ゆっくさんのクチコミ(23ページ)全1,048件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2017年12月12日
総合評価:5.0
熊本駅から人吉駅まで乗車しました。
熊本駅から八代駅までは街中を、八代駅から球磨川沿いを走ります。
途中、白石駅と一勝地駅では、数分間の停車時間があり、駅の外に出ることも出来ます。実際、ほとんどの人が降りて、記念写真を撮りまくっていました。また、アテンダントからのクイズ大会も催され、ホスピタリティを感じました。
ビュッフェでは、車内限定の「おごっつお弁当」や地ビール・地酒をはじめ、SL人吉号のグッズを販売しています。
駅弁と地ビールを片手に、車窓の球磨川の景色と心地良いSLの揺れをおつまみにすると、この上ない至福のひと時を体験できました。
車内からは、もちろんですが、蒸気を見ることができないため、乗車しているのがSLであることを忘れてしまいますが、3つの車両は、それぞれ壁の色と椅子の素材が異なっており、シックで豪華でノスタルジックな雰囲気です。
1両目と3両目には展望デッキが設けられています。座席は4人のボックス対面型と2人席があります。ボックス席を選び、見ず知らずの人と対面になって気まずい場合は、展望デッキや各車両の端にベンチが設けられていますので、それらを活用するとよいでしょう。車内には、SLの模型やライブラリーもあり、実際、車内をうろちょろして、席にほとんど座らない人も結構いました。- 旅行時期
- 2015年10月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 5.0
-
投稿日 2017年12月12日
総合評価:4.0
売り切れる場合があるとのことで、SL人吉号が熊本駅を出発してすぐに、車内でしか入手できない「おごっつお弁当」をビュッフェにて購入しました。
味噌汁付きで770円。赤と白のおにぎりが一つずつ、人参・蒟蒻・椎茸等の煮物と卵焼き等が竹皮で包まれています。正直これで770円・・・、と思いましたが、すべての材料が人吉産ということで、旅の思い出には値段はつけられませんね。
弁当は八代駅を出発して、車窓から球磨川が見えて来たタイミングでいただきました。
その際、お共に、冷えた「小町麦酒」というピルスナーとペールエールの地ビール620円も頂戴しました。SL号の揺れと、車窓からの絶景が、ほろ酔い気分を助長させてくれます。今回購入はしませんでしたが、球磨焼酎410円も販売しております。
また、途中、小腹が空いたので、「からし蓮根スティック」360円と「人吉武家蔵の焼酎アイス」340円も購入。アイスは売り子さんが籠に入れて販売しに来てくれます。
鉄道の旅は、車内で地元の食材を食べるのが至福の楽しみですね。ビュッフェでは、SL人吉号のグッズも売っています。- 旅行時期
- 2015年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 1.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2017年12月12日
総合評価:3.0
空港からは熊本駅までバスで1時間程ですが、JRを利用する場合は、空港の最寄駅が、このJR肥後大津駅となります。
ここから空港までは無料のジャンボタクシーが出ており、所要時間は15分弱です。
肥後大津駅から熊本駅までは40分弱ですので、熊本市内中心部(熊本城付近)よりも熊本駅へ行くのであれば、渋滞もないですし、こちらを利用したほうが便利かもしれません。
ジャンボタクシーは南口が発着です。南口は新しい建物でビジターセンターがへいせつされており、大津町について学ぶことができます。北口は昔ながらの駅舎という感じで、みどりの窓口もこちらです。北口のは大きなイオンもありました。- 旅行時期
- 2015年10月
- 施設の快適度:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2017年12月12日
空港ライナー (阿蘇くまもと空港~肥後大津駅) 山都・熊本空港
総合評価:5.0
熊本空港から熊本駅まではリムジンバスで1時間程ですが、JRを利用する場合は、最寄駅のJR肥後大津駅まで無料のジャンボタクシーが出ています。
30分おきに所要時間は15分程です。肥後大津駅から熊本駅までは40分程ですので、熊本市内中心部(熊本城付近)よりも熊本駅へ行くのであれば、安上がりだし、このジャンボタクシーの方が便利かもしれません。乗り場は、建物を出て、一番左の4番バス停です。
9人乗りのバンで、くまもんがプリントアウトされています。- 旅行時期
- 2015年10月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 3.0
-
投稿日 2017年12月12日
総合評価:4.0
羽田からの早朝便で利用しました。
この時間帯でも2階のレストランやお土産屋さんは数件開いていました。
建物には、全般的に木材がふんだんに使われており、なかなか気持ちの良い空港です。
空港からは熊本駅までバスで1時間程ですが、JRを利用する場合は、最寄駅のJR肥後大津駅までは無料のジャンボタクシーが出ています。所要時間は15分程です。肥後大津駅から熊本駅までは40分程ですので、熊本市内中心部(熊本城付近)よりも熊本駅へ行くのであれば、このジャンボタクシーの方が便利かもしれません。乗り場は、建物を出て、一番左の4番バス停です。- 旅行時期
- 2015年10月
- アクセス:
- 2.0
- 施設の充実度:
- 4.0
-
投稿日 2017年12月12日
総合評価:5.0
羽田から熊本へ行く早朝便が、ちょうど阿蘇山上空を飛びました。
北部外輪山(大観峰付近かな)上空からの眺望で、阿蘇五岳と南部の外輪山の雄姿を見渡せました。
飛行機からも全体像を見渡せないほど雄大ですが、外輪山と中央火口がカルデラを形成していることがよくわかります。幾度となく阿蘇山(大観峰)に訪れたことがありますが、天気やら時間帯やらの関係で、はっきりと涅槃像姿を眺めたことがなかったのですが、思いかけず、ラッキーでした。いやぁー、それにしても、この姿は素晴らしい。
ちょうど、中岳が噴火したため、黒い噴煙も見ることもできました。- 旅行時期
- 2015年10月
- アクセス:
- 1.0
- 飛行機機内にて
- 景観:
- 5.0
-
投稿日 2017年12月12日
総合評価:5.0
羽田から熊本へ行く、早朝便で四国上空を飛んでいる時、ドラゴンを発見しました。
白い翼を拡げ、白い炎を吐いて、一瞬背筋がゾクゾクとしました。
当初、雲かと思いましたが低すぎますし、雪にしては時期的に早いし。
その昔、NHKで朝霧が龍のように流れる箇所が四国にあると聞いたことがあり、後で調べると、地形的に「肱川おろし」でした。
地上では、朝霧が大洲盆地から肱川を伝い長浜町の河口まで最大時速20mで流れる現象とのことですが、条件が重なった時にだけ見られる冬の風物詩とのこと。
地元では「白い龍」とも呼ばれているそうですが、不思議なことに、上空から見ても、まさに「白い龍」でした。翼を拡げた姿は、龍というより、むしろ「ドラゴン」という方がよいかも。ちゃんと口ばしも尖っており、白い炎を吐いています。身体部分と違って、炎部分が淡いのも、なお一層、炎を吐くドラゴンっぽいです。
今度は、地上からも眺めてみたいです。- 旅行時期
- 2015年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 1.0
- 飛行機搭乗中です。
- 景観:
- 5.0
-
投稿日 2012年09月29日
総合評価:5.0
城の東側からロープウェイで登城できます。
最寄りの市電の電停「大街道」とロープウェイ乗り場は離れており10分程歩きます。
山頂は意外に広く、全部城です。
松山城天守は現存12天守の一つですし、しかも連立で見ごたえがあります。
ただ、本丸の広場からは、木々が茂っており天守群全景が見えづらいですね。
時間がある方はロープウェイではなく歩くと、
天守だけでなく、いろいろな櫓や石垣も残っているので、散歩にはいいかも。
ロープウェイの反対側の降り口には、二の丸庭園が整備されています。
100名城スタンプは天守閣チケット売り場で。
四国はJR四国のバースデイ切符で巡ると便利です。
※追記 羽田から熊本への航路にて、松山城上空を通過しました。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2017年03月23日
総合評価:5.0
香港国際空港からTurboJetというフェリーでマカオに入る際に利用しました。
スカイピアを使うと香港(中国)で入国手続きはせず、マカオ到着後に入国審査がありますので、間違って入国審査を通過しないように注意してください。荷物がある方も、荷物のピックアップは必要ないです。
空港内の「澳門快船」という案内版に従って歩いていくとフェリーのチケット売り場に到着します。
出航15分前でしたが、預け荷物が無いと言うと、発券してくれました。次の便は2時間後だったため、非常に幸運でした。預け荷物がある場合は、その乗せ換えに時間がかかるため、ぎりぎりは厳しいそうです。
時間が来ると、中央にあるエスカレータで地下に降りて、モノレールでフェリーターミナルに移動します。フェリーターミナルは綺麗な普通の待合室ですが、キオスク程度の小さな店しかなかったです。
空港マカオ間は約1時間の船の旅です。
日本からマカオへの飛行機の直行便は少ないかと思いますので、香港に敢えて寄る必要がない場合は、お金的にも時間的にも、このターボジェットは有りかなと思いました。ただ、台風や強風等、海上が荒れている場合は欠航もあるそうなので、ややリスクが伴いますね。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 5.0
-
投稿日 2017年03月23日
総合評価:5.0
香港島からのフェリーターミナルから無料バスが送り迎えしてくれます。
受付は2階です。出口は何ヶ所かあり、まるで迷路のようです。位置関係を理解するのに、かなり迷いました(笑)。盆栽やシャンデリア、マカオのカジノ王スタンレー・ホーのコレクションも展示されており、近代的な広大なロビーや高い天井等があるわけではないですが、老舗ホテルならではのかなりな贅沢気分を味わえます。
宿泊した部屋はそれなりの広さで、スーツケースも2つ充分広げられる大きさでした。調度品も豪華です。アルコールは無いですが冷蔵庫に入っている缶ジュースや炭酸系が飲み放題。バスタブはジェットバスで、アメニティーもスリッパもガウンも全てリスボアオリジナルです。
ちょうど窓からはマカオタワーと通称鳥籠が目の前に見える部屋でした。
夜はネオンが光り、雰囲気が一変しますが、カーテンを閉めると、全く気にならず、ぐっすりでした。
朝食は、ロビーフロアにある不夜天というレストランにて。ビュッフェ形式で、朝からラーメンもがっつり食べられます。
なお、カジノが地下や1階、2階等にあり、連日大陸の方々でいっぱいです。カジノは小規模なものが、迷路みたいに幾つか連なっており、自分が今、どこにいるのか、何階に居るのか解らなくなってしまいます。また、2階と地下からはグランドリスボアのカジノに繋がっています。
コタイ地区の一大リゾートカジノのようにショッピングモール等が併設されているわけではありませんが、老舗には老舗ならではの良さもあります。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2017年03月23日
総合評価:3.0
ファラオズ・パレス・カジノの裏通りです。リスボアの裏まで続いています。直交して上海街という通りもあります。
ファラオズ・パレス・カジノの帰り道、明るい箇所があったので、こんな所に繁華街?と思い、たまたま立ち寄りましたた。いわゆる観光客目当ての中華街ではなく、大陸系の方々用の繁華街です。
なかでも目に付くのが、眩しいほどネオンに彩られた「人民幣」という文字と、ショーウィンドウに陳列された金銀の宝飾品や高級時計。何十軒とあります。察するに、カジノを楽しむために質に入れ、その質に流れたものを大陸の方々が買いに来るという構図でしょうか。
もちろん、飲食店や漢方を売っている店等あります。本来の庶民のマカオを見ているようで、いろいろ考えさせられる通りでした。かなりディープな世界です。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2017年03月23日
総合評価:5.0
マカオ半島とコタイ地区を結ぶ3つの橋の内、真ん中の橋です。
コタイ地区から路線バスでマカオ半島中央部に向かう際に、この橋を通りました。路線バスはこの橋を、無料のシャトルバスは隣の西湾大橋を渡る場合が、多いらしいです。
3本の中で一番古いそうです。総全長2㎞強です。
マカオ半島の中央部に直結する橋なので、ちょうどグランドリスボアを目指して海の上を走るので、気持ち良いですし、テンションが上がります。無料バスばかりでなく、是非とも、路線バスを使って、体験してください。
渡っている時は、あまり注意しませんでしたが、他の橋と違い、歩道もついているらしいです。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2017年03月23日
総合評価:4.0
防空洞展示廊はマカオで標高の一番高い97mの東望洋山山頂にあります。
世界遺産マカオ歴史地区の構成物30個の内の1つである「ギアの要塞、灯台、教会」に行く途中で、たまたま見つけました。
20世紀前半にポルトガル軍が使用していた防空のトンネルで、迷路のように張り巡らされており、無料で一部が復元公開されています。
防空壕というとジメジメしたイメージですが、トンネル内は電飾も灯っており、当時の写真や備品等も展示されています。マネキンもいます。10分足らずで見学できます。
なお、山上の「ギアの要塞、灯台、教会」には、15世紀のフレスコ画が保存されており、灯台はマカオの地理座標点にもなっているそうです。標高が高いので、マカオ市街も見渡せます。また、簡単な観光案内所もあり、クーラの中で涼むことができます。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2017年03月23日
総合評価:3.0
ウィンマカオの隣、スターワールドカジノの後ろにあるカジノです。
凱旋門の外観をしているので、すぐわかるかと思います。夜は、ライトアップで、豪華さはなお一層です。
ショッピングモール等が併設されていないため、隣のウィンマカオやコタイ地区のカジノに比べると、ややこじんまりしている感は否めません。
個人の感想ですが、余裕がある中年層の大陸系のギャンブラー多い感じがしました。隣のウィンマカオ同様、本気モードで楽しんでいる感じで、観光気分やがっついた感じではなく、ゆとりあるリピータ客が多いイメージです。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 3.0
-
投稿日 2017年03月23日
総合評価:3.0
香港等からフェリーで到着する際の外港フェリーターミナルのバスのターミナルです。ターミナルの前は道路が走っているため、地下道を通って、バス停に向かいます。
カジノ併設のホテルまでの無料シャトルバスが多数停まっています。車体に書かれている自分が利用するホテル名を根気よく探しましょう。私が到着した時には20~30台並んでおり、探すのに苦労しました。英語のホテル名だけでなく、漢字やホテルのロゴも覚えておいた方が効率的です。
基本、ホテル利用者でなくても、いわゆるカジノ利用者ということで、誰でも好きなバスに乗れます。ここが始発・終点なので、ここを基準にして、コタイ地区に行ったり、マカオ半島中央部に行ったり、計画的に利用すると効率的ですよ。- 旅行時期
- 2015年08月
-
投稿日 2017年03月23日
ファラオズ・パレス・カジノ(ランドマーク ホテル併設) マカオ
総合評価:3.0
カジノそのものよりも、ガイドブックで見たエジプト風の外観を見たくて、訪れました。リスボアとサンズとのほぼ中間付近にあるカジノです。スターワールドの斜め前です。
ビルの内装がエジプト風をしています。エスカレータで上がるとカジノのあるフロアーの入口にツタンカーメンのドデカい顔が設置されています。その中にカジノがあるわけですが、ただ、カジノの中に入るには、このツタンカーメン顔の前のブースでパスポートを見せ、無料の会員証を作る必要があります。ツタンカーメンと写真を撮るためだけだったら、カジノに入らなくても良いので、小さい子も大丈夫です。
カジノそのものは、中規模クラスのカジノで大陸系の方々が大い印象です。内観は、外観よりも比較的シンプルでした。ファラオが立ち並んでいましたが、外観のツタンカーメンが一番インパクトがあるので、敢えて、見学するためだけなら、入らなくても良いかと思います。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 4.0
-
投稿日 2017年03月23日
総合評価:4.0
聖ドミニコ教会からカテドラルへ行く間の小路におでん屋が数軒並んでいます。その中で、恒友は一番人だかりが出来ていました。
店内で食べるというより、路上で立ち食いをする感じです。意外に、若い女性が多く立ち食いをしており、いささか竹下通りのクレープという感じでしょうか。
具材はほぼ日本と同じで、棚に並んでいる具材を自分でピックアップして選び、店員に渡すとカレーをかけてくれます。
列に並んでいても、どこからともなく割り込んで来る人がいますので、負けずに頑張らないといけません。店員も特に注意しないため、日常的な風景だと思いますし、気おくれしているといつまで経っても、順番は来ません。
ちなみに、おでん屋の向かいにある灰色のレンガの建物は、ちなみに世界遺産マカオ歴史地区の構成物30個の内の1つ「盧家屋敷」です。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
-
投稿日 2017年03月23日
総合評価:4.0
セナド広場と聖ポール天主堂跡を結ぶお土産屋通りである大三巴街にあります。人だかりとニコちゃんマークですぐわかるかと思います。
マカオということで、店頭に陳列されていたエッグタルトを注文しました。
店内に椅子は無く、立ち食いしかできませんが、如何せん、ただでさえ人が多い通りですので、歩きながら食べるのは覚悟が必要です。味は、それなりに美味しかったです。
ただ、「大聖豬扒包」という名の通り、豚のハンバーガが名物の店ですので、多くの人は、それを食べていました。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.0
-
投稿日 2017年03月22日
総合評価:5.0
リスボア前の道を渡った向かいに建っているウィンマカオ内にあるショッピングモールです。噴水側から入ると奥にカジノがあります。そのカジノに辿り着くまでがショッピングモールとなっています。
ここのショッピングモールは、かなりの高級ブランドが軒を連ねており、コタイ地区のショッピングモールのように、家族連れでワイワイという雰囲気では全くないです。エレガントとかセレブとか、とにかくそういう単語が似合う雰囲気で、床、壁、天井が、白い大理石(風?)で、できており、日本の高級百貨店の数倍以上、高級に感じます。
ここのカジノは、ゆったりしており、富裕層をターゲットにしたような客層でしたので、なるほどという感じです。
でも、日本と違って、短パン、Tシャツ姿で気軽に歩けるのもマカオならではないでしょうか。
ウィンマカオ前の噴水では「パフォーマンスレイクショー」が、モール中央では「富貴龍」「吉祥樹」と言ったショーが、それぞれ1時間に数回、無料で行われますので、一緒に見学すると良いかもしれません。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 品揃え:
- 5.0
-
投稿日 2017年03月22日
総合評価:5.0
ホテルリスボアのフロント奥にあるレストランです。ホテルリスボアに宿泊時に朝食会場として利用しました。不夜城ではなく、不夜天と書かれています・・・。
「不夜城」という名前の通り、夜のお店的な配色と店員も昔の日本のコンパニオン的な服装で、朝食会場としては、やや違和感ありました。
ですが、壁無しの間取りなので開放的で、朝食自体は、バイキングで中華を中心とした種類も豊富で、美味しかったです。朝からラーメンも食べられますし、炭水化物系や茶色い系も多く、がっつり食べられます。
夜は訪れていませんが、24時間オープンしているとのことです。夜もバイキングをしているとか。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 5.0




























































