ウェンディさんへのコメント一覧(124ページ)全1,327件
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池の景色が美しいですね!
ウェンディさん こんばんは〜
池に反射する景色が、どれも美しいですね。
残雪がいい味をだしています。
この時期だけの光景です。
風もないし、天気もいいのでラッキーですね。
志賀高原といえば、スキー場の景色しか思い浮かばない私にとっては、どれも、見たことのない景色です。
雪でも、トレッキングシューズで行けてしまうんですね。
山に、慣れているだけあってゆとりを感じます。
雪の回廊これも旬な景色なんですね〜
たっぷり森林からパワーをもらったのではないでしょうか!
aoitomo
RE: 池の景色が美しいですね!
aoitomoさん おはようございます。
まだ雪が残る志賀高原の自然探勝路を歩くことは、旅先で当日の朝、相棒から聞きました。
山歩きするかもしれないとは聞いていましたが、どこを歩くかは、彼も旅行中に得た観光マップを見ながら色々考えたみたいです。
結果、残雪と新緑、そして池のリフレインが織りなす景色を見ることが出来ました。
レッキングというと、木々が青々とした時期や赤や黄色に色づいた木々の中を歩く姿や紅姿を想像しますが、冬枯れの景色も凛々しくて私的には好きな景色でした。
私は蒸し暑い中を歩くのはあまり得意ではないので、却ってこの時期の様に少し歩くと汗ばむくらいの気候の方が歩きやすくていいですね。
来年は、3月の春山に雪道トレッキングに連れて行ってもらう計画です。
今まで、雪が残る山を歩くのは敬遠していましたが、歩いてみると面白い。
何事も経験ですね。
ウェンディ
2013年05月10日06時52分 返信する -
温泉行かなきゃ〜
こんばんは、ウェンディさん。
戸隠旅行記見ました!
二日目の宿の沓野温泉。地図で見たら、あぁ〜地獄温泉への道のところだと思い当たりました。
いいチョイスですね!
さすがです。
そういえば大阪に越してから、あまり温泉に行っていないことに気づきました。
今年は出雲大社が60年に一度のイベントがあるって会社の人に聞いたので、来月誕生日があるので嫁さんに頼みこんで山陰に行ってこようかなぁと思いました。
がんばりますね!RE: 温泉行かなきゃ〜
鼻毛マンさん お帰りなさい。
連休後半は、北信州の木々の芽吹きのパワーをタップリ全身に浴びてきました。
昨年は、信州の南側の麦草峠に桃の街道、今年は北側の戸隠・蓼科と、最近のG.W.には信濃の国に呼ばれてしまっています。
戸隠は大学生の時以来で久々でしたが、杉並木の参道の貫録は、今も昔も変わりませんでした。
小布施の町も素敵だったし、なんだか次に長野に行く日も近い気がしてきました。
沓野温泉、ほとんど無名の温泉ですが、泉質も優しく(ピリピリしない)長く入っていても疲れないお湯でした。
出雲大社の60年に一度のイベント平成の大遷宮、その雰囲気を味わえるのは、一生に1度ですね。
奥様のOKが出るといいですね。
ウェンディ
2013年05月08日23時31分 返信する -
はじめまして!
モロッコの旅にお邪魔しています。
うちと同じく娘と女子二人旅ですね!
けっこうハードに行動されていて凄い!
彼女といろんな国に行ってみたいですが、女子二人なのでいつもオーストラリアばかり。
アジアン女子二人は目立つし、モテル(?)のでそれなりに声をかけられます、モロッコ無事でよかったですね。
砂漠見てみたいです、うちの娘は昨年ドバイでちょっとだけ砂漠体験をしたようで「見たことのない風景だった!」と興奮していました。
テントで寝泊まりなんて、中学生で体験できて、忘れられない風景を見たのでしょうね。
今年はどこに行こうかしら?10月か11月に恒例のオーストラリアの友人宅でのんびりし、タスマニアがニュージーランドだと思います。すべてはフライトのお値段ですが・・・
私の旅行記に票をいただき、ありがとうございます!
りすヒロ2013年05月08日11時39分返信するRE: はじめまして!
りすのヒロさん メッセージありがとうございます!
お嬢さんと二人でオーストラリアのホームステイ、素敵ですね♪
そして、留学生の受け入れもしていらっしゃるとは、きっと語学が得意なのですね。
語学で四苦八苦している私は、得意な方の勉強の秘訣が知りたいです。
私もかつて英国に留学しましたが、もうかなり昔の話。
初めての海外で一人きりの1か月間でしたが、留学はその後の考え方を変える大きな転機となりました。
また、いつかあの時の様に留学できたらいいな。と思いますが、しばらくは夢の話です。
りすのヒロさんのNZ旅行記を読み始めています。
NZも自然が豊かで心落ち着く場所ですね。
私はNZのいたずらっ子Keaがけっこうお気に入り。
山で、食事を奪われたりしたけれど、あのクリクリの目が可愛いです。
旅行記にしたモロッコの砂漠、なかなかよかったです。
お嬢さんと一緒に旅、お勧めです♪
りすのヒロさんの旅行記にまた遊びに行きますので、今後もよろしく願します!
ウェンディ
2013年05月08日23時04分 返信する -
長野行ってこられたんですね!
ウェンディさん、こんばんは♪
早速長野に行ってこられたんですね!
戸隠と沓野温泉
森林植物園に鏡池、自然いっぱいの風景ですね
戸隠神社は杉の木がいくつも同じようにねじれていたりするんですね。
寒さ+日光の当たり具合なんですかねぇ、不思議です
沓野温泉は渋温泉から歩いて15分なんですか
渋温泉の近くに上林温泉というのがあったのは知っていましたが沓野温泉も近くにあるんですね
あちらの方は温泉がいっぱいですね
金具屋さんも見に行ってこられたんですね〜!
渋薬師寺の階段は私が行った時は雪が積もっていて登れる状態じゃなかったんですが、雪のない今はライトアップもされて蝋燭も飾られて綺麗ですね
長野の美しい自然と温泉を満喫されましたね
私も今度は花や緑がいっぱいの春や夏の長野が見てみたいです
ではでは
備前屋ねこ
北信濃は芽吹きの時期でした♪
備前屋ねこさん こんばんは。
G.W.の後半、長野まで足を伸ばしてきました。
戸隠での宿泊は早くに決めたのですが、沓野温泉への宿泊は直前に決めました。
沓野温泉は、温泉といっても温泉街など何もない地元の人用の温泉です。
沓野から渋温泉への道沿い(渋温泉の和合橋から赤い欄干が美しい坂道を登っていくと沓野温泉に出ます)には外湯が何か所かあり、夜には地元の人たちが手桶を持ち利用されていました。
渋温泉の夜のライトアップされた金具屋さんは、豪華絢爛という言葉が似合う建物でした。
そして金具屋さんに向かって左隣にあった古い日本家屋の木造旅館(写真をうまく撮れなかったのが残念ですが、こちらにも金具屋と名前がありました)、夜になると障子越しの光りが仄かに透かし見え、玄関脇に吊り下げられた燈に灯がともり、陰影のある日本の美を醸し出すような非常に趣のある建物でした。
金具屋さんの別館なのかな?
今回は宿泊できなかった渋温泉、是非、冬の温泉でくつろぐお猿さんが居る時期に再訪したい場所です。
5月のG.W.の北信濃は芽吹きの時期。
草木の芽吹きのパワーを味わうにはベストな季節ですね。
ウェンディ
2013年05月07日23時30分 返信する -
鏡の映り込み綺麗ですねぇ
パンフなど見ながら鏡池には行ってみたいなぁと思っていました。
>千と千尋のモデルともなったと言われる渋温泉の旅館 金具屋。
そうだったんですねぇ
知りませんでした〜
渋温泉の手前まで行ったんですけどねぇ
知っていれば是非見に行ったのに残念なことしました。
渋い雰囲気ですね。
楽しませて頂きました〜おおきに(*^_^*)
RE: 鏡の映り込み綺麗ですねぇ
rupannさん こんばんは。
戸隠には幼いころから何回か行っていましたが、春に訪れたのは今回が初めて。
春の時期特有の新芽が出る前の木々(白樺かな?)と猛々しい戸隠の峰が競演する少し荒涼とした風景でしたが、鏡池に映る鏡像の戸隠山の景色は、なかなか素敵でした。
渋温泉の老舗旅館の金具屋は千と千尋の湯屋のモデルの一つと言われている建物です。
実際にライトアップされた金具屋旅館を見て、納得。
確かに映画と似ている箇所がありますね。
金具屋旅館は温泉もかなり素敵♪と聞いているので、いつかは泊まってみたいです。
戸隠の鏡池と渋温泉は車で回ればそんなに遠くない距離。
道路状況にもよりますが1時間位だと思います。
rupannさんも、千と千尋の世界への時間旅行、いかがですか。
ウェンディ
2013年05月07日22時31分 返信する -
マチュピチュ
ウェンディさん、こんばんは。
高所恐怖症だけどマチュピチュ、一度は見てみたい場所です。
ウユニもそうだけれどマチュピチュも遥かなる場所
日本からはとっても遠いですね〜
その国からの招待状が来てそこに行けるウェンディさんが羨ましい
ウィニャイワイナ遺跡にまるでスポットライトが当たっているような日差しの写真が神秘的な感じがしてとても素敵ですね!
タイトルの写真の遺跡よりも下に雲のある写真も、高地の抜けるような空の青さも素晴らしいと思いました。
マチュピチュに登山で行くなんて楽しそうですね
山道のすぐ横が崖や急な段になっているような写真を見ているだけで下腹がヒューヒューしてきますが、結構危険な道のりなんでしょうか
64歳のお母様も一緒に登山とはアクティブなお母様ですね〜
私の母は登山どころか海外も面倒がって近場の温泉にしか行きたがらないタイプで一緒に登山も楽しんでくれちゃうウェンディさんのお母様が素敵だなと感じます。
備前屋ねこ
RE: マチュピチュ
備前屋ねこさん こんばんは。
G.W.にお出かけしていてお返事が遅くなりました。
マチュピチュ遺跡へのトレッキングは、私が参加したお気楽1日ハイキングコース以外にもいくつかあり、一番長いものは遺跡を歩きながら巡り5泊しながらマチュピチュに行くそうです。
5泊コースは、インカ古道沿いの遺跡を見学しながらのトレッキングとなるそうで、非常に興味があったのですが、休暇の日数もあり1日コースへの参加となりました。
1日トレックのインカ道は比較的整備されていて、道の脇がすぐに垂直な断崖絶壁というようなスリリングな場所は、残念ながらなかったです。
そして、インカ道の途中で見たウィニャイワイナ遺跡に雲間から日がさした瞬間の写真、私も大好きです。
この景色は私にとって、頑張って歩いたご褒美でした。
また、インカ古道の道沿いには、意外なことに亜熱帯性の植物も生えていて、このトレイルの裏側はジャングル地帯であるということを実感しながらトレッキングとなりました。
たった1日のインカ道のトレッキングでしたが、歩いて行った人しか見ることのできない遺跡をこの目で見た時の感動はひとしおでした。
マチュピチュへの1日トレッキングは、これからマチュピチュに行きたい!と考えている方には是非お勧めしたいアクティビティです!
そうそう、旅先からの招待状は、ただ、相手が出してくれるのを待っているだけではやってこないかも…と最近思うようになりました。何が何でも受け取ってやる!というアグレッシブな精神も必要かな。と…。
ウェンディ
2013年05月06日22時45分 返信する -
樹齢1200年!
おはようございます。
九州・宇佐の藤園も素敵でしたが、こちらも凄いですね。
桜もそうですが、長い歴史を生きてきた重みが感じられます。
他にもいろんな季節の花があって楽しめますね。RE: 樹齢1200年!
讃岐おばさん こんにちは。
メッセージをありがとうございます。
九州の千財農園の藤も規模が大きくて素敵ですね。
240本の重なり合う藤の房の紫・ピンク・白のグラデーションで、春爛漫♪な色合いです。
今回、私が訪れた藤園は規模は小さかったものの、樹木が古木だったので、樹の根が幾重にも重なり絡み合う姿が、なまめかしいくらい妖艶で紫の貴婦人という感じでした。
私は藤の花をじっくりと観察するのは今回が初めてでしたが、藤の花って一つ一つが蝶の様で可愛らしいですよね。
何時もはワイルド系な旅が多い私ですが、たまには、花を愛でる旅も悪くはないのかな。とちょっぴり思いました。
ウェンディ
2013年05月02日21時43分 返信する -
牛島の藤
ウェンディさん お早うございます。
ウェンディさんは埼玉にお住まいでしたか?あの辺りは、自転車でよく行くところです。私たちがこの藤を見に行ったときは、花の盛りを少し過ぎていたせいか
こんなに綺麗な藤ではなかった気がします。ウェンディさんの写真のテクニックのせいだと思いますが・・・・
この日は妻の体調が悪くて春日部に泊まりました。泊まるほどの距離ではないのですが・・・(よろしかったらpedaruの旅行記もご覧ください)
越谷の久伊豆神社の藤も綺麗ですよね。ご存知だとは思いますが・・・・
駅の絵も素敵でした。電車で行ったご褒美ですね。
pedaruRE: 牛島の藤
pedaruさん こんにちは。
メッセージをありがとうございます。
pedaruさんの牛島の藤サイクリング旅行記は、勿論、行く前のリサーチの時に拝見しました。
私もサイクリングは好きですが、ママチャリなので、私が乗っているとサイクリングというよりも、どちらにお買い物?という雰囲気になってしまうのが残念なところ。
今回の牛島の藤の旅行記は、カメラの試運転も兼ねてのプチ・トリップ。
素敵な写真に憧れて一眼カメラを買っては見たものの、なかなか使いこなせずにいます。
写真は見てくださる方に色や雰囲気は伝えられるツールですが、その場に漂う空気を写真に表現するのは、難しいですね。
私は、やはり写真よりも自分の目でしっかり見るのが好きです。
pedaruさんのサイクリング旅行記、沢山あるのでユックリ拝見させてくださいね。
ウェンディ
2013年05月02日21時18分 返信する -
私もブドウだったらうれしい!?
ウェンディさん こんばんは〜
広大な山・海・砂漠のイメージのウェンディさんですが、今回は違いますね〜
牛島の藤ですか、みごとに垂れ下がってますね〜
これほどの藤はなかなか見る機会がないです。
(ただ、単に腰が重いともいえますが・・)
私も、藤を見るたびになぜか、ブドウだったら嬉しいといつも思ってますよ。
樹齢800年の藤、根がすごいですね〜
この根を見るのも価値がありますね。
私も4日に天気なら相方と娘を連れて近くの藤(子安地蔵寺)を見て、
その後、乗馬の練習でもしようと思ってます。
aoitomoRE: 私もブドウだったらうれしい!?
aoitomoさん こんにちは。
<広大な山・海・砂漠のイメージのウェンディさんですが、今回は違いますね〜
そうですね。たまには、昔の夢見る乙女として、華のある旅行記を書いてみました♪
牛島の藤は、私も初めて見に行きましたが、2mとは行かないまでも1m以上はある藤の花房が揺れる景色は、なかなか見ごたえありました。
早い時間に行ったので、ユックリ見られたのも良かったです。
ただ、時間が早すぎて、昨日は藤棚の中に入った人が少なかったらしく、藤棚の上からは幼虫さんがフラフラとぶら下がっていて、一匹が、私の鎖骨あたりに舞い降りてきました。
藤の花の精ならば大歓迎ですが、幼虫さんはちょっと…です。
早い時間の方がゆっくり藤の花を堪能できますが、襟元の狭い服が必須です。
藤の花がブドウだったら、かなりのボリューム。
食べごたえがありそうです。
<私も4日に天気なら相方と娘を連れて近くの藤(子安地蔵寺)を見て、その後、乗馬の練習でもしようと思ってます。
GWの後半、お天気が良いといいですね。
乗馬はタップリ練習して、カナダでその成果を発揮しなくてはですね。
私も、家族で信州にお出かけの予定です。
ウェンディ
2013年05月02日06時29分 返信する -
牛島の藤
ウェンディさん、こんばんは。
牛島の藤とか藤の牛島って、私も聞いたことがあります。
こういう所だったんですね。さすがに藤が綺麗ですね。
私はこういう藤を見ると、お舞妓さんの藤のかんざしを
真っ先にイメージします。あのかんざしって、藤そのものを髪に付けている
ようで、本当に美しいと子供の頃から思っていました。
今でも日本髪に藤のかんざしは、私の憧れです。
旅するうさぎRE: 牛島の藤
旅するうさぎさん こんにちは。
藤の房のイメージは、やはり舞妓さんの簪ですよね。
舞妓さんがつかう簪は、俳句の季語の様に季節を表すそうです。
勿論、藤の花は皐月である5月。(旧暦で行ったら、4月ですね)
きっと昔は、ひと足早く旬の簪を身に付けることで、粋を表現していたのでしょう。
そして、藤がイメージするもう一つの姿が、歌舞伎の藤娘。
藤の房を持ち舞う姿が印象的です。
ウェンディ
2013年05月02日06時13分 返信する



