フロンティアさんのクチコミ全11,266件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
博多行きの場合、小倉を発車する時点ではガラガラであっても・・・
投稿日 2026年11月02日
総合評価:4.5
博多と別府・大分を鹿児島・日豊本線経由で結ぶJR九州の特急列車です。
2026年11月1日に小倉9時19分発特急ソニック10号博多行きで小倉から博多まで移動しました。
885系という特急車両が使用され、6両編成での運転でした。
1号車の一部はグリーン車、自由席は3~6号車、以外は普通車指定席でした。但し3号車は小倉までは普通車指定席となっていました。
その為、当日は3号車を利用しました。
小倉を発車した時点では相席なしで座れる誰も座らない2人掛けシートが多数ありましたが、途中、黒崎・折尾のみ停車する列車であるにも関わらず、折尾では1乗車口あたり10~15名程度、黒崎に至っては1乗車口あたり15~20名程度の乗車があり、全ての2人掛けシートが1人以上利用するだけにとどまらず、相席で座る席も見受けられました。- 旅行時期
- 2026年11月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
-
2026年11月1日現在、JR九州のポイントである「JRキューポ」にまつわるキャンペーンが開催中です
投稿日 2026年11月01日
総合評価:4.5
JR鹿児島中央駅に隣接するJR九州系列の商業ビルで、九州旅行で鹿児島まで立ち寄る際はよく利用しています。
2026年11月1日現在、JR九州のポイントである「JRキューポ」にまつわるキャンペーンが開催していました。
支払いの際、①JRキューポアプリを提示すると、通常200円ごとに1ポイントのJRキューポが頂けるところ、5倍の5ポイント、また②「JQカード」というJR九州のクレジットカードで支払いすると、別途、通常200円ごとに1ポイントのJRキューポが頂けるところ、5倍の5ポイント頂けるそうです。
つまり①のJRキューポアブリを提示し、②のJQカードで支払いをした場合、上手くいけば通常の10倍となる利用代金の5%分のJRキューポが頂くことができ、JRキューポを貯めている方にとっては大変お得です。
ただJRキューポアプリ、推奨環境がAndroid13.0以上となっていますが、例えばAndroid10.0等古いスマホの場合、利用できないようになっていますので、注意が必要です。
2026年11月1日に地下1階にあるしろやまストアーで300円程度する惣菜を購入し、その際、JQカードで支払いしましたが、通常1ポイント頂けるJRキューポを5ポイント頂ける為、お得に感じました。
参考までにこちらのキャンペーン、2026年11月3日まで開催中とのことです。- 旅行時期
- 2026年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- 品揃え:
- 5.0
-
投稿日 2026年10月29日
総合評価:4.5
グッドインという会社が大分・熊本・鹿児島で店舗展開をしいるチェーンタイプのビジネスホテルの1つで、グッドイン鹿児島の場合、鹿児島中央駅西口のロータリーからすぐのところにあります。
2024年12月28日から2024年12月30日までの2日間、「素泊まりプラン」というプランを利用しました。
ベージュを基調とした内装で、広さはやや広めでした。
また個別空調となっていて、部屋ごとに冷房・暖房を自在に切り替えることができ、さらに水道の蛇口も零細・昏睡を自在に調整することができ、便利でした。
加えてコインランドリーは4階への設置になりますが、洗濯機・乾燥機がそれぞれ4台ずつあり、利便性が高いです。
ただ残念な点もあります。
1つ目はエレベーターが1基しかないこと、2つ目は客室内にフリーWi-Fiの設備がありますが、電波がやや弱めなのか写真のアップロードをするのに時間を要したことです。
とはいえ2泊で10,400円と2泊の宿泊料金としては破格でした。- 旅行時期
- 2024年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 4.5
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 4.0
-
2027年3月の自由席オールロングシート化を前になんとか721系に乗ることが出来ました
投稿日 2026年10月28日
総合評価:4.0
新千歳空港と札幌・小樽を結ぶJR北海道の快速列車で、北海道旅行の際、新千歳空港へのアクセス等の際によく利用しています。
そのうち今回は2026年9月19日に新千歳空港16時09分発区間快速エアポート127号札幌行きの自由席で新千歳空港から新札幌まで移動した時の話です。
721系という6両編成の車両が使用され、4号車はUシートと称する指定席、以外の号車は自由席でした。
自由席の座席は基本的に2人掛け転換式クロスシートとなっていて、当日の16時03分現在、5号車を除き相席なしで座れる誰も座らない2人掛けシートがある状態でした。特に1・2号車については誰も座らない2人掛けシートが比較的多数ありました。
その為、当日は1号車を利用しましたが、残念ながら発車直前までに順次乗車があり、1号車でも全ての2人掛けシートが1人以上利用し、相席で座る席も出る始末でした。
それでも自分自身は新札幌まで相席にならずに進行方向を向いてゆったり座って移動することができ、良かったです。
ただ2026年9月19日現在、721系という車両で運転する快速エアポートはめっきり少なくなり、残念ながら2027年3月で引退の上、快速エアポートの自由席は全てロングシートになるそうですので、貴重な体験になりました。- 旅行時期
- 2026年09月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
-
少なくとも3連休期間中に新山口駅~秋芳洞バスセンター間の路線バスを利用する場合、座れない可能性があります
投稿日 2026年10月26日
総合評価:4.0
山口県の中部エリア、具体的には山口市・柳井市・周南市・萩市等で路線バスを運行しているバス事業者です。
そのうち今回は2026年10月10日に秋芳洞バスセンター16時10分発新山口駅行きの路線バスで秋芳洞バスセンターから新山口駅まで移動した時の話です。
この日は始発の秋芳洞バスセンターで35~40名程度の乗車があり、座席は全て埋まるだけでなく9名程度の立ち客がありました。
参考までに15時45分過ぎには5名程度の方が並んでいて、まだ時間があったので付近をブラブラして16時05分頃に乗り場に並んだところ、乗車の為の35~40名程度の列が出来ていて、不運にも座ることは出来ませんでした。
しかも9割以上の方が新山口駅までの乗車だった為、40分程度の乗車時間中、途中で座ることも叶いませんでした。
3連休期間の為かはわかりませんが、少なくとも連休期間中に乗車を予定している方は早めに並んだほうが良さそうです。
- 旅行時期
- 2026年10月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 3.5
-
2026年10月1日から2027年1月2日の間、再び「山口ふくの国周遊パス」が利用可能になりました
投稿日 2026年10月25日
総合評価:4.0
兵庫県の神戸と北九州市の門司を結ぶJRの鉄道路線で、岡山・広島方面への旅行等の際に比較的よく利用しています。
そのうち今回は「山口ふくの国周遊パス」という割引切符についてです。
この切符、2025年10月1日から2026年1月2日までの間に続き、2026年も10月1日から2027年1月2日の間の連続する好みの3日間、5,000円で一部を除く山口県内のJR西日本の鉄道路線と新山口駅~秋芳洞間や新山口駅~萩バスターミナル・東萩駅間、下関駅~唐戸~長府駅間等指定された区間の路線バスが何回でも利用し放題になる他、各1回に限りますが、秋芳洞や錦帯橋等指定された観光施設も利用出来るという内容の切符です。
参考までに新山口駅と萩市内を結ぶスーパーはぎ号という高速バスも追加料金不要で利用できる他、新山口~津和野間の利用に限り特急スーパーおきを利用する場合、別途、特急券の購入は必要ですが、乗車券としても利用可能です。但し新幹線を利用する際には乗車券部分の利用すらできず、別途、乗車券・特急券の購入が必要で、その点は残念です。
2026年10月10日から2026年10月12日にかけての3連休の間に秋芳洞・秋吉台・萩市内・下関市内を散策するのに利用しましたが、秋芳洞への入場料で1,600円、新山口駅~秋芳洞間のバス代が1,170円、さらにスーパーはぎ号で新山口駅~萩市内を移動しましたが、こちらが片道あたり1,600円した為、これだけで十分モトが取れました。
加えて下関市内では毛利長府邸や海峡ゆめタワーの入場の際、通常は入場料がかかるところをこちらのチケットの利用で無料で入場することができた上、「カモンワーフ」という飲食・物販施設では事務局でチケットを提示し、所定の手続きをしたところ、カモンワーフの店舗内で使用できる500円分の商品券が無料で頂くことができ、大変お得でした。
ちなみに頂いた500円分の商品券はカモンワーフでのランチ代の一部に使用させて頂きました。
なお、紙の切符ではなく、スマホの画面が切符代わりとなるデジタルチケットで、購入・利用ともに「tabiwa」というJR西日本の観光案内サイトのみでの取扱いであること、また発売枚数に限りがあるそうですので利用したい方は注意が必要です。- 旅行時期
- 2026年10月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
-
2026年10月18日現在、日によっては「お得プラン」というプランがある場合があります
投稿日 2026年10月21日
総合評価:4.5
東横インが運営するチェーンタイプのビジネスホテルの1つで、JR千葉駅からは徒歩5分強のところにあります。
2026年10月18日の日曜日にシングルルームを利用しました。
部屋自体はベージュを基調に木を活かした内装で、広さは広めでした。ただ建物の構造上、部屋とバス・トイレとの間には段差がある他、2026年10月18日現在、鍵はカードキーではなく、通常の鍵でした。
朝食ですが、2026年10月18日現在、こちらでは部屋で頂ける容器も設置していて、飲食スペース又は自身の客室のどちらでも朝食を頂ける扱いをしていて、飲食スペースで頂くか部屋で頂くか選べるのは便利だと感じました。ただ部屋で頂く場合、専用の袋はないので注意が必要です。
また日によっては「お得プラン」というプランがあるらしく、この日の場合、日曜日ということがありますが、1泊あたり6,060円程度と昨今のホテル価格高騰の中では比較的リーズナブルな値段で泊まることが出来ました。- 旅行時期
- 2026年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 客室:
- 4.5
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
-
2026年10月10日の新大阪10時08分発のぞみ13号博多行きの様子について
投稿日 2026年10月19日
総合評価:4.0
新大阪と博多を結ぶJR西日本の高速鉄道路線で、西日本方面の旅行の際によく利用します。
そのうち今回は2026年10月10日に新大阪10時08分発のぞみ13号博多行きで新大阪から広島まで移動した時の話です。
JR東海のN700Aという新幹線車両が使用され、16両編成での運転でした。
3連休期間の為か全席指定席での運転で、自由席はありませんでした。
10時台の列車ですが、当日の9時55分現在、普通車・グリーン車ともに満席の予約状況でした。それどころか後続となる10時08分発の臨時ののぞみ121号の指定席も満席の状態でした。
新大阪10時26分発の臨時ののぞみ125号であれば空席はある状態でした。
今まで新大阪発10時台の博多方面行きののぞみ号で満席は見たことがなかったですが、これからは認識を改めようと思います。- 旅行時期
- 2026年10月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.5
- 車窓:
- 3.0
-
2026年10月18日現在、千葉~姉ヶ崎間運転の15両編成の電車はグリーン券なしで4・5号車を利用できるかもしれません
投稿日 2026年10月18日
総合評価:4.0
房総半島の内側・東京湾側に位置する木更津・館山等を経由して千葉と安房鴨川を結ぶJR東日本の鉄道路線です。
但し2026年10月18日現在、2026年9月に発生した台風25号の影響により姉ヶ崎~長浦間で運休が続いています。
その為、2026年10月18日に千葉から蘇我まで移動するのに千葉10時20分発普通列車姉ヶ崎行きを利用しました。
この日の場合、E235系という通勤電車タイプの車両が使用され、15両編成での運転でした。
4・5号車はグリーン車の装備となっていて、座席は2人掛けリクライニングシート、以外は普通車自由席の為、ロングシートでした。
短距離の区間の運転ですが、6号車付近は座席がほぼ埋まり、立って乗車する方もいました。一方、先頭や最後尾付近は十分空席がある状態でした。
気になったのは4・5号車の扱いで、本来であればグリーン券が必要な車両ですが、折り返しの際、係員による車内清掃がなく、グリーン券が必要となる旨の放送もなかった為、こちらの列車を利用する場合に限ってはグリーン券なしで利用できるかもしれません。
なお、この日はそれなりの方がこちらの4・5号車を利用していました。- 旅行時期
- 2026年10月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
-
2026年10月10日の秋吉台15時39分分発秋吉台循環バス秋芳洞バスターミナル行きの様子について
投稿日 2026年10月15日
総合評価:4.0
JR西日本グループに属するバス会社で、中国地方を担当しています。
そのうち今回は2026年10月10日に秋吉台15時39分分発秋吉台循環バス秋芳洞バスターミナル行きで秋吉台から秋芳洞バスターミナルまで移動した時の話です。
通常の路線バスの車両が使用され、車体は比較的大きめのタイプでしたが、秋吉台に到着した時点で多くの利用があり、誰も座らない2人掛けシートは僅か1ヶ所のみという状態でした。
自分自身は幸い相席にならずに座ることが出来ましたが、秋吉台から乗車した他の乗客は相席で座ったり立って乗車したりしていました。
ただ秋吉台から秋芳洞バスターミナルまでの所要時間は6分程度の為、足腰が良くない方等は異なりますが、そうでなければ座れなくても苦にならないかと思われます。- 旅行時期
- 2026年10月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
-
フードコートで飲食する場合は事前に飲料の準備をしたほうが良いかもしれません
投稿日 2026年10月14日
総合評価:4.0
下関市唐戸地区に位置する観光客向けの商業施設で、2026年10月12日に訪れました。
3階建ての造りで、飲食店を中心に他にもお土産品を中心とした物販施設もあります。
ちなみに飲食店ですが、店舗として独立しているお店とフードコートの中にあり、料理の提供のみを行っているお店の2タイプがあるので注意が必要です。
ちなみにフードコートでの飲食利用の場合、カモンワーフの施設自体での飲料水の用意はなく、出店しているお店ごとでの対応となる為、お店によってはお水を頂ける場合がありますが、別のお店ではお茶のみの提供で水の用意が出来ない場合や、場合によってはお水・お茶の用意がないケースも無くはないので事前に準備する等注意が必要です。
なお、2026年10月12日現在、「山口ふくの国周遊パス」という電子チケットを利用している場合、カモンワーフの店舗内での飲食や買物等で利用できる500円相当の買物券を頂くことができ、希望する場合、3階にあるカモンワーフの事務局のカウンターで電子チケットを提示し、指定された4桁のパスコードを入力すると、その場で500円相当の買物券を頂くことができ、お得です。
事務局の方に尋ねたところ、その買物券、全ての店舗で利用可能とのことでした、- 旅行時期
- 2026年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
-
2026年10月10日の土曜日に浜松8時31分発ひかり701号岡山行きの様子について
投稿日 2026年10月12日
総合評価:3.5
東京と新大阪を結ぶJR東海の高速鉄道路線です。
2026年10月10日の土曜日に浜松8時31分発ひかり701号岡山行きで浜松から新大阪まで移動しました。
JR東海のN700Sという車両が使用され、16両編成での運転でした。
そのうち自由席は1~5号車、グリーン車は8~10号車、以外は普通車指定席でした。
この日は3連休初日の午前中の列車かつのぞみ号が自由席をなくした全席指定席での運転での日だったこともあり、自由席は浜松到着の段階で全ての座席が埋まり、立って乗っている方がある状況でした。
ちなみに浜松駅からは1乗車口あたり15~20名の乗客がいましたが、中に入るのが困難な状況で、途中から普通車指定席である6・7号車のデッキを利用するよう案内がされた程です。
しかし指定席については当日の8時15分現在、この列車の普通車、グリーン車こそ満席の予約状況でしたが、浜松~名古屋間でよければ後続となる9時31分発ひかり703号であれば僅かですがまだ空席がある状態でしたし、浜松~新大阪間等でも2本後となる10時31分発ひかり705号でよければ僅かですが空席がある状態でした。
勤労感謝の日となる11月21日からの3連休の場合、京都での紅葉がある為、状況は異なるかもしれませんが、時間帯をずらせば指定席に座れる可能性もあるので利用時間帯をずらす検討も必要かもしれません。- 旅行時期
- 2026年10月
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.5
- 車窓:
- 4.0
-
投稿日 2026年10月11日
総合評価:4.5
新山口と萩市内を結ぶ高速バスです。
そのうち今回は2026年10月11日に新山口駅10時15分発スーパーはぎ号東萩駅行きで新山口駅から萩明倫センターまで乗車した時の話です。
JR西日本系列の中国JRバスの車両が使用され、座席は左右ともに2人掛けリクライニングシートと快適でした。但し充電用のUSBの設備はありましたが、フリーWi-Fiの取扱いはなく、設備面はやや不便です。またトイレもありません。
3連休中日であるにも関わらず、30分前となる9時45分頃で既に10名弱の方が並んでいて、10分前となる10時05分頃には50~60名の方が乗車待ちで並んでいました。
その為、座席は全て埋まり、補助椅子にも10名程度座ったにも関わらず、全ての乗客を乗せることは出来ず、20名程度の方が乗れない状態となりました。
バス案内の方によるとこの便の場合、臨時の続行便の予定はなく、乗れなかった場合、次発となる10時50分発の便への案内となる為、特に3連休等に利用予定の方は注意が必要です。
- 旅行時期
- 2026年10月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
-
2025年1月17日現在、1泊6,030円で泊まることが出来ましたが・・・
投稿日 2026年10月08日
総合評価:4.0
Tabistという会社の系列のホテルの1つで、Tabistホテルフロリダ池袋は池袋駅西口から徒歩5分強のところにあります。
2025年1月17日の金曜日に1泊6,030円する「事前決済&20時以降チェックイン限定プラン」によるダブルルームのプランを利用しました。
白を基調とし、木を活かした内装で、広さはシングルとしてはまずまずですが、ダブルとしては狭めに感じるかもしれません。
バス・トイレ付でしたが、水道の蛇口が冷水・温水別々となっていて、ウォシュレットは対応していませんでした。
タオル・バスローブは1階のエレベーターの横に設置していて、必要な数を持っていくシステムでしたが、時間帯によってはバスローブがない場合があったので注意が必要です。
またエアコンは個別空調でしたが、稼働するのに15分位かかる旨掲示がありました。- 旅行時期
- 2025年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
-
投稿日 2026年10月07日
総合評価:4.0
2026年9月26日現在、旭川と稚内を結ぶJR北海道の特急列車です。
そのうち今回は2026年9月26日に豊富13時42分発特急サロベツ4号旭川行きで豊富から旭川まで移動した時の話です。
キハ261系というJR北海道の特急用ディーゼルカーが使用され、4両編成での運転でした。
2026年3月より座席は全て指定席となり、自由席はありません。そのうち1号車の一部はグリーン車、以外は全て普通車指定席です。
ただ豊富から乗車する場合、大きな問題点があります。
2026年9月26日現在、豊富駅にはみどりの窓口だけでなく、指定席券売機の取扱いもありません。また札幌~旭川間では「えきねっと」利用によるチケットレス特急券の制度もありますが、旭川~稚内間ではチケットレス特急券の制度もありません。
豊富駅から特急サロベツ等の座席指定を事前に受ける場合、最寄だと幌延駅の窓口もしくは指定席券売機を利用するしかなく、大変不便に感じました。
他にも天塩中川等もみどりの窓口、指定席券売機のいずれもない為、特急サロベツ等の座席指定を事前に受ける場合、非常に不便な思いをされると見込まれます。
空席に座れば良いのではと思うかもしれませんが、特に旭川方面はどのタイミングで座席の指定を受けた方が来て、席を移動しなければならないかがわからず、落ち着いて座ることが出来ないです。
自由席を廃止し、指定席料金の増収を図るのは否定しませんが、ならば特急が停車する全ての駅に指定席券売機を設置するか、せめてチケットレス特急券のサービスを導入するのが筋で、座席指定を受ける機会を与えずに自由席を廃止し、全席指定にしたことに非常に違和感を感じました。
なお、この日の場合、名寄を発車した後も所々誰も座らない2人掛けシートがありました。- 旅行時期
- 2026年09月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 5.0
-
南阿蘇白川水源駅より徒歩10~15分程度のところに位置する南阿蘇エリアを代表する観光スポット
投稿日 2026年10月05日
-
2024年12月16日の郡山11時50分発普通列車新白河行きの様子について
投稿日 2026年10月04日
総合評価:4.0
東京と盛岡を結ぶJR東日本の鉄道路線です。
そのうち今回は2024年12月16日に郡山11時50分発普通列車新白河行きで郡山から新白河まで移動した時の話です。
701系というJR東日本の通勤電車タイプの車両が使用され、2両編成での運転でした。
座席は全てロングシートで、ほとんどの箇所で他人と隣り合わせで座る状態でした。また立って乗る方も1両あたり5名程度いました。
但し後寄り車両の場合、須賀川までの間で多くの下車があり、少なくとも須賀川から先は他人と隣り合わせにならずに座れる状態でした。
ちなみに郡山~須賀川間は2駅10分程度なので、座れなくても我慢できるのかなと思います。- 旅行時期
- 2024年12月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
-
2026年5月16日の場合、12時15分頃でもなんとか待ちなしで入店することが出来ました
投稿日 2026年10月01日
総合評価:4.5
宮城県岩沼市に本拠地を持つ利久という会社が運営するチェーンタイプの牛たん料理店で、tekuteながまち店はtekuteながまちの入口を入り、比較的入口から近いエリアの右手にあります。
2026年5月16日のランチ目的で入店しました。
当日は12時15分頃に訪れましたが、カウンター席でよければ空席があったので、入店待ちを回避することができ、助かりました。
そして料理ですが、当日は期間限定メニューである本体価格2,850円する「上ハラミステーキと炭火焼き牛たん定食」を頂きました。
麦飯・テールスープの他、厚切りの牛たん・お新香・ハラミ肉のステーキ・サラダ等がありました。
牛たん・ステーキ共に厚切りの為、肉の食感を十分楽しむことができ、良かったです。
2026年5月16日現在、tekuteながまち店限定のメニューらしいので、注意が必要です。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 5.0
-
「特別設定 えきねっと限定 大人の休日パス スペシャル」という割引切符について
投稿日 2026年09月30日
総合評価:3.5
東京と新青森を結ぶJR東日本の高速鉄道路線で、東北・函館方面への旅行の際にはよく利用しています。
そのうち今回は「特別設定 えきねっと限定 大人の休日パス スペシャル」という割引切符についてです。
この切符、「大人の休日倶楽部」と称する年齢が満50歳以上の方で年会費を要する会員制の旅行サークルの会員に入会している方のみが購入できる切符で、2026年の場合、11月26日から12月5日の間利用可能になるそうです。
JR東日本エリアのみ、JR北海道エリアのみ、JR東日本・JR北海道の両エリアが利用可能となる切符があり、JR東日本エリアのみの利用可能となる切符の場合、新幹線・特急列車・快速列車・普通列車の普通車自由席が、JR北海道エリアのみが利用可能となる切符の場合、特急列車の普通車指定席の空席と快速列車・普通列車の普通車自由席が、JR東日本・JR北海道の両エリアが利用可能となる切符の場合、新幹線・特急列車・快速列車・普通列車の普通車自由席と一部の区間の新幹線・特急列車の普通車指定席の空席がそれぞれ連続する5日間何回でも利用し放題(乗り放題)となる他、普通車指定席もしくはグリーン車が最大6回まで利用可能となる内容です。
2025年の場合、9月25日から10月4日までの間に利用できた為、一概に比較することはできませんが、2025年9月27日にJR東日本エリアのみ利用可能となる切符(普通車指定席が6回まで利用可能となるタイプ)を使い、東北新幹線を利用して東京~八戸間を往復しましたが、片道あたり16,070円、往復32,140円するところを18,800円で往復利用することができ、お得に利用することが出来ました。
2026年の場合、JR東日本エリアのみ利用可能となる切符(普通車指定席が6回まで利用可能となるタイプ)は2026年3月のJR東日本の運賃値上げにより昨年より1,200円高い20,000円での発売となりますが、岩手・秋田・青森の各県へ向かう場合、大変お得かと思いますので、利用可能となる方はご検討してみてはと思います。- 旅行時期
- 2025年09月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.5
- 車窓:
- 3.0
-
2026年1月25日の新函館北斗14時48分発はやぶさ34号東京行きの様子について
投稿日 2026年09月28日
総合評価:3.0
2026年1月現在、新青森と新函館北斗を結ぶJR北海道の高速鉄道鉄道路線で、2030年頃には札幌まで延伸される予定です。
一部の列車を除き、東京~新函館北斗間で直通運転をし、列車種別も一部を除き東北新幹線の列車種別のうち最上位に位置する「はやぶさ」として運転しています。
そのうち今回は2026年1月25日に新函館北斗14時48分発はやぶさ34号東京行きで新函館北斗から新青森まで移動した時の話です。
E5系という10両編成の新幹線車両が使用され、座席は全て指定席でした。そのうちグリーン車は9号車、グランクラスは10号車、以外は普通車指定席でした。
「大人の休日倶楽部パス」期間中の為、満席でもおかしくない中、当日の14時33分現在、新函館北斗~東京間でE席を除きA~Dの各席で空席があり、当日でも席が予約できる状況に意外さを感じました。
ただ空席の数はあまり多くなかったです。- 旅行時期
- 2026年01月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 2026年10月よりトクだ値がなくなる為
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 3.0
























