ゆっくさんのクチコミ(19ページ)全1,048件
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- 基本情報
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投稿日 2018年11月05日
総合評価:5.0
パタヤに行ったものの、実際に泳げるのは、このビーチではなく、海を渡ったラン島ということで、現地のツアーに駆け込み、ラン島に行ってきました。
予備知識もなく急きょ結構したたため、結果的に割高になってしまいましたが、計画的に自己手配すれば、もっと気楽な場所だと思います。
手配したのはスピードボートと昼食と、マリンアクティビティとしてシーウォーカー。
個人的には、スピードボートが一番楽しかったです(笑)。海面を飛ぶかのように、強烈なスピードで走ります。必死に手摺につかまること15分程でターウェンビーチに到着。確かに、パタヤビーチよりもなお一層、海は青く、砂浜は白かったです。パタヤビーチでは日光浴の人が多くいましたが、やはり、ここは実際に海に入っている人の方が多かったです。
想像以上に海の家やお土産屋も多く、もうちょっとお金を持って来たら良かったと後悔しました。
シーウォーカーは、私はダイビングをしないので、体験したかったのですが、宇宙船のようなヘルメットをかぶり、魚を戯れ、ダイビングにハマる人の気持ちがわかりました。- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- アクティビティ:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 水の透明度:
- 5.0
-
投稿日 2018年11月05日
総合評価:4.0
いわゆるパタヤの中心となる大きなビーチです。
が、このビーチで泳いでいる人は皆無です。基本、このビーチでは日光浴やのんびり散策がメインで、実際に泳ぎたい人は、海を渡ったラン島か、南のジョムティエンビーチに行くのが一般的だそうです。
とは言っても、パタヤの中心ですので、ビーチに沿って、ホテルやショッピング、レストラン、そしてナイトスポット等が立ち並んでいますので、初めての方は、ここを拠点に活動することになるかと思います。- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクティビティ:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 水の透明度:
- 1.5
-
投稿日 2018年11月05日
総合評価:5.0
パタヤビーチの南側、ビーチロードの終わりから500m程続く、いわゆるナイトスポットです。
これでもかというほどネオンが輝き、いろんな音が響き渡る中、大勢の人が行き来して、日本では体験できない空間です。
いわゆる男性向けの店が多いですが、バンコクのそれとは違い、呼び込みも露出は抑えられていますし、シーフードレストランも多く、お土産・雑貨屋もあり、大道芸人も闊歩していますので、家族連れでも楽しめると思います。のんびりしているせいか、何故か歌舞伎町のような怪しさ、危なささは、個人的には感じません。
足を踏み入れると、ただただ、このなんとも言えないパワーに圧倒され、カルチャーショックに陥ること、確実です。- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
-
投稿日 2018年11月05日
総合評価:3.0
ホテルの傍にあったので、足を運びました。
エスカレータで一番上まで行くと、入口があります。入口でお姉さんが待っていて、入りづらさ、この上ないです(笑)。そのせいか、客はほとんどおらず。
ブースが何か所かあり、タイ料理をはじめ、和食や中華、インド料理等、様々な国の料理を提供しています。ですが、どれも想像してたよりも高めで、人が少ないのは、この値段のせいもあるのかなと思いました。
ただ、綺麗に清掃されており、海を見渡せるテラス席もあり、広いですし、寛げます。人も少ないですし、ソファー席もあるので、開放的な場所で本を片手にボーっとするのに適しているかもしれません。- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 2.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
-
投稿日 2018年11月05日
総合評価:4.0
スワンヌプーム空港からバスでパタヤに入り、そこからソウテウで到着しました。運転手にホテル名を伝えると知っていたので、そこそこ知名度はあるかと思います。
ビーチの目の前、そしてパタヤのナイトスポットであるウォーキングストリートまで徒歩数分、裏手にはショッピングセンターもあり、絶好のロケーションです。
吹き抜けの作りで、開放的な南国らしい作りです。
スーツケース2つは余裕で拡げられるほど広いですが、私の部屋はバスタブはなく、シャワーのみでした。ビーチが目の前ですが、残念ながら、おそらく、どの部屋からもビーチは見えない作りとなっているかと思います。
朝食は、スクランブルエッグやパンケーキ、ベーコン等、最低限の品数は揃っています。筆舌に尽くしがたいのが朝食会場の絶景で、屋上にあるため、目の前のビーチを眺めながらいただくことができます。
プールもこじんまりとはしていますが、屋上にあり、ビーチは見えませんが、日光浴は存分にできます。- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2018年11月04日
総合評価:4.0
成田⇔バルセロナのトランジットでハマド空港を利用しました。
ハマド空港はとにかく広く、無料の仮眠室はたくさんあるものの、マイナス面として、マックやスタバと言ったファストフード店が少なく、レストランはあるものの物価が高いため飲食には躊躇します。そこで、我々はラウンジを使いました。
中央の熊さんエリアの四方のエスカレータの上階がラウンジです。会社やステータス毎にラウンジが違うため、エスカレータ手前で係員がチェックしています。
我々はJALのステータス会員なので、このラウンジを利用しました。
思っていたよりは座席数は少なかったものの、食事は軽食を中心に揃っています。パンやサンドイッチ、ハム、フルーツと言ったものや、中東の豆料理やスープ等がありました。また、アルコールは陳列されていませんが、従業員に伝えると用意してくれます。ビールは缶で提供されましたが、その他のものはグラスで用意してくれ、カクテルも作ってくれます。- 旅行時期
- 2017年01月
- アクセス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 施設の充実度:
- 3.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
-
投稿日 2018年11月04日
総合評価:5.0
成田からバルセロナへ行く際のトランジットで使いました。
さすが中東のハブ空港というだけあって、広いです。ただ、ショップ類は中央の黄色い熊さん周辺に集まっています。逆に言うと、延々と続く搭乗ゲートには、ほとんど何もないです。
ハブ空港ですので、トランジットの導線はわかりやすく、移動や手続きはスムーズです。おそらく、次の便まで1時間もあれば大丈夫だと思います。逆に次の便まで時間が空いても、無料の仮眠室やPC等、たくさんありますし、免税店やショップも成田空港の数倍はありますので、ウィンドウショッピングだけでも、あっという間かと思います。なお、この空港を拠点としているカタール航空を利用すると、条件は付きますが8時間以上のトランジットで、カタール市内の観光やホテルでの休憩と言った無料特典も付きます。
ただ、マイナス面として、マックやスタバがなく、ファストフード店が限られている上に、物価も高いため飲食には躊躇します。我々はラウンジを使いました。ラウンジは、同じく熊さんエリアの四方にあるエスカレータで上階にあります。会社やステータス毎にエリアが分かれており、エスカレータ手前で係員がチェックしています。
個人的にはまったのが、搭乗ゲートに向かう途中にあるいろいろな人種の人が歩いている巨大液晶モニターです。手前や奥に向かって人が歩いているのですが、歩いても歩いても進んでいないんです。これは何の広告なんでしょう。時間を忘れて見続けてしまいました。- 旅行時期
- 2017年01月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 4.0
-
投稿日 2018年11月02日
総合評価:5.0
バンコク⇔チェンマイ間を寝台列車で利用しました。
あらかじめネットで予約をしていたのですが、その際2等しか空いてなかったのですが、当日窓口行くと、1等個室が空いていたので、変更してもらいました。
食堂車も付いており、また部屋にもメニュー表があり、注文すると部屋まで持ってきてくれます。乗車後しばらくすると車掌さんが、注文はないかとやってきました。事前に割高だと聞いていたので、コンビニで食料は買い込みましたが、日本でも600円位ですので、旅情を得るため、トライすれば良かったと後悔しました。
部屋には洗面台も備わっています。スーツケースを拡げるのは、やや厳しいです。
時間が来ると車掌さんが、手際よくベッドをメイキングしてくれます。洗濯済みのシーツや枕、クリーニングされたであろう袋に入った毛布を渡され、衛生面でも安心。枕元には小さな灯りも付いています。電車の揺れが揺り籠のようで、すぐ熟睡しました。
1時間ほど到着が遅れましたが、時間も運賃もLCCやバスより割高であるものの、ホテル込みの移動と考えると、寝台列車は辞められません。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 3.0
-
投稿日 2018年11月02日
総合評価:4.0
チェンマイから寝台列車でバンコクに帰ってきた時に、利用しました。
タイ国鉄の中心駅で、タイ国内を東西南北に走る電車の始発・終着駅となります。
かまぼこ型の駅舎で、吹き抜けで非常に開放感があります。ヨーロッパの駅舎に似ていると思いましたが、それもそのはず、1916年にドイツのフランクフルト駅を模して、建設されたとのこと。ちょうど100年ですが、そんなことはどこにも(笑)。
改札はなく、自由にホームとコンコースを行き来することができます。トイレはどちらにもあり有料です。コンコースには小さい売店が数軒あります。ターミナル駅なのに、寂しいと思ったのですが、基本、国鉄の利用は、タイ地方の出稼ぎ労働者や旅情を楽しみたい観光客位しか使わないため、一般的なタイ人は利用しないとのこと。そのせいか、この駅も2020年には役目を終え博物館となり、ターミナル駅の機能は、ウィークエンドマーケットにほど近い、バンスー駅に移るそうです。
ホーム中央には、どでかい肖像画が飾られていますが、この方が、タイに鉄道を初めて導入した、タイ近代化の父であるラーマ五世ことチュラーロンコーン国王です。ちなみに、奥さんが160人、子供が77人いたとか。
なお、ファランポーン駅は英語読みで、タイ語ではクルンテープ駅と書いています。天使の都という意味だそうです。お気づきの方もいると思いますが、首都バンコクの正式名称は、ひたすら長い名前でして、その最初の単語がクルンテープです。なので、通称である、バンコク駅と言っても、通じる場合があるとのことでした。- 旅行時期
- 2016年06月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2018年11月02日
総合評価:4.0
チェンマイからバンコクへ。旅情を感じるために、寝台列車で行くことにしました。
ネットで2等を予約していたのですが、1等個室を目指し駅の改札に行くと、若いイケメンの駅員さんが、私の拙い英語を理解してくれて、笑顔で対応してくれました。
チェンマイ駅は、市街地の東側にあり、ナイトバザールからも2㎞ほどの距離があります。一般的にソウテウかタクシーしかアクセス手段がないとのことで、我々もホテルから値段交渉して、ソウテウを利用しました。2時間ほど前に到着しましたが、既に列車は到着していました。改札はないため、乗れるかと思いましたが、30分前にならないと乗車はできなかったです。
南国感あふれる平屋の駅舎でのんびりムードが漂っています。タイ北部のターミナルと聞いていましたが、思ったよりも小さいものの、ちゃんと売店もあり、普通に食事も、車内用のおやつもゲットできます。駅前にも、セブンイレブンがあるため、基本、長旅用の食料は問題ないかと思います。
駅舎の前には、こじんまりした土産屋とカフェ、レストランが数件出店しています。我々は、ここでカオソーイとパッタイを頂戴し、チェンマイの旅を締めくくりました。- 旅行時期
- 2016年06月
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 4.0
-
投稿日 2018年11月02日
総合評価:5.0
バンコク市内で何度も目にしていましたが、見た目の印象で逃げていたカオソーイ。
チェンマイを含む北部タイの名物とのことで、思い切ってトライしました。ネットで検索して、ホテルから一番近い、この場所へ。ナイトバザールから一本横道に入ったハラルストリートにあります。
その時は、なぜか気付かなかったのですが、イスラム風のカオソーイなんですね(笑)。でも、これが初心者の入門編としては、大正解でした。というのも、味は薄目で、スープも熱々でなく、量も少なめで、あっという間に完食。思っていた以上に複雑な旨さで、美味しい。おそらく本場タイ料理が好きな人には、物足りないレベルかもしれません。
その後、カオソーイにドはまりしましたが、他の店で食べても、バンコクで食べても、この店から出発しなければ、ベビースターラーメンにグリーンカレーをかけた料理だと思って、苦手のまま終えるところでした。
ちなみに、テーブルに水のペットボトルが置かれており、注文すると氷の入ったグラスが出てきたので、無料かもと思い飲みましたが、清算時にきっちり取られました。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2018年11月01日
総合評価:4.0
スワンナプーム空港から、タイ航空の国内線を利用してチェンマイ空港へ。
タイ航空は、国内線でも、軽い食事がでました。
チェンマイ空港は、日本の地方の主要空港ほどの大きさがあり、新しく綺麗でした。
ですので、普通にカフェもファストフードも、土産も銀行もSIMも揃っています。
市内へは空港シャトルバスを利用しました。
改札を出て右に曲がり、延々と建物の出口まで向かいます。シャトルバスと言いつつ、大きなワゴンです。40でした。人数がある程度揃わないと出発しませんが、運よく、3組8人揃ったので、あまり待つことなく出発してくれました。- 旅行時期
- 2016年06月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 5.0
-
投稿日 2018年11月01日
総合評価:3.0
かつての都に入るために設けられた5つの門の内の一つです。
都の北側を守っています。1296年にランナー王朝がチェンマイを首都とした時に築かれた門だそうです。見た目はきれいなので、おそらく復元されたのかな。
メジャーなターペー門と違い、人専用で無いため、門の中を車がビュンビュン通ります。
この門傍から、ワット プラ タート ドイ ステープ行きの乗合ソウテウが出ています。私も、このソウテウに乗るために、この門まで足を運びましたので昼間の姿しか知らないのですが、夜になると屋台が並び、雰囲気が一変するそうです。良き古きチェンマイの姿に戻るとか。次回機会があれば、夜も訪問したいです。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2018年11月01日
総合評価:4.0
かつての都に入るために設けられた5つの門の内の一つです。
都の東側に設けられており、ナイトバザールへ続く門でもあるため、観光客にとっては5つの門の中で、最も有名な門となります。にしても、この周辺には車が多いため、気を付けて。
1296年にランナー王朝がチェンマイを首都とした時に築かれた門だそうです。ただし、現在の門は1986年に復元されたとのこと。赤レンガ作りの重厚な門です。この門で一番印象に残るのが鳩。人馴れした無数の鳩が蠢いています。
旧市街と新市街を分けている門ですが、正直予備知識がないとどっちがどっちなんだろうという程、面影は残っていません。周辺にはスタバやマック、セブンイレブンも、マッサージ屋もあり、休憩しながらチェンマイの計画を建てるにはうってつけの場所です。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2018年11月01日
総合評価:5.0
チェンマイ市街地の西の山頂にあるお寺です。
チェンマイを代表するスポットですので初めて来た人なら、必ず参拝するかと思います。
1383年に創建された寺院で、1538年に現在の姿に。釈迦の遺骨を乗せた白象が、この地で、3回廻って息絶えたことが由来だそうです。
入口で階段に圧倒されますが、龍の背中のようなタイルで装飾されていたので、縁起が良さそうでしたので、ケーブルカーではなく、徒歩で昇ることにしました。
頂上では、靴を脱いで、参拝することとなります。金ピカの仏舎利塔を3周してお参りするとのこと。皆さん、そうしていました。展望台も売店もあります。
ちなみに行き方ですが、チャンプアック門からお寺行きの乗合ソウテウが走っています。
が、我々が訪れた時、ちょうど出発した後だったため、時間を潰していると、流しのソウテウに声をかけられました。往復で一人100B、チャーターで先払いとのこと。
事前にネットで先払いは辞めた方が良いとあったので、絶対騙されていると警戒し、何度も断ったのですが、行きの分だけでも二人で200Bでチャーターはなら損はないと考え直し、ダメ元で乗り込みました。つづら折りの山道をどんどん登り、誘拐されないように、ネットで位置を常に確認しながら30分ほど、問題なく到着。そして、名刺を渡され、車の写真を撮れと言われ、参拝終わったら、連絡して、写真のソウテウを探すようにと。2時間ほど散策して、連絡すると、ちゃんと迎えに来てくれました。
帰り道、市内が綺麗に見えるという展望台にも寄ってくれ、写真を撮ってくれるサービスも。売店で果物を買い休憩するとのことで、一緒に食べました。いろいろ話しましたが、日本人が好きだそうです。その後、問題なく乗車した場所に戻ってきました。去り際に、他に行きたい場所はないか、観光するぞ、あったら連絡くれと。我々は一安心して、チップを奮発しました(笑)。
警戒するに越したことはないですが、常に疑心暗鬼で精神的に疲れましたので、あまりお勧めはできませんが、日本人に良い印象を持ってくれた彼に感謝と、彼に良い印象を与えてくれた先人の日本人に感謝です。数日後、ホテルから空港へも、連絡して、お願いしました。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2018年11月01日
総合評価:4.0
チェンマイはどこが中心街で利便性が良いのかわからず、城壁内にすべきか悩んだ挙句、ナイトバザールの傍のリーズナブルなこのホテルを選びました。
空港からのシャトルバスも、ホテル名を言えば問題なく連れて行ってもらえます。もしわからない場合は、目の前がメリディアンホテルのため、メリディアンと言うと、良いかと思います。
かなり大きなホテルです。
スタンダードなツインルームに泊まりましたが、部屋も広く、スーツケースを余裕で2つ開くことができます。部屋からの景色も良かったです。バスタブとシャワーが別となっており、アメニティも一通り揃っていました。
朝食は可でも不可でもなくと言う感じですが、卵料理や麺料理は作ってくれます。また、プールも大きく、景色も良いです。ジムも本格的で広いうえに、いろんなマシーンがあり、マッチョの人がたくさんいました。
ホテルの前には、コンビニやランドリー、レンタルバイクの店がひしめいており、長期で滞在しても問題なさそうです。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2018年10月31日
総合評価:5.0
アソーク駅から、徒歩5分程で、非常に便利な場所です。
地下には、直結ではないですが、とんかつ屋やすし屋もあり、そしてMaxvalueもあるため、日本食等には、まったく困りません。
スタンダードなツインルームに泊まりましたが、日本人好みの十分な広さで、落ち着きました。驚くことにキッチンがついており、電子レンジやIHコンロ、トースター、食器・鍋等が備わっていますので、長期滞在者にはうれしいですね。そして珍しく、バスルームには窓が着いており、明るかったです。トイレしながら外を眺められます。
朝食は種類も豊富で、味噌汁もカレーもあり、日本人好みかと思います。アイスクリームも食べ放題です。プールもそこそこ大きいのですが、ビルとビルの間にあり、さらに木々でおおわれているせいか、やや暗い印象を受けました。
ちなみに、フロントにも日本人の方がおりますし、客は全て日本人でした(笑)。ビジネス客やゴルフ客の常宿のようです。それだけ、日本人には最高のホテルです。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2018年10月31日
総合評価:4.0
シーロム駅から、徒歩10分、時間帯によっては人ごみで、もっとかかるかもしれません。
5つ星で、部屋は新しく、調度品も落ちていており、とてもきれいでした。
スタンダードなツインの部屋に泊まりましたが、スーツケースを2つ拡げらる広さは十分あります。アメニティも一通り揃っていますし、バスタブもついています。ウォッシュレットも付いています。
バンコクにはベッドルームから風呂場がガラス張りで見える部屋は、比較的ありますが、ここは、見えるを超えていて、仕切りが引戸となっており、これを開けると、一つの部屋となります。初めて見るタイプだったのですが、開けた状態で入ると湿気が部屋中に充満しそうで、どうなのかなと思ってしまいました(笑)。
朝食は広々としており、多くの人が朝食を終わってものんびりしていました。さすが、5つ星で、種類も豊富で、味も抜群。味噌汁や茶わん蒸しといった和食もあり、麺類や卵料理も注文できます。ココナッツをかち割ったジュースも飲むことができました。
プールは囲いに囲われており、いまいち眺望が望めないせいか、しっかりと泳ぐことができます。- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2018年10月31日
総合評価:4.0
アソーク駅から徒歩10分弱の巨大なホテルです。
駅から歩いた場合、入口はソイ20側です。近道と思ってソイ18を歩いても悲しいことになりますので、注意が必要です。
Windsor Suiteという標準的な部屋に泊まりましたが、十分すぎるほど広かったです。表現が難しいですが、玄関が10畳ほどの独立した部屋となっており、廊下に面して窓が着いており、そこに洗面台やデスクがありました。
そして、奥がベッドルームとなっており、窓も十分すぎるほど大きく、明るかったですし、景色も素晴らしかったです。
アメニティも一通り揃っており、バスタブもついていました。
朝食も、味噌汁や手巻き寿司、カレー、フォーといった麺類もあり、品数も多く、日本人好みの味付けでした。卵料理も、もちろん、作ってくれます。
また、プールも大きく、リゾート感あふれています。
団体客も使うようで、フロントも日本語が通じる人もいましたが。ただ、JCBカードが利用できませんでした。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2018年10月30日
総合評価:5.0
本館は予約なしでも入ることができ、和風別館は予約が必要となります。
入口は、表面向かって右の西門です。チケットを購入し、セキュリティーを通って入場します。音声ガイドはできるだけ利用した方が良いです。中にはボランティアの方や案内板がありますが、音声ガイド無しでは、どこを見るべきか、何が貴重かを見落とすかと思います。
ネオ・バロック様式のこの建物は、1904年に当初東宮御所として片山東熊の設計により建設されたとのことです。しかし、華美すぎて、あまり使われることがないまま、戦後、国のものとなります。その後、いろんな用途に利用され、1967年に迎賓館として使うことが決定し、改修を行い、1974年に今の姿になったそうです。国宝だそうです。
公開されているには4,5部屋ですが、部屋ごとに壁画や天井画で特徴を出しており、大理石の柱や床、クリスタルガラスのシャンデリアといった洋風の中に、西陣織の壁、七宝焼の装飾といった和風の要素も含まれています。庭もグーの音が出ない位立派です。
世が世なら、一般人には入ることができない施設ですので、良い世の中になったなとしみじみ思いました。欧米列挙に追いつけ追い越せの当時の日本においては、欧米の宮殿風な建物が国内にあることは誇りだと思いますし、現在、迎賓館としての機能は、欧米の要人にとっても、ある意味、安心感を与えるでしょうね。しかし、自分がその立場だったら、もっと日本らしい建物を望むかなと恐れ多いことを考えてしまいました。きっと、そのために、和風別館や京都迎賓館があるんだと、あらためて思いました。- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0




































































