chiaki-kさんへのコメント一覧(18ページ)全543件
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ありがとうございました!
こんにちは chiaki-kさんさん
この度は拙い私の旅行記へのご訪問といいね!ありがとうございました。
私は本当に無精で、出かけてもなかなか旅行記をアップできません。
お恥ずかしい限りです・・・
でも旅行が大好きで、4トラの皆さんの旅行記を観るのも大好きです。
旅行の前にはとても参考になります。
chiaki-kさんの旅行記も拝見させていただきました。
写真が本当に美しい!!!
そしてchiaki-kさんも、本当に人生を謳歌なさっていますね。
世界中たくさんのところへ旅行されていて 私の目標、憧れです。
フォローさせてください。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
関東には台風が近づいています。
お住いの信州は大丈夫ですか?
どうぞご自愛くださいませ。
では 失礼いたします。
honyaraka
2017年08月07日21時34分返信するはじめまして
・
honyarakaさん、はじめまして。コメントありがとうございます。
> 旅行が大好きで、4トラの皆さんの旅行記を観るのも大好きです。
> 旅行の前にはとても参考になります。
私も何処かへ出かける前には、必ず皆さんの旅行記を拝見させていた
だいています。たとえば・・・
出発or到着空港の様子、キャリアの様子、季節や天候による着衣の様子
交通機関の様子・チケット購入の方法、名物料理やお土産などなど、
沢山の情報をいただいています。
もちろんガイドブックも購入しますが、生の情報はやはり皆さんの
旅行記がとても役にたちます。
> chiaki-kさんの旅行記も拝見させていただきました。
> 写真が本当に美しい!!!
ありがとうございます。そう言ってただけると重い一デジをかついで
行った甲斐があります。
ちなみに撮影枚数ですが、多いときは一日で500枚程度、一週間では
1500〜2000枚ほど撮影してしまいますが、後が大変(楽しい?)です。
まあ、下手な鉄砲も数打ちゃ当たるの精神でやっています。(^^;;
> 世界中たくさんのところへ旅行されていて 私の目標、憧れです。
> フォローさせてください。
未UPの国も含めると30カ国以上訪れていますが、上には上の方が
沢山いらっしゃいますので、まだまだって思っています。
フォローの件は承知いたしました。わざわざお知らせいただき
恐縮です。なお、台風5号に関しては、あれ、いつ通過したの?
程度でした。
> 今後ともどうぞよろしくお願いします。
こちらこそよろしくお願いします。
では、また。
chiaki-k2017年08月09日05時55分 返信する -
はじめまして。
chiaki-kさん、こんにちは。
はじめまして。
カナダ在住の森の番人と申します。
旅行記に投票してくださって、ありがとうございます。
chiaki-kさんは、車関係のお仕事をされているのでしょうか?
すごい調査ですね。
私は、車に関してはチンプンカンプンなので
ぱっと見ただけで、車種がわかってしまうなんて感心してしまいました。
カナダ人もそうですが、北米の人達は、キャンプ好きな人達が多く、大型のキャンピングトレーラーを引っ張って、旅する人達が多いので、やはりピックアップトラックの売り上げが上位にあがるのでしょうね。
少しお金に余裕のある中流階級以上の家族持ちの人達は、ピックアップトラックを所有している人が多い気がします。
うちの家族もキャンプ好きで、キャンピングトレーラーが欲しいねという話になり、それが引っ張れる車ってなると、やっぱり馬力のあるピックアップトラックでないと無理なので、その候補に上がる車はアメ車になってしまいます。
>アメリカの高速道路は1+1=2、東京の首都高速は1+1=1なのよね。
これは、どういう意味ですか?
アメリカは横に広げて、東京は2階建てにしているということ?
東京の首都高を知らないので、とんちんかんなことを言っていたら、ごめんなさい。
ところで、旅行記内のナンバープレートなしだった車は前だったからではないでしょうか。
カナダのBC州では、ナンバープレートは前は必要なしで後ろだけなのですが、詳しくは知りませんが、アメリカでもそういう州はあるのではないかと思いました。
あと、ピックアップトラックの改造車の持ち主は、多分、ボート遊びをする人なのだろうなぁ〜と。
カナダでも、あんな感じに大きなタイヤで車体を高くしたピックアップトラックが、大きなボートを引っ張って、そのままバックで湖や海にジャバ〜と入っていってボートを浮かべたり、水から引き上げたりするのをよく見掛けます。
ボート遊びも出来るキャンプ場には、車が入って行くボートランチもあるので、恐らく、あれも規格内の改造なのではないかと思います。
どうしても北米の旅行記が多くなりがちですが、今後とも宜しくお願い致します。
森の番人
RE: はじめまして。
・
森の番人さん、はじめまして。
アメリカ旅行記に”いいね”をありがとうございます。
> chiaki-kさんは、車関係のお仕事をされているのでしょうか?
いえいえ、とくに自動車関連の仕事をしていた訳でも無く、今は
ただの年金生活者です。若い頃から自動車が大好きなガキが、
そのまま大人に、そして高齢者になったようなものです。
> すごい調査ですね
バスを追い越して行く車のトランクなどに付いているメーカー
エンブレムを読み取るだけですから、エンブレムさえ覚えておけば、
そんなに難しい作業ではありません。
古い車でエンブレムも読み取れない、あるいは知らないメーカー
の場合はUNKNOWNとしています。
きっかけは2002年にイタリアにツアーで行ったとき、ツアーバス
の車窓から、ひまつぶしにバスを抜いていく車を数え始めたのが
始まりです。
http://www.sakunet.ne.jp/~chiaki-k/a5.htm
> カナダ人もそうですが、北米の人達は、キャンプ好きな人達が
多く・・・・
カナダは解りませんが、アメリカでは州によっては6月から学校
は夏休みなんですね。それもあって、グランドサークルは行く先
行く先でキャンピングカーと出会いました。
キャンピングカー自体も羨ましいんですが、キャンピングカーを
駐めるサイトが充実していることが、もっと羨ましいかったです。
>アメリカの高速道路は1+1=2、東京の首都高速は1+1=1
なのよね・・・・
都会の環状道路などで、周辺へ広がる放射道路がそこに接続され
れば、それに対応して車線を増やしていかなければ渋滞は起きて
あたりまえですよね。
土地に余裕のある欧米諸国では、近郊では片側2車線の道路も
中央部では、渋滞を避けるため片側4車線5車線に増強されます。
そのあたりまえのことがなされていないのが首都低速と呼ばれる
首都高速道路です。
> ところで、旅行記内のナンバープレートなしだった車は前だっ
たからではないでしょうか・・・
いえ、後ろに無い車もありました。多分前か後ろのどちらかに
装着すれば良いのかも知れません。
> あと、ピックアップトラックの改造車の持ち主は・・・
まあ、そういった使い方をしている方もあるかと思いますが
殆どの方は自己主張の世界に浸っているのでは無いかと私は
思っています。
> どうしても北米の旅行記が多くなりがちですが、今後とも
宜しくお願い致します。
こちらこそ、よろしくお願いします。では、また。
chiaki-k2017年07月19日14時15分 返信する -
お国の違い。
chiaki-kさん こんばんは
いつもありがとうございます。
スゴイお仕事されてるんですね。
追い越して行くクルマのサイドビュー、リアビューで車種メ−カーを特定するのはナカナカ容易ではないと思うのですが。。。
日本のメーカーは、国内が飽和状態だから、輸出(現地生産含む)に依存しないと生き残れないないんですね。
欧米の税制の軽さや、車検制度、規制の緩さは大変羨ましいです。
個人的見解ですが、
日本車も左ハンドルだったらもう少し事情は違ってたかも解かりませんが、アメリカのクルマは、「クルマはかく有るべき的価値観」を押し付けられたみたいで、ほぼマニアにしか受け入れられなかったように感じます。
お国柄の違いとはいえ、日本の自動車産業がグローバル経済の核となっても、今の日本で自動車文化としての基盤を築く事は、とても難しい気がします。
bingo
日本車も良い車になりましたが・・・
・
bingoさん、はじめまして。
私のアメリカ旅行記に”いいね”をありがとうございます。
> スゴイお仕事されてるんですね。
いえいえ、ただの年金生活者です。若い頃から自動車が大好きな
ガキが、そのまま大人に、そして高齢者になったようなものです。
> 追い越して行くクルマのサイドビュー、リアビューで・・・
きっかけは2002年にイタリアにツアーで行ったとき、ツアーバス
の車窓から、ひまつぶしにバスを抜いていく車を数え始めたのが
始まりです。
追い越して行く車のトランクなどに付いているメーカーエンブレ
ムを読み取るだけですから、エンブレムさえ覚えておけば、そん
なに難しい作業ではありません。
> 日本のメーカーは、国内が飽和状態だから、輸出(現地生産含む)
に依存しないと生き残れないないんですね。
そういう見方もあるかと思いますが、私は仕方なく海外生産に
踏み切らざるを得なかったと思っています。
2015年のデータですが、世界中にある日本車の工場で作られた
車は約2000万台、国内で販売された国産車は軽を含めて500万台
程度ですから、3/4は海外生産です。
かつては輸出にたよった時代もありましたが、自動車を生産して
いない国(アジア諸国やギリシャなど)はともかく、生産国への
輸出は激しい経済摩擦を引き起こしました。
企業の生き残りをかけて、リスクを承知で海外生産に踏み切った
日本の自動車関連企業(部品メーカー含む)の決断はいかばかり
のものだったか、当時が忍ばれます。
> 欧米の税制の軽さや、車検制度、規制の緩さは大変羨ましいです
同感です。ヨーロッパはともかく、アメリカ人にとって車は下駄
かサンダル替わりですから、燃料代ひとつとっても、維持しやすく
なっていますね。
>日本の自動車産業がグローバル経済の核となっても、今の日本で
自動車文化としての基盤を築く事は、とても難しい気がします。
よく言われることですが、ハードとして日本の自動車はとても
良くなりました。しかし車を使用する環境はどうかと言うと、
とてもお寒いものがあります。
キャンピンカーひとつとっても車はあっても駐車するする場所
がほとんどありません。高性能なスポーツカーはあっても、
それを思い切り走らせるサーキットが全く不足しています。
地方はともかく、都会で最大の維持費が駐車場代なのは最初
から車を持つ気になりません。
長文になってしまいましたので、このへんで終わりにしたいと
思います。では、また。
chiaki-k2017年07月19日13時27分 返信する -
ホースシューベント&アンテロープキャニオン♪
chiaki-kさん、お久しぶりです!
今年は西ではなく東への旅をされたのですね。
ホースシューベントとアンテロープキャニオンは私もいつか行ってみたい場所です。
ホースシューベントではほふく前進での決死の(?)撮影に挑まれたようですが
皆さん、そのような体勢で臨まれるのですか?
着替えも持参したほうが良いのでしょうか?@@
スケールが大きいですからレンズの選び方もポイントのようですね。
で、奥様のイクデジの勝ちですか〜?(笑)
そういえば、旅行記の表紙のお写真も奥様の撮影とか!?
でもご夫婦合作で、素晴らしい旅行記が出来上がりましたね^^
アンテロープキャニオンは自然の神秘を感じる不思議な場所ですね。
訪れる時間帯やお天気によっても異なる表情を見せてくれるのでしょう。
美しいお写真の数々を楽しませていただきました♪
暑い日が続いていますので、ご自愛下さいね。
sanabo
ギリシャも良いですね
・
sanaboさん、こんにちは。いつもありがとうございます。
他の方へのレスにもありますが、歴史の浅いアメリカ本土は
私の選択順では下位にあったんですが、カミさんの強い要望
で行くことになったんです。
>ホースシューベントではほふく前進での決死の(?)撮影
現地ガイドさんの話に悪のりして、やってみたんですが、
ちょっと大げさでしたね。極端な高所恐怖症の方で無ければ
普通にしゃがんでの撮影で大丈夫です。なお、当日の私の着
衣は東南アジア方面と同じく作業服スタイルでした。
>レンズの選び方もポイントのようですね。
当日の朝はホテルの部屋で装着した10mm-20mmレンズでグラ
ンドキャニオンの朝日を撮影したんですが、バスの車内や
埃の多い場所でのレンズ交換のリスクを避けるため、一番
多用途の18mm-200mmで撮影しました。もし、一人参加だっ
たら一デジ2台持ちで行ったと思います。
> そういえば、旅行記の表紙のお写真も奥様の撮影とか!?
確かにカメラはカミさんのイクデジなんですが、種明かしを
すると撮影者はナバホの現地ガイド兼ドライバーさんです。
> 訪れる時間帯やお天気によっても異なる表情を見せて
くれるのでしょう。
お天気はほぼ毎日快晴ですから大丈夫ですが、一番良い
時間は太陽が真上にくる12時頃だそうです。
> 美しいお写真の数々を楽しませていただきました♪
ありがとうございます。
ところで、sanaboさんのUPされたサントリーニやミコノス
の風景も綺麗ですね。ギリシャ本土へは2001年に行ってい
ますが(4トラ未UP)島巡りはしていませんので、憧れます。
私の旅行記はこれで一段落ですが、sanaboさんのギリシャ
旅行記はまだ続きますね。この後のUPを楽しみに、お待ち
しています。
では、また。
chiaki-k2017年07月15日14時57分 返信する -
chiaki-kさん、こんにちは!
季節のいい時期に行かれましたね!
拝見していて、3年前にドライブしたルート66を思い出しました。
モニュメントバレーは、本当にアメリカの原風景ですね。
ジョン・フォード監督が、いかにここを愛したかが、
日本人である私にも伝わってきました。
ナバホのお茶がカモミールとありましたが、
私は、干したカモミールをナバホのおばさんから
買いました。
それを家で煮出すと、なかなか本格的でした。
あの灼熱の砂漠に暮らしているインディアンの人々・・・
日本のこの暑さでも、辟易しているのですが、
頭が下がりますね・・・
フォレスト・ガンプをまだ観ていらっしゃらないとの事でしたが
是非 ご覧ください!
きっと、感動も、この景色を見た後なら
倍増するはずです。
ババガンプ・シュリンプのお店が日本にもありますので
行きたくなること、間違いなしです(笑)
chiaki-kさんがご旅行なさったルートは、
何度でも行きたくなってしまうルートだと思いました!
yamahyuri2001R66ドライブ記 拝見しました
・
yamayuri2001さん、こんばんは。アメリカ旅行記にたくさん
の”いいね”をありがとうございます。
aoitomoさんへのレスにも書きましたが、今回のアメリカ旅行
は、ジョン・フォード作品の大好きなカミさんの提案で実現
しました。
「駅馬車」、「荒野の決闘」、「黄色いリボン」、「幌馬車」
「リオ・グランデ砦」そして「怒りの葡萄」と立て続けにDVDを
事前勉強で見させられたのですが、何故か「フォレストガンプ
一期一会」だけは見逃してしてしまいました。今度機会があり
ましたら是非見てみたいと思っています。
ところで、yamayuri2001さんが最初に書かれたR66ドライブ旅行
記「グランドサークルと憧れのルート66 サンタモニカから
シカゴまで」を先ほど全編、拝見させていただきました。
3週間と3日におよぶドライブも飛行機なら4時間しかかから
ないというのは、確かにショックですね。でも逆に捉えれば
国内を横断するのに飛行機で4時間もかかる!大きな国だった
とも言えます。
yamayuri2001さんというとハワイ旅行記の多い方というイメー
ジがあるんですが、こんな大作も作られてていたんですね。
第16編の最後から3枚目の写真は、まさにR66の終・始発点の
サンタモニカ・ピアに間違いないと思います。
それと第15編のシカゴ美術館の前で出会ったすごーくイケてる
車は・・・シボレー・コルベットC3・スティングレイに間違い
ありません。(製造年は1969〜1978)
移動には専らISを利用されたようですが、アメリカのISは大型
トレーラーにほぼ占拠されていますので、走行は大変だったか
と思います。お疲れ様でした。
では、また。
chiaki-k2017年07月12日22時07分 返信する -
旅行記お疲れさまです〜
chiaki-kさん こんにちは〜
旅行記お疲れ様です。
グランドサークルやはり最高ですね〜
ベストシーズンの6月に訪れることができるなんて羨ましいかぎりです。
お土産の量にも驚きました。
ザイオン予想以上に良かったでしょう。
仰る通り、下から見上げるグランドキャニオンのようで、
グランドキャニオンより少し移動するだけでも景色が変わり、
私も2016年に訪れましたが、再訪したいと常々思っているのです。
なかなか現実は難しいですが。
実際に訪れることができていないグランドサークルの数々、
そして懐かしいザイオンなど、楽しく拝見させていただきました。
ありがとうございます〜
aoitomoいつもありがとうございます
・
aoitomoさん、こんにちは。いつもありがとうございます。
> 旅行記お疲れ様です。
カミさんには、他にやること無いの!と、さんざんイヤミを
言われましたが、aoitomoさんの旅行記に比べれば、手抜きの
塊みたいなもんです。
最初は8編予定したんですが、途中からこのまま行くとネタ
切れになりそうだったので、6編に集約、しかも最終(帰国)
日は、とうとう省略してしまいました。(^^;;
この後、「アメリカくるま事情編」を作成する予定ですので、
最終日のことは、その中で少し触れようかと思っています。
> グランドサークルやはり最高ですね〜
アメリカ本土は、あまり興味は無かったんですが、カミさんが
西部劇のファンで、ジョン・フォード作品を何本か見させられ
ているうちに、じゃあ、行ってみようか、となったんです。
グランドサークルは想像どおりのものと、想像以上のものとが
混在していましたが、やはり自分の目で見るのとPCやTVの画面
で見ているものとはスケール感が、全く違いますね。本当に行
って良かったと思います。
> お土産の量にも驚きました。
あれでも少ないと思っています。(^^;;
アナハイムで宿泊したホテルの前にターゲットがあり、最終
ショッピングをしたんですが、何故かワインが購入できず
(理由不明)空港購入に切り替えたのですが、こんどは値段
が高くて2本購入がやっとでした。(おまけに1本割れるし)
> ザイオン予想以上に良かったでしょう。
ビジターセンターから上は行っていませんので、もう一度が
あればザイオンに行きたいと思っています。
ところで、イタリアはいかがでした。私は2002年にローマから
上、2012年にはローマから下へ行きました。今まで行った国の
中では何度でも行きたい国のひとつになっていますので、旅行
記のUPを今から楽しみにお待ちしています。
では、また。
chiaki-k2017年07月12日09時53分 返信する -
良く調べており、感心しました。
chiaki-kさん こんにちは。
私も、グランドキャニオンに行きましたが、雄大さに圧倒され、ただただ、眺めていました。chiaki-kさんはトレイル等を詳細に調べられており、『そうだったのか!』と、何回か初めて知ったことがあり、感心しました。
後も、私が行った所だと思うので、感心させてください。
是非、拝見します。
【164-165】Google Street View のおかげです
・
【164-165】さん、こんにちは。アメリカ旅行記に”いいね”を
ありがとうございます。また、トレイルの記事について、お褒めの
言葉までいただき、とても嬉しいです。
グランドキャニオンは上から見る絶景、モニュメントバレーや
ザイオンは下から見る絶景とよく言われますよね。
皆さんの旅行記を拝見してもグランドキャニオンは上から俯瞰した
ものばかりで、同じものを並べても仕方ないなというのがひとつと、
ふたつ目は Google Street View でたまたまトレイルの画像を発見
してしまったことです。
今回運良く発生したフリータイムを利用して、トレイルのほんの
入り口だけですが歩けたことは、とても貴重な体験でした。
Uターンした地点から先は Google さんの映像をお借りしまして、
「バーチャル・グランドキャニオン横断ツアー」?なんてしゃれて
みましたが、もう20年若ければ自分も歩いてみたい場所ですね。
> 後も、私が行った所だと思うので、感心させてください。
> 是非、拝見します。
この後はページ、モニュメントバレー、ナチュラルブリッジ、
キャピタルリーフ、ブライトキャニオン、そしてザイオンと
続きますが、頑張ってUPしますので、また見てやってください。
では、また。
chiaki-k2017年07月01日10時23分 返信する -
発見者について
今晩は、いつもいいねの投票有難うございます。
さて、chiaki-kさんの旅行記に以下の説明文が書かれていますが、
「ちなみに発見者の楊志友さんはこの博物館の名誉副館長として、現在も総合服務楼(兵馬俑サービスセンター)で解説書にサインをしている。(管理人もサインしてもらった)」の
楊志友さんというのは、http://www4.nhk.or.jp/anotherstories/x/2017-06-12/10/26742/1453060/の楊志発(ようしはつ)さんの顔写真と同じだったでしょうか?宜しければ教えて頂ければ幸いです。
ノスタルジアRE: 発見者について
・
ノスタルジアさん、こんにちは。お礼が遅くなりましたが、
私の旅行記にたくさんの”いいね”をありがとうございます。
ノスタルジアさんもご覧になった私の西安旅行記は2009年9月20日から
23日にかけて格安ツアーで西安に行ったときの体験をまとめたものです。
そのとき兵馬俑博物館でサインをいただいた楊志発さんですが、ほぼ
この方で間違いないと思います。ちなみにノスタルジアさんのブログの
4枚目に映っている楊培彦さんとは全く別人です。
残念ながら楊志発さんの写真はありませんが、アナザーストーリー
(ビデオに録ってありました)の一場面にあった写真で、こんな感じ
の人だったことを思い出しました。
なお、「楊志発」の文字ですが、新体文字では「楊」は楊から日を取り、
「発」は友の上に点々をつけた表現なので、てっきり「楊志友」だと
思っていました。詳細は下記のページをお開きください。
http://www.sakunet.ne.jp/~chiaki-k/2017%20heibayou/2017%20heibayou.html
*農民は皆英雄だ・・・
お墓の中の毛沢東が聞いたら喜びそうなセリフですが、当時は何を
やるにも全て共同作業が当たり前の時代ですね。そんな作業中に発見
すれば、その場に居合わせた農民みんなが発見者だとも言って言えなく
もないかと思います。
ビデオの中にも私が発見者だという人が沢山出てきたという場面が
ありましたが、いかにも中国らしいな・・・なんて思いました。
chiaki-k2017年06月12日15時21分 返信するRE: RE: 発見者について
chiaki-kさん、ご返信有難うございます。
> ノスタルジアさんもご覧になった私の西安旅行記は2009年9月20日から
> 23日にかけて格安ツアーで西安に行ったときの体験をまとめたものです。
>
> そのとき兵馬俑博物館でサインをいただいた楊志発さんですが、ほぼ
> この方で間違いないと思います。ちなみにノスタルジアさんのブログの
> 4枚目に映っている楊培彦さんとは全く別人です。
番組で楊志発さんが博物館に出勤していたのは2009年まで、と本人が語っていましたので、
chiaki-kさんのは楊志発さんですね。私の会ったのは楊俊朋さんでNHKのシルクロード取材班の楊培彦さんとは違います。
>
> 残念ながら楊志発さんの写真はありませんが、アナザーストーリー
> (ビデオに録ってありました)の一場面にあった写真で、こんな感じ
> の人だったことを思い出しました。
>
> なお、「楊志発」の文字ですが、新体文字では「楊」は楊から日を取り、
> 「発」は友の上に点々をつけた表現なので、てっきり「楊志友」だと
> 思っていました。詳細は下記のページをお開きください。
>
> http://www.sakunet.ne.jp/~chiaki-k/2017%20heibayou/2017%20heibayou.html
> *農民は皆英雄だ・・・
>
> お墓の中の毛沢東が聞いたら喜びそうなセリフですが、当時は何を
> やるにも全て共同作業が当たり前の時代ですね。そんな作業中に発見
> すれば、その場に居合わせた農民みんなが発見者だとも言って言えなく
> もないかと思います。
>
> ビデオの中にも私が発見者だという人が沢山出てきたという場面が
> ありましたが、いかにも中国らしいな・・・なんて思いました。
でも、番組では最初に鍬を入れたのは自分だと楊志発さんが言ってましたので
chiaki-kさんはラッキーでしたね。
ところでリンク先の兵馬俑関連写真集とこの掲示板のコメントを私の旅行記に引用させて頂きたいのですが如何でしょうか?ご検討宜しくお願いします。
ノスタルジア2017年06月12日15時50分 返信する訂正します。引用についてのお願い
> ところでこの掲示板のコメントを私の旅行記に引用させて頂きたいのですが如何でしょうか?ご検討宜しくお願いします。
> ノスタルジア2017年06月12日16時02分 返信する -
台湾
chiaki-kさんいいね有難うございます。
台湾大好きです何でも美味しいですよね
お土産の中で南竿郷復興村・馬祖酒廠製「馬祖高梁酒・第14任総統副総統就職記念酒
このお酒今度行った時に買ってみたいと思います。
はな添乗員付きツアー
・
はなさん、こんにちは。こちらこそ台北旅行記に”いいね”を
ありがとうございます。
過去、台湾は他のアジア諸国へ行く途中や、緊急着陸でしか寄った
ことは無かったのですが、皆さんの書き込みなどを見てから興味が
わき、昨年3月に初渡航しました。
台湾は安い、近い、美味いと3拍子そろった国で大いに気に入った
ので、今年1月に再訪問したのですが、一番気に入ったのはハワイ
でも感じられた居心地の良さです。そんな訳で3度目もありそうな
予感がするこの頃です。
「馬祖高梁酒・第14任総統副総統就職記念酒」はカルフール桂林店
で購入したんですが、時期ものですから早めに行かないと無くなっ
てしまう可能性があります。
「絶景を訪ね」拝見しました。
*LAでトランジット6時間・・・私も経験がありますが、時間が
もったいないですね。
*ナスカの地上絵・・・乗ったことはありませんがセスナって
スリルがありそうですね。
*ワイナピチュ・・・予約がいるようですが、人気があってなかなか
とれないようですね。
*ウユニ塩湖で鏡張り・・・季節や気候などのタイミングが合わない
と見れないことの方が多いそうですが、良いタイミングでしたね。
*当機は飛びません・・・にわかCAの添乗員さん大活躍ですね。
それにしても3日がかりの帰国とは、お疲れ様でした。
でも、こういう場合、個人旅行だったら全て自分でやらなければ
ならないのですが、添乗員付きツアーは大助かりですね。
私も来月はメインランドですが、しっかりと添乗員付きツアー
に参加です。
では、また。
chiaki-k2017年05月30日13時39分 返信するRE: 添乗員付きツアー
> ・
> はなさん、こんにちは。こちらこそ台北旅行記に”いいね”を
> ありがとうございます。
>
> 過去、台湾は他のアジア諸国へ行く途中や、緊急着陸でしか寄った
> ことは無かったのですが、皆さんの書き込みなどを見てから興味が
> わき、昨年3月に初渡航しました。
>
> 台湾は安い、近い、美味いと3拍子そろった国で大いに気に入った
> ので、今年1月に再訪問したのですが、一番気に入ったのはハワイ
> でも感じられた居心地の良さです。そんな訳で3度目もありそうな
> 予感がするこの頃です。
>
> 「馬祖高梁酒・第14任総統副総統就職記念酒」はカルフール桂林店
> で購入したんですが、時期ものですから早めに行かないと無くなっ
> てしまう可能性があります。
>
> 「絶景を訪ね」拝見しました。
>
> *LAでトランジット6時間・・・私も経験がありますが、時間が
> もったいないですね。
>
> *ナスカの地上絵・・・乗ったことはありませんがセスナって
> スリルがありそうですね。
>
> *ワイナピチュ・・・予約がいるようですが、人気があってなかなか
> とれないようですね。
>
> *ウユニ塩湖で鏡張り・・・季節や気候などのタイミングが合わない
> と見れないことの方が多いそうですが、良いタイミングでしたね。
>
> *当機は飛びません・・・にわかCAの添乗員さん大活躍ですね。
> それにしても3日がかりの帰国とは、お疲れ様でした。
>
> でも、こういう場合、個人旅行だったら全て自分でやらなければ
> ならないのですが、添乗員付きツアーは大助かりですね。
>
> 私も来月はメインランドですが、しっかりと添乗員付きツアー
> に参加です。
>
> では、また。
>
> chiaki
今回初めて評判が悪いクラブツーリスムにお世話になりましたがスペイン語解る添乗員は私達だけみたいで他3組位ツアーの添乗員さんも居ましたがうちの添乗員さんがリードし居まして安心でした。またロスでのホテル代等全て会社持ちにして頂きました。
添乗員さんで旅行の楽しみが違うなと実感しました。2017年05月30日19時43分 返信する -
コナの日系人
古い旅行記にコメントしてしまい申し訳ありません。
chiaki-kさんも回答されていた流難さんの「ハワイで自然を堪能できるオススメスポットは?」に私も答えており、chiaki-kさんの回答を見て日系人の記載があったため旅行記を拝見しました。
2012年の7月1日、私もコナにおりました。
正確に言うと、6月26日にハワイ島ヒロに入り、28日にパレスシアター、30日にホノカアのピープルズシアターで仕事をしてから7月1日にコナのコナワエナ高校(エリソン・オニヅカさんの出身校です)での仕事のために、コナに入りました。
実はこの7月1日、クニタケさんが会長を務めるコナ日系市民連盟の主催で、私の映画の上映を開催したのです。ですから7月1日は、クニタケさんはchiaki-kさんがお店を訪問した後に上映会をしてくれたことになります。
私の映画は、ハワイの日系二世の証言をまとめたドキュメンタリーで、2012年のハワイのホノルル映画賞やマウイ映画祭での公式セレクトをされています。その勢いでのハワイ島、ホノルル、マウイをめぐる上映行脚だったのですが、大赤字でした(笑)。
しかし、コナとマウイでは日系団体が主催してくださったおかげで人が集まりました。
「今、私たち日本人がハワイをとても居心地良く感じられるのは、こういったハワイ一世、二世の皆さんの大変なご苦労があったから」
全くその通りです。私が個人的にマウイの日系二世と日系社会にお世話になったこともあり、NPOを設立し映画を作りマウイの日系社会が運営する感謝保育園をサポートする、という活動をしています。
2017年の2月には、映画で証言する二世たちに会うツアーを行いました。コナでも二世ヴェテランやクニタケさん、苦なコーヒーファームのご夫妻と手島レストランで会食しました。
その旅行記はこちらになります。
http://4travel.jp/travelogue/11226959
もし、ご興味がおありなら、私の映画もご覧ください。
『Go for Broke! ハワイ日系二世の記憶』と申します。
何か押し売りみたいになってしまいましたかね。
申し訳ありませんでした。はじめまして
・
マツゲンさん、はじめまして。私のハワイ島旅行記に
”いいね”をありがとうございます。
ハワイ島に最初に行ったのは2005年8月ですが、レンタカーで
島を一周し、キラウェア、ヒロなどを巡ったあと、帰国前日に
マウナケア・ツアーに参加しました。
http://4travel.jp/travelogue/10605995
このとき感じたのは、なんでこんなにハワイ島には日本人に似て
いる人たちが住んでいるんだろう? という素朴な疑問です。
その後、ハワイのTV番組、WEB、書籍などで、その理由がわかり
ましたが、以後、ハワイが大好きになり、何度も訪れるように
なった次第です。とくに2012年7月にはTV番組にも登場された
「手島静子」さんと逢えたことが一番の思い出になりました。
2013年6月にオアフ島へ行ってから、最近は専らアジア諸国と
ヨーロッパばかりでしたが、いつもハワイは心の中にあります。
いつの日か、また、どの島になるか解りませんが、ハワイを
訪れ、ハワイの風に吹かれることを夢見るこのごろです。
chiaki-k2017年05月13日15時11分 返信する



