ウェンディさんへのコメント一覧(130ページ)全1,327件
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エジプト革命
ウェンディさん おはようございます〜
2010年末3月にエジプト旅行を予定していましたが2011年1月より始まったエジプト革命の治安悪化で行けなくなりました。
その結果エジプト旅行が、九州旅行に変わりました。
翌年2012年ピラミッドはあきらめて砂漠が見たいが治安のいいところということで、ドバイへ行きました。
エジプトは結構食あたり・水あたり・感染性胃腸炎など頻発するので健康管理は大変ですよね。
プールの水も飲み水も氷も生野菜も注意しないとダメですからね・・
お子様大変でしたね。しかし薬も速く効いてよかったですね。
日本では抗生物質の内服薬が簡単に購入できませんから感染性胃腸炎になると医者から投与を受けるしかないんですよね。
高級ホテルのあてにならないセイフティーボックスもよく話を聞きますが、どんどんコメント書くのが正解だと思います。
同じことは繰り返し起っていると思いますから。
普通、ばれないように1枚だけ抜き取るとか目立たないようなレベルで抜いたりするのですが、5万以上とは暴挙に出ましたね。
こういう盗難は従業員たちもグルだったりして絶対に検挙されませんから。
ラクダの後からチップ請求もイラッとしちゃいました。
しかし、すばらしいエジプトをのびのびと体験している様子が旅行記から伝わってきます。
エジプトは観光が重要な国を潤す糧でもありますから、治安と衛生面をよくしていってほしいと思ってます。
すばらしい旅行記と貴重なコメントありがとうございます。
aoitomo
Re:エジプト革命
aoitomoさん こんばんは。
エジプト旅行記見ていただいて、ありがとうございます。
2007年に訪れたエジプト、色々トラブルはありましたが、転んでもただでは起きないウェンディですので、楽しめる範囲で十分楽しんできました。
私的には、一人で再訪した夕方の誰もいないアブシンベル神殿で、壁画の前に座り込み、古代のファラオと無言の対話をした2時間が一番印象に残っています。
エジプトから帰国後、ホテルのセキュリティボックスからの現金盗難については、早々に口コミとしてアップできましたが、旅行記は筆が進みませんでした。
エジプトに行く前は、憧れの地。でも、現地で色々話を聞くと、憧れの地でも様々なダークな面があることを教えてもらいました。
楽しい思い出だけを旅行記としてアップすることも可能だったのですが、なんだかそれも嘘をつくようで出来ず、気が付いたらあれから6年がたっていました。
でも、最近、他の方の旅行記を読み、あのときの彼の言葉をそのまま伝えれば、旅行記を読んで下さる方にも私の思いが伝わるかも。と考え始め、書き出したらノンストップ。2日間で書き上げました。
エジプトの庶民の想いが、彼らの政治に直結するのかどうかはまだ未知数ですが、彼らが以前の様に安心して旅行者を迎えられるよう、旅行記の形で応援したいです。
ウェンディ
2013年04月11日19時57分 返信するRE: Re:エジプト革命
ウェンディさん
> 私的には、一人で再訪した夕方の誰もいないアブシンベル神殿で、壁画の前に座り込み、古代のファラオと無言の対話をした2時間が一番印象に残っています。
ツアーでは、集団だったりするので、こんな経験はなかなか出来ませんね。
しかし、一人というのは危険では?
ホテルの従業員による盗難は、カンボジアの高級ホテルでも例外ではないようです。ですから、赤外線感知作動カメラでも2箇所ぐらい設置しておこうとも思いましたよ。目覚まし時計型ビデオカメラなども販売されてますし。
ツアーで頻繁に利用されるホテルの方がセキュリティ面だと安全かもしれないと聞いたことがあります。たしかに盗難が度々起るホテルでは旅行会社が使わなくなるでしょうから。
色々アクシデントも旅行記に書いていただいたほうが、その地に旅行する人にとっては役に立つと思いますよ。
そういう面では、ウェンディさんの旅行記は色々書いてくれてあるので助かりますし、勉強になります。2013年04月11日20時32分 返信するRE: RE: Re:エジプト革命
aoitomoさん
私も一応女性なので、夕方の一人歩きは危険かと思ったのですが、ガイドの青年によれば、アブシンベルの地帯は他の地から孤立しているので、よそ者は観光客位。ここでは、村人皆が顔見知りで皆が観光業で生計を立てている。だから、観光客に被害が及ぶような事件は起きない。カイロやルクソールよりもずっと安心だ。ということでした。
その言葉を信じ、一人で誰もいないアブシンベルへと再訪しました。
夕やみ迫るアブシンベル大神殿では、門番のおじいさんも優しかったですし、危険なことが起きるような雰囲気ではなかったです。
でも、一応防犯ブザーはカバンに付けていました。(でも、鳴らしても、誰も防犯ブザーと認識してくれないかもしれませんね)
ホテルの盗難事件は、知識としては知ってはいましたが、まさか自分の身に降りかかるとは思っていませんでした。自分は例外なんていうことは、あり得ないのですよね。
ウェンディ
2013年04月11日20時55分 返信する -
ご訪問並びにご投票いただき、ありがとうございます。
ウェンディさん、はじめまして。
この度はご訪問そして「スリランカ旅行記」にご投票をいただき、ありがとうございます。
現在私はスリランカに住んでいます。
ウェンディさんの旅行されたところを見ると、私が行っていない所ばかりですね。南米、
モロッコ、ケニヤ、モンゴルなど私はまだ行ったことがありません。行ってみたい
国々ばかりです。
私はどういう訳か気に入るといつも同じ国ばかり行く始末で、気に入った場所には
何日もそこに滞在し、のんびり過ごすのが好きです。あまり名所旧跡を回るのは好き
ではありません。
これからも私の旅行記を見ていただけると、うれしく存じます。私もウェンディさんの旅行記
を見させていただきます。
ありがとうございました。
Tamegai
2013年04月09日22時07分返信するRE: ご訪問並びにご投票いただき、ありがとうございます。
Tamegaiさん こんにちは。
コロンボでの教育支援ボランティアへの旅行記にお邪魔いたしました。
筆記具を手にした子供たちの生き生きとした笑顔が、まぶしいですね。
ボランティアの方に飲み物を買ってきてくださったというおじいさんの笑顔も、皺深いお顔ですが、なんだか見る人を安心させてくれる優しい笑顔です。
現地観光情報満載の旅行記も実用的で楽しいですが、Tamegaiさんの様に現地で暮らしている方が撮影される日常を切り取ったような写真も、とても心惹かれるものがあります。
スリランカの旅行記(現地レポート)は今日初めて出会ったばかりで、まだ一つしか拝見できておりませんが、また拝読しに伺います。
これからも、よろしくお願いいたします。
ウェンディ
2013年04月10日00時44分 返信する -
ノマドの住む砂漠、化石の谷
ウェンディさん、はじめまして。
「ノマドのテントに泊まり、化石の谷を彷徨い、紀元前の落書きを見る♪」
というタイトルにそそられて、旅行記を拝見しました。
岩絵、とても興味深いです。
以前、他のトラベラーさんの旅行記で
この土地にアンモナイトがゴロゴロ転がっているということを
初めて知ったのですが、
ウェンディさんの旅行記を拝見して、
やはり、いいなあ〜と思いました。化石、拾ってみたいです!
砂漠を行くラクダも絵になる風景ですね。
ノマドの人達の生活も興味深く、
旅のロマンを感じます。
旅するうさぎ昔々、アロマノカリスがいた頃、サハラ砂漠は海だった!
旅するうさぎさん こんばんは。
旅行記タイトルにそそられて(笑)下さいまして、ありがとうございます。
旅行記を書くときに、タイトルは旅行記本体以上に考え込んでしまいます。
自分の感じた雰囲気や感動をどのように短いセンテンスに込めるか。
日本語では倒置表現も難しく、説明調もつまらないし…。
他のトラベラーの皆さんのセンスの良さにはいつも脱帽しています。
今回のモロッコ旅、最初は砂漠でノマドの家庭に泊まるのが第一目的でしたが、調べていく内に、化石がゴロゴロ、そして太古の岩絵もあることが分かり、昔、地学部(って知っていますか?)に在籍していた血が騒ぎだし、砂漠・化石・岩絵を3本柱としてプランを立てました。
砂漠での時間はあっという間に過ぎてしまい、2泊3日と長めにとった砂漠での時間も、あっという間。
一般的なツアーの半分位しか予定を入れなかったのに、少し消化不良気味の旅でした。
今度、砂漠に行く時は、何にも予定を入れず、砂漠でノマドのお母さんに金魚の何とかの様にくっついて、家庭のお仕事を見学したり、お手伝いしたりしたいと思っています。
旅するうさぎさんのプロフの言葉「旅は明日への希望」、私も同感です。
一つ旅をすると、その旅で出会った方や、自身がおかれた状況から、次の旅のアイディアがふと顔を覗かせます。次の旅の事を考えるだけで、なんだかワクワクして楽しくなり、明日も頑張ろう。という気になります。
旅するうさぎさんのチロル旅行記、これからユックリと拝見させてくださいね。
第一話のファーストクラスでの旅の内容だけで、私には夢のような世界です。
夢の続きはゆっくり楽しみます。
ウェンディ
2013年04月09日00時04分 返信する -
エジプト旅行記を評価いただき有難うございました
アラブの春と呼ばれる騒乱?にもろ遭遇してある意味?で貴重な体験をしました。その後エジプト情勢には関心を持って見ていますが、、、中々政情は安定しないようですね
〜なめ〜2013年04月08日18時21分返信するガイドの青年の言葉
なめさん こんばんは。
エジプトでは、大変な経験をなされたのですね。でも、無事に帰国できて良かったです。
こういう時はツアーの方がバックアップ体制がしっかりしているので、いざという時の対応がしっかりしているので安心ですね。
私も以前、家族で夏にエジプトを旅しました。夏のエジプトを甘く見ていた為、娘が体調を崩し、中盤以降は訪問地を半分に減らしての行動となってしまいました。
エジプトは、白砂漠・黒砂漠方面にも行きたいので、いずれリベンジをと思っていましたが、未だに政変の影響が続いていて実現できていません。
政変の知らせを耳にしたとき、私が旅した時にガイドであったエジプト人の青年が、私に云った言葉を思い出しました。
彼の言葉は、「この国は民主主義という名のもとの独裁者国家だ。賄賂がまかり通り、正論は通らない。大学を出ても、良い職業に付けるのはコネのある人のみ。いつか変わる日が来ると思う。」
彼の言葉は現実のものとなりましたが、なかなか民衆の理想通りには進んでいないようです。
彼の理想とする方向に政治が向かえばよいのですが…。
ウェンディ
2013年04月08日23時30分 返信する -
凄い凄いで賞!
ウェンディさん
こんにちは
始めましてQQと申します。
visitならびに投票も頂きありがとうございますぅ。
カンクンは懐かしいでしょうね!
サハラ砂漠は憧れです。
凄いですねに一票です。
ペルー懐かしいです!
トレッキングも凄いですね。
その他の旅行記も拝見していきます。
2013年04月07日21時02分返信する -
旅行記においでいただき有難うございました
スイス旅行記を評価いただき有難うございました。
当然、ツエルマット周辺のハイキングではすばらしい景色が楽しめますが、ルッツエルンから日帰りでいけるリギ山も意外と良い景色でした。ルッツエルン観光のついでに行く場所としてはお勧めです。
〜なめ〜
2013年04月06日17時16分返信するRE: 旅行記においでいただき有難うございました
なめさん 初めまして。そして、メッセージをありがとうございます。
なめさんのスイスアルプスの旅行記を拝見しています。
現地交通機関・トレイルの分岐点の情報もあり、これから旅を計画しているトラベラーの方には役立つ内容が満載ですね。
私も、なめさんと同じく基本的には個人旅行派です。でも、個人プランニングが無理そうなところは現地手配のツアーを使い、無理のない旅を楽しんでいます。
スイスアルプスは娘が生まれる前に訪れただけなので、また行きたいな。と夢見ていますが、夏の休暇は年に1回のみ(当然ですが)なので、今はトラベラーの方の旅行記を読んで事前学習にいそしんでいます。
なめさんは、カナダのバンフではサンシャインメドウ・トレイルを歩かれたのですね。我が家も2回に分けてカナディアンロッキーを訪れましたが、サンシャインメドウかヒーリーパスか悩み、結局ヒーリーパス・トレイルを歩きました。
カナディアンロッキーもトレイルが沢山あって、計画の立てがいがありますよね。
なめさんの旅行記、これからもお邪魔したいと思いますので、よろしくお願いします。
ウェンディ
2013年04月06日17時54分 返信する -
やっぱり かなり ワイルド!!!!
ウェンディさん こんばんは
やはりカナディアンロッキーは癒されます。
ヘリでロブソン山を眺めるてなかなか贅沢なアクティビティーですね。
白いBerg氷河を、真上から見た写真もいいですね。
上空からの写真はもっと見たいぐらいです。
ヘリで上空からトレイルコースをイメージできるところがまた楽しそう。
Adolphus Lakeの写真はロブソン山の奥の山の景色もすばらしいです。
Berg Lake Camping Siteにテントを張れば、たしかにロブソン氷河の横まで回りこめますが、その辺の計画は日本でたてていたのですか?
そこまで、完璧なのに寝袋は3種類だったわけですね。
結局夏でも、冬山用が必要ということですね。
飲水も煮沸した川の水でしたよね。
何か硬水っぽくて、本当にお腹を壊しそうな気がします。
たしか、融けた氷河は軟水でしたよね。
ところで、Snowbird Pass Routeを詳しく書かれたガイドブックは見当たらないのですが、現地調達ですか。それとも登山雑誌とかで仕入れたのでしょうか。
とにかく、ウェンディさんの旅行記のトライしていることの凄さはちょっと真似できそうにないです。
ルイーズ湖のプレイン・オブ・ザ・シックス・グレーシャーズ(長い名前)
は挑戦してみようかと思ってます。手を抜いてホース・トレイルで行こうかとも考えましたが、大蔵省の相方から却下されました。(笑)
aoitomoRE: やっぱり かなり ワイルド!!!!
aoitomoさん こんにちは。
カナディアンロッキーは楽しみ方が沢山ありますね。
我が家では、登山系の旅行の場合、プランナーの主担当は配偶者となります。
彼は、山が大好き(この12・1月もネパールトレッキングに一人で行ってしまいました)で、登山関係の本が書棚には山ほど。
海外のトレッキングルートの本(たいていが山渓社)も20年以上も前の古いものから全て残してあり、2年に分けて訪れたカナディアンロッキー・トレッキングプランの大筋のネタは、それらの本から拾い、ネットで最新情報をチェックし、フライトとポイントとなる宿は日本から予約して、あとは現地で何とかしよう。という感じです。
寝袋が対応しきれなかったのは詰めが甘かったです。夏だからそんなに寒くないだろう。と思っていましたが、そこが素人のプランニングでした。
川の水、私たちは煮沸して飲みましたが、皆さんに勧められるものではありません。
氷河水というと聞こえが良いですが、実際は氷河が削った微細な岩・砂がブレンドされているミネラルがたっぷり過ぎる程混入している水なので、胃腸の弱い人は、やられるかもしれません。
あの川の水を飲用に利用する場合は、簡易フィルターでろ過する方が体には優しいです。
ルイーズ湖のプレイン・オブ・ザ・シックス・グレーシャーズ のトレッキング、ぜひ楽しんでください。お勧めは、団体バスが来る前の早い時間に訪れること。
静寂の中、リフレインで輝くルイーズ湖の景色は、これぞカナディアンロッキーという感じです。
ウェンディ
2013年04月06日08時30分 返信する -
凄すぎです!
ウェンディさん こんばんは
カナディアンロッキーでは最もハードかもしれないトレイルハイクですよね。
この旅行記を見れて感激です。
なかなか日本人でここまでくる人は少ないでしょう。
でも、よくバーグ・レイク・トレイルにチャレンジしようと思いましたね。
日本でもかなり登山されているんですね。
ウェンディさん一家は只者でないことがわかりました。
しかし帰りも迷子体験大変でしたね。
他にもトレイルしている人がいるのですね。
カナダのトレイルって結構はっきりしていて、歩きやすいようなことも書いてたりしますが、わかりにくいのも結構あるんですね。
続きも楽しませていただきます。
aoitomo
RE: 凄すぎです!
aoitomoさん おはようございます。
カナディアン・ロッキーの旅行記にいつも投票をありがとうございます!
> カナディアンロッキーでは最もハードかもしれないトレイルハイクですよね。
そうですね。Snow Bird Passルートは時間がかかるので、きついトレイルの一つですが、バーグレイク・キャンピングサイトからならば、私の様なお気楽ハイカーでも何とか往復できました。
海外のハイカーの中には、幼稚園児くらいの子供から、60歳を超えていてもバリバリ元気な方まで、いろんな人がチャレンジされていました。
このトレイルの中で一番つらく感じるのは、Snow Bird氷河に辿り着くまでの最後の1時間。どのハイカーも顔を真っ赤にしてハアハア云いながら登りますが、たどり着いた時に目にする広大な大氷原は、その苦しい1時間をなかったことにしてくれるほどの絶景でした。
> ウェンディさん一家は只者でないことがわかりました。
> しかし帰りも迷子体験大変でしたね。
我が家の旅のモットーは単純。楽しい旅!です。
どれだけ楽しく旅行するか。をいつも考えています。山登り…は、私は本来はあんまり得意ではありませんが、美しい景色を見るためならば少しくらいなら頑張ります。世の中の登山屋さんからみたら、全然…私なんて赤ちゃんみたいなもんです。
往復の迷子事件は、標識を見落とした私たちのミスです。
行きはあまりにも景色が美しく、そして帰りは霧雨の為、見落としたようです。
山での迷子は命に係わるので、注意が必要ですね。
カナディアンロッキーには、素敵な景色のトレイルが沢山!
是非、チャレンジしてみてくださいね。
ウェンディ
2013年03月28日07時25分 返信する -
なかなかワイルド!
ウェンディさん こんばんは
いつも、詳しいご返答ありがとうございます。
「リバーサファリ」って凄いものを体験されてきましたね。
場所が、ブルー・リバー・・州立公園で、ジャスパーなど、この辺で宿泊しないと、ちょっと行くのが難しい場所のようです。
ジャスパーとか行く機会があれば、是非試してみたいアクティビティーです。
蚊が多いのが気になります。虫除け必須ですね。
それから、携帯電話
これはカナダの携帯電話を購入したんですか?
あれば、時刻修正してくれて楽ですよね。
カナダに行くときは1つ購入したほうがよさそうですね。
トレイルマップなどは現地調達ですか?
日本では、あまり詳しいマップは売っていないようにおもいますが。
クチコミで「お勧めできないホテル/Astoria Hotel」ってこの旅行記に出てきましたでしょうか?クチコミもたいへん役立ちます。
aoitomoRE: なかなかワイルド!
aoitomoさん こんばんは。
携帯電話ですが、カナダの時は日本で使っているもの(DOCOMOガラパ携帯)をそのまま持っていきました。カナダに限らず、国際ローミングの設定さえしてあれば、ほとんどの国で日本の携帯が使えるようになっていると思います。
最近の携帯電話はガラパ携帯でも高性能なので、到着空港で電源をONにしたときに、すぐに現地時刻に補正を行ってくれます。
(携帯を持参して電波が立たなかったのは、今のところボリビアだけです。)
aoitomoさんがカナダに行かれる時も、わざわざ現地の携帯電話を購入・レンタルしなくても大丈夫と思います。
また、スマホであれば、Wi-Fiが入る環境下でライン等のアプリを用いれば、無料で電話(滞在国内・国際)ができるので、電話事情は近年、便利になりましたね。
aoitomoさんが先日訪れたカンボジアに私が行ったときは、ホテルの部屋にも街角にも電話がなく、日本に帰国するまで一切連絡を入れられず、連絡を待っていた家族は非常に心配したそうです。
国立公園のトレイルマップは、国立公園のHPのインフォから印刷できる時は、印刷し持参しますが、たいていは現地のビジターセンタで調達(場所により有料・無料様々)しています。
日本で得られる情報量が圧倒的に少ない為、今回のリバーサファリや前回の氷河ウォークの時の様に、行ってみて初めて知るアクティビティやトレイルもあるため、レンジャーの方とお話しし、生の情報を収集するのは我が家の旅行でのMUST事項となっています。
アメリカやカナダであれば、国立公園・州立公園のホームページは非常に充実していて、公園のアクティビティ・トレイル情報・宿泊施設の案内までかなりの情報があり、行く前は熟読するのに必死です。(といっても、ななめ読みで、わからない単語は重要ではない限り読み飛ばしています)
Astoria Hotelはジャスパーに戻った後に2泊しました。4日目旅行記に、名前のみ出しています。某ガイドブックの評が良かったので利用しましたが、残念な場所でした。今のところホテルの評はOWLマークの口コミの一番信頼性が高いかもしれませんね。
aoitomoさんのカンボジア旅行記第3章に出てきた、昆虫の揚げ物、私も至る所で目にしました。現地の方は、スナックでも食べるように頬張っていらして、なかなか美味しそうなご様子だったのですが、さすがの私も勇気が出ずに、見るだけで終わりました。
昆虫食は地球の飢餓を救う食べ物として、近年注目を浴びる機会も多く、遠くもない将来、世界中の至る町で目にするようになるのかもしれませんね。
ウェンディ
2013年03月23日20時06分 返信するRE: RE: なかなかワイルド!
> aoitomoさん こんばんは。
>
> 携帯電話ですが、カナダの時は日本で使っているもの(DOCOMOガラパ携帯)をそのまま持っていきました。カナダに限らず、国際ローミングの設定さえしてあれば、ほとんどの国で日本の携帯が使えるようになっていると思います。
> 最近の携帯電話はガラパ携帯でも高性能なので、到着空港で電源をONにしたときに、すぐに現地時刻に補正を行ってくれます。
> (携帯を持参して電波が立たなかったのは、今のところボリビアだけです。)
>
> aoitomoさんがカナダに行かれる時も、わざわざ現地の携帯電話を購入・レンタルしなくても大丈夫と思います。
> また、スマホであれば、Wi-Fiが入る環境下でライン等のアプリを用いれば、無料で電話(滞在国内・国際)ができるので、電話事情は近年、便利になりましたね。
> aoitomoさんが先日訪れたカンボジアに私が行ったときは、ホテルの部屋にも街角にも電話がなく、日本に帰国するまで一切連絡を入れられず、連絡を待っていた家族は非常に心配したそうです。
>
>
> 国立公園のトレイルマップは、国立公園のHPのインフォから印刷できる時は、印刷し持参しますが、たいていは現地のビジターセンタで調達(場所により有料・無料様々)しています。
> 日本で得られる情報量が圧倒的に少ない為、今回のリバーサファリや前回の氷河ウォークの時の様に、行ってみて初めて知るアクティビティやトレイルもあるため、レンジャーの方とお話しし、生の情報を収集するのは我が家の旅行でのMUST事項となっています。
> アメリカやカナダであれば、国立公園・州立公園のホームページは非常に充実していて、公園のアクティビティ・トレイル情報・宿泊施設の案内までかなりの情報があり、行く前は熟読するのに必死です。(といっても、ななめ読みで、わからない単語は重要ではない限り読み飛ばしています)
>
>
> Astoria Hotelはジャスパーに戻った後に2泊しました。4日目旅行記に、名前のみ出しています。某ガイドブックの評が良かったので利用しましたが、残念な場所でした。今のところホテルの評はOWLマークの口コミの一番信頼性が高いかもしれませんね。
>
>
> aoitomoさんのカンボジア旅行記第3章に出てきた、昆虫の揚げ物、私も至る所で目にしました。現地の方は、スナックでも食べるように頬張っていらして、なかなか美味しそうなご様子だったのですが、さすがの私も勇気が出ずに、見るだけで終わりました。
> 昆虫食は地球の飢餓を救う食べ物として、近年注目を浴びる機会も多く、遠くもない将来、世界中の至る町で目にするようになるのかもしれませんね。
>
> ウェンディ
ウェンディさん 返信早い
いつも、ありがとうございます。
携帯ですが、国際ローミングに接続すると高いとか、よく言われるのでついつい国際ローミングを強制的にオフにしていました。
考えたら、向こうの携帯電話買うよりは、安いはずです。
カナダに行くときはそれでいきます。Wi-Fiは、便利で多用しております。
トレイルマップは現地で有料でも手に入れば安心ですね。
国立公園・州立公園のホームページも見てみます。
> 昆虫食は地球の飢餓を救う食べ物として、近年注目を浴びる機会も多く、遠くもない将来、世界中の至る町で目にするようになるのかもしれませんね。
ドラッグなどでよく、お年より向けの介護食って売ってますよね。
レトルトパックになっていて、歯茎でも噛めたり。噛まなくても食べられたりするやつです。
アレは、なんとなく食べたくないですよね。
ある人が言ってました。
今のうちから食べておくと、歳をとってこれを食べなくてはならないときには、抵抗無く食べられるので、ときどき食べておくといいと言ってました。
前置きが長くなりました。
ですから、今のうちに昆虫食に慣れておきましょうか。(笑)2013年03月23日21時27分 返信する -
朝の乗馬をチャレンジしてみたい!
ウェンディさん
バンフの乗馬はなかなかいいですね。
なかなか川を渡れる乗馬って少ないですし、しかも海外。
お子さんのヘルメットも持参したのですよね。
写真は馬の上で撮っているんですよね。
そうだったら凄いなと・・
景色が綺麗なのは午前と、カナディアンロッキーは早朝やら午前中にクリアしなければならない課題が多いですね。
そして、馬も午前中が元気ということで、午後は反応が鈍くなるのでしょうか?(笑)
カナディアンロッキーで午後の景色がおすすめというシチュエーションてあるのでしょうか? (ここの景色は午後からが最高!とか)
申し訳ないです。疑問形ばかりで。
なかなか、ここまでカナディアンロッサキーを楽しめている旅行記は無いのでウェンディさんの旅行記は貴重ですよ。
ジャスパー編も楽しませてもらいます。
aoitomo
Re:朝の乗馬をチャレンジしてみたい!
Aoitomoさん おはようございます。
カナダ旅行記・口コミへの投票とフォローをありがとうございました。
カナダでは、この旅行記のバンフと2年後に訪れたジャスパーで乗馬をしていますが、この乗馬クラブにはヘルメットはおいていないことは事前にメールで確認していたので、主人が使っている岩登り用のヘルメットを娘用に持参しました。(乗馬用のヘルメットを持つほど乗馬をやっているわけではないんです(汗))
でも、場所によっては、ジャスパーの乗馬クラブの様に、備品として子供〜大人までの各種サイズのヘルメットがおいてある乗馬クラブもありました。
乗馬の写真は主に私の担当です。
初めて(かれこれ18年も前になります)にザイオンで乗馬体験をしたときは、振り落とされないように必死だったので、騎乗中に手綱から手を離すなんてできませんでしたが、慣れれば、写真撮影は問題ないですよ。(走る時は危ないので写真は撮りません)
馬の背から撮る写真は、視点が高くなり、歩いているときとはちょっと違った構図となり、あとから見て、面白い。と思える写真となることが多いです。
私が訪れた8月、バンフは午後になると、陽が当たる場所の体感気温は30℃以上。だから、午後の乗馬は、人を乗せるお馬さんもバテバテで、午前中は上に向かってピンと立っていた首筋もなんだかうつむき加減で、乗っているこちらが、ごめんね、重いよね。と謝りたくなってしまいました。
でも、川を渡る時は例外。
川の水が冷たく気持ちよいのか、お馬さんたちも川の水がみえて見えてくると途端に元気になります。
また、真夏の午後は外気温も一気に上がるので、午前中透き通るように真っ青だった空も、どことなく霞がかかった感じになっていました。
午後のシチュエーションが最高の場所…。
我が家の旅行の行動パターンはたいてい早起き型なので、午後は早めにアクティビティは終了し、カフェでまったりモードや、公園でお昼寝モード、山なら岩場でお昼寝モードに入ることが多いです。
でも、カナディアンロッキーならば、午後(夕方)は大型動物ウォッチングがお勧めです。
夏の間、野生動物は、昼間は暑いので木陰でじっとしていることが多く、なかなか見つけるのは難しい。でも、朝と夕方には、彼らは必ず水辺(川や湖)へ水を飲みに降りてきます。
レンタカーであれば、お昼寝がてらバンフ郊外へ出かけ、日没前の2時間位の野生動物ウォッチングを楽しめると思います。
ウェンディ
2013年03月20日09時13分 返信する



