけずに旅をできそうだな。というのが私の実感です。宿泊も温水シャワー―にこだわらない時期であれば、かなり安価となりそうです。

    モロッコの言語は基本アラビア語でしたが、モロッコ方言なので、エジプト旅行の時に覚えたフスハー(標準アラビア語)は数字すらあんまり役には立ちませんでした。
    お土産屋さんやホテルでは英語が通じますが、メディナで迷ったときなどに通りすがりの方に道を訊く(これはモロッコでは賢いやり方ではないのですが)時などは、英語は通じずフランス語の方が通じました。
    でも、砂漠地方のローカルな人々とのコミニュケーションで一番役に立ったのは現地で教えてもらったベルベル語。ローカルは人との会話は、楽しいし面白いですね!

    フランス語ですが、私のフランス語は付け焼刃で昨年夏にアルファベットから学習を始めたばかり。やっと、挨拶や道を訊く等はできるようになりましたが、まだ赤ちゃんレベルです。

    ウェンディ
    2013年04月20日08時47分 返信する
  • ボリビア大好きです。

    ウェンディさん、素晴らしい旅行記拝見させていただいています。
    ボリビアの景色、素朴な人たち、大地を感じる匂い、凄く懐かしく思います。
    僕がウユニに行ったときは、盗難にあった直後だったのですが素晴らしい景色のおかげで復活できました。

    ウェンディさんは、ご家族で旅をされていてとてもうらやましいです。
    早速フォローさせていただきました。
    少しずつほかの旅行記も読ませていただきますね。

    シロウマ
    2013年04月18日23時21分返信する 関連旅行記

    RE: ボリビア大好きです。

    シロウマさん こんにちは。

    ボリビアの旅行記を見ていただいてありがとうございます。
    私も、ボリビアは大好きです。
    ボリビアに滞在したのは実質1週間で、シロウマさんの自転車での旅の様にゆっくりとはいきませんでしたが、ウユニ塩湖の一面の鏡や出会った人々との思い出は、私の旅の中でも1番!といっていいほどの素敵な物でした。

    私の旅の基本形は家族旅ですが、娘や母との女子旅、そしてたまには一人旅も楽しんでいます。

    シロウマさんの旅行記に出会ったきっかけは、白銀の世界と青い空と扉写真が美しい戸隠と八方尾根の旅行記。
    あの旅行記は、私の雪山への見方を180度変えました。
    シロウマさんの春の雪山の景色に魅了され、来春からは春の雪山散歩を始めたい。と思っています。

    私もシロウマさんの旅行記を読みに行きます。

    ウェンディ
    2013年04月20日08時20分 返信する
  • ハラハラドキドキ

    ウェンディさん

    ウユニとモロッコが私の一番行ってみたい場所なのですがウユニだけでなくモロッコも行かれていたんですね〜〜〜!
    うらやましい!

    それにしてもウユニの話もマラケシュのスークの話も「どうなるんだろう?」とドキドキハラハラしてしまうお話でした(笑)
    道を教えてお金を請求してくるまではまだしも、髪まで引っ張ってくるとはちょっと怖いし悪質ですね・・・
    危うい所でリヤドの中に入れて良かったですね

    モロッコのサハラ砂漠、風紋がとてもきれいで砂の色と空の色のコントラストも素敵ですね
    一度は広大なサハラの風に吹かれてみたいです!
    あとはスーク
    迷路のように入り組んだ町スークで迷ってみたい!
    モロッコのランプって素敵ですよね。
    インドのランプも良いのですがモロッコのものは形が素敵なものが多くて大好きなのです(実は我が家にモロッコのランプもいくつか飾っています)
    本場に行ってランプを買いたい備前屋です(でもどうやって持ち帰るつもりやら(笑))

    またゆっくりウユニやモロッコのお話の続きを見にきますね


       備前屋ねこ
    2013年04月18日22時00分返信する 関連旅行記

    ハラハラはマラケシュだけ…。駱駝での星空散歩はドキドキ♪

    備前屋ねこさん こんばんは。

    ウユニもモロッコも全く異なる楽しさがある面白いところでした。

    モロッコも最初は、サハラ砂漠を眺めてみたいという漠然とした思いだけでカサブランカまでの航空券を買ってしまい、それからやっと下調べを開始。

    そして、行ってみたら大正解!
    マラケシュのメディナは迷路で、職人さんたちの町。お土産なんかよりも職人さんの真剣な仕事風景の方が断然キラキラ輝いていて面白い。

    そして、旅の途中でであった様々なローカルな人たち。みんな人懐っこくて優しい。ラバース!の挨拶さえあれば、その後の会話も一気に盛り上がる。

    サハラ砂漠の砂は、訪れる時間帯によってその表情を変えるマジカル・サンド。

    ともかく、お勧めです。
    コワい体験はマラケシュでしたし、危ないやつに付いて行った私がおバカなだけで、私みたいな真似さえしなければ、何にも怖いことはありません。

    そうそう、モロカンランプも素敵でした♪
    我が家は和風テイストなのでモロカンランプは似合わないから買いませんでしたが、折り畳み式のランプ(でもちょっと大きかったけど)も売っていましたよ。

    私も 備前屋さんの旅行記、もっと見たいのでまた遊びに行きますね。

    ウェンディ
    2013年04月18日22時37分 返信する

    RE: ハラハラドキドキ

    旅先で道に迷ったり、他に方法がない時って、ちょっとの危険があるかもしれなくてもそれにすがるしかない時ってありますね〜
    備前屋も過去に色々な目には逢っているものの、どうにも困った時は少し警戒しつつも現地の人に頼ってしまう事もあります。
    そういう時に助けてくれる人もいい人だったり、良からぬ事を考えている人だったり色々なのできっとその時はたまたま相手が悪かったんだなと思います。

    ランプに折りたたみできるものがあるとは知りませんでした。
    それだと持ち帰る事できそうですね!
    良い事を聞きました♪

    また旅行記を見に来れるように勝手ながらフォローさせて頂きました。
    これからもよろしくお願いしますね^^


       備前屋ねこ
    2013年04月18日23時00分 返信する
  • 投票ありがとうございます

    今回は、私の旅行記に投票して頂き、ありがとうございます。

    ウェンディさんは、世界各国を旅行されているのですね。
    ウェンディさんのご訪問された国々には、私も「いつかは行ってみたい」と思っている国も多く、特にペルー、モロッコにはぜひ行ってみたいと思っています。

    また、10年くらい前にはケニアにも行き(旅行記は未アップですが)、ウェンディさんも訪問されたことがあるのを見て懐かしく思い出しました。

    また、しばしばご訪問させていただきます。
    宜しくお願いします。
    2013年04月18日13時20分返信する

    RE: 投票ありがとうございます

    よつやんさん こんにちは。

    よつやんさんの旅行記には、菩提樹の樹が抱く仏頭の扉絵に惹かれて遊びに行きました。
    私も1997年にバンコクは訪れたのですが、アユタヤまでは行けず、アユタヤの景色は4-Traの旅行記を眺めて楽しんでいます。

    よつやんさんは、ケニアにもいらしたのですね。

    私にも訪れたけれど書いていない旅先が沢山あります。
    写真がフィルム撮影だからという理由が大半ですが、何個かは私の中で消化しきれていない旅です。

    最近思ったのですが、旅行記は帰ってきてすぐかけるモノと、自分の中でじっくり噛みしめてからではないと書けないモノの2種類があるのではないかと。

    私の旅行記、いつでも遊びにいらしてくださいね。
    私も、よつやんさんの旅行記に、アユタヤを見にまた遊びに行きます。

    ウェンディ
    2013年04月18日20時05分 返信する
  • ウユニ塩湖素晴らしい処ですね

    ウェンディ様

    最近このウユニ塩湖の存在を知って
    いきたぁーい!!!と思っております。
    すばらしい処が世界には沢山あるんですね〜
    うらやましいぃ


    honey
    2013年04月17日23時49分返信する 関連旅行記

    RE: ウユニ塩湖素晴らしい処ですね

    honeyさん こんばんは。コメントありがとうございます。

    ウユニ塩湖は最近、本当にメジャーになりましたね。
    私が行った昨年のお正月は、日本発着ツアーといえば秘境系旅行会社が出している物位でしたのに、最近では大手JTBでもツアーを出し始めたようです。


    このウユニ塩湖に関してですが、最近ネットで気になるニュースを見つけました。
    ニュースの内容は「バカ騒ぎする日本の若者」の様なタイトルで、最近の日本のウユニブームで、日本から沢山の若者がバックパッカーとしてウユニを訪れ、夜間等に日本人同士でつるんで大騒ぎをしている。というような内容でした。

    多分、南米の方から見たら、東洋系の顔立ちは中国人や韓国人を含めて日本人ということになっているのかもしれませんが、トピックとしてニュースになるのですから、多分、多少の真実が混じっているのだと思います。

    めったに行くことのできない土地に行き、絶景を見て、ワクワク・ドキドキと浮かれてしまう気持ちもわからなくはないですが、やはりその土地の方に白い目で見られないような節度ある行動も大事ですよね。

    ウェンディ
    2013年04月18日00時25分 返信する
  • メキシコにこんなとこがあったのか・・・

    こんばんは。
    セノーテ、素晴らしいですね!
    メキシコにこんなとこがあったなんて、この旅行記で初めて知りました。
    いや、the世界遺産のTVで見たような気がするけど、こんな魅力的じゃなかったです。
    メキシコは何度か行こうと思ったけど、未だ行ったことない地。
    だからセノーテは、自分の中でメキシコを訪れたときの訪問地に最高優先順位まで上がりました。
    でも、水着が必要。
    僕の水着姿はいいものがあるのだろうか? と自問自答する日々が続きそうです。

    年末あたりに行こうかな。
    2013年04月17日23時24分返信する 関連旅行記

    RE: メキシコにこんなとこがあったのか・・・

    鼻毛マンさん こんばんは。

    メキシコはテオティワカン、チチェン・イツァ・ティカル等の古代遺跡が一番有名ですが、自然だって素晴らしいんです!

    私も、ユカタン半島のセノーテのことは4-Traの旅行記で知りました。
    セノーテといっても、あまり水に透明度がないところもありますし、ケーブダイブができるような深度がかなりある処もあります。

    ダイビングができるならば、カンクン近くのケーブダイブができるところがお勧めなのですが、私はせいぜい25mを泳げる位なので、潜るなんて無理。
    色々と調べて、泳ぎがあまり得意でないウェンディにはメリダから路線バスでも行けるクサマ・セノーテがベスト!という結論に至りました。

    ユカタンにはセノーテが小さいものを併せると数百個とあるそうなので、今回のクサマ・セノーテだけではなく、もっと素敵なセノーテもあるかもしれません。
    もし、素敵なセノーテを見つけたら教えてくださいね。
    今回のメキシコはティカル遺跡には行けなかったので、次回(今度は一人旅かな?)はティカルから南を考えています。セノーテもチャンスがあれば、もう1回行きたい…と思っています。

    <僕の水着姿はいいものがあるのだろうか? と自問自答する日々が続きそうです。
    水着姿なんて気にしなくても大丈夫ですよ。
    向こうのおじ様方は、ビールで大きく膨らんだお腹に、ゆったりとした水着を身に付けて泳いでいらっしゃいました。
    どんな体型だって、どんな水着の柄だって、気にしなくって大丈夫。

    それに、自分の水着姿は、自分では見えないのです。
    気にしないので、どうどうと水着姿をお披露目しましょう♪

    ウェンディ
    2013年04月17日23時50分 返信する
  • ウユニ・・・憧れの場所です

    ウェンディさん

    旅行記に訪問して頂いてありがとうございます。
    ウユニの旅行記、ボリビアは人さらいがあると聞いた事があったので「えぇっ・・・さらわれちゃったの?Σ(゚д゚lll)」とハラハラしながら記事を読みました。
    人違いでホッとしたけれど、人さらいじゃなくて良かったですね〜(笑)

    ウユニすごく行ってみたいけれど、遠いし備前屋にはなかなか行けそうにありません。
    今回インド旅行に行った時にウユニとまではいかないけれど少しだけ似た(?)場所があったのでそこに行ってウユニに行けないウサを晴らしてきました。

    でも、やっぱり本物のウユニいいですね!
    いつか絶対行きたいです!


      備前屋ねこ
    2013年04月17日22時33分返信する 関連旅行記

    RE: ウユニ・・・憧れの場所です

    備前屋ねこさん こんばんは。

    インドの古城ホテルの旅行記にお邪魔しました。
    ニムラナフォートパレスのエントランスの通路、天井のアーチが遠近法を利用して作られていて、そこだけでもとても印象的でした。
    そして、私が一番好きな写真が、さいころを積み重ねたような不思議な階段。
    なんだか、不思議の国に迷い込んだみたい♪
    中庭には円形劇場もありホテルというよりは、一国の主の為の施設…だから古城ホテルなのですね。

    私がボリビアでは遭遇したのは、“人さらい”ではなく“人違い”でしたが、実際にはやはりそのような事例もあるそうです。
    現地の方から聞いた怖い話では、ローカルな方が神聖なる土地に建物を建てるときには昔から人柱を必要とし、その風習は今も脈々と受け継がれているとか…。

    海外では、自分の身の安全のために、アンテナのセンサーに磨きをかけておかなくてはいけませんね。

    人さらいが居ようといまいと、ともかくウユニ塩湖はMagic Worldでした。
    ぜひ、長期のお休みが取れるときにはお勧めです。

    ウェンディ
    2013年04月17日23時00分 返信する

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ウェンディさんにとって旅行とは

遺跡・自然・ヒトの営みが好き。
一度に何か国も訪れる旅よりも、一か国にじっくり腰を落ち着け歴史や自然と対話するスタイルが好み。

Baker Street 221bの彼に恋い焦がれ、初海外は英国London。
1か月の滞在で身についたモノは、英語力よりも度胸♪

旅が好きと思えるようになったのは姓が変わってから。
子供が生まれたって、娘と一緒にできる範囲で旅を楽しんできた。

子連れ旅行、大賛成! 子供と一緒に旅を楽しもう!が私もモットー。
旅のスタイルは、時と共に変化する…これからは、そんな変化も楽しみたい。

幼いころから一緒に旅をした娘も、親離れ真っ最中。

旅の変換期の足音が聞こえている。
どんな出会いが旅先で私を待ち受けているのか。

ドキドキの一人旅、再始動の時、来たる。

自分を客観的にみた第一印象

Es mejor saber, que no.【知らないよりは、知っている方が良い】【どんな経験も最終的には自分の糧となる】と考えている楽天的ネコ型人間。

大好きな場所

アジア、中東、欧州、アフリカ、北米…好きなところはいっぱい。
でも、一番好きなのは中南米。

大好きな理由

なんでだろう…?
もしかしたら前世はAndina?

行ってみたい場所

一番行きたい場所は、ベネズエラのギアナ高地。
ロライマ山トレックに挑戦したい・・・と長年思い続け、2019年3月についにその願いを叶えてきました。
その時の記憶をゆっくりと旅行記として綴っています。

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