おけいはんさんのクチコミ(178ページ)全3,994件
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- 観光スポット
- 基本情報
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投稿日 2015年08月29日
総合評価:4.0
丸ビル6階にあるお店。日本酒多数揃えたお店のようですが、お昼はランチメニューが結構あり、蒸した野菜をいっぱい食べられるたっぷり温野菜&お肉膳またはお魚膳は1380円で、丸の内価格としてはいいです。野菜はゴマだれでが用意されており、野菜の固さも丁度いい加減で蒸されており、野菜不足には丁度よいメニューでした。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2015年08月29日
総合評価:3.5
台湾高鉄(新幹線)の桃園駅。桃園国際空港から5キロくらい離れており、新幹線のダイヤに合わせて運転されているシャトルバスで、空港まではバスで20分くらいです。飛行機の離着陸コースに当たる為、地下駅となっており、台北から乗ると次の板橋駅、そして桃園まで3駅は地下駅です。台鉄の桃園駅まではバスで30分くらい離れており、新幹線の乗客は無料の「高鉄快捷専車」というバスがあり、【206】桃園(南華飯店)行(大竹・開南大学経由)、【170】中壢バスターミナル行(中壢駅前経由)に乗ることができます。日本でも新幹線専用の駅(新尾道、浦佐など)がありますが、そういったイメージに近い駅です。
- 旅行時期
- 2015年08月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.5
-
投稿日 2015年08月29日
総合評価:3.5
ロサンゼルスにはメトロレイル6つの路線がありますが、路線によって性格も異なります。観光で使うことが多いのはレッドラインで、ユニオン駅からハリウッドに行くことができます。この路線は車両も普通の地下鉄サイズで、昼間はそう混んでいないので、一定の注意は必要ですがそう神経質にならずに乗ることができました。車内も駅もきれいに掃除もされているので、嫌な思いもあまりしませんでした。時間も正確です。しかし、ブルーラインの特にロングビーチに向かう路線は乗客層も含めてあまりいい印象がありません。特に治安のあまりよくないサウスセントラルを通るので、避けた方がよいです。空港から無料バスとメトロを使った際にグリーンラインからブルーラインに乗り換えましたが、日本人も少なくじろじろ見られたりして、やや怖かったです。車両も路面電車タイプで、結構混んでいます。ゴールドラインはリトル東京やチャイナタウンに行くには便利です。車両もきれいなので、近くまで行くには便利な感じです。地下鉄の場合薄暗く、駅員も少ない、ただしたまに駅で検札があるので、チケットを持っていないとえらいことになります。1日乗車券が便利です。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 利便性:
- 3.5
-
投稿日 2015年08月29日
総合評価:3.5
ロサンゼルスを走る列車はすべてユニオン駅を発着しており、またメトロもレッド、パープル、ゴールドラインが、空港へのFLYAWAYが発着している、ロサンゼルスの交通の要所です。駅の建物は文化遺産にも登録された重厚なもので、私が訪れた時はピアノ演奏などもしており、まるで教会のような感じでした。駅構内にはファミマやスタバなどの施設もあり、旅の前に食料の調達などもできます。警備員が多数いるので治安はそう悪くはありませんが、夜は気を付けた方がよいと思います。アムトラックとゴールドラインの駅は同じ構内になりますが、レッド・パープルラインの駅とは少し離れています。
- 旅行時期
- 2015年08月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.5
-
投稿日 2015年08月28日
総合評価:4.0
スパゲッティのパンチョの新橋店。店内の入り口はせまく、外からはカウンター数席だけのお店にしか見えませんが、奥にテーブル席があります。とはいえ、池袋よりは狭い。隣の隣が小さなカラオケボックスで、夜は結構騒音。地下2階にあり、地下1階にラーメンの一蘭があるので、そこに誘われそうになります。廊下が狭く、並んでいるど通りにくい。順番待ちできるように、廊下に番号がふってある。スパゲティですが、アルデンテって何?のとおり、ジャパニーズスパゲッティ。懐かしいナポリタンです。まだ未体験ですが、注文のナポリタン+150円で、ミートソースをかけてくれます。(ぶっかけミートソース)
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2015年08月28日
モア ザ ビュッフェ アット ルクソール ラスベガス (ネバダ州)
総合評価:3.0
ルクソールのブッフェ。地下にあるので窓がないが、ホテルのイメージに合わせて、お店の中の雰囲気はエジプトだか、、料理は多国籍。カニや牡蠣もありますが、冷凍もの(仕方がないですが)で、ちゃんと解凍できていなかったり、味が薄かったりする。寿司は最悪。お隣のエックスがリバーとの共通一日券がある。値段が20ドル代なので、値段相応といえはそれまで。高級感はありませんが、子ども連れにはいいかも。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 2.5
-
投稿日 2015年08月28日
総合評価:4.5
トロント随一のマーケット、セントローレンスマーケットにある有名なサンドウィッチ店。生鮮食品やチーズマーケットなどが並ぶ一階の一番西側にあるサンドイッチ屋さんで、店名通り回転木馬のテントをイメージしたカラフルな看板が目印です。カナダだけでなく日本をはじめ、各国の雑誌や旅行ガイドにも紹介されているお店で、中でも「World Famous Peameal Bacon」はトロントの名物サンドイッチです。チーズ、ベーコン、卵をバンズで挟んだ、至って普通のサンドイッチですが、肉厚でしっかりと味がしみ込んだカナダ名物のベーコン「Peameal Bacon」はジューシーで、食べ応えは十分。普通のベーコンとは違い、脂肪の少ないボンレスの豚ロースを塩漬けにし黄色いコーンミールをまぶして保存したものなので、脂っこくありません。あつあつのベーコンは香りもよく、食欲をそそります。自分でマスタードやケチャップで味付けをします。マーケット内にはテーブルとイスが置いてあるので、テイクアウトしてゆっくりと楽しめます。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2015年08月28日
総合評価:3.5
日本が台湾を統治していた1909年に開錠した台北最大級の夜市。MRT淡水線の剣潭駅前の改札口を出ると、道を挟んで屋台が並んでおり、アクセサリーや雑貨、ゲームなどのさまざまな露店が並んでいます。露店を抜けると美食エリアと市場からなる士林市場になります。台湾小吃の定番中の定番、蚵仔煎(牡蠣オムレツ)をはじめ、大香腸(台湾ソーセージ)、甜不辣、臭豆腐+鴨血、花枝羹、さらにはホットドッグのような大腸包小腸まで、台湾のB級グルメが味わえます。市場は2011年に建て直されているので、座って食べることのできるお店やトイレなども備えられているので、他の夜市よりも安心して回ることができます。また、エアガンを使った射的や瓶立て、アーチェリー、ピンポン入れなどレトロなゲームも楽しめます。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
-
投稿日 2015年08月26日
総合評価:3.0
地下鉄レッドライン・パープルラインのPershing Square駅から徒歩ですぐ。1917年に開業したロサンゼルスダウンタウンの老舗市場。メキシコ系移民やアジア系移民が多く利用しているようで、メキシコのパン屋、中国系の野菜や果物屋さん、魚屋さん、スパイスショップなどが多くあります。飲食も可で、ランチ時はにぎわっています。(お店が早く閉まることと、あまり治安が良いとは言えないので夜は避けた方が無難)映画などにも登場する場所で古さを感じさせますが、逆に近代的なショッピングセンターにはない味わいがあります。映画「シティ・オブ・エンジェル」のロケでも使用されています。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 2.5
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.5
-
投稿日 2015年08月24日
台湾高鐵シャトルバス (桃園国際空港~台湾高鐵桃園駅) 桃園
総合評価:4.0
台北から桃園空港までのアクセスはメインはバスかタクシーですが、第3のルートという点で、台湾高鉄(新幹線)+シャトルバスというルートもありと思います。
台北駅から桃園駅までは19分。自由席の場合165台湾ドルです。車内には大きくありませんが、スーツケース置き場があります。台北発は、大方00分と36分発の列車が各駅タイプ(日本で言うこたまタイプ)です。速達タイプの列車は停まらないので注意してください。
高鉄桃園駅から桃園空港までは、新幹線のダイヤに合わせてシャトルバスが運行されており、待たずに乗車できます。高速道路を通るため立ち席が不可で、全員座らされます。また、大きなスーツケースを置くスペースも用意されており、バスは乗降しやすいノンステップバスです。運賃は30台湾ドルで、悠悠カードも使えます。駅から空港までは約20分です。
乗り換え時間を含めるとあまりバスと時間は変わりませんが、新幹線は快適そのものですし、バスも確実に座れるので、第3のルートとして使ってもよいかと思います。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2015年08月25日
総合評価:4.0
ラスベガスのルクソールにあるデリ。バーガーやサンドイッチがメイン。基本的に24時間営業で、カジノのはしにあり、お腹がすいたときにふらっと立ち寄ることができます。チーズバーガーを頼みましたが、その場でパテを焼いてくれる本格的なもので、チーズもとろーりとしていて美味。シェフのオススメは、Pretzel Bread Corned Beef、Triple Decker サンドイッチ、Patty Melts with Caramelized Onimns on Marbled Reyなど。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2015年08月18日
エールフランスラウンジ (JFK空港ターミナル1) ニューヨーク
総合評価:3.0
JFKのサクララウンジが昨年廃止になり、その代わりに提供されることになったラウンジ。ファーストクラスやワンワールドのエメラルドの利用者は上階にある場所が提供されます。JALのパリ発便で利用するエールフランスラウンジどデザインが似ていておしゃれな感じですが、食事は期待できるレベルとはいえず、エールフランス社員の態度はアメリカでもフランスレベルでした。Wi-Fiはアクセスコードをチケットの裏にハンコで押してくれるタイプで、アクセス速度は悪くありません。日本の新聞があるのと、JALから派遣されたスタッフがいること、搭乗口が近いことが救いかと。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用目的
- その他
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 2.0
-
投稿日 2015年01月31日
総合評価:3.5
リトル東京の中心に位置するホテル。リトル東京駅に近く、市庁舎や美術館、Japanese Village Plaza、Weller Court、Honda Plazaなど日本人向け飲食、買い物の施設がそろっているので、大変便利、ホテルもたいていの日本語が通じます。(日本人のような係員の方も、英語で話したら英語のほうが楽そうでしたが)部屋の中にはウォッシュレットがあったり、日本語チャンネルも当然視聴できたりと、日本人向けの設備になっています。治安は以前よりは回復しているとはいえ、あまり夜の外出をお勧めできる場所ではありませんし、遊ぶ場所もそう多くはありません。ロビーもそう広くなく、ビジネスホテルのイメージ(3星ですから仕方がないですが)。価格はロス価格なので、結構高い。日本の都ホテルのような豪華さを想像するとすこしがっかりするかも。でも日本人にとっては過ごしやすいホテルです。
- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- ロスのホテルでは普通ランク
- サービス:
- 3.5
- 日本語が通じるので安心
- ロケーション:
- 3.0
- リトル東京にあり便利ですが、治安が若干心配
- 客室:
- 3.5
- まぁまぁ広いと思います
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投稿日 2015年08月23日
総合評価:2.5
ゴールドラインでユニオン駅の隣駅「Chinatown駅」を核に、Hill StとBroadway Stを中心に、中華料理店や漢方薬のお店、中国系の雑貨屋さんが多数集まるエリアで、ダウンタウン北部に位置しています。しかし、「リトル東京」が現在のロサンゼルスの日系人の中心地ではないように、中国人系の多くがダウンタウンの東側に住んでいるので、象徴的な存在と言えるでしょう。お店は結構ありますが、日本の中華街のような繁華街ではありません。従って、中華料理店を探すというよりは、アメリカの中の漢字の世界を楽しむ的な感覚で訪問するのがよいと思います。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2015年08月23日
総合評価:4.0
ロサンゼルス空港から、ダウンタウンのユニオン駅やウエストウッドのUCLA、ハリウッド&バイン駅まで直通で行ける空港送迎バスです。特にユニオン駅へは、30分間隔で運行されており8ドルで行けるので便利。ロサンゼルス空港はターミナルが多数ありますが、どのターミナルにも「FlyAway, Buses, Long Distance Vans」と書いてある看板があり、そこで待つことになります。バスが到着すると運転手さんが荷物を積んでくれます。運賃は、ユニオン駅に着いてから払うので、そのまま乗り込みます。だいたい30-45分で着きます。着くと、すぐにチケットを買いにいきます。FlyawayはPatsaouras Transit Plaza at Union Stationの9番のバス停に停まりますが、プラザの南の端にの小さなキオスクがあり、そこでチケットを買い、そのチケットを運転手さんに見せて荷物を引き取ります。逆にユニオン駅から乗車する場合は、キオスクで最初にチケット買って、そのチケットを持ってバスの所に行き、運転手さんにみせると、どこの航空会社か聞いてきます。航空会社を言うと、タグを荷物につけてくれます。なお、チケットはクレジットカードでしか購入できません(現金での購入は不可)。各ターミナルに到着すると、運転手さんがそれぞれのメジャーな航空会社を言ってくれるので、大方間違えることはないでしょう。空港からダウンタウンに出る場合、無料バスと地下鉄の組み合わせが一番安いですが、安全面や楽さを考えると、このバスが一番効率的です。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 3.5
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投稿日 2015年08月23日
総合評価:4.0
200年以上も前からトロント市民の台所として賑わっている市場で、通りを挟んで毎日営業している南棟と週末だけ営業する北棟があります。レンガ造りの建物は、初代の市庁舎を改築したもので、2階建てのフロアには、野菜や肉、魚など地元でとれた新鮮な食材をはじめ、オーガニック食材の専門店、人気のデリカテッセン、ベーカリー、さらにはお土産屋さんなど120店以上あります。市場の中にはイートイン・スペースもあるので、ランチも可能です。中でもピーミール・ベーコンサンドイッチなどが食べられるファスト・フード店は有名。行列ができています。お土産用のメープルシロップなどは空港で買うよりもここで買う方が安いです。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
-
投稿日 2015年08月23日
総合評価:4.0
トロントのダウンタウンの主要道路を行き来しており、地下鉄やバスと同じTTCが運航しているので、運賃は共通で地下鉄やバスからの乗り換えも可能です。全部で11路線あり、停留所はおおかた1ブロックごとにあるので、街歩きには便利。Union駅周辺は地下に駅があります。毎朝5時半くらいから深夜1時くらいまで運転されています。降りる際は車内にあるひもを引っ張ると下車の合図になります。路線がややこしいので、路線図を貰うと便利です。車両は旧型の車両が多いですが、最近では低床式のタイプの車両もデビューしました。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2015年08月23日
総合評価:4.0
トロントでは、TTC(トロント交通局)が、地下鉄、ストリートカー(路面電車)、バスを運行しており、3ドルでどこへでも行けます。地下鉄は、改札口で現金をいれるか、自販機で購入したトークンを投入し、赤いボックスからトランスファーチケットを手にいれます。トークンはまとめて買うとシングルチケットよりも割引されます。また、1日(翌日の午前5:50まで)乗り放題の「デイパス」C$11は旅行者向きで、土・日曜、祝日には1枚で大人2人、あるいは大人1人+子供5人で利用可能など、さらにお得です。このトランスファーチケットがあれば、バスやストリートカーへの乗り換えができます。運行は朝6時から深夜1時くらいまでですが、日曜の始発は午前9時とかなり遅いです。時刻表は張り出されていませんが、大抵5分おきくらいに電車は来ます。路線は3路線ありますが、観光で使うのは黄色いラインのヤング・ユニバーシティ・スバダイナ線、緑のラインのブロア・ダンフォース線です。1号線は、車両、駅ともにリニューアルされており、きれい。対して2号線は車両や駅のホームなどが何と無くニューヨークの地下鉄を思い起こさせる。車両の通り抜けができず、車内も駅の中の照明が暗め。ホームの壁は、タイル張りで一昔前の地下鉄駅の印象です。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2015年08月22日
総合評価:2.5
JFKよりもマンハッタンに近い分、騒音問題から小さな飛行機しか離発着できないので、アメリカ国内線とカナダ線のみ発着します。道路混雑さえなければ、マンハッタンまで車で25分くらいで行けるので、便利な空港なのですが、到着時の預け入れ荷物がターンテーブルに出てくるまでに、やたら時間がかかる印象。空港が小さい分、空港内の移動が短いこともあるのだとおもいますが、最高で一時間くらい待ったことがあります。また、到着ロビーの表示も少なく、どのターンテーブルから自分の荷物が出てくるのか非常にわかりにくい。一旦、中に入ると飲食店もかなり少ないので注意。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 1.0
-
投稿日 2015年08月22日
総合評価:3.5
新宿に二軒ある大勝軒まるいちのうち一軒で、ビックロの裏にあります。店員さんがラーメン屋さんのおかみさんみたいな印象で、新宿店よりもなんとなく庶民的な印象。大勝軒系列のお店とはいえ、つけ汁は本家よりも甘味があります。勿論、麺は太麺で、魚介系のスープによく絡みます。最後にこってりまたはあっさりのスープ割りが楽しめます。100円増しで大盛、特盛もありますが、普通盛りでお腹いっぱいでした。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0










































































































