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万歩計さんのトラベラーページ

万歩計さんのクチコミ(29ページ)全1,036件

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  • ホテル
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  • グルメ・レストラン
  • 交通機関
  • 観光スポット
  • 基本情報
  • 舞台から嵐山を一望できる

    投稿日 2022年03月06日

    法輪寺(嵯峨の虚空蔵さん) 嵐山・嵯峨野・太秦・桂

    総合評価:3.5

     嵐山の桂川南岸の山腹にある寺で、京都駅からはバス、大阪方面からは阪急で容易にアクセスできる。寺の創建は平安時代初期で御本尊は虚空蔵菩薩。十三まいりの寺として有名で、京都の殆どの子供は13歳になるとこの寺に参り「一字写経」を奉納しする。嵐山の方向は広い舞台になっていて、ここから桂川にかかる渡月橋から嵯峨野一帯を展望できる。

    旅行時期
    2021年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.5
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 「日本の棚田百選」にも選ばれています

    投稿日 2022年03月01日

    つづら棚田 朝倉・甘木・小郡

    総合評価:3.0

     筑後吉井から県道106号線を南下すると重伝建「うきは市新川田篭」の集落群があり、途中で県道から外れて脇道を4kmほど行くと「日本の棚田百選」に選ばれた「つづら棚田」がある。見晴らしのいい場所まで車で行けるが、途中の長岩城跡から棚田の中を歩く遊歩道もある。石垣でひな壇状に造られた棚田には先人の苦労が偲ばれるが、現在は未活用と思われる個所も多い。重伝建見学の際にはぜひ立ち寄りたい場所である。

    旅行時期
    2021年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    2.0
    景観:
    3.0

  • この地方の典型的な民家で重要文化財

    投稿日 2022年03月01日

    平川家住宅 朝倉・甘木・小郡

    総合評価:3.0

     重伝建「うきは市新川田篭」の最奥に位置する田篭集落にある重要文化財の建物。「くど造寄棟造り」と呼ばれるこの地方の典型的な民家で、昭和46年に福岡県の民家で最初に重要文化財の指定を受けている。3室が並ぶ建物は建設時期は18世紀中期と考えられており、数度の改造を受けて維持されている。敷地内には現在も人が住んでいるので、内部見学には事前に連絡したがよい。
     隈上川に沿って新川地区から田篭地区までの約6kmにある6つの集落が重伝建に指定されてるが、吉井からのバスは1日6便しかない。


    旅行時期
    2021年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    2.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 豪商の大邸宅

    投稿日 2022年03月01日

    居蔵の館 朝倉・甘木・小郡

    総合評価:3.0

     居蔵の館は製蝋業で財を成した大地主の分家で、銀行経営を行っていた当主一家が移り住んだ屋敷である。明治末期の建築で敷地面積1330m2、床面積500m2の大きさを誇る。土間に面した3つの部屋とその2階部分が家人の生活スペースだったと思われ、中央の吹き抜けには立派な神棚が祀られている。別に来客用の奥座敷があり、凝った意匠の彫刻や地元画家の筆による襖絵がある。
     この建物は戦後長らく空き家になって荒れていたが、町に譲渡された後に修理復元され現在は無料で公開されている。

    旅行時期
    2021年03月
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 蔵しっく通りにあるレストラン兼観光案内施設

    投稿日 2022年03月01日

    町並み交流館商家 (旧松源商店) 朝倉・甘木・小郡

    総合評価:3.0

     吉井町の中心で国道210号線に面したレストラン。「海産商松源商店」の看板を掲げているように、海産物を扱う商家だったと思われる。現在1階はレストラン、2階座敷は種々のイベントに使われているそうだ。「町並み交流館商家」として観光情報発信も行っており、街歩きマップなども揃っている。

     国道210号線沿いには漆喰塗の重厚な土蔵造りの商家跡が並び「蔵しっく通り」と名づけられ、白壁通りと並んで吉井観光の中心。毎年市内外の古美術業者が集まり、骨董品や古美術品を中心に販売する骨董市が開かれる。

    旅行時期
    2021年03月
    アクセス:
    3.0

  • 老舗酒蔵の資料館

    投稿日 2022年02月12日

    薫長酒蔵資料館 日田

    総合評価:3.5

     重伝建地区の北東に老舗酒蔵「薫長」がある。建物は江戸時代から大正時代にかけて建築されたもので、通りに面した部分は大正ロマンを感じる和洋折衷の造り。薫長の歴史は100年に及び今も人気の銘柄で試飲カウンターがある。
     奥に進むと5棟の酒蔵があり、このうち文政9年(1826年)に建てられた酒蔵の2階が酒蔵資料館として開放されている。天井の梁は杉の大木をそのまま使用し、薄暗い屋根裏のような場所に酒、造りの歴史を語る数々が展示されている。一階には現社長のコレクションである古いバイク類も置かれていた。

    旅行時期
    2021年03月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    展示内容:
    3.0

  • 昭和の医院を利用した資料館

    投稿日 2022年02月12日

    豆田まちづくり歴史交流館 日田

    総合評価:3.5

     重伝建豆田町の御幸通りを南に行くと中ほどに「豆田まちづくり歴史交流館」がある。江戸時代に町年寄を務めた中村氏の屋敷跡に、昭和7年に古賀医院の診療棟として建てられたものを使用している。昭和の病院の雰囲気が漂う内部には受付、診療室、待合室があり、各々が展示室になっている。豆田の街造りに使われた伝統工法の説明や左官道具、鬼瓦などが展示されている。マップを始め豆田町の資料も揃っているので、街歩きの最初に立ち寄るといい。

    旅行時期
    2021年03月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    展示内容:
    3.5

  • 豆田町観光に便利な無料駐車場があります

    投稿日 2022年02月12日

    月隈公園 日田

    総合評価:3.0

     1601年に築かれた永山城跡で、幕府の一国一城令で廃城になった後は日田代官所が置かれた。当時を偲ぶ石垣と堀の他に古墳も残っており、桜の時期は美しい。
     ここには広い無料駐車場があり、豆田町の街歩きに利用すると便利。豆田町の入口にあたる御幸橋まで500m程。

    旅行時期
    2021年03月
    利用した際の同行者
    友人
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 長年日本の歌声文化を牽引。しかし現在は休業中

    投稿日 2022年02月04日

    ともしび 新宿店 新宿

    総合評価:5.0

     昭和30年代初めから60年以上にわたって日本の歌声文化を牽引してきた「音楽文化集団ともしび」の拠点店。ここでは幅広いジャンルの歌を司会者のリードのもと、生伴奏で皆で一緒に歌う。カラオケとは真逆のやり方だが、これによって歌う楽しみが共有され一体感が生まれる。食事やお酒もあるがあくまでも付属的なもので、歌声ステージの合間に軽く飲食する程度。ここはアンチカラオケの歌好きシニアの交流の場と思ったがよい。
     しかし現在はコロナ禍により休業を余儀なくされており、早期の復活が待たれる。

    旅行時期
    2001年04月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    3,000円未満 
    利用形態
    その他
    アクセス:
    5.0

  • 明星派歌人、石上露子の生家

    投稿日 2022年01月26日

    旧杉山家住宅 富田林・羽曳野

    総合評価:3.5

     寺内町センターの向かいにある4層の大屋根を持つ寺内町で最も立派な建物。寺内町の創成期からの旧家で、代々酒造業を営み南河内の肝煎り役も務めた。建物は最も古い土間が17世紀中頃のもので、享保19年(1734年)頃現在の形に整った。内部の見学は有料だが旧家らしく広い和室が何室も続き、代々伝わるという破れ太鼓も展示されている。

     またここは明治末期に与謝野晶子とともに活躍した明星派歌人、石上露子の生家でもあり、二階には彼女の活躍を示す資料が展示されている。

    旅行時期
    2021年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 時代劇のセットのような建物が続く

    投稿日 2022年01月26日

    仲村家住宅 富田林・羽曳野

    総合評価:3.0

     じないまち展望広場から寺内町センターに至る富田林町の一画には、仲村家住宅を始め、橋本家、木口家、上野家といった重厚な町家が多く残っている。建物はいずれも一階部分は茶色の板塀に格子窓、2階部分は白壁に虫篭窓、築地塀から大きく育った木々が見え、まるで時代劇のセットを見るようである。人通りも少なく散策には最高の場所。

    旅行時期
    2021年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 寺内町はここから始まった

    投稿日 2022年01月26日

    興正寺別院 富田林・羽曳野

    総合評価:3.0

     450年前に京都興正寺の証秀上人が「荒芝地」を銭百貫目で購入し、近隣の有力者8人を集めて興正寺別院を建立した。8人は合議制で御坊を中心に町づくりを行い、現在の宗教自治都市寺内町が形成された。境内に入ることは出来なかったが、築地塀越しに立派な鐘撞堂が見える。隣には立派な太鼓楼を持つ妙慶寺があり、これらの寺院が並ぶ御坊町が寺内町の中心であったことが分かる。

    旅行時期
    2021年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 明治時代建築の有形文化財

    投稿日 2022年01月26日

    旧田中家住宅 富田林・羽曳野

    総合評価:3.0

     田中家は幕末から明治期にかけて南河内地方で有数の資産家として知られた家柄である。建物は明治25年の建築で、有形文化財に指定されている。外見は豪農風の屋敷だが、内部は素封家らしいゆったりとした間取りで、何組ものお雛様が飾られていた庭には当時使われていたと思われる鬼瓦が残っている。内部は無料で見学できる。

    旅行時期
    2021年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 通りに建つ長い米蔵

    投稿日 2022年01月26日

    越井家住宅 富田林・羽曳野

    総合評価:3.0

     越井家は代々「平尾屋庄兵衛」を名乗り材木商を営み、安政年間は庄屋を務めていた。現在の建物は明治末期の建築で、裏手に回ると長大な米蔵が続く。越井家も奥谷家同様に道向かいに分家(北越井家住宅)がある。いずれも内部は非公開。

    旅行時期
    2021年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 寺内町指折りの豪商の住宅

    投稿日 2022年01月26日

    奥谷家住宅 富田林・羽曳野

    総合評価:3.0

     奥谷家は18世紀から「岩瀬屋」の屋号で材木商を営んでた寺内町指折りの豪商。建物は土蔵、納屋、新座敷を配し建築年代は江戸の文政年間。特に屋根瓦の上の煙出しが目を引く。奥谷家は同じ町内に2軒の分家があり、その中の一軒は道を挟んだ東側に位置する。こちらは油屋を営み敷地内には土蔵や納屋が現存する。いずれの建物も非公開なので路上から見るだけ。
     なお東西の奥谷家の間の城之門筋は「日本の道百選」に選ばれており、電柱がない通りには格子戸の町家が続いている。

    旅行時期
    2021年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 重伝建の観光案内所

    投稿日 2022年01月26日

    じないまち交流館 富田林・羽曳野

    総合評価:3.0

     富田林駅から最も近い重伝建地区の観光案内所で、赤いポストが目印。地図など各種資料が準備されているので、街歩きの最初に訪れるといい。寺内町の古地図や食事処やいろんなお店をの入った街歩き地図が便利。3月なのでお雛様が飾られていた。無料休憩所も兼ねてトイレも利用できる。

    旅行時期
    2021年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 「京都人の密かな愉しみ」のロケ地

    投稿日 2022年01月20日

    雨宝院 今出川・北大路・北野

    総合評価:3.5

     雨宝院は「西陣聖天宮」と呼ばれる真言宗の寺院。弘法大師を開基としかっては東寺とともに皇城鎮護の大伽藍だったが、応仁の乱以降は荒廃し現在は狭い境内に僅かな堂宇が残るだけ。周囲は西陣の静かな住宅地で、観光客はまず訪れない。
     ここは「京都人の密かな愉しみ」のロケ地にもなった。狭い通りを隔てた南側には、本隆寺の瓦を塗り込んだ長い築地塀が続く。

    旅行時期
    2021年11月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    3.5

  • ミステリアスな赤い五芒星

    投稿日 2022年01月20日

    晴明神社 今出川・北大路・北野

    総合評価:3.5

     一条戻橋の近くにある安倍晴明を祀る神社で、この一帯は京都有数のミステリースポットである。安倍晴明は平安時代に実在した陰陽師で多くの伝説があり、彼の活躍は夢枕獏の「陰陽師」シリーズに描かれている。

     日没直前に訪れたが、鳥居の両側の提灯に浮かび上がった「ダビデの星」を思わせる赤い五芒星が神秘的。境内には安倍晴明の像や、彼が手足として使った「式神」と呼ばれる妖怪像とそれを隠した旧一条戻橋があるなど、独特のミステリー感が漂う。

     こんな不気味な場所だが、最近はフィギュアスケートの羽生結弦選手がバック音楽で取り上げたためか、若い女性の観光客が目立った。

    旅行時期
    2021年11月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 京都ミステリースポットの一つ

    投稿日 2022年01月20日

    一条戻橋 今出川・北大路・北野

    総合評価:3.0

     川と呼ぶにはささやかすぎる堀川にかかる橋。平安時代からこの場所にあり、何度も架け替えられて現在は新しいコンクリート橋になっている。
     橋自体は何の変哲もないが、この場所は死者が蘇るなど「あの世とこの世の境界」とされ、数々の不思議な伝説が残る京都有数のミステリースポットである。橋を渡って堀川通を北に行くと、陰陽師で有名な安倍晴明を祀る晴明神社がある。

    旅行時期
    2021年11月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    2.5

  • 千利休の曾孫が起こした武者小路千家の茶室

    投稿日 2022年01月20日

    武者小路千家官休庵 二条・烏丸・河原町

    総合評価:2.5

     茶道の祖千利休の孫元伯宗旦には三男一女があり、四代目の時に現在の三千家に分かれた。武者小路千家は次男である一翁宗守を祖とする。

     茶室の官休庵は黄土色の築地塀に囲まれている。非公開なので外観しか見れないのが残念。三千家の残り表千家、裏千家の茶室へは小川通りを北に歩いて10分余り。小川通りは町家が並ぶ京都らしい風景を見ることが出来る。

    旅行時期
    2021年11月

万歩計さん

万歩計さん 写真

23国・地域渡航

36都道府県訪問

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万歩計さんにとって旅行とは

 子供ころから憧れていたヨーロッパの美しい風景をこの目で見たい。長年の夢を定年直前から実行に移しました。夫婦でのツアー参加から始めましたが回を重ねるごとに物足りなさを感じてきました。やはり自分の好きな場所に自由に行きたい、ということで3年前から妻の許しを得て一人旅をはじめました。心配だった言葉は「何とかなる」ということを直ぐに実感できました。こうなると旅の世界が一気に広がりました。
 一人旅は「1粒で3度美味しい」です。
①旅行前:日頃から撮り溜めたTVの旅行番組から行きたい場所を選び計画を立てます。インターネットのおかげで旅の情報が容易に入手できます。この空想計画が実に楽しく30%は行った気分になります。
②旅行中:空想計画を一つ一つ実施しています。旅行中には大小のハプニングがありますがその都度周りの人の助けで切り抜けてきました。このスリルが旅のスパイスでもあります。また一人旅をしていると周りの人とよく話します。ヒアリングは半分想像で、スピーキングは中学生に毛の生えたレベルですがなんとか意思疎通できます。
③旅行後:これまで写真と旅の日記をもとに旅番組風に動画編集したり旅行記を書いたりしましたが、誰に見せるでもない自己満足に終わってました。最近4トラベルのアカウントを取得しトラベラーとして旅行記を見てもらえるようになって纏め甲斐が出来ました。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

海外:ヨーロッパ
国内:冬の秘湯、湯治場めぐり

大好きな理由

ヨーロッパ:美しい自然、中世の街並み、素朴な田舎、お酒と郷土料理、
秘湯、湯治場:自然に囲まれて昔ながらの天然温泉に浸かっていると身も心もリフレッシュします。また歴史ある湯治場には長年受け継がれた温泉文化があります。TVのない静かな湯治場で温泉、読書、散歩、ご馳走は不要です。

行ってみたい場所

ヨーロッパ:田舎や自然を季節を変えて回りたい。年齢的には早めにスペイン巡礼の道のハイライトコースを歩くこと。
秘湯、湯治場:「日本の秘湯を守る会」の宿を一つ一つ回る。

現在23の国と地域に訪問しています

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現在36都道府県に訪問しています