隠居人はせじぃさんのクチコミ(46ページ)全907件
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投稿日 2013年05月05日
総合評価:5.0
三大名峰(ツェルマット、シャモニー、グリンデルワルト)を巡るツアーに参加しましたが、ツェルマットでは好天に恵まれ、いろいろな角度からマッターホルンを満喫することができて最高でした。
主な見どころは次の通り。
・リッフェルベルクの山上ホテルに泊まり、早朝にトレッキングコースを少しだけ登って、朝日に染まるマッターホルンを眺める
・ゴルナーグラート→リッフェルゼー(湖)→リッフェルベルク
・ウンターロートホルン展望台→ライゼー
・マッターホルン直下のヘルンリ小屋へのトレッキング- 旅行時期
- 2006年08月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 2日以上
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2013年05月05日
総合評価:3.5
出雲方面から中国自動車道に帰る時、地図上に面白い地名があったので、どんなところだろうと行ってみた次第です。
「舌震」は「したぶるい」と読み、昔、ワニが美しい姫を慕って川を上ってきたことに由来するとか。「ワニの慕ぶる」が訛って「鬼の舌震」。
この渓谷の魅力は巨大な奇岩群にあります。下流側(北)と上流側(南)にそれぞれ駐車場があります。下流側のほうには食堂が1軒あります。
遊歩道はよく整備されていますが、以下の写真にもあるように、けっこうスリル満点で、手すりから落ちないように気をつけなければなりません。
なお、以上は2007年11月の情報です。自然災害を受けやすい場所ですので、お出かけの前に最新情報をチェックしてください。- 旅行時期
- 2007年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 平日は誰にも逢いませんでした
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悪天候続きで登頂は断念。高山植物と虹とブロッケン現象は楽しめた。
投稿日 2013年05月05日
総合評価:3.0
8日間の日程で、カムチャツカ半島南部のトレッキングツアーに参加しました。
旅行の目的の1つは、アヴァチャ山という2741mの火山に登ることにありましたが、登り初めから風雨が強く、2000m地点で登頂を中止せざるを得ませんでした(但し、視界がきかないことを承知で頂上まで登った人が4名おられました)。
8月が特に悪天候というわけではありません。一般的な情報は以下の通りです。
・8月上旬であっても晴天が続くこともある。
・登山予備日を設定してあってもあまり意味はない。
・高気圧が近くにあるからといって晴れるとは限らない。
・山麓や平地が曇っていても、雲の上に頭を出していることもある。よって、風雨の中を登り始めても、頂上で晴れるという可能性はゼロとは言えない。
・専門的なことはよく分からないが、北東側にある太平洋からの湿った風が、反時計回りに南の方に吹き付けるような状態が長く続く傾向にあるらしい。この場合、2000m付近の尾根筋では向かい風をモロに受けることになり、かなり体力を消耗する。
ツアーの参加費はおおむね20~30万円。天候にめぐまれれば最高。めぐまれない場合でも高山植物を楽しむことはできます。登山自体はかなりハードで、悪天候の場合は、富士山五合目と頂上を連続2往復できるくらいの体力が必要。- 旅行時期
- 2008年08月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 1.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 天候次第でしょう。
- 景観:
- 3.5
- 天候は悪かったが、日本では見られない光景ばかり。
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 人は住んでいません。
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投稿日 2013年05月05日
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投稿日 2013年05月05日
総合評価:5.0
ここに掲載している写真は、早春から晩秋までの色々な季節を写したものです。それぞれの季節で風景は大きく変わりますので、何度訪れても飽きません。
なお、蒜山IC出口近くの道の駅で配布されているチラシに、ここのソフトクリームの割引券がついていることがあります。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 吉備SAのETC専用入り口から蒜山ICまで100km
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 平日や早朝、夕方はガラガラ
- 見ごたえ:
- 5.0
- 積雪、新緑、ヒマワリ畑など、見頃を選んでおでかけください
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投稿日 2013年05月04日
総合評価:5.0
3月末に訪れたグトル滝です。この時期はまだ雪がいっぱい残っていました。
グトルフォス(Gullfoss)は、別名「黄金の滝」とも呼ばれます。アイスランド語で"gull"は「金」、"foss"は「滝」を意味しますので、「グトルフォスの滝」と言ってしまうと「グトル滝の滝」というように「滝」が繰り返されてしまいます。なお、「グトル」の「ト」に相当するスペルがどこにもありません。「グルフォス」でもよいのではないかと思えるのですが、アイスランド語の発音の特徴なのでしょうか。- 旅行時期
- 2008年03月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 誰もいませんでした。
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投稿日 2013年05月04日
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投稿日 2013年05月04日
総合評価:4.0
3月中旬に訪れたところ、マグノリアのほかクリスマスローズもたくさん咲いていました。残念だったのは、園の一角がバーベキュービレッジに改装されてしまったことです。どうせなら、ハーブティー喫茶とか、フランス料理店にでもすればよかった。ま、そのエリアが減っても、花好きには十分楽しめるガーデンでした。
- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 京王多摩川から1分
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 平日朝はシーズンでもガラ空き
- 見ごたえ:
- 4.0
- マグノリアの咲いている3月中旬がオススメ










































































