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yamayuriさんへのコメント一覧(9ページ)全2,483件

yamayuriさんの掲示板にコメントを書く

  • ちょうどアメリカに滞在していました(*^-^*)

    yamayuriさん、こんばんは(^^♪

    時々いいねを頂いたり、私も訪問させていただいておりますが、今回のこの旅行記は先日ちょうどアメリカ滞在中に拝見しておりました。(4月の末から1週間ほど滞在していました)
    なるほどー、いろいろ高いのよね(笑)とかアメリカの雰囲気とか、現地にいたのでリアルに感じ入りながら拝見しました。
    私たちは夫の会社の研修(私はそれに同伴)で何度かアメリカに行っていますが、今回は戻ってからの時差もきつく、もう行けなくなる日も近い?と思いました(^-^;(ワシントンは未踏の地)
    東海岸は一層きつく感じた記憶があります。

    そして、いつもお孫さん達といくハワイ旅行も楽しく拝見しています、
    我が家はやっと昨年初孫誕生で、いつか・・・を夢見てもう少し元気で旅を続けたいと思っております。

    これからもyamayuriさんの旅行記を拝見し続けたいのでフォローさせて頂きます、どうぞよろしくお願いいたします。

                                  b_b

    2026年05月21日20時43分返信する 関連旅行記

    RE: ちょうどアメリカに滞在していました(*^-^*)

    b_bさん、こんにちは。
    コメントとフォローをありがとうございます。
    遅ればせながら、私の方からもフォローさせていただきましたので、
    これからも、どうぞよろしくお願いいたします。

    b_bさんもアメリカに滞在していらしたのですね。
    ご主人様はアメリカの会社ですか?
    私の夫もアメリカの会社でした。
    子供たちが小さい頃は、
    サンフランシスコやロサンゼルスなどに、
    夏休みや冬休みの度に
    一ヶ月とか2週間とか、長期滞在していたので、
    アメリカは思い入れのある 大好きな国なんです。
    東海岸もかなりの都市に滞在しましたけれど、
    ワシントンだけは、私にとって、未訪問の地でした。
    アメリカのどこかの都市に比べると、
    ワシントンはやっぱり特別なところでした。
    ぜひ、一度ワシントンに行ってみてください。
    その違いは一目瞭然です。
    そして、何て美しい都市なんだろうと、
    感動しました。

    ハワイはフライト時間が短いので、
    まだまだ行けますけれど、
    東海岸はビジネスクラスでないと、
    相当な体力を要しますね。
    でも、最後に行けて良かったなと思いました。

    孫たちも年々成長して行きますので、
    小学生の間に三世代旅行をして、
    たくさん思い出作りをしたいなと思っています。

    b_bさんのお孫さんも、あっという間に成長なさいますよ。
    孫の誕生日パーティーを
    日曜日にやりました。
    もう10歳だなんて信じられません。
    月日が経つのは本当に早いなと、
    実感しました。
    元気で歩けるうちに、たくさん旅をしたいですね。
    yamayuri

    2026年05月22日10時17分 返信する
  • ゴージャスなステキな旅!

    yamayuri さま

    ワシントンDCの2つ目の旅行記を拝見させていただきました。
    アーリントン墓地に行かれたのですね。私はUSAは戦争で亡くなられた方へのケアーがとても厚い国だと墓地の様子を見る機会があって感じました。戦死しても手厚く葬ってもらえると思うと戦争に行くことに抵抗が少ないのかもしれません。イランとの戦争を始められるのはある意味で恐ろしいことです。
    地下鉄に乗られたのですね。駅をシェルターとして利用すると伺い、有事に備えているということは危機感を常に持っているということなのかもしれません。モスクワの地下鉄の駅もシェルターとして造られていたことを思い出しました。
    ポトマック河畔の桜並木はやはり葉桜になっていたのですね。新緑が鮮やかですね。八重桜が満開でとても綺麗です。
    ワシントン記念塔のチケットは取ることが難しく登れなくて残念でした。
    ニュメントの真下でお一人で記念写真を撮られていて、いつものyamayuri さんの雰囲気と違って見えました。
    マーティン・ルーサー・キング・ジュニア記念碑にもいらっしゃたのですね。
    タイダルベイスンの周りの有名スポット散策をされて個人旅行を満喫されていることが伝わってきました。

    ワシントンナショナルギャラリーも時間をかけてたっぷりをご覧になられて、個人旅行を満喫されていることがわかります。本当に莫大な作品数です。
    クロード・モネの日傘をさす女をご覧になられて、パリの印象派美術館にある2枚の作品を思い出されたのではないでしょうか。
    私が参加したツアーはわずか90分ほどの鑑賞時間だったのでゆっくりと鑑賞に浸っている時間はありませんでした。ゆっくりと時間がとれるのは個人旅行の醍醐味です。
    夕食のサルサのボリュームとブリトーのボリュームは本当に凄いですね。

    私もアメリカ合衆国の国力の大きさに圧倒されました。過去に日本が戦争をして勝てる相手ではないことがとても理解できた気がします。無知は大きな過ちを招きます。

    私も訪れたことのある場所を拝見できて懐かしく、また楽しく拝見させていただきました。ありがとうございました。
    今年は5月から真夏日が記録されてこの夏が思いやられます。
    くれぐれもお体ご自愛くださいね。

    薔薇の咲く庭
    2026年05月21日10時57分返信する 関連旅行記

    RE: ゴージャスなステキな旅!

    薔薇の咲く庭さん、こんにちは。
    コメントありがとうございます。
    ワシントンの地下鉄は、
    ニューヨークの地下鉄と違って、
    危ない地域には駅がないので、
    治安が良いと言う事を聞きました。
    話の通り、地下鉄に乗って不安に思う事は、
    何もありませんでした。
    駅全体がシェルターとして使えるそうで、
    本当に頑丈な作りになっていました。

    タイダルベイスンを、午前中時間を取って散歩しましたが、
    とても気持ちの良いエリアでした。
    そして私が散策をした、その一時間後に
    日本の灯籠のあるエリアでは、
    日本大使が参加して、
    桜の植樹祭が行われたようでした。
    ポトマック河畔の桜は、日本とアメリカの友好のしるしですね。

    かなりの距離を歩いた後でしたので、
    ナショナルギャラリーでは、
    最後の力を振り絞って、作品を鑑賞しました。
    各ギャラリーにベンチが設置してあったので、
    時々そこで休みながら、
    のんびりと鑑賞しました。
    本物の作品の持つモチベーションが伝わり、
    とても感動しました。

    夕食のメキシカンレストランは、
    ワシントンでも人気店らしくて、
    少し早めに行ったので、席を確保出来ましたが、
    その後、人でいっぱいになってしまい、
    移動が大変でした。
    確かに美味しかったけれど、
    あの食事を毎日しているとしたら、
    アメリカ人に肥満が多いのも頷けますよね。
    日本人の3倍ぐらい食べているのではないかと思いました。

    残念なことに、ワシントンから日本に帰国したら、
    私の体重もかなり増えていました。
    毎日筋トレをして、一ヶ月かかって、
    やっと元に戻りました。
    日本の食事がいかに健康的かが解りますね。

    今年の夏も暑そうですね。
    どうやって乗り切ればいいのかと、
    今、思案中です。
    孫の時代は、45度になると言う説もあります。
    なんだか可哀想になってしまいますね。
    その夏を乗り切れる強靭な精神力を、
    孫たちが身につけてくれれば良いなと願うばかりです。
    yamayuri



    2026年05月21日14時51分 返信する
  • ゴージャスな旅!

    yamayuri さま

    ワシントンDCの旅行記を拝見いたしました。
    時間もお金もゴージャスな旅行ですね!
    ご主人が「少し早い古希のプレゼントにしてあげるよ」とおっしゃって、旅行が実現したのには感激いたしました。優しいご主人で、奥様をとても愛されていることが伝わってきました。読者の皆さんは感激したことと存じます。そしてyamayuriさんがご主人のことを大事にされていると拝察されます。これからもお幸せに!

    yamayuariさんは食べるものや宿泊されるホテルにこだわりを持っていらっしゃるので、描写がとても繊細で読んでいて一緒に体験できるような錯覚に陥ります。私はこだわりがないのでアバウトです。同じ都市を訪問しているのに全然違う観点から旅行記をお書きになられるのだと存じました。

    メイフラワーオートグラフコレクションは、別名第二のホワイトハウスなのですね。凄くステキなホテルですね。
    US Capitolは近づいてご覧になられていいです。ツアーだと池越しにしか見ることが出来ませんでした。個人旅行の醍醐味だと存じます。
    リンカーン記念堂のreflectionプールが空っぽなのには驚きました。下から3行がリンカーンの有名な演説の、人民の、人民による人民のための政治の部分をご覧になられたのですね。この文字を見た時の感動が蘇ります。
    スミソニアンの航空宇宙博物館にいらしたのですね。私はライト兄弟のコーナーを見つけることが出来ず見逃してしまいました。旅行記を拝見して「やった!見られた!」と感激しています。とにかく広くて大きな日本にはないスケールの博物館です。

    私が訪れたことのある場所は親しみを感じながら拝読させていただきました。
    個人でいらっしゃることが出来るyamayuriさんをとても羨ましく存じます。私にはとてもできないことです。
    アメリカ合衆国の国力がとても大きいことを感じさせられます。
    ステキな旅行記をありがとうございました。楽しく拝見させていただきました。

    薔薇の咲く庭
    2026年05月20日09時53分返信する 関連旅行記

    RE: ゴージャスな旅!

    薔薇の咲く庭さん、こんにちは。
    この旅行は経済的な負担が大きすぎるので、
    私は行かないと宣言したら、
    夫が2人分出すから、一緒に行こうと誘ってくれました。
    それで実現しましたが、
    今や東海岸までのビジネスクラス航空券は、
    私には手の届かないような、
    驚くべき金額になっていました。
    欧米へのビジネスクラスの金額は、
    コロナ前の2019年には、
    あんなに高額では無かったのに、
    世界中がインフレなんですね。
    メイフラワーオートグラフコレクションは、
    歴代大統領が、大統領就任式の後に、
    ダンスパーティーに使ったホテルと言う事で、
    建物全体が、歴史とロマンに溢れていて、
    しかも、博物館のようなホテルでした。
    お部屋は適度にリノベーションされていたので、
    快適に過ごせました。

    USキャピトルには、この後中に入って、
    見学をする事が出来ました。
    その事は、私にとって
    とても幸せな事で、
    あとから思い出しても、エキサイティングな出来事でした。

    Refrectionプールに水が無かったのは、
    私にとっても、驚きでした。
    満々と水をたたえていたら、
    もっともっと違った景色だったのではないかと思います。

    航空宇宙博物館もそうですが、
    各博物館が、それぞれ想像を絶する広さでしたね。
    ですから、次の博物館に移動するときも、
    かなりの距離を歩きました。
    予定していたSmithsonian博物館群を、
    コンプリートした時には、
    ものすごい達成感に包まれました。
    アメリカの国力は偉大だなと感じますね。

    年齢からすると、東海岸にはもう行けないかもしれません。
    ですから、今回のWashingtonの旅行は、
    私にとって、ルート66の旅行以来、
    二番目に心に残る旅行になりました。
    コメントをありがとうございました。
    yamayuri



    2026年05月21日15時03分 返信する
  • お祝いは早めに^^

    yamayuriさん

    早めにしてくださってなんてすばらしいご主人様でせう!!
    それにこたえて一生懸命見学なさるyamayuriさんもとてもお優しいですね。

    私がちゃうど古希の真っただ中で、やはりエコノミーの8時間以上の飛行はもうきつい。乗り継ぎを多くして飛行距離を少なくしたりビジネスと併用したりしています。

    ssssは大変でしたね。
    アメリカは入国のイミグレが厳しいので行きたくな~い。
    特に私たちは主人の仕事で中東方面にも何度も行っているので
    「どうしてあんな国にいったのか?」とか聞かれちゃうんですよ。

    つづきも楽しみに拝見させていただきます♪

    唐辛子婆
    2026年05月17日20時59分返信する 関連旅行記

    RE: お祝いは早めに^^

    唐辛子婆さん、こんにちは。
    ビジネスクラスは、コロナ前は手の届く金額だったのに、
    コロナ後は、世界各国の物価の高騰により、
    手の続かない金額になってしまいましたね。
    フライト時間を短くして、
    乗り継ぐのはとても良い考えかもしれません。
    私も参考にさせていただきます。
    今回は、たまたま夫がお祝いにプレゼントしてくれたので、
    地球の反対側まで行きましたけど、
    もうしばらくはロングフライトは
    無さそうです。

    ssssは本当に驚きました。
    ワシントンダレス国際空港の入国審査は、
    呆れるほどアメリカファーストでした。
    アメリカ入国が全部あれだったら、
    暫くアメリカに行きたくないと私は思います。

    お仕事で中東とは、
    お金持ちの国に滞在していらしたんですね。
    日本経済が、国際経済の中で、
    上位を占める事は、もう一生無いでしょうね。
    そう思うと、いい時代に生きていたのかなと思います。

    コメントありがとうございました。
    yamayuri


    2026年05月18日14時40分 返信する
  • 懐かしのワシントンD.C.

    おはようございます!yamayuriさん!

    古稀記念で、
    ゴー☆ジャスなワシントンD.C.旅!
    ビジネスクラス+ラグジュアリーホテル
    素晴らしい~!
    おめでとうございます(*^^*)
    ご主人、お優しいですね。

    私の卒業旅行、ワシントンD.C.だったの
    です。初めての海外旅行の場所!
    ANAお勤めの友人のお父様のおかげで、
    安く行けたのです♪5人で行きました。
    見るもの全てが珍しくて輝いていて、
    「アメリカってすごいな!」と感激しました。

    ワシントン記念塔、リンカーン記念館
    圧倒されますよね!
    ナショナルギャラリー、素晴らしいですね!
    行きたかったなあ。でも、
    20代の私には理解できなかったかも。
    アーリントン墓地も、ケネディご夫妻の
    お墓の前でしんみりしました。
    その他、
    ホワイトハウス、スミソニアン博物館、
    造幣局、FBIで実弾射撃の見学、
    ジョージタウンでお買い物などが印象的で、
    楽しい思い出でいっぱいの街!

    yamayuriさん、中学生に囲まれて
    記念撮影なんて、素敵な体験でしたね!
    続きも楽しみにしています。

    ありがとうございました!

    コトラ




    2026年05月16日08時47分返信する 関連旅行記

    RE: 懐かしのワシントンD.C.

    マダム、こんにちは。
    コメントありがとうございます。
    お祝いのメッセージも、
    ありがとうございます。

    マダムの卒業旅行はワシントンDCだったんですか?
    知性を感じさせる旅行先ですね。
    私の卒業旅行は、一か月半かけての、
    ヨーロッパ一周旅行でした。
    でも、四年生の時だと、
    就職先にいろいろと不都合がありそうだったので、
    三年と四年の間の春休みに行きました。
    その頃、世界中が旅行者に寛容で、
    制約も無く、とても楽しく過ごしたのを思い出しました。

    FBIに入ることが可能だったんですか?
    当時出来た事が、
    出来なくなっていると言う事がたくさんありますよね。
    ホワイトハウスにも昔は入れたんですが、
    今はもちろん入れません。
    そのため、ホワイトハウスを擬似体験できる施設を、
    ジャクリーヌ夫人が建設しました。

    アーリントン墓地は、
    昔から変わっていませんね。

    ちょうど桜祭りの時期だったので、
    カリフォルニアから来た中学生は、
    日本人を探していたみたいでした。
    しかし、ワシントンDCでは、
    ほとんど日本人を見かけなかったので、
    見つけた!とばかりに、
    駆け寄ってきたんだと思います。
    桜祭りはワシントンDCでも、
    最も賑わうお祭りなんだそうです。
    知らずに予約したとは言え、
    いい時期に行けたなと思いました。
    yamayuri



    2026年05月16日10時03分 返信する
  • 素晴らしい旅行記を拝見♪

    yamayuriさん、こんにちは♪
    いつもお世話様です。

    素晴らしいワシントンDCのスミソニアン博物館の航空宇宙博物館とナショナルアートギャラリーをご紹介いただきありがとうございます。
    とはいえ、猫に小判で、もったいない想いで拝見させて頂きました。
    ポトマック河畔の桜並木へは行ってみたいと思ったこともありましたが、今はもう夢でしかありません。
    とても精力的なご旅行で、まだまだお若い!!と感じました。
    なかなか時間が取れないこともありますが、また続きを楽しみに致しております。
    ありがとうございました。

                          ・・・☆紅映☆・・・
    2026年05月15日14時37分返信する 関連旅行記

    RE: 素晴らしい旅行記を拝見♪

    紅映さん、こんにちは。
    こちらこそ、いつもお世話になっております。
    ワシントンDCのスミソニアン博物館群は、
    全て無料なんです。
    予約が要るところもありますが、
    当日ふらりと行って無料で入れるのは、
    凄いですね。
    その作品たるや、一流の作品ばかりで、
    アメリカがどれほど経済大国であるかが、
    実感させられる場所です。
    本物の作品が持つモチベーションが、
    直接伝わってきて、感動が胸に広がりました。
    足は棒になりましたけれど、
    観たい気持ちが優先して、たくさんの作品を鑑賞しました。
    旅行には気力も必要ですね。
    これからも、よろしくお願いいたします。
    yamayuri


    2026年05月16日09時55分 返信する
  • ワシントンで大モテ♪

    yamayuriさん

    こんにちは。

    私の周りに、観光でワシントンに行かれた人はいません。(お仕事ならありますが)アメリカ本土ならまずニューヨーク、西海岸、ラスベガス、グランドキャニオン等に行かれてるようですね。ワシントンは旅慣れた方が選ぶ街のように感じてました。yamayuriさんが行かれたので、あ、流石だわと思いました。

    ワシントンナショナルギャラリーは、写真撮影が可能なのですね。ルーブルやオルセー、大英博物館も可能。有名な所の方が太っ腹ですね。しかもここは入場無料ですか?税金を払ってない外国人まで。ベルジェール夫人の絵は、ここにあったのですね。知りませんでした。ブーシェの絵は、豪華な衣装の質感が大好きです。

    最後のお祖父様の絵画も素晴らしく、ぜひともワシントンナショナルギャラリーに飾っていただきたい1枚ですね。

    あちらの中学生にモテモテでしたか。魅力的だったんですよ、yamayuriさん。
    2026年05月15日10時45分返信する 関連旅行記

    RE: ワシントンで大モテ♪

    ホーミンさん、こんにちは。
    コメントありがとうございます。
    近年、ワシントンに観光で訪れる日本人は、
    本当に少ないと思います。
    ニューヨーク、西海岸、ラスベガス、グランドキャニオンなどは、
    子供たちが小さい時、家族4人で、
    あるいは家族3人で、何度も行きました。
    そして2014年には、夫と2人で
    サンタモニカからシカゴまでルート66のドライブ旅を楽しみました。
    それほど、私にとってアメリカは、
    思い出がたくさんある大好きな国なんです。

    でも、考えてみたら、
    ワシントンだけは行った事が無かったんです。
    人生の最後の旅はワシントンにしようと思っていたんですが、
    2月に弟が急逝した事も含めて、
    いつが自分の最後の旅になるか解らず、
    元気なうちに行ってみようと思って、
    訪問したのが正解でした。
    ワシントンは広すぎて、観光には歩け歩けでしたから。

    ナショナルギャラリーを含めて、
    予約さえ取れば、
    スミソニアン博物館群はどれも無料だったんです。
    アメリカはやっぱり経済大国ですね。
    そして、芸術員はいるものの、
    どの作品も撮影可能でした。
    ここも日本とは大違いですよね。

    カリフォルニアから来た中学生たちは、
    桜祭りの最中だったので、
    日本人を探していたんだと思います。
    しかし、日本人はワシントンに8日間滞在しても、
    ほとんど会う事が無かったんです。
    だから、見つけた!とばかりに、
    写真撮影をねだったのではないでしょうか。
    とても面白い体験でした。
    yamayuri



    2026年05月16日09時48分 返信する
  • 私も覚えています

    こんばんは 先生

    ケネディ大統領の件は、私も何度か
    映像で見返したことがあります。
    今もなお謎に包まれた事件ですが
    発砲直後にジャクリーン夫人がとっさに
    取られた行動は胸が締めつけられるような
    場面として忘れられません。
    歴史の痛みを越えて 今は静かな安らぎに
    包まれお二人が静かに寄り添って眠って
    おられるのですね。

    アーリントンの桜で八重桜が見られたとのこと。
    日本とアメリカの友好の象徴がこうして
    美しく咲いているのを目にできたのは本当に素敵なことですね。

    ギャラリーの圧倒的な作品数とスケール。
    無料とは思えないほどの充実ぶりですね。
    足が棒になるほど歩き回られたとのことですが
    満喫された様子が伝わってきました。

    賑やかな場所のすぐそばに“危険な香り”のエリアがある
    というのもアメリカらしい一面。
    私もサンフランシスコで 現地にいた日本人の方に
    「ここは危ないよ」と止められたことがあります。
    空気が変わるのが分かるというか…
    知らない土地の“勘”って本当に大事だと実感しました。
    旅は楽しいけれど、やっぱり知らないって怖いものですね。
    2026年05月13日18時40分返信する 関連旅行記

    RE: 私も覚えています

    cocoroさん、こんにちは。
    ケネディ大統領の暗殺事件は、
    世界中に衝撃を与えましたね。
    私も衛星放送でテレビから流される映像に、
    子供ながらとてもショックを受けたのを、
    昨日のことのように覚えています。
    ケネディ大統領の墓は、アーリントン墓地で衛兵に守られ、
    たくさんのアメリカ国民に愛されて、
    静かな、しかし何か凛とした空気も感じさせる場所ではありました。
    一度は行ってみたいなと思っていた場所なので、
    行けて良かったです。

    桜フェスティバルは、ワシントンの人々が
    一年中で一番楽しみにしているお祭りだと聞きました。
    パレードを見に来る人々が、
    ピンク色の衣装に身を包んで、
    とても嬉しそうに歩いていたり、
    入場料が7000円近くかかるにもかかわらず、
    日本からの屋台のエリアが、
    人が歩けないぐらい混雑していたのは、
    印象的な風景でした。
    ちゃんと焼きイカや日本の料理の匂いがしたのが、
    面白かったです。

    私も帰国直後は、Washingtonは、
    全米一安全な街だと思いながら旅してきたのですが、
    1週間後に、記者を集めた夕食会で発砲事件が起きました。
    そんな事から、決して安全な街では無かったんだなと思いました。
    そのために、あれほど州兵とPOLICEが街角に立っていたり、
    パトカーが集められたりしていたんだと思いました。
    たまたま安全に帰ってきましたけれど、
    やっぱり、旅行にリスクは付きものですね。
    コメントをありがとうございました。


    yamayuri
    2026年05月14日09時59分 返信する
  • 一緒に写真撮影を!(笑)

    yamayuri2001さん

    こんにちは。
    充実したワシントン観光をされていますね。
    これくらい丁寧にワシントン観光を満喫したかったです!

    さて、ケネディさんのお墓は今も大事に守られているのですね。
    奥様も一緒にーー。

    yamayuri2001さんも一緒に写真撮影をねだられましたか!
    実は私も30年以上前のサンフランシスコで同じような経験をしました。
    どこか田舎の高校生くらいの修学旅行の一行に出会いました。
    彼らが私の容姿が先生のナントカ先生に似ているということで何枚もの写真を何十人かと一緒に記念撮影をされました。
    今となっては良い思い出です(爆)

    さて、ワシントンのナショナルギャラリーも素晴らしいですね。
    特に印象派の名作が一杯!
    ここは行って見たかったですーーー。

    続きも楽しみにしております!

    norisa
    2026年05月12日13時35分返信する 関連旅行記

    RE: 一緒に写真撮影を!(笑)

    norisaさん、こんにちは。
    いつも大変お世話になっております。
    観光でワシントンDCに1週間以上滞在する人間は、
    日本人としては珍しいと思います。
    丁寧に、観光というよりか、
    のんびりしていただけかもしれません。

    ケネディ大統領は、今でも人気の大統領best3に必ず入る大統領だそうです。
    アーリントン墓地では、
    灯が絶えることなく衛兵が守っていて、
    このエリアだけ人が多くて、
    どんなに愛された大統領なのか、
    良く解る気がしました。

    日本人との記念撮影は、norisaさんも経験なさっていらっしゃるんですね。
    びっくりでしたが、
    今となっては面白い思い出ですね。

    ナショナルギャラリーは行く前から期待していましたが、
    期待に違わず、本当に素晴らしい作品で溢れてました。
    丸一日かけて観ましたが、
    本当だったら3日ぐらいかけて、
    ゆっくりと回りたかったなと思っています。
    ここでも、アメリカの経済力の偉大さをしみじみと感じました。
    yamayuri



    2026年05月13日10時27分 返信する
  • ワシントン!

    yamayuriさん、こんにちは~

    ワシントン観光、楽しまれていますね♪
    私のアメリカ滞在は、ディズニーかラスベガスだけなので、観光したなーって言う記憶がほぼないんです。。。
    ワシントン旅、とても新鮮でわくわくしながら拝見させていただきました(*'▽')
    博物館や美術館が無料なのは素晴らしいですね!!
    芸術など身近に触れられる。
    羨ましいなぁ~

    アメリカで生活すると・・・太ってしまうのがわかります(笑)
    なんでもたっぷり(#^^#)
    旅行だと、もう諦めて食べまくります♪
    せっかくの旅では、後悔したくないですからねー(*^-^*)

     sukeco
    2026年05月12日10時08分返信する 関連旅行記

    RE: ワシントン!

    sukecoさん、こんにちは。
    コメントありがとうございます。
    アメリカのディズニーとラスベガス、
    どちらも楽しいですよね。
    フロリダも含めて、私も何度も通いました。
    エンターテイメントの度合いが、
    日本とは全然違ってますよね。

    ワシントンは古都なので、どちらかというと、
    博物館や建物等の観光が中心になりますが、
    私は何度も通っているアメリカ旅行の中で、
    この旅はルート66の旅以来の、
    大ヒットの旅となりました。
    と言うのも、他の都市とはやっぱり全然違うんです。
    そして、本物の芸術や宇宙科学、自然史などに
    触れ合える満足感、充実感があります。
    街を歩いていると、
    いたるところにFBIだったり、IMFだったり、
    キャピトルだったりホワイトハウスだったりと、
    テレビで見る風景が散りばめられているんです。
    そこが他の都市との観光と、まるで違うところですね。

    しかし、食文化はアメリカは均一なので、
    あのbutterと砂糖たっぷりの食事が美味しくて、
    ノリで食べてしまったら、
    旅行後一ヶ月以上経っているのに、
    体重が落とせなくなりました。
    このまま来月のマレーシア旅行に突入したら、
    マレーシアも大好きな食文化なので、
    もっと太っちゃうと思います。
    本当に困っています。
    どうしたらいいんだ(´;ω;`)ウゥゥ

    yamayuri


    2026年05月13日10時18分 返信する

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行ってきます

  • JALビジネスクラスで行くシドニー

    出発:2026年11月22日~(6日間)| 航空会社:JAL エリア: シドニー

    2026/07/17 投稿

  • ネイバーアイランドが魅力。

    出発:2026年09月01日~(15日間)| 航空会社:JAL エリア: ハワイ島

    2026/01/12 投稿

yamayuriさんにとって旅行とは

旅行は人生の目的地。ここにたどり着くために生きています!
松尾芭蕉のように、旅先で憤死出来たら本望です。
苦しみをリセットし、バラ色の人生を取り戻してくれるのが
私にとっての旅です。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

ハワイです。
いろんなところに行くけれど、必ず戻りたくなる場所です。

大好きな理由

気候がいい!いつ行っても、サラサラの風と真っ青な海、そして陽気なロコが
待っていてくれます。

行ってみたい場所

自由のある国。

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