フロンティアさんのクチコミ(523ページ)全11,150件
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投稿日 2014年12月31日
総合評価:4.0
大阪・京都と福井・金沢・富山等の北陸地方の主要都市を結ぶJR西日本の特急列車で、富山にある実家への帰省の際、時折利用しています。
そのうち今回は2014年12月30日大阪16時42分発特急サンダーバード31号富山行きを利用した時の話です。当日は9両での運転で、e早特を利用した為、3600円で新大阪から富山までグリーン車で移動する事が出来ました。なお指定席の予約は普通車・グリーン車ともに満席でしたが、自由席は思ったよりは空いていて、新大阪到着時点で相席で良ければ座れる位(乗車率50%強)の状況でした。
ただ2015年3月に北陸新幹線が金沢~長野間で開業することに伴い、金沢~富山間の運転は2015年3月までとなります。- 旅行時期
- 2014年12月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 時期による。多客期は立ち客も…
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2014年12月31日
総合評価:3.5
富山市内北東部の上飯野にあるリブランという菓子メーカーのお店で、2014年12月に利用しました。
店内は洋菓子・和菓子の他、焼きたてのパンの取扱いがあり、右手から焼きたてパンのコーナー、和菓子及びお土産用のお菓子のコーナー、洋菓子のコーナーという配置になっています。
富山萬や反魂旦等のお土産用お菓子も勿論ありますが、サイコロステーキのお肉が入っているステーキカレーパン(税込183円)が人気商品です。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- 車での利用がお奨め。富山環状線沿い。地鉄バス 上飯野停留所より徒歩5分程度。東新庄駅より徒歩20分強。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 2.0
- 基本的には地元民向けのお店
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投稿日 2014年12月31日
総合評価:4.0
JR西日本の大阪駅の周辺に存する各種商業施設等の総称です。
北側にはルクア、JR三越伊勢丹、南側には大丸、また西側にはエキマルシェ等各種買物施設が揃っています。東京ステーションシティと大きく異なる点は主要な買物施設が全て改札の外にある点で、駅ナカ商業施設と称されている「エキマルシェ」も改札の外にあります。(東京駅の場合、「エキュート」は改札内にあり)
2014年12月30日に電車の乗り継ぎの際、立ち寄りましたが、案の定凄い人出でした。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- JR大阪駅直結
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 人は多い。
- 見ごたえ:
- 1.0
- 商業施設なので…
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投稿日 2014年12月30日
総合評価:3.5
呉線経由で広島と呉ならびに呉市内の広を結ぶJR西日本の快速列車で、2013年8月に利用しました。
103系という通勤電車タイプの3両編成の電車を中心に使用されていますが、列車によっては座席が2人掛けのシートとなっている4両編成の電車等異なる車両が使用される場合もあります。停車駅は広島、海田市、矢野、坂と呉~広間の各駅となっています。
なお2015年3月のダイヤ改正により改正日以降は新型車両が導入されるそうです。- 旅行時期
- 2013年09月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- この列車用の割引切符はなし。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 列車による
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
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日中15分おき、大阪駅から乗り換えなしでアクセス可能であり、関空への移動には一番便利
投稿日 2014年12月30日
総合評価:4.5
大阪市内の京橋又は天王寺を起点に大阪駅ならびに大阪環状線を経由して関西空港へ直通運転するJR西日本の快速列車で、2012年の9月、関西空港から新千歳空港へ向かう際のアクセスに利用しました。
和歌山へ向かう紀州路快速と繋げて運転しており、全部で8両あるのですが、そのうち関西空港・和歌山方1~4号車が関空快速関西空港行き、反対側の5~8号車が紀州路快速和歌山行きとして運転しています。
座席は一部を除き転換操作により向きを自由に変えられる座席となっていて、片側は1人席、もう片側は2人席と快速の割りには比較的快適な座席となっています。
日中の時間帯では約15分おき、朝夕でも1時間に3本と、運転本数も多く、また大阪駅から関西空港まで乗り換えなしで乗車する事が出来る為、南海の空港急行はおろか、同社の特急はるかと比べてもはるかに便利です。(ダジャレも兼ねてますが、本当です。なお特急はるかは大阪駅には停車しない。)- 旅行時期
- 2012年09月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 割引切符こそないものの乗車券のみで利用出来る列車としては座席が快適。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 阪和線沿線の快速も兼ねている為、時間帯によっては混みやすい。
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 大阪(梅田)から唯一関空まで乗り換えなしで移動可能。京都・三ノ宮からも大阪駅で乗り換えするだけでOK
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2014年12月30日
総合評価:4.0
JR西日本大阪駅の真南に位置する百貨店で、2014年12月30日の夕方4時過ぎに訪れました。
訪れたのは地下1階にある食料品売場で、売場内は多数のお客で賑わっているというか…混雑していました。そのうちお酒の売場ではどこのお店かはわかりませんが、軽く20名は超える行列を目にしました。また店内入口には「阪神福袋新聞」という名の福袋のチラシも置いてありました。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- JR大阪駅の真南、地下街から直結
- お買い得度:
- 4.0
- お店、商品による
- 品揃え:
- 4.0
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投稿日 2014年12月30日
総合評価:3.0
車体や車内等にアニメ「アンパンマン」のキャラクターが描かれたりしているJR四国の鉄道車両です。
代表的なのは岡山~高知間を結ぶ特急「南風」や松山~宇和島を結ぶ特急「宇和海」等で使用される2000系という特急用のディーゼルカーですが、2014年12月29日宇和島発10時01分発普通列車八幡浜行きで北宇和島~伊予吉田間を利用した際、車両の両端にバイキンマンのイラストが描かれた1両編成の普通列車に乗るかたちになりました。
ただ車内にはアンパンマン等のイラストは描かれてはなく、座席も都会の通勤電車等でお馴染みのロングシート、さらにはトイレもありませんでした。- 旅行時期
- 2014年12月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 前日までに購入すればJR四国の普通列車が1日2000円(消費税5%当時)で乗り降り自由となる「四国再発見切符」なるフリー切符あり。
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- ローカル列車、しかも逆方向の為、車内はガラガラ
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
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かけうどんからうどん付きの御膳メニューまである2階建ての讃岐うどん店
投稿日 2014年12月30日
総合評価:3.5
高松市及び周辺地域で数店舗お店を構える讃岐うどんのお店で、2014年12月の四国旅行の際にJR高松駅から徒歩10分程度のところに位置する兵庫町の本店で食事をしました。
店舗は2階建ての造りとなっていて、かつては1階部分はセルフ形式、2階部分はフルサービス形式(通常のレストランと同じ対応)で営業していましたが、現在は1階部分でも従業員の方が注文を取りに来たりするいわゆるフルサービスでの営業となっています。
なお頂いたのは1食300円するかけうどんで、イリコを使った温かいダシが寒い体を暖めてくれました。
なおざる等の各種うどんの他、丼とのセット商品、うどんの他に天ぷらや刺身等各種料理が盛られた御膳料理等のメニューもありました。- 旅行時期
- 2014年12月
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投稿日 2014年12月25日
総合評価:4.0
瀬戸大橋を通り岡山と高知を結ぶJRの特急列車で、2013年12月の四国への旅行の際に利用しました。
2000系というJR四国の特急用ディーゼルカーが使用され、そのうち自由席は1両半もしくは2両程度あります。
途中、児島、宇多津、丸亀、多度津、善通寺、琴平、阿波池田、大歩危、土佐山田、御免に停車し、高知までの利用の他、金比羅宮ご参拝の最寄駅 琴平までの利用もそれなりにあります。
また一部の列車は高知から先 中村(四万十市)や宿毛まで直通運転しています。- 旅行時期
- 2013年12月
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 高松〜高知間で「トク割回数券」、岡山→高知間で「高知観光切符」、高知→岡山間で「岡山指定席トク割切符」等割引切符多数有り。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 車両数が少ない為、指定席は満席になりやすい
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.5
- 大歩危峡、小歩危峡等の景色が美しい
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投稿日 2014年12月28日
総合評価:4.0
高知県高岡郡津野町にある不入山を起点に高知県南西部を通り大平洋に至る日本最後の清流とも呼ばれる一級河川で、2014年12月の四国旅行の際に訪れました。
四万十川を観光する場合、車で直接向かう他にはJR江川崎駅又は土佐くろしお鉄道中村駅からレンタサイクルを利用する形となり、当日は中村駅からレンタサイクルを借りて佐田沈下橋と三里沈下橋を目当てにサイクリングをしました。沈下橋についてはそれぞれの項目でまたコメントしますが、やはり北上(江川崎方面)に向かうにつれ緑が多くなり、景色も綺麗に感じました。
なお中村駅からレンタサイクルで向かう場合、まずは赤鉄橋(四万十川橋)を目指し、赤鉄橋を渡ってすぐの交差点を右折して河川敷沿いの道路、さらに左手より合流した道(下流に向かって右岸側)を北にしばらく進むとあります。ただ河川敷沿いの道はわりと走りやすいもののその先の合流した道は車1台通れる位の道幅しかなく、さらにカーブが多く見通しが悪い為、スピードを抑えて走る等注意が必要です。
またこの道は三里沈下橋まで行く事が出来ますが、佐田沈下橋から先は道幅が狭いのに加え、勾配も加わるので佐田沈下橋から先の通行はあまりお奨めしません。佐田沈下橋から三里沈下橋へは下流に向かって左岸側に位置する県道340号を利用したほうが道幅が比較的広くさらに勾配もまだ緩いのでお奨めです。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 中村駅より佐田沈下橋まで自転車で40分位。三里沈下橋まで50分強。
- 景観:
- 4.5
- 場所によるが、上流に向かうほど景色は美しい
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2014年12月28日
総合評価:4.5
岡山駅で駅弁を担当する弁当業者で、2014年12月の四国への旅行の際にこのメーカーの駅弁を購入しました。
購入したのは1食1080円する「下津井旅情」という和風の幕の内弁当で、祭ずしの他、さわらの白醤油焼き、海老・椎茸等3種類の天ぷら、いいだこやがんも、さらには人参・牛蒡等野菜の煮物、肉団子、抹茶わらび餅等多彩なおかずが盛られていました。
また祭ずしには蛸やままかり、蓮根等の具材が盛られていて、酢飯も丁度いい案配の味付けをしていて、とても美味しく頂きました。
なおこのメーカーの一番有名な駅弁はやはり「祭ずし」ですが、祭ずしだけでなく色んなおかずも楽しみたいという方にはお奨めしたいと思います。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- JR岡山駅構内「朝菜夕菜」(新幹線コンコース内)や「おみやげ街道」(在来線コンコース内)で発売。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 祭ずしは特に美味しい。天ぷらは衣が柔らかいけど駅弁だから仕方ないかな?
- 観光客向け度:
- 5.0
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手結海水浴場?~地図アプリには海水浴場の表示があるが遊泳禁止の立て札有り~
投稿日 2014年12月28日
総合評価:4.0
2014年12月の四国旅行の際、Google地図アプリ(平成26年12月28日時点)で手結海水浴場なるスポットがあると知り、ヤシィパークの観光ついでに訪れました。
場所はヤシィパーク(夜須駅の真南に位置)から南東方向海沿いに向かって徒歩5分弱のところにありました。両側をふ頭に囲まれる等港に挟まれ、敷地自体は狭いものの白い砂浜が一定範囲にわたって広がっていました。しかしこの砂浜、指定海水浴場ではなくなったそうで、砂浜の入口にも遊泳禁止の立て札が置かれていました。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 土佐くろしお鉄道 夜須駅より徒歩5分弱
- 景観:
- 4.0
- 天気が良ければ綺麗な海の景色を楽しめる
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2014年12月26日
総合評価:3.0
JR長野駅に隣接するJR東日本系列の駅ビルで、2014年12月の新潟方面へのお出掛けの際に立ち寄りました。
少し前まではJR長野駅の北西寄りに隣接していましたが、現在改装中ならびに長野駅善光寺口に新ビルを建設中(一部完成済み)為、新ビルの一部エリアのみで営業しています。
その影響もあってか改装前にはお土産品の取扱いもありましたが、2014年12月時点ではファッションのお店を中心に東急ハンズ、書店等ファッションビル的なテナントが多かったです。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- JR長野駅からすぐ
- 品揃え:
- 3.0
- ファッションのお店が充実。改装中の為、ジャンルの幅が少ない
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投稿日 2014年12月25日
総合評価:4.0
瀬戸大橋を通り岡山と愛媛県の松山を結ぶJRの特急列車で、2013年12月の四国への旅行の際に利用しました。
一部の列車を除き、JR四国の8000系という5両編成の特急電車が使用され、普通車指定席が2両、グリーン車は1両、自由席が2両という構成となっています。なおお盆、正月等一部の時期を除き、宇多津~松山間では高松発着の「特急いしづち」と連結して運転、逆にお盆、正月等は8両編成で運転されます。
また一部の列車についてはJR四国の2000系という特急用ディーゼルカーで運転され、松山より先 宇和島まで直通運転する列車もあります。- 旅行時期
- 2013年12月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 高松〜松山間で「トク割回数券」、岡山→松山間で「松山観光切符」、松山→岡山間で「岡山指定席トク割切符」等割引切符多数有り。
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 時期にもよるが、基本的には空いている。
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.5
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名古屋と長野県内各地の都市間輸送の他、松本~長野間の輸送も受け持っています
投稿日 2014年12月25日
総合評価:4.0
名古屋と長野を中央西線・篠ノ井線経由で結ぶJRの特急列車で、2014年12月の新潟方面へのお出掛けの際に利用しました。
383系というJR東海の特急車両が使用され、通常は6両編成、時期により8両もしくは10両で運転される場合があります。6両編成中1号車はグリーン車、2~4号車の3両は普通車指定席、5・6号車の2両は自由席となっています。
本来は名古屋と木曽福島、松本、長野等の長野県内の観光地や主要都市を結ぶ役割の列車ですが、他にも長野県内の松本と長野を結ぶ役割も受け持っていて、当日は松本~長野間を利用したのですが、松本から1両あたり10~20名程度の乗車がありました。- 旅行時期
- 2014年12月
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 名古屋〜長野県内間で回数券、信濃路フリー切符等の割引切符有り。松本〜長野間では特急料金が510円で済む4枚綴りの回数券有り。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 基本的には座れる。利用日も松本から長野まで自由席利用で相席なしで着席可能。
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 5.0
-
投稿日 2014年12月24日
総合評価:4.0
鳥取・倉吉・米子の各都市間を結ぶJR西日本の快速列車で、山陰地方旅行の際には時折利用しています。
基本的には鳥取~米子間の運転ですが、一部の列車は出雲市まで運転されています。鳥取~米子間で快速運転が行われ(米子~出雲市間は各駅停車)、途中、鳥取大学前、浜村、青谷、倉吉、浦安、赤碕(あかさき)、伯耆大山には必ず停車する事となっています。
126系という2両編成のディーゼルカーが使用され、座席はドア付近を除き4人向かい合わせのいわゆるボックスシートでした。でも座席自体が比較的やわらかい為、比較的快適に移動する事が出来ます。
なお2014年10月に利用した際は「まんが王国鳥取」と記されたラッピング車両に乗る事が出来、車両には名探偵コナンのキャラクター等が描かれていました。- 旅行時期
- 2014年10月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 専用の割引切符はない。ただ普通列車よりはるかに早く快適に移動出来ます。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 相席で良ければ座れるかと思います
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 5.0
-
投稿日 2014年12月24日
総合評価:4.5
鳥取県の米子と島根県西部に位置する浜田・益田を結ぶJR西日本の快速列車で、山陰地方へお出掛けした際は時折利用します。
米子~益田間で運転する列車と、米子~浜田間で運転する列車があり、米子~出雲市間は各駅に停車、出雲市~浜田間は快速運転を行います。(上り米子行きに限り、一部の列車は浜田~益田間も快速運転を行います。)出雲市~浜田間の停車駅は列車により異なりますが、途中、大田市、仁万、温泉津、江津、波子には必ず停車します。
126系という2両編成のディーゼルカーで運転され、基本的にはワンマン運転となっています。座席はドア付近を除き、4人向かい合わせのいわゆるボックスシートとなっていますが、座席自体が比較的やわらかく足元も比較的広めなので意外と快適に乗車する事が出来ます。- 旅行時期
- 2014年08月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- この列車を利用する為の割引切符はないが、普通列車利用よりははるかに早く・快適に移動が出来る。よってまずまず。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 大田市~浜田・益田間は空いている。混むのは松江~出雲市間
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 5.0
- 窓枠が大きく、天気が良ければ日本海の景色が綺麗
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投稿日 2014年11月04日
総合評価:3.0
新潟と秋田ならびに山形県の酒田・鶴岡を結ぶJR東日本の特急列車で、2014年1月の東北旅行の際に利用しました。
1日あたり7往復の運転で、そのうち秋田まで運転するのは3往復のみで、残りの4往復は途中駅である山形県の酒田までの運転となっています。また車両はかつて常磐線で使用されていたE653系という7両編成の特急車両が使用され、1号車はグリーン車の指定席、2~4号車は普通車の指定席、自由席は5~7号車の3両です。
当時利用したのは1号車のグリーン車で、従来の席と比べシートピッチが約2倍になったと話を聞いていましたが、いざ利用してみると前後の座席とのパーテーションが比較的厚みがあり、シートピッチがかなり広がったという感触はさほど感じませんでした。
(追伸)
2014年12月に新潟に訪れた際、この列車が停まっていた為、グリーン車の座席と車内の様子を写真に納めましたので、その写真を添付します。- 旅行時期
- 2014年01月
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投稿日 2014年12月23日
総合評価:2.5
JR浜松駅の北東寄りに隣接する「アクトシティ」という複合施設の中の1施設で、2014年3月に立ち寄りました。
地上45階建ての構造となっていて、そのうち1~8階はショッピング街、28階~44階はホテル(オークラアクトシティホテル浜松)、45階は展望回廊として利用されています。そのうち当日は1~8階のショッピング街を利用したのですが、飲食店の他には語学スクール、エステ等施術サービス関係のテナント程度しかなく本格的に買い物が出来るような店舗はあまり見あたりませんでした。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- JR浜松駅北口より東にすぐ
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 人は少ない。しかし商業施設なので…よいとは言いづらい。
-
長岡駅2階にあり、観光案内の他、電車・バスの案内もしています
投稿日 2014年12月21日






























