潮来メジロさんのクチコミ(2ページ)全2,362件
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投稿日 2026年01月08日
総合評価:4.0
神栖市の利根川河畔でバードウォッチングを楽しんだ時、猛禽のサシバが見られました。
サシバ(差羽)は、タカ目タカ科サシバ属の野鳥で、アムール地方南部、ウスリー地方、中国北部、朝鮮半島、日本本土で繁殖し、秋には南西諸島を経由して東南アジアやニューギニアで冬を越すが、一部は南西諸島で冬を越すそうです。
日本では4月ごろ夏鳥として本州、四国、九州に渡来し、標高1,000m以下の山地の林で繁殖するそうです。
環境省レッドリストの絶滅危惧2類(VU)に指定されています。
私は、久しぶりにサシバが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2026年01月07日
総合評価:4.0
稲敷市の霞ヶ浦浮島湿原周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、タシギが見られました。
タシギ(田鷸)は、チドリ目シギ科タシギ属の野鳥で、夏に北半球の高緯度地域で繁殖を行い、冬季には低緯度地域へと渡りを行うそうです。
日本では西日本と南日本を中心に冬鳥、北日本では渡りの途中で休むだけの旅鳥で、水田、ハス田、湖沼畔、河川、内陸の湿地等に生息するそうです。
和名は、田によくいることが由来で、単独で生活するが、10頭前後の小規模な群れを形成することもあるそうです。
私は、久しぶりにタシギが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2014年05月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2026年01月07日
総合評価:4.0
旅行社(JTB)主催の観光ツアーに参加してローマのポポロ広場を訪れた時、広場の中央に巨大なオベリスクが建っていました。
ポポロ広場は、イタリアの首都ローマにある広場で、中央にローマ皇帝オクタビアヌスが1589年にエジプトから持ち帰ったというオベリスク(紀元前13世紀頃制作された高さ24mの石柱)が立っています。
オベリスクとは、古代エジプトの太陽の神を象徴する石柱で、先端がピラミッド形の巨大な一個の石の四角柱で、寺院・宮殿の入口の両脇に建てられたものだそうです。
私は、ポポロ広場を初めて訪れましたが、こんな巨大な石柱をエジプトからよく持ち帰ったものだと感心しました。- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
-
投稿日 2025年12月30日
総合評価:4.0
霞ヶ浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、ハマシギが見られました。
ハマシギ(浜鷸)は、チドリ目シギ科オバシギ属の野鳥で、ユーラシア大陸と北アメリカの北極海沿岸のツンドラ地帯で繁殖し、冬季は中国南部、中東、地中海沿岸、アフリカ西海岸、北アメリカの東海岸・西海岸に渡り越冬するそうです。
日本では旅鳥または冬鳥として、全国各地に渡来するが、調査により日本に渡って来る種は、大部分がアラスカ北部で繁殖した群れであると推定されているそうです。
私は、久しぶりにハマシギが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2008年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2025年12月27日
総合評価:4.0
旅行社(クラブツーリズム)主催の観光ツアーに参加して志賀高原を訪れた時、信州大志賀自然教育園で、シラタマノキが見られました。
シラタマノキ(白玉の木)はツツジ科の常緑小低木で、和名の由来は、9月頃に萼が肥大して果実を覆い、白い玉状になることから名付けられているそうです。
日本の北海道と中部地方以北の本州の亜高山帯から高山帯に分布し、日当たりのよい岩地や草地などの、比較的乾燥した場所に生えるそうです。
私は、シラタマノキを初めて見たので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2026年01月03日
総合評価:4.0
銚子市の外川漁港周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、アカエリカイツブリが見られました。
アカエリカイツブリ(赤襟鳰)は、カイツブリ目カイツブリ科カンムリカイツブリ属の野鳥で、ユーラシア大陸、アメリカ合衆国、カナダ、日本に分布するそうです。
夏季にヨーロッパ、ロシア西部および東部、カナダ、アメリカ合衆国北部などで繁殖し、冬季は沿岸部に出て、多くは南下して越冬するそうです。
日本では冬季に冬鳥として九州以北に飛来するが、北海道中央部以北では繁殖するそうです。
私は、久しぶりにアカエリカイツブリが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2026年01月07日
総合評価:4.0
旅行社(JTB)主催の観光ツアーに参加してイタリアのフィレンツェを訪れた時、アルノ川でキアシセグロカモメが見られました。
キアシセグロカモメ(黄足背黒鴎)は、チドリ目カモメ科の野鳥で、アゾレス諸島、カナリア諸島から地中海・黒海・カスピ海沿岸を経て中央アジアまでの地域で繁殖し、冬季はヨーロッパ、アフリカ北部、紅海・ペルシア湾周辺と中国南部の沿岸に渡り越冬するそうです。
日本では冬鳥として、ごく少数が本州と九州に渡来するそうです。
セグロカモメと形態、羽色とも酷似しているが、一番容易な識別点は脚の色で、本種は黄色だそうです。
私は、日本では滅多に見られないキアシセグロカモメが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2026年01月02日
総合評価:4.0
旅行社(クラブツーリズム)主催の観光ツアーに参加して本白根山を訪れた時、マイヅルソウが見られました。
マイヅルソウ(舞鶴草)はスズラン亜科マイヅルソウ属の多年草で、ユーラシア北東部(ロシア東部、日本、朝鮮半島)と北アメリカ北西部に分布し、日本では、北海道から九州の山地帯上部から亜高山帯の針葉樹林に多く群生するそうです。
花期は5-7月で、茎は高さ10-20cmほど立ち上がり、途中に2枚のハート形の葉をつけるそうです。葉の模様が家紋の舞鶴紋に似ることから、舞鶴草という名がついたそうです。
私は、マイヅルソウを初めて見たので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2013年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2026年01月04日
総合評価:4.0
旅行社(クラブツーリズム)主催の観光ツアーに参加して宮城県の秋保温泉に行った時、
天守閣自然公園を訪れてバードウォッチングを楽しんだ時、福寿草が見られました。
フクジュソウ(福寿草)は、キンポウゲ科の多年草で、旧暦の正月に開花する事からガンジツソウ(元日草)、またはガンタンソウ(元旦草)ともいうそうです。まだ雪や氷の残る地面に、あたりがぱっと華やぐような黄色い花を咲かせるのが「春を告げる花」福寿草で、太陽が昇ると花びらが開き、沈むと閉じる性質を持つそうです。
福寿草の花言葉の代表的なものは、「幸福を招く」「永久の幸せ」だそうです
私は、久しぶりに福寿草が見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2026年01月02日
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投稿日 2026年01月02日
総合評価:4.0
葛西臨海公園でバードウォッチングを楽しんだ時、キアシシギが見られました。
キアシシギ(黄足鴫)は、チドリ目シギ科クサシギ属の野鳥で、シベリア北東部やカムチャツカ半島などで繁殖し、冬季は東南アジア、ニューギニア、オーストラリアに渡りをおこない越冬するそうです。
日本では旅鳥として、北海道から沖縄までの各地で、春は4月から5月、秋は7月下旬から10月ごろまで観察されるそうです。九州や南西諸島では、越冬する個体もあるそうです。
私は、久しぶりにキアシシギが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2025年11月28日
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投稿日 2025年12月11日
総合評価:4.0
野鳥の会の友人と鏡池の湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、ミヤマシキミが見られました。
ミヤマシキミ(深山樒)は、ミカン科ミヤマシキミ属の常緑低木で、山中に生え、日本では、関東地方以西、四国、九州に分布し、日本国外では、台湾の高所にも分布するそうです。低山地の林内の林下に生育し、日陰に強く、日当たりのよくない場所でも生育するそうです。
私は、ミヤマシキミは初めて見たので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2025年12月30日
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投稿日 2025年12月30日
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投稿日 2025年12月24日
総合評価:4.0
旅行社(JTB)主催の観光ツアーに参加してイタリアのベネチアを訪れた時、センピオーネ公園でキバシガラスが見られました。
キバシガラス (黄嘴烏)は、カラス科ベニハシガラス属の野鳥で、スペインから東に南ヨーロッパ、北アフリカ、中央アジア、ネパールなどに生息しているそうです。
冬には人間の居住地、スキー場、ホテル、その他の観光施設の周りに集まることがよくあり、ホテルの窓際で餌を待つ習性は観光客に人気があるそうです。
私は、キバシガラスを初めて見たので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2025年12月19日
総合評価:4.0
旅行社(JTB)主催の観光ツアーに参加してローマを訪れ、フリータイムにボルゲーゼ公園を散策した時、ハイイロガラスが見られました。
ハイイロガラスは、スズメ目カラス科カラス属の野鳥で、ズキンガラスとも呼ばれ、頭部・のど・翼・尾の羽毛・羽根は黒く、胴体部分の羽毛が灰色であることが特徴で、スコットランド、北ヨーロッパ、中央ヨーロッパ、東南ヨーロッパおよび北西アジアに生息するそうです。
私は、久しぶりにハイイロガラスが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2025年12月21日
総合評価:4.5
旅行社(阪急交通社)主催の観光ツアーに参加して沖縄を訪れた時、沖縄美ら海水族館も見学しました。
沖縄美ら海水族館は、沖縄本島北西部の国営沖縄記念公園・海洋博公園内の水族館で、完成当初世界最大だった大水槽「黒潮の海」を泳ぐジンベエザメ、ナンヨウマンタなどが人気で、沖縄県の著名な観光地となっているそうです。2005年(平成17年)にアメリカ合衆国のジョージア水族館が開館されるまでは世界最大の水槽を持つ水族館だったそうです。
私は、沖縄美ら海水族館は初めて訪れましたが、大水槽「黒潮の海」を泳ぐジンベエザメに見とれてしまいました。機会があったら、また訪れたいと思いました。- 旅行時期
- 2005年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 4.0
- 動物・展示物の充実度:
- 5.0
-
投稿日 2025年12月21日
総合評価:4.0
旅行社(阪急交通社)主催の観光ツアーに参加して沖縄を訪れた時、ナゴパイナップルパークでタイワンシロガシラが見られました。
タイワンシロガシラは(台湾白頭)、ヒヨドリ科に分類される鳥類の1種で、名前の由来は、頭頂部が白いことだそうです。
タイワンシロガシラは台湾原産の亜種で、人為的に持ち込まれたと考えられる個体群が沖縄本島南部で繁殖しているそうです。
私は、タイワンシロガシラを初めて見たので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2005年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2025年12月19日
総合評価:4.0
水郷トンボ公園周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、公園の傍の水田でキアシシギが見られました。
キアシシギ(黄足鴫)は、チドリ目シギ科クサシギ属の野鳥で、シベリア北東部やカムチャツカ半島などで繁殖し、冬季は東南アジア、ニューギニア、オーストラリアに渡りをおこない越冬するそうです。
日本では旅鳥として、北海道から沖縄までの各地で、春は4月から5月、秋は7月下旬から観察され、10月ごろまでごく普通に観察されるそうです。
私は、久しぶりにキアシシギが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2011年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0






















































