nichiさんのクチコミ(16ページ)全2,214件
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平らで整備された道をくるっと回ることができます。五色沼より空いています。
投稿日 2022年12月16日
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投稿日 2022年12月16日
総合評価:4.0
中瀬沼を散策する際、ココの駐車場に車を停めさせていただきました。
自然、動植物、ハイキングコースなど、様々な情報が集まる施設です。
最近のクマ出没箇所の掲示や、通行止めの箇所の案内など、様々な情報が集積されています。
トイレはチップ制で基本は100円。
気持ちよく利用させていただきました。- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2022年12月15日
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投稿日 2022年12月15日
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投稿日 2022年12月15日
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投稿日 2022年12月13日
総合評価:5.0
もう何度も訪れている素敵なお蕎麦屋さんです。
箱根でお蕎麦と言えばココが一番だと思います。
1918年(大正七年)に藤田平太郎男爵の別邸として建てられた「国登録有形文化財建造物」で、こだわりのお蕎麦を戴きます。
明治時代後期から大正にかけて三井や三菱と肩を並べていた藤田財閥です。
そこのトップだった方の別邸です。
大正ロマンの雰囲気があるすてきな所で美味しいお蕎麦を戴きました。
家内と母は冷たいお蕎麦 2300円
私は温かいお蕎麦 2300円
箱根大文字焼の明星が岳を見ながら戴きました。
お庭の紅葉も素敵でした。- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2022年12月13日
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投稿日 2022年12月13日
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長い間、人が入ることがなかった森だからこそ、様々な自然が残されています。
投稿日 2022年12月09日
総合評価:4.0
上皇陛下のご意向で、御用邸用地の約半分だった場所が国民が自然に直接ふれあえる場として活用された場所で、平成23年5月22日に日光国立公園「那須平成の森」として開園しました、
いくつかのハイキングコースが設定されており、アップダウンはありません。
シニア夫婦は駒止めの滝まで行って戻ってくる90分のコースを歩きました。
この森には先ほどのフィールドセンターを拠点とした「ガイドウォーク」「ミニプログラム」「自然体験・学習プログラム」の3つのプログラムがあります。
その中の「ガイドウォーク」に参加したかったのですが、時間が合いませんでした。
ガイドは、インタープリターと言う立場の方々で、自然と人との橋渡し役とのことでした。
自然豊かな森の中を、知識豊富な方と歩くのは楽しいだろうな~- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2022年12月09日
総合評価:5.0
標高950mから1410mまで一気にゴンドラで上がります。
標高差があるため、長い期間、紅葉を楽しむことができます。
訪れたのは11月初旬。
頂上付近の紅葉は終わっていましたが、中腹から麓は紅葉まっさかりでした。
頂上にはドッグランがあり、ゴンドラには犬も乗車可。
多くのワンちゃんが楽しんでました。
また、冬には閉鎖になるハイキングコースがあり、気軽に楽しむことができました。- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2022年12月08日
総合評価:3.5
お天気がいいと素敵な景色を眺めることができます。
恋人の聖地とされているようですが、そもそも恋人ので一って何?
ググってみると、環境省が後援している非営利団体のプロジェクトで、国の少子化対策の一環だとか。。。
ビックリですね。
標高1,048メートルです。
目の前には那須高原がバーンと広がっています。
後ろには茶臼岳が見えます。- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2022年12月08日
総合評価:5.0
東急ハーヴェストクラブ裏磐梯に宿泊し、宿泊者割引でゴンドラのチケットを購入。
ホテルからゴンドラ乗り場までテクテク景色を楽しみながら歩いてもいいのですが、87歳の母がいたのでホテルの方が送迎してくださいました。
ゴンドラは標高1390mまで一気に運んでくれます。
ゴンドラに乗車する際に、スタッフが窓を都度都度拭いているのを見て頭が下がりました。
スキーシーズン、スノーボードをゴンドラ内に持ち組むため、どうしてもガラスに傷がついてしまうの残念ですが、利用者のマナーの問題でもあると思います。
頂上からはハイキングコースが整備されており、87歳の母でもゆっくり歩くことができました。- 旅行時期
- 2022年10月
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投稿日 2022年12月08日
EN RESORT Grandeco Hotel 裏磐梯・猫魔
総合評価:5.0
87歳の母を連れ、家内と3人でやって気ました。
季節ごとに全く違うかをを見せてくれるグランデコ。
ジュニアスイートルームです。
56.9㎡のお部屋ですから広いです。
偶然ですが、私たちが結婚した時に住んだ最初のマンションが56.9㎡の2LDKの賃貸マンションで、まったく同じ広さであることにビックリです。
ツインベッドルームとリビングに分かれており、それぞれに大型テレビがあります。
リビングはソファベッドで2名まで宿泊できます。
トイレも2か所あり、ミニキッチンだってあります。
プールで泳ぎ(母は水中歩行)温泉でまったりし、ディナーは和食レストラン「せせらぎ」で和コース。
いつ戴いても美味しい。
食器選びから見た目も季節感があって楽しい。
素敵な一泊でした。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用目的
- 観光
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紅葉には少し早かったけど、綺麗でした。 ボランティアガイドの方の説明が良かったです。
投稿日 2022年12月03日
総合評価:5.0
もう何度も訪れている上田城。
今回は母と家内と3人で紅葉祭りの少し前に訪れました。
たまたまボランティアガイドの方の説明を一通りお聞きすることができ楽しかったです。
ちょうど無料観光ガイドツアーの時間午前10時少し前にお城に到着しました。
母が「ガイドさんのお話を聞いてみたい」との希望で参加することに。
当初の参加者は5名程度でしたが、どんどん増えて、最後は16名になってました。
何度も訪れよく知っていた場所ですが、初めて知ったこともありました。
東虎口櫓門の説明です。
何度も訪れて色々知っていたつもりなんですが、初めて知ったことが。。。
この門の両脇にある南櫓と北櫓は明治維新後に民間に払い下げとなっていたものを1949(昭和24年)に移築復元されたことは知っていたのですが、なんと遊郭として使われていたようで、遊女屋だったのだとか。。。
これにはビックリ~~
ガイドツアーに参加して初めて知りました!- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
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投稿日 2022年12月03日
総合評価:4.5
このホテル、昔から部屋で折り鶴が迎えてくれます。
なんかうれしい。
部屋から集中豪雨で流れてしまったけど再建された千曲川に架かる上田電鉄の赤い橋が見えます。
そこを電車が通るのを見るのが嬉しいです。
朝食は地のものが多く、ビジネスホテルの割にはレベルが高く美味しいです。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
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古民家をリフォームした建物で内装大正ロマンを感じかっこいいです。
投稿日 2022年12月03日
総合評価:5.0
素敵な町屋づくりの建物をリフォームしており、ゲストハウスにもなっていました。
3人で伺ったのですが、カウンター席に案内されました。
予約時、せいろ、串天ぷら10本セットをオーダーしていました。
飲み物はタブレットによるオーダーです。
串天ぷら10本は可愛いイラスト付き。
一つ一つ食べるのが楽しくなりました。
なす
海老
道明寺麩
鶏の大葉巻
ごま豆腐のかけらもち
プチトマト
カボチャ
しいたけ
ズッキーニ
フルーツ
の10本でした。
美味しかったのですが、楽しくもありました。- 旅行時期
- 2022年10月
- 一人当たり予算
- 7,500円未満
- 利用形態
- ディナー
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投稿日 2022年12月02日
総合評価:3.5
この京都御苑は、江戸時代にはたーくさんの宮家や公家の邸宅が立ち並ぶ街だったようです。
明治維新後に天皇が東京に引っ越して、多くの宮家や公家も一緒に東京に引っ越したわけです。
ココはガラーンとなっちゃって、公園として整備されました。
御所含めて市民の憩いの場になってます。
環境省が管理する国民公園と言うようです。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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以前は限られた時期にしか中に入れませんでしたが、2016年からは事前予約なしで簡単に入れるようになったので行ってみることにしました。
投稿日 2022年12月02日
総合評価:3.5
入場は無料ですが、持ち物検査が厳しかったです。
以前は事前申し込みが必要だったようです。
明治になるまで天皇がいらした京都御所。
京都御苑の中にあります。
中は広いです。
判ってはいたのですが、やっぱり広いです。
広大です。
皇宮警察が警備していて、宮内庁が管理してました。
な~るほど
って感じ。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2022年12月02日
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投稿日 2022年12月02日
総合評価:5.0
二条城と言えば大政奉還。
徳川幕府264年の歴史に徳川慶喜がピリオドを打った場所がココ二条城ですが、昨年のNHKの大河ドラマであった「青天を衝け」における徳川慶喜を演じた草剛君の印象が強いですね。
このドラマで今まで持っていた徳川慶喜に対するイメージがガラッと変わりました。
これは草君によるものと、脚本家の大森美香によるところが大きいと思います。
歴史ってその解釈で大きく変わることを実感したのでした。
あと、幕末に注目を集めた二条城ですが、そもそもは徳川家康が京都の守護および上洛時の宿所として造営した城なんですね。
つまり、江戸幕府のスタート時に造られています。
江戸幕府のスタートとエンディングを見てきたお城なんですね~- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)































































































































































