おけいはんさんのクチコミ(179ページ)全4,027件
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- 観光スポット
- 基本情報
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投稿日 2015年09月05日
総合評価:3.5
雙連朝市が行われている通りの路地に入ったところにあるお店で、通りからお店の様子がわかる店構え。お店の前には屋台があって、そこでご飯を作ってくれます。中国語なのでよくわかりませんでしたが、地元の雑誌にも掲載されるなど結構有名なお店のようです。中国語のメニューが読めないので、適当に頼んだのですが、汁なし麺はコシのある麺で蒸し暑い台湾ではぴったし。魚のつみれのスープは、しっかりした味付けで朝食にもあいます。まだご飯が炊けていなかったようで「飯」にはならなかったのですが、排骨はジューシーで美味でした。ご夫婦でやっている台湾ローカル食堂でした。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2015年09月05日
総合評価:3.5
名物は「大腸包小腸」というデカい台湾風豚肉ソーセージをもち米入りの腸詰で包んだもの。中にはきゅうりやザーサイも一緒にくるまれています。見た目はホットドッグですが、もち米入りの腸詰は荒いお餅のような食感でモチモチしている。ソーセージのパリッとした食感とモチモチ感のハーモニーはなかなかで、ソーセージの脂をもち米が吸ってくれます。また腹持ちもいいです(小食の人ならこれで十分なお昼ご飯になると思う)。ファストフードのように紙袋に包んでくれるので、手を汚さず歩きながら食べることもできるので、市場を散策しながら食べるのも悪くないです。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.0
-
投稿日 2015年09月04日
総合評価:4.0
大井町は、阪急百貨店の東京初進出の場所であり、阪急百貨店とっては歴史のある場所です。このビルには阪急阪急百貨店の東京事務所もあります。ビルが立て替えられた時に、食品館となり、その他はテナントになりましたが、梅田本店の規模には及びませんが、デパ地下の雰囲気を残しています。マルシェをイメージした店内は、明るく天上も高いので圧迫感がありません。並んでいる食品は、これぞ阪急、というものも多く、バイヤーがてを抜いていないと思います。地上1階にありますが、イメージはデパ地下です。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2015年09月03日
総合評価:3.0
ラスベガスのホテルのなかでもひときわ目立つピラミッド型のホテル。空港では「ルクソール」と言っても通じず「ラクソー」と言うと通じます。ピラミッドの頂上から発する光線は、宇宙からも見ることができると言われていますが、部屋の設備はシンプルで、バスルームはバスなしのシャワーのみ。建物がピラミッドなので傾斜部分になるにつれて天上が低くなりますが、それほどの圧迫感は感じませんでした。部屋が多く、エレベーターから遠い部屋だと移動に時間がかかるかもしれません。ルクソールだけではありませんが、ラスベガスのホテルのチェックインはやたら時間がかかると言うか、並びます。夕方だとたいてい20人くらいは並んでいます。エレベーターが側壁に沿って作られており、斜めに移動します(39度とのこと)。この為、普通のエレベーターでは体験したことのない、車酔いするのではないかという錯覚に陥るときがありました。宿泊費は、他のラスベガスのホテルと同様、平日と休日、イベントのある日、ない日で大きく異なります。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 2.5
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2015年09月03日
総合評価:4.0
西新橋の虎ノ門ヒルズのおむかえに、以前からある日立の家電の入っている日立愛宕別館の地下1階にあるお寿司屋さん。日立の家電のキャラクターでもある嵐の大きな看板のあるビルにあります。日立の事業部が入っているビルの中にありますが、日立関係者以外も使えます。ランチは、日立を含むサラリーマンをターゲットにしているので、1000円前後でリーズナブルにお寿司が食べられます。特にオススメなのが、たまにメニューにのぼるアナゴ丼。鮨飯の上に大きなアナゴの蒲焼きがのっています。アナゴの蒲焼きはとても柔らかく、鰻ほど脂っこくなく、鮨飯との相性が、とてもいいです。
- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2015年09月02日
総合評価:4.5
MRTの民権西路駅からは徒歩数分。桃園国際空港と松山空港を結ぶ国光客運のバスの停留所もホテルの目の前にあり、台北駅からタクシーでも10分くらいの距離で交通便がとても良いです。サービスレベルは日本のサンルートと同じもので、台湾のスタッフも含めて日本語がほぼ通じます。部屋の間取りや設備なども古いサンルートと同じで、日本のテレビの視聴も可能。トイレもウォシュレットでした。ただし、古いのでバスタブが高く、段差もあるので、バリアフリーの面では時代遅れの点は否めません。朝食は地下の大戸屋が指定されており、バイキングでした。メニューも台湾料理ではなく、完全な日本のビジネスホテルのメニューでした。近くにはスタバやドトールなどもあり、ホテル内は日本語の表示も多く、ビジネスにも観光にも向いていると思います。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 3.5
-
投稿日 2015年08月30日
総合評価:4.0
南海電鉄では、なんば駅から関西空港までは、特急「ラピート」、空港急行、普通合わせて1時間に6本、直通電車が運行していますが、中でも1番安くて速い電車は「空港急行」です。なんば~関西空港を44分で結んでおり、ラピートよりも停車駅が多い分、6分だけ余計にかかります。乗車券以外の料金は不要です。なんば発は10時~15時までは15分おきの運転となっており、待たずに乗ることができます。停車駅は本線の急行の停車駅に加えて春木に停まります。実際、空港までのお客さんよりも途中駅までのお客さん方が多いので、なんばから乗るときは、昼間でも結構混雑しています。
- 旅行時期
- 2015年08月
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 3.5
-
投稿日 2015年08月30日
総合評価:3.5
以前はサクララウンジであったものを、ほぼ改装せず閉鎖された翌日から名称を「龍騰貴賓室」に変えて営業しているラウンジです。JAL便利用の場合、こちらが指定ラウンジとなります。ちなみに同じくワンワールドのCXは第1ターミナルのためJAL便利用の場合、キャセイのラウンジは利用できません。内装はサクララウンジ時代と全く変わっておらず、国内外のサクララウンジとイメージは同じ。違いは受付にJALの職員がいないことと、JALのキャンディーが置いていないことくらいでしょうか。食事は簡単な小龍包とお握り、サンドウィッチ、デザートなどと飲み物。新聞も日本のものが置いてあります。
- 旅行時期
- 2015年08月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.5
-
投稿日 2015年08月30日
総合評価:3.5
トロントのチャイナタウンにある中華料理店。麺のメニューが多数ありますが、麺が日本人にはイマイチあわない。細麺だがパサパサしていて、イマイチ迫力がない。焼きそばでも湯麺でもダマになってしまう。通り挟んでおむかえにある富豪麺家の方が麺のレベルは上だと思う。しかし、具は美味しく、水餃子は美味。牛肉焼麺の具も生姜がピリッときいており、臭みがなく美味しい。多くのガイドブックにも掲載されているので、中国人系以外のお客も多い。あまりサービスは期待しないほうがよいです。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 2.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2015年08月30日
総合評価:4.0
今年(2015年)6月に開通した空港アクセス列車で、トロント空港(Pearson駅)と市内中心駅であるUnion駅を、25分で結んでいます。15分間隔で運転されており、所要時間もバスやタクシーの利用に比べて半分くらいに短縮されました。停車駅は、Weston駅、Bloor・Dundas駅の二つでそれぞれ乗換駅ではありますが、駅から見る限りでは地下鉄(TTC)との乗換はあまり考慮されていないようです。運賃は27.5ドルですが、PRESTOというPASMOのようなカードを使うと19ドルになりますが、旅行者にとっては使いづらいです。使用される車両は、住友商事と日本車両から調達されたもので、他のカナダの鉄道とは異なり、プラットホームが高いもの(車両の扉が高い位置にある日本の鉄道車両のようなもの)となっており、荷物を持っていても乗降が楽になっています。車両内は航空機並みのリクライニング・シートにテーブル、荷物用ラック、お手洗い、Wi-Fiなどが装備されています。空港駅の乗り場は、ターミナル1の3階で、ターミナル3と駐車場を結んでいるターミナル・リンク・トレイン(Terminal Link Train)のホームの先にUP Expressの専用乗り場があります。空港駅のバリアフリーは完ぺきですが、Union駅について、地下鉄に行く場合、どういうルートを通っても階段を使う必要があり、これが改善されないと、スーツケースを持っての移動は厳しいです。2両編成のディーゼルカーですが、まだガラガラなので、このあたりを改善が必要とされているのだと思います。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2015年08月30日
総合評価:4.0
独特のつけ麺のお店。吉祥寺駅の公園口を右に曲がりマクドナルドのある建物の奥にある。元祖ベシポタ豚骨魚介スープは、トンコツ、トリガラ等をとろみが出るまで煮込まれている濃厚なもの。鯖や鰹などの魚系の出汁も入っている感じ。独自の野菜ベースのペーストが入っており、これが濃厚さを増している。スープのとろみが強いので、冷めにくい。麺は、三種類からの選択。お店イチオシの胚芽麺は、胚芽が入ることで甘味があり、コシも強い。色も他の面に比べて小麦色が強く、一見、うどんのよう。麺を噛んでみると小麦の匂いがする独特なもの。噛んで食べるという印象でした。残念ながら大盛無料サービスが廃止されてしまったので、大盛は50円アップ。麺の茹で時間が思ったよりもかかるので、回転は少し悪いかも。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2015年08月30日
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投稿日 2015年08月29日
総合評価:3.0
都内の繁華街に多数お店を出しているチェーンの新宿東口店。新宿でも屈指のお店かあるなかにありますが、ここは550円で、替え玉二回付きで、ラーメンが食べられます。麺はかなりの細麺で、ばりかたを指定すると、かなりの固さを感じます。スープはクリーミーですが、少し濃いかも。チャーシューは一枚ですが、細切りのキクラゲがアクセントになります。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
-
投稿日 2015年08月29日
総合評価:4.0
丸ビル6階にあるお店。日本酒多数揃えたお店のようですが、お昼はランチメニューが結構あり、蒸した野菜をいっぱい食べられるたっぷり温野菜&お肉膳またはお魚膳は1380円で、丸の内価格としてはいいです。野菜はゴマだれでが用意されており、野菜の固さも丁度いい加減で蒸されており、野菜不足には丁度よいメニューでした。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2015年08月29日
総合評価:3.5
台湾高鉄(新幹線)の桃園駅。桃園国際空港から5キロくらい離れており、新幹線のダイヤに合わせて運転されているシャトルバスで、空港まではバスで20分くらいです。飛行機の離着陸コースに当たる為、地下駅となっており、台北から乗ると次の板橋駅、そして桃園まで3駅は地下駅です。台鉄の桃園駅まではバスで30分くらい離れており、新幹線の乗客は無料の「高鉄快捷専車」というバスがあり、【206】桃園(南華飯店)行(大竹・開南大学経由)、【170】中壢バスターミナル行(中壢駅前経由)に乗ることができます。日本でも新幹線専用の駅(新尾道、浦佐など)がありますが、そういったイメージに近い駅です。
- 旅行時期
- 2015年08月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.5
-
投稿日 2015年08月29日
総合評価:3.5
ロサンゼルスにはメトロレイル6つの路線がありますが、路線によって性格も異なります。観光で使うことが多いのはレッドラインで、ユニオン駅からハリウッドに行くことができます。この路線は車両も普通の地下鉄サイズで、昼間はそう混んでいないので、一定の注意は必要ですがそう神経質にならずに乗ることができました。車内も駅もきれいに掃除もされているので、嫌な思いもあまりしませんでした。時間も正確です。しかし、ブルーラインの特にロングビーチに向かう路線は乗客層も含めてあまりいい印象がありません。特に治安のあまりよくないサウスセントラルを通るので、避けた方がよいです。空港から無料バスとメトロを使った際にグリーンラインからブルーラインに乗り換えましたが、日本人も少なくじろじろ見られたりして、やや怖かったです。車両も路面電車タイプで、結構混んでいます。ゴールドラインはリトル東京やチャイナタウンに行くには便利です。車両もきれいなので、近くまで行くには便利な感じです。地下鉄の場合薄暗く、駅員も少ない、ただしたまに駅で検札があるので、チケットを持っていないとえらいことになります。1日乗車券が便利です。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 利便性:
- 3.5
-
投稿日 2015年08月29日
総合評価:3.5
ロサンゼルスを走る列車はすべてユニオン駅を発着しており、またメトロもレッド、パープル、ゴールドラインが、空港へのFLYAWAYが発着している、ロサンゼルスの交通の要所です。駅の建物は文化遺産にも登録された重厚なもので、私が訪れた時はピアノ演奏などもしており、まるで教会のような感じでした。駅構内にはファミマやスタバなどの施設もあり、旅の前に食料の調達などもできます。警備員が多数いるので治安はそう悪くはありませんが、夜は気を付けた方がよいと思います。アムトラックとゴールドラインの駅は同じ構内になりますが、レッド・パープルラインの駅とは少し離れています。
- 旅行時期
- 2015年08月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.5
-
投稿日 2015年08月28日
総合評価:4.0
スパゲッティのパンチョの新橋店。店内の入り口はせまく、外からはカウンター数席だけのお店にしか見えませんが、奥にテーブル席があります。とはいえ、池袋よりは狭い。隣の隣が小さなカラオケボックスで、夜は結構騒音。地下2階にあり、地下1階にラーメンの一蘭があるので、そこに誘われそうになります。廊下が狭く、並んでいるど通りにくい。順番待ちできるように、廊下に番号がふってある。スパゲティですが、アルデンテって何?のとおり、ジャパニーズスパゲッティ。懐かしいナポリタンです。まだ未体験ですが、注文のナポリタン+150円で、ミートソースをかけてくれます。(ぶっかけミートソース)
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2015年08月28日
モア ザ ビュッフェ アット ルクソール ラスベガス (ネバダ州)
総合評価:3.0
ルクソールのブッフェ。地下にあるので窓がないが、ホテルのイメージに合わせて、お店の中の雰囲気はエジプトだか、、料理は多国籍。カニや牡蠣もありますが、冷凍もの(仕方がないですが)で、ちゃんと解凍できていなかったり、味が薄かったりする。寿司は最悪。お隣のエックスがリバーとの共通一日券がある。値段が20ドル代なので、値段相応といえはそれまで。高級感はありませんが、子ども連れにはいいかも。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 2.5
-
投稿日 2015年08月28日
総合評価:4.5
トロント随一のマーケット、セントローレンスマーケットにある有名なサンドウィッチ店。生鮮食品やチーズマーケットなどが並ぶ一階の一番西側にあるサンドイッチ屋さんで、店名通り回転木馬のテントをイメージしたカラフルな看板が目印です。カナダだけでなく日本をはじめ、各国の雑誌や旅行ガイドにも紹介されているお店で、中でも「World Famous Peameal Bacon」はトロントの名物サンドイッチです。チーズ、ベーコン、卵をバンズで挟んだ、至って普通のサンドイッチですが、肉厚でしっかりと味がしみ込んだカナダ名物のベーコン「Peameal Bacon」はジューシーで、食べ応えは十分。普通のベーコンとは違い、脂肪の少ないボンレスの豚ロースを塩漬けにし黄色いコーンミールをまぶして保存したものなので、脂っこくありません。あつあつのベーコンは香りもよく、食欲をそそります。自分でマスタードやケチャップで味付けをします。マーケット内にはテーブルとイスが置いてあるので、テイクアウトしてゆっくりと楽しめます。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0









































































































