Juniper Breezeさんのクチコミ(7ページ)全5,288件
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投稿日 2024年07月18日
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投稿日 2024年07月18日
ビルケナウ (アウシュヴィッツ第二強制収容所) アウシュビッツ
総合評価:4.0
クラクフを訪れた時、Discover Cracowの日帰りバスツアーに参加しました。 第一と第二両方の強制収容所にもガイド付きで回ることが出来て、1日で色々な事を学ぶことが出来て色々と考えさせられました。
全体的にグレーで暗い感じの第一強制収容所とは違い、その日のお天気が良ければ開放的にも感じてしまうような、まーっ直ぐのびた線路が何とも言えない。 この線路を使って、多くの人たちがアウシュヴィッツに運ばれてきたのか…と思ったら言葉を失いました。 この景色は今までに映画などでも何度か見た事あるなと思いました。
第二収容所内に並べられたベッドもお世辞にも快適とは言えないようなコンクリート&板張り。 こんな空間の1段に4-5名が寝かされてたらしいです。
収容者たちはキツイ労働を課せられ、大した食事も与えられず常に飢餓状態。 それでこんな環境で寝かされて…そりゃ伝染病にもなります! そして、病気になって働けなくなったら即刻ガス室送り…。 人間が人間に対してやることじゃないと感じました!!
第二強制収容所があった広い敷地内には、証拠隠滅を目的とした破壊により原型をとどめていないガス室があります。 敢えて当時のままの状態で残されているそうです。
第二次世界大戦当時は、想像も出来ないくらい悲惨な事が行われたアウシュヴィッツ強制収容所ですが、GWに行った時には一面にたんぽぽが咲き、そんな悲惨な事が行われた場所だなんて微塵も感じられませんでした…。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- バスツアーに申し込むのが良いと思います
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
Discover Cracowの英語ツアーに参加して見学しました。
投稿日 2024年07月18日
オシフィエンチム (アウシュヴィッツ第一強制収容所) / アウシュヴィッツ博物館 アウシュビッツ
総合評価:4.5
クラクフを訪れた時、アウシュヴィッツ強制収容所のバスツアーに申し込み参加しました。 申し込みをした人が多く、2班に分かれたのですが、私はポーランド人ガイド+英語通訳する班に振り分けられたので、訛りのない英語で当時の細かい事まで学ぶことが出来ました。
入口の、あまりにも有名な「ARBEIT MACHT FREI」のアーチ。 強制的にこの場所に連れて来られて、働けば自由になるどころか、最終的に大虐殺が行われた恐ろしい場所からツアーは始まります。
第二次世界大戦当時、収容者の脱走防止のため、高圧電流が流れていた鉄条網から、子どもが本当に多く写っている当時の写真、収容者たちの持ち物(カバンや靴、子ども用の洋服など)の展示など、同じ人間が、人間に対して行っていた事とは思えないような残虐な歴史があった事が分かる展示の数々でした。
ポーランドを訪れる機会があるなら、是非訪れて欲しいスポットです。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- クラクフからのバスツアーに参加
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
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クラクフ本駅の目の前の通り。 バスツアーの集合場所として色々な会社が使っているようです。
投稿日 2024年07月18日
総合評価:3.0
クラクフを訪れた時、アウシュビッツのバスツアーに参加したのですが、それの集合場所が駅前のPawia通りでした。 当日に迷ったりしないように、前日に下見に行って完璧だと思っていたのですが、実際に当日は色々なバス会社の集合場所となっていて、どのバスが自分が参加するツアーバスかを探すのが至難の業でした(笑)。
この通りはクラクフ本駅の目の前なので、分かりやすいです。 駅に隣接されているガレリア・クラコウスカ内でも、Pawia通りはこちら~という案内板があるくらいです。
海外の道路のシステムって良く分からないのですが、車道と歩道の間に、ツアーバスなどの待機スペースがあったりして気を付けて道を渡るようにしないと!と思いました。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2024年07月18日
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投稿日 2024年07月17日
総合評価:4.5
クラクフを初めて訪れた時に、旧市街にも行きました。 昼間に観光して時間がまだ余っていたので1度アパートメントホテルに戻り、夕方に出直してでも見たかった、このエリアのマジックアワーの景色です!
季節によって、旧市街全体がピンクに染まることもあるようで、それを期待して行ったのですが、GWの時期は聖マリア教会とは逆側の空が赤く染まった後、マジックアワーで青くなりました。
中央広場では、時間帯に関わらず警備も厳重でしたし(パトカー常駐してた)、危険を感じたことはありませんでした。
観光客を乗せるための馬車などもいて、中世の雰囲気を感じることも出来る、なかなか素敵な歴史地区だと思いました。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
クラクフの旧市街で一際目立つ聖マリア教会の高い塔から響くラッパの音色♪
投稿日 2024年07月17日
総合評価:4.0
クラクフを訪れた時に、旧市街のシンボル、聖マリア教会にも立ち寄りました。 ただ、教会内部には入らず、夕暮れ時に教会の塔から聞こえるラッパの音色を聞いただけです。
これには歴史があり、13世紀にクラクフの街がモンゴル軍に襲撃された際、いち早く敵の襲来を市民に告げるべく、音を奏でていたラッパ手がいたそうです。 敵の矢に喉を射られ、命を落としてしまったそのラッパ手。 命と引き換えに街を救ったラッパ手をしのんで、700年以上にわたり、曲の途中でいきなり終わるラッパの演奏が続けられているとのことです。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
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クラクフ本駅直結のショッピングモールの1Fにあり、とても便利! 滞在中毎日行ってた!
投稿日 2024年07月17日
カルフール (ガレリアクラクフスカショッピングモール店) クラクフ
総合評価:4.0
クラクフを訪れた時に、滞在中ほぼ毎日行ったスーパーマーケットです。 クラクフ本駅直結のガレリア・クラコウスカというショッピングモールの1Fにあり、ロケーション的にもとっても便利でした。 ちょっとした食べ物が欲しい時も、ちゃんとした料理の材料が欲しい人も便利に使えるスーパーでした。 品ぞろえもなかなかでした。
このお店でバラマキ土産のインスタントスープの素などもまとめ買いしたり、チョコ系のお菓子も買いました。
野菜や果物も新鮮なものが売ってたので野菜不足になりがちな旅行中にも助かりました。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
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GWの時期は、ヴァヴェル城を背景にして咲く八重桜がキレイでした!
投稿日 2024年07月17日
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投稿日 2024年07月17日
総合評価:3.5
クラクフを訪れた時、旧市街観光をした日に立ち寄りました。
名前の通り、昔は織物の取引が行われていた場所で、現在はお土産屋さんが並ぶスポットになっています。
レトロなポーランド土産が、雑貨を中心に、色々と並びます。 お店によって扱ってる商品のデザインとかも違うので、例えば同じ小物入れを買うにしてもどのお店で買おうかな?と迷ってしまいます。 カラフルな木でできた小箱を1つお買い上げ♪ ポーランド旅行の記念になりました。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 4.0
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投稿日 2024年07月17日
総合評価:4.0
クラクフを初めて訪れた時に旧市街にも何度か行きました。
クラクフ本駅からも徒歩圏内だし、色々なトラム路線で近くまで行く事も出来る、名前の通り市内の中心地という感じ。 旧市街自体が観光スポットとして有名ですが、観光客を乗せた馬車が通ったり、お土産スポットの織物会館、クラクフ旧市街の1番のシンボルの聖マリア教会もあったり、どの角度からも写真映えするスポットでした。
季節やその日のお天気にもよりますが、夕方~夜にかけてもかなりキレイなのでおススメですよ!- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
クラクフの旧市街のメインストリート。 聖マリア教会も良く見えます。
投稿日 2024年07月17日
総合評価:4.0
ポーランドのクラクフを訪れた時に、旧市街に向かう時に歩きました。
広くて歩きやすく、きれいに整備されたストリートの両側には色々なお店が立ち並ぶ、ヨーロッパの観光地の旧市街のメインストリート!っていう雰囲気を感じることが出来るスポットです。 明るくてカラフルですが、このストリート自体をセピア色で撮影しても、なかなかヨーロッパの旧市街っぽい素敵な雰囲気も出ます。 背の高い聖マリア教会がどこからでも見えてなかなか素敵なストリートでした。 日本のGWに行きましたが、それなりに混み合っていました。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2024年07月17日
総合評価:3.5
ポーランドのクラクフを初めて訪れた時に、旧市街観光で通りました。
フロリアンスカ公園を越えて歩いていくと見えてきた塔が、フロリアンスカ門です。 周辺では、アーティストが描いた色々な絵が展示され、売られていました。 凄く芸術的な絵もあれば、中にはスーパーマリオを描いたカワイイ絵などもありました。 この通りは、観光客で賑わっています。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料で通れます
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
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JR札幌駅前のキレイで新しいビジネスホテル! いくら乗せ放題のセルフ海鮮丼朝食がサイコー!
投稿日 2024年07月11日
総合評価:5.0
本格的な冬シーズン到来前の11月末に週末札幌旅へ。 2連泊したホテルです。
じゃらん経由の予約と、藤田観光サイト経由の予約を当日くっつけてもらい、同じ部屋に2連泊しました。 どちらの予約も貯まってたポイントを使って実質10000円/泊以下で宿泊出来てラッキー。 人気の北海道で、1か月前の予約でもこの値段で取れたのはかなりラッキーなのかと思ったのですが、街中の観光客の数を見ても、そこまで混み合っていなかったので、本格的な冬シーズン到来前で、紅葉などはとっくに終わってるので、この時期の北海道はもしかしたら空いてるのかしら?
今回は、スタンダードセミダブルルームに宿泊しました。 十分快適な広さでした。 バスルームはビジホのユニットバスって感じですが、まだまだ新しいホテルなので、水回りがキレイなのは嬉しいです。 シャワーヘッドもなかなか良かったです。
このホテルの1番の売りはやっぱり朝食ですね! いくら乗せ放題のセルフ海鮮丼は本当に美味しくて大満足でした! 朝食付宿泊プランで申し込むことをオススメします!- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 3.5
- 食事・ドリンク:
- 5.0
- 朝食付プランがオススメ!
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2024年07月08日
総合評価:3.0
3連休中の1泊2日岡山旅行を計画。 結構ギリギリに計画したので、出遅れて良さげなホテルは既に満室or超高い。 そんな中、駅からも路面電車で便利に移動できる場所に建つ、岡山ビューホテルに宿泊しました。
最寄の電停は県庁通り。 そこから徒歩5分も歩きません。 すぐ近くに天満屋、飲食店があるので、買い物や食事には困りません。
結構古くて年季の入ったホテルなので、平成初期の香りがします。 ホテルの外観やロビーなどは年季入ってますが、客室はリノベーションを進めているようです。
今回泊まったのは、「靴を脱ぐ」コンセプトのシングルルーム。 お部屋によって、リノベーションされたフローリングの床の木材が違うようです。
まぁ、こういうコンセプトになってないとしても、私は普段から持参したスリッパや部屋のアメニティの使い捨てスリッパに速攻履き替える派なので、ホテルの客室を靴で過ごすことはナイんですけどね。 ユニットバスは特にリノベーションはされてなかったです。
寝るだけなら特に不自由を感じることが無いビジネスホテルでした。- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 2.5
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2024年07月03日
総合評価:4.0
ドゥブロヴニクを初めて訪れた際、城壁ウォークをしたいと思って、前日の夜スマホでDubrovnik Passを買おうとしたのですが、メールアドレスの登録が何故か上手く行かず。 翌朝、バスで旧市街に来た時にこちらの観光案内所で無事に買う事が出来ました。 メールアドレスの登録が上手くいかない場合でも、丁寧に対応してくださいました。
ちなみに、Dubrovnik Passは夏と冬で価格設定が違います。 2023年の冬は、15EURで購入出来ました(ちなみに、夏は30EURだった)! またココに来て、シーズンオフに旅行するメリットがもう1つ見つかった感じです。- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
特別展の「日本の自然、人々の知恵 和食」を見学に行きました!
投稿日 2024年07月02日
総合評価:4.5
東京観光をすることに決めた時、何か企画展とか見に行きたいイベントはナイかな?と探してて見つけたのが、特別展「和食」です。 上野公園にあるので、駅からも近く、人の流れについて行ったら迷わず行けました。
世界の食を実際の料理の写真と共に、主食として食べてるものなどを紹介した世界地図の展示から始まり、色々な種類のキノコ、大根、まぐろの模型など、見てるだけで楽しい展示の数々。
和食の歴史に関しては、織田信長の饗応膳の展示がありました。 1582年5月、織田信長が安土城で徳川家康を3日間にわたってもてなした時に振るまわれた豪勢な本膳料理だそうです。 安土城って事は、琵琶湖で採れた魚なども使われたのかな~。
なかなか面白いな!と思ったのが、雑煮文化圏マップ。 餅の形云々ではなくて、関西圏(と、四国の一部)だけが、京風白みそ仕立てのお雑煮なんですねぇ(あとは、山陰地方の小豆汁文化圏もあるけど)。 私は関東人なので、自宅でお正月に食べていたお雑煮はすまし汁。 白みそ仕立てのお雑煮は食べるところか、見たこともナイなぁ…。 こんな小さな島国ニッポンでもココまで違うのはなかなか面白いと思いました。
1時間以上かけてゆっくり見学しましたが、かなり楽しい時間を過ごすことが出来ました。- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.0
-
せいろ蒸し料理から、オムライス、パスタまで色々食べられます! 紅茶飲み放題!
投稿日 2024年07月02日
総合評価:4.0
友人とのランチで利用したカフェです。 滋賀県内に数店舗展開するチェーン店で、ずっと前から存在は知っていたのですが、今回初めて行けました。
せいろ蒸し料理やオムライス、パスタ、石焼き丼もの系など、割と何でもある系の店だなと思いました。 全てのメニューにサラダと紅茶飲み放題セットになっていました。 サラダは追加料金で野菜のせいろ蒸しに変更可能でした。
紅茶に関しては、スタッフの方がポットで色々なフレイバーの紅茶をテーブルを回って注ぎに来てくれます。 毎回違うフレイバーなので、おかわりが欲しい時は飲み干さないとならないので、お腹ちゃぷちゃぷになりました(笑)。 注ぎに来てくれる色々なフレイバーの紅茶は、ギフトにもなりそうなティーバッグが店内で売ってて、それが飾られているのを見てるだけでも楽しいです。
デザートも美味しかったです。 テイクアウトしたスコーンは普通でしたが、チョコチャンククッキーは本当に美味しかったです! 1枚350円という値段設定にも納得!- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 2.5
- 車が無いと結構厳しい
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
色々な意味での"失恋"に関連するものが、解説とともに展示されているユニークな博物館。
投稿日 2024年07月01日
総合評価:3.5
ザグレブを訪れた時に立ち寄りました。 ガイドブックに載ってるのを見て、異様に興味を抱いた博物館です。
マニアックな博物館だから、そんなに混んでないかな…と思ったら、結構人気らしく、色々な国からの観光客でかなり混み合ってました。
失恋博物館という名前ですが、恋愛の"失恋"だけではなく、色々な意味での"失恋"に関するものが展示されていてなかなかユニークな感じです。
説明書きと共に展示されているものを見てると、シリアスな"失恋"から、これは同情しちゃうわ…って思える"失恋"、こんなシリアスな事故や事件を"失恋"と一括りしちゃって良いの?と思えるものまで色々ありました。
日本語の解説を借りれるという事を知らなかったので、私は英語の解説をずっと読んで回りましたけど、なかなか興味深くて気付いたら1時間くらい居ました!- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2024年07月01日










































































































