旅好者さんのクチコミ(299ページ)全6,282件
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- 基本情報
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投稿日 2013年09月23日
総合評価:4.0
道なりに走って行くと大駐車場がありました。そこに車を置いて、案内板に従って階段を登り始めます。これがもう大変でした。途中で休憩を取って、上まで登った時には息も絶え絶え状態です。普段の運動不足のせいばかりではなく、たいへんな階段数でした。ゆっくり参拝どころではなくなりました。後から聞いた話ですが、お宮近くまで上がっていく道があり、防災道路と云って800円を払えば利用できるそうです。クチコミを見て事前に情報を仕入れておけば良かったな。
- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2013年09月23日
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投稿日 2013年09月23日
総合評価:4.5
集中豪雨災害の傷跡があちこちに残る道を進んで、那智大滝を訪れました。滝壺辺りにその跡がある様で、工事場が設置されていました。運悪く、雨が降る中での観光となってしまいましたが、見上げた落差133mの滝はやはり見ごたえがありました。毎秒1t以上の水量があるとのことでした。
- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2013年09月23日
総合評価:2.5
瀞峡には、志古からウォータージェット船を利用して訪れました。志古から乗ると2時間コースとなります。しかし、肝心の瀞峡を案内してくれるのは20分くらいです。なおかつ、おざなりに案内してくれるので、景色に感動することもないし、ほとんど写真も撮れません。
これほど、いい加減な観光化をされていないと思われる、十津川村の川下りの方に、今度は行ってみたいと思いました。
- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2013年09月23日
総合評価:4.0
ずいぶんと久しぶりに熊野を訪れました。近年、「紀伊山地の霊場と参詣道」としてユネスコの世界遺産に登録されましたから、どんな風になっているのかと訪れました。昔は祭礼の時を除けば、そんなに人出のあるところではない様に記憶してますが、今回も、以前よりは多くなったのでしょうが、それほど多くの観光客がやってきている様には感じませんでした。一般には世界遺産・熊野古道となっていますから、熊野詣の目的地には脚光の当たり具合が弱いのでしょうか?
- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2013年09月20日
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投稿日 2013年09月20日
総合評価:4.0
店内には壁と云う壁には来店した有名人の写真がびっしりと貼られています。全部見ていったら知っている顔も見つかるのかも知れませんが、アルゼンチンあるいは南米の有名人と云われても分かりません。
メニューはスペイン語オンリーですが、スペイン語が話せない私にとっては、店員の一人が英語で対応してくれたので助かりました。
ハウス・ワインはフル・ボトルが出てきました。飲みきなかったので、お土産に持って帰りました。
- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2013年09月20日
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投稿日 2013年09月20日
総合評価:4.0
ガイマンは、トレレウの西15kmのチュブ川の畔の町です。イギリスのウェールズ人が1868年に初めて入植して開拓した町で、今もウェールズ人の名前が多く、また、ウェールズ語を話せる人々がたくさん居る、ウェールズの文化、習慣を色濃く残した典型的な町です。なお、ガイマンとは先住民テウェルチェ族の言葉で「石の岬」とか「砥石」を意味すると云うことです。チュブ川に名前の元となるところがあったのでしょう。
ここでの観光は往時の古い建物などの探訪とウェールズ風ティー・タイムを堪能することです。とても食べきれないほどの手作りケーキなどが出てきます。
- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2013年09月20日
総合評価:4.0
バルデス半島保護区のビジターセンターで、小さな博物館と展望台などがあります。また、道路部分にはオベリスクと台形のモニュメントが立っています。「イストモ」とは「地峡」と云う意味です。バルデス半島の付け根部分が狭く括れた地峡になっています。展望台に登ると、北側のサン・ホセ湾、南側のヌエヴォ湾が望め、地峡を実感できます。
- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2013年09月20日
総合評価:4.0
ルハン動物園は一般のツアーでは絶対に行かないところです。それは、ここが猛獣に触れる、一緒に写真が撮れるをウリにした動物園ですので、万が一のことを考えるとツアーには組み込めないのですね。
ライオンやベンガル・トラなどにたっぷり触れますが、乗ったり、抱きつく様なことは出来ません。
この動物園はブエノスアイレスから約80kmほど西に行ったルハン(Jujan)と云う町(アルゼンチン国内で由緒ある大聖堂がある)の手前、約20kmくらいのところにあります。
行き方は、ブエノスアイレスからの日帰りツアーを利用するか、公共機関(バス)を利用して行くか、あるいは車をチャーターして行くかです。
- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 4.0
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投稿日 2013年09月20日
総合評価:3.5
ここはサン・マルティンを顕彰する広場です。ここには南米を去った後、後半生を過ごしたフランス・パリ郊外のグランドブールの家のレプリカがあります。余談ですが、最晩年の2年間はフランス北部ドーバー海峡に面したブローニュ・シュル・メールで暮らしています。これは、パリが2月革命で混乱したことで急遽転居したからです。
1946年に建築されています。1階にはリビングルーム、ダイニングルームとキッチンがあります。2階は5つの部屋があり、彼はその内の北向きの部屋を使っていたとのことです。
グランドブールでは、家の周りは広い庭に囲まれていて、果樹園や数多くのアカシアの木があり、ダリアの植わった花壇や温室などもあったそうです。 また、家の内装は娘のメルセデスが担当したと云うことです。(この家の左端近くに置かれている小さな胸像がメルセデスです)
- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2013年09月20日
総合評価:4.0
国立図書館の前に小振りな「エヴィータ広場」があり、エヴァ•ペロンの記念碑が建っています。ここは、彼女の生前には大統領官邸があったところで、彼女が生活し、そして、亡くなった場所でもあります。その後、国立図書館となっていた敷地の、リベルタドール通り寄りの半分をエヴィータ広場としたものです。
記念碑からはスマートなエヴィータが走り出てきています。彼女はアルゼンチンに多大な功績を残しつつ、若くして亡くなっています。民衆の女神としてその時代を走り抜けた様です。
- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年09月19日
総合評価:4.0
この旅で、ロサンゼルスからペルーのリマの往復とボリビアのラパスからリマの片道を利用しました。ラン航空を選択した理由はJALと同じワンワールドのメンバー会社で特典が使えるとのことからです。しっかりと抱え込みにあっている様です。今回初めて搭乗してみて、予想外に良かったとの印象です。機内サービスも良く、地上のラウンジも居心地が良かったです。
- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 航空券の価格
- 30,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 特典も利用
- 接客対応:
- 4.0
- 機内食・ドリンク:
- 4.0
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 4.0
- 座席・機内設備:
- 4.0
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投稿日 2013年09月19日
総合評価:2.0
ここは昔はホテルとして営業していた時代があったとのことですが、トイレの処理設備がない(=垂れ流し)ため、ホテル営業の認可は下りていません。現在は塩の彫刻?みたいなものを置いて「博物館」との名目で営業しているのです。館内奥の宿泊設備?部分に泊まらせているのは完全なもぐり営業です。
- 旅行時期
- 2010年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 1.5
- ロケーション:
- 4.0
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投稿日 2013年09月19日
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投稿日 2013年09月19日
総合評価:4.0
サント・ドミンゴ教会・修道院は、アルマス広場から西へ1区画入ったところにあります。ここには、ペルーの二人の聖者サンタ・ロサ(1586年生まれ)とフライ・マルティン(1579年生まれ)が祀られています。この教会を造ったドミニコ会派は、当時、相当な資力があったそうですから、施し活動を通じて民衆の心を掴み、そんなところから数々の奇跡を生むベースが備わっていたのかも知れません。
- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年09月18日
総合評価:3.5
今回、国際線の乗り継ぎで、初めてダラス・フォートワース空港を利用しました。大きい空港なので、ターミナル間の移動があると時間が掛かるなぁ・・・と心配していましたが、国際線はターミナルDに集められていて助かりました。ただ、みなさんが書かれている様に入国手続きに時間が掛かりすぎますね。これで以前の様にスーツケースの受けだしなんかがあったらどうなってしまったのかと思いました。
- 旅行時期
- 2013年05月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.5
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投稿日 2013年09月18日
総合評価:3.5
日本航空の飛んでいないところでは、航空会社の中で比較的安心して乗れると思っているアメリカン航空を良く利用しています。そのため機内食やエンタメなどを期待しては利用していません。問題は空港でのチェックインの時間を出発の3時間前を指定してくることです。この利用便は6時50分発だったので3時50分にチェックインとなりますが、実際に窓口が開いたのは4時30分ころでした。国際線は1度だけのことですからいつも我慢をしていますが・・・。
- 旅行時期
- 2009年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 接客対応:
- 3.5
- 機内食・ドリンク:
- 3.5
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 3.5
- 座席・機内設備:
- 3.5
- 日本語対応:
- 1.0
- 日本語には対応していません
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投稿日 2013年09月17日
総合評価:3.5
空港からパレルモ地区に向かうサルミエント通りを進むと、左右は2月3日公園ですが、間もなく右手に丸いドームの「市立ガリレオ・ガリレイ・プラネタリウム(Planetario de la Ciudad de BS.AS.Galileo Galilei)」があります。1966年に建築されたもので、ドームの直径は20mあるということです。2011年には星座投影機が更新されています。
- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
























