nichiさんのクチコミ(97ページ)全2,220件
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投稿日 2016年06月16日
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投稿日 2016年06月16日
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投稿日 2016年06月15日
ラール バハードゥル シャーストリー空港 (VNS) バナーラス (バラナシ)
総合評価:4.0
ヴァナラシの玄関口である空港。
別名はヴァナラシ空港。
近代的で綺麗で街のイメージとは大違いです。
空港内の施設は全く充実していません。
空港で腹ごしらえをしようとすると失敗すると思います。
空港に行く前に街中で食事を済ませておいた方がいいと思います。- 旅行時期
- 2016年05月
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日没とともに始まるプージャー(アルティー)に行ってきました。
投稿日 2016年06月15日
総合評価:4.0
ホテルからリキシャーを拾ってプージャー(アルティー)に行ってきました。
リキシャーで行けるのは途中まで。
途中からは商店街の中を歩きます。
様々な客引きが激しい中をひたすらガンジス河(ガンガー)に向かって歩きます。
日没とともに始まるアルティーは灯をともしてお祈りをささげるヒンズー教の儀式です。
神秘的です。
ボートの客引きもすごいです。
ボートに乗っているのはほとんどが欧米の観光客です。
私らはボートに乗らず陸地で見学しました。
幻想的な世界でした。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2016年06月14日
総合評価:3.5
ヴァラナシから8Km
ちょっと不便な場所ですが仏教聖地として素晴らしい場所がここに存在します。
リキシャーで行ってもいいのですが、私ら夫婦は現地で車をチャーターしました。
ここには修行をして悟りを開いたブッダが初説法を行った場所が残っています。
ストゥーパとは仏塔のこと。
ダメーク・ストゥーパは高さ42mの大きな仏塔。
佛教全盛時代に建てられた仏塔で、街のランドマークにもなっています。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2016年06月14日
総合評価:4.0
ヴァラナシから足を延ばしサルナートへ。
ムルガンダ・クティ寺院に行きました。
1931年に建てられたスリランカの佛教寺院です。
お寺に入った所に鐘があり、「昭和7年9月吉祥日 大日本佛教聯合會」
とありました。
お寺の中には、日本人画家の野生司香雪によるブッダの一生を描いた壁画が壁中に描かれています。
これは感動です!
私たちは初めてブッダの生涯を知りました。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2016年06月14日
総合評価:4.0
ヒンズー教徒が沐浴の為に集まるヴァラナシのガンガー(ガンジス川)
ヒンズー教徒はこの聖地で沐浴を行い、現世の罪を流れ落とします。
正直かなり汚れた川の水ですが、人々はその水に浸かり熱心に祈っています。
この雰囲気は独特で、何と表現したらよいか判りません。
川沿いには400年から500年前の古い建物が並んでいます。
ボートから日の出を観ましたが、神秘的で美しかったです。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2016年05月22日
ホテル ヒンドゥスタン インターナショナル バラナシ バナーラス (バラナシ)
総合評価:4.0
ヴァナラシのホテル選びは悩みました。
事前のネット情報だけですが。
ガンガ(ガンジス)の近くの宿は安く、よりインドを感じられそう。
川から少し離れたホテル ヒンダスタンのような、そこそこの高級ホテルにするか?
結局、このホテルにして正解でした。
?古いが清潔
?停電が無い
?部屋が広い
?フロントとレストランのスタッフは英語が堪能
?レストランの食事が美味しい。
?プールが快適 酷暑のヴァラナシでは便利
ヴァラナシの喧騒から数十メートル高いところに建っているホテルです。
建物の入口にドアマンがいて、敷地の入口には警備の人がいます。
リキシャーを拾うとき、警備の方が親切にリキシャーを整理してくれます。
街の喧騒の中からホテルに帰ってくるとホッとします。- 旅行時期
- 2016年05月
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投稿日 2016年05月18日
総合評価:4.0
インド旅行中、デリー以外ではレストラン選びに苦労しました。
ローカルすぎて衛生面など、なかなか入りつらい店が多かったのですが、このお店はGOOD.
1階のアラカルトで戴きましたが、お金持ち風のインド人や欧米の旅行客が数組。
魚のカレーとバターチキンカレーを戴きました。
共にすごく美味しかったです。
スパイシーなんですが、辛さの奥に深みがあるというか~
これから私たちはインドのカレーに病みつきになっていきます。
フィッシュカレー
バターチキンカレー
スチームライス
アイスティー
オレンジジュース
ミネラルウオーター
で1,978ルピー(3,362円)でした。
インドにしたら高級なんでしょうね~- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2016年05月18日
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投稿日 2016年05月10日
総合評価:5.0
ホテルのスタッフは皆英語が堪能。
タージビューのお部屋は素敵です。
屋上はプール。
酷暑のアグラでは最高です。
そしてそのプールの隣にはオープンエアのレストラン。
味もGOOD。
レストランからはタージも良く見えます。- 旅行時期
- 2016年04月
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投稿日 2016年05月11日
総合評価:5.0
我々が訪れたのは土曜日で、チケット購入はあまり並ばなかったものの、入場ゲートとセキュリティチェックはすごい列でした。
前日の金曜日が定休日であるからだそうです。
入場もセキュリティチェックも男女別に並ぶのがここのしきたりですね。デリーの地下鉄のセキュリティチェックと同じです。
実物を拝見するとやはり感動します。
建物や庭園がシンメトリーとなっており美しいです。
大理石を大量に使ったムガール建築の傑作であり、青空に映えます。
ドーム近くに東側から入場しようとすると靴を下駄箱に預けて入場することになりますが、西側から入場すると靴を脱がず、配布されるカバーを装着して入場することになります。
我々は西側から入場しました。
ムガール帝国の第5代皇帝シャー・ジャハーンが妻の為につくった霊廟です。
今は夫婦仲良くここの墓室で眠っているとのことです。
ドームの奥にはヤムナー川が流れています。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2016年05月10日
総合評価:4.0
インドのデリーまで
成田→上海→デリー
デリー→上海→羽田
で利用しました。
前評判が良くなかったので、覚悟して乗りましたが、思ったほど悪くありませんでした。
確かに食事は手を付けられませんでしたが、CAはすべての便で対応も良く、素晴らしかったです。機材も新しく、TVモニターは中国語のみで一部英語対応という変わったものでしたが、値段からすればかなり満足できるのでは?- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 経由便
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 接客対応:
- 5.0
- 座席・機内設備:
- 1.0
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投稿日 2016年05月08日
総合評価:4.0
中国東方航空を利用して、成田→上海→デリー デリー→上海→羽田
というインドとの往復をしました。
とにかく広く、帰りのデリーから上海への飛行機の乗り場変更など早足で歩いても10分以上歩く感じでした。
ヴェナレス→デリーの国内線でも利用しました。
広くて綺麗な空港ですね。- 旅行時期
- 2016年05月
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窓がない部屋でシャワーを浴びるとしたがビショビショになりますが、スタッフの質が高いです。
投稿日 2016年05月07日
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投稿日 2016年04月24日
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投稿日 2016年04月24日
総合評価:3.5
海野宿の中ほどにある歴史資料館です。
街道にある宿屋でしたが、明治時代、客間を養蚕の為に改造。
養蚕の様子を見ることができます。
また、浴室は五右衛門風呂、台所も土間で竈。
昔の生活を垣間見ることができます。
入場料は一人200円です。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
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投稿日 2016年04月24日
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投稿日 2016年04月22日
総合評価:4.0
上田城跡公園内にあった旧市民会館ホールの建物内にオープンしています。
入場料は一人600円。
チケット購入の列は階段があるため、車いすを押している私と母は並べません。父と家内に並んでもらい、私と母は係りの方に誘導されながらスロープを上がり、入り口前で父と家内を待ちます。
館内は1部を除いて撮影禁止。
真田幸村の波乱万象な生涯を描くドラマのストーリーに沿って、セットや衣装、小道具などのが展示されています。
途中、大坂冬の陣の真田丸を見上げる所に真田の朱の鎧兜が展示されており、ここが唯一の撮影可能個所。ここのセットは、大阪冬の陣で、真田幸村に徴発されたため、家康の命に背き、真田丸を攻めた前田利常の視線を意識した真田丸を見上げる景色だと思います。
その次にドラマの撮影風景などを放映している部屋に入るのですが、ここが混みます。
でも車いすの母に係員の方々は非常に親切にしてくださいました。
建物が古いため、トイレは階段でないと行けません。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
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投稿日 2016年04月22日
総合評価:4.0
上田城の千本桜祭りで上田城を訪れました。
もう何度目の上田城か?
歴史好き、真田好きにはたまりません。
今回は年老いた両親も一緒です。
車いすの母を押しながらゆっくりお城のお濠の周りを巡っていると現れます。
お濠の角の土塁の隅を切り込んで丸くなっています。
これは「鬼門除け」で、上田城独自のものだとか。
鬼門除け?
そもそも上田城や藩主屋形(上田高校)の土塁、堀、城下の寺社の配置等には鬼門除けがいくつか見られ、真田氏の頃から設けられていたそうです。鬼門とは北東の方位で、鬼が出入りする方角として忌み嫌われ、建物等の東北の角をなくして隅欠としたり、城下町の鬼門に寺社を置いたりしたともこと。
上田城本丸の土塁は東北の角を切りこみ、やぐら2棟をその両脇に配置していました。堀や土塁の斜面が内側にへこんで見えるのはそのためのようです。
面白いですね。鬼が出入りする方位を丸くするといいそうです。
風水なんですね。
面白い!- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行



































































































































































