隠居人はせじぃさんのクチコミ(4ページ)全907件
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投稿日 2019年02月17日
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投稿日 2019年02月16日
総合評価:4.0
湖岸を見下ろすホテルに到着後、一人で坂を下って湖岸を散策しました。
4月上旬(日本の10月上旬?)ではありましたが、前日は大雪、当日もあられが降るなどすでに冬景色となっていました。
湖岸では黄葉の名残、このあたりに多いと言われるローズヒップの赤い実、ルピナスなどが見られました。
ちなみに、夕食後はいったん雪が激しく降りましたが、その夜にオプショナルツアーで天体観察に参加された方の話では、観測地に到着後は奇跡的に晴れて満天の星が見えたとか。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 誰もいなかった
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投稿日 2019年02月02日
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投稿日 2019年02月01日
総合評価:3.5
ここを訪れた時は前日の雪が残り、当日も寒風の中あられが降るあいにくの天気でしたが、そんななか台座の上でじっと立っていました。
ネットで調べたところ、バウンダリーとは、境界監視人の意味。また、犬種はボーダーコリーですが、この地域の過酷な環境に適応させるため、現在はボーダナートとクレイハウンドの雑種が使われているとのことです。
台座の周りには2枚のプレートが埋め込まれており、1枚にはロンドンで作られたこと、もう1枚にはこの地域での犬の重要な役割、1968年3月7日に除幕式が行われたこと、建立者のお名前などが記されていました。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2019年01月31日
総合評価:3.5
梅の花をテーマに京都市内各所を廻っていた時に訪れました。
梅の花は、正寝殿前、霊明殿横、左近の梅にもありますが、大沢池の北側の梅林はかなりの規模になっていました。
梅林の近くには「心経宝塔(しんぎょうほうとう)」という朱塗りの塔があり、梅の花とのコラボも趣がありました。- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 京都市バス一日乗車券適用範囲
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2019年01月30日
総合評価:3.5
大覚寺の梅を見に来た時に、池を半周しました。
梅の花を観賞してさらに東のほうに進むと、「平安時代の遣水」、「中御所築地塀跡」があり、その奥まったところに「名古曽瀧址」という石碑と、石組みがあり、湿地のようになっていました。
子どもの頃に百人一首を覚えた時は、歌の意味は全く分からなかったのですが、まさにこの場所が名古曽の滝跡であり、大納言公任が詠んだ時にすでに水は涸れていたと思うと、なんだかタイムワープしたような気分になりました。- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 時間はかかるが市バスの一日券適用範囲
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2019年01月29日
総合評価:3.5
平成30年9月14日の台風21号により、拝殿の倒壊、本殿の檜皮葺屋根の損傷、桜の数十本の倒木など甚大な被害を受け、毎月、「サクラサク コンサート」などの復興事業が行われているとのことです。
ここに掲載する写真は2016年2月時点のもので、被害前のものです。
北野天満宮の梅を観賞したのち、北の門から出てすぐのところにありましたが、梅の季節と桜の季節はずれているため、冬桜以外の花は眺めることができませんでした。
復興をお祈りいたします。- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 北野天満宮の北門からすぐ
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2019年01月28日
総合評価:3.5
2月下旬、宇多野山越えから大覚寺方面へのウォーキングの途中に通過しました。
時季的な理由もありますが、湖畔ではどなたも見かけず、広々とした池を独り占めしたような感じでした。
京都市内はどこへ行っても観光客であふれていると思っていましたが、さすがにこの場所まで観光に来られる方はおられないようでした。- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 誰にも会いませんでした
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投稿日 2019年01月27日
総合評価:4.5
日本最古の酒造の神であり、また子授・安産の御利益でも有名です。「梅宮」の名前や梅が植えられているのも「産め」にちなんでいるらしく、実際、うめうめ祭りは「梅・産め」のことだそうです。
京都市内の梅の名所としては梅の木の本数(35種、約400本)はあまり多くありませんが、他の場所では敷地の一角に果樹園のように梅ばかりが植えられているのに対して、ここでは庭園の景観にマッチするように咲いています。つまり、景観と調和した花を楽しめるという点ではオススメです。- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2019年01月26日
総合評価:5.0
朝5時過ぎにホテルを出発し暗い内に空港に向かいました。
飛行機は左右の窓際席のみが指定されており、左側は往路、右側は帰路がヒマラヤ山脈側となります。どの席でも窓から一度はエベレストが見えるはずですが、後部座席はプロペラや羽根が邪魔をしますので前方席のほうがベストと思われます。
また、このフライトでは、エベレストに近づいたあたりで左に旋回して(反時計回り)カトマンズに戻りました。ですので、右側の座席は旋回中にエベレストが見えるのに対して、左側座席は旋回を始めた瞬間から、山の無い南側の景色しか見えなくなってしまいます。
このほか一番前の左側席(1A)は窓が無く、着席のままでは景色が見えず、その場所に指定された人は不平をこぼしておられました。
これは全くのくじ運なのですが、私は、なっなんと、一番前の右側席(1C)の搭乗券が当選し、旋回時点からカトマンズに着陸するまで、ヒマラヤ山脈を眺められるという幸運に恵まれました。
復路ではマカルーに続いて、エベレスト・トレッキングでおなじみのアマ・ダブラムやタムセルク、エベレストの左手にはチョオユーが見えました。
その後、メンルンツェ(どっしりとした富士山形の山)、ガウリサンカール(頂上付近に尖った双耳峰の山)、Chobba Bamare(頂上付近が急峻なタワーのような形の山)なども、間近に眺めることができて大満足でした。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 天気や座席しだい
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世界最大の弥勒座像、巨大な霊塔、900人以上が住む僧坊、門前の彫像も魅力
投稿日 2019年01月25日
総合評価:4.0
1447年、ツォンカパの末弟子で後にダライラマ1世となるゲンドゥンドゥプが建立。ゲルク派四大寺院の1つに数えられる大僧院です。高さ26.2メートルの弥勒菩薩座像は世界最大。日本の広隆寺にある半跏思惟像とは異なり奈良大仏のように座っておられました(奈良・東大寺の盧舎那仏は像の高さ約14.7メートル。)
900人以上が暮らす僧坊の路地にも独特の雰囲気がありました。
このほか、門前の公園には金属製のリアルな彫像があり、これまた魅力的でした。この日の拝観時間が現地時間15時からとなっていたため、この公園で開門を待ちながら作品を鑑賞させていただくことができました。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2019年01月24日
総合評価:3.5
白居寺やギャンツェ要塞からは年楚川を挟んで南西側にあります。
チベットに現存する唯一の荘園屋形で、37件の屋敷、3000人の小作人、15000頭の家畜を所有していたそうです。見学した屋敷は5000平米、82の部屋が保存されていました。
見学時間が現地時間10時からとなっていて少々待たされました。
展示内容は、見学者の関心しだい(私は大自然風景志向なのであまり関心なし)かと思います。
ツアーの日程上、ギャンツエ、シガツェの順に宿泊したため時間的余裕がありましたが、どちらか1箇所しか宿泊されない場合は、わざわざ立ち寄らなくてもよいかと思います。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 白居寺やギャンツェ要塞に近い
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2019年01月23日
総合評価:4.0
パンコル・チョエデとはチベット語で「吉祥輪大楽寺」という意味。
このお寺の魅力は、巨大な城壁、チベット最大の仏塔、大タンカ開帳にありますが、門前の街並み、それも裏通りは他所では味わえない独特の雰囲気があるように思います。
ネパール式の仏塔は撮影有料となっており、お金を払わない人はカメラを預けなければなりません。
仏塔や裏通りから眺めるギャンツェ要塞も見応えがあります。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2019年01月22日
総合評価:4.0
ヤムドク湖畔から2時間半ほどのところにあります。西方向に向かう場合、まず左手にネンジカサン氷河、そのあと標高5200mのカロー・ラ(峠)があり、少し下った5060m地点に駐車場・土産物露店がありました。
拉薩からギャンツェに向かう時に最初に目にする本格的な氷河でした。
氷河に向かって木道が取り付けられており最奥部まで行ってみましたが景観は変わりませんでした。なおこの木道、勝手に入って何も言われずに往復してきましたが、トイレでも撮影でも何でもお金をとる観光地でもあり、もしかすると木道入口でお金を要求された可能性がありました。
あと、峠を過ぎてしばらく荒れ地を走っていると、真後ろにこの氷河を含む真っ白な雪山がそびえているのが見えます。これもお見逃しなく。(写真はバスの最後部の席から、窓を開けて撮ったものです。)- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 道路沿いなので歩かずに見られる
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
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投稿日 2019年01月21日
総合評価:3.5
正式名称はトゥルナン寺、中国名では大昭寺だそうです。通称「ジョカン」は本堂に相当する部分の名称とのこと(ウィキペディアによる。)
本尊は文政公主が持参したとされる釈迦牟尼像で、多くの信仰を集めています。
このお寺には、2005年1月と2007年12月にも訪れたことがありますので、ここでは、2018年10月になって変わった点をクチコミ情報とさせていただきます。
まず、前回までは3階の屋上に上がって法輪や「金色臥鹿」を間近に見たり、ジョカン広場やその先のポタラ宮を眺望することができたのですが、今回は立ち入り禁止になっていました。建物の保護のためだと聞きましたが、今後再び登れるかもしれませんので、参考写真を載せておきます。このほか、比較写真にもありますように、巡礼者の服装や広場の露店などにも変化が見られました。
なお、2018年2月に火災があったそうですが、2018年10月の時点ではそのような痕跡はありませんでした。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 4.0
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問答修業は2018年10月時点ではスマホ・タブレットのみ撮影可
投稿日 2019年01月20日
総合評価:3.5
問答修業で有名な寺院です。
このお寺には2007年12月に訪れたことがあり、今回(2018年10月)、10年ぶりの再訪となりました。
お目当ての禅問答は、前回は撮影自由でしたが、今回は、「厳禁拍照」「手机除外」(撮影禁止だが、携帯での撮影は可)となっていました。もっとも最近では、スマホでも高精細の写真が撮れますので、いずれ全面禁止になる可能性があります。
なお、2018年10月時点では、禅問答は週6日、15時~17時となっていました。事前に確認してから見学されるとよろしいでしょう。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 観光客の他、参拝者も多数
- 展示内容:
- 3.0
- 問答修業は、曜日、時間帯を要チェック
-
外観は、日中、逆さ、ライトアップの3景がオススメ。宮殿の坂の途中からの眺望も素晴らしい。
投稿日 2018年12月25日
総合評価:4.5
団体ツアーのため内部にはすんなりと入れましたが、予約チケットの時刻に遅刻すると無効になるとか、見学時間1時間をオーバーすると現地ガイドにペナルティーが課せられるなど、いろいろ厳しい条件があるようです。
内部は撮影禁止ですので、ここでは外観と眺望の写真のみを掲載させていただきます。
外観は、朝一番、手前の池に映る「逆さポタラ宮」が趣があります。
夜のライトアップも荘厳ながら清楚な色合いでなかなか見事でした。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 内部は混雑。時間制限あり。
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投稿日 2018年12月24日
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投稿日 2018年12月23日
総合評価:3.5
「中国のウユニ塩湖」と称される観光名所で、湖の面積は105平方キロ。4億5000万トンの塩を蓄えており、中国人の400年分の消費をまかなえるとのことでした。
チャカ塩湖には2007年12月にも訪れたことがあったのですが、その時はまだ観光地化しておらず、しかも真冬だったため、だだっぴろい塩原が広がっているだけでした。
ところがその後、大規模な観光開発が進み、ネット上の記事によれば、2017年は7月28日の時点で100万人目の観光客を迎えたとのこと。また別の記事によると2018年8月は1日4万人となっていて、2017年よりさらに大勢の人たちが訪れている模様です。
経済的にゆとりができたといってもボリビアまでは行かれない中国人が手頃な観光地としてここを選んでいるものと思われます。また、この場所で撮った写真をSNSで無料で公開できることも観光ブームに拍車をかけていると思われます。
私たちは、
●展望塔→トレイン型の電動トレインで船着き場へ→遊覧ボート→半島先端からトロッコ列車
で戻る、というコースで観光しました。
青蔵公路沿いの立ち寄り先としては必須でしょうが、わざわざ訪れるほどのことはなかろうと思います(←特にウユニ塩湖に行ったことのある人)。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- ウユニ塩湖に似ているがスケールは遙かに小さい
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 閑散期のはずだったが中国人観光客であふれていた
-
投稿日 2018年11月25日
総合評価:5.0
青海湖は2007年12月にも訪れたことがありますが、このときは柵が張り巡らされていて湖岸に近づけませんでした。
今回は、「二朗剣半島」一帯が景区として整備されていましたが、大自然の絶景を眺める場所としては観光地化しすぎている印象を受けました。
この景区の外にも、菜の花を植えたり、乗馬ができるエリアがありましたが、いずれも有料と思われます。
この景区では、まず環境車と呼ばれるトレイン型の電動車に乗り、船着き場から遊覧船で二朗剣半島の先端に行きます。
到着後は別のトレインに乗って景区内専用バス乗り場に向かい、そこから出発点の駐車場に戻りました。
二朗剣半島の先端は浮橋などが取り付けられた遊歩道があり、その先の砂浜からの湖と雪山の絶景は見事でした。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景区は有料。湖岸に無料で湖岸に近づける場所は少ない。
- 景観:
- 5.0
- 澄んだ水と周辺の雪山
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- オフシーズンでも中国人観光客多し






















































































































































































