nichiさんのクチコミ(96ページ)全2,220件
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投稿日 2016年11月07日
総合評価:3.5
赤沢で1泊し、朝から城ケ崎海岸へ。
大室山が噴火したときにその溶岩でできたリアス式の海岸は9kmにも渡っており、私にとっては、小学校の時から来ている観光地でもあります。
真夏ではこのアップダウンにフーフーとダレてしまうのですが、今回は足の悪い義母も一緒の為吊り橋近くの数百メートルのみを、まだ気温が上がらない午前中早めに散策。
その海岸線の荒々しさは昔と全く変わっていませんでした。- 旅行時期
- 2016年07月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
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もう何度も通っているルネッサ赤沢 コテージが改装されて綺麗になってました。
投稿日 2016年11月07日
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投稿日 2016年11月06日
総合評価:3.5
土砂降りの中、車で東伊豆を南下。
マリンタウンで昼食にしました。
少しリニューアルされていて、お店も少し変わっていました。
土砂降りでも屋内は人でいっぱい。
7月上旬の土曜日です。
お天気が悪くても屋内は混んでいます。
時期も時期なの、旬の金目鯛の煮付を戴きました。
甘くて美味し買ったでです。- 旅行時期
- 2016年07月
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投稿日 2016年10月19日
総合評価:4.5
昔はよく出張で行ったシンガポール。
ほとんどビジネスホテルで、高級ホテルには泊まったことがありません。
最近はマリーナ地区のマンダリン、マリーナベイ・サンズ、リッツカールトン などのホテルが人気のようですが、私たちシニアにはラッフルズ、グッドウッド・パーク、マンダリン のような古き良きホテルが憧れです。
どれも泊まったことはありませんでしたが、今回はその中の一つであるグッドウッド・パークホテルにします。
今回は安く泊まれました。
それは一部工事中で、部屋の前に工事の為に足場が組まれていたからです。
しかし、滞在中に工事の騒音などはなく、部屋は快適で共用施設は使用できたため。非常に満足できました。- 旅行時期
- 2016年09月
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投稿日 2016年10月10日
総合評価:3.5
パリからレイキャビクまで往復で利用しました。
FI543 PARIS 1410→ REYKJAVIK ICELAND 1540
9月中は5万円台後半
10月は4万円台
11月は2万円台
という料金でした。
機内はほとんどが有料です。
無料なのは、水、コーヒー、紅茶のみ。
それ以外の飲み物と食べ物等は全て有料です。
ブランケットと枕は配ってくれますが、無くなった時点で配布終了。
個人モニターありますが、USBが付いています。
イヤフォンレンタルも有料です。
ビールは1杯800Kr=696円 2杯で1,200Kr=1,044円
ハムとチーズのバゲットが1,000Kr=870円
全てカードで支払い可能です。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 直行便
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投稿日 2016年09月22日
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湖尻水門、湖尻峠から箱根峠までを結ぶ芦ノ湖西側を走る有料道路です。
投稿日 2016年06月27日
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何十年かぶりに訪れました。様々な時期にお邪魔したくなります。
投稿日 2016年06月24日
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Modern Beauty Art & Fashion in Franceという企画展は最高でした。お庭も楽しめます。。
投稿日 2016年06月24日
総合評価:4.5
仙石原に泊まり、箱根湿性花園とのセットチケットでお邪魔しました。
Modern Beauty Art & Fashion in France
という企画展目当てで訪れたのですが、期待通りでした。
100年前のファッションを絵や化粧道具やドレス等のファッションと合わせて展示されています。
印象派の絵がこの時代を描いている様子も趣がありました。
当時のファッションが凝りすぎて、通常の動作に困ったことなどが風刺画で描かれており、これもまた興味深かったです。
かなりレベルの高い企画展だと思います。
箱根の森の中にある美術館で、お庭の散歩もゆっくり楽しめます。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2016年06月22日
総合評価:2.0
仙石原のど真ん中にある温泉ホテルです。
建物は少々古く老朽化もしていますが、綺麗です。
食事は夜と朝ともにビュッフェ形式。
小さなお子様連れのご家族には周りに気兼ねせず利用できるホテルだと思います。
我々にはガチャガチャした中での夕食は厳しいので、ホテル近くの中華屋さんで夕食を戴きました。
朝食のビュッフェはお子様たちが走り回る運動会状況です。
ホテルスタッフの注意することもありません。
とにかくガッチャガチャのロンパールーム状況の中での朝食です。
このホテルの温泉は最高!
白濁の気持ちのいい温泉でした。
温泉は素晴らしいのでまた来るかもしれませんが、残念ながらゆっくり寛ぐことができるホテルではありません。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2016年06月20日
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インドの若者が多く集まるショッピングモールで、コンノート・プレイスの地下にあります。
投稿日 2016年06月20日
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投稿日 2016年06月18日
総合評価:4.5
入場料は一人250ルピー(425円)
セキュリティチェックを終えて入場します。
最初に現れるのは「イサ・カーン廟」
1547年に建てられたフマユーン廟より古いローディ王朝時代の建物です。
イサ・カーン廟には回廊があり、ぐるっと回れます。
次に現れるのが「ブ・ハリマ廟」
ムガール帝国のもっとも古いお墓です。
そして正面である壁のような高さ5.8mの西門が現れます。。
西門をくぐり始めると、奥にフマユーン廟が顔を出します。
ム1565年から9年かけて建てられました。
タージ・マハルのできる66年前に建てられたものです。
フマユーン廟は、ムガール帝国第2皇帝フマユーンの霊廟です。
ムガール建築と言われる建物です。
タージ・マハルの原型となった建物です。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
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コンノート・プレイスのコロニアル地区にある高級インドレストラン!
投稿日 2016年06月18日
総合評価:5.0
昼食にかないと2人でお邪魔しました。
中は暗い~~
空いています。
インド人カップルのビジネスマン?1組。
欧米系のビジネスマン3人組×1組。
アジア系ビジネスマン2人組×1組。
日本人は私たち夫婦だけ。
み~んな携帯で電話してます。
ちゃんと英語も通じます。
「写真撮ってブログに載せていい?」
と尋ねたら
「たくさん宣伝してくれるならOKです。」
オクラのカレー揚げ。
少しスパイシーすぎたかな?
フィッシュカレー。
コクがあって美味しかったです。
ミネラルウォーター×2本も戴いて2,065ルピー(3,510円)
こちらにしてはかなり高級でしょう。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
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オートリキシャーとサイクルリキシャーの相場はホテルで聞くのが一番だと思います
投稿日 2016年06月17日
総合評価:4.0
インドの様々な街でリキシャーにお世話になりました。
サイクルリキシャーとオートリキシャー
滞在中にだんだんと交渉にも馴れてきます。
デリー市内では市内であれば遠くてもオートリキシャーで150ルピー(255円)が相場だと思います。
あとは距離に合わせて100ルピーなのか50ルピーなのか。。。。
これもツーリスト価格だと思います。
ローカル価格はこの70%だと思った方がいいかと。
つまり彼らは地元のインドの方を乗せるよりツーリストを乗せる方が収入が多いのです。
さらにお店にお客さんを誘導できればお店から10~50ルピーもらえるそうです。
夜になるとこの価格は2割増しになるようですが、、、、- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用目的
- 市内・近距離
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投稿日 2016年06月17日
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投稿日 2016年06月17日
総合評価:4.0
英国統治時代に整備されたお洒落なエリアです。
真ん中に公園があってそれを囲むようにコロニアルな建物が囲んでいます。
その建物の中には様々なホテルや商業施設が入っており、デリーの中でもセレブが集まるようなエリアです。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2016年06月17日
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投稿日 2016年06月16日
総合評価:5.0
トラブルが多いことが有名なこのボート。
高くはつきますが、日本で予約しておきました。
ボートから見た沐浴と朝日、神秘的で貴重な経験でした。
ボートに乗っているのはほとんどが欧米の旅行者。
4人乗りの小さなボートがほとんどですが、たまに団体さんを乗せたボートもあります。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用目的
- その他
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投稿日 2016年06月16日
総合評価:3.0
デリーからアグラの「SHATABDI」
と
アグラからヴァラナシの寝台列車
と2回利用しました。
指定席チケットを日本でネットにて取得したため、現地でのチケット入手困難さは経験ありません。
「SHATABDI」は日本でいうところの新幹線。
デリー 0600 → アグラ0800
6人かけの席でしたが、相席の6人はインドの金持ち風の若いご夫婦×2組。
ミネラルウォーターとチャイとビスケットが出たり快適な車内で、定刻通り8時にアグラに着きました。
アグラからヴァラナシへの寝台列車は何と表現したらよいやら、、、、
アグラを10時50分に出発してヴァラナシに20時10分に着く予定が1時間遅れで21時過ぎの到着に。
車両は古く、1等の個室を予約していたのですが、とにかくボロボロ。
食事の販売もありますが、なかなか口にするのは難しいぐらいスパイシー
車掌さんは親切な方で安心しました。
トイレは泣きたくなります。下には線路が見えていて垂れ流し。
インドの方は左手でお尻を拭いて水桶の水でその左手を流す感じですが、そのためのトイレです。
トイレには、除菌スプレーと除菌シートを持ち込んでいました。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用目的
- 中・長遠距離






























































































































































































