nichiさんのクチコミ(16ページ)全2,189件
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投稿日 2022年11月29日
総合評価:5.0
なんとあの最澄が開いたとお寺と言われています。
移転を繰り返し、明治4年に今の場所にやってきました。
入場料は700円。
素敵なお庭を見渡せる客殿でお抹茶を戴きました。(500円)
この雰囲気では最高!
お抹茶を戴きながら庭園を眺めていると、ゆっくり時が流れていくように思えます。- 旅行時期
- 2022年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
-
バスターミナルから三千院に向かう途中、子の小径を楽しむことができました。
投稿日 2022年11月29日
総合評価:4.0
大原バスターミナルから三千院に向かう途中の道に名づけられていました。
毎年4月下旬に実施されている「大原女まつり」で、大原女の時代行列が巡行するルートだからこの名前が付けられているようです。
じゃあそもそも大原女って何?毎年4月下旬に実施されている「大原女まつり」において、大原女の時代行列が巡行するルートでもあります。 大原女の小径を中心に、大原の各所には 「大原女石像」 が配置されています。 三千院の「わらべ地蔵」のような小さな石像です。
「おおはらおんな」ではなく、「おおはらめ」と読むんですね。
女性が薪(炭)を頭に載せて京の街で売っていたのですね。
大原の薪(炭)は良質で、京の街で人気があったようです。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
-
投稿日 2022年11月27日
総合評価:4.5
見た目は木製ですが、コンクリートの橋だそうです。
景観を大切にするために、意匠だけ木の橋になってるんですね。
でも、欄干は木製だそうです。
渡月橋は9世紀には既に存在していましたが、もう少し上流にあったそうです。
鎌倉時代に亀山上皇が、橋の上を移動していく月を眺めて「くまなき月の渡るに似る」と感想を述べ、この橋の名前は「渡月橋」となったそうです。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
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投稿日 2022年11月27日
総合評価:5.0
渡月橋の近くの桂川沿いの料亭で京料理を戴きました。
平屋の建物でお座敷の個室。
季節に合わせたお料理は最高でした。
鱧と湯葉の天ぷら
銀杏とキクラゲが入った白味噌の中に
利久坊、生麩
鱧の土瓶蒸し
上品なお味でおいしかった~
日本酒がすすんじゃいました。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 7,500円未満
- 利用形態
- ディナー
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投稿日 2022年11月27日
総合評価:3.5
「おうす」を戴きました。
3種のわらび餅が付いてます。
何故お抹茶のことを おうす って言うのか?
おうす は漢字でお薄。つまり薄いお抹茶の事。普段よく飲むお抹茶はこの おうす のことなんだそうです。
おこい と言う濃いお茶もあり、濃さだけじゃなく、点て方も違うようです。
上品な「おうす」を戴きました。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
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源氏物語にも出てくる神社で、伊勢神宮に仕える内親王が伊勢神宮に参る前にココで1年かけて身を清めた場所。
投稿日 2022年11月27日
総合評価:4.0
嵐山の竹林の中にあります。
正面の黒い鳥居、クヌギの木の珍しい鳥居で、昔のまま。
今では日本でここにしかない貴重な鳥居だそうです。
お参りに行列ができています。
竹林の小径に来た方は流れでココにお参りするんだそうです。
野宮神社の絨毯苔と言われる見事な苔を拝見しました。
白砂が桂川で、その上の小さな橋は渡月橋を表しているそうです。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
-
投稿日 2022年11月27日
総合評価:4.0
渡月橋と並び、嵐山の代表的な観光スポットです。
風情ある緑のトンネルで、外国人にも人気の場所です。
多くの人力車がお客さんを乗せた状態で竹林の中で撮影してます。
昼でも薄暗く、空を覆う竹林です。
手入りされた竹林は、ドラマやTVCFの撮影にもよく使われるようです。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
-
投稿日 2022年11月27日
総合評価:5.0
そして、嵐山に来たらぜひ行ってみたかった天龍寺。
天龍寺は臨済宗天龍寺派大本山の寺院です。
1345年(貞和元年)に創建されたお寺で、後醍醐天皇の菩提を弔うために建てられました。
京都五山のひとつで、世界文化遺産に登録されています。。
とにかく必見はお庭です。
混むのはわかっていても紅葉の時期に訪れたい。。。
お寺の中に様々な季節の写真が展示されていましたが、ほかの季節も素敵です!- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2022年11月25日
総合評価:4.5
家内はきつね刻みうどん
私はきつね甘煮うどん
を戴きました。
麺は長細い麺で、鰹節と昆布の出汁と薄口醤油が使われています。
ネギは九条ネギ。
甘くない刻んだ揚げは、一緒に煮込んでいるので柔らかく、私が戴いた甘く煮た揚げが入っているきつねうどんは、京風ではなく関西風なんだそうです。
もちろん食後に桜餅も戴きました。
2つ出てくるんです。
道明寺餅をこし餡で包んださくら餅。
塩漬けにした桜の葉で包まれたさくら餅。
これが嵐山名物のさくら餅かぁ~
上品なお味で美味しかったです。- 旅行時期
- 2022年10月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2022年11月25日
総合評価:5.0
withコロナで旅行需要が回復し、インバウンドの方々が大勢お見えになる前に乗っておこうと思って嵯峨野に行ってきました。
このトロッコ列車、正式名称は嵯峨野観光鉄道嵯峨野観光線と言うのですね。
元々は山陰本線の線路だったところで、嵯峨駅 - 馬堀駅間が電化・複線化で新線に切り替えられ、残った旧線を、1991年(平成3年)4月にトロッコ嵯峨駅 ~トロッコ亀岡駅間の観光専用鉄道として再生した路線なんですね。
運営会社(嵯峨野観光鉄道)はJRの子会社でした。。。
よって、昔に何か鉱山から資源を運んでいたような列車の有効活用ではありませんでした。- 旅行時期
- 2022年10月
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投稿日 2022年11月25日
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投稿日 2022年11月23日
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投稿日 2022年11月23日
総合評価:4.0
一度訪れたかった福島の秘湯である二階堂。
なんと開湯300年の歴史ある秘湯です。
湯治場としても有名。
水温32度のチョーぬる湯。
吾妻小富士の東側にあり、標高920mで冬は激寒の所です。
当然冬季は休業。
4月下旬~11月下旬の営業です。
勿論、携帯は通じません。
32度のぬる湯で酸性明ばん泉という温泉。
暫く浸かって冷えた身体を42度の普通のお湯(上がり湯)で身体を暖める。
これを繰り返します。
最初は「これ、ぬるくて無理~」
と思っていましたが、不思議な感覚ですが、食後も朝も入っちゃいました。
江戸時代から「眼病」「皮膚病」「化膿症」に効く名湯として知られているようで、湯治客もいらっしゃいました。。
でも、こんなぬる~い温泉、初めてでした。
雑誌「温泉」が日本ぬる湯温泉番付でぬる湯東の横綱に認定された温泉です。
因みに西の横綱は新潟県の栃尾又温泉とのことです。
食事は美味しかったです!
建物含め本物の秘湯だと思いました。- 旅行時期
- 2022年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
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投稿日 2022年11月23日
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投稿日 2022年11月23日
総合評価:4.0
1717年創業の古い酒蔵です。
仕込み時に「もろみ中の酵母」にモーツァルトの名曲を聴かせ、日本酒を醸造しています。
以前、ココで酒蔵を見学したこともあります。
試飲を勧められますが、私は運転があるため断念。(家内は少し試飲)
今回も辛口でドライなに日本酒である蔵粋(クラシック)を購入して帰りました。- 旅行時期
- 2022年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2022年11月23日
総合評価:4.0
喜多方市は人口37000人の街で120軒ものラーメン屋さんがある珍しい街です。
面白いですね。
札幌、博多と並んで3大ラーメンの一つとして数えられています。
ラーメン店は事前にチェックしていたので、
坂内食堂、源来軒、桜井食堂、まこと食堂、松食堂
と訪れましたが、どこもすごい列。
喜多屋に行ったら、8名ぐらいの列で他店に比べて並んでいる方が少なかったたのと、駐車場が停められたのでここで戴くことにしました。
喜多屋に入れなかったら、すがい食堂に行ってみる予定でした。。
餃子はプリップリ。
塩ラーメンは繊細で奥深い味でした。
美味しかったです。
店の外に出たら長い列ができていました。
ラッキーでした。- 旅行時期
- 2022年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2022年11月22日
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日中線の終点駅であった熱塩駅が記念館として保存されていました。
投稿日 2022年11月22日
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投稿日 2022年11月22日
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投稿日 2022年11月22日
総合評価:4.5
宿のお隣には大きな堰が見えます。
元々はこの堰の下に源泉がりました。
ダム建設でこのお宿はココに引っ越しています。
温泉は2種類で3つ。
内湯で循環ろ過のお湯。
これは温かいお湯です。
もう一つは飯森の湯という源泉かけ流し。
露天と外の寝湯です。
両方とも濁り湯でぬるいです。
よって長時間浸かることができます。
お部屋のこの宿の歴史の本がありました。
時間があったので全部読みました。
この宿の歴史です。
ビール飲みながらじっくり全部読ませていただきました。
そもそもココの開湯は1813年(文化10年)です。
つまりなんと開湯200年。
江戸中期からある温泉なんですね。
日中ダム建設で移転しましたが、平成5年にこの地に戻ってます。
創業者から5代目だそうですが、5代目の時に2回も移転しているんですね。
そもそも金を掘り当てようとしていた創業者が発見しました。
今の場所から150mぐらい先で、今はダムの堰の下だそうです。
創業者は、江戸中期の文化の時代、金を掘り当てるために、人足と共にここで寝起きしていました。
創業者の夢枕に山神が現れ、鉱泉が出る場所を教えてくれました。
その鉱泉は病を治し、人々を救うとも、、、
山神様に指示された場所に行ってみるとそこでは鉱泉が涌いていました。
もう金山どころではなくなり、小屋を建て、噂を聞いた人々が入りに来ました。
そえが宿になったきっかけです。- 旅行時期
- 2022年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 20,000円未満






















































































































































