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ソフィさんのトラベラーページ

ソフィさんへのコメント一覧(25ページ)全253件

ソフィさんの掲示板にコメントを書く

  • ポンピドゥ・センターの写真が凄いインパクトですね・・

    初めてまして、ソフィーさんの名前だけ見ていたので女性の方かと勘違いしておりました・・失礼致しました。
    でもこの写真凄いインパクトがありました、人が建物の大きさと角度で人形に見えたんです、自分が可笑しいのかもしれませんが・・懐かしいフランスの写真を覗きながら目が止まり続けてしまいました。
    凄くいいたびをしていらっしゃるんですね・・羨ましいです。
    2005年05月15日02時16分返信する

    RE: ポンピドゥ・センターの写真が凄いインパクトですね・・

    ソフィは、先に逝った愛犬(牝)の名前です。
    ポンピドゥ・センターに興味を持ち、その原点を探っております。
    またご感想を聞かせて下さい。
    2005年05月15日08時28分 返信する
  • ミューレン

    こんにちわ、
    6月21日成田発でスイスに出かけます。毎日「書き込み」を拝見して参考資料にさせてもらっております。
    ミューレンは2年前、私も雨でした!アルメントフーベル」にてコーヒーを飲みましたが「アイガー」たちは・・・・・でした。しかも、ミューレンの駅でデジカメの「メモリカード」を忘れてきたんです。そのショックを、今回6月23日に取り返すように行程を組んでおります。現地での泊まりは22日がアルテポスト(GW)23・4日がアルペンルーへK(WG)です。
    ありがとうございました。
    今年六回目挑戦の!スイスお宅の田舎の爺様より
    2005年05月14日09時15分返信する 関連旅行記

    RE: ミューレン

    書き込み有難うございます。

    ミューレンは素晴らしいですね。
    アルプスの山々との対峙。
    草原に咲く可愛い花々。

    1961年私が出会った初めてのアルプスの町です。
    その後も数回訪ねました。
    最近素朴さが失われつつあるのではと、心配しています。
    2005年05月14日09時47分 返信する

    クライネシャイデック

    早速のお返事ありがとうございます。
    あなたのお話の通り、スイスの自然が見にくくなってきてますね。
    一昨年までなかった、グリンデルワルトから上がってくるレールがクライネシャイデックに入るときのカーブで二つに別れ、その脇から見るベッターが素敵に見られるのに、昨年行ったら、つまらない歓迎アーチが邪魔してました。お陰でカメラアングルに困りました。スネガの下の池にも子供のシーソーがマッターホルンの画面に入りました。ムキになってシーソーも入れたスナップにしました。
    さて今年は、どのくらい変わってるかが心配です。
    いじょうです。

    2005年05月14日14時56分 返信する

    RE: クライネシャイデック

    今年のスイス便りを楽しみにしています。
    「ドライブ日記」を続けますので、お読み下さい。
    2005年05月15日08時25分 返信する
  • 「お気に入り」に追加 有難うございます

    fkczさんへ

    「お気に入り」に追加、有難うございます。
    写真はデジタル化以来のものが貯まっており、なるべく公開させて頂きます。
    2005年05月13日08時00分返信する
  • 民主化以前のチェコスロバキア

    1970年代のチェコスロバキアですか。
    私は民主化直前の1989年2〜3月にポーランド・チェコスロバキアを旅しましたが、なんといっても共産主義社会のもつあの独特の暗さ(まさに心の奥底まで忍び寄ってくる暗さですね)が印象的でした。オーストリアに抜けた途端車窓の風景がガラッと変わり、タイムスリップしたような錯覚にとらわれました。1989年は民主化への動きが少しずつ表面化し始めていましたが、それでもあんなに早く、あっけなく革命が起きてしまうとは想像もできませんでしたね。
    その後何度かチェコ・ポーランドを旅しましたが、明るくなった街並に旅行者としてはついつい寂しさを感じてしまいます。旅人の身勝手な考えですが。

    カルロビバリも3年前に行きましたよ。高齢者の療養地といった感じでした。
    2005年05月12日10時06分返信する 関連旅行記

    RE: 民主化以前のチェコスロバキア

    当時の東欧圏の暗さは、表現できないほどでしたね。
    私が訪問したのは、チェコ以外、ポーランド、ハンガリー、(当時の)ユーゴースラビアの内三ヶ国です。
    2005年05月13日07時54分 返信する
  • 表紙のモンサンミッシェル綺麗ですね。

    はじめまして、すずかと申します。

    表紙のモンサンミッシェルすごく綺麗ですね〜。
    思わず見入ってしまいました(^-^)

    では〜

    すずか

    2005年05月08日09時57分返信する 関連旅行記

    RE: 表紙のモンサンミッシェル綺麗ですね。

    すずかさん、お褒め下さり、有難う。
    8泊のフランス旅行中、徐々にカメラに慣れました。

    ただ今旅行記を連載中。
    これからも引き続きご覧下さい。
    2005年05月08日20時05分 返信する
  • すばらしいお話

    ソフィさんへ

    素晴らしいお話です。鉄道のご関係者のみならず日本庶民全員が誇る新幹線のプレゼンテ-ションとは。興奮しました。ソフィさんは斯様なご体験を多々お持ちかと推測します。どんどん教えて下さい。


    2005年05月06日11時19分返信する 関連旅行記

    RE: すばらしいお話

    書き込み有難うございます。

    鉄道について、今後もいろいろ書きたいと思っております。

    今回の尼崎事故について、
    http://www.alcblog.jp/d/2001114/
    に私の意見を書きました。

    2005年05月06日17時31分 返信する

    RE: RE: すばらしいお話

    ソフィさんへ

    HPを拝読しました。確かにJR西日本も言われっぱなしではなく言いたいことはチャンと説明しなければ誤解が残るかもしれないし過去の栄光に傷が付き過ぎます。

    今回のJR事故で思うことは企業の隠蔽体質です。過去役10年間、日本の企業社会では如何に社内隠蔽体質を排除するかの努力をして来たと思います。その流れに遅れた企業が最近問題をどんどん起こしている。最近の大きな例は三菱自動車です。JR西日本もまだ隠蔽体質の除去につき社内意識が低いのではないかと勝手に推測しました。エスタブリシュメントであるほどこれには気が付かない。JRもこれを期に社内民主化とコンプライアンスの徹底を図ることになるでしょう。結果より強い企業が生まれると思います。ソフィさんは国の責任について言及されております。これには部外者には若干分りにくい点ありますが、国の干渉により企業の行動を悪く規制している点があるとしそれが明かにできないとしたら正に国の隠蔽体質の話になってきます。これは社会の根本なのでそれがあるとすれば全て明かにせねばとおもいます。
    勝手な物言いお許しください。


    2005年05月06日21時45分 返信する

    RE: RE: RE: すばらしいお話

    今回の事故で、JRの隠蔽体質の根強さを知り、淋しい限りです。

    国の責任として指摘したのは、提案された「運転士」国家認定制度です。
    また組織が増え、公務員数や天下り先が増えることを懸念します。
    その付けは当然国民が負うことになります。

    安全性と経済性は、相容れ難いことが多いと思います。
    国はこの基本問題を、どのように解決しようとしているか、もう少し国民に対して説明があるべきと考えます。

    事故に対する国が自ら負うべき責任に対し、国から反省やお詫びの言葉のないことも、事故があるたびに気になります。

    本日高校同窓会で、鉄道の話をしました。
    機会を見て、HPにレジュメを発表したいと思っております。
    2005年05月07日00時21分 返信する
  • 旅行記拝見させて頂きました。

    はじめまして。コメントを伺いながら、いろいろと考えさせられました。
    大学を卒業して、すぐ就職。今年で8年目ですが、
    自分が何を目指して毎日過ごしているのか、
    流されて仕事をしていないかと、ちょっと迷い気味の今日この頃です。
    2005年05月03日20時51分返信する

    RE: 旅行記拝見させて頂きました。

    私は入社8年目に、上司の反対を押し切り、ヨーロッパに一年社会人留学をしました。
    「会社を辞めろ」と言われないよう、仕事には人一倍精を出したつもりです。
    今から思えば、留学は正解でした。

    当時の日記「1961年のパリだより」を
    http://www.alcblog.jp/d/2001114/
    に連載中です。
    2005年05月03日23時13分 返信する
  • 美というもの

    こんばんは。

     まさに美しいというに相応しい風景ですね。
    否、むしろここではそのような言葉すら不必要
    かもしれません。
    2005年05月01日22時16分返信する 関連旅行記

    RE: 美というもの

    過分のご評価、とても嬉しく思います。
    今回のフランス旅行では、写真を500枚ほど撮ってきました。
    次々に掲示するので、また寸評をお待ちします。
    2005年05月03日23時17分 返信する
  • ソフィさん 旅行記30冊とソフィさんのホームページも拝見しました。

    ソフィさん 旅行記30冊とソフィさんのホームページも拝見しました。1970年当時からの各国へのソフィさんの見解を伺い心が動きました。私も1971年にシベリア鉄道経由でヨーロッパを回ったときの印象と共通する感情もありました。ソ連のモスクワ、レニングラードの印象は同じです。
    全部ざっとですが拝見し、特に関心を持ったのは下記の2点です。フランス人の日中問題の見方、コンプレックスというのは当たっているかもしれませんね。
    新ローマ法王は保守的とのことですが、世界のカソリックの派閥、勢力構造に興味があり、今後勉強したいと思っています。
    これからもソフィさんの豊かなご経験とお考えを伺えればと思っております。


    2.    中国と中国の抗日運動
    3.    ローマ法王選出と選出後の諸問題

    2005年04月27日09時45分返信する 関連旅行記

    RE: ソフィさん 旅行記30冊とソフィさんのホームページも拝見しました。

    ホームページご覧下さり、有難うございました。
    余命を数えながら、後輩たちに残そうと、自分の経験をまとめております。
    これからもご指導ください。

    「1961年のパリだより」を
    http://www.alcblog.jp/d/2001114/
    に連載中。
    こちらもご訪問をお待ちします。
    2005年04月29日22時09分 返信する

    RE: RE: ソフィさん 旅行記30冊とソフィさんのホームページも拝見しました。

    >後輩たちに残そうと、自分の経験をまとめております。

    豊かなご経験が大変勉強になります。ありがとうございます。
    2005年04月29日22時44分 返信する

    RE: RE: RE: ソフィさん 旅行記30冊とソフィさんのホームページも拝見しました。

    さすらいおじさんの方が、先輩でしょう。
    2005年05月01日14時13分 返信する
  • シャルトルで吸われているタバコは?

    マイページへのご訪問有難うございます

    私に友人の面影を見つけ、涙を流したシャルトルのおじいちゃんは、
    紙巻でないシガーを一本、私にすすめてくれました。(銘柄不明)

    その時、自分も吸おうとして一本取り出したのですが、
    それを敷石に落とします。

    私が拾おうとしたら、「汚いからやめておけ」と、捨ててしまうのです。

    地面に落としたパンさえ、拾って平気で食べるのが、フランス人と認識していましたが、このおじいちゃんが何故シガーを拾わなかったのか。

    フランス人の気風が変ったのか、この人がとくに清潔好きなのか、未だに判って降りません。
    2005年04月26日22時01分返信する

ソフィさん

ソフィさん 写真

61国・地域渡航

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ソフィさんにとって旅行とは

半世紀世界を歩き回りました。
片瀬貴文さんの旅行記
http://4travel.jp/traveler/takafumi/
もご覧下さい。
「旅は人生の縮図である」(ソフィー事片瀬貴文著「おやじの歩いた地球」より)

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