chiaki-kさんへのコメント一覧(24ページ)全544件
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投票ありがとうございました。
はじめまして、chiaki-k様。ポポポと申します。
私の南イタリア旅行記に訪問いただき、また投票もいただきましてありがとうございました。
私もchiaki-k様の台湾旅行記を拝見させていただきました。
台湾にはまだ行ったことがありませんが、いずれ訪れたい国の一つですので大変参考になりました。
何卒今後ともよろしくお願いいたします。
ポポポより
2016年03月31日20時42分返信するはじめまして
・
ポポポさん、はじめまして。
台北旅行記にたくさんの”いいね”ありがとうございます。
旅行記中にも記述したとおり、台湾はとても気に入った
国(政治的には地域としか言えないのが悲しい)のひとつ
になりましたので、いつか再訪したいと思っています。
「再びのイタリア・・」ポンペイシリーズ拝見しました。
ポンペイは見方によっては大災害の被災地で、火砕流で
亡くなった人々のお墓でもありますね。
まあ、2000年近くの時空を経過していますから観光地と
なって仕方ないのですが、ちょこっと頭の隅に置いとい
ても良いかな・・・って思いました。
それはともかくポポポさんのポンペイ遺跡についての
詳細な説明には感心いたしました。もし、再びポンペイ
やエルコラーノへ行くことがあったらガイドブック
とさせていただきます。
ところで、私も2012年9月〜10月にかけてトラピックス
のツアーで南イタリアに行ってきました。
http://4travel.jp/travelogue/10715744
>阪急交通社では前回もナポリの歴史地区は車窓観光でした。
>それで万一の事を考えて町歩きの観光をしないのでしょうか?
私の場合もナポリを歩いたのはホテルからバスに乗り込む
10mくらいのものです。ツアー会社がナポリを歩かせないのは
トラブルの後始末を極度に恐れているからでしょう。
次回、イタリアに行くときは個人旅行で存分にナポリの街を
歩き回ってやろうかと妄想しています。(^^;;
では、また。
chiaki-k2016年04月01日07時29分 返信する -
ご訪問ご投票ありがとうございました。
duc teru です、大変有難うございます、お礼に参上しました。
台湾は愚老も大好きな国です、大陸のお隣とは大違い、我々日本人が失いかけている礼節についても見習うべきところ大いにありです、素敵な旅行記を拝見させていただきました、有難うございました。又お邪魔します。
こちらは相変わらずのちんたら旅行ですがボケ防止にとそれなりに一生懸命です、老夫婦でなかなか思うに任せませんが、日本人でよかった、日本に住んでいてよかった、と思う場面がしばしばです、世界から見れば小さな日本ですが、先人たちの努力のお蔭をつくずく感じます。
それにしてもお隣の大国様の嫌われようは並ではありませんでした、どこに行ってもお隣様をたくさん見かけました、お隣さん100人に対し日本人5人こんな具合に大勢来て買い物もたくさんしているようですのに、少なくてもイタリアでは日本のようにありがたがってはいませんでしたね。
我身を振り返って後続の若者に迷惑をかけないように日本人が嫌われないように意識した旅でした。Villa Jovis 、私も行きたいです
・
duc teruさん、こんばんは。台北旅行記に”いいね”
を、たくさんいただき、ありがとうございます。
台湾は今回初めての訪問でしたが、行き会う人達は皆
親切丁寧で、そのうえ礼儀正しく、その気持ちよさが
とても気に入りました。(スリは除く)
そして帰国後にUPした旅行記に対し、現地の方からの
思いがけない返礼コメントまでいただき、感激しており
ます。台湾リピート、ほぼ決定です。
ところで、2016/01/10-02/12 自分の為のメモランダム:Itinerary1:Naples,Ischia,Capri,Rome,Frascati,Firenze
拝見いたしました。
記事中、VIlla Jovisへ行かれた旨の記載がありましたが
私の記憶の範囲内で、Villa Jovisまで行ったトラベラー
さんは duc teruさんだけです。カプリ島へは2012年10月
に一度行きましたが、残念ながらツアー参加のため途中
までしか行けませんでした。
http://4travel.jp/travelogue/10715744
塩野七生さんの「ローマ人の物語」全15巻、私は3年前に
カミさんは先日読み終えたところですが、ローマ皇帝達
のたどった足跡をたどる旅を、目下妄想中です。
もし、出来ればウンベルト一世広場からVilla Jobis
までの所要時間と、道の様子などメールで結構ですが
ご教示いただけると嬉しいです。
>後続の若者に迷惑をかけないように日本人が嫌われない
ように意識した旅でした。
「人の振り見て我が振り直せ」というすばらしい格言が
日本にはありますが、さしずめお隣の大国様の辞典には
「人の振り見て我が振り増やせ」とでも載っているの
ではないでしょうか。
おそまつでした。
chiaki-k2016年03月26日21時46分 返信するRE: Villa Jovis 、私も行きたいです
duc teruです、ご丁寧な返信を頂き有難うございました、昨日
Villa Jobis? を UP しました、ご高覧いただければ嬉しいです。
> duc teruさん、こんばんは。台北旅行記に”いいね”
> を、たくさんいただき、ありがとうございます。
>
> 台湾は今回初めての訪問でしたが、行き会う人達は皆
> 親切丁寧で、そのうえ礼儀正しく、その気持ちよさが
> とても気に入りました。(スリは除く)
>
> そして帰国後にUPした旅行記に対し、現地の方からの
> 思いがけない返礼コメントまでいただき、感激しており
> ます。台湾リピート、ほぼ決定です。
>
> ところで、2016/01/10-02/12 自分の為のメモランダム:Itinerary1:Naples,Ischia,Capri,Rome,Frascati,Firenze
> 拝見いたしました。
>
> 記事中、VIlla Jovisへ行かれた旨の記載がありましたが
> 私の記憶の範囲内で、Villa Jovisまで行ったトラベラー
> さんは duc teruさんだけです。カプリ島へは2012年10月
> に一度行きましたが、残念ながらツアー参加のため途中
> までしか行けませんでした。
>
> http://4travel.jp/travelogue/10715744
>
> 塩野七生さんの「ローマ人の物語」全15巻、私は3年前に
> カミさんは先日読み終えたところですが、ローマ皇帝達
> のたどった足跡をたどる旅を、目下妄想中です。
>
> もし、出来ればウンベルト一世広場からVilla Jobis
> までの所要時間と、道の様子などメールで結構ですが
> ご教示いただけると嬉しいです。
>
> >後続の若者に迷惑をかけないように日本人が嫌われない
> ように意識した旅でした。
>
> 「人の振り見て我が振り直せ」というすばらしい格言が
> 日本にはありますが、さしずめお隣の大国様の辞典には
> 「人の振り見て我が振り増やせ」とでも載っているの
> ではないでしょうか。
>
> おそまつでした。
>
> chiaki-k2016年03月28日10時20分 返信する -
台湾、行ってみたくなりました。
chiaki-kさん、こんばんは
パイナップルケーキ頂上決戦の旅行記の最後に、このような胸の熱くなる
エピソードが待っていようとは思いませんでした。
実は台湾に行ったことがなく、正直あまり行きたいと思ったこともありませんでした。
ですので、噂のパイナップルケーキも食べたことがないのです。
甘いもの好き故、chiaki-kさんの軍配はいかになどと思いつつ拝読いたしました^^
(いつの日か、一番屋さんのパイナップルケーキを食べなくては♪)
書き込みをして下さった方は、4トラの台湾旅行記を
いつもご覧下さっているのでしょうね。
温かいコメントは、嬉しいサプライズでしたね。
台湾の方々が親日家とは聞いておりましたが、行く先々で
日本語で応対して下さろうとするとは知りませんでした。
親近感が急上昇し、台湾に行ってみようかしらという気になりました^^
sanabo行くしかありませんね
・
sanaboさん、こんにちは。
台北旅行記に”いいね”ありがとうございます。
> 実は台湾に行ったことがなく、正直あまり行きたい
と思ったこともありませんでした。
私も同じでした。
台湾には世界遺産も無く、いつでも行ける国なので
なんとなく後回しにしていたんですが、最近TV放送
がやけに多くなり、ちょっと興味がわいてきました。
実際行ってみた感想は旅行記中に記載したとおりですが
世界の国の中で一番心地よい国は日系人の多いハワイと
思っていたのが、台湾かもと、ちょっとグラッときています。
龍山寺で財布を返してくれたスリさえも相手が日本人と
わかって返したのかな・・・なんてさえ思っています。
ただ、大陸で日本軍と戦ったのは国民党の軍隊ですから
その流れをくむ外省人の中には反日的な思想を持つ方が
いないとも限りません。でも、そういう方は少数派だと
思っています。
> 噂のパイナップルケーキも・・・
旅行前に2ヶ月ほど皆さんの旅行記を毎日拝見させて
いただきましたが、その中で私もパイナップルケーキ
が台湾の名物だと初めて知った次第です。
家で全部消化しましたが、確かに上位2社のものは
おいしかったです。おいしいもの好きなsanaboさんにも
きっと満足いただけると思いますよ。
> 台湾に行ってみようかしらという気になりました^^
1.LCCを利用すれば日帰りも可能です。
2.2泊3日のフリーツアーでも3万円台からあります。
3.台北の街はGoogleストリートビューで全部見れます
4.もう行くしかありません(^^;;
では、また。
chiaki-k2016年03月25日11時36分 返信する -
お礼
ラオスの旅を見ていただきありがとうございました。考えていたものとは違う国という印象が強かったです。仏教国だと思っていたのでミャンマーやタイのようにもっと寺院があるのかと思っていましたが違いました。また内陸国で貧しいと思っていましたが、電気は1日中ついているし、走っている車も新しいものが多く、インドやネパールで見られるようなぼろぼろの物はありませんでした。ただ、これといった観光資源がないので今後観光客が増えるかどうかはわかりません。北の方のルアンパパーンというところは世界遺産らしいのですがそこへは行っていないのでわからないのですが。直行便がないのでどこかの国を経由することになるから余計行きにくいかもしれません。ベトナム戦争の影響があったことなど知らなかったのでこれは行ってみてよかったと思いました。
台湾へ行かれたんですね。ずっと以前に一度行ったことがあるのですが、近いうちに行きたいと思っています。新幹線も通って便利になったのでしょうか。台東に行きたいと思っています2016年03月24日14時28分返信する私も行きたいです
ポインセチアさん、こんにちは。台北旅行記を
ご覧頂き、またコメントまでありがとうございます。
ラオス、正確には「ラオス人民民主共和国」
という社会主義国ですね。
>仏教国だと思っていたので・・・
上座仏教が60%、その他の宗教が40%のようです。
>内陸国で貧しいと思っていましたが・・・
国民一人あたりのGDPは1475ドルで世界平均の15%しか
ありませんが78%の人々が農業に従事し、金は無くとも
食料には困らないようです。それと、最近は中国資本が
流入して、目下高度経済成長中だそうです。
>ルアンパパーンというところは世界遺産らしい・・・
昔王国だったルアンババンとワットポーが世界遺産
ですね。早朝に托鉢する坊さん達の行列の映像をよく
TVで見ます。
>ベトナム戦争の影響があった・・・
そのとおりです。北ベトナム(親ソ)と南ベトナム
(親米)が争ったベトナム戦争時代、ラオス国内でも
親米だった国王派と親ソだった人民解放軍の間で内戦
が続き、1969年には米軍がWW2で欧州戦線に使用した
より大量の爆弾がラオス国内に投下されました。
もう一つの理由は北ベトナムが自国軍や、南ベトナム解放
戦線軍に武器弾薬等を補給する所謂「ホーチミンルート」が
ラオス国内の山岳地帯を通っていたこともあります。
ついでですが、1975年にアメリカがベトナムから撤退した後
ラオス国王も退位して、今の共和国となっています。
(カンボジアはその後大変なことになってしまいましたが)
>台東に行きたいと思っています
ブログの最後にも記述しましたが、台湾はとても日本人に
とって、心地よい国であることがわかりましたので、
私もいつかは台中、台南、そして台東方面にも行って
みたいな、と思っています。
では、また。
chiaki-k2016年03月25日10時29分 返信する -
こちらこそありがとうございます
こんばんは
台湾人の郭と申します。
先日台南での地震の災害に対して、台湾も日本からの援助をたくさんもらいました。
お蔭様で、台湾人の心が温かくなりました。
こちらこそ誠にありがとうございます。
日本は台湾の友達なので、もし未来の日本が他の困難に遭遇すれば、台湾人たちも必ず応援とお助けをお送り致します。
(こちらの日本語がまだ未熟ですからすみませんね)返礼ありがとうございます
・
郭さん、はじめまして。
台湾旅行記に”いいね”をありがとうございます。
また、丁寧な返礼をいただきまして恐縮です。
台湾は初めてお邪魔しましたが、イミグレの担当官
から始まり、ホテル、レストラン、ファースト
フード店、屋台に至るまで片言でも日本語で答え
ようと努力してくれる、こんな国は初めで感激
しました。
2日目(到着翌々日)はあいにくのお天気でしたが
1日目は気持ち良く晴れ、台北府城内のウォーキング
そして九分はとても快適に観光が出来ました。
本当はもっといろいろな場所へ行き、もっとたくさんの
おいしいものを頂きたかったんですが、若い人のまねは
もう出来ないことを悟った旅ともなりました。
そんな訳で今回行けなかったところや、やり残した
ものが沢山、宿題として残ってしまいましたので、
これはもう一度(二・三度?)台湾へ行かなければ
と思っています。
> (こちらの日本語がまだ未熟ですからすみませんね)
とんでもありません、私たちこそ、その地の言葉を
少しは覚えて行かなければいけないのに、つい甘えて
ばかりで申し訳ないような気持ちです。
多謝、台湾。再見。
chiaki-k2016年03月20日08時52分 返信する -
初めまして
こんばんは。TOOと申します。
楽しい旅行記、拝見させていただきました。
桃園空港での送迎バス、すごかったですね。
私どもは、3/5-3/7のツアーでしたが、まったく同じ状況でした(80人、バス2台)。
おじさんおばさんは我々だけで、あとはワカモノ達でした。
ホテルもコスモス、同じタイミングで泊まっていたようですね(笑)
また寄らせてください。
はじめまして
・
TOOさん、はじめまして。
台北旅行記にたくさんの”いいね”をありがとうございます。
旅行時期ですがTOOさんは3月5日から7日、私は6日から9日と
ほぼカブッていますね。しかもエアはキャセイ、ホテルは
コスモス、そしてフリーツアーまで同じとは・・・
~最終日、桃園空港でキャセイのラウンジを堪能~拝見しました。
3月7日の朝、ホテルの朝食会場の写真がありましたが、ちょうど
同じ時間私たちも会場にいました。もしかして写っていないか
と写真を拡大しちゃいましたよ。
*エバーリッチ免税店・・・同じです
*圓山大飯店が見えた・・・同じコースです
*キャセイラウンジ・・・ここが違いました(^^;;
スリに逢ったり、雨にたたられたりしましたが、ハワイ同様
台湾もとても気に入った場所となりましたので、いつかまた
再訪しようかと妄想しています。
では、また。
chiaki-k2016年03月18日08時04分 返信する -
フィリピン旅行記にいくつも投票をいただき、ありがとうございます。
chiaki-k さん、こんにちは。
このたびは私のいくつかのフィリピン旅行記にご投票をいただき、ありがとうございます。私は今フィリピンに住んでいますので、ほとんどの旅行記はフィリピンに関するものばかりです。これからも見ていただけると、うれしいです。
chiaki-kさん の台湾旅行記を拝見しました。台湾には何度も行ったことがありますので、興味をもって見させていただきました。
これからも少しずつ見させていただきますので、よろしくお願いします。
ありがとうございました。
Tamegai2016年03月15日13時14分返信するありがとうございます
・
Tamegaiさん、こんにちは。台北旅行記に”いいね”と
コメントまでいただき、ありがとうございます。
2007年4月に1ヶ月ほど高槻市に滞在しましたが、高山右近
の像がある高槻城址公園にも行った記憶があります。
また、右近ゆかりの長岡京市にある勝竜寺城にも行きまし
たが、ルソン島で亡くなったことは知りませんでした。
歴史好きとしては、またひとつ知識が増えました。
重ねてお礼申し上げます。
「かってのマニラ日本人町を訪ねる ― 高山右近と
内藤如安の足跡を求めて」拝見しました。
*日本人町・・・アユタヤやホイアンだけでは
無かったんですね。
*聖ヴィセンテ・デ・パウル教会のステンドグラス・・
立派なステンドグラスですね。ヨーロッパにあるもの
と比べても遜色ありません。
*高層建築・・・時代の流れですね。
フィリピンは未踏地ですが、ちょっと興味がわいて
きました。機会があれば行ってみたいです。
では、また。
chiaki-k2016年03月15日15時54分 返信する -
1947年2/28事件興味深く拝見
こんにちは。
台北旅行記でも、2・28事件に触れた旅行記は
少ないと思いますので、興味深く拝見致しました。
闇タバコ密売?の女性は、確か林江{まん}?(萬にしんにょうの文字)
と言ったと思います。
気になったのは、
最初の死者である射殺された青年陳文渓という方の出自です。
この陳文渓の兄は、萬華の老鰻(ヤクザ)陳文栄と言われていたことを
思い出しました。
陳兄弟のことについては、資料が殆どなく、
正面から紀念館には登場しないのですが、
台湾史のターニングポイントとなるこの大虐殺が
ヤクザの発案による示威行動が端緒であったという事実
が、紀念館のあり方としては、その意にそぐわないと判断されたのでは
ないかと当方はおもっております。
貴重な旅行記読ませていただき
ありがとうございました。ありがとうございます
・
わきちゃんさん、こんにちは。
台北旅行記に”いいね”をありがとうございます。
う〜ん、そうなんですね。私の歴史データはほとんど
Wikipediaからいただいたものなのですが、Wikiにも
そこまでの記述は無かったと思います。
> 台北旅行記でも、2・28事件に触れた旅行記は
> 少ないと思いますので・・・
旅行前に皆さんの旅行記を2ヶ月ほど毎日拝見しましたが
グルメ、マッサージ、ホテル関係の記事が多く
歴史的なものが少ないなと思ったので、少々かたい
内容になりましたが、こんな風にまとめてみました。
> 貴重な旅行記読ませていただき
> ありがとうございました。
こちらこそコメントありがとうございました。
このあとは九分、淡水などの旅行記をUPする予定
ですが、よろしければ、続編もご覧ください。
では、また。
chiaki-k2016年03月13日07時17分 返信する -
大塚美術館に行ってみたくなりました♪
Chiaki-kさん、こんにちは♪
私のイタリア旅行記にご訪問&ご投票頂きありがとうございます。
「大塚国際美術館」私も入場料が高くて所詮偽物っと思っていましたが、旅行記を拝読して認識が変わりました。
こんなに名画を一堂にじっくりと鑑賞できる機会はないし絵画に興味を持つ良いきっかけになるかもしれない美術館ですね(^^)
また、システィーナ礼拝堂の説明等とても詳しくて勉強になりました。
これからも宜しくお願い致します。海外旅行に行った気分になれます
・
Yuka☆さん、こんにちは。淡路島旅行記に”いいね”を
ありがとうございます。
大塚美術館のHPにも詳細に載っていますが、本物の作品は
どんなに手を尽くしても経年劣化は防ぐことはできないので、
陶版画にすることで何千年も劣化の無い作品を残せることは
人類の文化保存に寄与することだそうです。
数多くの美術館が作品の撮影及び複製を許可したのは多分、
そんな意味も含まれていたのではと考えられます。
まあ、そこまで大げさに考えなくとも、障害や疾病などに
より海外旅行の困難な方でも気楽に海外旅行の雰囲気を
味わえる所かなって思います。
「イタリア・日帰りでナポリ・カプリ・ボンベイへ☆」
拝見させていただきました。
ナポリ、ポンペイ、カプリ島は2012年9月にツアーで
行きましたが、どの写真も懐かしいものばかりです。
http://4travel.jp/travelogue/10715744
*ポンペイ・・・見方によっては大災害によって
亡くなった人が眠る墓地かもしれませんね。
*青の洞窟・・・きれいに撮れていますね。
私はボケと手ブレなどで大失敗でした。
*ヌォーヴォ城かな?・・・ヌォーヴォ城で
いいと思います。
*ナポリの街を少し歩いて・・・
私の場合ホテル玄関からバスまでしか
歩かせてもらいませんでした。
イタリアはヨーロッパを造った古代ローマの歴史が
至る所に眠っている国です。歴史好きの私としては
何度でも行きたい国ですね。
では、また。
chiaki-k2016年03月03日11時56分 返信する -
ありがとうございます
chiaki-kさん
はじめまして あおぞらと申します
この度は私の拙い旅行記へのご訪問並びにご投票頂き
光栄に思います
ありがとうございました
私がチェスキー・クルムロフを訪れたのは12月
chiaki-kさんは真夏のご訪問ですね
同じ街でも訪れる季節により 空の青さや川の輝き等
違った表情を見せてくれる事がとてもよく分かりました
そして色々と学ばせて頂きました
また訪問させて頂きますね
私は旅行記ビギナーですがこれからも続けていきたいと
思います
今後とも宜しくお願いします
2016年02月06日16時29分返信するはじめまして
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あおぞらさん、はじめまして。
チェコ旅行記に”いいね”をありがとうございます。
*城の塔からの眺め・・・良いですね。
ツアーに一人参加の女性の方が昼飯抜きで行ってきた
ようです。
*アホィ・・・一瞬ビックリしますね。
*クマはいなかった・・・冬眠ですかね。
私の場合は暑すぎて日陰でノビてました。
> 私は旅行記ビギナーですがこれからも
> 続けていきたいと思います
写真も綺麗に撮れていますし、解説もしつこくなく
ちょうど良いと思います。是非続けてくださいね。
> 今後とも宜しくお願いします
こちらこそ、よろしくお願いします。
chiaki-k2016年02月07日11時41分 返信する



