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tadさんへのコメント一覧(7ページ)全240件

tadさんの掲示板にコメントを書く

  • tadさん、こんにちは。

    いつも、ご訪問とご投票をありがとうございます。
    退院なさったのですね。
    術後は、くれぐれもご無理なさらないでください。
    私も実は、カウアイ旅行中に、ある病気を発見して
    手術しなくては完治しないことだけは
    はっきりと解りました。
    しかし、生来の臆病者のため、なかなか病院に行きたくないのです・・・
    17日間は、結構長いご入院だったのですね。
    医療の進歩と、医療スタッフの素晴らしさのお言葉に
    背中を押されました!

    私も、行ってみます。

    yamayuri2001
    2018年08月18日16時15分返信する 関連旅行記

    RE: tadさん、こんにちは。

    こちらこそ、いつもお世話になっております。

    退院後、すぐに自転車で散歩したり、気分転換に買い物に行ったりしています。楽器演奏も娘たちが来たので、翌日からバロック・フルートで合奏しました。

    病院内でもリハビリ担当の方が、手術のたしか数日後から、毎日、なにか身体を動かす
    方法を指導しにきてくださり、じっとしていてはだめだと指導されました。術後の
    部分が癒着しないように、どこを動かすか教わりました。リハビリ開始後三日目くらいからは、一階をかなり歩いた後、ビルの一階から六階まで、階段を歩いてあがりました!普段よりもよほど運動をやらされた入院でした!

    手術後数日はすごいケアでしたね。点滴期間の後、食事は三分粥から毎日変更され、段階の変化にも細かい配慮がされていました。医師や看護師の対応もすばらしくて、なんの不満もありませんでしたね。退院直前は家内ともども食事指導も細かくされました。ただ、54年前の入院体験があるので、よけいに私の場合、現在の医療に感動したのだろうと思います。

    こんな感じですから、この先、再度入院や手術といわれても、すぐに進んで行くと思います!
    2018年08月18日17時07分 返信する
  • 御礼

    tadさん はじめまして こんばんは

    いつも わたくしの拙い旅行記及びクチコミに「いいね」頂き有り難う御座います

    勝手ながら tadさんの旅行記や口コミ楽しく拝見させて頂き これからの参考にさせていただいております

    今後も宜しくお願い致します 有り難う御座いました

    kens
    2018年08月15日04時04分返信する

    RE: 御礼

    退院後、孫たちが来たりで、ばたばたしていました。

    こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたします。

    2018年08月18日16時45分 返信する
  • お久しぶりです。

    tad 様

    ロンドンのコンサート事情、素晴らしいですね。
    プログラムはもちろんのこと、日本では考えられない料金設定です。
    これなら色々楽しめますね。
    来年の夏、ロンドン行きを考えているのですが、シーズンオフ(7月後半)なのでコンサートは観光客向けのものしかないかもとあきらめていました。
    でも、tadさんの旅行記を拝見してこれから調べてみようと思います。
    他の旅行記も少しずつ拝見して参考にさせていただきますね。
    2018年07月26日00時40分返信する 関連旅行記

    Re: お久しぶりです。

    おはようございます。
    コメント有難うございました。

    来年の夏、7月後半のロンドンを予定されているとのことですが、夏は、やはり、ヨーロッパの大都市はどこも夏休みですよね。

    ロンドンは、ただ、プロムスは、毎日やっています。夏にロンドン滞在した時は、どうしても、ここに通うことになりますね。毎年、いい企画が並んでいますし、早くホームページをチェックしておけば、予約は簡単だと思います。きちんと聞きたいなら、舞台に近い席をとったほうがいいですが、上の当日発売の立見席でも、座り込んで、リラックスできますね。大編成の曲なら、上でも結構聞こえます。当日販売の立見席は、一時間くらい前に行って並ぶ必要があります。人気の高い日は、並んでもだめなことが一度だけありました(マゼール指揮のマーラー8番)。それからは予め切符を買うことにしました。

    そういえば、夏のロンドンのプロムスは旅行記の詳しいものを書いていないかもしれません。なにしろ、1986年、87年、それに1999年に集中して以来、行っていませんので。。懐かしい思い出です。

    2018年07月26日07時45分 返信する

    Re: お久しぶりです。

    ステキな情報をありがとうございます。
    まだエアチケットも取っていないのですが、今年のプロムスのチケット発売が5月でしたので、来年もその頃かと思います。
    しっかりスケジュールを立てて、ホテルも会場近くに取るなど計画したいと思います。
    tad さんは来年ウィーンなんですね。
    また、蚤の市で掘り出し物のリコーダーに巡り合えるといいですね。
    また情報お待ちしております。
    2018年07月26日08時27分 返信する

    Re: お久しぶりです。

    私も久しぶりに今年のプロムスのプログラム、覗いてみました。相変わらず、内容はすばらしいですね。2か月近い期間継続しますが、よくこれだけネタが集まると思います。Pre-concert talkも何度も出たことがありますが、直接、著名な作曲家や音楽家と講演後、話したこともあります。

    なお、会場は地下鉄は不便ですね。バスは会場前に止まりますが、10番バスは利用価値が高いですね。その沿線に宿をとるというのは、昼間が退屈しないと思います。king's Cross, Euston, British Museum, Oxford Street, Hyde Park Corner,Knightsbridgeなどを通過します。古いガイドブックの10番の経路は間違っていますので要注意。
    2018年07月26日10時35分 返信する

    Re: お久しぶりです。

    さすがtadさん、すごいですね。

    >Pre-concert talkも何度も出たことがありますが、直接、著名な作曲家や音楽家と講演後、話したこともあります。

    会場近くのホテルでなくても、10番バスや9番バスの沿線であれば便利ということですね。
    まだかなり先ですので、じっくり調べてみます。
    ありがとうございました😊
    2018年07月26日16時37分 返信する

    RE: Re: お久しぶりです。

    > さすがtadさん、すごいですね。
    > ↓
    > >Pre-concert talkも何度も出たことがありますが、直接、著名な作曲家や音楽家と講演後、話したこともあります。
    >
    > 会場近くのホテルでなくても、10番バスや9番バスの沿線であれば便利ということですね。
    > まだかなり先ですので、じっくり調べてみます。
    > ありがとうございました😊

    今日、入院しました。しばらく、やりとり停止します。
    2018年07月27日18時16分 返信する
  • 下関事変

    tadさま、こんにちは。

    旅行記を拝見させて頂きました。

    下関事変発生時に、仮に久坂玄瑞が下関に居たらなら、人物が人物だけに、収拾はおろか、事はもっと厄介な事態に発展していたのではと考えます。
    兎に角、久坂が蛤御門の変で死んだ事は、長州藩にとって幸いであり、明治期以降も生存していたら萩の乱で刑死した前原一誠以前に、反政府反乱事件を起こし、同じく獄門刑に処せられたものと思います。



    横浜臨海公園
    2018年07月20日13時49分返信する 関連旅行記

    Re: 下関事変

    いきなり、面白すぎるコメント有難うございます。

    ただ、久坂が生きていたらというのは、考えたくないですね!私などは、蛤御門の変は早とちりだと思っていますし。。確かに、「長州藩にとって幸い」という見方は可能ですね。高杉や伊藤の決起で正解でしたから。。。結果論ですが。。

    この地方がらみの、生々しい話は限りなくあります。。。歴史が好きな人には無視できないところでしょう。ただ、日本国内の幕末維新の議論は内戦の(しばしば一方的な)分析中心なので、私はどちらかといえば、当時在日のイギリスの外交官達を絡めた観察のほうが、中心点がぶれない気がしています。退職後は、そのあたりの本も読んでいますが、面白いですね。Earnest Satowと伊藤博文のやりとりなど相当面白いですね。この二人が下関事変の後、一緒に飲んだ場所の跡(大坂屋)は、私の朝の散歩コースの近くです。
    2018年07月20日16時35分 返信する
  • お陰様で楽しい挑戦でした。

    こんばんは。

    とのっちさんに情報をいただいたお陰で、今日は楽しい挑戦でした。EF66は、すっかりお気に入りになっています。もとはと言えば、、昔、息子にEF66のプラレールを買ってやった時からの記憶です。プラレールのシリーズでも、EF66は少し他よりは力持ちでしたから、後ろに多くの車両を繋いでも、動きましたね。

    そうですね。今度はもっとましな写真を撮りたいですね。狙った場所の直前で撮影すると失敗するという教訓を今日は学びました。電線の入らない場所で、撮影できませんでしたから。。。
    2018年05月27日19時38分返信する 関連旅行記
  • ご足労ありがとうございます。

    tadさま

    こんばんは。わざわざ見に行っていただいてありがとうございます。ご興味を持っていただき幸いです。

    幡生駅の近くは撮影が難しいですね!それでもEF66の重厚な走りが伝わってきます。いつどのようなアングルで見ても魅力的な存在です。こうして旅行記を書いて下さるおかげで、時刻表には載らないものの魅力的な列車もあるのだと宣伝になります(笑)。

    吹田に帰っちゃったのでこの後の予測ができないのですが、またの機会にぜひ納得のいく1枚になるといいですね!

    とのっち
    2018年05月27日18時31分返信する 関連旅行記
  • tadさん、行ってらっしゃいませ!

    tadさん、お久しぶりです。
    趣味を満喫される素晴らしい旅行ですね。羨ましいです。旅行記を楽しみに待っております。お気をつけて、行ってらっしゃいませ!
    2018年05月26日17時51分返信する 関連旅行記

    Re: tadさん、行ってらっしゃいませ!

    ご無沙汰しています!このところ、しばらく旅行からもフォートラからも離れていました。

    ロンドン滞在は、手馴れたところですが、昼も夜も活動すべきことが、満載されている街なので、退屈はしないのですが、街に関する予習も近年はあまりしません。ただ、オペラなどの音楽会の予習はちゃんとします。音楽や台本を勉強しておかないと、面白くなりませんので。。。
    2018年05月26日18時16分 返信する
  • さすが下関!

    tadさま

    こんにちは。ロンドンゆきの直前で、スケジュールの詳細検討を繰り返されていることかと存じます。朝の散歩で旅行記が書けるのはさすが下関!

    こちらに書きべきではないことかもしれませんが、明日5月27日の朝7:40頃に幡生に着く下りの貨物列車の運用にEF66-27が入っています。順当にいけば同じく5月27日11時頃に幡生を出る上りの貨物列車で大阪に帰ります。去年も5月最終週の日曜に旅して下りの「ドクターイエロー」を見たので、一緒に見ようかなと思っていたら、「ドクターイエロー」にダイヤで走る臨時「のぞみ」の運転日でした。ってことは明日走らないのか…

    すみません、貝の名前は即答できないのですが、何か食べたことあるような気がします。

    とのっち
    2018年05月26日14時56分返信する 関連旅行記

    Re: さすが下関!

    情報有難うございました!勿論、明日は大谷の試合はビデオにまかせて、EF6627を見に行きます。今、とのっちさんの旅行記を復習していましたが、撮影場所がいいところが見つけにくいですね。幡生駅近辺を少し明日は捜してみます。
    2018年05月26日18時11分 返信する
  • 3月20日に訪れました。

    tadさん
    ご無沙汰しております。18きっぷの旅拝見致しました。無理なく回っておられるようで羨ましい限りです。鉄道写真も慣れて来られたようで、にわか撮り鉄の私は真っ青です(笑)。

    3月20日に三江線ファイナルの旅で益田を訪れました。山陰側の山口県には未だ訪れたことがなく、益田も初めてだったのですが、時刻表の誤記によるものだったため、僅か10分の滞在にしか過ぎませんでした。そのまま山口県に入り長門市まで入るのはいつのことになるやら・・・。

    細かいことですが、太田は大田市ですね。石見銀山のゲートシティであれば。後なぜか益田が益子になっておりました。

    頭の中が三江線一色で訪れた街では景色を楽しむ余裕もありませんでした。ひとつのことに夢中になるとまわりが見えなくなるのは悪い癖だと私自身も感じていますがなかなか治りません。

    私がカメラを手にした頃は、既にSLは現役ではありませんでした。ただお住いの下関から広島方面へと走る末期色(黄色)113系が〝かぼちゃ〟と呼ばれていたオレンジと緑のツートンカラーで走っていた頃は記憶にあります。

    やはりご自分には興味が湧かない地元のことなれど、よそ者にはまた一興のところがすごくありますので、また是非とも題材に取り上げて頂きたく思います。

    たかティム。
    2018年04月07日21時52分返信する 関連旅行記

    Re: 3月20日に訪れました。

    コメント有難うございます。
    たかティムさんの旅行記は説明が長いのでしばしば、関心の薄いところは、はしょって読んでいますが、このコメントはちゃんと読みました。なぜか誤字になっていたようで、ご指摘有難うございます。訂正しました。

    列車の写真、このところ練習しているのですが、難しいですね。安物のデジカメでは無理がありますが、それでも、いろんな方の撮り鉄を見ていますと、それぞれ、撮影現場の探し方なども含め、すごい努力が傾けられているのが、理解できます。

    私は乗り物全般が好きなようで、どれか一つに決めてはいませんが、技術の進歩に関心があるので、どこか、その時代、時代で先走って頑張ってきた乗り物には味があります。リニア・モーター・カーも本当は非常に関心があります。知人が先端研究をしていたので、研究の現場で凄い実験を見せてもらったこともあります。航空関係や宇宙関係の特殊実験も見たことがあるのですが、これは、公表できません。退職後の暇に任せて、鉄道の旅をしていると、次世代への発展を心から希望しますね。。。古いものを保存するだけでは技術進歩がないからです。文化の追及や歴史学とは違いますね。
    2018年04月07日23時26分 返信する
  • 大昔、高校時代に行きました。

    当時は下関ー長門市間にSL列車が多く走っていました。ほとんどD51だったかな。特牛ー滝部間の峠のトンネルや、長門二見、小串ー湯玉間で撮影しました。 自分もSLの引く客車列車に乗り海を眺めましたが、きれいだったのを覚えています。 いやー、tadさんの旅行記で久し振りに思い出しました。
    2018年04月07日16時41分返信する 関連旅行記

    Re: 大昔、高校時代に行きました。

    懐かしい時代の話ですね!高校時代でしたか!そのころからカメラ撮影しておられたんですね。

    そういえば、私が一眼レフを購入した頃は、まだ、D51が走っていました。下関で写した記憶があります。あれは1974年ごろだと思います。その後、しばらくして多分SLは山陰本線から消えたように記憶します。山口線では逆に復活されますが。。

    今回、感じたのは、バスや車に客を取られて、山陰本線も本数が本当に少ないですね。鉄道マニアが多いのは、消えゆくものへのノスタルジーなのでしょう。
    特牛から下関の間は夕陽の時間に走ると、いい眺めですが、今回は少し時間が早すぎて、読書していました。
    2018年04月07日17時15分 返信する

tadさん

tadさん 写真

41国・地域渡航

45都道府県訪問

tadさんにとって旅行とは

退職後のスロー・ライフを楽しんでいる。海外は仕事も含め、70回以上行った。合計41カ国となる。なお、国内は、福井県の三方五湖を訪問したので、ついに全都道府県を制覇した。

茨城、和歌山の各県はいづれも訪問済みだが、写真が見つからないので、空白のまま残っている。海外では、インドネシア(ジャカルタとジャバ島)も行っているが、写真が見つからない。

なお、2018年夏に入院した。長期の旅はしばらく無理だろう。ただし、2019年5月のウィーン2週間滞在はしたし、その後、短いトリップで、アメリカ西部とドバイ、アブダビに行った。

新型コロナウィルス流行で、2020年1月のドバイ、アブダビの小旅行の後、結局、次の旅(アンコールワット)をキャンセルしてしまった。

2020年10月25日、一月以来の遠出で、go to travelで東京に行く。ペースがわかったので、同じコースで3回往復した。ベートーヴェン生誕250年記念で本来ならウィーンに行きたかったのだが、東京のサントリーホールに代わりに二回行った。

自分を客観的にみた第一印象

マイペース

(写真は、2012年2月のサンクト・ペテルブルク!後方にネヴァ川とエルミタージュ美術館等がある。なお、カヴァー写真は、今、初めて気づいたので、ウィーンのWasserparkの黄葉写真にした。2015年秋撮影。)

大好きな場所

ロンドンとウィーン

2018年5月29日から6月12日にかけて、ロンドン滞在を楽しみました。今回はロンドンは17回目でした。昼間は美術館博物館、公園散歩などを楽しみ、史跡も多少再訪しましたが、夜は友人宅滞在を除いては、毎晩のように音楽会を楽しみました。聞いたリストです。

May
30wed 19:30 RFH Rattle BPO Bruckner sym9,
  Abrahamsen 3 Studies(UK premiere)

31thurs 19:30 RFH Rattle BPO Brahms sym1,
  Lutslawski sym3, Widmann

June
1 Friday 19:30 Barbican Petrenko Bayerisches Staatsorchester. Mahler sym7

3Sun 19:00 Barbican Noseda LSO Bronfman BeethovenPC3, Pictures at an Exhibition, La Mer.

4Monday 19:30 Barbican Vivaldi, Handel, Fagioli, Venice Baroque Orchestra

5Tues 19:30 Barbican Yuja Wang piano recital(Chopin, Scriabin,Ligeti,Prokofiev, plus 7 pieces!)

6wed 19:00 QEH Mozart Opera "La Finta Semplice"(The Mozartists, Ian Page)

7Thursday 19:30 RFH Dohnanyi PO Beethoven sym5, MozartVnCon5(Steinbacher,vn)HaydnSym12

8friday 19:30 Barbican The English Garden,Les Arts Florissants, Le Jardin des Voix (Agnew)

9sat 19:30 ROH Tchaikovsky "Swan Lake" (Ovsyanikov,Osipova,Ball)

10sun 15:00 ROH Wagner "Lohengrin" (Nelsons, Vogt,Opolais, Goerke

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「2019年5月、ウィーン滞在」

5月6日に出発し、福岡市に一泊し、翌日早朝に福岡空港から成田経由でウィーンに夜遅く到着。(宿泊は毎回利用しているところ。台所付きホテル。)

8日夜。ヴェルディ「マクベス」(ウィーン国立歌劇場)
9日夜。Brahms Saalにて古楽器演奏会(Cohen,,,)
10日夜。バレー「海賊」(ウィーン国立歌劇場)
11日。ロンドンから友人夫妻到着。、マーラー「巨人」
 (ズナイダー指揮、ウィーン交響楽団)(ムジークフェライン 
  大ホール)
12日。マチネー、マーラー8番、メスト指揮、ウィーン・フィル。
  (コンツェルトハウス)   
   夕食会(予約済み)
13日。夕方ロンドンの友人帰宅。 夜。チェチーリア・バルトリ、(モナコ王室古楽合奏団、ガベッタ(vn) (ムジークフェライン大ホール)
14日。夜。ネトレプコ、ゲルギエフ指揮、キーロフ・オーケストラ。
 (ムジークフェライン大ホール)
15日。日帰りでプラハ再訪。
16日。夜。Gerstein(piano)
(ムジークフェライン大ホール)
17日ウィーンを出発し、18日に帰国。

昼間の日程はウィーン・フィルのマチネーの日とプラハ往復の日以外はフリーだった。ロンドンの友人夫妻が3泊している間は、
彼らとともに行動した。

大好きな理由

ロンドンは博物館、美術館がすべて無料。それに好きなクラシック音楽のライブを、毎日、どこかでやっている。入場料も安いものが簡単に入手できる。

ロンドンはオペラ・ハウスが2ヶ所あるほか、プロのオーケストラがたくさんある。国際的な旅のブログで訪問地の人気度世界一に選ばれたことがあるのも当然だろう。

ウィーンは、クラシック音楽好きの私には聖地だ。ベートーヴェンを中学2年生で好きになって、それ以来続くクラシック音楽愛好家だから、この街が特別であることは自然な成り行きだ。なお、数年前に、ウィーンに繰り返し滞在した。勿論、音楽会が第一の目的だが、街や近郊も含めて、ますます好きになっている。台所つきの宿泊所を選んでゆったり過ごすのが最高だ。

行ってみたい場所

まだ、あげきれないほど、たくさんあります。


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コミュニティを立ち上げました。「ヨーロッパでクラシック音楽を聴く」というコミュニティで、
クラシック音楽の本場でライブを聴く際の、役立つ情報交換の場になればと思い、管理人をすることにしました。
参加者募集中!(現在、12名加盟。)
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