隠居人はせじぃさんのクチコミ(3ページ)全907件
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サンセットのウルルよりは平べったい。左後方にカタ・ジュタも。
投稿日 2019年03月31日
総合評価:5.0
早朝、真っ暗なうちにホテルを出て会場に向かいます。夜明け前の星空や、到着前のウルルのシルエットも見応えがあります。
サンセット会場がウルルの北西側にあるのに対して、サンライズ会場は南東側にあります。サンセットのクチコミにも書きましたが、ウルルは上から見ると凧型の形をしており、サンライズ会場からのウルルは凧型の長辺の方向からになるため、やや平べったい形になります。またサンセットの方向に比べると縦縞の数が少なく、ゴツゴツした岩肌に見えます。
ウルルの左後ろにはカタ・ジュタも見えています。このアングルはエアーズロック空港にある壁画と同じ構図でした。
サンライズ会場にはちゃんとしたトイレがあります。会場からそのままウルル登山などに向かう場合はここが最後のトイレとなるので必ず済ませておく必要があります。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展望台は混んでいましたが押し合いへし合いというほどではない。
-
横幅に対する高さの比が最も大きい北西側からのウルル。夕日が斜めから当たるため岩肌も美しい。
投稿日 2019年03月30日
総合評価:5.0
ウルルはどの角度から眺めても同じような形をしているように思われがちですが、上空から眺めると、実際は2つの短い辺が真西を向いている凧型の形をしています【画像ご参照】。
夕日観賞会場はウルルの北西側、朝日鑑賞は南東側、エアーズロックリゾートの展望台は北側からの眺めとなります。
夕日観賞会場の北西側は、横幅に対する標高のタテヨコ比が最も大きいことと(←平べったくないという意味)、また夕日が斜めから当たるため岩肌に美しい陰ができるため、観光リーフレットやツアー募集広告には、この夕日会場からのウルルの写真が一番多く使われているようです。
ツアーの場合、夕日会場では現地旅行社がシェリー酒やおつまみを用意して待っていてくれます。そのグラス越しにウルルを眺めるのが流行っているようです。
夕日観賞会場とウルルの間には比較的背の高い木があるため、岩肌の一部が木々で隠されてしまいます。少し移動すると木の位置が変わり、隠れていた岩肌が見えるようになりますが、木に隠れた部分が全く無いアングルはどうやら無さそうでした。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- たくさんのグループが陣取っていた
-
見る方向によって形がさまざまに変化。登頂禁止。ハイキングコースは2本。
投稿日 2019年03月29日
総合評価:5.0
カタ・ジュタの標高は、標高868mのウルルよりも200mほど高い1066m(地表からは546m)となっています。
ウルルとカタ・ジュタは、同じ地層が4億年前の地殻変動で大きく褶曲して地上に露出して形成されたものですが、構成する砂礫の違いなどから、両者の全体の形は大きく異なっています。
カタ・ジュタは上空から眺めるといくつもの岩山が並んでおり、「風の谷のナウシカ」に出てくるオームのようにも見えます【ジプリ側はオームであることを正式に否定しているそうです。】
今回訪れた時は、直前に山火事(正確にはBushfire)があり、広範囲にわたって焼け焦げた跡が見られました。現地ガイドさんによれば、3日間ほど道路が閉鎖されたとか。このこともあって、赤茶けた半砂漠と黒焦げの灰による異様な光景が続いていました。
ツアーの場合、まず、高台から岩山を展望、その後、片道25~30分の「ウォルパ渓谷散策道」を歩きました。帰り際に、トイレ休憩があり【そのあとに向かうウルル夕日観賞地にはトイレが無いため】、その近くからもう一度、夕日に染まった岩山を眺めることができました。このほか、本格的なトレッキングコースとして「風の谷散策道」があります。
「ウォルパ渓谷散策道」は「渓谷」という名前がついていますが、見ての通りの岩の谷間であり、川が流れているわけではありません。歩いて行くと次第に谷が狭くなり通行止めになるだけで、これといった景色の変化はありませんが、カタ・ジュタの中を歩いたという点では良い体験になりました。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2019年03月27日
-
熱帯の海で泳げる気分。日射しが強いのが難点。コインロッカーあり。
投稿日 2019年03月19日
総合評価:4.0
海から隔離されたプールではありますが、実質は遠浅の海で泳ぐような感じです。
熱帯地方なので、晴れの日は、日本では考えられないほど強い日射しになりますので注意が必要です。
コインロッカーがありますが、日本のような差し込みキーではなく、タッチパネルで開閉します【写真参照】。日本語案内もあり。但し、コインが必要。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- プールは無料
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 4.0
-
西側がかかととなる運動靴の形。満潮時は砂浜づたいの一周は困難。
投稿日 2019年03月18日
総合評価:4.0
ケアンズの沖合27kmのところにある南北260m、東西660mの小島で、ビッグキャット グリーン島クルーズで渡りました。
ツアーの日程上、滞在時間はわずか2時間のみで、このうち30分はグラス・ボトム・ボートで珊瑚礁見物、残りの自由時間に島内散策をしました。
このうちグラス・ボトム・ボートの写真はビッグキャット グリーン島クルーズのクチコミのほうに掲載しましたので、こちらでは主として島内散策について述べます。
まず島の形は西側がかかと、東側がつま先、南側が靴底にあたるような運動靴の形をしています。船の発着場は、西側(かかと側)にあります。
桟橋からまっすぐ進むと各種施設、更衣室、ロッカーがあります。ロッカーは日本のような差し込みキーではなく、タッチボタン操作のみでの開閉となります。コインのみ利用可。
北側のビーチにそって遊歩道があり、東の端(つま先)まで行かれます。熱帯雨林の中なので日焼けする心配はありませんが少々蒸し暑い。
いっぽう、南側のビーチに向かう遊歩道はヘリポートの先で行き止まりとなり、その先は砂浜が続きますが、満潮時は波が打ち寄せていて通行困難の箇所がありました。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- アクセス:
- 4.0
- アクティビティ:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 水の透明度:
- 5.0
-
グラス・ボトム・ボートで珊瑚礁見物。できれば一日過ごしたい。
投稿日 2019年03月17日
総合評価:4.0
ツアーの日程に組み込まれていたため、グリーン島での滞在時間はわずか2時間のみでした。
このうちグラス・ボトム・ボートによる珊瑚礁見物で30分、残りは自由時間となりましたが泳ぐ時間は確保できませんでした。
グリーン島往復の航路は特に絶景というほどではありません。また、グラス・ボトム・ボートの景色も、日本の水族館で見られる熱帯魚の群れとは大差はありませんでした、しいて挙げれば、巨大なナマコや貝類などは見ものと言えます。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 施設の快適度:
- 3.5
-
投稿日 2019年03月16日
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投稿日 2019年03月15日
総合評価:3.5
コアラを抱っこして写真が撮れることで知られています。
左手を平らにするとその上にコアラを置いてくれます。右手は軽く抑える程度。右手で撫でたりしてはいけません。大判プリント写真のほか自分のデジカメ・スマホでも1枚撮ってもられます。
貴重な機会ではありますが、38度の暑さの中、次々とお客さんが来るたびに抱かれてフラッシュを浴びるのは少々可哀想な気がしました。
コアラ以外にも珍しい動物が各種展示されていましたが、夜行性が多くあまりよい写真は撮れませんでした。- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
-
インフォメーションカウンター、観光リーフレット配布のほか、巨大な蜘蛛や珍しい昆虫も展示
投稿日 2019年03月14日
総合評価:4.0
ツアーの自由時間のさい、屋外があまりにも暑かったため(38度前後)、エアコンの効いていたこの案内所で大部分の時間を過ごしました。
館内のカウンターには係員が常駐しておりいろいろ相談に応じてくれます(日本語が使えるかどうかは未確認)。
館内には写真が展示され、観光リーフレットが揃っているほか、巨大な蜘蛛や珍しい昆虫が展示されていました。ガラス越しなので蜘蛛が嫌いな方でも大丈夫。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2019年03月08日
総合評価:4.0
ツアーの日程として、コアラ抱っこの写真撮影とスカイレールが予定されていましたが、強風で運休となったため、観光鉄道でケアンズに戻りました。
訪れた日の気温は38度にも上がり、熱中症が心配されました。唯一、エアコンが効いていた無料施設は、ビジター・インフォメーション・センターで、中には各種アクティビティの案内パンフのほか、珍しい動物(クモ、カエル、擬態昆虫など)や写真が展示されていました。
有料施設としては、コアラガーデンズ、バタフライ・サンクチュアリー、バードワールドなどがありましたが、それぞれ20AU$ほどかかるので、すべてに入館する必要はないと思います。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 有料施設は興味に応じて選んだほうがいいでしょう。
- 景観:
- 4.0
- 熱帯地方の植生や動物。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2019年03月07日
総合評価:3.5
この空港を利用するのは3度目ですが、過去2回は国際線と国内線の乗り継ぎで移動に苦労したのに対して、今回は国内線の到着と出発のみの利用であったため、特に手間のかかるところはありませんでした。
施設は広大ですが、人件費が高いせいでしょうか、手荷物カウンターもセキュリティチェックも、稼働しているゲートが少なく、長蛇の列で待たされました。シドニーの空港に限ったことではありませんが。- 旅行時期
- 2019年02月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 4.0
-
投稿日 2019年03月06日
総合評価:4.0
シドニー滞在中に連泊しました。
街中にあり、夜間の外出にも便利ですが、2つある出入口のうちの1つは深夜には閉まるそうです(←深夜まで外出していないのであくまで伝聞)。
フロントは2階にあります。2つある出入口の1つを降りると広場があり、地階のスーパーマーケットへの入口がありますが、迷いやすい。
高層階でしたが、窓の外は隣のビルの外壁で眺望はゼロでした。
朝食バイキングは、大きなホテルの割には少なめのメニューでした。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 4.0
- バスタブとシャワーは別々
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
-
広大な敷地に多数のコテージ。部屋番号をメモしてから外出すべし
投稿日 2019年03月05日
総合評価:4.0
エアーズロックリゾート内にあり、空港からバスに乗ると一番最初の停留所になります。
リゾート内は無料のシャトルバスが運行していますが、よほどの炎天下でない限りは徒歩で移動しても大した距離ではありません。夜には、満天の星、天の川、大小のマゼラン雲が見えました。
各室はカードで開閉しますが、カード自体には部屋番号は記されていません。広大な敷地内にたくさんのコテージ風建物が点在しているため、部屋番号をしっかりメモしておく必要があります(もしくはカードホルダーごと携行)。
ロビー横のトイレは2人分しかないので、出発直前にトイレを利用する場合は、奥にある別の建物まで行ったほうが空いています。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.0
- エアーズロックリゾート内
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2019年03月04日
総合評価:3.5
もともとはウルルの北東側1km、先住民アナング族を強制的に追い出した土地に造られていたそうです。(今でも、グーグルマップの航空写真を拡大すると滑走路の跡が見えます。)
現在は、先住民に土地を返し、ウルルから20km以上離れたところに造られています。
ウルルは、飛行機が南東方向に着陸する直前、右手前方に見えていました。また、飛行機を降りる時にもかろうじて見えます。
手荷物を受け取るターンテーブルの正面には大きな液晶スクリーンがあって、「ここはアナング族の土地であり、アナング族の掟に従ってください。」というような映像が流れていました。
出発時のセキュリティチェックゲートの右横にはウルルとカタジュタを描いた見事な壁画があります。位置関係からみて北西方向を向いており、満月が描かれていることから、これらが実写に基づくものであるとすると、明け方の西を描いているものと推測できます。
小さな空港ですが、アナング族独特の模様を再現した小物などを売っている売店があり、待ち時間に覗いてみられるとよろしいかと思います。- 旅行時期
- 2019年02月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 2機の出発時刻が近いと待合室が混雑します
- 施設の充実度:
- 3.5
- 小さな空港。売店、軽食、トイレ程度。
-
寒冷地から到着した時は気温変化にご注意。日本語の案内表示完璧。
投稿日 2019年03月03日
総合評価:4.0
日本語では「ケアンズ」と表記しますが、現地の方の発音は「カンズ」か「ケーンズ」のように聞こえます。
熱帯モンスーン気候に属し、湿度も高いので、寒冷地からやってきた時は体調管理に気をつける必要があります。今回は2月に日本から移動したため、暑くてたまりませんでした。日本を出る時に、すぐに薄着になれる準備をしておくとよろしいかと思います。
空港内は英語、日本語、中国語の案内表示板で統一されており、迷うことはありません。- 旅行時期
- 2019年02月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.5
- 小規模空港としてはまずまず。
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投稿日 2019年03月02日
総合評価:4.0
船の発着所、ラグーンプール、スーパーマーケットなどからは少し離れていますが徒歩圏内です。
2月に滞在したため日中の気温は38度になっていました。そのせいかホテルのプールの水温も30度以上になっていて、水に浮かんだまま、露天風呂代わりにのんびりと過ごすことができました。ちなみにこのプールは建物の陰になっていて、直射日光を浴びずに利用することができます。日光を遮る場所の少ないラグーンプールに比べると、強い紫外線を浴びずに済みます。
ホテル内にはコインランドリーがありましたが、カードのみ使用可能で使い方がよく分からないという声を聞きました。
グリーン島などに観光する際にはタオルを無料で貸してくれます。
客室内の金庫のカギ(セキュリティキー)はフロントで借ります。
浴室内には洗濯ロープがあり、気温が高く乾燥しているため洗濯物は1日で乾きました。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 3.5
- 桟橋、ラグーン、スーパーからは遠いが徒歩圏内
- 客室:
- 4.0
-
国内線と国際線の乗り継ぎに注意、トイレにはシャワーもあります。
投稿日 2019年03月01日
総合評価:4.0
特に問題なければ、機械認証(パスポート読み取りと顔写真撮影)だけで入国審査完了です。以前に比べると食料品の持ち込みはかなり緩和されますが、生の果物は他の州からのものを含めて持ち込み禁止となっています。
空港は、国内線と国際線に分かれておりシャトルバスで移動します。行き先が駐車場になっている場合でも経由することがあるので運転手に確認して乗るとよいでしょう。
空港内の売店ではいろいろなものが売られていますが、写真に示したようにかなり割高です。国内線はペットボトルが持ち込めますので、日本の空港内で購入したほうが割安になるかと思います。
一部のトイレには無料のシャワー室がついていましたが、利用していないので、お湯が出るかどうかは不明です。- 旅行時期
- 2019年02月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.5
-
投稿日 2019年02月19日
総合評価:4.0
写真に示す通り、各種の果物やドライフルーツを売っていますが、ツアーの参加者は高品質のマヌカハニーを買っておられました。
店の近くには見事なポプラ並木があり、黄葉が始まっていました。
また、隣接してバラ園があり、散策を楽しむことができました。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 4.0
-
投稿日 2019年02月18日
総合評価:4.0
このフォートラベルのクチコミでは「カワラウバンジーセンター」と「AJ ハケット バンジー ジャンプ (カワラウ ブリッジ) 」という2箇所が登録されていますが、実際は同一の施設のようです。但し、こちらの「カワラウバンジーセンター」のほうは地図が間違っています。実際は、カワラウ川の渓谷の途中にあります。
バンジージャンプの施設は各所にありますが、ここは美しい渓谷にあって、橋も景観にマッチしています。飛ぶ人も、見る人も満足できます。
見学時間は短時間でしたが2名の方が飛び降りていました。お二人とも女性でした。- 旅行時期
- 2018年04月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 見物だけなら無料
- スリル:
- 4.0




























































































































































































