tadさんへのコメント一覧(7ページ)全240件
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tadさん、こんにちは。
いつも、ご訪問とご投票をありがとうございます。
退院なさったのですね。
術後は、くれぐれもご無理なさらないでください。
私も実は、カウアイ旅行中に、ある病気を発見して
手術しなくては完治しないことだけは
はっきりと解りました。
しかし、生来の臆病者のため、なかなか病院に行きたくないのです・・・
17日間は、結構長いご入院だったのですね。
医療の進歩と、医療スタッフの素晴らしさのお言葉に
背中を押されました!
私も、行ってみます。
yamayuri2001RE: tadさん、こんにちは。
こちらこそ、いつもお世話になっております。
退院後、すぐに自転車で散歩したり、気分転換に買い物に行ったりしています。楽器演奏も娘たちが来たので、翌日からバロック・フルートで合奏しました。
病院内でもリハビリ担当の方が、手術のたしか数日後から、毎日、なにか身体を動かす
方法を指導しにきてくださり、じっとしていてはだめだと指導されました。術後の
部分が癒着しないように、どこを動かすか教わりました。リハビリ開始後三日目くらいからは、一階をかなり歩いた後、ビルの一階から六階まで、階段を歩いてあがりました!普段よりもよほど運動をやらされた入院でした!
手術後数日はすごいケアでしたね。点滴期間の後、食事は三分粥から毎日変更され、段階の変化にも細かい配慮がされていました。医師や看護師の対応もすばらしくて、なんの不満もありませんでしたね。退院直前は家内ともども食事指導も細かくされました。ただ、54年前の入院体験があるので、よけいに私の場合、現在の医療に感動したのだろうと思います。
こんな感じですから、この先、再度入院や手術といわれても、すぐに進んで行くと思います!
2018年08月18日17時07分 返信する -
お久しぶりです。
tad 様
ロンドンのコンサート事情、素晴らしいですね。
プログラムはもちろんのこと、日本では考えられない料金設定です。
これなら色々楽しめますね。
来年の夏、ロンドン行きを考えているのですが、シーズンオフ(7月後半)なのでコンサートは観光客向けのものしかないかもとあきらめていました。
でも、tadさんの旅行記を拝見してこれから調べてみようと思います。
他の旅行記も少しずつ拝見して参考にさせていただきますね。
Re: お久しぶりです。
おはようございます。
コメント有難うございました。
来年の夏、7月後半のロンドンを予定されているとのことですが、夏は、やはり、ヨーロッパの大都市はどこも夏休みですよね。
ロンドンは、ただ、プロムスは、毎日やっています。夏にロンドン滞在した時は、どうしても、ここに通うことになりますね。毎年、いい企画が並んでいますし、早くホームページをチェックしておけば、予約は簡単だと思います。きちんと聞きたいなら、舞台に近い席をとったほうがいいですが、上の当日発売の立見席でも、座り込んで、リラックスできますね。大編成の曲なら、上でも結構聞こえます。当日販売の立見席は、一時間くらい前に行って並ぶ必要があります。人気の高い日は、並んでもだめなことが一度だけありました(マゼール指揮のマーラー8番)。それからは予め切符を買うことにしました。
そういえば、夏のロンドンのプロムスは旅行記の詳しいものを書いていないかもしれません。なにしろ、1986年、87年、それに1999年に集中して以来、行っていませんので。。懐かしい思い出です。
2018年07月26日07時45分 返信するRe: お久しぶりです。
ステキな情報をありがとうございます。
まだエアチケットも取っていないのですが、今年のプロムスのチケット発売が5月でしたので、来年もその頃かと思います。
しっかりスケジュールを立てて、ホテルも会場近くに取るなど計画したいと思います。
tad さんは来年ウィーンなんですね。
また、蚤の市で掘り出し物のリコーダーに巡り合えるといいですね。
また情報お待ちしております。2018年07月26日08時27分 返信するRe: お久しぶりです。
私も久しぶりに今年のプロムスのプログラム、覗いてみました。相変わらず、内容はすばらしいですね。2か月近い期間継続しますが、よくこれだけネタが集まると思います。Pre-concert talkも何度も出たことがありますが、直接、著名な作曲家や音楽家と講演後、話したこともあります。
なお、会場は地下鉄は不便ですね。バスは会場前に止まりますが、10番バスは利用価値が高いですね。その沿線に宿をとるというのは、昼間が退屈しないと思います。king's Cross, Euston, British Museum, Oxford Street, Hyde Park Corner,Knightsbridgeなどを通過します。古いガイドブックの10番の経路は間違っていますので要注意。
2018年07月26日10時35分 返信するRe: お久しぶりです。
さすがtadさん、すごいですね。
↓
>Pre-concert talkも何度も出たことがありますが、直接、著名な作曲家や音楽家と講演後、話したこともあります。
会場近くのホテルでなくても、10番バスや9番バスの沿線であれば便利ということですね。
まだかなり先ですので、じっくり調べてみます。
ありがとうございました😊2018年07月26日16時37分 返信する -
下関事変
tadさま、こんにちは。
旅行記を拝見させて頂きました。
下関事変発生時に、仮に久坂玄瑞が下関に居たらなら、人物が人物だけに、収拾はおろか、事はもっと厄介な事態に発展していたのではと考えます。
兎に角、久坂が蛤御門の変で死んだ事は、長州藩にとって幸いであり、明治期以降も生存していたら萩の乱で刑死した前原一誠以前に、反政府反乱事件を起こし、同じく獄門刑に処せられたものと思います。
横浜臨海公園Re: 下関事変
いきなり、面白すぎるコメント有難うございます。
ただ、久坂が生きていたらというのは、考えたくないですね!私などは、蛤御門の変は早とちりだと思っていますし。。確かに、「長州藩にとって幸い」という見方は可能ですね。高杉や伊藤の決起で正解でしたから。。。結果論ですが。。
この地方がらみの、生々しい話は限りなくあります。。。歴史が好きな人には無視できないところでしょう。ただ、日本国内の幕末維新の議論は内戦の(しばしば一方的な)分析中心なので、私はどちらかといえば、当時在日のイギリスの外交官達を絡めた観察のほうが、中心点がぶれない気がしています。退職後は、そのあたりの本も読んでいますが、面白いですね。Earnest Satowと伊藤博文のやりとりなど相当面白いですね。この二人が下関事変の後、一緒に飲んだ場所の跡(大坂屋)は、私の朝の散歩コースの近くです。2018年07月20日16時35分 返信する -
tadさん、行ってらっしゃいませ!
tadさん、お久しぶりです。
趣味を満喫される素晴らしい旅行ですね。羨ましいです。旅行記を楽しみに待っております。お気をつけて、行ってらっしゃいませ! -
さすが下関!
tadさま
こんにちは。ロンドンゆきの直前で、スケジュールの詳細検討を繰り返されていることかと存じます。朝の散歩で旅行記が書けるのはさすが下関!
こちらに書きべきではないことかもしれませんが、明日5月27日の朝7:40頃に幡生に着く下りの貨物列車の運用にEF66-27が入っています。順当にいけば同じく5月27日11時頃に幡生を出る上りの貨物列車で大阪に帰ります。去年も5月最終週の日曜に旅して下りの「ドクターイエロー」を見たので、一緒に見ようかなと思っていたら、「ドクターイエロー」にダイヤで走る臨時「のぞみ」の運転日でした。ってことは明日走らないのか…
すみません、貝の名前は即答できないのですが、何か食べたことあるような気がします。
とのっち -
3月20日に訪れました。
tadさん
ご無沙汰しております。18きっぷの旅拝見致しました。無理なく回っておられるようで羨ましい限りです。鉄道写真も慣れて来られたようで、にわか撮り鉄の私は真っ青です(笑)。
3月20日に三江線ファイナルの旅で益田を訪れました。山陰側の山口県には未だ訪れたことがなく、益田も初めてだったのですが、時刻表の誤記によるものだったため、僅か10分の滞在にしか過ぎませんでした。そのまま山口県に入り長門市まで入るのはいつのことになるやら・・・。
細かいことですが、太田は大田市ですね。石見銀山のゲートシティであれば。後なぜか益田が益子になっておりました。
頭の中が三江線一色で訪れた街では景色を楽しむ余裕もありませんでした。ひとつのことに夢中になるとまわりが見えなくなるのは悪い癖だと私自身も感じていますがなかなか治りません。
私がカメラを手にした頃は、既にSLは現役ではありませんでした。ただお住いの下関から広島方面へと走る末期色(黄色)113系が〝かぼちゃ〟と呼ばれていたオレンジと緑のツートンカラーで走っていた頃は記憶にあります。
やはりご自分には興味が湧かない地元のことなれど、よそ者にはまた一興のところがすごくありますので、また是非とも題材に取り上げて頂きたく思います。
たかティム。Re: 3月20日に訪れました。
コメント有難うございます。
たかティムさんの旅行記は説明が長いのでしばしば、関心の薄いところは、はしょって読んでいますが、このコメントはちゃんと読みました。なぜか誤字になっていたようで、ご指摘有難うございます。訂正しました。
列車の写真、このところ練習しているのですが、難しいですね。安物のデジカメでは無理がありますが、それでも、いろんな方の撮り鉄を見ていますと、それぞれ、撮影現場の探し方なども含め、すごい努力が傾けられているのが、理解できます。
私は乗り物全般が好きなようで、どれか一つに決めてはいませんが、技術の進歩に関心があるので、どこか、その時代、時代で先走って頑張ってきた乗り物には味があります。リニア・モーター・カーも本当は非常に関心があります。知人が先端研究をしていたので、研究の現場で凄い実験を見せてもらったこともあります。航空関係や宇宙関係の特殊実験も見たことがあるのですが、これは、公表できません。退職後の暇に任せて、鉄道の旅をしていると、次世代への発展を心から希望しますね。。。古いものを保存するだけでは技術進歩がないからです。文化の追及や歴史学とは違いますね。2018年04月07日23時26分 返信する -
大昔、高校時代に行きました。
当時は下関ー長門市間にSL列車が多く走っていました。ほとんどD51だったかな。特牛ー滝部間の峠のトンネルや、長門二見、小串ー湯玉間で撮影しました。 自分もSLの引く客車列車に乗り海を眺めましたが、きれいだったのを覚えています。 いやー、tadさんの旅行記で久し振りに思い出しました。
Re: 大昔、高校時代に行きました。
懐かしい時代の話ですね!高校時代でしたか!そのころからカメラ撮影しておられたんですね。
そういえば、私が一眼レフを購入した頃は、まだ、D51が走っていました。下関で写した記憶があります。あれは1974年ごろだと思います。その後、しばらくして多分SLは山陰本線から消えたように記憶します。山口線では逆に復活されますが。。
今回、感じたのは、バスや車に客を取られて、山陰本線も本数が本当に少ないですね。鉄道マニアが多いのは、消えゆくものへのノスタルジーなのでしょう。
特牛から下関の間は夕陽の時間に走ると、いい眺めですが、今回は少し時間が早すぎて、読書していました。2018年04月07日17時15分 返信する



