おけいはんさんのクチコミ(153ページ)全4,027件
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- 基本情報
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キャベツのおかわりが無料ならさらによい
投稿日 2016年12月17日
総合評価:4.0
練馬駅南口から徒歩数分。お隣はケンタッキーフライドチキンです。松屋が経営するとんかつメインのお店なので、味は一定水準。ヒレカツ、ロースカツ、チキンカツ等の定番に加え、ロースカツとヒレカツのミックスやエビフライやかれー、カツ丼もあり。500円セール等もやっていて、定食のご飯は大盛り無料なので、御腹がすいたときは嬉しいお店です。キャベツにかける人参ソースは美味。唯一の欠点は、キャベツのおかわりが80円なのが痛い。
- 旅行時期
- 2016年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
-
混雑
投稿日 2016年12月17日
総合評価:3.0
新座市にあるお店。駐車場がスーパーと共用で少し分かりにくいです。新座営業所(ひばりヶ丘駅)~朝霞台駅間の西武バスの原ヶ谷戸という停留所前です。お好み焼き食べ放題が2000円であったりとリーズナブル。食べ放題以外は、店員さんに頼めば焼いてくれます。餃子や焼き小籠包といったお好み焼きや焼きソバ以外のメニューもあり、お好み焼きも関西、広島両方揃っています。結構混んでいて、飲み物のコップがない、何て時もありましたが、コスパはかなり良いと思います。
- 旅行時期
- 2016年11月
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2016年12月16日
総合評価:4.5
パースの沖合いのインド洋に浮かぶロットネスト島の観光鉄道。元々は1935年に開通したフェリーが発着するトムソン・ベイから島を見渡すことができるオリバー・ヒルに設置した砲台へ、砲弾などを運ぶトラムとして走っていたトロッコの路線。第二次世界対戦後、撤去されましたが、1990年代から島の再開発の一つとして、1994年に復活しました。「Oliver Hill Train and Tunnels Tour」のアトラクションとして使われていますが、単に列車に乗ることもできます。チケットはビジターセンターで予約、購入します。ロットネスト島の市街から徒歩10分くらいのところにあるSETTLEMENT駅が起点で、空港と車庫を脇にして中間駅であるKINGSTOWN駅で、スイッチバックを行い、山を登っていきます。山をゆっくりと登っていき、開けてくるの終点OLIVER HILL駅です。ツアーの場合、砲台見学をして、帰りの電車に乗るというパターンです。ガイドブック等にはトロッコとありますが、これは以前は小さなディーゼル機関車がクオッカ号とオスプレイ号という2両の小さな客車を引いていたからで、2004年に車両が更新されてからは、車両は中くらいのディーゼルカーになり、観光に特化した鉄道だけあって、側面部分にガラス窓はありません。歴史を見直すため復元された鉄道から、オーストラリアが第二次世界対戦に参戦したことを改めて勉強させられました。
- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- スリル:
- 2.0
- 施設の快適度:
- 4.0
-
夜は2時まで空いている
投稿日 2016年12月16日
総合評価:4.0
JR御徒町駅から上野方向に徒歩5分くらい。上野駅からも近い立地にあり、周辺は飲食店だらけ。一杯やってから来店したと思われるお客さんや、遅くまで仕事をしていたお客さん、最近の上野の様子を示す外国人のお客さんなど、客層はさまざです。味は安心できる味。糖質制限ブームにあった麺なしの野菜スープもあり、ダイエッターにも優しいお店。ビールを飲みながら、注文を待つ人も多く、2階では居酒屋のような使い方もできるようです。
- 旅行時期
- 2016年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2016年12月16日
総合評価:4.0
地下鉄六本木駅から徒歩5分。マンションのような建物の1階にあります。お店に入ると、そこは別世界。大人の空間というイメージです。カウンター席で、美味しいお酒と肴を食べながら、ゆっくりと話ができる雰囲気。日本酒の種類が豊富で、肴にあう日本酒を、一番美味しい飲み方で、選んでくれます。また、迷ったとき用に飲み比べのセットもあり、日本酒を飲み慣れていない人でも楽しめます。
- 旅行時期
- 2016年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 10,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2016年12月14日
総合評価:3.5
スロベニアの首都リュブリャナにある空港。市内から北西約23キロに位置する国際空港で、市内から空港まではタクシーで30分くらい。スロベニアの国の大きさと同様、小さな空港で、就航都市も欧州がほとんどです。アジアへの直行便はありませんが、スロベニアでは、2016年夏に成田と名古屋からANAのチャーター便を飛ばしたことがニュースになりました。アドリア航空がスターアライアンスに加盟しているので、スターアライアンスの上級会員向けのラウンジがあります。手荷物検査場が狭く、カウンターも少ないので、思ったよりも混雑しますが、そもそもリュブリャナ便は飛行機のサイズが小さいので、大国の空港に比べれば、ひどい混雑でもない気がします。検査前にもコーヒーや軽食コーナー、簡単なキオスクのようなお店があり、検査後には、まぁまぁ広い免税店があります。空港のターミナルを出ると、バスターミナルやタクシー乗り場、駐車場があります。
- 旅行時期
- 2016年11月
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投稿日 2016年12月14日
総合評価:3.0
スロベニアの首都リュブリャナの中心部にかかる橋で、旧市街と新市街を結んでいます。1932年に石のアーチ橋の両側に歩行者専用の橋(中央の橋も決して交通量が多い訳ではない)が付け加えられて、今の形になったそうです。旧市街の起点でもあるプレシェルノブ広場の横にあるので、わざわざこの橋を見に行こうと思わなくても、見に行くことができます。高いところから3本の橋を見ると、それなりに感動するのかもしれないのですが、広場から橋を見ただけでは、橋の美しさも面白さも感じられず。世界では、ブリュッセルの小便小僧、コペンハーゲンの人魚姫、シンガポールのマーライオン、日本では、高知のはりまや橋、札幌の時計台と並ぶ、世界がっかりスポットに登録されるのではないか、という感じのスポットです。とはいえ、市内中心部にあるので、是非一度、いってみてください。
- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2016年12月13日
総合評価:3.5
スロベニアの航空会社。スターアライアンスに所属しており、ルフトハンザとのコードシェア便が多く、フランクフルトやミュンヘンでは受付業務他をルフトハンザに委託している。フランクフルト→リュブリャナ、リュブリャナ→ミュンヘンの路線に搭乗。日本からスロベニアに行く場合、フランクフルトかミュンヘンで、この航空会社に乗り換えになります(ちなみにワンワールドのJALのフランクフルト便との接続はかなり悪い) 。サービスは可もなく不可もなくといったところ。短距離線が多いので、飲み物サービス程度で、スナック類は有料です。多分、スロベニアに行かない限り、乗ることのないキャリアだと思います。
- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
- 機内食・ドリンク:
- 3.0
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 2.0
- 座席・機内設備:
- 3.0
- 日本語対応:
- 1.0
-
投稿日 2016年12月13日
総合評価:3.0
地下鉄三田線志村三丁目駅から徒歩5分くらい。三田線の高架の近くにあります。都内では数少ないジビエの食べられるお店で、店主曰く、遠くから訪問するお客さんが多いとのこと。店内には、テレビタックルて取材された時の写真が飾ってあります。店主でもあり、ハンターでもある親父さんが一人でやっていて、注文はゆっくり言わないとダメ。ジビエ鍋は時間がかかるので早めに注文がほしいとのこと。店内には熊の剥製が飾ってあり、びびってしまいそう。4人で行ったので、鹿刺、猪のから揚げ、ジビエ鍋(熊)を注文。鹿肉少し脂っぽさがありますが、さっぱりしています。猪肉は少し脂っぽさがあり。熊肉は出汁がよく出ており、肉は硬めながら、美味でした。猿や鴨もあり。東京ではなかなか食べられないので、希少価値があるといえば、その通りですが、好き嫌いははっきりしているかなと。インパクトかありすぎる(店主も含めて)ので、話題作りには向いているお店です。
- 旅行時期
- 2016年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 7,500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 2.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2016年12月12日
総合評価:4.5
1972年に開催されたミュンヘンオリンピックにあわせて1971年10月に開業。8路線ありますが、7号線と8号線は混雑時のみの運転なので、実質的には6路線あります。6つの路線が3つペアになって運行されており、別々の始端駅を出た2本の路線が、ミュンヘン中心部で合流して、再び枝分かれして別々の終端駅に到着します。このため、ホームの案内や車両の表示を確認してから乗る必要があります。運転間隔はだいたい5分置き。列車は東京なら銀座線、丸ノ内線、大阪なら御堂筋線のように第3軌条方式で、車両はタイプA、B、Cとありますが、同じ色。東京のように、路線のラインが車両に反映されているわけではありません。車内はクロスシートで、タイプCのみ車両間の移動ができ、タイプA、Bでは、車端が半個室のような感じになっています。タイプA、Bの扉は半自動で、自分で開けます。これは始めて乗るときには戸惑うかと知れません(パリの地下鉄と同じタイプ)。Sバーンとチケットが共通で、ドイツの他の地域と同様、改札口はありませんが、頻繁に車内検札があり、チケットを持っていないと高い罰金を支払わなくてはなりません。ミュンヘンの観光地は1ゾーンに集中しており、地下鉄を上手く使えば、気軽に観光ができます。
- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 4.5
-
投稿日 2016年12月12日
総合評価:4.0
Sバーンは幹線を走る各駅停車で、日本で言えば、京浜東北線やJR西日本の神戸線、京都線の普通のような存在で、街中と郊外を結んでいます。ミュンヘンでは、S1、S2、S4~S20の系統があり、総延長442キロ。路線は、都心部で地下線を共用し、放射線上に郊外を結ぶ形です。旅行者にとって使うことが多いのは、ミュンヘン中心部と空港を結ぶS1とS8。空港から市内までのルートは全く異なりますが、いずれも40分程度で到着します。時間が読めるので便利。Uバーンと同様、としんぶにはさまざまな方面の電車が集まるので、自分の行く方向の電車の系統番号を、駅のディスプレイや車両の先頭部の表示版で確かめる必要があります(ドイツの場合、ほとんど車内や駅の放送がないので、自分で注意しなければならない)。路線番号は色分けしており、乗る前に覚えておくと便利。チケットは、Uバーンやトラム、バスと共通。改札口はありませんが、たまに検札があり、チケットを持っていなかった場合、多額の罰金を支払わなくてはなりません。ミュンヘン空港から市内まで行き、当日、Uバーンやトラムに乗る場合は、1日乗車券がお得です。また、自動販売機では、日本のクレジットカードは使えないことが多いです。ちなみにSバーンのミュンヘン中央駅は、地上ホームに直行するS20を除き地下ホームの発着ですが、混雑解消のため、左降り、右乗り方式で、車両も赤をベースにしていることから名鉄名古屋駅を思い起こさせます。
- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2016年12月12日
JALファーストクラスラウンジ (フランクフルト国際空港) フランクフルト
総合評価:4.5
フランクフルト空港のJALラウンジ。以前はJALの就航空港には必ずといってよいほどJALの直営のサクララウンジがありましたが、ワンワールド加盟とその後のリストラで、海外の空港のサクララウンジはほとんど姿を消し、提携ラウンジの利用が普通となっています。そうした状況のなかで生き残っているというか、希少価値というか、フランクフルト空港にあるJALラウンジは、ワンワールド指定のラウンジなので、一日1便の成田便だけでなく、BA便のお客さんなども利用するラウンジです。日本人をターゲットにしていることもあり、もちろん、日本語可能なスタッフが多くおり、日本語の新聞や雑誌なども揃えられています。ファーストクラスラウンジには、手作りのチキンカレーがあり、これが美味。ドイツ名物のソーセージやうどんですかい等もあります。また、ホワイトアスパラガスのスープはドイツ料理ながらも日本人に合う味でした。手荷物検査の前にあり、飛行機に乗るギリギリまではいることはできませんが、日本に帰るまでのホッとする施設で、いつまでも残ってほしいな。
- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- アクセス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 5.0
-
投稿日 2016年12月13日
総合評価:4.0
「Schneider Weisse」という小麦ビールで有名なビール醸造所の直営ビアレストラン。1階は昔からのドイツのビアホールの雰囲気。2階の奥のほうはレストランっぽい雰囲気。どちらも朝から盛り上がっている。1872年からの醸造方法を受け継いでいる「シュナイダー・ヴァイセ・オリジナル」が300ml生ビール2.9ユーロ~で、色は白く、酸味が効いていて爽やかな味。白いソーセージは正午の鐘が鳴るまでのメニューで。少し皮が硬めですがしっかりした味で美味。ソースがDonislよりも主張するのでつけすぎないほうがよい。このほかトースト、目玉焼き、スクランブルエッグなど朝食メニューが豊富。英語のメニューを頼んだらどこから来たのか聞かれて、日本語メニューが用意されました。こちらもおつりをチップにされちゃいました。
- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2016年12月12日
総合評価:4.0
フランクフルト等を主要都市とするライン=マイン都市圏を走るSバーンで、1978年に開業しました。S1~S9までの系統があり、総延長は303キロ。S7を除きフランクフルトの都心部で、各路線が地下線を共用しており、フランクフルトから各地域を結んでいます。そのうちS8とS9はフランクフルト国際空港へのアクセス電車となっており、終日混雑しています(ちなみにフランクフルト国際空港には、長距離列車の専用駅とターミナル1の近距離列車専用駅がある)。フランクフルトの場合、空港と都心部はそれほど離れていませんが、時間が読めるので電車が有利。他地域と同様、Uバーンやトラム、バスとは乗車券が共通で、フランクフルト市内専用の1日乗車券や博物館等の割引入場券付きの乗車券などもあります。改札口はありませんが、刻印械を通さないと不正乗車と見なされるので注意。車内検察は抜き打ちで、ちょこちょこあります。また、車両の端には1等車があります。フランクフルトの都心部で利用する場合、様々な行き先の電車が同じホームに来るので、必ずホームの案内板や車両の行き先表示器を確認してから乗車してください。
- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2016年12月11日
総合評価:4.5
スロベニアの首都リュブリャナにある4つ星ホテル。町の中心部にあり、近くにはスーパーやコンビニ、飲食店、マック、ベーカリーなどがあります。また、観光名所の三本橋や聖ニコライ堂も徒歩数分の場所。ホテル前の道はバスかタクシーしか通れないので交通量も少なめ。ロビーはあまり広くないものの、打ち合わせ程度はできるソファとカフェかあります。レセプションが少し奥にあります。私が泊まった部屋は、ベッドルームが奥にあり、ソファと机とテーブルかあり、広々。大きなバスタブとシャワールームがあり、日本人には嬉しい。一人て泊まったのて問題ありませんでしたが、水回りかガラス越しで丸見えなので、少々恥ずかしいかも。iPhoneやiPad用の電源も備えられていました。Wi-Fiは無料で全く問題なし。有料ですが、空港とのシャトルサービスがあります。5つ星レベルの4つ星ホテルで、とても快適でした。
- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- その他
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
-
Free Wi-Fi
投稿日 2016年12月11日
総合評価:3.0
大門交差点近くにあるマクドナルド。1階にカウンターがあり、地下にテーブル席があります。地下のためか、店内は少し明るいデザイン。Free Wi-Fi完備なので、簡単な作業はできます。土曜日の夕方に行ったのですが、店員さんに外国人が多く(もちろん日本語可能)、インターナショナルな気分かも。
- 旅行時期
- 2016年12月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2016年12月11日
総合評価:4.0
バイエルン地方の郷土料理とビールを一度に楽しめる老舗レストランで、3年間の改装期間を経て、2015年12月にリニューアルオープン。したがってお店の中は、ミュンヘンのビアホールの中でも随一の清潔さを保っています。場所もマリエン広場の一角という好立地で便利。ビール(Hacker-Pschorr Edelhell Orignal Muoich Weibwurst)が2.7ユーロからとまずまずの価格です。ドイツのチロルの音楽が流れる店内は、入るだけでバイエルンの雰囲気を味わえます。ミュンヘン名物の白のソーセージは、柔らかく、皮も食べられる硬さ。ハーブの香りが強すぎず丁度よい。こちらのオリジナルのソースは甘すぎず美味。陽気なおじさんが注文を取ってくれます。日本語のメニューがあるところ、ありがたい。ただ、カードを使うのは20ユーロからで、16.8ユーロなのに2ユーロね、と言われて後は、勝手にチップにしてしまいました。ドイツのお店って、実はこういう調子のよいというか勝手にチップを取られることが多いのです。
- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2016年12月11日
総合評価:4.0
浜松町駅から徒歩5分。地下鉄浅草線、大江戸線大門駅A6出口を出て、道路を渡ってすぐのところにあります(ぐるなび等には徒歩0分と書いてありますが、さすがに無理)。お店は細長く、1階以外はエレベーターで上がります。普通の中華も美味ですが、やはりこのお店といえば、小籠包。大きくて、ジューシーな小籠包は、3つくらいは平気で食べられます。中国で食べるよりも美味しい気がしました。なお、生ビールは1階のみ。個室もあるので、ちょっとした酒宴にも向いています。
- 旅行時期
- 2016年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 7,500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2016年11月11日
総合評価:3.5
地下鉄2号線九老デジタル団地駅から徒歩5分くらい。地下鉄の高架線を潜った先にあり
デジタル団地とは反対側の位置にあります。九老は東京で言えば上野のような場所で、新旧が混在するエリアですが、こちらのホテルは道路沿いで、あまりざわざわしていないところにあります。仁川空港からだとバス、金浦空港からだと地下鉄になりますが、九老自体が空港からのアクセスがあまりよくないので、特に金浦空港からの場合はタクシーが便利。帰国の時は、早朝の便であったので、ホテルのアドバイスもあり、25000ウォンの定額タクシーを利用しました。新羅ホテルのビジネスホテル版という感じで、ホテルの寝具やイメージは新羅を意識したもので、高級感があります。また、トイレには洗浄機もついていて、Wi-Fiもストレスなしでした。ただし、できて新しいこともあると思うのですが、ホテルの方の対応がイマイチ。新羅レベルとは言いがたい。部屋のタオルがなかったので、補充を頼んだのですが、何度頼んでも対応してもらえず。さすがに諦めました。そもそも連泊なのに新しいタオルにに代えてくれないのか不明。バスローブで済ませました。日本語のできる受付の方もいて、イメージはよかったのですが、まだまだレベルは低いようです。- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.5
-
投稿日 2016年11月14日
総合評価:4.0
いわき駅から徒歩数分。飲食店とホテルが立ち並ぶところにあり便利なホテルです。普通のホテルとカプセルの両方あり、大浴場もあります。ロビーは2階にあり、思ったよりも広く、コーヒーや新聞のサーヒスもあってくつろげます。部屋はビジネスホテル並みの広さですが、シーリングライトで全体的に明るい感じでした。朝食は和洋のバイキングで、種類も多くまずまずの印象。駅前ですが騒音も気にならず、ビジネスユースであれば満足度が高いです。朝も大浴場を開放してくれれば、さらにいいです。
- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0




















































































































